「おっと。その前に……。萎びれた状態の金玉を、一応撮影しておこう♡ 塚本くん、写真部だから、自分が被写体になることって、あんまりないでしょ? たまにはボクが撮ってあげるよ♡」 「い、いやだっ……そんなのっ……」 「文句ばっかりだなぁ。楽しい楽しい性的嫌がらせの時間なのに♡ どうしてもっと喜んでくれないんだろう……」 ため息をついた倉岡は、スマホを取り出し、塚本の金玉を撮影した。 「ほら見てごらん? シワシワが目立つよね……。しょんぼりしてて、あんまり赤ちゃんを作る気分じゃなさそう。でも、この媚薬を塗り込めば……一気に覚醒するから♡ これ、高かったんだよ? バイト代全部消えちゃった♡ その分……絶対にボクのこと、楽しませてよね♡」 「ひっ……やぁ……♡」 指に、べったりと媚薬を付けた倉岡は……パンにバターを塗り広げるかのように、ねっとりペタペタと、金玉へ刷り込んでいく♡ 「あっ、へぇ……゛!♡ あっつぅ……!♡♡♡」 「どうかなどうかな♡ 即効性の金玉媚薬♡ 精子の濃縮率を十倍にして、どろっどろの固形物にしちゃうんだ!♡ ……重たい精子を、ぶりぶりぶりっ♡ って、うんちみたいに、尿道おまんこから放り出す快感……♡ きっとたまらないだろうね♡」 「うぁ゛っ♡♡ くひいいぃぃぃ゛!♡♡♡」 暴れ回りたくなるくらい、金玉が発熱して、悶え苦しむ塚本。 倉岡は、構わずに、たっぷりと媚薬を塗り込んでいく……♡♡♡ 「おっほぅ♡ 金玉、びっくんびっくん震えてるねぇ♡ 玉袋だけじゃなくて、中身の精巣本体も、ぶるるるっ♡ って痙攣する、ガチの子種生産体制……♡ 金玉の従業員雇いすぎでしょ♡ そんで……なに? ちんぽもガチガチに勃起しちゃってさ♡ 我慢汁タラタラ♡ あははっ!♡ 面白いよね~男の子って! どんな状況でも、おちんちんに気持ち良いことされちゃったら、抗えないんだもん♡ 繁殖を宿命づけられた性別……可哀想~♡ 交尾のタイミング、いっつも雌に決められちゃう、残念動物さん♡」 「いひぃ゛……っ゛♡♡ し、しぬっ゛♡ 金玉熱すぎてっ゛、重たいよぉお゛……♡♡♡」 「死なないって♡ 大げさだなぁ♡ ただちょっとだけ、赤ちゃんの種を多めに作ってるだけじゃん♡ 初めての快感で戸惑うのはわかるけど、もう少し冷静になろうよ♡ ね?♡ 塚本くん♡ 金玉がズッシリしてきて、重力に負けるように引っ張られる快楽にも、徐々に慣れていこうね♡ 絶対これじゃないと射精できないくらい虜になるからさ♡」 バレー部のエースである倉岡は、人を励ますのが上手だった。 塚本も、応援すれば、どれだけ性器が苦しかろうと、前向きに精液を溜め込んでくれる――そう考えているのだ♡ 運動部特有の根性論に、苦しめられる塚本……♡ 「よ~し♡ ……はい。撮影できたよ?♡ 今の塚本くんの金玉は、こんな感じ♡」 「うぁああ゛♡♡ んんん゛……♡♡♡」 「は? ちゃんと見てよ♡ 涎垂らして喘いでないで良いから♡」 「いっ゛♡」 乳首をキュッ♡ っと抓られて、塚本は悲鳴を挙げる。 倉岡の撮影した写真を見ると……。