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ツンデレ爆乳美少女の催眠術にかかったフリをしたら、おもっくそ下品なエッチをかまされてしまった話【催眠術でおち○ぽ見ながらフリーなクリシコオナニー編】

「またあんたと同じクラス? 最悪なんだけど……」 「……それはこっちのセリフだよ」 「はぁ!? なにそれっ! 琉生(るい)のくせに生意気っ!」    絵に書いたような、ツンデレっぽいセリフを吐いたのは、幼馴染の海丘小夏だ。  僕より少し高い背丈と、長いオレンジ色の髪が特徴的な女。  スタイルも悪くないし、黙っていれば、美少女なんだけど……。     残念なことに、現実は、デレ成分の全く無い最悪なツンツン女である。   「あんた、私と同じクラスになりたくて、イカサマしたんじゃないでしょうね!」 「するわけないでしょ……。僕は、小夏と一緒のクラスなんて、イヤだし」 「……はぁ? なによそれ。本気で言ってるの?」 「うっ……」    怒らせると面倒なので、そそくさとその場から逃げ出すことにした。  まさか、一年生に続いて、二年生でも同じクラスになるなんてなぁ。  この世界に、神様なんていないのだろうか……。 「おはよう! 星山くん!」 「あ……高岡先輩」  写真部の先輩の、高岡鈴菜先輩だ。  黒髪ショートの高身長美少女で、気さくな性格の、優しい先輩である。  ……小夏とは大違いだ。 「見たぞ見たぞ~? さっき、例の彼女とイチャイチャしてたよね! もうそろそろ付き合っちゃう感じかな?」 「勘弁してください……。僕と小夏は、そういうのじゃないですよ」 「へ~? そうなんだぁ。じゃあ……私が、星山くんのこと、そろそろもらっちゃおうかな?」 「え? ちょっ、ちょっと……」  高岡先輩が、後ろから抱き着いてくる……!  むにゅむにゅっ♡♡♡っとおっぱいが当たり、イヤでも意識してしまう。   「やめてください……! こんな人前で!」 「誰も見てないよ~だ♡ ほれほれ♡ 先輩のおっぱいだぞっ?♡ ありがたく受け取れ~♡♡♡」 「高岡先輩っ! もうっ……!」  困っていると、突然、冷たい視線を感じた。 「……随分楽しそうじゃない。あんた」  小夏が、ため息をつきながら、腕組みをして、こちらを睨みつけている。 「おっはよ~小夏ちゃん! ねぇねぇまだ星山くんと付き合わないの? そろそろ私がもらっちゃうよ?」 「勝手にすればいいじゃないですかっ。べっ、別に私は、こいつのことなんでどうでもいいし!」 「またまたぁ。私、見てたよ? 誰よりも早く登校して、星山くんと同じクラスなのを確認してから、大喜びしてたところ!」 「っ!? そんなわけないでしょ!? 勝手なこと言わないでくださいっ!」 「……先輩。そんなあからさまな嘘、やめてくださいよ」 「……は?」  なぜか、小夏が、不機嫌そうな顔をしている。 「え? だってそうだろ。小夏が、僕と同じクラスになったことを、喜ぶはずがないじゃないか」 「……そうよ? そうに決まってるわ。そう……。……ふんっ」 「あっ、おい……」 「あらあら。行っちゃったね~。星山くん、男として情けないよ? もっと小夏ちゃんの本心をわかってあげないと!」 「いやいや……。先輩は、適当なこと言いすぎです」 「被写体の心を想像できないようじゃ、良い写真は撮れないだろうな~」  高岡先輩は、指でカメラを作りながら、僕に向けてくる。  ……コンクールで何度も賞を取るような先輩の言うことだし、参考にするべきなんだろうけど。でも……小夏が、僕と同じクラスになったことを喜ぶとは、到底思えないんだよなぁ……。  ◇  写真部の活動が終わって、帰宅し、しばらくすると、インターホンが鳴った。 「は~い。どちらさまでっ――あ」 「……ふんっ。来たわよ」 「……なんで」 「おばさんに頼まれたのよ。あんたの晩御飯、作ってあげてほしいって」  そう言えば、今日は両親共に帰って来ないという話だったが……。 「なんでわざわざ……」 「だってあんた、ほっとくと、ロクなモノ食べないでしょ? ただでさえ、栄養不足みたいな体付きをしてるんだから、心配になるわ」 「心配? 