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ムッツリスケベな生〇会長に『いきなり逆レされて』そのまま付き合うことになった話【お乳の谷間は蒸れ地獄編】

「はぁ~。セックスがしたいな」  始業開始の、随分前。  一人きりの生徒会室にて、生徒会長の坂守舞子は呟いた。  坂守舞子は、身長170センチ、黒髪ロングに黒縁眼鏡、特盛爆乳の、スケベな見た目をした女である。  しかしながら、人前では、別にスケベな見た目なんてしてません! みたいな顔をして、むしろエロを取り締まるような活動を行っているのだ。  例えば、校内でイチャイチャしているカップルを見かければ、すぐさま大声で注意をする。  本心では――自分も、そういうことがしたいと考えているのに。 「会長。おはようございます」 「おっ……。……あぁ。おはよう、諏訪野」  諏訪野と呼ばれた男子生徒は、身長160センチ。高校生にしては低い。  幼い見た目とは裏腹に、かなり頭のキレる逸材で、生徒会書記として、生徒会のほとんどの業務を賄っている優秀な生徒である。 「……会長? どうかしました?」 「ふぇっ? な、なんでもないぞ? ふははっ……」 「そうですか」  諏訪野を、じっと見つめていたことがバレた坂守は、苦笑いをして誤魔化した。  実は――坂守は、諏訪野のことが好きなのだ。  朝から諏訪野と二人きりになるために、わざわざこうして、一緒に仕事をする時間を設けている。  毎日毎日、長い時間を共に過ごせば――学生なのだから、何かしら起こるだろう。そんな風に考えている坂守だが、上手くいっていない。  真面目な諏訪野と、ムッツリスケベで奥手な坂守の組み合わせでは、当然のことなのだが……。 「今日は抜き打ちの持ち物検査ですね。会長は、三年生の教室をお願いします。僕は、一年と二年を担当しますから」 「あ、あぁ……。よろしく頼む」 「はい」  結局、この日の朝も、それ以上の会話は無く、解散になってしまった。    しかし、放課後――坂守に、千載一遇のチャンスが訪れる――。  ◇  放課後の生徒会室。  例の如く、諏訪野と二人きりになりたい坂守は、他の生徒会役員を帰宅させた。 「諏訪野。何か、生徒から回収したモノはあるか?」 「はい。……これです」    諏訪野は、少しだけ気まずそうな顔をしながら、灰色のビニール袋に包まれた何かを、机の上に置いた。 「これはなんだ?」 「……成人向けの漫画です」 「……!」  坂守は、生唾を、ゴクリッ……と飲み込んだ。  ムッツリスケベの坂守にとって、エロ漫画は、喉から手が出るほど閲覧したい、大好物である。  最近の男子高校生が、どんな内容のモノを好むのか――そんなことさえ気になった。 「わ、私が確認しよう……」 「確認……ですか?」 「あぁ。もしかしたら、諏訪野の勘違いかもしれないだろう? 諏訪野は真面目だから、少々表紙が過激なだけでも、そういう漫画と間違えてしまうんじゃないか?」 「そ、そんなこと、無いですよ……! ……胸部が、露出していました、から……」 「……なるほど」 「あっ、会長!?」  諏訪野の制止を気にせず、坂守は、ビニール袋から、エロ漫画を取り出す。  角が固い、四角形の、鈍器にでもなりそうな単行本が、姿を見せた。  そして――表紙には、丸出しのおっぱいが、六つほどデザインされている。 「……ふひっ」  うっかり鼻を鳴らしてしまった坂守は、咳払いで誤魔化した。 「い、いけないなぁ。こんなものを持ち込んでは……。私が、責任を持って、持ち帰ることにしよう」 「えっ……。会長が持ち帰るんですか?」 「当たり前だろう。私は生徒会長だぞ」  生徒会長であることは、理由にならないだろう……と思った諏訪野だが、何も言わなかった。 「じゃ、じゃあ……。他に回収したモノは無いので、僕はこれで……」 「待て……」  すぐさま帰宅しようとした諏訪野を、坂守が引き留めた。  自分の大好きな異性と、二人きりの空間で――エロ漫画がある。  