「みんな~♡ 今日も見てくれて、マジありがとうね~♡ 良かったら、チャンネル登録と高評価、よろしくお願いしま~す♡ それじゃあみんなで~……? おつミアミア~!!!」 ふぅ……と息を吐いた後、梅岡真緒は、背伸びをした。 「今日も配信疲れたな~……。でも、やっぱ楽しいわ」 『男の娘アイドル』として配信活動を始めてから、毎日自尊心が満たされる日々である。 それまでの人生では『男のなのに女っぽい』『女男』『ちんちん生えてるのに赤ちゃん産めそうな顔してる』『その骨盤で男は無理があるだろ』『お前のちんちんならしゃぶれる』『なんか雌の匂いすんだよな』『ケツ穴まんこ、いくらで使わせてくれんの?』などなど、酷いセクハラを受けてきた彼だが、男の娘アイドルとなった今は、褒められることしかなくなった。 「さて。お腹が空いたし、スーパーにでも行こうかな」 家を出る準備をしつつ、スマホでエゴサーチをしていたところ――梅岡の表情が曇った。 理由は、ある一つの投稿である。 『ミアちゃんって、めっちゃ可愛いけど、金玉デカそうだよね……♡ こんなに雌の顔付きしてるのに、生物学的には間違いなく男で、確実に女の卵子を仕留める能力を有してるって、エロすぎない? 私、絶対ミアちゃんの子供が産みたい。ムラムラの遺伝子がウズウズしてる』 梅岡は、その地獄のような内容に、思わず「きっしょ……」と呟いてしまった。 見なかったことにして、スーパーへと向かう。 ……時を同じくして。 この投稿をした張本人である、天地優日は、日課のオナニーを終えて、スーパーへと向かった。 彼女の頭の中身は、常にピンク一色である。 ――ミアちゃんとスケベしたいなぁ。 ――ちんちんは小さいかもしれないけど、金玉は絶対デカい。 ――子種がうじゃうじゃ泳いでるぷりぷりの金玉ごとペニスを咥えて大量射精を促したい。 ――我慢汁でも孕む自信がある。 ……などの、気色の悪い欲望で、いっぱいなのだ。 そんな天地、実は先日、引っ越しを行い、とある街へとやってきた。 そこは――偶然にも、梅岡の暮らす街だった……。 「……よしっ、と」 会計を終えて、購入したモノをマイバッグへと詰め込んだ梅岡は、家に向かって歩き出す。 そんな彼を――天地は、目撃してしまった。 「えっ、ミッ、ミアちゃん……?」 少し距離が離れていたため、見間違いかもしれない。 バレないように、こっそりと近づいてみる。 ……間違いない。 男の娘アイドル――ラブリー・ミアだ。 マスクをしているが、あの長い黒髪と、歩いた道から香る、独特のフェロモン臭は、間違いなく本人である! そのまま、天地は、尾行を続けた。 普通のファンであれば、ここで、一旦冷静になるはずだが、天地の性欲は異常だったため、ノータイムで『襲うこと』を決めた。 何も知らない梅岡は、玄関のドアを開けてしまう。 無警戒のため、家に入っても、すぐに鍵を閉めるわけではない。 「えっ」 ガチャッ。と、ドアが開いたので、梅岡は驚き、振り返った。 そこにいたのは――Tシャツを着た、ショートカットの女。 身長は自分よりも十五センチほど高く、胸がデカい。 後ろ手に、鍵を閉めた音がして、ようやく梅岡は状況を察する。 「な、なんですか。あんた……」 「ふひっ……。き、君って、ミアちゃん……だよね?」 「そうですけど……。……まさか、ストーカー!?」 「う~ん。ストーカーって言うか、ミアちゃんが見えたから、ついてきただけなんだよね……♡」 「それをストーカーって言うんですよ! ……早く出て行ってください。警察を呼びますよっ」 「呼べると思う……?」 