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異世界転生したら『セックスし放題だけど、全部逆レになるチート』を授けられて、犯されまくる話【オーク娘の破壊力抜群飛び跳ね騎乗位逆レイプ編】

「起きなさい。田中太郎よ」 「……ん?」  目を覚ますと、そこは、お花畑だった。  お花畑と言えば……イメージは、天国である。  え……俺、死んだの? 「おい。こっちだこっち。顔を挙げろ」  言われた通りにすると……ぼいんっ。  ぼよよぉ~んっ。  柔らかそうな、褐色の脂肪が、真上に。 「……おい貴様。まさか、私の乳房を見ているわけではあるまいな?」 「……はっ!」  これ、おっぱいか……!  全景が見たくて、起き上がったが……。  ……残念なことに、大事な部分は、光で隠れていた。  褐色肌の、背の高いお姉さんは、はぁ……とため息をついた。 「全く。こんなヤツに、世界を平和にすることができるのか?」 「世界を?」 「あぁそうだよ。今度転生してくる魂は、とんでもない能力を持っているらしいと、噂を聞いたのさ。……それがなんだ。転生早々、おっぱいをガン見する、ドスケベ変態野郎じゃないか!」 「まっ、待ってください! そんなデッカいおっぱいしてる方が悪いですよね!?」 「なにぃっ……? 貴様、女神を侮辱するのか?」 「女神……へ~。本当にいたんですね。……ていうか、世界を平和がどうとか言ってましたけど、女神様なら、自分でやったらどうなんです?」 「こっ、このっ……」  女神様は、顔を真っ赤にして、俺を睨みつけてきた。  あれっ。ひょっとして、地雷踏んじゃった? 「それは、私の仕事ではないっ! ……あのな。クソめんどくさいんだぞ? 一つの世界を救うというのは」 「へぇ……。そのクソめんどくさいことを、俺にやらせようとしてるんですね」 「そうだ。しかし、もちろんタダでとは言わない。貴様には、チート能力を授けよう。それにプラスして、一つだけ、特別なお前だけのチートを付けてやる。好きに選べ」 「好きなチート……? ……例えば、女神様のおっぱいを揉めるチート、とか?」 「バカを言うな!」  うぅ……怒られちゃった。 「……だが、行った先の世界で、おっぱいを揉み放題のチートなら、授けてやることもできよう」 「本当ですか!?」 「あぁ。ただし、おっぱい揉み放題、エッチし放題のチートは、少々強すぎるから、デメリットもあるがな」 「どんなデメリットですか……?」 「知らん」 「えっ」 「私は人間には詳しくない! さぁもう転生まで時間が無いぞ! 後が閊えてるんだ! さっさと選べ!」 「えぇええっ! じゃっ、じゃあもうデメリットありでも良いですよ! そのチートをください!」 「わかった! では、田中太郎よ! 異世界人として、転生したまえっ!」  突然、目の前が明るくなり――俺は、意識を失った。  ◇ 「……んっ」  そして、二度目の目覚め。  そこは、森の中だった。 「いきなり詰んでんじゃん……。どこだよここ……」  とりあえず、歩いてみるか……と、探索をしていたところ……。 「きゃっ!?」  一人のお姉さんと出くわした。  身長は……かなりデカい。百八十センチはあるんじゃなかろうか。  紫色のショートヘア。やや薄い緑色の肌で、筋肉質だが……おっぱいが、ものすっごくデカい。  ほぼ下着のような服装なので、乳肉が、ばゆんばゆんっ♡ っと揺れて、零れ落ちそうになっている。 「どどっ、どうして人間がっ、ここにっ……!?」 