冴えない高校生男子『福原』は、転校生だ。 故に、全ての教室などの位置を把握しているわけではない。 彼はある日、図書室に行こうとして、うっかり、旧校舎の女子更衣室に向かってしまった! 「あれ……。おかしいな。この辺りのはずなんだけど」 やけに人の気配がしない、静かな旧校舎を進む。 すると、明かりの漏れている場所を発見。 ドアを開くと――。 ――二人の、全裸の美少女。 「うわぁあぁっ!?」 尻もちをついた福原に、二人が駆け寄る。 「だ、大丈夫?」 「怪我とかしてない? 平気?」 「あっ、はっ、はいぃ……!」 そんなことより、おっぱいだ! ぼよんぼよんぼよんっ♡ 二人とも爆乳で、乳輪の真ん丸なドスケベ乳房女である! 福原の視線に気が付いた二人は、顔を互いに見合わせると、ニヤッ……と不敵な笑みを浮かべた。 「私は三年生の『沙織』っていうの♡」 「アタシは二年の『茜』~♡ よろしくね!」 「ちょっ、あのぉっ……!」 おっぱいを全く隠す様子もなく、ブルンブルンブルンッ♡ 揺らしながら自己紹介♡ 恥ずかしくなった福原は、目線を逸らそうとするが、そこには――陰毛♡ あるいは、むっちむちの太もも♡ どこにも逃げ場がない♡ 「君の名前はなにかな?」 「僕は……福原です! そのっ、転校してきたばっかりで……!」 「へ~。転校生か~。じゃあ、間違えて女子更衣室に入って来ちゃっても、しょうがないよね~♡」 「女子更衣室……!? こんなところにですか!?」 「ここは旧校舎なの。誰もいないから、びっくりしたでしょ?」 「たまにこっちを使うこともあるんだよね~アタシらは。『気分転換』みたいな?」 ぼよんったゆんたゆんっ♡ ぷるるるぅんっ♡♡♡ おっぱいが気になって、話に集中できない♡ 「あれあれ? 福原くんそれ……どうしちゃったのかな♡」 「……っ! これは……! 違うんです!」 「何が違うわけ? アタシらのおっぱい見て、ちんちんでっかくなっちゃったんじゃないのぉ?♡」 狭い更衣室には、二人の甘ったるいフェロモンが充満している♡ 若い雌のイヤらしい香りに、福原の心臓はドキドキしっぱなしだ♡ 勃起よ収まれ……! と願っても、効果は無い♡ 両サイドに、二人がやってきて、密着されてしまう♡ むちむちたぷたぷおっぱいを贅沢に押し付けながらの、雌フェロモンぷんぷん誘惑攻撃だ……!♡ 「おちんちん苦しいよね?♡ せっかく大きくなってくれたのに、こんな狭いところに閉じ込められちゃって♡」 「男ってさぁ♡ 赤ちゃん作るために、わざわざちんぽ大きくしないといけないの、不便すぎるでしょ♡ これ……ね♡ ちんちん♡ おらおらっ♡ ちんこちんこちんこっ♡」 「ひゃあぁああぁっ! ツンツンしないでぇっ!♡」 勃起部分を指で突いたり、竿の形に合わせるようにスリスリしたり♡ イジワルな痴女責めで、ますます興奮してしまう♡ むにゅぅ♡ むにゅにゅんっ♡ 両腕にしっとりと押し付けられる乳房の弾力♡ 艶っぽい吐息、二人の体臭……♡ どれもエロすぎるっ♡♡♡ 「ねぇ福原くん♡ 例え転校生だとしても、女の子の裸を見るのは、悪いことだよね?」 「ごっ、ごめんなさいぃ……♡」 「悪いことした子にはさ~♡ 『お仕置き』が必要だと思わない?♡」 まさか……退学っ!? 転校してきたばっかりなのに! 涙目になる福原に、沙織が……舌を見せつけてきた。 「見て……? んべぇ♡ 舌、長いでしょ?♡」 確かに、普通の人よりもかなり長い……。 涎の滴るピンク色に、福原は思わず生唾をごっくんしてしまう。 