「では、皆様。目を閉じて……。神に祈りを捧げましょう……」 教会に集まった子供たちが、両手を組み、静かに目を閉じる。 全員が目を閉じたことを確認してから、シスターのメルリンも、同じようにした。 メルリンが、良し。と言うまで、この祈りは続く。 おおよそ五分程度だが……。メルリンは、その間、何を考えているのかと言うと……。 ――はぁ~。ショタちんぽ食いてぇ~……。 とてもじゃないが、シスターとは思えないほど不純である。 メルリンは、幼い時から性に目覚め、ことあるごとに逆レイプを楽しむ、最低な痴女だった。 借金を背負い、行き場を失った結果、教会に助けてもらったことで、なんとか生きながらえているが……信仰心など全く無い。最低痴女マインドのままである。 「良し。終わりです。今日もみんなに、神のご加護があらんことを……」 適当に用意されたセリフを言って、メルリンは部屋に戻ろうとした。 さっさとお気に入りのディルドでオナニーして、バカイキをキメて、昼寝でもしようと考えている。 「待ってください! メルリンさん!」 そんなメルリンの元に、一人のショタが駆け寄ってきた。 彼の名前は、ルシカ。非常に整った顔立ちの男の子である。 メルリンの好みドンピシャの容姿をしており、犯したいランキング堂々の一位を誇っていた。 「どうしました? ルシカ」 「街に行きたいんですけど、両親が忙しくて……。一緒に行ってくれませんか?」 「街……ですか」 つまり……デートである。 ムラムラのメルリンは、喜んで承諾した。 「わかりました。準備が出来たら、伺いますね」 「わぁ……! ありがとうございます! メルリンさん!」 「っ……。……いいえ。当然のことです。子供たちは、守るべき存在ですから……」 笑顔のルシカに、心を奪われたメルリンは、子宮がウズウズしており、すぐにでもオナニーしたかったが、グッとこらえて、街に出る準備をした。 ◇ ルシカと街に出かけ、帰宅したメルリンは……ドキドキしながら、今日手に入れたものを確認した。 「……魔法のディルド、ですか」 怪しいローブを着た男から、タダで譲ってもらったのだ。 魔法なんて信じていなかったが、単にディルドの形が良かったので、受け取ってしまったのである。 なんでも、あらゆる願いが叶うディルドなんだそうだ。 「ふんっ……。それなら――。……ルシカとセックスさせてくださいよ」 一緒に街に出かけて、手も繋いだ。 ルシカの柔らかい手、明るい笑顔を見る度に、膣が疼き、愛液がごぼごぼ溢れて、困ったくらいである。 帰宅してからも、変わらず膣はヌメヌメで、いつでもディルドを挿入できる状態だった。 パンティを雑に脱ぎ捨てたメルリンは……魔法のディルドをまんこに突き差す♡ 「あっ゛♡ んほっ゛♡♡ 来た来た来たぁん♡ 偽物おちんちん来たぁ♡」 へっ♡ へっ♡ っと舌を出しながら、しばらく膣壁をゴリゴリ抉っていると……突然、ディルドが振動し始めた! 「んぉっ゛!?♡♡♡ お゛~~♡♡ にゃにこれっ゛♡♡♡ あっ゛、イぐぅ゛!♡♡♡」 びくびくびくっ゛!!♡♡♡♡ メルリンは、背中をビクンビクン反らしながら、派手にイってしまう……♡♡ 一旦ディルドを抜いてみると……。びくんびくんっ♡ っと、生き物のように痙攣しているのだった。 「なにこれ……♡ ……まっ、まるで。本当のおちんちんみたい……♡」 まさか本当に、魔法のディルドなのだろうか……。 試しに、もう一度、震えるディルドを膣に捻じ込んでみる♡ 「おっ゛♡♡♡ やっべっ゛♡♡♡ ぶるぶるパチモンちんぽっ゛♡♡♡ おっほうっ゛♡♡ まんこのヒダ抉りすぎっ゛♡♡ おっほっ゛♡♡♡ 長ちんぽでイぐっ゛♡♡♡ イぎゅっ゛♡♡♡ ぱぉおぉおお゛~~~んっ゛!!!