そんな、アブノーマルな事情が、奥手でムッツリな坂守の性欲を促進した。  汗ばんだ坂守からは、甘酸っぱい香りが漂っている。  豊かな乳房は、ジメジメに蒸れており、制服の隙間から匂いが漏れていた。    諏訪野は、坂守から雌を感じ取りつつも、冷静に距離を取ろうとする。 「な、なんですか……?」 「諏訪野。お前は……こんな如何わしい雑誌を見て、なんとも思わないのか?」 「何とも……って?」 「だから、その……。……ムラムラしたり、するんだろう? 男の子なんだから」 「……しませんよ」 「なにっ? ……スケベなことに、興味が無いのか?」 「そういうワケじゃ、ないですけど……。……一応、思春期の男子高校生ですし。でも、人前では、そういうモノを見たくないというか……なんというか……」  諏訪野の童貞丸出しな態度に、坂守はますます興奮してしまう。  今すぐひっくり返して、ちんぽをムキムキした後、ハメ犯したい気分になったが、彼女も経験は無いので、攻めあぐねている状況だ。 「か、会長こそ、どうなんですか……? さっきから、様子がおかしいような気がしますけど……」 「私は、そのっ……。普通ってヤツだなっ! 普通! あははっ! クラスでスケベな話ばかりしている、浅はかなギャル共とは違うぞっ! そ、そもそも、そういった行為は、あくまでも愛を確かめ合った相手とするのが良いわけで……えっと……うんと……。……っ」  自分が、諏訪野に対して、けしからぬ欲望を抱えていることを悟られないように、ムッツリの坂守は、なんとか誤魔化した。  生徒会長の威厳は守りたいが――。諏訪野という、真面目な男子生徒と、このような『ワンチャンありそうな』シチュエーションを迎えるというのは、なかなか無いことだ。    少しくらい、頑張って責めてみよう……!  坂守は、諏訪野に、グイッ……と近づいた。 「会長……目が怖いんですが……」 「……あぁ、そうだな。――今から、お前に、怖いことをするかもしれない」 「えっ……」 「テストを始めよう。お前が、生徒会役員として、相応しい生徒であるか――」 「そんな……。僕は、真面目に仕事を……」 「そういう意味じゃなくてだなっ! ……こ、こんなスケベな漫画一つで、鼻息を荒くするようなお前が、いきなり私に襲い掛かってこないか、心配になったというだけの話だっ!」 「なっ……。……む、むちゃくちゃなことを言わないでください! 鼻息なんて、荒くしてませんし、そもそも会長に襲い掛かることがあるワケ――」 「良いからっ! 黙れっ! 会長命令だっ!」  目を見開いて威嚇してくる坂守に、諏訪野は逆らえなかった。  大人しく、坂守の要求通り、椅子に座る。    その上に――坂守が、跨った。 「ふふんっ……お、女と密着しても『反応』しないかどうかのテストだ……。私は、その、結構、アレな体つきをしているからなぁ……。思春期のお前には、相当キツいテストになるかもしれん……♡」 「っ……」  先ほどから、妙に甘酸っぱい匂いのする坂守。  どこもかしこも柔らかく、汗ばんでいるために体温もちょうど良いので、癒されてしまう。  脱力すると、ペニスの勃起を堪えるために、踏ん張ることが難しくなっていくのだ……。 「会長……こんなことやめてくださいっ! 意味ないですよっ!」 「意味はあるんだ……♡ 私が決めたことだからな! 会長の私が! だってそうだろう? 男にとって、シコいボディであるところの、この私に、お前が発情するなんてことがあったら、生徒会は崩壊じゃないか……♡」 「うぅっ……」  すりっ♡ すりっ♡♡♡ っと、ふわふわの雌ボディを押し付けてくる♡  スケベが暴走しつつある坂守は、段々と理性を失いつつあった。  圧倒的な雌の力で、意中の相手を、繁殖に向かわせる行為は、背筋がゾクゾクするような快感をもたらすのだ♡♡♡ 「会長っ、ダメですって……♡ そんなっ……♡」 「んぉぉお? どうしたどうした……♡ お、お前はスケベなヤツだなっ♡ 私は全然何ともないぞっ? 