「いやぁすいません。ちょっと、道に迷ったみたいで……。ここはどこなんですか?」 「魔の森の中心です……。……一体、どうやって入ってきたんですか? 森の周辺には、魔物がうじゃうじゃいたはずなのに……」 「あぁ~いや。えっとぉ……。なんか、よくわかんない魔法で、いきなりここに跳ばされちゃったぁ~! ……みたいな?」 「……そうっ、ですか。……あの、怪我とかは?」 「今のところ大丈夫みたいです」    しかし困ったな。いきなり魔の森とは。  あのおっぱい謎光隠し女神様……厄介なことをしてくれた。  あっ。  そう言えば、俺……おっぱい揉み放題なんだっけ。 「あの、お姉さんの名前は?」 「私はベルギーヌです。あなたは?」 「俺は……。……ビリオだ」  学生時代、いっつも徒競走でビリだったので、つけられたあだ名だ。  ……この異世界で、最高の名前に変えて、黒歴史をなかったことにしよう。 「ベルギーヌさん。おっぱいを揉んでも良いかな」 「……へっ?」  ベルギーヌさんは、顔を真っ赤にして、おっぱいを隠した。 「ダメですよぉ! おっ、おっぱいは、将来を誓い合った人にしか、揉ませてはいけないんです!」  あっ、あれ~?   おいクソ女神。話が違うじゃないか。  デメリットが関係してるのか? 「ごめんごめん。今のは、俺の国の有名なジョークなんだ。お腹が空いたから、何か食べさせてもらえないか? っていう意味なんだが」 「……なるほど。そういうことだったんですね。びっくりしちゃいました」  この子、チョロいな。助かった。 「それなら、近くに私の家がありますから。何か食べて行ってください」 「良いの!? ありがとう!」 「……でっ、でも。大丈夫ですか? 私……見ての通り、オークの血が流れているのに」 「……? 別に平気だけど。なんで?」 「いえ……」  歩きながら、ベルギーヌさんは、オークについて聞かせてくれた。  なんでも、まだ世界が混沌としていた時代に、オークは、悪者の手先として活躍していたのだとか。  今は、穏健派が多数を占めていて、比較的大人しいオークが多いのに、その時代のイメージが、まだ人間の中で根強いから、白い目を向けられているんだとか。 「私も、そんな人間たちが嫌で、ここへ逃げてきたんです。……まさか、人間の方からやって来るとは、思いませんでしたが」 「あはは……」  ベルギーヌさんの家は、ログハウスのようになっていて、案外おしゃれだった。  部屋にあった鏡で、自分の全体像を確認する。  身長は……あまり高くない。ベルギーヌさんとの身長差を見るに、多分せいぜい百六十センチ程度だと思う。  金髪の綺麗な髪と、碧い瞳……。うん。まさしくイケメンだ。  歳はいくつくらいなんだろう。成人はしてなさそうだけど……。 「どうぞ、食べてください。簡単なモノですが……」 「ありがとう!」  ベルギーヌさんが出してくれた料理は、幸いなことに、どれも口に合うものだった。  ……と思ったら、どうやら、味覚チートが発動していたらしい。  食べたものを、なんでも自分の好みの味に変えられるんだとか。便利だなぁ。 「ふぅ……ご馳走様。何かお礼したいな」 「お礼……ですか」  ベルギーヌさんが、近づいてくる。  むわっ……と、香ばしい匂いがした。  これは……アレだ。映画館で嗅ぐ、ポップコーンのキャラメル味の香りに近い。  そんな料理は出ていなかったので、おそらく、ベルギーヌさんの体臭だろう。  むちゃくちゃ良い匂いだな……。 「さっ、さっき。