♡♡」 がくがくがくっ♡♡♡ ぶしゃっ゛♡♡♡ ぶしゃぁあぁっ゛!!♡♡♡ 豪快に潮をまき散らしながら、大絶頂……♡♡♡ ディルドの震えはますます強くなり、まるで……イく寸前の限界ちんぽに見えた♡ 「まっ、ましゃかぁ♡ このディルド、射精もできたりするのかにゃぁ……♡♡ ほへっ♡♡♡ おまんこでしっかり受け止めてあげないとっ♡♡ 生の中出しなんて久しぶりでっ゛♡ おほっ♡ まんこ跳んじゃうかもしれないっ♡♡♡ でもやるっ゛♡ おまんこホリホリするのぉっ!!♡♡ んっ゛!!♡♡」 どちゅっ゛♡♡ どちゅんっ♡♡♡ ずちゅっ゛!!♡♡♡ 降りてきた子宮に、ガツガツとディルドをぶつけていると、先っちょの部分が膨らみ始めた! 「おぉお゛~オッ゛!! 射精くるっ゛!♡♡♡ 絶対来るっ゛!!♡♡♡ 孕むくらいアツアツのヤツべちゃちゃぁってぶっかけて?♡♡ 雌の泣き所ぶっ潰す豪快アクメで赤ちゃん妊娠させてよっ!!♡♡♡ うぉおお゛イぐイぐッ゛!♡♡ 出せ出せ精子出せっ゛!!♡♡♡ ルシカの精子っ!♡♡♡ 生のプリプリ精子っ゛!♡♡ おっ゛♡♡ うんぉぉおぉお゛~~~孕ませろぉ゛~~っ゛!!!♡♡」 ぶぴぴぴっ゛!!♡♡ どぴゅるっ゛!!♡♡ びゅぷぱぁ~~んっ♡♡♡♡ ディルドの先端に付いている穴から、精液が、どぴゅどぴゅっ♡♡ っと噴出する♡ 子宮口を叩きながら侵入してきて、アツアツホカホカの遺伝子まみれにされてしまう……♡♡♡ 「くはぁ゛~~おっ゛♡♡♡ 熱いっ゛♡♡♡ おっへっ゛♡♡♡ やっぱり生しゃいこぉ~♡♡ おんっ゛♡♡♡ 搾るっ♡♡♡ 膣うねうねさせて全部搾り出すぅ゛~~♡♡ おらこっからは形成逆転アクメじゃいっ゛!♡♡♡ イったばかりのちんちんまんヒダでゾリゾリされてもっと射精しろっ!♡♡ 狂えっ!♡♡♡ 金玉泣き叫びながら射精しろぉおおぉ゛!!♡♡」 ずっちゅっ゛♡♡♡ ずちゅちゅっ♡♡♡ ぞりゅぞりゅぞりゅぅ~~っ゛♡♡♡ ぴゅこぴゅこと射精を続けるディルドに構わず、ピストンを続けて、膣を狭めるメルリン♡♡♡ ペニスがひしゃげてしまうんじゃないかと思うほどの膣圧をかけながら、精液を、どぱぱぱっ♡♡ っと溢れさせる♡♡♡ 「おぅ゛♡ お゛~~~♡♡♡ 射精ィ゛♡♡♡ 射精きもちぃのぉ゛♡♡♡ おっほんっ゛♡♡♡ う゛~~♡♡♡ がうぅ゛~~~♡♡♡ 動物になるっ゛……どほっ゛♡♡♡ ん~~びゅるびゅる♡♡♡ びゅるびゅる~♡♡♡ がるるるっ゛……♡♡♡ へっ゛♡♡ へぇっ゛……♡♡♡ ほごォっ゛……♡♡♡ おんっ……。おんっ……。……うっ゛……ふぅ~~~~♡」 ようやく満足したのか、メルリンは、ディルドを膣から抜いた。 ぴくんぴくんっ♡ っと痙攣しているディルドは、ドスケベで……しゃぶらずにはいられない♡ れろんれろんっ♡♡♡ っと、付着した精液を吸い尽くすように、舐め回す♡♡♡ 「んへぇ……♡♡♡ じゅぽっ♡♡♡ じゅるるっ♡♡♡」 最後には、尿道からしっかり精液を吸い出すお掃除フェラまで……♡♡♡ 「はぁ……。……本当に、生のちんぽみたいなディルドでしたね……。さすが、魔法のディルドです……♡」 メルリンは、その夜、ディルドをおっぱいに挟みながら眠りについた。 久々のイきまくりオナニーで疲れていたのか……熟睡してしまったようで……。 ……一晩中痙攣を続けるディルドに、気が付くことはなかった……。 ◇ 「いやっ♡ やだぁ♡♡♡ にゃにこれぇっ♡♡♡ もぉやだぁ♡♡ おちんちん温かいのやだあぁぁっ!!♡♡」 時を同じくして、ルシカは、部屋で泣き叫んでいた。 