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ツンデレ爆乳美少女の催眠術にかかったフリをしたら、おもっくそ下品なエッチをかまされてしまった話【催眠プレイで理想の生中出しエッチ逆レ編】【8000文字程度】

「がほっ゛――うぉ入ったぁっ゛!♡ 琉生のちんぽ入ったっ゛……ほぁあぁ゛!!♡♡」 「んっ゛!♡♡ ふぅう゛♡♡♡♡」  小夏のおまんこは、ヒダがいっぱいに並んでいて、ぎゅちぎゅちと侵入者のペニスを容赦なく締め上げてくるっ♡♡♡  初めての、あったか本物おまんこの温もりに、僕の力は一瞬で抜けて、指さえ動かせないほどになってしまった♡♡♡ 「ふぅ゛♡♡ ふぅうう゛♡♡♡ さぁ~てっ♡ どう犯してやろうかしらっ゛! このっ……うほぉぉ♡ どっくんどっくん振動するデカのマラ♡ 私のおまんこの締め付けに呼応するみたいに、イヤらしくスケベ脈動を見せつけてくる、雄の最低ちんぽこマラ性器ぃ……!♡♡♡ 絶対許さないわっ! 金玉がおじいちゃんの肌くらいシワシワになるまで、根こそぎぶっこいてやるっ! 遺伝子の設計図ごと盗み犯して、もう赤ちゃん産めないくらいの疲労困憊ダメ金玉にしてあげるわよっ!!! 覚悟しなさいっ! 催眠状態の無抵抗雄っ!!!♡♡♡」  血走った目で、意味不明なことを叫ぶ小夏は、腰をバコバコと動かし始めた! 「ふっ゛♡ ふぉ~~~やっべぇ~~っ゛♡♡ なんっ、こっ……おいっ!! おいおいバカだろこれぇええぇっ!!♡♡ ん゛~~おっほっ♡♡♡ へっ♡♡ やべぇ♡ おまんこ抉れるっ!♡♡ ぐぎぎぎっ゛♡ あふぅ~♡ ふ~~っ♡♡」  ぱっこんぱっこんとぶつけられるデカ尻♡ そして、おまんこが擦れる度に、脳天までビリリッ♡っと快感の電気が走り抜ける♡♡♡  生のセックスやばい……♡♡♡ 催眠状態なんてことを忘れるくらい、喘いでしまう♡♡ 「おっ゛♡♡ おほっ♡♡♡ うぉおぉ……♡♡♡」 「ふ~っ♡ ふぃ~っ♡ おほっ♡ まんコキ捗るぅっ♡♡ うっひひっ♡ おっ゛♡  ちんぽっ♡ ちんぽっ♪ 可愛い顔してるくせにっ、ほっ♡ ちんぽはっ♡ なかなかぁっ゛……やるじゃないっ゛♡ ふぬっ♡ だけど私の敵じゃないわっ♡ 高級うなぎのかば焼きの白身のようにふわっふわな私の肉厚おまんこがあんたのペニスをねちょんねちょんに甘やかしてやるのよっ!♡」    みっちりの膣肉に、ペニスを思いっきり締め付けられているのに、なぜだか少しも痛くない♡ おまんこの中身の衝撃吸収性、優秀すぎるっ……゛♡  たんたんたん♪と音楽のように奏でられる、小夏の尻肉のバウンド音♡ そして、服を突き破るんじゃないかという勢いで揺れるおっぱい♡   蒸れた体臭……甘ったるい香り♡ もうイくっ♡♡♡ 射精が近いっ!♡ 「こっ♡ 小夏っ! 中で出るっ♡ 出ちゃうっ♡ 抜いてぇっ!♡」 「は? 