「えっ、あっ……!」 天地は、梅岡を抱き締めて、拘束した。 それどころか、頭皮に鼻を押し付けて、すんすんと嗅いでくる……! 「やっ、やめてっ……! やめろっ……!」 「んほぉ~うっ♡♡♡ すんすんすんっ……♡ ……やべっ♡ 男の娘特有の、桃みたいな体臭……♡ 間違いなくフェロモンが分泌されちゃってるよねこれ♡ もう赤ちゃん産ませられる体じゃん♡」 「気持ち悪いこと言うなよ! おばさん! 早く離せって……!」 「おばっ……。わ、私、まだ三十二歳なんだけどっ!?」 「うるさい! 十分おばさんだろっ!」 「……ふぅ~ん。そういうこと言う子は~……。……服に閉じ込めちゃうからっ!」 「はっ!? おいやめっ――んっ゛!」 Tシャツを捲った天地は、中にすっぽりと梅岡を閉じ込めた! そこは――強烈な雌臭の籠った、発情フェロモンの地獄♡ 桃の香りを放つ梅岡に対して、繁殖遺伝子優位の天地は、ドロドロの甘ったるい噎せ返るような糖分過多雌臭まみれである♡ その匂いの源泉である、爆裂おっぱい――Iカップが、ぼいんぼいんっ♡ っと、梅岡の顔面を包み込んだ♡♡♡♡ 「んぁっ゛♡ 離っ♡♡♡ ウっ゛♡♡♡」 「誰が離すもんですかっ♡ せっかく赤ちゃん子種袋ぶら下げた雄が、ひょこひょこ目の前に現れたのに♡ 絶対身籠るまで手放さないよ?♡♡♡」 「うぅうぅぅ゛!♡♡♡」 じたばたもがくと、逆におっぱいの谷間へと顔面が沈んでしまって、ますます淫臭が酷くなる♡ おばさんの癖に、甘い匂いをまき散らしやがって……! と、金玉がイラつき……勃起してしまうのだ♡ 「おぉ~~~ん?♡ ……ミアちゃん♡ なんか、私の太ももに、固ぁ~いモンが当たってるよぉ?♡ これって何かなぁ?♡ ねぇねぇ何かなぁ♡」 「うるしゃいっ……♡ 早くここから出してぇっ♡」 「まぁまぁ♡ そんな悲しいこと言わないでよ♡ 孕むってのは嘘嘘♡ 私の言うことをある程度聞いてくれたら、無理に犯したりなんてしないから♡ ね?♡」 「ほ、本当……?」 「うん! 私、男の娘に嘘ついたことないから! ……私のお願い、聞いてくれる?」 「……わかったよっ」 梅岡は、抵抗を諦めたことで、ようやく服の中から出してもらえた。 顔中に、乳汗がへばりついてしまって、なかなか甘い匂いが取れない……。 「じゃあ、まずはちんちんと金玉を見せてもらおうかな! ほら脱いで?」 「……見たら、帰ってくれますか」 「あったりまえじゃん! 私、マジで嘘つかないから!」 梅岡は、恥ずかしがりながらも……。帰ってほしかったので、脱ぎ始めた。 ――ん~。たまらん。男の娘が、スカートを脱ぐ光景……♡ スカートを脱ぎ終わると、パンティが現れる。 こちらは、女性モノだが――なんと、勃起のせいで布が伸び、金玉がはみ出てしまっていた! 「ぉ……♡」 あまりのエロさに、天地は言葉を失う。 勃起ペニスは、やはり予想通り、そこまでのサイズはない。平均を楽に下回るだろう。 しかし――金玉はデカい。 成人男性の二倍近くある。 男の娘の金玉は肥大化する傾向にあるという、彼女の予想は、見事的中したのだ! 「すんごい金玉だねぇ♡ これで子作り未経験とか、嘘でしょ?♡ ねぇ♡ 実は何人かもう卵子ぶち抜いた後だったりして♡」 「うるさいなぁっ……」 「あ♡ そんな生意気な態度を取って良いのかな? 私はいつでも君を犯す準備ができてるよ?♡」 「うぅ……」 「さぁさぁ続きだよ続き。その邪魔な布を脱ぎ捨てて――ちんちんと金玉の、本当の姿を見せて?」 梅岡は、顔を真っ赤にして、モジモジしていたが……。