突然、ペニスが気持ち良くなったと思ったら、ニ十センチ程度のサイズにまで膨れ上がり、びゅるびゅると精液を発射し始めたのだ! 性知識なんて身についているはずもないルシカは、自分の意志とは関係無しに発射される排泄物に、戸惑い、泣きじゃくる……。 「んっ゛♡♡ また出るっ゛!!♡♡ なんか出るぅ゛!!♡♡」 びゅぶぶぶっ♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡ 「んぁ~~もおぉぉ♡♡♡ なんで柔らかくて温かいの取れないのぉ゛!!♡♡ 助けてぇえええぇっ゛!!♡♡ くふっ♡♡♡ ふぅうう゛!!!♡♡」 枕に顔を押し付けて、必死でおしっこを我慢しようとしても、ブリブリ漏れ出てしまう♡♡♡ 当然だ……。今のルシカのペニスは、メルリンのおっぱいに、延々と乳圧をかけられている状態なのだから♡ 寝汗で蒸れている乳谷間に、ぽにゅぷるるんっ♡♡♡ っと包まれて、無限パイズリ状態である♡♡♡ 「んぅ゛~~~っ゛!!!♡♡♡」 どぴゅびゅるるっ♡♡♡ びゅるぅ~~~っ♡♡♡ 四つん這いで踏ん張っても、やはり精子が出てしまう♡♡♡ これが射精とわかっていれば、まだ楽しめたかもしれないが……。ルシカからすれば、原因不明のおしっこ駄々洩れ状態なので、怖くて仕方がない♡ こんな時に限って、両親は不在で、家でたった一人きりである♡♡♡ 「もぉいやっ゛!!♡♡♡ 取れてっ!!♡♡♡ おちんちん熱いよぉ!!♡♡」 何もついていないはずのペニスが、ずっと生温かくてぷるぷるのモノに包まれている感覚があるなんて、不気味で仕方がない。 なおかつ、ディルドとリンクされたことで、サイズも大きくなっており、快感神経がビキビキに張り巡らされてしまって、絶頂の激しさもかなりのモノである♡ 「んぃ゛♡♡♡ また出るっ゛!!♡♡ もぉいやだよぉお゛!!!♡♡♡」 びゅっびゅっびゅ~~~♡♡♡ ペニスに纏わりついているはずの何かを、必死で外そうとするルシカだが、触れられないため、結果的にペニスを扱いているような形になる♡ 快感が倍増して……尿道から、モリモリ精液が噴き出てしまうのだ♡♡♡ 「でっるぅうう゛~~~っ゛!!!♡♡♡」 どぴどぴどぴっ♡♡♡♡ びゅぶるるるるぅ~んっ♡♡♡ ひっきりなしに続く射精……♡♡♡ 魔法ディルドの効果で、精液が枯れることはないのだ♡♡♡ 「ぐひぃい゛♡♡♡ イぐぅう♡ もぉおぉおお゛!!♡♡♡」 どぴゅどぴゅっ♡♡♡ どぴゅるるるっ♡♡♡ 精液を漏らしながら、ルシカは外に出た。 池の水をペニスにかければ、熱いのが取れると思ったのだ! 掬った水を、必死でペニスにぶしゃぶしゃとかけるが――。 「なんでっ゛、何にも変わらないのぉ゛……!?♡♡♡ あっ゛♡♡ ひっ♡ また出るうぅう゛!!♡♡♡」 どぴゅるるるぶびゅぅ~~♡♡♡ 当然、効果は無い♡ 汗だく蒸れ蒸れおっぱいに、ぽふんぽふんされ続けるちんちん♡♡♡♡ ルシカは、メルリンが目を覚ますまでの間、ずっと精液を漏らし続けた……♡ ◇ 「……えっ」 起床したメルリンは、精液まみれの体と、ベッドの様子に、言葉が出なかった。 「全く……。このディルド、精液が無限に出てしまうんですね……。気を付けないと……」 掃除を済ませて、教会へ向かう。 「では、祈りを……。……あれ?」 「……」 いつもは、笑顔いっぱいのルシカが、酷く疲れた様子である。 昨日自分が、何かしてしまっただろうか……と気にしつつも、祈りを済ませた。 「ルシカ。何かありましたか?」 祈りが終わってから、ルシカを呼び止めると……何とも気まずそうな顔をしていた。 