小夏が?」 「わ、私じゃないわよっ。おばさんがっ……」  玄関に上がろうとした小夏を、僕は止めた。 「なによ」 「……母さんのことなら、気にしなくていいよ。適当に伝えておく」 「は? 何が言いたいわけ?」 「母さんと同じ料理教室に通ってるから、気まずくて断れなかったんだろ?」 「どっ、どうしてそうなるのよ」 「もういいから。変に気遣わなくて。帰ってくれ」 「ちょっとちょっと。待ちなさいよ……! ……確かに、頼まれたからっていうのはあるけど、私だって、料理の上達度をチェックしたいの!」 「自分の両親に食べさせてあげればいいじゃないか……」 「あぁもううるさい! 生肉が腐る! これ以上ちんたらしてられないわ! キッチン、借りるわね!」  結局、強行突破されてしまった。 「全く……。……誰のために、通い始めたと思ってるのよっ」 「なに?」 「なんでもない!」  あんたは部屋で大人しく待ってなさい。と言われたので、素直に従うことにする。    小夏のことだから……。唐辛子をひっそりと混ぜ合わせて、僕のリアクションを楽しむとか、してきそうだな。  一応警戒しておこう。  しばらくして、リビングに呼ばれた。  母さんが言ったのだろうか……。テーブルの上に並ぶ料理は、どれも僕好みのモノだ。  そんでもって、味は……。 「美味い……」 「……当たり前じゃない。私が作ったんだもの」  警戒しつつ、食べ進めたが、どれも美味しかった。   「もしや……。何か、僕に奢らせるつもりなんじゃないだろうな」 「あんたねぇ……。人の厚意を、素直に受け取りなさいよ」 「だって、小夏、僕のこと嫌いだろ? 裏があると思わない方がおかしい」 「いつ嫌いって言ったのよ……。本当に意味わかんない。ムカつくって言ってるだけじゃない!」 「はいはいわかったわかった。怒らないでくれ……。もちろん、何も言われなくても、これだけのことをしてもらったんだから、何かしらのお礼をするつもりではいるよ。何が良い?」 「え……。じゃっ、じゃあ……」  小夏は、スマホを取り出して、何かしらのアプリを起動した。  顔を赤くしながら、画面を見せてくる。 「なんだこれ……。……催眠アプリ?」 「そっ、そうよ。こんなもの、信じたつもりはないし、恥ずかしくって、あんた以外の人じゃ試せないわ。実験体になりなさい」  昔から、そういうちょっと夢見がちなところあるんだよなぁ……こいつ。  ……面白い。せっかくだし、かかったフリでもしてやろうか!  普段ちょっかいをかけられている仕返しだ! 「この画面を、ジッと見つめなさい。……そう。そのまま。じぃ~っ……。段々、ボーっとしてくるでしょ?」 「あっ……。……本当だ」 「……! そ、そうよね? もっと意識を集中させるの。そしたら、手が動かなくなってくるわ」 「……動かない」 「っ!? 次に、足、首から上! やがて、全身が動かなくなって……。意識が混濁する!」 「……ぅ」 「ちょっとちょっと……! 本物じゃないの! これっ!!」  ……まさか、本当に騙されてくれるとは。  一体、催眠状態の僕に、何をさせるつもりだろう。  肩揉みとかかな。あるいは、椅子にされるとか?  小夏は、長考した結果――。 「……服を、脱ぎなさい」  とんでもない要求をしてきた。  パンツ一丁になった僕を、嘲笑いたいのだろうか。  あまりテキパキ脱いでも怪しいと思ったので、徐々に脱いでいくスタイルを取った。 「ほっ、本当に脱いでるわ……! えっ、どっ、どうしよう。嘘でしょ? まさかこのまま、おちんちんまで……!」  そんなわけないだろ。と、心の中でツッコミを入れた。   「……えっ。なんで、パンツは脱がないのよっ。欠陥品じゃないこのアプリ!」  理不尽なキレ方するなよ……。  小夏は、僕に近づいてきて、足先から頭のてっぺんまで、舐めるように見まわし始めた。 「うへっ、へへっ……。悪くないじゃないっ……♡ ふひひっ……♡」  鼻息荒く、興奮した様子が伺える。  ……一応、年ごろの女の子だから、僕のモノとはいえ、異性の体に興味があるみたいだな。  小夏は、やがて……パンツの前で、動きを止めた。 「少し膨らんでるわね……。