先ほどまで、きゅきゅっ♡ っとコンパクトに収まっていた金玉が、早くもパンパンになっていた♡ 「この媚薬、すごいでしょ♡ 一瞬で金玉肌に馴染んで、しっとりツヤツヤパンパンシワ無し睾丸に変えちゃうの♡ だから、媚薬特有のべちゃべちゃ感が無くて――すぐに、乾いた筆でも責めやすくなるんだよね♡」 「えっ♡ えっ♡ 筆……!?♡ いっ、今は無理っ!♡ 絶対やめてっ!♡♡」 「ん~っふふ♡ ご馳走を目の前にして、大人しく帰る人がいると思うの?♡ もう諦めなよ♡ 塚本くんは、ボクの餌なんだ♡ その表情も……もちろん、たっぷりと出してくれる、精子もね♡ 自分の排泄物で、女の子が喜んでくれるんだかから、ご褒美だと思いなよ♡♡♡」 「いやっ♡♡♡ いやぁっ♡♡♡ お願いだから筆はやめてっ……!♡♡♡」 「イヤで~す♡ 男の子が喋るな~♡ 黙って犯されろ~♡」 筆を構えた倉岡が、不気味な笑みを浮かべる。 刺激を予感した金玉が、きゅいっ♡♡♡ っと上がった♡ 「あはははっ♡♡ 面白い♡ なんか金玉が筆から逃げてるみたい♡ えぇ~往生際悪ぅ~♡ でもさ、動物は野生の本能で、逃げるモノは追いかけたくなるんだよね♡ つまり、今の塚本くんの行動は、結局は自分を追い詰めてるだけにすぎないんだよなぁ~……♡♡♡ さぁ、撫でるよ?♡ 可愛い声の準備しておいてね?♡ いきま~す♡ さんっ、にっ、いちっ……♡♡♡ それっ♡♡♡」 「あひょっ゛――!!!♡♡♡」 さわぁ……♡♡♡ ――びくびくびくくくくっ゛!!!♡♡ 「がっ゛――はっ゛!!♡♡ おっ゛、おぉお゛お゛~~ぉ゛♡♡♡♡」 「うっひひひひっ♡♡♡ ちょっと撫でたくらいで、とんでもない反応だねぇ塚本くぅん♡ 全身痙攣させて、雄の悦びを表現しちゃってるじゃん♡ 我慢汁もさ♡ ぴゅっぴゅ♡ って♡ 射精みたいに跳ばしちゃってるよ?♡ あぁ……たまんない♡ その顔と声だけで、ボクもイけちゃいそうだよ……♡ ふひっ♡ もっ、もう一回……♡♡♡ 今度は、筆をぺたっと押し付けて、ちょっと抉るみたいに、ぐわっ♡ っと撫でてみるね♡」 「うっ、あっ゛♡♡♡ あっ゛?♡♡♡」 ぺたぁ……♡ っと寄り添う、フサフサで柔らかい筆♡ ただ触れているだけでも、びくびくびくっ♡♡♡ っと塚本は痙攣し、涙を流している♡ アツアツぱんぱんの金玉は、空気でさえ気持ち良いのだから、触ること自体が間違いなのだ♡ 「行くよ? ふぁさっ♡ っとね♡ 金玉乾拭きで……狂っちゃえっ♡ ほらぁっ!!♡♡」 「んなぁああああぁァ゛ああ゛ぁああぁァ゛ぁア゛ぁ゛~~っ゛!!!!!♡♡♡」 びっくんっ゛♡♡♡ がくがくがくっ♡♡♡ びびびびっ゛!!!♡♡ びくぅ~~んっ゛!!!♡♡♡ 「はっ゛♡♡♡ はっ゛♡♡♡♡ むりっ゛♡♡♡ たしゅけっ゛♡♡♡ へぇ゛♡♡♡」 「ふひっ♡♡♡ い、今っ、相当苦しいよねぇ♡ 力強く撫でられて、崩壊寸前の精巣タンクを……。おりゃ~~♡♡♡ さわさわさわさわっ!!♡♡♡」 「っ゛!?♡♡♡ ??♡♡♡ ゛~~~~っ゛!!!♡♡♡ ☆△゛♡♡♡ ♪っ゛!!♡♡」 筆による、容赦ない連続撫でだ!♡♡♡ もはや塚本は、人の言葉ではない、絶望的な叫び声で鳴いてしまう♡♡ 拘束が解けてしまいそうなほど痙攣し、ペニスは、上、下ッ!