ビリオさんは、私の胸を揉みたいって……言いましたよね?」 「あ、うん。さっきはごめ――」 「良いですよ」 「えっ」 「私……というか、オークは、力が強すぎるので、相手を壊さないように、性交は控えるんです。でも、本当は、性欲が異常なほどに強くて……♡ ……正直、あなたを見た時から、おっぱいをむちゃくちゃに揉みしだいてほしいなって、思ってました」 「でも、将来を誓い合った相手がどうとか……」 「……なんだかもう、そういう難しいこと、どうでもよくなってて……。家に戻った時から、安心したのか、ムラムラが……♡♡♡」  くちゅっ……ちゅっ……♡♡♡  イヤらしい水音が聞こえる。    ベルギーヌさんが……オナニーをしていた!    まんこに手を突っ込んで、くちゅくちゅと動かし、頬を赤くしながら、恍惚とした表情を浮かべている! 「んはっ♡ んぉっ♡ び、ビリオさぁんっ……♡ ビリオさんっ、エロすぎますっ♡ オークにとって、あまりにも性的です……♡ その顔! その小さな身長!♡ んふぅ♡ おまんこ弄り捗るぅ♡ 生の新鮮オカズ提供されて、まんまんほりほり止まらないですよぉっ!♡」  いきなり始まった、フルスロットルの淫語オナニーに困惑しつつも……スケベなことができるなら、好都合だ。  ベルギーヌさんが、俺の腕を、ガシッと掴んだ。     その時、防御チートが発動した。  つまり……相当強い力で握られているということである。 「あっ、ごっ、ごめんなさいっ! ……折れてませんか?」 「全然……。俺、丈夫ですから。気にしなくて良いですよ」 「本当に……? ふっ、ふぅうう♡ オークに対して、そんな奥ゆかしいこと言ったらぁ……♡♡ ふぅう♡ ふぅううぅ……!♡ なにされてもっ、知りませんよぉ……!?♡」    目を充血させながら、息を荒げるベルギーヌさんに、強引にベッドまで連れ込まれた。  その間も、防御チートが発動しまくっていたので、多分普通の人間なら、ここで全身バキバキになっていただろう。  人間に気を遣って、こんな森までやってきた、大人しそうな性格のオークさんでさえ、こんなにムラムラさせてしまうんだから、俺って相当好みの容姿なんだろうな……♡ 「ビリオさんっ! あのっ! キスしても良いですかっ……!」 「あ、う、うんっ。どっ――んっ゛!♡」  ぶじゅるるるるるるるるるっ゛!!!!♡♡♡  下品な音を立てながら、俺の唇を啜る♡  歯茎ごと引っこ抜かれるんじゃないかってくらい、とんでもない勢いのキスで、どばばっ♡♡♡ っと大量に唾液が流れ込んできた♡  ベルギーヌさんの唾は、ココナッツジュースのような風味の、いくらでも飲める味わいのものだった♡    獣のようなキスを楽しんでいると、ベルギーヌさんが――おっぱいを丸出しにした。  ぼよよよよんっ♡♡♡ ぷるるっ♡♡♡ たゆたゆたゆぅ~んっ♡♡♡  跳び出してきたデカ乳は、ちょっと垂れていたが、乳輪がとっても大きくて、生々しいエロスをプンプンと漂わせていた♡  緑色の肌に対して、乳首の色は……薄いシルバーだ。これはこれでエロい……。  しつこいようなベタベタの甘いフェロモンが、たっぷりモワモワと分泌されており、俺は一瞬で心を奪われてしまう。   「……ん?」  そこで俺はようやく……おっぱい触り放題、エッチし放題のチートが発動していることに気が付く。  デメリットも見ることができたので、確認すると……。 『全ての性行為が、逆レイプになる』  とんでもない一文が添えられていた……。 