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没落貴族になってしまった僕は『変態爆乳むらむら痴女令嬢』の性処理係として雇われることになりました……【パンティもぐもぐ強制手コキ編】

「……はぁ」  ため息しか出ない。  今夜、僕――エリオットは、この国を去ることになる。  父親の事業が失敗し、多額の借金を背負ってしまったのだ。  今日からは、ただの平民。いや、それ以下の存在か……。  泣きそうになりながら、せめて最後に、この街の風景を目に焼き付けておこうと、散歩を始めた。 「エリオット~~~!」  すると、聞き馴染のある声が聞こえてきた。  先日まで親しくしていた、マーヤだ。  金色の長い髪は、お嬢様らしく巻かれている。  同い年なのに、僕よりも身長が高くて、発育も良い美少女だ。 「ねぇねぇエリオット! 聞いたわよ! あなた、この街を去るつもりなのね!?」 「そうだよ……。……もう君とも、会うことはないだろうね」 「いいえ。そんなことはないわ」    マーヤが、僕の手を、優しく握ってくれた。 「もしかして……。仕事を与えてくれるのかい?」 「もちろんよ! あなたのことを、見捨てたりなんてしないわ!」 「ありがとう……。どんな仕事でもするよ」 「……とりあえず、屋敷に来てちょうだい。仕事の内容は、そこで話すわ!」  マーヤに手を繋がれたまま、歩きながら、一体どんな仕事をさせられるのか、考えていた。  良くて掃除係。最悪の場合は……裏の仕事とか、かな。  不安な気持ちになりながらも、親しくしていた友人の良心を信じることにした。 「エリオット。あなたの仕事を発表するわ」  屋敷に着いて、早速、仕事内容が発表された。 「あなたにやってもらうのは――性処理係よ!」 「……へ?」  性処理……?   「だっ、誰の?」 「もちろん私に決まってるじゃない! 他に誰がいるの?」 「えっ、でっ、でも。君には、婚約者が……」 「婚約者は婚約者よ。もっと手軽に、好き放題性欲を満たすことのできる男の子を、ずっと求めていたの……♡♡♡」 「わっ、ちょっと……!」    マーヤに、むぎゅぅ……♡ っと、正面から抱き締められる♡♡♡  僕よりも大きいから、ちょうどおっぱいに顔が埋まって、息苦しい♡  でも、とっても甘い匂いがして、癒されてしまう♡♡♡ 「あぅっ♡ マーヤ……苦しいっ……♡」 「あら? その割には、幸せそうな声に聞こえるわね♡ ……私、知ってるわよ? 男の子は、女の子の甘ったるいフェロモンを嗅がされてしまえば、何もできなくなってしまうってことをね……♡♡♡ ほらほらもっと嗅ぎなさい♡ お胸のサイズには自信があるの♡ あなたの雄脳みそをメロメロにして、従順な性処理金玉男にしてあげるわ♡」  むにゅっ♡♡ ふにゅふにゅっ♡♡♡  なんでドレス越しなのに、こんなに柔らかいんだ……♡♡♡  抵抗しようとしても、マーヤは僕より力が強いので、敵わない♡  ようやく解放してもらえたころには、鼻の穴が、マーヤの体臭で詰まってしまっていた♡ 「はぁ……♡ はぁ……♡ 酷いじゃないかっ。マーヤ……」 「酷い……? んふふ♡ その割には、お顔がトロンとしてるわね?♡ ……無理することはないのよ? わかってるんだから♡ いつも仲良くしていた、ただの友達だと思っていた女が、バチバチに繁殖欲を煽り立てる、どうしようもないふっくらもちもち雌だってことに、気がついちゃったんでしょ?