犯されたくはないので、パンティを脱いだ。 ――ぼるんっ♡♡♡ パンティに支えられていた、デカ金玉が、重力に逆らえずに、垂れ下がる♡ 勃起ペニスは皮を被っており、どうしようもないクソちんちんなのだが――やはりこの金玉はすごい♡ 天地でなくても、見ればすぐに子宮が疼いて、三人くらいなら子供を産んでやっても良いと思ってしまうだろう♡ 「んっ……ほ♡ でっか♡ 金玉でっっか♡ え?♡ ふざけてるの?♡ これ中で精子絡まってない?♡ 大丈夫?♡ ちんちんから出る時尿道にひっかかって痛くなったりしない?♡ 金玉杞憂民がネットに湧いちゃうよ……♡」 「……も、もう良いですか?」 ――パシャッ。 「は……?」 ――パシャッ。パシャパシャッ。 「ちょっ、え……」 「んほほほっ。……撮っちゃった。ミアちゃんのデカ金玉。恥じらうミアちゃんの表情とセットでね♡」 「なっ……なに考えてるんですかっ!? すぐに消してください!」 「えぇ~? 絶対やだ~♡ これ、ネットに投稿したら、どうなるかな? ミアちゃんの大きな金玉……。田舎のホームセンターの駐車場くらいデカい精嚢、世界中のみんなに知られちゃうよね♡」 「やっ……。……何が目的なんですか!?」 「ふふんっ。わかるでしょ? ……君とスケベがしたいんだよ♡」 「嘘つき……! 見せるだけって言ったのに……!」 「ほほほぉ~んっ♡ ごめんごめん♡ そんな泣きそうな顔しないで? ……じゃあ、もう一回だけチャンスをあげる♡」 天地は、Tシャツを脱いで、ブラジャーも外した。 だるんっ♡♡♡ ぼよよよんっ♡♡♡ っと、こちらも金玉袋に負けじとデカい雌自慢のもちもち巾着を露出する♡ 「今から、私のおっぱいをマッサージして? 満足させることができたら、帰ってあげる♡」 「……今度は、本当ですね?」 「もちろん! 人生で嘘ついたことないから私!」 うひひっ♡ っと不気味に笑う天地は、全く信用できなかったが……従わなければ、ただ犯されるだけである。 「……わかりました。マッサージします……」 「むっほぉ~~んっ♡ 男の娘アイドルのミアちゃんの、おっぱいマッサージが無料なんて♡ サービス良すぎ♡ やっぱり金玉のデカい子は、優しい子が多いんだね!♡」 ――気持ち悪いことばっかり言いやがって……! と、梅岡はイライラしていたが……。 ぼよんぼよんっ♡ っと、会話しているだけで揺れるデカ乳には、興味があるようだった。 乳輪が真ん丸で、鮮やかなピンク色……♡ 雄好みのカラーである♡ ブラジャーに籠っていた、甘さの目立つ体臭が、ドバドバと空気中に散布されており、それもまた、股間をイラつかせる……♡ ――おばさんの癖に、良い匂いをまき散らしやがって…… こんな逆レイプ女に欲情してしまうことが、情けなくて仕方がない! 様々な感情を抱えつつも……梅岡は、天地のおっぱいに、両手を添えた。 もゆんっ♡♡♡ 「おぅっ♡ きたきた♡ ミアちゃんのお手て♡ これもう性器でしょ♡ おっぱいに触れただけで、ビリビリ来ちゃったよ?♡」 「……早く、指示を出してください」 「ん~♡ じゃあさ。下乳を手で支える感じにして、ゆっさゆっさしてもらって良い?」 「わかりました……」 もにゅるんっ♡ ぷにぃ……♡♡♡ うざったいくらい柔らかい乳房を持ち上げると、ズシッ♡ っとした生々しい重さが、手のひらに乗っかかってくる。 最低女の乳房であっても、この柔らかさは……興奮せざるを得なかった。 生殖能力を有する動物が、異性の交尾アピールポイントに、抗えるはずがないのだ。 