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『金玉に悪霊が取り憑いている』と言い張る地味系爆乳女子に逆レされて、強制的に彼氏にされちゃう話【6000文字程度】

『あなたの金玉には、悪霊が取り憑いている。すぐに除霊しないと、金玉が爆発して、大変なことになるだろう。もし助けてほしければ、オカルト研究部の部室に来なさい』    ……なんだこれ。  靴を入れるロッカーに手紙が入っていたから、ラブレターかな……!? と思って期待したのに。ただの意味不明な脅迫文だった。  オカルト研かぁ……。うちにそんな部活があったことさえ知らなかったぞ。  でもちょっと面白そうだし、言ってみるか……。  と、いうわけで、オカルト研究部の部室へ。  ドアをノックすると、中から、「入りなさい……」と、低いハスキーな声が聞こえてきた。  大丈夫かな……と不安になりつつ、開けてみる。  部室の中は――真っ暗だった。 「ようこそ。オカルト研究部へ」 「っ!?」  暗闇から声が聞こえて、驚いていると、手を引っ張られ……椅子に座らされた。  そこから、あれ……?  なんか俺、拘束されてない?  手錠のようなモノをハメる、がしゃんがしゃん! という音が何度かして……。  案の定、両手両足の自由を奪われていた。 「ふっふっふ……。悪く思わないでね。君の金玉が、重たくなっちゃってるのが悪いんだから……!」  意味不明なセリフと共に、オレンジ色の明かりが突然灯る。  目の前に、黒髪ショートの……爆乳美少女が現れた。 「なんだ……。誰かと思ったら、黒崎さんか」 「ぴっ!?」 「えっ」  黒崎さんは、急に顔を赤くして、こちらに背を向けてしまった。 「どうしたの?」 「なっ、ななっ、なんで、私の名前……」 「去年同じクラスだったじゃん」 「でもっ! ……でもっ。君とは、仲良くなかった……」  確かに、数回しか会話したことはないけども……。 「黒崎さん、オカルト研究部だったんだね。てっきり文学部とかかと思ったよ」 「……文学部は部員が多い。私には無理」 「あはは……そっか。……で、どうして俺は、椅子に拘束されてるのかな?」  尋ねると、ハッ! としたように、突然不敵な笑みを浮かべ出した。 「君の金玉には、悪霊が取り憑いていて……。早く除霊しないと、大変なことになっちゃうんだよっ!」 「……はぁ」 「……っ。だっ、だからっ、その……。……除霊、するね?」 「お願いします……?」 「あっ……。除霊の意味、わかってないでしょ……!」 「ん? わかってるよ? なんかこう……きぇ~~っ! とか叫ぶヤツだよね?」  黒崎さんは、首をブンブンと横に振った。 「本当に鈍感……! ……わかるでしょ普通! 椅子に拘束されてさぁ……! きっ、金玉の悪霊だよ!? それで除霊って言ったら、もう一つしかなくないっ!?」 「……まさかっ」 「そう……! 射せっ――」 「金的ってこと!?」  黒崎さんが、大きくため息をついた。   「違う違う違う!!! もう良い! 行動で示すからっ!」 「えっ、なにっ――あっ」  突然、俺のズボンのチャックを下ろし始める黒崎さんっ!   「なっ! どういうつもり!?」 「うるさいっ! もう黙ってて! にぶちんのバカ雄め!」  酷いことを言いながら、俺の股間に手を突っ込んできて……ペニスと金玉を引きずり出されてしまった! 「こっ、これが……! 幕馬くんのちんぽ……♡ ふっ、ふぅうう♡ とうとう見ちゃった……ふふふっ!♡」 「目が怖いよ黒崎さん……! えっ、まさか直接痛めつけるつもり!?」 「痛いことなんてしないもん。おちんちんは繊細なんでしょ? 優しく扱わないとね……♡ まっ、まずは、涎で滑りを良くしなきゃ……♡♡♡ ……んっ、べぇえぇ♡♡♡」 「はっ……♡♡♡」  黒崎さんが、舌を、べぇ~♡ っと伸ばし、とろんとろんの唾液を垂らしてくる♡♡♡  生温かくて、心地良い♡  ペニスにたっぷりと付着したそれを、全体に馴染ませるように、ちゅこちゅこ扱いてくるのだ♡♡♡ 「あっ♡ ひっ♡♡♡ 黒崎さんっ?