「おはよう琉生! ……おじさんとおばさんは?」 「……昨日言っただろ。朝から出張だよ」 「そう……。……そうよねっ。知ってるわ……。確認よ!」 「うん……」 今日は、休日だ。 小夏が……朝から、僕の家にやってきた。 「ていうか、何その恰好……」 やたらと露出の多い、動きやすそうな服装だ。 小夏の頬は、赤く染まっており……なんだか、艶っぽい。 甘酸っぱくて、JK特有の、蒸れた汗の香りが、ムンムンに漂っている……♡ 「あぁこれ? ちょっと、ここまで走ってきたのよ。たまには運動もしないとダメでしょう? そんなことはどうでもいいから、ほら、早く……!」 小夏は、僕の手を引っ張り、リビングまで移動した。 入るや否や――すぐさま、ソファーに押し倒してくる。 「こっ、小夏……?」 「これを見なさい……!」 もはや恒例となった『催眠アプリ』のお出ましだ。 小夏は、このアプリを本物だと思い込んでおり、頻繁に使用してくる。 今日は一体、何をさせられるのだろう……♡ 「ふんっ……かかったわね♡ おぉ~よちよち♡ おめめがトロンっとしちゃって可愛いわ♡ 私の大好きな琉生……♡ 生意気なるいるいじゃなくて、私に純情で、私のことを愛してくれる、オナペットの琉生♡ 今日もよろしくね♡」 「あっ、うぅ……♡」 「ひひっ♡ ごめんね琉生♡ 催眠、そろそろ卒業するから♡ もう少しだけ許してちょうだい♡ 今更素直になるのって、結構難しいのよ♡ でも琉生も悪いわよね? こんなおっぱいが大きくて可愛い私と一緒にいたら、普通好きになるでしょ♡ なんで全然告白とかしてくれないのっ!? ムカつく……! 今日はそんな恨みを込めて、お仕置きしようと思うわっ!♡♡♡」 小夏は、勢い良く、服を脱ぎ始めた。 ブラジャーから……ぶるんっ♡♡♡ たぽたぽっ♡ 零れ落ちそうな乳肉♡ 色白の肌と、汗ばんだ谷間♡ むれっむれの乳汗臭が、まとめて襲い掛かってくる♡♡♡ 「ふふんっ♡ おっぱいに釘付けね♡ エロ雄め……♡ でも、今日は違うの♡ ここまで、このデッカい乳房をばるんばるん揺らして、汗だくになりながら、走ってきた理由は――ここよ♡ ここっ♡ ホカホカの……腋汗ぷにぷにおまんこっ♡♡♡」 くぱぁっ……♡ 見せつけるみたいに、腋をおっぴろげてくる♡ 丁寧に処理された腋は美しいが、もわんもわんっ♡っと、パイナップルみたいに甘酸っぱい、濃いフェロモンが、目に見えるほど分泌されており、あまりにも下品だ♡ ギャップで、ちんちんがイかれそうなくらい勃起する……♡ 「見てる見てる♡ すごいでしょう? エロ女の腋♡ 私の一族って、腋汗の分泌量が多くて、フェロモンが濃ゆい体質らしいの♡ ママも、このむわんむわんの酸っぱい腋汗と体臭で、パパを誘惑して、手に入れたらしいわ♡ ……この匂いを一度覚えたら、例え催眠状態が解除されたとしても、無意識のうちに私の体臭に甘えたくなるでしょうね♡ 今日はそのためのマーキングプレイよ♡ ほらっ……舐めなさいっ♡♡♡」 「んむぐっ……んんぅぅぅ……゛♡♡♡」 ぺちゃっ……ぷにぃっ♡♡♡ もわわわわぁあぁんっ♡♡♡ 小夏のベタベタの腋が、僕の鼻を包み込んだ♡♡♡ 初めて触れる腋まんこは、ぷにぷにで……。