「さぁさぁ! おっぱいを揉んでください! 男の人に揉んでもらうと、乳肉が程よく解れて、気持ちが良いんです♡ ほらっ、早くぅっ♡」  俺を急かすように、手をグイグイ引っ張ってきたので、お言葉に甘えさせてもらう。  Jカップはありそうな、クソでっかいおっぱいに、手のひらを――むにゅっ♡ 「うっわぁああぁっ……♡♡♡」  むにゅむにゅっ♡♡♡ むにゅるぅっ♡♡♡  なんだこれっ♡ 指が吸い込まれる♡  人をダメにするソファーに座ったことがあるが、あんなものよりずっと柔らかい♡  揉む度に形を変えて、マシュマロふわふわの心地良さを、存分に味合わせてくれる、神おっぱいだ♡ 「あっ、はぁんっ♡ 上手ですねぇビリオさんっ♡ あひっ♡ おっ゛♡ ピリピリしちゃう……♡ 久々の、おっぱい揉ませ♡ 雄の手つきで、乳神経刺激されちゃうのぉっ♡♡♡」 「さっきから、エッチな言葉ばっかり言いすぎじゃないですかっ……? んっ♡ 乳もデカけりゃ、性欲も半端じゃないんだなぁ……!♡」 「ふぅ~♡ ふぅ~っ♡ だから、そう言ってるじゃないですかぁ♡ オークの性欲は異常なんです♡ あぁ~もう無理♡ 犯す犯す♡ ふぅ~~犯す♡ この雄を犯すっ!♡ ちんこ出せっ! おいっ!!!♡♡」 「えっ、あっ!」  ビリビリビリッ! っと、ベルギーヌさんの怪力で、俺のズボンがパンツごと引き裂かれてしまった! 「おっほうっ! 出てきた出てきたぁ~ちんちんっ!♡ うわ人間のちんぽちっさっ!♡ これ勃起してます? おちんちん遠慮してるんじゃないんですかぁ~? ねぇビリオさぁんっ♡♡♡ もっと大きくしてくれちゃって良いのにぃ♡」  ベルギーヌさんは、俺をさらに興奮させるために、デカデカおっぱいで、顔面を挟み込んできたっ♡♡♡ 「あひっ♡♡♡ あふぁっ♡♡♡ うォっ!♡」    もちもちで柔らかいおっぱい肌は、興奮のせいで発汗して、蒸れ蒸れのフェロモンがたっぷりと分泌されている!  そんなどちゃシコムワムワおっぱいに挟まれた俺の顔面は、おっぱいのサウナに入っているみたいになり、脳みそに甘いフェロモンで直接攻撃を受けているようだ♡  もにゅるぅもにゅるぅっ♡♡♡ 俺の顔面を、パイズリでもするかのように、おっぱいで扱いてくる♡♡♡ 「あふっ♡♡♡ ベルギーヌさっ゛♡ ぬほぉおぉ゛♡♡♡」 「おちんちん、おっきくな~れっ♡ おっきくな~れっ♡ ふひっ♡ オークのフェロモンには、異性を発情させる作用がありますからね♡ 特に、おっぱいの香りは、相当キツいんです♡ 勃起不全の男子でも、一晩で絶倫射精男に変えてしまいます♡ ほらほらほらっ♡ どんどん角質にフェロモンを浸透させていきますよぉ?♡ 血液にまで染み渡る、雌臭さ凝縮乳汗アロマで、脳みそモクモク燻されちゃってください♡♡♡」  おっぱいを揉みしだくつもりが、おっぱいで顔面を揉みくちゃにされてしまった♡  乳肉天国に埋もれながらも、俺は、チート能力を授かったのだから、ちんちんをもっと大きくできるはずだと考えていた。  すると……方法を掴み、ペニスをニ十センチ越えの、ぶっといつよつよおちんちんに進化させることに成功したのだ! 「うっほいっ!♡ きたきたきたぁ! 長ちんぽきたぁっ!♡ ん~やっべ♡ 雄の匂いエッグっ♡ 私の雌オークしこ誘発臭と同じくらい濃い♡ なんですかこれ誘ってるんですかぁっ!?♡ もう犯してやりますよっ! まんこで食べてやるっ!