無理♡ 今更外出しとかありえないわっ♡ そもそもなんで抵抗してるわけっ!? あんたは催眠状態なんだから大人しく生の膣に射精して卵子と精子ごっつんこ遊びの雄役を立派に務め上げなさいよっ! んぉ゛~無理無理絶対中出し♡ 明日地球が滅ぶとしても絶対中出しっ! ふぉぉおぉやっべぇ♡♡♡ ちんちん厚くなったぁっ♡ 亀頭ぶっくぶく♡ これは子種がはじけ飛ぶ合図ね♡ だったら容赦しないわ♡ 腰パコ速度二倍っ! おらイけぇっ!♡」 「ふごっ゛♡ ぼっ゛☆♡ べっ゛▽♡♡♡ ぐいぐぃぐっ゛♡♡♡ ぐぉっ゛――っほぉおぉおぉ゛~~んっ゜♡♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡ びゅるぶっ♡♡♡ びゅくびゅくびゅくぅ~~っ♡♡♡  小夏の括れた腰を掴みながら、尻の圧力に負けないように、腰をガクガクと打ち上げる♡♡♡  いや実際は、本能が勝手に振ってしまっているだけなのだが――うはっ♡  やばい……気持ち良すぎるっ♡♡♡  生のまんこに、どくどく射精……♡♡♡ 最高の快感を覚えてしまった♡♡♡ 「あふっ、おふぅんっ……ふぅうぅう♡ ふううぅう!♡♡♡ おっ゛……ほぉ……♡♡♡ 琉生の、びちゃびちゃ孕ませおちんちん汁ぅ♡ おっほっ♡ 私の膣奥にぃ……んはぁ♡ おっ……♡♡♡ やばいマジで一発着床来たかもこれぇ♡ 大好きな男の子の赤ちゃん妊娠したかもっ!♡ したかもっ!!!♡」 「ぶっ゛♡♡♡」 「ぶじゅるるるるぅ~~っ♡♡♡」  まだ射精が終わっていないのに、濃厚なキス……♡♡♡  膣はきゅんきゅんうねり、精液を貪欲に求めてくる♡  ガッチリ抱き締められながらの、キスハメ種搾り♡ 腰が抜けて、金玉が緩み、ドポドポ子種が送り届けられてしまうっ……♡♡♡ 「ぷひゃぁ~っ……♡ ……ふぅ♡ 搾った搾った♡ 琉生……♡ ……気持ち良かったかしら♡ 私の熱烈孕みたがりおまんこは♡」 「ふぅっ♡ ふぅ♡ きっ……気持ち良かった……よっ♡♡♡」 「んふふっ♡ やっぱり催眠状態だから、素直ね♡ いつもそういう風にしててくれたら、今頃とっくに赤ちゃんの二人や三人産んでたかもしれないのに♡ あ~あっ。時代がもっと昔だったら、琉生の赤ちゃんを産むだけの人生も良かったわ♡ 何よ令和って♡ ふざけんじゃないわよ! もっと女の子に、大好きな人の赤ちゃんを産み散らかす幸せを味合わせなさいよっ!♡♡♡」  理不尽な文句を言った後に、また、キス……♡♡♡  せっかく射精して、ひと段落付きそうだったのに、小夏の甘酸っぱい唾液と、生温かい吐息と、ぷにぷにで絡みついてくる長い舌の弾力に絆されて、挿入したままのちんぽの勃起が、維持され続けてしまう……♡♡♡  この性欲女が、そんなちんぽを見逃すはずもなく……♡ すぐにまた、二回戦への期待をチラつかせ始めた♡ 「ねぇねぇ琉生ぃ♡ せっかくだから、もっと催眠らしいことをしてもいいかしら♡ 普通に自由を奪って逆レイプするのもいいけど、やっぱり催眠ならではのプレイもしたいじゃない♡ 私の数ある『琉生オカズオナ乳首プログラム』の中から、よりすぐりのプレイをチョイスして、堪能させてあげるわ♡ しっかりと、私の物語の竿役として、ちんぽを滾らせるのよ?♡♡」  小夏は、スマホの画面を僕に見せてきた――。 