思っていたよりも鼻が沈み込んでしまう♡ 吸う酸素が、全部……小夏の甘酸っぱい体臭に置き換わり、脳がフワッと宙に浮くような感覚だ♡♡♡ 「すぅ~っ♡ す~~んっ♡ おらサボんじゃないわよっ♡ もっとクンカクンカしなさいっ♡♡♡ あんたの血中雌フェロモン濃度が、基準値を大幅に上回るまでやめないわよっ!? 必死で嗅ぐのっ……そうっ! すんすんはぁ~♡ くんくんっ♡ 鼻の奥にツンと来る、女の子熟成フェロモンで、頭トロトロになりなさい♡♡♡」 しばらく、小夏の腋汗を嗅いでいると……下半身に、ぴりりっ♡っと、甘い電流が走った♡ 小夏が、僕のペニスを扱き始めたのだ♡♡♡ 「あふっ゛!?♡ んぷっ♡ ぶぉぉっ゛♡♡」 「こらっ♡ 暴れんじゃないわよ……♡ おちんぽ上手に磨けないじゃない♡ 黙れっ♡ ちんこ黙れっ♡ シャラップッ!♡ 動くなら、ビクビクの脈動だけにしなさい♡ それ以外許さないわ♡」 「むふぅ゛……んんんっ゛♡♡♡♡」 「そうよ……いい子♡ やればできるじゃない♡ と言っても、催眠状態のあんたは、何を言われたって従っちゃうんでしょうけど♡ あぁ~最高♡ 無抵抗雄腋まんこ押し付け強制手コキ♡ どんなエロ漫画よりもエロいシチュを、現実で体験できるなんて♡ これはもう3Dを越えたわね♡ リアルちんぽこ自由自在♡ って、こらっ! 大人しくなったと思ったら腋汗くんくんも疎かになってるわよっ!? そんなんで血液をフェロモン濃厚ドロドロ状態にできるのっ!?」 腋と鼻が密着しているために、どんどん蒸れ感は増していき、汗とフェロモンがますます濃くなっていく♡♡♡ 爪先まで、小夏のフェロモンが浸透してしまいそうだ……♡♡♡ 「んぉ~きたきたっ♡ ちん先ふっくらモード♡ イくのね?♡ たくさん出しなさい♡ 強烈なアクメの快感で、脳みそふっ飛ばしてあげる♡ イくイくの気持ち良さと、腋汗の酸っぱいフェロモンを結びつけることで、より鮮明に私の体臭のエロさを脊髄まで刻み込んであげるわ♡ おらイけイけっ♡♡♡ ちんちんトべっ♡♡♡ 射精の時間で~す……イけぇっ!♡♡♡」 「おっ゛♡♡♡」 ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅるっ♡♡♡ びゅびゅ~~っ♡♡♡ 「おらっ……おらぁっ!♡ 先っちょ逃がさないわよ?♡ 一番敏感な部分を、にゅくにゅくって扱いてあげる♡♡ 鼻息を荒くさせて、もっともっとフェロモンを効率良く吸引させるのよ♡ 五臓六腑に、私のくっせぇ雌汗の匂いを染み込ませてあげるわっ♡♡ だからもっと激しくイけっ♡♡♡ 雄臭い遺伝子のスプリンクラーになれっ!!!♡♡♡」 「んっ゛♡♡ んんんっ゛♡♡♡ んんン゜~~~っ゜♡♡♡♡」 容赦なく……最後の一滴まで扱き出される、悪魔のような手コキ……♡♡♡ 全身をガクガク痙攣させながら、僕は、精液を吐き終えた……♡ 「はぁっ♡ はぁっ♡ んぉぉっ……♡♡♡」 「ふんっ♡ さすがは私のワンちゃんね♡ 上手にイくイくできるじゃない♡ 偉いわ♡ あ~……」 「……?♡」 小夏が、大きく口を開いて、僕の顔に近づいてくる……。 一体、何をするつもりなんだ……? と思ったら――そのまま、僕の鼻を、パクりと咥え込んでしまった!♡ 「んっ゛? うっ゛!?