♡♡♡」  ベルギーヌさんは、パンティを破き、陰部を露出した♡  緑色の肌の奥から覗く、くぱくぱ♡ と呼吸を繰り返しているまんこは……こちらもシルバー色だ♡  なんだか、動物の膣に挿入するみたいな気分になって、ますます興奮してしまう♡  だが、油断してはいけない♡ これから行われるのは、逆レイプなのだ♡  わかるか? 力加減をわかっていない、オーク娘の、むっちゃくちゃなセックス♡ 交尾……♡ 種搾り求愛行動♡  どんなセックスになるか、楽しみで仕方ない♡ 「むふ~っ♡♡♡ あのっ♡ 入れる前に最終確認なんですけど♡ ……ビリオさんは、本当に、ムチャしても壊れないんですよね?♡」 「もちろん……♡ 好き放題に犯してくれて良いよ♡ 溜め込んだ性欲を、全部俺で発散してくれ♡」 「おっほぉ~っ♡ そっ、そんなこと、ビリオさんみたいな可愛い雄に言われたら、もう私止まりませんからねっ!?♡ 金玉カピカピになっても知りませんからっ!♡ ふっ♡ ふっ♡ 犯す犯すっ♡ あぁ~犯すっ♡ ちんちん入れるッ♡ 入れさせろっ♡ おぅぁっ゛♡ おっ゛♡ おっ……♡♡♡ ……んおぉおぉ゛!!!♡♡♡」  ばこんっ!!!!  容赦ない一撃ピストンで、俺のペニスが、根本までまんこに吸い込まれた♡ 「うぁっ゛♡♡ なんじゃっ、これええぇっ゛……♡♡♡」  ヒダがウジャウジャ蠢く膣内は、化物の性器だった♡   ミミズのように這い回る膣の細かい肉に、ペニスが揉みくちゃにされている♡   「んふぅ~♡ おっ゛♡ おっほぉ……♡ ぶふっ♡ ふぅ~っ……♡♡♡ ……おっほ♡ ひっさびさの雄ちんぽ♡ 温かくて、気持ちぃ~♡ ……どうですか?♡ これが、オークの女性器です♡ 雄の陰茎をメロメロにして、交尾が脳みそから離れない状態にさせちゃう、極上のヒダヒダエロまんこ♡ 入れてるだけなのに、射精しちゃいそうでしょう?♡」 「うっ、うぉっ♡ ふんぐっ゛……♡♡♡」 「あっはははっ!♡ 必死で堪えてるの、丸わかりですよぉ?♡ 早漏ぴゅっぴゅ、恥ずかしくて、したくないんですねぇ♡ でも――ごめんなさい♡ ちんぽ嵌めたら雌のターンです♡ バコハメ交尾の時間っ!♡ よいしょっと!♡」 「えァ゛っ゛!♡♡♡」  ベルギーヌさんが、腰を上げただけで、ゾリゾリゾリゾリッ゛♡ 膣壁に引っ掛かっていたカリが、思いっきり擦られて、とんでもない声が出てしまう♡    なんだこれ……♡ オークのまんこって、こんなにヤバいのっ!?♡  金玉がぷるぷる震えて、限界が近い♡♡♡  雄のちっぽけなプライドで、なんとか我慢しているが……もういつ射精してもおかしくない状況だ♡ 「んっふぅ~っ♡ びくびくびくぅ~って♡ なんですかそれ♡ 隙あらばそうやって雌を煽る♡ ひょっとしてビリオさんって、男娼なんじゃないですか?♡ 女の子のまんこのイラつかせ方、知りすぎてますよねぇ?♡ しっかもこんな、雌好みのデカマラしてぇ……♡ ふぅ~~♡♡♡ たまんね♡ 絶対めちゃくちゃにしてやるっ!♡ おりゃっ!♡」 「フごっ゛!?♡」  ベルギーヌさんが、高い位置から、どかんっ!♡ っと、思いっきり腰を下ろしてきた♡  根本まで再び吸い込まれたペニスの先端が、ごつっ゛♡ っと、ぷにぷにの物体に当たり、そのまま吸い付かれている♡♡♡ 「むほぉ♡ これっ、赤ちゃんのお部屋の入り口です♡ うひひっ♡ こうして、根っこまでペニスをハメ込んでから、ぐりぐりぐりぃ~♡ って押し付けられると、たまらないでしょう?♡ 子種催促バキュームフェラができる、優秀な子育てハウスなんですよ♡ むほほっ♡ 竿は細かいヒダで撫でられて、チン先は子宮口ちゅぱちゅぱエッチ♡ こんなの我慢できないですよね♡」 「あっ゛♡ あぁ゛~あっ゛♡♡ イぐイぐッ゛!