「アタシのも見て? ほら……べぇ~っ♡」 沙織に負けず劣らず、茜の舌も長い……! 二人は、見せつけるように、舌先をチロチロと動かして、福原を誘惑する♡ 「お仕置きは、私たち二人の舌で、べろんべろん舐め回される……♡ っていうのはどうかな♡」 「えっ……! ……どっ、どこをですかっ?」 「そんなの舐められてからのお楽しみっ♡ 最初は……ここっ♡ べろぉんっ♡」 「ひぃいっ!?」 茜が、ほっぺたを、れろんっ♡ 長い舌で抉るように舐めてきた♡ 柔らくてプニプニだが、どこか生々しい肉の弾力……♡ そして、絶妙な生温かさの涎♡ 「私も……♡ ……れろんっ♡ れろろんっ♡♡♡♡」 「あうぅぅ……!♡」 沙織には、逆側の頬を舐めしゃぶられる♡ あっという間に、二人の長い舌によって、顔面サンドイッチ状態になってしまった♡ 「れろろろんっ♡ れろんっ♡ じゅぷぅっ♡」 「れろぉ~んっ♡ ……はむっ♡」 「んひゃああぁあっ♡」 「あははっ♡ 口で咥え込むみたいに、はむぅ♡ ってされるの好きなんだ~♡ じゃあもっとしてあげる♡ いっぱい可愛い声聞かせて?♡」 「ひぎぃい゛♡♡♡」 「私は、はむってした後に……じゅるっ♡♡♡ じゅじゅじゅぅ~~っ♡」 「うぉおぉぉ゛♡♡♡」 「ちゅぽんっ♡♡♡ ふぅ♡ どうだった?♡ ほっぺた舐め吸い♡ 舌がいつまでもしつこく絡んできて、くすぐったいでしょ♡」 手慣れた二人による頬ベロ責めに、福原の表情が蕩けていく♡ 油断したところで、茜が――。 「んちゅぅううぅっ♡」 「っ゛!?」 キスだ……!♡♡♡ 長い舌を豪快に捻じ込み、歯茎をべろんべろんしゃぶりつくす、痴女の本領発揮ドスケベキスである♡♡♡ 「ん~~べろべろっ♡ れろぉ♡ んれぇ~っ♡ じゅるるっ♡ ちゅうぅうんっ♡」 「あ~。取られちゃった♡ 福原くんの唇♡ ねぇ……味はどうなの?♡」 「んちゅぷっ♡ ふぅ~っ♡ まぁまぁかな♡ 可愛い男の子だから、結構甘くて美味しいかも♡」 「ひぁ……♡ ふぅ♡ ふぅ♡」 「ごめんね♡ いきなり激しいキスされたから、酸素足りないよね~♡ ……でも関係無い♡ これお仕置きだから♡ 脳みそクラクラするくらいベロキスすんのっ♡ ほら口開けて♡ んべぇっ♡♡♡」 「~~~っ゛♡♡♡♡」 茜の長い舌で、甘酸っぱい唾液をドバドバ流し込まれながら、深くまでしゃぶられるキスは、苦しいが……気持ち良い♡ 口の中をホカホカトロトロにされる、極上の雌液責めだ♡ 「じゃあ、私はこっち……♡ お耳のまんこを、いただきま~……すっ♡ んちゅっ♡」 「っ゛?♡ ?♡♡♡ ぇっ゛?♡」 舌を窄めて、狭い耳穴をこじ開けるように、ずぽぽぽぽっ♡ 侵入してくる♡ キスをされていて、抵抗ができない福原は、耳膣の処女をあっさりと奪われてしまった♡♡♡♡ 「ずぼっ♡♡♡ ずぼぼぼっ♡ じゅるるぅんっ♡ ちゅ~~♡♡♡ ちゃぷちゃぷっ♡ んちゅぅ♡ んぇ~~っ♡♡♡ ……あふぅ♡ 耳まんこ、美味しすぎる……♡ 福原くん、毎日ちゃんと耳くそほじくって掃除してるんだね♡ 食べやすいお耳を提供してくれてありがとう♡ とっても犯しやすいよ♡♡♡♡ んじゅるっ♡♡ ちゅうぅう♡♡♡♡」 「んちゅぅうんっ♡♡♡ ぷはっ……うわぁ♡ 長い舌で、耳の奥ズボズボされちゃってる♡ よわよわのお耳まんこ、デカマラベロちんぽで突かれるの、結構キツイんじゃない?