♡♡♡」 「んへっ♡ あむっ♡ んちゅっ♡ ぶぇっ♡♡♡」 「ぎぅ゛っ゛♡♡♡♡」 ガジガジと、鼻を甘噛みしたり、涎たっぷりの舌で、れろれろ蹂躙したり……♡♡♡ 僕のことをワンちゃんとか呼んだくせに、まるで自分が大型犬になったみたいに、強引な口責めを披露してくる♡♡♡ 小夏の発情して蒸れた、生温かくてトロトロの唾液で、あっという間に鼻の穴が埋まってしまう♡♡♡ 「ちょぁっ♡ なにそれっ♡ んほっ♡ なんでガジガジするんだよっ♡♡♡」 「おへっ♡♡ ふふっ♡ あんた聞いたことないのぉ?♡ 目に入れても痛くないほど可愛い……ってことわざ♡ アレと同じよ♡ あんたって食べちゃいたいくらい可愛いのよね♡ なんなら飲み込んで、そのままの形でケツ穴からブリブリ産み落として、母性をひったひたに満たしたいくらいなの♡ でも食べるわけにはいかないでしょ? だからこうして体の一部をじゅるるるっ♡♡♡ あむっ♡♡ じゅるるぅ~~っ♡♡♡」 「おぉおぉっ゛♡♡♡」 押し寄せる雌臭の波――♡♡♡ 油断すると、幸せすぎて、気を失いそうになる♡ 小夏のフェロモンを吸い過ぎたせいなのか、ちょっぴり過剰気味に体が反応して、脳みそがドーパミンでいっぱいになってしまうのだ♡ 「ていうかおいっ♡ なんで催眠が解けてるのよっ♡ おらスマホを見なさいっ♡ あんたは私にお鼻もぐもぐしてもらうのが大好きな琉生!♡ お鼻提供雄♡ 鼻筋の角質の品質向上に全力を注ぐ老廃物のバイヤーよっ!♡ わかったっ!? もっと食べてくださいって言いながら大人しくしなさいっ!♡♡♡」 きぃ~~んっ♡♡♡っと、催眠アプリから音が鳴る♡ これは、一段階強い催眠をかける時のモードらしい♡ だから僕は……ちょっとやりすぎなくらい、指示に従う♡♡♡ 「んほっ♡♡♡ 小夏っ♡♡♡ 小夏様ぁっ♡♡♡♡ 僕のお鼻の汚い肌の部分をもっと食べてくだしゃ~いっ♡♡♡ たっくさんもぐもぐして、お腹いっぱいにしてほしいですぅっ♡♡♡」 「よく言えたわねっ♡ 本当にいい子だわ♡♡♡ 私が育てたエロ雄♡♡♡ 女の子の性欲を満たすために存在する肉棒動物♡♡♡ さぁ私にお鼻をガジガジされながら――今度は、太ももコキでイってもらうわ♡♡♡」 「あひょっ゛!♡♡♡」 ぎゅちちちぃ♡♡♡ むっちむちの太ももに、僕のペニスがぁっ!♡♡ さらに激しさを増す、お鼻ガジガジと、鼻の穴舌ツッコミべろべろっ♡ 小夏の口臭もどんどん甘く熱くなり、唾液の波で溺れそうになる♡♡♡ 「んぁ~~くっそっ♡♡♡ 十年に一度の出来じゃないこのお鼻っ♡♡♡ あむっ♡♡♡ ふぅ~~っ♡ 食べ過ぎて太ったら責任取りなさいよっ!? セックス腰振りパコパコダイエットに付き合ってくれるんでしょうねぇ!?♡」 「もちろんですお客様ぁっ♡♡ あぅっ♡♡♡ んぉっ♡ 鼻の神経刺激されて気持ち良いぃ~♡ 小夏様っ♡ しゅきっ♡♡♡ しゅきしゅきぃっ♡♡」 好き……と言葉にすると、ペニスが熱く、太くなってしまう♡♡ 柔らかいほわほわの太もも肉は、カリ首をごりゅごりゅと優しく抉り、重たい快楽をもたらすのだ♡♡♡ 「はいぃ~ちんちん雑魚~♡ もう出そうになっちゃってるわねっ♡♡♡ あむっ♡ じゅるぅ♡ こんなにフェロモンまみれにされたら、しょうがないわ♡ じゅるるっ♡ ちゃぷっ♡ お鼻全体を口の中に隠して――れろれろれろっ♡♡ どう?♡ 唾液プールでちゃぷちゃぷっ♡ これと太ももピストンでイけっ♡♡♡ イけぇえっ!!!!♡♡」 「う゛~~~っ゛!!!