♡ っと、唯一自由に動ける部位なので、暴れ狂っている♡♡♡ 「ちょっ♡♡♡ やめてよ♡♡♡ 我慢汁跳ばしすぎっ♡♡♡ ぺちゃぺちゃぺちゃって♡♡♡♡ きったないなぁ!!♡♡♡♡♡ 誰の部屋だと思ってるの!?♡♡♡ 節操無いばら撒きおちんちんめっ!♡♡♡ 許さないからねっ!!?♡♡♡」 「っ゛♡♡♡ ぇ゜♡♡♡♡ おがぴっ゛♡♡♡♡ ぎいぃぃいぃい゛!!!!♡♡♡」 「うっさいうっさいうっさいうっさいっ!!♡♡ 雄声近所迷惑すぎるでしょっ!!♡♡♡ 騒音被害出たらどうするのっ!?♡♡♡ 掲示板に張り紙されちゃうよ!?♡♡♡ 媚薬浸透滑らかプリプリ金玉を、筆でこしょこしょされて、大声で騒いだ件について! ってさぁ!!! ボクを近所の恥さらしにするつもりっ!? ふざけんなっ!♡♡♡ 少しは黙れっ゛!!!!♡♡♡ 金玉ぶるぶるすんなっ!!♡♡ 静音モードで子種煮込めないのっ゛!?♡♡♡ 下手くそ~っ!!♡♡ 赤ちゃんの種用意する才能無しっ゛!!♡♡♡ 反省しろバカ金玉っ!!!♡♡♡」 自分で人の金玉をおかしくしておきながら、酷すぎる発言が続く♡ 倉岡の見開かれた目は、充血しており、興奮で理性が吹き飛んでいるのは間違いない♡ ――くぱぁ~~っ♡♡♡ そんな倉岡の目に、発情した膣穴のごとく、開き始めた尿道が映った♡ 「おっと……♡ ……んひっ♡ 開いちゃったねぇ~男の子の秘密の穴♡ 金玉で絡まって、渋滞を起こしちゃってる、ドロドロ固形物精液くんたち、放出する時間が来たよ?♡ 男の子って、射精の気持ち良さを味わうためだけに、生きてるようなモンだもんね♡ 女の子に赤ちゃんを産んでほしくて、ぐつぐつ♡ こねこね♡ って一生懸命作った精液を……♡ おちんぽを扱かれることもなく、金玉筆さわさわで射精するんだよ?♡ うわぁ~~可哀想に♡ ふひっ♡ うっ……やべ♡ 興奮しすぎて鼻血出そう♡ そろそろ破壊するか……♡」 化物じみた笑顔の倉岡が……もう一本の筆を取り出した! 「これで、両金玉同時アクメをキメられるんだぁ~♡ 良かったねぇ♡ 嬉しいよねぇ?♡ 嬉しいって言ってごらん?♡ ねぇねぇ塚本くん? 塚本くん!? おいおいそっぽ向いてんじゃねぇよバカ雄! こっち見やがれっ!」 「へっ゛!♡♡ あひぃ゛?♡♡♡」 乳首をぎゅぎゅっと摘まむことで、無理矢理意識を覚醒させる♡ 目の焦点があっておらず、涙と鼻水と涎でべちゃべちゃになっている塚本の顔面を……倉岡は、撮影した♡ 「アクメ直前の顔、ゲット~♡ ふひひ♡ 良質なオカズをありがとうね♡ これで今日からのオナニーが捗るよ~♡ 感謝の気持ちを込めて、おもっくそ金玉乾拭いてあげるから♡ おちんちんぶっこわけアクメ……盛大にキメてよね♡ いくよ!? さんっ……はいっ! どりゃっ!!!!♡♡♡」 「うばばばばばばばばばばっ゛゛゛!!!!♡♡♡♡」 わしゃわしゃわしゃ♡♡♡♡ こしょこしょこしょぉおぉお~~~ッ!!♡♡ 凄まじい勢いで、筆による金玉スクラッチが行われる♡♡♡ 繊細な毛の一本一本が、丁寧に金玉を捉えて、逃げられない快感をもたらすのだ♡♡♡ 「あぎぃ゛~~~ぁっ゛!!♡♡♡♡ 出っ゛出ぅ゛♡♡♡♡ デう゛♡♡♡♡」 「出してみなよ♡♡♡♡ 絶対気持ち良いからさっ!!