ゆさっ……ぶるるるっ♡♡♡ ぼいんっ♡♡♡ ゆさっ♡♡♡ ぶるっ♡ ぼよんっ♡♡♡ おっぱいを揺らす度に、手のひらが優しく甘やかされて、ムラムラしてしまう♡ 梅岡は、自分を律しながら、懸命に乳を揺らし続けた。 天地は……梅岡の照れ顔を見つめつつ、ニヤニヤしている。 「むひひひっ♡ ……なんか、下手くそだねぇ。ミアちゃんのマッサージは、こんなもの?」 「そんな……。真面目にやってるじゃないですかっ」 「真面目なら許されると思ってるの、日本人らしくて良いよね♡ そんなこと無いから♡ 繁殖チャンスを迎えてる雌を、あんまりみくびらない方が良いよ?」 「じゃ、じゃあ、どうすれば良いんですか……」 「……ちんちん」 「へ……?」 「そのちんちんで、おっぱいをマッサージしてもらおうかな♡」 「……ふ、ふざけないでください! それはもう、立派な逆レイプですよ……!」 「ううん? 君が主体となって行う、ちんちん利用のおっぱいマッサージだよ? むしろ私がレイプされてるようなモノじゃん♡ 頭悪いの?」 「そんな理屈、通用するわけ――」 「じゃあもういいよ犯すから。ほら股広げてそこ座れ」 「まっ……! ……わ、わかりました! やりますからっ……!」 「ふひひっ! わかれば良いんだよ……♡」 何でも思い通りになる状況に、天地は笑いが止まらなかった。 その場で胡坐をかき、梅岡を待ち受ける。 「ど、どういう風にやれば良いんですか……」 「う~ん。まずは、ちんちんをおっぱいにぶっ差す感じで、腰をヘコへコしてもらって良い?」 「……はい」 小さなちんちんを掴んで、梅岡は前進する。 サイズ的に、かなり近づかないと、おっぱいに押し付けることは不可能だった。 ……あまり近づきたくはなかったが、仕方ない。 「おいでおいで~♡ ちんちんおいで~♡ 右乳、左乳、好きな方を選んで良いんだよ~?♡」 「別に、どっちも好きじゃないです……!」 「んへへ♡ いちいち反抗しちゃうところも可愛い♡ 今にも泣き出しそうな顔してるのにねぇ♡」 「くそぉ……っ」 悔しがりながらも、犯されたくはないので、梅岡は、右乳にペニスを挿乳し始めた……。 ――むにゅっ♡♡♡ 「おっ……はぁっ……♡♡♡」 ――むにゅむにゅむにゅっ♡♡♡ ……もにゅぅ~~んっ♡♡♡ とろっとろのふわふわ乳脂肪が、ペニスを優しく包み込んでくれる♡ 生乳の蕩けるような生温かさに、梅岡は思わず、みっともない声を漏らしてしまった♡ 「あれあれあれぇ~?♡ どうしたのかなぁミアちゃん♡ あんなに嫌がってたおっぱいおまんこに、メロメロにされちゃったぁ?♡」 「そんなことっ……♡ ないですぅ……♡♡」 「ん~ふふふっ♡ 嘘つき♡ 私の目の前にある、ミアちゃんのお腹が、ぶるぶる震えてるよ?♡ 気持ち良いの我慢してるってバレバレ♡ ……ていうかさぁ♡ ……すんすんっ♡ んへっ♡ この可愛いおへそ♡ 桃の酸味が強い部分の香りがしてヤバイ♡ 天然薬物でしょこれ♡ キマっちゃうよ?♡♡♡」 「うぁっ♡ ふっ♡ くすぐったいっ!♡♡♡ やめてくださいっ♡♡♡」 いつの間にか天地は、梅岡の腰に手を回して、グッと抱き寄せてしまっている♡ 「うぉっ、ほぉぉおぉぉ゛……♡♡♡」 とろんとろんの雌乳オナホの中へ、ペニスが、にゅぷぷぷぅ♡ っと埋まってしまう♡ 「んはぁ~♡ すんすんっ♡ おほっ♡ へそやっべ♡ へそごまフェロモンで軽くイきそう♡ てかっ、ねぇ♡ ヘコへコはどうしたの?♡ おっぱいおまんこマッサージ、早く始めてもらって良い?