♡♡」 どぴゅるっ♡♡♡ ぶびびっ♡♡♡ ぶびゅぅ~~っっびゅっびゅっ♡♡♡ とんでもない量の精液が噴き出る♡ 太ももで圧迫された尿道を掻き分けて、ぶびゅ~~♡♡♡ まるで床オナのような刺激♡♡♡ 大量射精♡♡♡ 「あむっ♡♡♡ おほっ♡♡♡ じゅるるっ♡♡♡ あぁ゛~~イくときの鼻の皮膚の味っ♡ なんで変わるのよっ♡♡♡ 雌想いのサービスかましてんじゃないわよっ! じゅるるっ♡ ちゅ~~♡ はぁ~~ん琉生ぃ♡ 琉生好きっ♡ 好きぃんっ♡♡♡ 愛が深まるっ゛……おほっ゛♡♡♡」 射精が終わるまで、ぎっちりと太ももを締め付けたまま、ゆったりピストンで搾り出してくる♡ 鼻ガジガジも、全然やめてくれない……♡♡♡ 「ぷはっ……ふぅ♡♡♡ ……ねぇ琉生♡ 自分の顔……見なさいよ♡」 小夏が、スマホのインカメを起動して、見せつけてきた……。 「ほら……♡ あんたの可愛い鼻が、私の歯跡で、台無しになっちゃったわ♡ こんなんで学校に行けるの? 正気に戻ったあんたは、一体なんて説明するのかしらね♡ 私はひっそりと、あんたを支配している所有欲を満たすことができるってわけ♡ 琉生……私のモノなんだ……って♡ ……あの忌まわしき爆乳女に、こっそりマウントを取ることだってできるんだわ♡」 忌まわしき爆乳女……? ……あぁ。高岡先輩のことか。 今となっては、過剰に敵対視していた理由も、わかるかもしれない。 でも、高岡先輩は、別に僕のことが好きってわけじゃないから、本当は心配いらないんだけどな……。 ……なんて思っていたのに。 とある放課後、写真部の部室で、二人っきりになった時……。 「……あのさ、星山くん」 「あっ、はい。なんですか? せんぱっ――」 「これっ、見て……!」 高岡先輩が僕に見せてきたのは――小夏が使っていたのと同じ、催眠アプリだった……。 ◇ 「きっ、君がいけないんだよ? 毎日のように、幼馴染とのイチャイチャを見せつけてくれちゃってさぁ……♡ そんなの、ムラムラするに決まってるじゃん! もう犯すよね……。自然の摂理って感じだよ♡」 僕は今、写真部の部室にて、椅子に拘束されている。 全裸だけど、なぜか靴下だけは履かされたままだ。曰く、先輩の性癖らしい……。 まさか、高岡先輩が、こんな痴女だったなんてなぁ。驚いた。 普段は気さくで、エッチなちょっかいはかけてくるけど、僕をからかっているだけだと思っていたのに。 どうやら……ちゃんとムラついていたらしい。 「本当に、私の思い通りにしちゃっていいのかな……♡ あのねっ! いっぱいエッチなことして、写真も撮ったりしたいから、あんまり時間なくてっ、その……うっ、うへへっ♡」 不気味な笑みを浮かべながら、僕のペニスをサワサワしてくる……。 全体を、撫で上げるように触ったかと思えば……。いきなり、亀頭を摘まんできたり、玉袋をゆさゆさと揺らしてきたりと、かなりハイペースな性癖開示が進んでいた。 僕のペニスを、好き勝手弄びながら、顔を近づけてくる。鼻息が当たるくらいの距離だ……。 「はぁ……♡ はぁ……♡ 本当に、犯せるっ……♡ 星山くんが、私の、したい放題……うへへっ♡ あっ、やばっ……♡ 愛液が、パンティを貫通して、床に垂れちゃったよ♡ 上の口だけじゃなくてぇ……♡ 舌の口も、涎ダバダバみたい♡ ごめんねぇ普段は余裕のあるちょっとエッチな先輩って感じのキャラなのに♡ 本当は、毎日家でオナニーしまくりの、一般的性欲抱え込みすぎムラムラ繁殖期雌猿だったの私ぃ♡♡♡」 じぃ~っと、僕のことを、目を見開きながら見つめてくる。 