男になんか一切興味ないからなっ……! ただちょっと、熱いから、呼吸は荒くなってしまっているが、性欲など微塵も感じていない♡ お前のおちんちんをどうにかしてやりたいとか、少しも考えてないからなっ♡♡♡♡」 「やめっ……ちょっ! 頬を擦り付けないでくださいぃ……♡♡」  むにぃ♡ むにゅう♡♡♡ っと潰れる、女の子特有の柔らかい頬肉の弾力に、諏訪野は思わず、表情を綻ばせてしまう。  雌汗で、とろんとろんに蕩けた乳肉に、ふにゅふにゅと体の前側をマッサージする中――いつの間にか、坂守は、諏訪野を抱きしめてしまっていた♡  ぎゅ~~~♡♡♡ っと、ジューシーなプリプリの雌脂肪で、諏訪野を包み込む……♡♡♡ 「はぁ~~全然嬉しくないなっ♡ どうしてわざわざ諏訪野みたいなガキっぽい男と、密着しなければいけないんだぁ?♡♡♡ こんなっ、ふひっ♡ ことっ、早くやめたいからっ♡ とっとと勃起してしまえっ♡♡♡ 雄の欲望が、体内に隠しきれなくなった時に、にょきにょきと生え出てしまう生理現象を、私のスリスリしているおまんこにもわかるように、見せつけてみやがれっ……♡♡♡」 「かいっ……ちょぉ……! ダメですっ♡ ダメぇっ♡ ……あっ♡♡♡」  むくむくむくっ……むっくぅ~~んっ♡♡♡♡  とうとう――勃起してしまった。  まんこで、硬直を検知した坂守は、諏訪野をニヤニヤしながら見降ろす。 「おいおい……なんじゃこりゃ♡ やってしまったなぁ諏訪野書記ぃ……♡ 最高権力者である、生徒会長の私に、無様な雄勃起をお披露目とは……♡ 随分と舐められたものだ♡」 「ごめんなさいぃ……♡ で、でもっ、会長が、変なことするからですよっ……!♡」 「はぁ~~んっ? 私のせいにするのか? え? お前が雌に弱すぎるからだろう!? 現に私は、年ごろの異性であるお前に、こうして密着スリスリ柔肌押し付け攻撃をかましても、一切ムラムラしていないっ♡ 性には一切興味が無いからなっ! ふひっ!♡ あっ……涎が……。じゅるっ……♡ ……わ、わかるか? お前だけが発情しているんだっ! 反省が必要だろっ!?」  顔面に唾が飛ぶほどの勢いで叫んだ坂守に、動物としての強さを見せつけられて、諏訪野はすっかり委縮してしまった。  ただ黙って、瞳を潤ませながら、坂守を警戒している。  坂守からしてみれば――食べちゃいたい放題の状況が、できあがったのだ♡  しかし、坂守は『ムッツリスケベ』である。  ここで一気に責められたら、それで良かったのに……。躊躇ってしまって、なかなか次の行動に移せない! 「ま、まぁ、アレだな? 私はお前のことなんて、全然エッチな目で見ていないが――お前のおちんちんは、そうでもないらしいから、その……。ど、どうしてもというのなら、考えてやらんこともないぞ? アレをアレすることも……」 「……僕の口からは、何とも……」 「お……い、いや。……えっと」  ――普通、こんなエッチな女に抱き着かれながら、勃起まで晒してしまったら、諦めて『気持ち良くしてください!』ってお願いするだろっ!?  と、内心、坂守はイライラしていた。  既に、諏訪野を美味しく頂きたい欲望が、子宮の中でグツグツに煮えたぎっている。  我慢できず、腰が若干ヘコついているが、本人はそれに気が付いていないらしい。 「あっ、じゃ、じゃあわかった。お前にもう一度チャンスを与えるぞっ! 寛大な生徒会長に感謝をするんだなっ!♡」  坂守は、諏訪野の上から退くと……制服のボタンを、パチパチと外し始めた。 「会長っ!? な、何をしてるんですかっ……!」 「わ、わわっ、私は……! 私は、エッチなこととか、全然興味が無いから、異性の前で裸になることも、全く恥ずかしくないんだ……ぞっ!」  顔を真っ赤にしながら、坂守は服を脱いでいき――とうとう、上半身には、ブラ一枚という状況になってしまう。  諏訪野は、手で顔を覆って、坂守を見ないようにしていた。 「お~~いなんだお前っ! 女の子が、谷間を丸出しにしているぞっ! 