「琉生……♡ あんたは、私の赤ちゃんになりなさい♡ それも、ただの赤ちゃんじゃないわよ? おっぱいが好きで好きでたまらない、乳首執着バブ男♡ いわゆる乳首ストーカーというやつね♡ 風俗では嫌われがちなタイプだけど、今のあんたは赤ちゃんになるから、乳首を吸い尽くす権利があるわ♡ そして私は、普段から乳首をゴリゴリに開発している、変態乳首人間なの♡ どれだけ責められても困らない、ベテラン乳首神経が、乳輪を筆頭に、びっしり生え揃っているわ♡ 好きにしゃぶり尽くしていいの……♡ 設定は覚えたかしら?♡ ちゃんとママのおっぱい……ちゅぱちゅぱできるわよね?♡ 琉生ちゃんっ……♡♡♡」  スマホの向こう側から……エゲつない笑みを浮かべた小夏が現れた。  おもむろに服を脱ぎ……ばゆんっ♡♡♡っと、ブラジャーを雑に放り投げて、おっぱいを露出してしまった!♡♡♡  小夏のデカ乳は、乳首がしっかりと空を向いている、若々しいぷりっぷりのおっぱいだった♡  チクオナをしまくっていたという宣言通り、確かに乳首はかなり大きく肥大している♡ が、決して汚いというわけではない♡ ピンク色で、まぁるくて大きな乳輪と相まって、適正サイズとさえ言えた♡ 「はいっ……むわわわわぁ~~んっ♡♡♡ 籠っていたおっぱいの蒸れ汗臭が、まずはご挨拶♡ 私の赤ちゃんはどこかしら♡ 探索するためのフェロモン臭ね♡ 嗅ぎたくってたまらなくなるでしょう? 赤ちゃんの大好きな成分しか入っていないもの♡♡♡」  小夏のおっぱいの汗の匂いは、酷く蒸れていて、鼻の穴が溶けてしまいそうだ♡  匂いは……。……やばい♡ 砂糖をたっぷりと溶かした、甘ったるいミルクみたいな香りの中に、フレッシュなレモンを混ぜ合わせたような、不思議な匂い♡♡♡  頭がクラっときて、一瞬で夢中にさせられてしまうフェロモンだった♡ 「おほっ、うぉぉお……♡♡♡」 「……あれあれぇ? おかしいわね♡ 赤ちゃんなんだから、ばぶぅ……でしょ?♡」 「ばっ、ばぶぅ♡」 「あら~♡ 上手に言えたじゃない♡ 琉生ちゃん♡ ママのおっぱい、ちゅぱちゅぱできるかしらね♡」 「ばぶぅ……あむっ♡♡♡」 「んほぉ~~っ♡♡♡」    ぷにっぷにの、柔らかい乳首を……ぱくっ♡ うほっ♡ なんだこれ甘っ……嘘だろっ!?♡♡  ただの乳首のはずなのに、じゅわっ……と甘い蜜のようなモノが噴き出してくる♡ 母乳は出ない年齢だよね?♡ あっまさか――乳汗?♡♡♡   「んふぅっ♡ ……お゛~~♡ やべっ♡ 息子に乳房吸われてる♡ これ母性本能やばすぎるかもぉ゛♡ うっ゛♡ ふぅううぅぅうぅ♡ あ~やっばいそれ♡ 舌チロチロおっぱいちゅうちゅう吸い♡ 無意識でそれやってんだったらあんたマジで赤ちゃんよ?♡ かぁ~キくっ♡ ねぇ吸うだけ? 吸うだけなの? その空いた両手で、デカ乳揉みしだきなさいよバブクソ男ッ!