白目は充血しており、かなり興奮している様子が伺えた。 ……ひょっとすると、小夏以上に『ヤバイ痴女』かもしれない! 「ねぇ星山くん。この鼻に付いてる歯の跡ってさぁ……。ひょっとして、小夏ちゃんにやられたの? だとすれば、君たち相当関係が進んでるってことになるけど……。せめて、絆創膏で隠すとか、できない? なんでそんな見せつけるみたいなことするの? 私がただの先輩だと思って、油断してる? そういう生意気なことすると、普通に逆レイプされるってことを、今日は体に覚え込ませてあげるから♡」 不機嫌そうに言った先輩は、僕の乳首を、ぴんっ♡っと弾いてきた♡ 「あひっ♡」 「良い声出すじゃ~ん……♡ あの子が鼻なら、私は……乳首に跡を付けてあげようかな♡」 ぴんぴんぴんっ♡ 指でさらに数回弾いてから、先輩は――勢い良く吸い付いてきたっ♡♡ 「んちゅちゅちゅっ♡♡♡ ちゅ~~っ♡♡♡ ちゅっちゅっちゅっ♡」 「ふひぃっ♡♡♡ あぅっ♡ うぉっ♡♡」 「んぅ~っ? ……ちゅぱっ♡ ふぅ。……催眠状態でも、喘ぎ声は止められないんだ♡ 動物の弱いところが出ちゃったね♡ それとも、星山くんの乳首が、特別敏感なのかな♡ 大丈夫だよ~今もっと弱くしてあげるから♡ 体操服に擦れるだけで、誰の目から見ても明らかなくらい勃起して、びくびく腰が跳ねて……♡ クラスメイトの喧しい雌共をムラつかせる、淫乱雄乳首に変えてあげる♡ あむっ♡♡♡ じゅるるるぅ~~♡♡♡」 「ひぃいぃいっ゛♡♡♡」 「吸うだけじゃなくて……がじっ♡♡♡ 齧る♡ 乳首がちょん切れちゃわないように、優しくだけど♡ 私の唾液が乳首神経に浸透するように、鋭利な快感を与えるの♡♡♡ がじがじがじっ♡♡♡ それで、乳首が赤くなって、ちょっと辛くなってきたら……れろんっ♡ 舌の看護師♡ 君の乳首を癒しちゃうよ? 涎軟膏で傷口を塞ぐの♡ これで無限ループだね……♡♡♡」 執拗な責めで、乳首がジンジン痺れてくる♡♡♡ 甘く焦らすような手コキのせいか、我慢汁がとんでもない量溢れてしまう♡ 「んちゅっ♡ んぅ~っ?♡ ……ダメだよ星山くん♡ おちんちんでイこうとしてるよね?♡ せっかくの催眠状態なんだから、乳首でイってくれないと♡ それくらいできるでしょ?♡♡♡」 できない……! どうしよう。このままだと、催眠にかかっていないことがバレてしまうかも! 苦肉の策で、僕は一旦、正気を取り戻したフリをすることにした。 「あれっ……。……先輩っ!? これはなんですか!? 僕はどうして全裸に……!」 「……!? えっ、あっ、んっ!? ちょっ……」 先輩は、目をグルグルさせながら、それでも何とか解決策を見出そうと、必死に頭を働かせている。 やがて、良い答えが見つかったみたいで、人差し指を立てながら、説明を始めた。 「覚えてないの? 君が、部室でうたたねしちゃって……。寝る前に、全裸拘束セックスプレイの撮影をしようって、話してたじゃん!」 「ぜっ、全裸拘束セックスプレイ?」 「そうだよ! 私たち写真部でしょ? スケベな写真を撮ることで、よりステップアップしようって話してたよね!? まだ寝ぼけてるから忘れちゃってるのかな!?」 苦しい言い分だが……ノっておこう。 このまま先輩に従っておけば、全裸拘束セックスプレイができるのだから♡ 「そう……でしたね! すいません! 続けましょう!」 