♡♡」 「じっとしてないと、危ないんだから……♡ 君の金玉、ウズウズしてるの、丸見えだよ? 中で悪霊が暴れてるんだね♡」  ぴんっ♡♡♡ っと、金玉を指で弾かれて、みっともない声が出てしまう♡  黒崎さん……手コキ上手すぎ♡♡♡  竿をくちゅくちゅと根本から扱き上げる、圧力強めの密着度が高い手コキで、腰が抜けそうだ♡♡♡  柔らかい手のひらの感触に、溺れ始めている……♡♡♡ 「あひゃっ♡♡ 黒崎さんちょっとっ♡♡♡ ……気持ち良いってぇそれっ♡♡♡ そのままされたら、精子が……♡♡♡」 「除霊なんだから、それで良いの♡♡♡ ムズムズ来たら、思いっきり、おちんちんびゅ~~ってして、悪霊を追い出さなきゃ♡」  ようやく俺は、除霊の意味に気が付いた……♡♡♡  これは――ちゅこっ♡♡ しゅっしゅっ♡♡♡ 執拗なほどねちっこい、涎ローションべたべた手コキ除霊なのだ♡♡♡ 「あっやばいイくっ♡♡♡ 黒崎さんっ!♡♡♡」 「金玉揉みながら、射精促してあげる♡♡♡ ねばねばの悪玉コレステロール精液、全部出しちゃえっ♡♡♡ イくイくの声たくさん聞かせてね♡ 出る出る出る♡♡♡ イけっ♡♡♡ 悪霊ぴゅっぴゅしちゃえっ♡♡♡」 「あはぁ゛~~~っ♡♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡ びゅちちちちちっ♡♡♡ びゅぱぶっ♡♡♡ どぴゅぅ~~んっ♡♡♡♡  射精中も、黒崎さんは、容赦なくペニスを扱き倒してくるっ♡♡♡ 「はっ♡ はっ゛♡♡♡ 黒崎さんっ♡♡♡ イってるから♡♡♡ 射精してるからっ!!♡♡♡ 手緩めてっ゛……んぁっ゛!♡♡♡」 「ダメダメ♡♡♡ 悪霊は一気に射精しないと♡♡♡ またすぐに溜まっちゃうんだよ?♡ 睾丸の蛇口がゆるゆるになって、悪霊駄々洩れすっきりおちんちんになるまで、ちんぽ離さないから♡♡♡」 「おぉ゛♡♡♡♡ おっ゛♡♡♡♡ んぎぎぎぎっ゛!!!♡♡♡」 「びゅ~~びゅ~~~びゅ~~っ♡♡♡♡ しこしこびゅ~~っ♡♡♡ ここで涎追加……♡♡♡ ねばねば増量手コキで、頭ちんちんになっちゃえっ♡♡♡」 「おひょぉ~~っ゛!?♡♡♡」    びゅんっ!!♡♡♡ びゅんっ!!♡♡♡ どぷぅ~~んっ!!!♡♡♡  壊れたホースのように、精液を、びゅるんびゅるんとまき散らす俺のちんぽ……♡♡♡  黒崎さんのイジワル手コキで、完全にダメにされてしまったようだ♡♡♡    その後も、執拗にペニスを磨かれて……。  とうとう、小さくなり、射精が止まるまで、黒崎さんは許してくれなかった。  精液でベタベタになった手を見ながら、黒崎さんはニヤニヤしている。 「うへっ♡♡♡ ひひっ♡♡♡♡ 幕馬くんの精子、くっさぁ~……♡♡♡ こんなのいっぱい蓄えて歩いてるとか、雄って本当に罪深い生き物だよね……♡♡♡」  俺の金玉をツンツンしながら、小悪魔的な笑みを浮かべている♡♡♡  射精の余韻があまりに強烈すぎて、俺はしばらく声が出なかった……。  ◇  しばらくして、落ち着いてきたので、黒崎さんに尋ねてみる。 「あのさ……。なんで俺の金玉に、悪霊がいるって思ったの?」 「……は」 「え?」 「幕馬くんって……。……アホ?」 「なっ……!?」  いきなりアホ扱いされて、戸惑っていると……。  黒崎さんが、俺の上に跨ってきた。  むぎゅっ……♡♡♡ 抱き締められて、おっぱいが潰れる♡♡♡♡  生温かい体温と、甘ったるい体臭で、体の芯から蕩けてしまいそうだ♡♡♡ 「悪霊なんて、いるわけないじゃん……♡」 「えっ、そうなの?」 「そんなの……。きっ、君のおちんちんを触るための口実に決まってるでしょ?」 「……あ。そういうことか」 「伝わった?」 「うん……。……まぁ、思春期だもんね。女の子でも、射精とか、興味あったっておかしくないか」  黒崎さんが、頬を膨らませて、ムッとした。 「え? 違った……?」 「……射精に興味があるんじゃなくて! 幕馬くんに興味があるのっ!」 「お、俺?」 