♡♡♡」  促されるままに、小夏のおっぱいに、両手を沈ませる……♡♡♡  むにゅっ……ぽよよんっ♡ ふわふわむちぃ……ぷるんっ♡♡♡ ぷるんぷるんぷるんっ♡  なんじゃこりゃっ……は? おい♡ 手が無限に沈む♡  ただでさえ、おっぱいをちゅぱちゅぱして、甘ったるい濃厚乳汗で、脳が痺れてもう何もかもわからない状態なのに、手がとろんとろんの生温かい脂肪に包み込まれて、本格的にバブりたい欲求が高まり上がってくる♡♡♡ 「ばっ、ばぶっ♡♡♡♡ ママッ♡ ママぁぁあぁっ!♡♡♡」 「おぉ~んっ♡♡♡ ガチで息子♡ こ~れは私が産んだガキッ!♡ 琉生ちゃ~ん苗字を私と同じにしまちょうね♡ ばぶばぶ♡ おっぱいちゅぱっ……おほっ゛♡ 吸引力は子供とは比べ物にならない♡ だって高校生だもん体はね♡ うぉおぉお゛……やっべぇ~……乳首の芯からっ゛……うほっ♡ 持っていかれるような刺激♡ 癖になるぅ♡♡♡ ふんっ♡♡♡ ふぅうぅっ♡♡♡」  おっぱいで視界が埋め尽くされており、小夏の顔は見えないが、おそらく大変だらしない顔をしていることだろう。僕も同じだ♡ 親が見たら泣いてしまうくらい、みっともない顔で乳首を啜っている♡♡♡    そして、忘れてはいけない……僕のちんぽは、小夏のわがままで分厚いおまんこ肉壷の中に、閉じ込められたままなのだっ♡♡♡  乳首を吸う度、舐める度♡ きゅむきゅむとうねる膣のイジらしさに、僕のちんぽは、ジワジワ追い詰められていく♡♡♡ 「うふぅ?♡ あへっ♡ おっ? なんかちんぽバキバキになってきた?♡ これ……さっき射精した時と同じ反応♡ 子種をぴゅっぴゅするから、子宮用意してくださいの合図ね♡ おほっ♡ えぇ~バブちゃんなのにママのお腹大きくさせちゃうつもりなんでちゅか~?♡ 設定矛盾~♡ 最低赤ちゃん♡ 最も低い年齢でパパになる息子♡ いいわねその子種の繁殖旺盛な態度♡ いいわ♡ バッチリ孕んであげる♡ もうおまんこはとっくにあんたのちんぽの形に変わってんのよぉっ!♡ おちんちんをすっぽり嵌め込む種搾り職人が丹精に作り上げた、琉生バブ専用おちんぽ鞘の中で出しなさいっ♡♡♡ ママのおっぱいちゅうちゅうしながらイくんでちゅよ?♡ ちゅうちゅうっ♡ ほらママの煽りに合わせて♡ ちゅうちゅうっ♡ イくイくっ♡ ちゅうちゅうイくっ♡ ちゅイくっ♡♡ イくイくちゅぱぁ~~~っ♡♡♡♡」 「おっ゛!!!!♡♡♡」  どぴゅどぴゅぶびびびび……♡♡♡ ぶびびっ゛!!! びゅ~~っ!!!♡♡♡  小夏のふわふわアツアツおまんこの中に、金玉をぎゅるんぎゅるん唸らせながら、子種を放流していくっ♡♡♡  あまりの快感に、僕は、本当に赤ちゃんになったみたいに、小夏をむぎゅ~~~っと抱き締め、ありったけの精液を射精してしまった♡♡♡ 「ばぶぅ゛~~~っ゛!!! ママイぐっ゛♡♡♡ イきゅっ♡♡♡ おっほぉっ゛!♡♡」 「ぶぉおぉお゛♡♡♡ ママもイってるわっ♡♡♡ ぶひんっ♡♡ これが本当のママアクメなのねっ♡ おっほっ♡ やべっ♡ 種搾り気持ちぃ~っ♪ これ絶対一回学んだら脳みそに一生叩き込まれるやつっ♡ うほほっ♡ 人間が増える仕組み♡♡♡ おっ゛♡ やべぇ~~~その乳首吸いながらちんちんびゅうびゅうぅ~~っぶぇっ゛♡♡♡ 快感強いぃいっ゛♡♡ やべぇやべぇ乳首アクメとおまんこ中イきの同時絶頂のこと何にも考えてなかったっ゛!! あっ゛――ああああぁああぁ゜~~~!!!?