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やべぇ『爆乳むちむち女ファン』に目を付けられた『男の娘アイドル』が人生台無しにされちゃう話【配信中にびゅるびゅるお射精!イき顔切り抜き確定編】【5000文字程度】

「……あ~。あ~。……聞こえてる……かな。よしっ。こほんっ……。――みんな~っ! 久しぶり! いつでもあなたに男の娘スマイル! 元気いっぱいフェロモンいっぱい! ラブリー・ミアで~すっ♡」  およそ二週間ぶりの配信を開始したラブリー・ミアに、コメントが殺到する。   『心配してたよ~!』 『ミアちゃんに会えなくて寂しかった!』 『アーカイブ残りますか?』 『とりあえずパンツ脱いだ』 「うんうん……! 今日もみんな、元気だね~!」 『なんで今日は上半身だけなの?』 「あ、えっと……。太ももをすりむいちゃって! ミアの生足は、今日はお預けだよ~ん♡」  ぶりぶりのぶりっ子のような振る舞いをする梅岡に、コメント欄は大興奮である。  そんな彼の下半身には――天地優日。  爆乳ムチムチ性欲女が、潜んでいた。  梅岡は、ちんちんも金玉も丸出しにして、配信しているのだ!   (むひひひっ♡ ミアちゃんのミニちんぽ、エッグいくらい我慢汁垂らしてる♡ 金玉も、勝手にバクバク鼓動して、精子の増産始めちゃってるじゃん♡ こっそり露出しながら配信するの、ドMのミアちゃんなら性癖ぶっささりだろうと思ったけど、やっぱ正解だったわ♡ 楽しい時間になりそう……♡) 「んじゃっ、早速だけど、今日の配信内容は~……。じゃじゃ~んっ! 激辛カップ焼きそば、完食チャレンジで~すっ♡」 『うぉおぉぉ~~!』 『鼻水ズルズルのミアちゃんが見られる!』 『雌声待ってます……』 『(メン限スタンプ)(メン限スタンプ)』 「もうお湯も捨ててあるから、あとは液体を混ぜるだけ! ……なになに? また泣きじゃくりながら、ごめんなさい食べられませんでした~ってするんじゃないかって? ……ふんっ。みくびらないでよね! 配信を休んでた間に、僕は強くなったんだよ! 鼻水も涙も流してやんない! 笑顔で完食しちゃうも~んっ!」  ――ぶるんっ!♡  金玉が、大きく震える。 (恐怖のあまり、精嚢が痙攣してる……♡ 突いてやったら、どうっちゃうのかな♡)  天地は、ツンツンッ♡ っと、震えるたまたまを指で押してやった♡ 「うっ゛♡」  見事な雄声が漏れてしまう♡ 『ミアちゃんどうしたの!?』 『喘がないでw』 『切り抜き確定』 「あっ、あははっ♡ ごめんごめ~ん♡ 足の指をぶつけちゃった♡ 早速、液体を混ぜ混ぜしていくね~♡」  袋を開封し、真っ赤な液体スープを投入していく……。  鼻にツンと来るような辛さが、一気に襲い掛かってきた! 「うぁ……。ふっ、ふぅ……。なかなかやるじゃん♡」  ――ぶるるるっ♡♡♡  金玉をブルブル痙攣させながら、明らかにキツそうな顔をしてしまう梅岡。  当然、コメント欄では、すぐにツッコミが入る。 『やっぱり無理そう?w』 『止めても良いよ?』 『【悲報】ラブリー・ミア、即堕ち二コマ』 「う、うるさいなぁっ! こんなの全然余裕だよ! 混ぜ混ぜしながら、匂いだって嗅いでやるっ! ん~~~……すぅうぅう~~~っ。……んンンんっ゜!」  びくんびくんっ♡ っと体を震わせながら、机に顔を伏せてしまった……。  あまりの刺激臭に、耐え切れなかったようである。  