こっ、この奥に、アイツのおちんちんが? くそっ……邪魔な布めっ。焦らすんじゃないわよっ! 素直におちんぽこ見せなさいよっ! サービス悪いわねっ!」  クレーマーと化した小夏に、笑いが堪えきれなくなってきたので、そろそろ種明かしをしようと思う。  な~んちゃってっ!と言おうとしたら――。 「もう辛抱たまらないわ……! 脱がせてやるんだからっ!」 「っ!?」  小夏が、僕のパンツを降ろし始めてしまった!  慌てて抵抗しようとしたが、遅く――完全に脱がされてしまう。   「おっ……おぉおっ……」  小夏は、目を真ん丸にして、僕のペニスを直視した……。  鼻をヒクヒクと動かし、「くっさっ……♡」なんて呟いてくる。ふざけるな!  まずい……。完全に、種明かしをする機会を失ってしまったぞ!? 「うおぉっ……。ちっ、ちんぽ……♡ ちんぽっ♡ 本物マジおちんちん……うへっ♡ なによもう♡ エロすぎるじゃないこれぇ……♡ 勃起してなくて、こじんまりしているけれど、それが逆に可愛らしいわ♡ 皮……剥いてみようかしら♡」 「っ……♡」  柔らかくて細い指で、皮をムキムキしてくる……♡♡♡  腰が震えて、声が漏れないように我慢するので精いっぱいだ♡ 「おっほうっ♡ 出て来たわね……剥けちん♡ 正体を現したわっ♡ 本物生意気ペニス……♡ あいつの、びゅくびゅくって、おしっことか、粘ついた精液とかが、出てくる穴付きの棒……♡♡♡ すんすんっ……♡ んぉぇええぇっ♡ くっさっ♡ すんすぅ~んっおっほっ♡ くせぇっ♡ なによこの酸っぱい匂いはっ♡ 性器丸出しフェロモンっ♡ 許せないわねっ♡♡ おっ♡ ふぅ♡ ふぅう♡ すぅ~~っ……♡ ……んはぁ~~~っ♡ くっせ♡ おほっ♡ マジっ……おっほ♡ くっさ♡ く~っ……さっ!♡」  臭いなら嗅ぐなよ!とツッコミたいが、そうも言ってられないくらい、小夏の鼻息が、生温かくて、気持ち良い……♡♡♡  特殊な状況に興奮した僕は……勃起してしまった♡♡♡ 「あっ……! ……うほっ♡ デカマラモードっ♡ なによもうムラっと来るわね♡ ちんちん♡ 勃起してギンギンのアツアツマラ♡ 雄の匂いがどんどん濃ゆくなるわ♡ 脈打ってるのも丸見えよ♡ おちんちんの正体を暴く、男性器探偵に、私を就職させるつもりなの?♡ 最低なちんぽこね♡ くっせぇ♡ あぁ~~くっさっ♡ くせぇつってんだろボケっ♡ おぉ~臭い臭い♡ 臭いっ!♡ 黙れっ! ちんちん黙れ……おほっ♡♡♡」    意味不明なことを言っている小夏に、困惑してしまう。  こいつ……もうほとんど、頭が回ってないんじゃないか?  目も、なんだかトロけてしまって、焦点が合っていない……♡    やめろその顔♡ 僕もムラムラしちゃうだろっ♡  小夏のこと、そんなに好きじゃないけど……。……オカズには何度もしてるし、金玉がイライラするんだよっ……!♡ 「……あぁ無理もう無理。シコる♡ クリ豆扱くっ! 催眠かかって身動きとれない幼馴染で雌ちんちん扱く雑なガチャガチャオナニーするっ!! 覚悟しろ勃起マラッ!♡ 琉生っ! 私のオカズになりなさい……♡ うへっ♡ うへへへへぇっ♡」  まさかと思ったが――小夏は、パンティを脱いで、オナニーを始めてしまった!  僕のちんぽを嗅ぎまくりながら、宣言通り、クリ豆を激しくシコる、ドスケベなオナニーだ♡♡♡ 「ふんっ♡♡♡ ふぅ~~んっ♡♡♡ おっ゛♡ くせぇっ゛♡♡ おぉ゛~~くっさっ゛♡ ちんぽくさっ♡ おほっ♡ 私のちんちんも臭い~~っ♡ 扱かれて雌の愛液だぼだぼっ♡ うほっ♡ ん~~無理無理無理っ♡ お豆さんゴシゴシ我慢するの無理っ!♡ うぉ扱くぅ♡ ぺりぺり皮剥いてミニマラ扱くっ♡ うぉくせぇ♡ なんなんだよマジでこのくせぇマラはよぉっ! 大将とんでもねぇクサマラだなこりゃっ♡♡ うほほほぃっ♡♡ お~~イぐっ♡♡♡ 雑に豆扱きながらモノホンちんぽ豚嗅ぎしてイぐっ゛♡♡♡ ぐぃぐいぐいっ゛――んぉっ゛ほぉおぉおぉぉ゛~~~っ゛♡♡♡♡」  ぶしゃぶしゃと愛液をまき散らしながら、小夏がイった……♡♡♡  初めて目の前で見る、雌の本気オナニーに、僕のちんぽは滾り、我慢汁をダラダラ垂らしている♡♡♡ 「ふ~~~ぅぉっ゛!