♡♡♡」 「っ゛!!?♡♡♡」  ぎゅぎゅぎゅ~~~っ゛!!!♡♡♡ 突然、小夏の膣が、これまでに無いレベルで締め付けてきたっ♡♡♡  さらに、小夏は、おっぱいを中心として、びっくんびっくんと震え始め、抱き締めていることが難しくなるくらい、ばったばったと暴れ出す♡♡♡  あまりの勢いに、ちんぽが抜けてしまった♡♡♡ 「こっ、小夏……?」 「……ほへっ☆♡ おっ゛♡♡♡ おんっ♡ まっ、ママは大丈夫でちゅっ……よぉ゛♡ ぶおぉおお゛!!!♡♡」  ぶしゃぶしゃぶしゃっ゛!!  ペニスの抜けた膣から、中出ししたばかりの精液と、大量の愛液が、噴水のように溢れ出してきた♡  これは……大丈夫なのか? アヘ顔を晒しながら、乳首とおまんこの同時イき♡ 全身痙攣状態……♡♡♡ まぁ、本人が大丈夫なら、それでいいか♡  小夏はしばらくの間、アクメに浸り続け、まともに行動できなくなってしまった。  その間、淫臭ムンムンの室内の空気を堪能しながら、僕は、ママになった小夏をオカズに、三回も射精したのだった……。  ◇  小夏が正気を取り戻したのは、それから三十分後。  ずっとイきまくっていたせいか、腰が抜けてしまったみたいだ。 「……琉生。あんた、今どんな状況なの?」 「……どんな?」 「さっ、催眠よ……♡ 私がへばってる間に、催眠が解けたんじゃないでしょうね♡」 「よくわからないな……♡」  とりあえず、目をトロけさせて、まだかかっているようなフリをしてみる♡  すると、騙されてくれたみたいで、小夏は、良かった……♡と呟き、僕を抱き締めてきた♡ 「琉生……♡ 好きよ♡ 世界で一番愛しているわ♡ ねぇ……今度は、結婚のハメハメをしましょうよ♡ あんたが夫で、私がお嫁さんね♡ そして、赤ちゃんを作るセックスをするの♡ いわゆるガチハメ子作り交尾ってやつね♡ もちろん私が上♡ あんたには指一本動かさせないわ♡ そういう支配的なセックスが、本当に赤ちゃんの種を仕込む時に必要なの♡ わかる?♡」  催眠状態の僕に、歪んだ常識を植え付けようとしてきてるな……。  ……まぁいいさ♡ ノってやる♡ さぁ好きに犯してくれ♡ 「小夏……♡ 小夏ぅ……♡♡♡」  抱き締めながら、小夏を煽るみたいに、腰をヘコへコさせて、ちんぽを擦り付けてやる♡  すると小夏は、突然鼻息を荒くし、僕を押し倒してきた♡♡♡ 「むふぅ~~っ♡♡♡ おいふざけんなっ♡ 雄がそんな誘惑するな?♡ おい♡ バカなのか?♡ ねぇ♡ そんなふうに交尾急かしたら、ちんぽどんな目に遭うかとかな~んにも知らないのね♡ 言っておくけど今日から毎晩子作りのハメ倒しセックスなのよ?