可愛い下着だぞっ! 見た方が良いと思うぞっ!」  ムッツリスケベの坂守は、知識だけはいっちょ前にあり、準備は良いので、布面積の狭い、エロブラジャーを身に着けていた!  彼女の推定カップ数は――Iだ!♡  たわわに実った、ぷっくらぷにぷに乳房の肌色部分が、八割程度はみ出てしまっている♡  さらに、乳肌が露出したことにより、おっぱいから分泌される特殊なフェロモン――おっぱいフェロモンが、もわんもわんっ!! っと強烈に漂う♡♡♡    諏訪野はもちろん、その甘ったるくて、マシュマロを溶かしたような匂いのフェロモンを、感じ取っていた。  しかし、ムラムラしていることがバレるわけにはいかないので、必死で、勃起が収まるように願っている♡♡♡ 「早く見ろっ! おっぱいしまっちゃうぞっ!? おいムッツリスケベの諏訪野っ! おっぱいを見なきゃ、ゲームができないだろうがっ!♡」 「げ、ゲームっ?」 「そうだ! チャンスを与えると言ったじゃないかっ! ……良いから、おっぱいを見ろよ……。せっかく、ぷるぷる震えてるのに、可哀想だと思わないのか?」  坂守の、若干落ち込んだような声を聴いて、諏訪野は、ゆっくりと手を退けて、おっぱいを確認した――。 「うわっ……♡♡♡」  つやっつやのおっぱいだ♡♡♡  発情で分泌された大量の乳汗の雫が、びっしりと並んでおり、谷間からは湯気が噴き出す、とんでもなくシコいおっぱい♡♡♡  手を退けたことにより、鼻も丸出しになったので、甘い匂いがさらにたっぷりと伝わってくる♡♡♡ 「うォっ゛……♡♡♡」  諏訪野は身の危険を感じ、思わず鼻を摘まんだ♡♡♡  これ以上嗅いでいたら、内臓が全部、女の子にメロメロにされてしまう♡♡♡ 「よし! やっと見たなっ……ってっ! なんだその態度はっ! 臭いのかっ!? おっぱい臭いのかっ!? 失礼だろいくらなんでもっ! えぇっ!?」 「ち、違いますっ……! ちょっと、湿度が高くて、あのっ……!」 「い~~~や許さんっ! ゲームの前に、ちょっとわからせてやるっ! お前みたいな弱い雄――私のおっぱいで、一発で仕留めることだってできるんだぞってことをなっ! 覚悟しろやっ!!!♡♡」 「えっちょっおっ゛――おぁああァっ゛!!!?♡♡♡♡」  諏訪野に、いきなり近づいてきた坂守は、そのまま後頭部に腕を回し――むぎゅっ♡♡♡ っと抱き締めながら、ジメジメのおっぱいに、顔面を押し付けさせた――♡♡♡ 「ンン゛~~っ゛!!!♡♡ ンンンン゛!!!??♡♡♡♡」  頭がアホになる、甘々のお乳臭に包まれる♡♡♡♡   どれだけジタバタ抵抗しても、ぷるっぷるのおっぱいの前では無力♡ 動く度に顔が沈んでいくだけだ♡♡♡   まさに、乳肉の底なし沼――そして、鼻がすっぽりと埋まった谷間の底からは、じゅわじゅわじゅわぁ~~~っと、生まれたての、信じられないほど甘い、ガムシロップの量を間違ったコーヒーのような香りが、たっぷりと香ってくるっ♡♡♡  もう――ダメだ♡♡♡ 頭が無理っ♡♡♡♡ 終わるっ♡♡♡♡ 「なんだこらっ♡♡♡ 動くなっ♡♡♡♡ じっとしろっ♡♡♡ おっぱいのこと臭いって思いやがってっ!♡♡ おんっ!?♡♡ お前どうせ夏場とかも、私のこと臭いなって思ってたんだろっ!? 最低だなっ! 確かに私は汗っかきだし、ちょっぴりお腹も出てしまっているから、汗臭いかもしれないがっ! だからって露骨に嫌がるなんて女の子に対して失礼だと思わないのかっ!? これは正義の捌きだなっ! 正当防衛というヤツだっ! しばらくおっぱいの中でムニュムニュ反省しろっ!♡♡♡」 「んぅ゛うぅぅ゛!!! ん~~~んっ゛!!!!♡♡♡」    必死でもがくも、やはり乳肉に顔がどんどん埋まっていくだけ♡♡♡  底に向かえば向かうほどフェロモンは甘ったるく、諏訪野の腰が、徐々にヘコり始めた♡♡♡♡   噎せ返るようなダイレクト雌汗攻撃と、ぷるぷるでホカホカの乳脂肪サンドイッチで、睾丸が勝手に持ち上がってしまう♡♡♡♡ 「臭いだろうなぁおっぱいっ! しかしアレルギーと同じで嗅ぎ続ければ慣れるモノだっ! 