♡♡♡ ドパドパ固形ドロドロ精液♡ ねばっこい赤ちゃんの素♡ 金玉熟成アクメ汁♡♡♡ せっまいせっまい尿道限界まで広げながらイけっ♡♡♡ 射精しろっ♡♡♡ 男の子のだいっすきな射精だからね♡♡♡ 喜びながらイきまくれっ♡♡♡ おりゃおりゃおりゃ金玉ぶっ壊れろぉ~~~♡♡♡♡ 射精でスクラップたまたまになれっ!!♡♡♡ イきながらイけっ!!!♡♡♡ うぉおぉ~~っ射精をしろぉおぉぉお゛~~!!!♡♡♡」 「ぴっ゜♡♡♡♡」 どっ――ぼぼぼぼぼっ♡♡♡ ぼりゅっ♡♡♡ むりゅむりゅっ♡♡♡ ぼたたたたっ♡♡♡ ぶりっ♡♡♡ 見るからに重たそうな精液が、尿道から漏れてきて、すぐに床に落ちてしまう♡♡ あまりにも凝り固まっているせいで、上昇せずに、穴から出てすぐ落下してしまうのだろう♡♡♡ 「ぶびびびっ♡♡♡ ぶびぃ゛♡♡♡ は~~なんてエロい射精なんだろう♡♡♡ すごいよ塚本くん! 君は天才だ♡♡♡♡ やっぱり優秀な雄だったっ!!!♡♡ 初めて会った時から、金玉を壊しやすそうな男だと思っていたけど、ボクの読みが当たったよ!!♡♡♡ うわ~~~すげぇ♡♡♡ あはは♡♡ なんだこいつ♡♡♡ 筆で金玉こしょぐられてるだけで、こんなに出るわけがないだろバカタレッ!♡♡♡ 間抜けな射精早くやめろっ!!!♡♡ 嘘嘘やめないで!♡♡♡ ずっとイって?♡♡♡ 金玉上下させながら、全身痙攣させてするアクメ、本当に可愛いから♡♡♡ あぁ~~最高♡♡♡ もっと出せるっ♡♡♡ 頑張れっ!!♡♡♡ なるべく壊れろ!♡♡♡ 壊れろぉ~~~バカ雄ぅ~~♡♡♡♡ 金玉落ちて腐れっ!!!♡♡♡ イけっ!!!♡♡♡」 拷問を受けているかの如く、泣き叫ぶ塚本に構わず、金玉を、こしょこしょこしょ……♡♡♡ 地獄責め♡♡♡ 媚薬のせいで、大量に生産された精液が、次から次へと、ひっきりなしに無駄打ちされていく♡♡♡ 「おっほぉあ……♡♡♡♡ ……もう出ないのかな?♡♡♡ おいおいっ♡ 終わり?♡ 返事しろ金玉♡♡♡」 「がひっ゛……♡♡♡ おぉっ゛♡♡♡ うぇっ゛♡♡♡ ぶはっ゛♡♡♡」 「塚本くんじゃないよ! 金玉に返事してほしかったの! お前は黙れ! 喋んな! 喉捨てろお前なんか! 金玉に声帯移せ!」 酷いことを言いながら、筆先で金玉を突く倉岡。 媚薬の効果は相当強いようで、これだけ射精し、出し切っても、金玉自体はまだパンパンのままだった。 ところが、ペニスの方は……尿道が疲労した影響か、半勃ち程度まで萎んでしまっている。 「う~ん。なるほどね。金玉は元気でも、ちんちんの方が先に限界来ちゃうのかぁ。射精する時は、ちんぽの筋肉の力も使わないといけないもんねぇ。……ふん。じゃあ、金玉をもっと強く刺激して、ダメちんぽの力を使わなくてもイけるようにしてあげるだけだよ♡」 「い、ぁあぁ゛……♡♡♡♡ もう無理っ゛♡♡♡ 許してっ゛……♡♡♡」 「まだ喋ってる……♡ あのさぁ。金玉と喋ってるから、黙れって。何回言えばわかる?♡ 頭悪いよね……男の子って。そんなんだから、女の子に負けちゃうんだよ。もっと金玉を鍛えてれば、こんな酷い目に遭うこともなかったのにさ。自分の準備不足が招いた逆レイプで文句言うとか、クレーマーじゃん。