ぶわっ……と汗が噴き出し、もはや苦痛を感じていることは、誤魔化せなくなっていた。  そして――下半身。  発汗により、玉裏が蒸れ始め……。桃の香りが広がってしまう♡ (むっほ♡ 濃いヤツきたきた♡ 配信しながら、いっつもこんな雌くせぇ匂いをまき散らしてたのかぁ……♡ こんだけ繁殖能力の高い、ぶりぶりのデカ金玉をぶら下げてるくせに、良い匂いがするとか、意味不明でしょ♡ 私をムラつかせた罰としてて、イジワルしてやる……♡♡♡) 「おひょっっ゛!?」  ふぅうぅうぅ~~~♡♡♡ っと、天地は、梅岡の金玉裏に吐息をかけた♡   「ぐっ゛♡♡♡ ふううぅぅうう゛……!♡♡♡」  誤魔化せないほどに痙攣してしまった梅岡に、コメント欄は大はしゃぎである。 『えっ!?』 『ミアちゃんっ!?』 『ほとんどオナニーで草』 『こ~れ切り抜きです』 『もう二回シコったわ。配信終わって良いよ』 「んっ゛……♡ ……へへっ♡ ごめんごめん♡ ちょっと鼻がムズムズしちゃっただけだから♡」  顔を上げた梅岡は……みっともなく鼻水を垂らしていた。  金玉も、きゅっきゅ♡ と上下を繰り返しており、突然の玉ふぅふぅが相当効いた様子である♡ (ふひひひっ♡ ミアちゃんの金玉袋、私が支配しちゃってる♡ どんどん蒸れて、さいっこうに甘酸っぱい匂いが、ぷんぷんするんだよねぇ……♡ ちょっと舐めちゃおうかなぁ♡) 「気を取り直して……♡ 混ぜ終わったから、食べてみるね! いただきま~す♡」  梅岡は、豪快に麺を掬い、口の中に頬張ってみせた! 「げほっ゛♡♡ うぉっ゛♡♡♡ おぉぉ゛!♡♡♡♡」    と、同時に――天地が、玉袋をレロレロと舌で舐めしゃぶってくるっ♡♡♡ 「んむぐっ゛♡♡♡♡ おぇっ゛♡♡♡ ごほおぉおぉぉ゛♡♡♡」  快感と苦痛が一気に押し寄せてきて、梅岡は再び、机に顔を伏せてしまう……♡ 『大丈夫!?』 『トレンド入りは草』 『喘ぎ焼きそばにタイトル変えろ』 『ごめんマジでシコれるやつ?』 「げおぉぉお゛……♡♡♡ んっ゛……ほおぉおぉ♡♡♡♡ ……ほおぉぉおっ!♡♡♡」  べろんべろんべろんっ♡♡♡ っと、勢い良く舐め回されるせいで、なかなか顔を上げることができない♡  それでも、梅岡は配信者である。  プライドで、なんとかゆっくりとカメラに顔を向けてみせたのだが――酷い有様だった♡ 「みんっ……なぁ……♡ 口、見てぇ……?♡ 全部食べたよぉ……?♡」  んぁ……♡ っと、大きく開いた口の中には、確かに何も残っていない。  しかし、重要なのは、その表情だった♡  鼻水はダラダラ。目も充血していて、見るからに辛さに耐えかねている状況なのに――喜びに満ちているのだ♡  それもそのはず♡ 彼は今、天地に金玉を舐め舐めされながら、ペニスをちゅこちゅこ扱かれているのだから……♡♡♡ 「あぅっ゛♡♡♡ ひぃんっ♡ ふぅうぅう♡ ふぅうう♡♡」  もはや、隠す余裕もなくなったのか、限界顔をマジマジと見せつけつつ、息を荒げてしまう♡♡♡ 『えっ、これマジ……?』 『演技上手になったね!』 『そんなに辛いなら買ってみようかな』 『メンバー増えすぎで草』 『同接やばっ』  辛すぎるカップ焼きそばを、喘ぎながらも必死で食べる配信者がいるということで、大バズりをしてしまった梅岡。  視聴者がどんどん集まり、いつまでもみっともない顔を見せているわけにはいかなくなってしまった。  金玉をレロンレロンされながらの手コキは、あまりにも気持ち良すぎるが……我慢するしかない♡  震える腰に鞭を打ち、梅岡は、再び麺を口に運ぶ。 