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『好きな人は逆レで堕としてしまえば良い』ことに気が付いた爆乳高身長幼馴染のドスケベフェロモンえっち【13000文字程度】

「立花のおっぱいって、マジでかいよな~」 「おっぱいだけじゃなくて、身長もデカくて、マジシコれるわ」 「あのでっけぇ骨盤を掴んで、バコバコ腰振ったら、最高に濃ゆい精子が出るだろうなぁ」 「あぁ~~あんなデカ女とガチハメ交尾してぇよぉ~」  最悪の会話を聞いてしまった、高校二年生の伊佐田佑月は、ため息をついた。  今、ヤンチャな男子生徒の間で話題に挙がっていた『立花』とは、佑月の幼馴染である、立花ゆかりだ。  立花ゆかりは、高校二年生の女子でありながら、身長は188センチで、なおかつおっぱいはKカップという、凄まじいシコ誘発体系をしていた。  ヤンチャな男子生徒だけでなく、この学校のほとんどの男子生徒が、一度はオナネタにしているだろう。  立花は、顔面の造形こそ整っているのだが、引っ込み事案な性格から、あまり友達は多くない。 「ゆ、ゆずちゃん……ご飯食べよう?」  だからこうして、昼休みになると、幼馴染の佑月の元へやってくる。  先ほど話題に挙がっていた、爆乳のゆかりがやってきて、教室はザワつき始めた。 「おいおい……。ちょっと通っただけで、胃もたれするぐらい甘い匂いが香ってきたぜ?」 「やべぇよな……。ケーキ屋の前より甘い匂いすんの」 「伊佐田、幼馴染なんだってさ。ガチ羨ましいわ~。どうせ、毎日あのおっぱいを掴んで、腰バコバコぶつける乱暴な射精とかしてんだろ?」  ゆかりは気が付いていないようだが、散々な言われようだ。 「……!」  佑月は、イライラした様子で立ち上がり、ゆかりの手を握った。 「ゆ、ゆずちゃん? どうしたの?」 「……早く行こう!」 「えぅ、うんっ……」  ゆかりの頬は、赤く染まっていた。  佑月のことが、好きなのだ……。  佑月の方は、ただの幼馴染としか思ってない。  だからこうして、あっさりと手を繋ぐことができてしまうのだろう。  もう高校生になるのだから、ゆかりとしては、ケジメをつけてほしいと思っていた。  が……穏やかな性格ゆえ、前に出ることはできない。  二人は、屋上へと向かった。  ここなら、ゆかりの陰口を言う生徒もいない。 「ゆかり……。虐めとか、受けてない? 大丈夫?」 「え? う、うん。全然大丈夫だよ? ……どうして?」 「いやぁ……」  先ほどの会話の内容を、そのまま伝えるわけにはいかない。  佑月は、結局誤魔化したまま、食事を始めてしまった。 「私、ゆずちゃんに心配かけちゃってる……? なんかごめんね……?」 「違う違う。謝らないでよ」 「うん……」  少し気まずいまま、二人は食事を進めた。    その日の放課後――事件は起こる。  ◇ 「ごめんねゆずちゃん。いっつもお邪魔しちゃって……」 「気にしなくて良いよ。今、お茶入れるから。待ってて?」 「うん……」  放課後になると、ゆかりは、ほぼ毎日佑月の家を訪れている。  二人とも、両親の帰宅が遅いために、自然とこうして二人で過ごす機会が増えたのだ。  毎回、佑月の家なので、ゆかりは申し訳なく思っているが……。自分の部屋は、とてもじゃないが、佑月に見せられるような状態ではない。 「お待たせ」 「ありがとう……」    佑月の入れてくれたお茶を飲んで、一息つくゆかり。  佑月の方は、何も意識していないが……。この状況は、よく考えれば、若い男女が二人きりなのである。  小学校高学年あたりから、動物としての成長が著しいゆかりは――正直、ムラムラしていた。  最初は、ちょっとおまんこがムズムズするな……くらいの程度だったのに、高校生になった今ではもう、いつうっかり逆レイプしても、おかしくない危険な精神状態である。 「ゆかり? どうかした?」 「だ、大丈夫……」 「そう? 熱いとかあったら、遠慮なく言ってよ?」  鼻息が少し荒く、頬も紅潮しているゆかりを気遣う佑月。  まさか――自分に対して、発情しているだなんて、考えもしない。  ムラムラして、子宮がウズウズしているゆかりからは、極上の甘々フェロモンが分泌されていた。  佑月はその匂いを、ゆかり特有の落ち着く香りと認識している。  こんな甘ったるい香り……佑月のような鈍感男でなければ、嗅いだ途端にペニスが勃起し、フェロモン射精をキメていることだろう。 「ゆずちゃん……。あの……」 「どうした?」 「ゆずちゃんは……。好きな女の子とか、いるの?」 「え……。……う~ん。いないかな」 「そ、そうなんだ……」 「ゆかりは?」 「へっ? わ、私は……。……うぅ」  興奮して、佑月の顔をまともに直視することができない。   「ゆかり……やっぱり、体調が悪いんじゃないか? 