腹立つなぁ」 イライラをぶつけるかのように、倉岡は、塚本の金玉を、ピンッ! っと指で弾いた! 「おっふぅぉ゛……♡♡♡」 体の芯まで響き渡る、重たすぎる快感……♡♡♡♡ もはや、金玉を支配下に置かれている以上、下手な発言は許されないのだ♡ 「う~ん。指で弾くのは高刺激だけど、多分……痛みの方が勝ちそうだね。あと、快感がすぐに全身に拡散しちゃうから、アクメの芸術点が低そう……。やっぱりボクはね! 金玉を中心としたバカイキが見たいんだよ! わかるかな?」 「……っ゛」 「……おっ。反省できてるね。今度は喋らなかった。多少知能がある雄で助かったよ」 金玉弾きの快感が強すぎて、声が出せなかっただけなのだが……助かったようである。 しばらく、効率的な、残りの精液を搾り出す方法を考えた倉岡は、一つの方法を思いついた。 「よし! これだ! ……いくよ? 塚本くん♡」 「ひっ……あ♡」 恐ろしい快感を予想した塚本だが……。その予想に反して、倉岡は、手のひらの上に、金玉を乗せただけだった。 むしろ、重力で引っ張られる金玉が、少し楽になったくらいである。 「んひひっ♡ こうやって、金玉を手のひらに乗せて……。……たぽんたぽんたぽんっ♡♡♡」 「えっ゛?♡♡♡ んッ゛?♡♡♡ ん゛~~~っ゛!!?♡♡♡」 ズッシリたまたまが、上下に揺さぶられる♡♡♡ 快感神経が過敏になっているため、振動する度、ジワジワと追い詰められるような快楽が生じるのだ♡♡♡ 「おぉ~♡ 良い感じだね♡♡♡ やっぱりこれだ♡♡♡ こうして、気持ち良いところを、たぷたぷって軽く刺激してあげるだけで、残りの精子、どぱびゅ~♡ って持ち上げられるでしょ?♡♡♡ ほれほれ頑張れ♡♡♡ ちんちんぴゅっぴゅ頑張れ~♡ 金玉気張ってアクメしろっ♡♡♡ ちんぽ使わない射精ね♡♡♡ てか……あ♡ もはや半勃ちでもないのか♡ 可哀想なくらいおちんぽ萎んじゃってる♡ すごいねぇ~全くアクメの気配を感じないちんぽなのに、これから金玉のアクメ筋だけを使って射精するんだよ?♡ ほらほら♡ ゆっさゆっさ♡♡♡ 昇ってくるね?♡♡♡ 雄の尊厳を踏みにじる、絶対交尾に関係無い射精♡♡♡ 赤ちゃんできるわけない射精♡♡♡ 空気に種付け♡♡♡ ダメおちんぽ確定アクメ♡♡♡ こりゃすごいや♡♡♡ 世界中の女の子に見せてあげたいくらいだよ♡♡」 ぼよんっ♡♡♡ ゆさっ♡♡♡ まるで、爆乳を揺さぶるかのように、しつこく、念入りに、ゆっさゆっさ……ぼよよんっ♡♡♡ ぷりんぷりんの金玉を揺らす♡♡♡ こんなことで射精したくない……! 塚本のそんな意志に反し、金玉が、きゅきゅきゅっ♡♡ っと上がり、精液を汲み上げてしまうのだ♡♡♡♡ 「はい射精来るよ~?♡♡ おちんちん引退アクメだね♡♡♡ あ~あ♡ 君の赤ちゃん孕んであげたかったのに♡ 妊娠するつもりのムラムラ雌、ここにいたのに♡ ちんちん雑魚いせいで、一生勃起レス射精確定~♡♡♡ もう出るよね♡ 残念でした♡♡♡ おちんちん終わり♡♡♡ 終われっ!♡♡♡ 金玉からぶりぶりって持ち上げたクソ精子で、繁殖のエンドロール流せっ!!