「みんなぁ……♡ コメントたくさん、ありがとぉ……♡♡♡ スパチャ枠は、今度取るからねっ゛♡♡♡ それじゃあ、二口目ぇ……♡♡♡ いただきまっすぅ……゛♡♡♡」  配信を盛り上げるため、先ほどよりも多い量を口に運んでしまう……。 『あ~あ。死んだわ。こいつ』 『ミアちゃんそれ絶対イく量だって!』 『広告剥がされるぞ』 『今来た。抜ける配信はここですか?』 「むぉぉぉおぉ゛おぉぉ゛……っ゛!!!!♡♡♡」  びくんびくんびくんっ゛♡♡♡ がくがくがくっ゛♡♡♡  心配になるほど、ガクガクと痙攣しながら、焼きそばを咀嚼する梅岡。  金玉のレロレロはますます激しさを増しており、手コキも、包茎皮を捲り上げた、亀頭中心の高刺激な責めが始まったため、どうにもならなくなってしまった♡ 「んほっ゛♡♡♡ おぉおおぉお辛いっ♡ かりゃいよぉおおおぉ♡♡♡ ふぅぅう♡♡♡ ふぎぃいい゛♡♡ お~~っ゛♡♡♡♡」 『オホ声は草』 『これマジでイってない?』 『我射精不可避』 『Wow. what happened? Mia ……』 (むほほほっ♡♡♡ だいぶ金玉が甘くなってきた……♡ そろそろ出ちゃうかな? 一気に追い込んであげよっと♡) 「がっ゛――んぎぎぎぎぎぎっ゛♡♡♡♡」  ばんばんばんっ!!! っと、梅岡が机を叩く♡  顔を伏せながらの、突然の台パン連打に、コメント欄はお祭り騒ぎだ!  天地が――ペニスと金玉を、同時に咥え込んだのだっ!  じゅるるるっ♡♡♡ れろんれろんっ♡♡♡ じゅじゅじゅっ♡♡♡♡  長い舌は、梅岡の生殖器をまるごと飲み込んでも、なお余裕があり、口の外に出てきて、金玉を漏れないように支える器用さを持つ♡♡♡  そのせいで、生温かい口内から、少しも逃げる術がなく……♡ まともに快感を食らってしまうのだ♡ 「うぁ゛♡♡♡ それダメっ゛♡♡♡♡ ダメぇええぇえぇ゛♡♡♡♡」 『それってなに?w』 『辛すぎておかしくなっちゃった?』 『涎垂れてて草』 『さすがにエロいわ。次からは成人向けサイトで待ってるよ』 『僕の性癖がおかしくなりました! 謝れ!』 「くひいぃいぃぃぃ♡♡♡ あっ゛♡♡♡ うぅぅぅぅ゛♡♡♡♡」  何とかして、口の中の焼きそばは飲み込んだようだが、依然として強烈な金玉ちんぽ丸ごとバキュームは続いている♡♡♡♡  机の端を思いっきり掴み、肛門をキュッと締めることで、射精の俵寸前で踏みとどまっていた♡ 「うぉおぉみんなぁ゛♡♡♡ 僕、すごいでしょっ♡♡♡ 可愛いだけじゃっ、おほんっ゛♡♡♡♡ ないんだよぉ?♡ こ~んな辛い焼きそばだって、よゆ~で食べ切っちゃうんだからねぇっ゛♡」 『辛いって認めてて草』 『FAN○OXで成人向けボイス出してください』 『汗が机に垂れてるのエロいですね。それ売ってもらって良いですか?』 『(メッセージが削除されました)』 (ふひひひっ♡♡♡ 肛門で射精を我慢するクセ、全然抜けないなぁ♡ そんなの逆効果だって、何回も教えてあげてるのに♡ 肛門は前立腺が近いから、力を込めちゃうと、その分前立腺が圧迫されて、射精した時に長引いちゃうんだよね♡ 配信中なのに良いのかな?♡ それとも、もっと人生めちゃくちゃになりたいの?♡ よ~しじゃあお望み通りイかせてあげる♡♡♡♡ 肛門指トントンで、イっちまえっ♡♡♡)  じゅるるるっ♡♡♡♡ れろろろんっ♡♡♡♡  激しさを増す金玉レロレロちんちんじゅるじゅる♡♡♡♡  頭がフワフワして、何も考えられなくなった梅岡は、また箸で焼きそばを掬ってしまう♡♡♡ 「むひいぃぃい゛♡♡♡ おっ゛♡♡♡ じゃあ~~うひっ゛♡♡ 次いぐよぉぉ゛?