♡」 「ひぅっ♡♡♡ ひんっ゛♡♡♡ 頭がっ……はぁああぁっ゛♡♡♡」 尖った舌先で、耳奥を、とんとんとんっ♡♡♡ 天井と床をずしずし叩かれる、ヤリチン男の手マンのような激しい責めに、福原の体が痙攣する♡ 脳にまで響く重たい快楽で、瞳がぐるんっ♡ っと裏返り、アヘ顔のようになってしまった♡ 「もぉ~快感虚弱体質~♡ 男の子がそんな顔しちゃダメでしょ?♡ ちょっとお耳ほりほりされたくらいで、アヘアヘ感じちゃってさぁ♡ 恥ずかしくないの?♡ せっかくおちんちんが生えてるんだから、こっちで気持ち良くなろうよ~♡♡♡」 すりっ♡♡♡ すりすりすりっ♡♡♡ 竿の裏部分を手のひらで擦られると、腰が浮いてしまう♡ 「可哀想なくらい感じちゃってるね~♡ んじゃ、アタシはこっちもそろそろ食べちゃおうかな♡」 茜が、福原の制服を脱がせて……乳首を露出させた! 大きく口を開けて――ぱくっ♡♡♡ 咥え込むっ♡♡♡♡ 「んんんっ゛!?♡♡♡♡」 耳奥責めに夢中になっていた福原は、突然の電流に、びくびくびくっ♡♡♡ 涎を垂らしながら、野太い声を出してしまった♡♡♡♡ 「んちゅっ♡ ちゅ~♡ れろんっ♡ んへっ♡ 乳首、舌先で……ちろちろちろっ♡♡♡ 転がしてあげる♡ んれんれっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~♡ ほらこっちも♡ ちゅちゅっ♡♡♡♡ べぇ~ろんっ♡♡♡」 「ほひぃっ♡♡ あっ゛!♡♡♡ んぐぅう゛♡♡♡」 「んちゅっ……♡ ……もうなに?♡ そんなにビクビクしたら、耳奥が舐めづらいでしょ?♡ 乳首が良いなら、私もしてあげるよ……♡♡ あ~~~むっ♡ ちゅぅ~~っ♡♡♡♡」 「ほぁああぁ゛……っ゛!♡♡♡♡」 とうとう始まってしまった……!♡♡♡ 両乳首責めっ♡♡♡ 舌先チロチロ♡ 咥え込んで舐めしゃぶりころころ♡ もちろんっ……ずじゅじゅじゅじゅっ♡♡♡ 激しい音を立てながらのバキューム吸いも忘れない♡♡♡ 「んちゅぷっ♡♡♡ んれんれんれっ♡♡♡ れろ~~んっ♡♡♡」 「じゅるじゅるじゅるっ♡♡♡ はぁ~うんまっ♡ 福原くんの乳首、雄の良い出汁出てんじゃん♡ 腫れあがって、どんどん吸いやすくなってるよ?♡」 「溝の堀も深くなって、舌先で抉りやすいから助かるなぁ♡ んれろっ♡♡♡ れろろろっ♡♡♡」 へそのあたりまで、二人の涎が垂れてきて、腹巻をしているみたいにホカホカしてくる♡ 激しい乳首責めの間にも、やはりペニスはコスコススリスリされていた♡ 腰をカクつかせながら、二人にあっさりとペニスの所有権を譲ってしまう……♡ 「もうイくイくしたくてたまらないって顔してるね♡ ちんぽ、直接イジってほしいんでしょ?♡ じゃあ……お願いしないとね♡ 触ってください♡ ちんちんのイくイく手伝ってください♡ ほら……言ってごらん? 私たち以外に聞かれることは無いから、大きい声でね……?♡♡♡」 「ちっ、ちんちんイジってくださいぃっ♡♡♡ お願いしますっ♡ おっほっ♡♡♡」 「ちゅちゅちゅぅ~~っ――ちゅぽんっ♡ はい~よく言えました♡ その言葉を待ってたよ?♡ アタシがちんぽベタベタにして、絶対に忘れられない口まんこアクメをキメさせてあげる♡♡♡♡」 チャックが下ろされ、ペニスが露わになってしまった♡ 沙織は、福原の背後に回り、指と爪で乳首カリカリをしながら、耳穴や首筋を長い舌で舐めしゃぶってくれるらしい♡ 股の間に移動した茜が、んべぇ~~っ♡ っと、挨拶代わりに、チン先へ涎を垂らしてくる♡♡♡ 「うぉっ♡♡♡ くすぐったいぃいぃいっ……♡♡♡」 「んべぉべぉべおっ♡♡♡ べろぉんっ♡♡ んふふっ♡ 我慢しないと♡ 首筋よわよわちゃんなのは良いけど、今一番気にしないといけないのは、ちんこの筋でしょ?