♡ 妻である私がガチンコ着床生出しエッチをリードするのよ!? そんな相手を誘惑したこと――後悔させてあげるわ♡」  ぶじゅるるるるっ♡♡♡ とんでもなく下品な音を鳴らしながら、小夏が僕の唇を蹂躙してくるっ♡♡♡  ホカホカの唾液と、ねちっこい舌遣いで、頭がクラクラしてしまう♡♡  そんな状態で――小夏は、なんと、僕の金玉を揉み揉み♡し始めた♡♡♡ 「むふぅっ゛♡ ぶじゅるっ♡♡♡ じゅじゅじゅぅ~っ♡ ぷはっ♡ どうよ~あなた♡ 私の夫のあなた♡ 旦那さんっ!?♡ 赤ちゃん作る準備できてるんでしょうねぇ!? このぷりっぷりの成熟金玉の中で、ぴっちぴちの活きのいい遺伝子ちゃんたち、ちゃんと繁栄してるのかしらっ! あぁ~心配心配っ! あんたみたいなチビ助旦那に、私の膨張した皮がちがちのつよつよ卵子ちゃんをぶち抜く力なんてあるのっ!? 信用できないから、こうやって唾液のフェロモンドバドバ飲ませて、金玉揉み揉みで繁殖能力を活性化させてんのよっ! ありがたく思えっ! ダメ雄っ!!!♡♡」  もみっ♡♡ もみっ♡♡♡♡ むぎゅぅ~~っ♡♡♡  獰猛な舌遣いと、おっぱいスリスリ擦り付け攻撃とは裏腹に、玉揉みは、細い指を丁寧に動かす優しいマッサージだ♡♡♡   「金玉から伸びてる管の辺りを、もみっ♡♡ ぎゅっ♡ これよっ!♡ これが一番精子の製造に効くのっ!♡ おらっ♡ 人間増やし汁の素をじゃんじゃん煮込みなさいっ♡ 私のムラムラ子宮から溢れるくらいの量を出してもらうんだからっ!♡♡♡ ねぇあなたっ♡ 将来のパパッ♡ 子宮の穴埋めにご協力お願いしますっ♪っ♡♡♡」  もみっ♡ もみぃっ♡♡♡ リズミカルに、金玉を隅々まで揉まれると、段々ジンジンと痺れてきて、本当に子種の濃度が増したような気がする♡  とろんとろんにトロけた僕の表情を見て、うひっ♡っと不気味に笑った小夏は――挿入を開始した♡♡♡ 「んふぅっ゛おっ♡ ずちゅぷぅっ……入るっ……どうぅほっ♡ 琉生ちんぽ♡ 旦那さんのシャキシャキペニス♡ チン筋のしっかり張った、立派なムキムキマラを、剥き剥き♡ ダジャレじゃないわよ?♡ ヒダまみれの膣で……おっ゛♡♡ じょりじょりじょりぃ♡ 擦って締める♡ 締め上げるっ♡ ぐふうっ♡♡♡」 「うぉぉおぉぉぉ゛……♡♡♡♡」    体の根っこからトロけるような快感に、全身が包まれていく♡  やっぱり、小夏のおまんこは最高だ♡ さっきあんなにもしっかり中出しをしたせいで、もうすっかり、僕のちんぽにジャストフィットしてしまっている♡♡♡ 「んほぉっ……♡ ……うはっ♡ 全部入ったわ♡ あなたっ……♡ ねぇ覚えてる? 私たちが結婚した時のこと♡ あなたが、私を一生幸せにするって言ってくれたのよ?♡ 琉生……♡ もう一回言って? 永遠の愛を誓いながら種をばら撒きなさいよっ!!♡ ふんっ゛!♡」 「こなっ……゛うぉおっ゛♡♡ ンっ゛!?♡♡」 「ぶじゅるるるるるぅ~~っ♡♡♡」  ぱんぱんぱんっ♡♡ っと、腰をダイナミックに打ち付けながらの、ベロキスハメ……♡   膣はぎゅうぎゅうに締まり、泣きそうなくらい気持ち良いのに、口を封じられているせいで、まともに喘ぐことさえできないのだ♡♡♡ 「んぉらぁっ♡♡♡ ぶじゅるっ♡♡ ちゅちゃぷっ♡ ちゅちゅ~~♡♡ んへっ♡ 言いなさいよぉ……♡♡♡ 結婚しますっ♡ 小夏をお嫁さんにしますっ♡ おら言えっていってんだろぉ~~っ♡♡♡ んぶじゅぅう~~っ♡♡♡」 「まっ!