♡♡♡ ぼいんっ♡ ぼいんっ♡♡♡ たまたまおっぱいぼいんぼいんっ♡♡♡ イけ出せっ♡♡♡ 雄のプライド挫けろっ♡♡♡ 漏らせっ♡♡♡ 限界お漏らし射精……しろっ!!!♡♡♡♡」 どぽぽぽっ♡♡♡♡ どぽぽぽぉ……♡♡♡ ぶりりっ♡♡♡ どぷっ……♡♡♡ 全く勢いの無い、ただ下に垂れていくだけの射精……♡♡♡ 貧弱な雄アクメに、倉岡は大興奮♡♡♡ さらに力強く金玉を揺らしていく♡♡♡ 「おりゃおりゃっ♡♡♡ もっと出せっ♡♡♡ まだ残ってるでしょ?♡ 金玉ぷりぷりだもん♡♡♡ 女の子の補助が無いとできない射精、体に覚え込ませて?♡♡♡ ボクがいないと、ろくに子種の排泄もできない、残念精子お漏らし生活の始まりだからね♡♡♡ ゆっさゆっさ♡ どぽぽっ……♡♡♡ うわぁ~可哀想♡ 本当に気の毒♡ 落ちていくねぇ出たばっかりの精子が! 普通、空に向かって、どぴゅ~♡ って跳ぶのに!♡♡♡ ちんちんの内部構造終わったから、ぜ~んぶ墜落♡ バカ射精♡♡♡ 頭わるわる精子、じょぼぼぼぶりりっ♡♡♡ ぶりゅっ♡♡♡ どぽぽぉ~っ♡♡♡」 手のひらゆさゆさ金玉搾精で、床に精液溜まりができていく♡♡♡ もわわんっ♡♡♡ と、最悪な精子臭が、部屋内に充満し始めた♡ 「うぁくっさ♡♡♡ 金玉から出るおしっこくっさっ!!!♡♡♡ こんなもん嗅がせないでよ! あんぽんたんちんちん男! 蛇口ゆるゆる駄々洩れ精液ペニス野郎! ボク、怒ったからね!? こんなマナーの無い射精する男の子には、お仕置きが必要だよねぇ!?♡♡♡」 「もっ゛がっ゛……♡♡♡ ……んっ゛?♡♡♡ ぅんっ゛!?♡♡♡♡」 再び、媚薬を塗りたくり始める倉岡♡♡♡ 下がり始めていた金玉の温度が上昇し、塚本は「うォ゛ォ゛オ゛ォ゜~~~~~っ゛!!!♡♡♡♡」っと獣の雄叫びをあげる♡♡♡ 「黙れ! うっさい! 雄喘ぎデシベル下げてよ!♡♡♡ 多分精子の増産は間に合わないと思うけど、媚薬さえ塗っちゃえば、性感は復活するし、空イきアクメ……キメられるよね?♡ ふひひっ♡♡♡ 仕上げの金玉壊し……してあげるから♡ ね?♡♡♡」 先ほど、枕元に置いてあった、倉岡のフェロモンの染みた性具……♡ その中から、ローターを取り出して、金玉に押し付ける♡♡♡ 「いっぃいぃぃ゛!!♡♡♡ 嫌だぁあああ゛!!!♡♡♡」 「まだスイッチ入れてないじゃん♡ うるさいねぇ本当に♡ ローターの作動音よりうるさい雄とか許せないなぁ!!!♡♡♡ 本気でぶち壊してあげるよ!!♡♡♡ 不機嫌な雌の金玉逆レ搾精をなめないでもらおうか!!!♡♡♡ 入れ……入れるね♡♡♡ スイッチ♡♡♡ オンにして壊す♡♡♡ アクメ来るから覚悟しろ♡♡♡ 勃起してないヘニョヘニョふにゃふにゃちんちんから、ぶぶぶっ♡ って精子漏らせっ♡♡♡♡♡ いくよ?♡♡♡ ……えいっ♡♡♡♡」 ぶぶぶぶぶぶぶっ♡♡♡♡ 両方の金玉に押し付けられたローターが、作動するっ……!♡♡♡ 「ぇ?゛♡♡♡♡ ェいわォ゛♡♡♡♡♡ ぼがひぐぅうぅぅうぅぅ゛~~んっ゛♡♡♡ ウ~~~~んっ゛!!!?♡♡♡♡♡」 ぼびびびびっ♡♡♡♡ どぷぅ……♡♡♡ どぷどぷっ♡♡♡ 残っていた僅かな精子が漏れ出てきて……。 ……すかっ♡♡♡ すかすかっ♡♡♡ ペニスが僅かに上下するのみとなってしまった♡♡♡ 金玉だけは、はっきりと目視できるほど上下し、絶頂している♡♡♡ 「いびびびびびっ゛♡♡♡♡ ☆゛!♡♡♡ ♪☆○ゑ゛!!!♡♡♡ ゑッ゜!!!!♡♡♡ ◇××゛♡ ×ぅ゛……♡♡♡♡ ん゛~~~~゜゜゜゜♡♡♡♡♡」 すかっ♡♡♡ しゅっ♡♡♡ しゅっ♡♡♡ ぷしゅ~~♡♡♡ 「うひゃひゃひゃひゃっ♡♡♡ 面白っ♡♡♡♡ 本当に空気しか出なくなっちゃったねっ!!♡♡♡ 精子すっからかんなのにアクメするからっ♡♡♡ ふひっ♡♡♡ 雄作った人、間違えて、精子が出なくてもイけるようにしちゃったんだ♡♡♡ その人を恨むと良いよ♡♡♡ ボクは悪くない♡♡♡♡ ほらほらまた空気出るよ~~?♡♡ ぷしゅ~~♡♡ うひひっ♡♡♡ 新しいアクメの形♡♡♡ 今日からこれが塚本くんの射精♡♡♡ エア射精ね♡♡♡ 一日で覚えろよ?♡♡♡ くそガキ雄が♡ アクメしか能が無いんだからさ♡♡♡ せめてこれくらいは記憶してよね♡♡♡」 ぷしゅしゅ~~♡♡♡♡♡ しゅ~~~♡♡♡ この絶頂は、恐ろしいことに、金玉が付いている間は、一生続く♡ つまり、止まらないということだ♡♡♡ ぷしゅしゅっ♡♡♡ すかっ♡♡♡ 気絶したくても、できない……♡♡♡ 意識が途切れそうになると、倉岡が、乳首を摘まんでくるのだ♡ いつまでもアクメの快感に襲われ続けて、塚本は泣きじゃくっている。 倉岡は、そんな塚本を、何枚も撮影し続けた♡ やがて……媚薬の方が、底を尽きる。 金玉が萎み……数時間ぶりに、塚本は、イっていない時間を過ごすことができた♡ 「うぁ゛……♡♡♡ はぁ゛♡♡♡♡ はぁぁ゛!♡♡♡」 「……あ~あ。終わっちゃったなぁ。男の子って、全然体力無いよね。つまんないの」 「くひぃぃ゛……うぅ゛……!♡♡♡」 「ん? あはは♡ どうしたの?♡ そんな辛そうな顔しないでよ♡ ボクの方が、これまでよっぽどしんどかったんだから。……君のこと、いつだって犯したかったのに、ただの友達のフリなんてしないといけなかったんだし。これでお相子だよね♡」 「ゥぅう゛……♡」 「喉、潰れちゃった?♡ あはは♡ 良いよ別に金玉が生きてれば。こっちが本体なんだもん♡ ……あぁ~。そう言えばさ。明日って、土曜日だよね♡ 塚本くん……泊ってってよ」 「……!?」 「大丈夫! 塚本くんの両親には、ボクが連絡しておくから! ね? たっぷりと精力の付くもの食べてさ。またアクメしまくろ?♡ 男性ホルモンを出せば出すほど、身長伸びるし♡ 塚本くんにとってもメリットしかないよね?♡」 あ……僕の人生、終わった♡♡♡ そう確信した塚本は、また、ほろっ……と涙を流した。 「うひひ♡ 待ってる間は、乳首を刺激するローターを付けておいてあげるよ♡ あとそうだな……。お尻の穴を、ペロペロ舐めてくれるグッズもあるんだよね♡ ……一秒だって休ませないよ?♡ アクメ漬け合宿だから♡ ふひっ♡ 長い夜になりそうだね……塚本くん♡」 性欲の強い女の子を、ただの友達として認識してしまった……その甘さが、このような事態を招いたのだ。 異性との付き合い方は、気を付けるべきだろう……。 性的弱者である雄が、学ぶべき教訓だ――。