♡ 男の子はね、女の子のフェロモンには敵わないの♡ すぐに金玉が発火して、せこせこ遺伝子詰め合わせセットを作っちゃうんだから♡ 今頃精巣の上についてるもちもち精子タンクに、ぷりぷりのザーメンがたっぷり蓄えられ始めてるんじゃないの?♡」  なんだこの、怒涛の淫語は……。  マーヤは、おっぱいこそデカいけれど、清楚な女の子のイメージだったのに! 「ごめんねエリオット♡ あなたみたいな、成長の止まってしまった、手軽に犯せる雄って、貴重なのよ♡ まだ抵抗感があるかもしれないけど、じっくり調教してあげるわ♡ そうね……。来週にはもう、立派な性処理係になっているはずよ♡」  そう言うと、マーヤは……ドレスを脱ぎ始めた! 「なっ、なにしてるんだよぉ!」 「ダメ♡ じ~っと見なさい♡ いずれあなたは、私がドレスを脱ぐ様を見るだけで、勃起できるようになるわ♡ 今からスケベされちゃうんだ……♡ おちんちんむちゃくちゃにされちゃうんだ……♡ って期待で、涎が溢れちゃうのよ♡ 条件反射のようにね♡」 「やめてよマーヤ……。考え直してくれ! おかしいことをずっと言ってるって、わからないのかい!?」 「……あのねエリオット。私は、エリオットのことを大切に思っているわ。例えあなたの地位が落ちたとしても、対等な関係でいたいと考えているの。でもそれは……エリオットの働きぶり次第なのよ。私が個人的に雇った以上、お父様やお母様に報告するのも、私の義務だから……。……真面目に働いてくれない子は、クビになっちゃうかもしれないわね?」  そうだ……僕に、拒否権なんて、初めからなかった。  諦めて、マーヤの脱衣ショーを見ることにする。  マーヤは、大人しくなった僕に、ウィンクをしてから、ドレスを脱ぐ作業を再開した。  まずは、背中のファスナーを緩めて……。  足の裾の部分から、一気に捲り上げ、脱いでいく。    まるで、舞台の幕が上がるみたいに、少しずつ、マーヤの生肌と、下着が、露わになっていくのだ――。  むちむちの太もも。綺麗なおへそ。くびれ。  おっぱいが引っかかって、ぶるんっ♡♡♡ っと揺れる♡   ブラジャーから零れ落ちてしまいそうな、ふっくらぽよぽよ乳房♡   鎖骨……♡  そして、とうとう脱ぎ終わってしまう。  下着姿のマーヤは、僕をベッドの上に誘った。   「仰向けになってちょうだい? ……脱がせてあげるから♡」 「えぇっ。そんな……。じっ、自分で――」 「ダメよ♡ 私が脱がせるの♡」  マーヤに、服を脱がされていく♡  没落した僕の服装は、とっても惨めで、シンプルな構成だ。  サクサクと、簡単に脱がされてしまう♡ 「こうしていると、まるで、赤子の世話をしているような気分になるわ♡ エリオットが、とっても可愛い男の子だから……♡」 「うっ……やめてくれよ……♡」 「んふふ♡ やめないわ♡ エリオットをからかっている時が、一番お股がじゅわじゅわするのよ♡ もう……クセになってしまって♡ あなたの恥ずかしがる顔を想像しながら、毎日何度も達しているわ♡ このベッドの上でね……♡♡♡」  下品なことを言われながら、脱がされていく。  そしてとうとう……パンツだけになった。 「これでお揃いね♡ お互いに、下着だけしか残っていないわ♡ ……エリオット♡ あぁ……エリオット!♡」 「ちょっ……!」  