♡ 茜ちゃんの涎で準備ばっちりにされちゃってるよ?♡ 私よりもずっとフェラが上手いんだから♡ 油断してたら、あっという間にアクメが来ちゃうからね♡」 「も~そんなこと……。……あるかもっ♡ すぐにイかせちゃったらごめんね♡ 二度イキも、もちろんオッケーだから♡ それじゃっ、いただきま~すっ♡」 「おっ゛……♡♡♡ ……んぉおぉおぉ゛!?♡♡♡」 じゅるぽじゅるぽじゅるぽっ♡♡♡ じゅずずずずずぅう~~っ♡♡♡♡ これは――ヤバい♡♡♡ ちんちんが持っていかれる♡♡♡ 根元から引っこ抜かれてしまいそうな、爆音バキュームなのに、少しも痛くない♡ 舌でレロレロと甘やかされているからだろうかっ♡♡♡ 「ん~~じゅぼじゅぼっ♡♡♡ じゅるるぅっ♡♡♡ ぷはっ――ふぅ♡ たっぷり吸った後は……♡ んれんれんれっ♡♡♡ 舌先で裏筋チロチロだよ~っ♡♡♡」 「はにゃあぁっ゛♡ はふっ゛♡ ふっ゛♡ ふっ゛♡」 「気持ち良いねぇ♡ お口まんこでちんちんシコシコ♡ 興奮する?♡ 温かくてトロトロで、ちんこ溶けちゃったみたいに感じちゃうの♡ 首筋、ヒクヒクしてて、舐めやすいかもっ……んちゅっ♡♡♡ れろれろっ♡ ほら耳まんこもまっかっか♡ 涎で冷やしてあげる♡ んれろぉっ♡ じゅぷぷっ♡♡♡ ちゅぅうんっ♡♡♡」 「おっ゛♡ うぉおっ゛♡♡♡」 「こら~♡ す~ぐ耳のよわよわおまんこで感じちゃうんだから♡ ちんぽに集中しろ~あむっ♡♡♡ じゅるっ♡♡♡ じゅぼっ♡♡♡ じゅぼぼぼぼぼっ♡♡♡」 「あぃ~っ゛♡♡♡ イぐぅ♡♡♡ イっきゅっ゛♡♡♡ おほっ゛!♡♡♡」 「なぁに?♡ もう出ちゃうの? ちんちんがイくイくして、頭がぴゃ~~♡♡ って真っ白になるヤツ、すぐそこまで迫ってるんだ♡ 弱いね~♡ 女の子になすすべなくイカされちゃうよわよわ負け負けおちんちんくん♡ イっちゃえイっちゃえ♡ ほぉ~ら乳首コネコネコネ♡ 耳穴れろれろれろっ♡♡♡ イけイけっ♡♡♡」 とどめとばかりに、茜が太ももをがっしりと掴んで、キツツキのように口まんこを高速で往復する♡ 沙織もそれに合わせて、耳奥トントン責めをし、さらに乳首はぎゅむむぅっ♡ っと抓るのだ♡ 福原の視界が――点滅し始めた♡♡♡ 睾丸がぞぞぞっ♡♡♡ っと持ち上がり――イくっ♡♡♡ 「うぁ出っ゛――るううぅう゛!!!!♡♡♡」 どぴゅぶびびびびびっ゛♡♡♡ びゅっ!♡♡♡ びゅっ゛!!!♡♡♡ 「あぁ~ん出ちゃったぁ♡ イくイく来ちゃったねぇ♡ 茜ちゃんの舌にレロンレロンふやかされながら、喉奥に、びゅ~~♡♡♡ びゅ~~っ♡♡♡ あぁ気持ちぃ♡ ちんちん気持ちぃ~いっ♡♡♡♡ どぴゅぅ~♡♡♡ どぴゅるぅ~~っ♡♡♡」 耳穴ゼロ距離で淫語を囁かれながら、びゅうびゅう……♡ 茜の丁寧なお掃除フェラで、ごっそり精液が持っていかれてしまう♡♡♡ びゅるるっ♡♡♡ どぷっ♡♡♡ まだ止まらない♡♡♡ 睾丸の蛇口が緩んでしまったように、どぱびゅっ♡♡♡ ぴゅりぃ♡♡♡♡ 出しっぱなしだっ♡♡♡♡ 「おほぁ゛♡♡♡ ひっ゛♡♡♡ ひぐぅっ゛♡♡♡」 「んっ……ぷへっ♡♡♡ もぉ~すっごい量♡ こんなに栄養満点のねばねば精液を飲んだら、太っちゃうよ~♡♡♡ ほら見て? 口まんこ……ぷはっ♡ 空っぽ♡ 全部飲んじゃったよ?