私はお前みたいな男には興味は一切ないし、ちんぽ扱きたいとかも全然考えたことないけど、お前は女の子のおっぱいに興味津々だろうから、いつまでも、私の乳牛臭いおっぱいが苦手なままだったら困るだろうと思って、教育してやってるまでだっ! わかったかっ!? ありがたく思えっ!!! おちんちん野郎ッ!!!♡♡♡」 「ンンン゜♡♡♡♡ あじべっ゛!!!(出してっ!!!) エぅッ゛!!!!♡♡♡♡(出るっ!!) おぉぉえぎゃがああぁあ゛!!!(もう出ちゃうからっ!!!)」 「なんだってっ!? 聞こえないよ! お前のちいせぇちいせぇ声なんか、私の分厚いおっぱい防音室で吸収されるわっ! 残念だったなっ! もっと雄声デシベル上げてみせろっ!!! じゃないとこのまま乳汗閉じ込め地獄継続だぞっ!!!♡♡♡」  ぷしゅうじゅわわもわわぁあああぁんっ♡♡♡♡  脳みそが溶けて、鼻水になって流れているような感覚だ♡♡♡  極悪乳臭責めで――とうとう、諏訪野は限界を迎える。  腰のヘコ付きが、ガクンガクンッ!!! っと激しくなった――♡♡♡ 「うぉなんだなんだっ!?♡♡♡ もしかして――おちんちんぴゅるぴゅるが来てしまうのかっ!?? おいおい最悪だなっ!!♡♡♡ 説教の最中におちんちんがイくとかっ! 終わりだぞっ!?♡♡ お前!! 終わりっ!!! 私が一人の男を終わらせたっ!!! 女の勝ちっ! おっぱいの勝ちっ!!! 敗北絶頂の快楽をしっかりと味わえっ!!! 体の根元からイけっ!!! 睾丸イかれろっ!!!! 臭いの嗅ぎながら――イけおらぁっ゛!!!♡♡♡」 「ぶぅ゛っぅうぅ゛~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡♡ びゅりりりりりっ♡♡♡♡ びゅちぶぼっ゛!!!   びゅびゅ~~~~~~♡♡♡♡♡  坂守のおっぱいに、顔面をぐぐッ……♡♡♡ っと沈めながらの、腰ガクガクどばどば射精……♡♡♡♡  蒸れに蒸れた乳汗を、すぅすぅ♡ くんくん♡ しつつ、精液をドバッ♡♡♡ っと噴出する快感は、一発で癖になってしまうほど気持ち良い……♡♡♡♡ 「ほら~~~~おいっ゛!!! なんだこれはっ♡♡♡ 汗臭くて酸っぱいおっぱい嗅ぎながら射精かぁっ!?♡♡♡ バカだな~~雄って♡♡♡♡ おちんちんじゅわじゅわ大好き猿っ゛♡♡♡♡ 気持ち良かったら節操無く種蒔きなんて、動物のすることだぞっ?♡♡♡ あ、あはんっ♡♡♡ 男、壊した♡♡♡ 私が壊したっ……!♡♡♡ ……悪くない気分だぁ……♡♡♡」  その後も、腰のガクガクが収まるまで、諏訪野をおっぱいに閉じ込め続けた坂守。  ようやく止まったので、ゆっくりと諏訪野を離したところ……そのまま、床に倒れてしまった。 「ほげュ゛……♡♡♡」  顔面が乳汗と鼻水と涙と涎でベタベタになった諏訪野を見て、坂守は、ふひひっ♡♡♡ っと気持ち悪い笑い方をする。 「ふんっ……♡ ま、まぁ。私は今のお前を見たって、全然エッチな気分にはっ……んっ♡♡♡ ならにゃいけろぉ……んほぉ……♡♡♡」  既に坂守の手は、自分の膣に伸びている。  くちゅくちゅと弄り回すことで、愛液がポタポタと垂れて――諏訪野の顔面に、べちゃべちゃ纏わりついていった。  生クリームにチーズを足したような匂いが、突然鼻いっぱいに広がって――諏訪野は、飛び起きる。 「ファッ゛!?♡」  ちょうど顔を上げたところに――ヒクヒクと痙攣する、パンティ越しのおまんこがあった♡♡♡ 「ふふふんっ……♡ ベストタイミングだなっ……♡♡♡ おっぱいでウォーミングアップも済んだことだし……予定していたゲームを始めるとするかっ……♡♡♡」  坂守は、ブラのホックを外して、おっぱいを『ダルンッ゛♡♡♡』っとみっともなく垂らしてみせた♡♡♡

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