♡♡♡ あ~~~~っ゛、え? ん? あれっ――おっ゛――ひょおぉおぉおぉおぉおうおぉぉぉぉおぉ゛~~~~っ゛!!!!♡♡♡」  どぷどぷどぷどぷどぷっ!!! ばびゅびゅっ♡♡♡ びゅるるるるぅ~~~んっ゛♡♡♡  とんとんっ♡♡♡ きゅっ♡♡ とんっ♡♡♡ びゅ~~~っ♡♡♡♡ 「うぁ゛~~ァ゛♡♡♡ ごっ゛♡♡♡ どぱぴっ゛♡♡♡♡ プッ゛♡♡♡ れ゜♡ ばぃ゛♡♡♡♡」 (おっほぅ♡♡♡ 甘い汁が、どぱびゅるるっ♡♡♡ 私の胃袋に向かって、びゅぱびゅるるぅ~~んっ♡♡♡ ふひっ♡♡♡ とんでもない射精♡♡♡ ていうか、アナルが指を勝手に受け入れて、きゅっきゅ♡ って締め付けてくるんですけど♡ これもうまんこじゃん♡ は?♡ ムカつく♡ バキューム絶対緩めてやらないから♡) 「っ゛♡♡♡ っ♡♡♡♡ ひゅ~~~~♡♡♡ ひゅ~~~~♡♡♡♡」  射精中の雄は、思考をすることができない。  梅岡は、箸と焼きそばを机の上に落とした後、カメラに向かって、豪快なイき顔をお披露目してしまった……♡♡♡♡ 『えっ。うわ……』 『やばい。これはさすがにマジでしょ』 『マジか……ミアちゃん。焼きそばでイくとか……』 『高評価爆伸びしてて草』 『オーガズムのモデレーターも付けたら?』 (ミアちゃんのち○ぽじゅるじゅる大明神)(10000円)『オカズ代です。ごちそうさまでした』 「ふうぅう♡♡♡ うぉっ、へっ♡♡♡ へぇ……♡♡♡♡」  最終的には、尻を思いっきり抱き寄せられて、ちゅうちゅうと射精が終わるまでペニスを吸われ続けた梅岡……♡♡♡♡  ようやく役目を果たしたペニスが、小さくなり、ちゅぽんっ♡♡♡ っと、天地の口から抜ける。 「ご、ごめんにぇぇえみんなぁ♡♡♡ 完食、じぇんじぇん無理だったぁ……♡♡♡ うひひっ♡♡♡♡ れ、れもっ、気持ち良かったにゃぁ……♡♡♡ きょうっのはいちんは、きょこまっ、んれっ♡♡♡ おちゅみあみあぁあああ~……♡♡♡」  無理矢理配信を切った梅岡は、さすがにもう立っていられず、腰を抱き締める天地の力に頼りっきりになってしまった。  天地は、そんな梅岡を抱えて――寝室に連れ込む。 「配信お疲れ様♡ ミアちゃん♡ ……アーカイブは残るのかな?♡」 「んぅ~♡ もうわっかんないやぁ……♡♡♡ どうでも良い……♡♡♡ 頭ふわふわして、にゃんにも考えられないのぉ♡」 「ふひひぃ♡ そっかそっか♡ じゃあ――交尾する?♡」 「しゅっ、しゅるしゅるっ♡♡♡ おちんちん気持ち良くなるヤツするぅう♡♡♡」 「配信よりも、全然楽しいもんね♡♡♡ ……よ~し。おちんちんのウォーミングアップは済んでるし、今日は一万回搾精しちゃうぞ~?♡♡♡」 「や、やったぁ~~♡♡♡ ふひひひぃ♡♡♡♡」  こうして、梅岡は、デカ金玉がかっぴかぴになるまで、一晩中搾られたのだった……。  ……ちなみに、配信のアーカイブは、センシティブすぎたので、通報されて削除されてしまったようである。

やべぇ『爆乳むちむち女ファン』に目を付けられた『男の娘アイドル』が人生台無しにされちゃう話【配信中にびゅるびゅるお射精!イき顔切り抜き確定編】【5000文字程度】

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