♡ 君のアツアツ濃厚遺伝子♡♡♡」 「茜ちゃんのフェラ、すごかったでしょ?♡ 一回これされると、もう他の女の子の口でイけなくなっちゃうんだよね……♡」 「はぁ……♡♡♡♡ はぁ……♡♡♡ ……オッ゛!?♡♡♡」 射精の余韻に浸り、油断していた福原のペニスを掴み、亀頭を長い舌でれろれろれろれろっ♡♡♡ 突然の嫌がらせが始まった♡♡♡ それに慌てて、沙織も、乳首をくりくりくりっ♡♡♡ 指で圧迫するように弄り倒す♡♡♡ 「あぇなんでぇっ♡♡♡ もうイったっ゛♡♡♡♡ 射精したっ゛!!!♡♡ うぉ゛っ゛、ほぉおおぉ゛!!!!♡♡♡」 「ん~?♡ イったからなに?♡ もう忘れちゃったの?♡ これ、お仕置きだよ?♡ ちんちん無茶苦茶にされる強制アクメの時間だよ?♡」 「んべんべんべっ♡♡♡ 精液もローションみたいに使いながら、あったかぁ~いホカホカの唾液で、敏感亀頭を、れろれろじゅるるっ♡♡ れろぉんっ♡♡♡ 男の子って排泄のセンスが無いから、尿道に精液が残りがちだよね~♡♡♡ ちゃんと吸い出してあげるから、もう一回イきな?♡♡♡ んっ……じゅぼぼぼぼっ♡♡♡♡」 「あぐはぁ゛♡♡♡♡ おっ゛!!!♡♡ うぉお゛!!!♡♡♡」 亀頭だけをぱっくり咥えて、尿道をちゅるちゅる啜る、ねちっこいフェラチオ♡♡♡ 長い舌は外に出ており、竿の部分にべったり寄り添っている♡ まるでハグされているみたいに温かい♡♡♡♡ 沙織の乳首コネコネも徐々に激しさを増し――すぐに精液が昇ってきた♡♡♡ 「出るぅ゛♡♡♡ ふぁあああぁ゛♡♡♡」 「出しちゃえっ♡♡♡ 茜ちゃんの、こわぁ~い口まんこに♡♡♡ どぱどぱぶちちちっ♡♡♡ 濃厚こってりザーメン♡♡♡ 追い中出ししちゃえっ♡♡♡」 「んじゅるっ♡♡♡ じゅぅうぅぅ~~~っ゛!!♡♡♡」 「んほぉおあぁあ゛ダメだぁあイぐぅうんっ゛!♡♡」 どぴゅっ!♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡♡♡ びゅっ゛!!!♡♡♡ 二回目にも関わらず、激しく射精♡ とんでもない量が持っていかれる♡♡♡ 「は~いまたアクメ来たよ?♡ 男の子大好きな時間だね♡ たっぷり味わって?♡ びゅるるんびゅるるんっ♡♡♡ 茜ちゃんのお口と赤ちゃん作るつもりで、なるべく情報量の多い精液を、びゅるるるるぅ~っ♡♡ だよ?♡ 乳首もいっぱい抓ってあげるから♡ お仕置きアクメで頭バカになっちゃえっ♡♡♡」 「んぉおっほぉぉおぉ゛♡♡♡ ひぃ゛♡♡ はぁ゛♡♡ はぁ゛♡♡♡♡」 人間が許容できるレベルを超えた、激しいアクメを連続で堪能してしまい、心臓がバクバクと喧しく騒いでいる♡♡♡ 意識が吹っ飛びそうなほどの快感は、クセになってしまいそうなほど強烈で、確実に雄を依存させる、危険な麻薬なのだ……♡♡♡♡ じゅるるるるっ♡♡♡♡ ……じゅぼんっ♡♡♡♡ 射精が終わってからも、ころころと、縮こまったペニスを舌で甘やかされ続けていたが、ようやく解放された♡♡♡ 「ふぁ~っ♡ 搾った搾った♡ 福原くん、Mイき上手だね♡ 女の子の負ける才能あるよ?♡♡♡」 「君さえ良かったら、また搾らせてくれないかな♡ 私たちは、いつでもここで待ってるからね♡」 「はぁ゛……おっ゛、ふぁあ゛……♡♡♡」 乳首をクリクリクリっ♡♡♡♡ 首筋にべったりと涎が染みつくように、二人に長い舌で舐めしゃぶられた福原は、もうすっかり二人の痴女の虜になっていた♡♡ 翌日の放課後、また女子更衣室を訪れるのだった……。