♡♡♡ ぶへっ♡♡♡ しょんなきしゅっ、おっ♡ しちゃぁっ♡ いえにゃっ♡♡♡♡ んほっ♡♡♡」 「ブフォおおォぉ孕む孕むっ♡♡♡ 子供ガツガツ産んで、親族を困惑させましょう?♡ あ~らまたあんたのところ孕んだの?♡ って♡ 性欲ムラムラのお嫁さん迎えて大変ねっ♡ って!♡♡♡ ご近所さんの子作り本能を刺激するみたいな、種付け優秀雄の姿見せろやおらぁああぁっ!!!♡♡ 出せぇえええぇっ!!♡」 「おっ゛!♡♡♡」  ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるっ♡♡ どぱびゅっびゅ~~♡♡♡  もはや、小夏の思い通りに射精させられてしまう……♡♡♡  雌の性器の強さをわからされる、パワフルな逆レイプに、なすすべ無しっ!♡♡   「おらぁあぁっ♡♡♡ ふんっ♡ ふんっ♡ やっべぇ~~これぇ♡ まんコキピストン♡ 種搾ってイくっ♡♡♡ イきゅっ♡ うほぉ~~っ♡♡ ねぇえええぇ琉生ぃぃい♡ もっかいスマホ見て?♡ じゃあいくよ? 琉生は、ずっと射精しっぱなしになる♡ あぁ~これ一回やってみたかったんだ~♡ おらどうなんだよ雄猿♡ 私の旦那さん猿っ♡♡♡ 交尾願望剥き出しの雌ボス猿に赤ちゃん産ませられんのぉ?♡♡♡ ねぇってばっ!! おほっ♡♡♡」    どぴゅっ♡♡♡ びゅくるっ♡♡♡ ぶぴぴっ♡♡♡  催眠なんて効いちゃいないが――シンプルに、小夏の膣が気持ち良すぎて、イきっぱなしだ♡  おかしいな♡ さっき小夏のムンムンな淫臭を嗅いで、シコったはずなのに♡ 質の高さそうな重たい精液が、むりゅむりゅと尿道を掻き分けて出てしまう♡♡♡ 「おぉ~~来てる来てるっ♡♡♡ アツアツの精子ぶりぶり来てるっ♡♡♡ おっほっ♡ 赤ちゃんの待合室ぅ♡♡♡ とんとんとんっ♡♡♡ おっ゛!!! アクメっ゛!!!♡♡ うひぃいい♡♡♡ おっほっ♡ ダメよこれっ♡♡♡ あひんっ♡ 旦那さんの赤さん迎えながら腰打ち付けるの、マジでトぶ……♡♡♡ 快感、強すぎぃっ!!!! うほおぉおぉ~っ゛!!!♡♡♡」  たんたんたんたんっ♡♡♡ イき続ける僕に構わず、腰を振り散らかす小夏……♡♡♡  僕は、段々と意識が遠くなって……いつの間にか、気絶していた。 「……起きなさいよっ」  目を覚ますと、僕は服を着ており、ソファーで横になっていた。 「あれ……?」 「あんた、晩御飯が終わった途端、急に寝始めたのよ。全く……びっくりしたわ。小学生じゃあるまいし。しっかりしなさいよ」  ……そういう設定か。  しばらくは……面白いし。気持ち良いし♡ 催眠には付き合うことにしよう♡

ツンデレ爆乳美少女の催眠術にかかったフリをしたら、おもっくそ下品なエッチをかまされてしまった話【催眠プレイで理想の生中出しエッチ逆レ編】【8000文字程度】

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