「っ! よしっ! あ、あとね? 撮影では、催眠アプリを使用しようってことになってて! まぁ、全然こんなの信じてないんだけど! 作品の設定ってことでさっ!」 必死で説明しながら、先輩は再び、催眠アプリの画面を見せてきた。 僕はまた、かかったフリをしてみる。 「ふぅ……危なかった。これ、あんまり効き目が持続しないのかな。それとも、いきなり乳首アクメは、ハードルが高すぎ? もういいや……無難にセックスしよう♡ せっかくのおちんちんハメぽこチャンスを、逃すわけにはいかないもんね!」 目にハートマークを浮かべた先輩が、股間を弄りながら、くちゅくちゅと淫らな音を立て始める……。 とうとう、スカートを脱ぎ……ぐしょ濡れのパンティを見せつけてきた♡ くっきりと、おまんこの筋が浮かび上がってしまっている♡♡♡ 「はい……出てきました♡ 私のスケベ穴です♡ 催眠状態の星山くんは、目を覚ました時、きっと覚えてないんだろうなぁ……。せっかくのエロまんこなのに♡ 星山くん知ってる? 植物ってね、愛してるとか、大好きとか、ポジティブな言葉を伝えてあげると、普通よりも強く成長するんだって♡ 私はそれを、おまんこでも実践してるの♡ 自分でまんぐり返ししながら、膣を見上げて、可愛いよ♡ 素敵だよ♡ 突っ込みたいよ~♡ なんて♡ 前向きふわふわおまんこになるようにね♡ だからほら……♡ くちゅくちゅしてあげると、すぐに顔を出してくるんだよ♡ やる気まんまんまんこだから♡♡♡」 先輩の長々とした説明は、よくわからなかったけど、やたらと下品で、ペニスに響いた♡ びっくんびっくん鼓動し、膣の快感を期待する僕のちんぽを見ながら、先輩はとうとう、パンティを脱いでしまった……♡ 「ぉ……♡」 僕は、催眠状態であることも忘れて、思わず声を出してしまった……♡♡♡ だって、先輩のおまんこが、エロすぎるから♡ ピンク色の果肉が、少しだけはみ出ていて、ぷりっぷりだ♡ つまりこれは――膣内のヒダが、溢れてしまっている状態♡ それだけ、中身がギッシリ詰まっているということだろう♡♡♡ 「あれ……♡ ……催眠にかかってても、わかるんだ♡ 本能的に♡ 私が大切に育てたおまんこが、ドスケベエッチ性器だってこと――♡♡♡ よし……待っててね♡ 騎乗位ハメハメ♡で、金玉の管にヒビが入るくらい搾り取ってあげるから♡♡♡」 くちゅくちゅっ♡ 膣をかき混ぜ、ならすと、引き抜かれた指に、べったりと粘ついた愛液が付着していた♡ 小夏のおまんこを、何度か舐めたことがあるけれど……愛液は、あんな風に粘ついていなかったはずだ♡ 「フェロモン濃度が高いと、こんな愛液になっちゃうんだよね♡ うっかりオナニーしてから寝落ちしたりすると、パンティが使い物にならないくらい汚れちゃうの♡ それに加えて、このヒダがうじゃうじゃ生えてる、肉厚のギチギチおまんこ♡ 生のオナホに挿入するようなモンだよ♡ あ~……できることなら、普段の星山くんをレイプしたかったな♡ でもしょうがない♡ 無抵抗雄を膣で味わい尽くす高揚感で我慢……んほっ♡ やべっ♡ 入れたさが尋常じゃないレベル♡ もう頂くね?