♡」 「うぅぅう……♡ わかってますよぉ……♡♡♡ ……そんな強く抱き締められたら、腰、動かないですぅ……♡」 「はいはい♡ わがままばっかりだなぁこのちんこ♡ ほら、これでどう?♡ ヘコり倒して早く♡」 腰をパンパンと手のひらで叩かれ、急かされた梅岡は……。ヘコへコピストンを開始した♡ 「んぉっ……♡♡♡ ……っ♡♡♡」 にゅぷぷぅ♡♡♡ にゅぷぷぅうぅ♡♡♡ 豊かな乳房の脂肪に、ペニスを出し入れする快感は、もちろん初体験だ♡ 乳肉がしつこく纏わりついて来て、ペニスを少しも許してくれない♡ 徹底的にしがみ付き、乳肌摩擦で、子種をびゅくびゅく搾り取ろうとするのだ♡ 「ふごっ゛♡♡ ほっ゛♡♡♡ んぁ~~~~汗かいてぇ♡ へそフェロモンどんどん濃ゆくなってる♡ こ~んなスケベな男の娘、ちんちんおかしくされて当然でしょ♡ むしろよくこれまで誰にも襲われずに生きてきたね?♡ んほぉ~~すんすんすんっ♡ やっべ♡ すんごいキくこれ♡ アロマディフューザーで焚いて、部屋中この匂いまみれにしたい♡♡♡」 「んぎっ゛……っ♡♡♡ ふっ♡♡♡ ……ふっ゛♡♡♡」 へその辺りで、天地の荒い呼吸が繰り返されることで、腹部が温まり、性感が高まってしまう♡ 声を抑えることも難しくなるほどの、極上の乳肉摩擦……♡ 段々と、梅岡の金玉が、上がり始めている♡ 「もっ、もうっ♡ いいんじゃないですかっ……?♡ 十分マッサージしたと思いますっ……♡♡♡」 「まだまだ♡ 乳肉こんなデカいのに、そんなにすぐ終わるわけないじゃん♡ 左乳もあるしね~♪♡」 「そんなっ……! りょ、両方は、無理ですぅ……♡」 「なんで無理なの?」 「それはぁ……♡」 「……ん~わかった。私、優しいから♡ 解決策を提示してあげる♡」 天地は、右乳に埋まっていたペニスを引きずり出して――谷間に挿乳させた! 「うぁっ♡ な、なにするんですかっ……♡」 「谷間をちんちんでゴリゴリマッサージしてくれたら、両乳同時に解れるでしょ?♡ 効率的じゃない?♡」 「うっ♡ でもっ、これぇ……♡♡♡」 これはもはや――パイズリである♡ むちむちの、あったかおっぱいオナホに包み込まれたペニスは、乳圧だけで射精しそうになっていた♡ とはいえ、梅岡にもプライドがある。 こんな逆レイプおばさんのおっぱいで、あっけなくイきたくなんてない! 「ほらほら早く♡ 腰パンパンでマッサージしてよ♡」 「……お願いが、あります」 「ん? なに?」 「時間制限を設けさせてください……。長時間マッサージは、卑怯です……!」 「おぉ~そうかそうか。……ふふっ♡ 時間制限があれば、勝てると思ってるんだ。良い度胸だね。……わかった。じゃあ、一分で良いよ」 「……!」 たった一分……! それだけ我慢すれば、この逆レイプおばさんから、解放してもらえる! まさに、落とし穴に垂れてきた命綱だった! 「わかりました……。じゃあ、それで……!」 「おっけ~♡ ……よし。腰ヘコスタートからカウントするよ♡」 スマホのアプリで、時間を設定する天地。 ニヤニヤしながら、梅岡を見上げた。 「ミアちゃんのタイミングで、いつでもどーぞ?♡」 「……始めますっ。