「そうだよっ! ……伝わらないなら、はっきり言うね。私……幕馬くんのことが好きなの」 「え……」 「去年からずっと好きで……。もう我慢できなくて、おちんちんしちゃった……♡」  ようやく、ここまでの行動の意味を理解して……なんだか、恥ずかしくなってきた。  黒崎さんも、顔が真っ赤だ。 「今の顔、見ないでほしいから……。……キスしても良い?」 「えっ、んっ――」 「んちゅっ♡♡♡ ぷふぅ♡♡♡♡」  確かに、これなら、距離が近すぎて、表情は見えないかも……♡♡♡  黒崎さんの柔らかい舌が、俺の口内をかき混ぜてくる♡♡♡  甘酸っぱい唾液の味で、脳がトロトロになってしまう♡♡♡ 「んちゅちゅっ♡♡♡ んはぁ♡♡ ちゅるるぅ~~っ♡♡♡ ……ちゅぽっ♡♡♡」 「はぁ……♡ はぁ……♡♡♡ 黒崎さん……♡♡♡」 「なぁに……?♡♡ んちゅっ♡♡ 幕馬くんっ……♡♡ ちゅちゅぅ~♡ ……返事、まだなの?♡」 「あ……。……えっと。俺も……好き、かも。黒崎さんのこと」 「……かも?」 「あ、いや。多分好き、だけど! いきなり告白されて、まだ心の整理がついてないっていうかさ……!」 「……むぅ」  またふくれっ面になってしまった黒崎さんは、俺に、ぽふんぽふんっ♡♡ っとおっぱいを押し当ててくる。 「じゃあもう……絶対好きって言わせるために、仕留めにかかっちゃうね……♡♡♡ このおっぱいで、メロメロにしてあげる♡♡♡」  制服のボタンを、パチパチと外していく♡  ばいんっ!!♡♡♡ っと、爆乳音を轟かせながら、ブラジャーにみっちみちに詰まった乳肉をお披露目されてしまった♡♡♡   「おっぱい、興奮して、すっごく蒸れてるから……♡♡♡ ローションいらずなの♡ これでおちんちん扱かれたら、男の子は敵わないよね? ……好きになって、くれるよね?♡」 「うっ……♡♡」  もうすでに、谷間から漏れ出すフェロモンの甘い蒸気で、大好きになってしまっているのだが……♡♡♡ パイズリしてもらえるなら、黙っておこう♡♡♡  黒崎さんは、俺の股の間にやってきて、ブラジャーを外した。  とろおろぉぉおんっ……♡♡♡♡  ぷるんぷるんの高級乳布団が、姿を見せる♡♡♡  ピンク色の乳輪は大きく、暗い部屋でも、決して乳房を見逃すことはない♡  体の半分くらいが、おっぱいなんじゃないかと思うくらい、長くて、デッカイエロ乳房だ♡♡♡  黒崎さんは、今からここで、ちんちんをプレスするんだぞ……♡♡ という脅しの意味も込めて、乳谷間をガバっと開いて見せてくる♡♡♡  もわわぁあああぁんっ♡♡♡♡ 濁ったフェロモンの湯気が、もくもく噴き出してくる♡♡♡  温泉街を思わせる湿度に、俺の鼻は一瞬でダメになった♡  もう、この甘ったるくてウンザリするような、黒崎さんの乳脂臭しか、認識できない♡♡♡♡ 「挟むよ……? 幕馬くん♡ もし、パイズリが気持ち良かったら、私のこと、本気で好きになってくれるよね?♡」 「もっ、もちろんだよ……♡♡♡」 「よし……。じゃあ、本気出しちゃおっかな♡♡♡」 「あっ……♡♡♡ ……あぁああ゛♡♡♡」  もっ……ちゅんっ♡♡♡♡  ぷるふわの大きなおっぱいに、ペニスを挟み込まれた途端――腰が完全に抜けてしまった♡   むにゅるんっ♡♡♡ っと、柔らかい乳肉で、俺のちんちんは四面楚歌だ♡  強烈な乳圧で、むにむに♡♡♡ 乳汗を馴染ませるかのように、外側から揉み込まれている♡♡♡ 「あふっ♡♡ ふっ♡♡♡ ふっ♡♡♡」 「あははっ♡ 全然余裕なくなっちゃったね♡ ……最初からこうしちゃえば良かったかな。悪霊なんて面倒な設定を作らなくても、おっぱいでちんちんを潰しておけば、男の子なんてイチコロだもんね♡♡♡」 「んふっ♡♡♡ ふっ゛♡♡♡ 黒崎さんやばい……♡♡ 動かれたら出るっ゛……♡♡♡ 待ってぇ……♡♡♡」 「え……? ……しょうがないなぁ。ちょっとだけ待ってあげる♡」 「ありがっ――」 「一秒だけね♡」 「え?」 「い~~ちっ……ぜろっ♡♡♡ それそれそれっ!♡♡♡」 「☆ッ゛?