♡♡♡ もっと弱いのにしてくれぇっ♡♡♡ こんなのすぐに出ちゃうからぁっ゛!♡」 「ふふぅ~んっ♡ 無理で~す♡ 発情期の雌に精液命乞いしても通用しませぇ~んっ♡ お尻フリフリしながら、スケベまんこの子宮口を押し当てた後は、また腰を上げて――」 「うぉおぉおおぉお゛♡♡♡♡」  ベルギーヌさんが、腰を上げると、またペニスがヒダにゾリゾリされて、頭の中で、パチパチと火花が弾ける♡   視界さえ、チカチカして、白くぼやけ始めていた♡   「上から、再び――どかんっ♡ おらっ!♡ おまんこスタンピングですよっ!♡」 「ぐぇええぇっ゛!♡」  ぐぎっ゛!♡ っと、とんでもない音がした♡  ベッドが壊れたのだ……!♡   「ありゃ~♡ やっちゃいました♡ このジャンピング騎乗位をすると、いっつもベッドがイかれちゃうんですよね~♡ ……でも、これだけしても壊れないなんて、ビリオさんは丈夫すぎます♡ 連続でしても平気そうですね♡」 「えっ、ちょっとそれはマズッ゛――」 「うるせぇっ!!!!♡ やるんだよ!!! 生ハメ暴力セックスをなっ!!!♡♡♡」  どがごんっ゛!!!♡♡ ばごぉ~んっ゛!!!♡♡♡  ベッドを破壊する、激しい騎乗位が始まった♡♡  普通の動きではない♡ 高い位置から、思いっきり膣を降ろしてきたと思えば、たっぷりとケツを振り、子宮口を押し付けてくる♡  それが終わると、おらっ゛♡ っと勢い良く跳ねて、また高い位置から、ずどんっ゛!!♡ っと降りてくる、アクロバティックなセックスだ♡♡♡ 「うごっ゛♡♡♡ ふげっ゛♡♡♡ ぶぐぅっ゛♡♡♡」 「おらおらいつまで気張ってんだバカちんぽっ♡♡♡ とっとと精子寄越せっ♡♡♡ ザーメンのおしっこしろっ♡♡♡ イくんだよおらっ゛♡♡♡ 出せっ゛♡♡ このっ♡♡♡♡ スケベおちんちんめっ♡♡♡ 射精しろっ゛♡♡♡ おらぁっ゛!!♡♡♡」 「おぉ゛~~~~っほぉ~~~んイぐイぐ~~~っ゛♡♡♡♡」  どぴゅぶっ゛♡♡♡♡♡ びゅっびゅっ゛!!!♡♡♡ どぱぁ~~んっ!!♡♡♡    ベルギーヌさんの飛び跳ね騎乗位で、精液が持ってかれるっ♡♡♡  射精を感知した途端、しっかりケツ肉を密着させるお尻フリフリ種搾り膣肉収縮で、徹底的に搾り上げてくるのだ……♡♡♡ 「おっ゛♡ おっ゛♡♡ ふひっ♡♡♡ 子種寄越せっ♡♡ おっほっ♡♡♡ 可愛い男の子の優秀なドスケベぷりぷりザーメン全部くれっ♡♡ あっはっ♡♡♡ 勢いやべっ♡♡♡ 膣ヒダが久々の雄子種に、張り切っちゃってます♡♡♡ んぉ~~美味い美味い♡ なんだこれっ♡♡♡ 栄養満点のねばっこい精子ぃ♡♡♡ 完全栄養食精子ですかっ!?♡♡♡ 母体のことを思いやりすぎでしょっ!?♡♡ こんなのいっくらでもグビグビ飲めちゃいますよぉ?♡♡ おほぉお~~んっ♡♡♡」  どぴゅんっ♡♡♡♡ どぴゅぴゅんっ♡♡♡♡  一度、金玉の蛇口が開かれてしまったせいか、お尻フリフリ子宮口密着フェラで、射精のいっちばん気持ち良い瞬間がずっと続くイきっぱなし状態にされてしまった♡  びゅるるる~♡♡♡♡ 金玉が上がりっぱなしで、筋肉が攣りそうだが、柔らかくて温かいぷにぷにのベルギーヌさんの体に抱き締められると、なぜか癒されて、いくらでも出せてしまう……♡♡♡ 「ぴゅくぴゅく♡♡♡ ぴゅんぴゅんっ♡♡ あぁすっごいですこれぇ……♡♡♡ まんこの胃袋、どんどん満たされちゃう……おっほっ♡♡♡ うぉ~~んっ♡♡♡♡ なんでこんなっ、オーク好みの精液を、金玉で練り上げられるんですかぁ?