……んぁっ、うっ♡♡♡」 へこっ……へこっ……♡♡♡ ……むにゅっ♡♡♡ 「うぁああぁっ……♡♡♡」 両乳のもたらす、ふわっふわの弾力は、桁違いだ……♡♡♡ 力強い乳圧によって、ペニスがむにゅむにゅと押し潰され、金玉が上がり続けてしまう♡♡♡ 「ふっ♡ ふぎっ゛♡♡ ふぅうぅ゛♡」 「頑張れっ♡ 頑張れ~♡ 女の人のおっぱい負けるな~♡ 男の娘のプライド見せろ~♡」 「ふんっ゛♡♡♡ ……ふっ゛♡♡ おっ゛……♡♡♡」 「ふひひひっ♡♡♡ 歯を食いしばっちゃってる♡ 可愛いね~♡ 今にも射精しちゃいそうなのに、必死で耐えてるその顔……♡ 見てるだけで甘イキしちゃいそう♡♡♡」 「っ♡♡♡ ひゅ~~~……♡♡♡ ひゅ~~~っ♡♡♡♡」 「あははっ♡♡♡ 音、聞こえてる?♡ 上がったパンッパンの金玉が、ぱちんぱちんっ♡ っておっぱいに当たってるの♡ デカ金玉がぶつかった衝撃、もちもちおっぱいに全部吸収されて、可哀想~♡♡♡♡ 少しも女の人に勝てる要素が無いね♡ ふひひっ♡♡♡♡」 梅岡は、全力で下半身と肛門に力を込めて、耐えている♡ あと三十秒……というところで、天地が――へそを舐めてきた♡♡♡ 「おっ゛!!!!!♡♡♡ ……ふン゛~~~~~~……っ!♡♡♡」 一瞬気が緩み、射精しそうになったが、寸前で耐えてみせる♡♡♡ 「おっほぉ~う♡ ミアちゃんすご~い♡ おへそプルプルさせながら頑張ってるね~♡ ……ん~。あと二十秒か~。私負けちゃうかもなー。おっぱいがおちんちんに敗北する歴史、刻まれちゃいそ~」 どこか余裕そうな天地に、不信感を抱きつつも、梅岡は懸命に腰を振る♡ むにゅんっ♡♡♡ むにゅっ♡♡♡ むにゅるぅ♡♡♡ 乳圧に抗いながら、ひたすらに射精を堪えて、残り時間を凝視するっ♡♡♡ ――あ、あと五秒♡ よんっ、さんっ……♡♡♡♡ もう少し――のところで……。 「可愛いアナルを――くにゅっ♡♡♡」 「ァ゜」 天地が、梅岡のケツ穴を、人差し指で撫で上げた♡ その瞬間、肛門の踏ん張りが効かなくなり――堰き止められていた精子がどっ゛――どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぅうぅうう~~~~♡♡♡♡ 「うぁ゛!!! やだっ゛♡♡♡♡ 止まってぇええええぇええええぇっ゛!!!♡♡♡」 びゅばるんびゅばるんっ!!! ぶぴぴぴぴぴぴっ♡♡♡♡ 溜まりに溜まっていた、濃厚ザーメンが、一気に放流される♡♡♡ 乳まんこにペニスをむぎゅむぎゅされながら、びゅるるる~~♡♡♡ 搾り出される……♡♡♡ 勝手に腰がヘコつく♡♡♡ 乳谷底に向けてっ、びゅ~~~~~♡♡♡♡ 「おぅおぁ゛♡♡♡♡ もうやだぁああぁ゛♡♡♡♡♡」 「ばびゅんばびゅ~~~ん♡♡♡♡ 雑魚精子ビーム♡♡♡ ずぴゅぴゅぴゅぴゅ~~♡♡♡♡ 残念でした~~ちんこの負けで~~す♡♡♡ 性欲異常大人女の身勝手受精アクメ予約券ゲット~♡ 男の娘の人生を台無しにする、自己中着床交尾開催決定で~す♡♡♡ おら~~負け汁アクメしろ~~♡♡♡ おっぱいに染みついて匂い取れなくなるくらい濃いヤツびゅぱびゅぱ出しなさ~~~い♡♡♡♡」 ぎゅっぎゅっぎゅっ♡♡♡ 乳肉をリズミカルに押し付けられて、イくイく♡♡♡ すんごい出る♡♡♡♡ 大きな金玉で作った精子が、どぱぱぱ……ぶりぶり……と、一気に三日分程度放り出されてしまった……♡♡♡♡ 「おはっ……♡♡♡♡ んぁあああ゛……♡♡♡ ああああぁああぁぁ……♡♡♡」 絶望しながらも、とびっきりの射精感を味わった梅岡は、舌をみっともなく垂らし、天地にもたれかかってしまっている。 梅岡を支えながら、天地は……今日一番の、気持ち悪い笑みを浮かべていた。 「おっし……。じゃあ、子作りしよっか♡」 「……」 「沈黙は肯定の証なりっ♡ ではでは♡ 赤ちゃん孕み部屋へ~れっつご~~♡♡♡」 梅岡を抱きかかえて、天地は、寝室へと向かった――。