♡ 極上ふわふわ名器で、ちんぽトロけさせる♡ うほっ……うほほっ♡」 小夏先輩の、具がはみ出たおまんこに、ペニスの先端が――ちゅぷっ♡♡ 当たるぅ……♡♡♡ 「うぉっ゛♡♡ ……おっほぉおぉぉ゛♡♡♡」 すぐに分かった――これは、入れちゃダメなまんこだ♡ 明らかに、人間が耐えられるレベルを超えた快感を与えてくる、最低最悪で最高のエロ膣♡ 最強おまんこ♡ あっ゛入る入るおっ゛……無理っ゛♡♡ 無理無理無理助けてっ゛……がっ゛♡♡♡ どぴゅぶっ♡♡♡♡ びゅぅううぅうぅ~~っ♡♡♡♡ 「んんん゛~~っ゛!!!?♡♡♡」 催眠状態であることを忘れ、雄声を叫び散らかす♡♡♡ もし拘束されていなかったら、体が吹き飛んでいたんじゃないかってくらいの快感だ♡♡ 膣のツブツブが、でっかいのに、たくさんあって……イくっ♡♡♡ 入れるだけの行為でちんちんがイくっ♡♡♡ うっ゛!♡♡♡ 「ふわぁああぁああ出ちゃったのぉ星山くんっ♡♡♡ あれぇ~~おかしいなぁそんなにヤバイかぁ♡ 入れた瞬間負けちゃうくらいの性器に仕上げて来ちゃったかぁ私ぃ♡♡♡ おっ゛♡♡♡ やべっ♡♡ 奥の深いとこまで勢い良く精液が当たるっ♡♡♡ ぶひっ♡♡♡ あぁ゛~~~最高♡♡♡ これが生中出しかぁ♡♡♡ 一回ホースぶち込んで膣内射精の疑似体験してみたことあるけど全然違う♡♡♡ こっちの方が熱いし勢い抜群♡♡♡ んぎいぃい゛♡♡♡ くふっ♡♡♡ うほほっ♡♡♡ 種搾りやべっ♡♡♡ まんイき捗る♡♡ おまんこイくのっ♡ うぅ~うっ゛!!♡♡」 ただでさえ気持ち良いまんこがうねるっ♡♡♡ ぎゅちちちっ♡♡♡ 種を寄越せと♡ 金玉を急かすみたいに、どぴゅんどぴゅんっ♡♡ 取り立ててくるのだ……♡♡♡ 繊細なのに大味なヒダたちが、ぞりゅっ♡ ぞりゅっ♡ 先輩のピストンは、決して早くない♡ 一般的な騎乗位であるにも関わらずイく♡♡♡ むっちゃ出るっ♡♡♡ おっほぉお~~やっばい頭がっ☆♡♡ 気絶するぅ゛!!♡♡♡ 「しぇっ、しぇんぱっ♡ ひっ☆ やばぉっ♡ にゅぃっ゛?♡ ぺぷぅ~♪ ぅううぅうぅんっ゛!!♡♡ うんっ゛!!!!♡♡♡」 「あはぁすっご♡ おほっ♡♡♡ すんごい出てるじゃん星山くんっ! ぷにぷに柔らかおまんこ好きっ? 小夏ちゃんのまんことどっちがいい!?♡♡♡」 「絶対先輩っ♡♡ 先輩のおまんこ好きぃっ♡♡♡ あっ出るぅっ♡♡♡」 どぴゅ~~~っ♡♡ ぴゅっ……ぴゅぴゅぴゅっ!! ぴゅっ!! 前の射精を追い越して、精液が溢れ出てくる♡♡♡ 白濁液が、尿道を掻き分ける度、脳がバチバチと痺れて、段々視界がぼやけ始めた♡♡♡ 「イくっ……イっきゅっ♡♡ しぇんぱぁっ……♡♡♡ おほっ♡♡♡」 「もう虫の息だね♡ ふひっ♡ やべっ♡ うっかり男の子台無しにしちゃった♡ 催眠が解けてもおちんぽがイかれたままだったらごめんね♡ でも知らんぷりするよ? 君が悪いんじゃん♡♡♡ ねっ!?♡ 謝れっ! ちんちん浮気男っ! 誰にでも良い顔する男はちんぽ腐れっ! 精液なくなっちゃえっ! 私以外の女とする時勃起不全になれっ! なれぇ~~雄ぅ♡♡♡ 雄っ゛!!♡♡ 雄ごときっ……うらあぁああっ!!♡♡♡」 ぱんっ――びゅぅうぅうぅ~~っ♡♡♡♡ とどめの一撃みたいな、高い位置からの力強いケツ振り落としピストンで、僕の意識は吹き飛んだ――。 混濁する視界の中、先輩はギュッと抱き着いてくれていて、甘ったるい体臭と、柔らかいおっぱい♡ そして、凶悪ながらももちもちヌメヌメトロトロなおまんこの弾力……全てが気持ち良くて、僕はすっかり、先輩に夢中になってしまったのだった――。