いきなり興奮し始めたマーヤが、僕の胸元に、顔を埋めてきた♡♡♡  スリスリと鼻を押し付けながら、すすぅ~~♡♡ っと匂いを嗅いでくる♡♡♡  くすぐったいような、気持ち良いような……♡♡♡  さらに、密着しているため、マーヤの柔らかくてスベスベの肌が当たる♡  どうしても、雌を意識させられてしまう♡♡♡ 「エリオット♡♡ んっ♡♡♡ すすぅ~♡♡♡ ふぅ~~♡♡♡ 男の子って、どうしてこんなに優しい香りがするのかしら♡ 女の子をムラムラさせるために、特殊な匂いをまき散らしているんじゃないの?♡ つまりそれって、犯してほしいっていう合図よね?♡ エリオットは今、私のことを誘っているんだわ……!」 「違うって……あっ♡♡♡」  マーヤが、僕の乳首に吸い付いてきた♡♡♡   じゅるるっ♡♡♡ 啜りながら……チロチロチロッ♡♡♡ 舌先で、弄り回される♡♡♡ 「んちゅぷちゅちゅっ♡♡♡ んれんれんれっ♡♡♡ どう?♡ エリオットの小さなおちんちん♡ 二つくっついてるおちんちんをイジメちゃってるわ♡ こっちの乳首ちんちんは舌で舐めて、もう一つは、指で……カリカリカリ♡ しつこく爪でひっかくの♡ これをされるとたまらないでしょう?♡ いっぱい勉強したんだから……♡ いつかこうして、エリオットを犯すために!♡♡♡」 「あぅっ゛♡♡♡ んふぁ♡♡♡ ダメだよぉマーヤっ♡♡♡ あっ♡ あっ!♡♡♡」  びくんびくんと体を跳ねさせながら、マーヤの責めに悶え苦しむ♡  どうしてこんなに上手いんだ……♡♡♡ 体の芯から気持ち良くさせられてしまう♡♡♡ 「ねぇねぇエリオット♡ あなたのペニスが、必死で存在を主張してるわね……♡ ……触ってほしいんじゃないの?♡ ねぇ♡ 私の柔らかいお手てのおまんまんで、ぷにゅぷにゅって包み込んで、ふわふわシコシコ♡ してほしいんじゃないの?♡ そうでしょう?♡ 言わなくたってわかるわよ♡ 勃起おちんちんのテレパシーで、全部わかっちゃうんだから♡」 「あっ……!♡♡♡」  マーヤに、パンツを脱がされてしまった♡  僕のペニスは、みっともないほどに膨れ上がっており、ぴくんぴくんと痙攣している♡ 「うっほぅ♡ 出たわね♡ デカちんぽ♡ エリオットみたいな小さな男の子でも、勃起さえすれば、それなりのサイズになるから、不思議だわ♡」 「あぐっ゛♡」  ぎゅっ♡♡♡ っと、亀頭を握られて、声が出てしまう♡  マーヤは、僕の隣にやってきて、おっぱいを、ぺたぁんっ♡ っと僕の上に乗せながら、添い寝手コキを始めたのだ♡ 「あぅっ♡♡♡ きっ、きもちっ♡ いやぁ♡♡♡」 「気持ち良いなら、嫌ってことないでしょ?♡ おちんちん恥ずかしがらなくていいのに♡ 快感を素直に表現しなさい♡ 忘れないで? あなたは私の性処理係♡ あなただけが気持ち良い手コキなんて、無意味なの♡ たっぷりと犯されフェロモン顔を私に見せつけて、興奮させなさい……♡♡♡」 「あっ゛♡♡♡ あぁあぁぁっ!♡♡♡」  しこしこしこしこっ♡♡♡♡  指の上下がどんどん早くなる♡♡♡  マーヤのむちむちの太ももで、体を無理矢理抑え込まれているせいで、快感を逃がせない♡♡♡♡  ちんちんがどんどん気持ち良くなって、射精のことしか考えられなくなっていく♡♡♡ 「んふ~♡♡♡ 良い顔になってきたわねぇエリオット♡ でも――もっと狂わせたいわ♡ ねぇエリオット♡ あなた、私のパンティを、お口でもぐもぐ洗濯しなさいよ♡♡♡」 「えっ、何言ってるの……?♡」  マーヤは、パンティを脱いで……僕の口の中に、押し込んできた! 