♡♡♡」  ぱっちゅんっ♡♡♡ ぱちゅんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡♡  ギチギチに抑え付けられたおっぱいまんこが、上下するっ゛♡♡♡♡  包まれているだけでも、ぷにむにゅで気持ち良いのに゛♡♡♡  乳汗で滑りの良くなったおっぱいの肉厚性器が、俺のペニスを蹂躙し始めた♡♡♡ 「あっ゛ちょっとぉ゛!?♡♡♡♡ おっ゛♡♡♡ そんなんされたらイぐっ゛!!♡♡♡ イぐぅ゛!!!♡♡♡」 「ダメ~……♡」 「え……」  あと少しで射精しそうだったのに……おっぱいのピストンが停止した。  睾丸が負けない程度の、絶妙な乳圧をコントロールされて、もどかしい……♡♡♡ 「なんで……♡♡♡ 黒崎さん……♡♡♡ イっ、イかせてよ……♡♡」 「……じゃあ、私のこと、大好きになるって言って? 一生愛するって誓ってよ♡ もし破ったら、呪いの儀式を行って、本当に金玉に悪霊を取り憑かせちゃうかも♡♡♡」 「わかっ……た♡ それでも良いから♡ 大好きだからっ! イかせてっ!」 「足りない♡♡♡ もっと言って♡♡♡」 「好きっ!♡♡♡♡ 黒崎さんっ!♡ 大好きっ!!♡♡」 「~~~っ♡♡♡ ……しょうがないな~♡ そんなに愛されちゃったら、仕方ないよね♡ じゃあほら――イけっ♡♡♡」 「えっ、ちょっ――おっ?♡♡♡」  ぎゅちちちっ゛♡♡♡♡  乳圧が強まったと思ったら――。  ――ぱんぱんぱんぱんぱんっ!!!♡♡♡  助走無しで、最高速度の乳房往復運動が始まった!♡♡♡ 「あっ゛♡♡ もう出るっ゛!!!♡♡♡ 出るぅう゛!!♡♡♡ 黒崎さん好きイぐっ゛!!♡♡♡ んなぁ~ぁっ゛!!♡♡♡」 「出せ出せ出せっ゛♡♡♡ 精液全部寄越せっ゛♡♡♡ おっぱいまんこにちんちんシコ捌きされながら、尿道ミシミシ軋ませて、くっさいくっさい特盛りおちんちんミルク出しちゃえっ♡♡ パイ圧強めるよ……?♡♡♡ おらイけっ♡♡♡ おっぱいよりも可哀想なくらい小さい雑魚ちんちんイっちゃえっ!!!♡♡♡」  ぱちゅんっ――どぴゅぅ~~~♡♡♡♡ びゅるっ゛!!♡♡♡ びゅるんっ!♡♡♡  おっぱいで、たっぽんたっぽんペニスを扱かれながら、射精する♡♡♡  どぴゅりりりっ♡♡♡ びゅりりっ♡♡♡ どぷぅ~~んっ♡♡♡  一回焦らされたからだろうか♡ 固形物に近い精液が、もりもりおっぱいの隙間から漏れ出してくる♡♡♡♡ 「おちんちんバカイキアクメしちゃえっ♡♡♡ この鈍感男♡♡♡ おっぱいでちんちんめちゃくちゃにされるまで、人の好意を素直に受け止められないダメおちんちん男めっ!♡♡♡ 徹底的に搾り出して、二度とおっぱいの圧力を忘れられないようにしてあげるんだから……♡♡♡ ……ほらイけもっと♡♡ 射精しろっ♡♡♡ 金玉悪霊ぶりぶり排泄アクメキメやがれっ♡♡♡ んぉらっ!♡♡♡」 「まっ゛♡♡♡ おっほっ゛♡♡♡ 出てるってぇ゛……♡♡♡ ……んぉおぉ゛♡♡♡ おっぱいすごすぎぃ……♡♡♡ 全部射精しちゃう……♡♡♡ んひぃ♡♡♡」  どぴゅどぴゅどぷうぅんっ……♡♡♡ っと、大量に精液をまき散らし、ペニスが縮んでから……ようやく、許してもらえた♡♡♡  しなっしなになった俺のちんちんを、指でツンツンしながら、黒崎さんは、俺を見つめてくる♡ 「おっぱい……気持ち良かった?」 「すごく……♡♡♡ もう病みつきになっちゃったよ……♡♡♡」 「ふぅん……。……じゃあ、私のことが大好きってことで良いんだよね? 今更、やっぱり無しなんて、絶対許さないからね?♡」 「大丈夫だって……♡ ちゃんと、好きになったからさ……♡♡♡♡」    こんなに献身的におっぱいで逆レイプされたら、堕ちないわけがない♡  こうして俺は、オカルト研究部の黒崎芽衣子さんと、付き合うことになったのだった――。

『金玉に悪霊が取り憑いている』と言い張る地味系爆乳女子に逆レされて、強制的に彼氏にされちゃう話【6000文字程度】

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