♡♡ やっべっ゛!!! おっほぉ~んっ゛♡♡♡ クリトリスイくっ♡♡♡ ぶひっ♡♡♡ 外イキぎんもぢぃぃいぃ゛~~イぐっ♡♡ イきゅっ♡♡♡ イくこれぇ……おぉおぉお゛♡♡ おぉおぉお゛!!!♡♡♡ ふんっ♡ ふんっ♡ ふ~~っ゛♡ ……がはっ、ほっ♡ ほぉ……♡♡ ほぉ~……♡ ん~……♡」  余韻を楽しむみたいに、じっとりとクリトリスを撫で上げながら、小夏はみっともないイき顔を僕に晒した。  そして……べったりと、床に零れた愛液を、指に眩し、僕の鼻へ近づけてくる♡ 「かっ、嗅ぎなさい♡ 私にあんな臭い雄マラの匂いを嗅がせたんだから、今度はあんたの番よ♡ 催眠状態のあんたは、私に一切逆らうことができないわ♡ うぉっ……♡ この距離でもクラクラするくらいくせぇ、私のアクメ分泌物の匂い、すんすんするのよっ!♡♡♡」 「ふぐっ゛♡ おっ゛……♡♡♡」  臭い……♡♡♡ なんだこれぇっ……♡♡♡  普段の小夏からは、おっぱいが大きいせいか、ひたすらに甘ったるい匂いがするのに、今嗅いでいる愛液は、熟れ過ぎたマンゴーのような、独特の香りが漂っている♡♡♡  しかし、不思議なもので……嫌な気分にはならない♡  ずっと嗅いでいたくなってしまう♡♡♡ 「すす~っ♡ ……すぅ~~っ♡♡♡」 「良い子ね……♡ さすが琉生だわ♡ ……昔はそうやって、素直だったのに。いつからこんな風になっちゃったのかしら。いえ、それは私も同じね。琉生のことが大好きなのに、ついツンツンしちゃうの♡ ほっ、本当はね? 毎日イチャイチャしたいし、もう高校生なんだから、エッチもしたいし……♡♡♡」  ……マジかよ。  ただのツンツン幼馴染かと思ったら……ちゃんとツンデレだったのか!  愛液のせいもあってか、小夏のことが、とても可愛く見えてきた……♡  小夏は、愛液でベタベタの手の平で、僕の頬を抑えると……唇を近づけてきた♡ 「ねぇ琉生ぃ……♡ きしゅ、するぅ?♡」  お互いの心臓の鼓動が、聞こえてくるみたいだ……♡♡♡  僕は、催眠状態だから、返事をすることはできない。でも――今の小夏が、止まるはずがなかった♡ 「んちゅっ……ちゅぅっ……♡ ……ちゅ~~っ♡♡♡」    ゆっくりと、感触を確かめるみたいにする、ねちっこいキスぅ……♡♡♡  小夏の柔らかい唇と、甘酸っぱい唾液で、すぐに僕はトロトロにされてしまった♡   「はむっ♡ んちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぷぅ……♡♡♡ ……あぁ~やっべ。なによこれっ♡ 大好きな相手とのキス、こんなに甘いの……?♡ 何時間でも繋がっていられるじゃない♡ 人間の本能ってヤバイわね♡ でも……ごめんなさい♡ そういうまったりエッチとかじゃなくて、私もう……ムラムラが限界だから♡ シンプルに逆レイプがしたいわ♡ 催眠がいつ解けるかもわからないもの♡ 今のウチに犯す♡ このちんぽ、おまんこでもぐもぐして、生の精液、びゅくびゅく受け止めてやるんだからっ……!♡♡♡」  小夏に、優しく押し倒される……♡♡  発情して、汗ばんだ小夏の肌は、とても温かくて、甘い香りがした♡  おまんこのクラクラする匂いとは違って、思いやりのある、お母さんみたいな匂いだ♡  そして、小夏は……おまんこを、とうとう露出してしまった。 「琉生ぃ♡ 入れるね?♡ おまんこ、するね?♡ いつもいつも、生意気な私でごめんなさい♡ エッチの時は、素直になるからっ♡ どうか、私のことを嫌いにならないでくださいっ♡ ……よし♡ エッチ前のお願い、終わった♡ もっ、もう入れるよ?♡ 入れて扱いて生でぶびゅだよ?♡ 琉生……入れるわ♡ ちんちんハメるのっ……入れる入れるっ……おっ……♡♡♡ ……んほおおぉおっ゛♡♡♡」  ずぶぶぶぶぶぶぅ……♡♡♡♡  小夏のふわふわなおまんこの中に、僕のペニスが吸い込まれて行った――。

ツンデレ爆乳美少女の催眠術にかかったフリをしたら、おもっくそ下品なエッチをかまされてしまった話【催眠術でおち○ぽ見ながらフリーなクリシコオナニー編】

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