「だっ、大丈夫っ、です……」 「……教えてください。私が何かをしてしまったのなら、謝ります」 「メルリンさんのせいじゃないです……! ……悪いのは、僕なんです……。僕が悪い子だから、きっと、神様が罰を与えたんだ……!」 「罰……? 一体、何が……?」 ルシカは、涙を流しながら語った。 昨晩、突然白いおしっこが止まらなくなったこと。 それのせいで、全然眠れなかったこと……。 メルリンは、真摯に聞いているフリをしながら……確信した。 ――あのディルドは、本当に魔法のディルドだったんだ……! こほんっ。と咳払いして、ルシカの頭を優しく撫でる。 「大丈夫ですよ。ルシカ……。……それはおそらく、神と相性の悪い悪魔の仕業でしょう。私が何とかします」 「えっ、メルリンさんが……?」 「はい。なので、私のことを信じてください。私を一番に想い、私を敬うのです。そうすれば、きっと、今夜悪魔が訪れることはないでしょう……」 「わかりました……! ありがとうございます! メルリンさん!」 「ふふっ……。……ちゅっ」 「あっ……」 ルシカの額にキスをして、雌を意識させる。 ここで食ってしまうこともできたが……どうせなら、やってみたいプレイ。シチュエーションがあった。 一旦今夜は泳がせて――明日の祈りから、作戦決行だ。 ◇ 「メルリンさん……! ありがとうございます!」 「んふふ。良かった……。助けることができて。……信じる者は救われる。良いですね?」 「はい!」 祈りの前に、昨晩を無事に過ごすことが出来たルシカから、お礼を言われた。 さて、祈りの時間が始まり、全員が目を閉じる。 メルリンは……ディルドを手に取り、扱き始めた♡ 「……っ゛!?♡♡」 ルシカが、ガクガクと震え始める。 何度も雄の子種を搾り尽くしてきた、ねちっこい手つきの、ねじるような手コキだ♡ 唾もしっかりと垂らして、ねばねばにしながら、心地の良い快楽を与える。 祈りの時間なので、ルシカは、目を開けることができない♡ 歯を食いしばりながら、必死で悶えている♡ ――んふふ♡♡♡ 無駄ですよ♡ 雄の泣き所なんて、知り尽くしていますからね♡ メルリンは、カリ首を、ごりゅりゅっ♡♡♡ っと抉った♡ 「っひっ゛♡♡♡」 ルシカが小さく鳴いたが、咳やくしゃみだと思われたのか、誰も目を開けることはない。 しゅっしゅ……♡♡♡ ごりごりっ♡♡♡ 相当なテクニックの手コキに、ルシカは必死で耐えている。 だが……所詮は小さくて弱い雄♡ 限界を迎えたようだ♡ よだれをダバダバと垂らしながら、膝を曲げて感じ始めている♡ ――トドメです♡ イってしまえっ♡♡♡ 裏筋を、れろろろろっ♡♡♡ っと高速でしゃぶる嫌がらせ♡♡♡ 「っ゛!!!?♡♡♡」 敏感な部分を舐め扱かれて、ルシカは……。 どぴゅぶっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡♡ イってしまった……♡♡♡ 「ひぅっ゛……♡♡♡ ヒんっ゛……♡♡」 涙を流しながら痙攣するルシカが、落ち着くのを待って、祈りを終えた。 当然、ルシカは、メルリンを頼りにする。 「メルリンさん……! また、悪魔が……!」 「うぅん……。……もしかすると、私ではなく、神を信仰したからかもしれませんね……♡」 「そんなっ……! でも、祈りは……」 「大丈夫ですよ♡ 今から直接、悪魔を払う儀式をしてあげます♡ ……私の部屋に来てください♡」 こうしてメルリンは、好みのショタであるルシカを、お持ち帰りすることに成功したのである。 どんなプレイをかましてやろうか……と考えるだけで、膣の疼きが止まらなかった♡