♡ エリートおちんちん男めっ……♡♡♡ ビリオさんの変態♡♡♡ 射精魔人♡♡♡♡ ちんこぶっ壊れちゃえっ♡♡♡ イくイくっ♡♡♡ せ~えきイくイくっ♡♡♡♡ ぴゅこぴゅこぴゅぅ~~♡♡♡」  精液を受け取って、少し落ち着いたのか、ベルギーヌさんの膣が、気持ち緩んで、射精が穏やかになった……。  それでも、背中に腕を回されて、ガッチリ逃げられないようにホールドされながらの、密着ベロチュー射精促し子宮口お掃除フェラで、頭が弾けるような快感は治まらない♡♡♡ 「ぶちゅっ♡♡♡ れろれろれろっ♡♡♡ じゅるるるぅ~~♡♡ ちんぽイけっ♡ イっちゃえっ♡♡♡ まだイっちゃいますかぁ?♡ ビリオさぁんっ……♡♡♡ どんだけたまたま優秀なんです?♡ 卵子全然追いつきません♡ オークの搾精についてこられるなんて、素敵……♡♡♡ 最高♡♡♡ 絶対旦那として迎え入れる♡ 私、あなたと結婚します♡ もう子宮が決めちゃってるんです♡ ビリオさん……一緒になりましょう?♡」 「んぇっ……?♡ そっ、そんなっ、結婚なんて、急に……♡」 「心配しないでください♡ 人間は、私みたいな、人ならざる存在……いわゆる魔族とは、いくらでも結婚して良いんです♡」 「そっ、そうなの……?♡」 「はい♡ なので、お嫁さん一号にしてもらえませんか……?♡」  現在進行形で、ぎゅっと抱き締められながら、精液をびゅくびゅく搾り取ってくれているお姉さんに、求婚なんてされたら……断れるはずがないだろう♡ 「わかったよ……♡ ……結婚しよう♡ ベルギーヌさん♡」 「やった~♡♡♡ えへへっ♡ 毎日パワフル交尾しましょうね♡ んちゅちゅぅ~~♡♡」  やや強引な形ではあったが、異世界転生早々、お嫁さんをゲットすることができた。  チートって、やっぱりすごいな……。  こんなに気持ち良いなら、逆レイプでも良いや……。  その日は、久々のセックスで疲れたベルギーヌさんが、ハメたまま寝てしまったので、終わりになって……。  翌日。俺たちは、森を出ることになった。  結婚の証として、ベルギーヌさんに贈り物をするため、街へ行くことになったのだ。  ベルギーヌさんには、転生のことや、授かったチートの話をした。 「へぇ……。……じゃあ、もっとお嫁さんを作らないとダメですね! 私みたいに、性欲が有り余っていて、困っている女の子は、たくさんいるでしょうから……♡」 「なるほど……。それが、俺がこの世界に来た理由なのかもしれない」  逆レイプセックスで、女の人の性欲を解消させてあげる……♡  素敵な宿命じゃないか! 「あのっ。まっ、街に行く前に、ちょっとだけセックスしませんか? おまんこのムラムラが、なかなか収まらなくて……♡」 「うん。良いよ……♡」 「やったぁ♡ えっへへっ♡ じゃあ――犯します♡ ちんちん出せ……♡♡♡」  目の色が変わったベルギーヌさんに押し倒されて、また、お尻フリフリ子宮口密着種搾りセックスで、ごっそり精液を持っていかれた♡♡♡  これから毎日のように、女の人に犯してもらえるなんて……最高だなぁ♡♡♡

異世界転生したら『セックスし放題だけど、全部逆レになるチート』を授けられて、犯されまくる話【オーク娘の破壊力抜群飛び跳ね騎乗位逆レイプ編】

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