「んむぐっ゛♡♡♡ がっ゛♡♡♡」 「こらっ♡♡♡ 吐き出さないのっ♡♡♡ お口の中でもごもごしてっ!♡ エリオットの唾液洗剤でピカピカにするのよ!!♡♡♡」 「ん゛~~っ゛!!♡♡♡」  マーヤのパンティからは、甘酸っぱい汁が染み出してくる♡♡♡  お股に付着していたのだから、臭いはずなのに♡ なぜだかとってもフレッシュで、桃みたいに甘い味がするのだ♡  女の子のフェロモンを感じさせる、濃ゆい味わいと、パンティのふわふわ素材で、口の中が溶けてしまいそう……♡♡♡ 「あははは♡♡♡ 最高よエリオット♡♡♡ その顔が見たかったの♡♡♡ おめめがぐるんっ♡♡ って裏返って、意味がわからなくなっちゃってる顔!♡♡♡ たまらないわね……♡♡♡」  しこしこぎゅっ♡♡♡♡ しこしこぎゅっぎゅっ♡♡♡♡  僕のみっともない表情を見たマーヤは、トドメの手コキを始めた♡♡♡ 「ほらっ♡♡♡ 扱き捌いてあげるわ♡♡♡ エリオットのダメちんちん♡ 女の子の排泄物が付着した、くっせぇはずの汚いパンティをもぐもぐして、大きくなっちゃうよわよわおちんちん♡♡♡ 私しか愛せないちんこになりなさい♡ ほら出るわよ♡♡♡ 尿道ひくひくからの痙攣アクメくるっ♡♡♡ ちんちん出して♡♡♡♡ ちんこ汁出る出る♡ 雄になるっ!♡♡♡ 性処理専用精子どばどば射精雄になるっ!♡♡♡ パンティじゅるじゅる吸いながらイきなさいっ!♡♡♡ イきまくれっ!♡♡♡ 射精くるくるくるっ――おっ゛!♡ イぐっ!♡♡」  ぶびゅっ゛♡♡♡♡ ぶびゅりりりっ♡♡♡ どぷぅ~~~♡♡♡♡ 「ほ~~ら出てきた出てきた♡♡♡ マゾマゾのトロトロ精子♡ あぁ~んもうヤバいじゃない♡♡♡ 腰勝手にヘコりながらの射精♡♡♡ パンティから染み出る雌汁を吸いながら、雄精子ぶりゅぶりゅの排泄絶頂……♡♡♡ きぃんもち良いでしょぉ?♡ この感覚を脳に刻み込むの♡ エリオットはもう、私の変態フェロモン無しじゃ、射精ができなくなるんだから♡ 一生私の性処理をすることだけで人生を終えるのよ♡ ずっとずっと側にいて、私の子宮を煽ってね♡ あぁ……愛しいエリオット♡ 私が壊しちゃうんだわ♡ 可哀想に……♡ エリオットは何も悪くないのに♡ 悪い痴女に捕まったばっかりに……うわぁ♡ どぴゅるっ♡♡♡ びゅぅ……♡♡♡ 尿道で休んでいた、居残りザーメンまで、しゅっしゅ……♡ 許さないわ♡ 扱き出すの♡ イけイけ……♡♡♡ 根っこからイけっ……♡♡」  射精が完全に終わり、ペニスが縮むまで、マーヤのねちっこい手コキは続いた……♡♡♡  おかげで、金玉が空っぽになるくらいの量が、一気に噴き出てしまったようである♡ 「おっ゛……♡♡♡♡ んぉぉお……♡♡♡」 「エリオット……♡ あなたやっぱり最高よ♡ 性処理専用男の子才能があるわ♡ ……ねぇ♡ 金玉、まだぷるっぷるよね♡ 当然、もっともっとイけるんでしょう?♡」 「えっ♡ むっ、無理っ……♡」 「んふふ♡ 私に逆らうことはできないわ♡ もし、精子を出すのがイヤなら――別の分泌物を射精してもらうことになるわよ?♡」  そう言って、マーヤが取り出したのは……ガーゼと、ローションだった……!

没落貴族になってしまった僕は『変態爆乳むらむら痴女令嬢』の性処理係として雇われることになりました……【パンティもぐもぐ強制手コキ編】

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