汗もかいてるし……」  佑月が、タオルを持って、ゆかりの額の汗を拭おうとした。 「うっ……!」  今の発情レベルで、佑月に近づかれるのはマズい……! そう思ったゆかりは、とっさに身を引いた。  その際、うっかりお茶を零してしまい、佑月の制服にかかってしまう。 「ご、ごめん! ゆずちゃん! すぐに拭くね!」 「え? いや、このくらい自分で……」 「ダメっ! 私がするっ!」  完全に動揺してしまったゆかりは、佑月のタオルを取り上げて、シミになっている部分を拭き始めた。  夢中になるあまり、体制が前かがみになってしまい――。 「うわっ――!」  佑月を、押し倒してしまった……。  ちょうど、おっぱいで顔面が潰れるような形だ。 「うっ゛……ぐるじぃ……」  Kカップの重圧が、一気に佑月の顔面に襲い掛かる。  もわんもわんっ……っと、制服の隙間から香るおっぱいフェロモン♡  発情した雌の乳房の甘さは異常だ。どんな雄でも、一発で虜にする匂いを発している……。  鈍感な佑月でも、これには興奮を抑えきれず……うっかり、勃起してしまった。 「ごめんねゆずちゃん! すぐに退くか……ら……?」  自分の太ももに、固いものが当たっていることに気が付いたゆかり。  雄の勇ましさを、突如として見せつけられて――発情が酷くなる。 「はぁ、はぁ……♡ ゆずちゃん……♡ ゆずちゃん……!♡」 「んむぐぅっ゛!?♡♡♡」  おっぱいを退かすどころか、そのままグリグリと押し付けてしまう♡  ブラジャーに擦れる乳首で快感を得ながら、涎を垂らし、へっ♡へっ♡ っと喘ぎ始めるゆかり……。 「んっ゛♡♡♡ んんん゛~~~!!♡♡♡」  必死でジタバタする佑月だが、上に伸し掛かっているのは、Kカップのおっぱいと、188センチのデカ女である。  一般的な高校生男子ごときでは、押し返すことなんてできない……♡  さらに、胸から分泌される、脳みそ甘々燻製フェロモンが、筋肉を弛緩させて、上手く体が動かせなくなってしまうのだ♡ 「おっ♡ あんっ♡ ゆずちゃんっ♡ ごめんねぇ?♡ すんごい気持ち良いのがいっぱいになっちゃってるのぉ♡♡♡ んっ♡ おっ♡ 乳首きんもちっ、オギャっ゛♡♡♡♡ おっぱいでイっちゃう♡ イくイくイくんぉっ゛♡♡♡ イっぐぅぅぉおぉぉぉ゛~~~~~!!!♡♡♡♡」  びくんびくんびくんびくんっ!!!!♡♡♡  獣のような声で鳴きながら――188センチの巨体を震わせて、大痙攣アクメ♡   「うぉお゛♡♡♡ おぅっ゛♡♡ んぉおぉお゛~~~♡♡♡♡」  背中を何度も反らせて、じったんばったん暴れながらの、豪快な絶頂だ♡  下敷きになっている佑月は、さらに深くおっぱいを押し付けられて、意識が跳びそうになっている♡ 「んはぁ~~~♡ ……お股じゅわじゅわするぅ♡♡♡ ゆずちゃんの顔面で、チクニーしちゃった……♡♡♡」    一度アクメをキメて、少しスッキリしたのか、ゆかりはようやく佑月を解放した。   「おへぁ……♡♡♡」  ゆづきの顔面は、鼻水や涙でべちゃべちゃになっている。  その様子を見て……ゆかりは確信した。  ――これ、犯せるやつだ。 「なんだ……♡ 最初から、無理矢理しちゃえば良かったんだね♡ 私、ゆずちゃんに嫌われたらどうしようって思って、全然行動できずにいたけど……。思春期の男の子が、女の子に押し潰されて、嬉しくないはずがないもん……♡♡♡ ……ねぇゆずちゃん、もう一回潰しても良い……?♡♡♡」 「へっ、へぇ……?♡♡♡」  ばつんっ!!!  とんでもない音を鳴らしながら、乱暴に制服のボタンを飛ばしたゆかり。  剥き出しになったブラジャーを手で支えて、ゆっさゆっさと揺さぶり、Kカップ乳房の弾力をアピールする♡  揺れる度に、もわんもわんっ♡ っと、ブラと乳房の隙間から、濃いフェロモンの煙が噴き出した♡  これまで、ゆかりの甘ったるい匂いを嗅いでも、一切発情しなかった佑月だが……今は違う♡  繁殖願望強めの、子供産みたい放題安産型最強雌の、発情臭を嗅がされて……射精欲が高まってしまった♡ 「はぁ……ゆ、ゆかりっ……♡♡♡」 「ゆずちゃんも興奮してくれてるぅ……?♡ じゃあ、おっぱい見せてあげるね……♡♡♡」  ホックを外した途端に、大きな乳房が、とろぉんっ……と蕩ける♡  そして――おっぱいの登場だ♡♡♡♡ 「うっ……わぁっ……♡♡♡♡」  びこんびこんっ♡♡♡ っと、ズボンの中で、ペニスがアンテナのように痙攣する。  見た瞬間に、脳みそを持っていかれる、パワフルな乳房だ♡♡♡  乳輪は綺麗な円形♡ それでいて、乳首はぷっくらと大きく膨らんでいる♡♡♡  Kカップなのに、一切形の崩れていない、重力に負けるもんかと抗っている強気の佇まいに、佑月はこれまでの人生で経験したことのない興奮を感じた。  とにかく大きくて……呼吸する度に、ぷるるんっ♡ っと揺れるのだ♡  弾力を見せつけるために、ゆかりが、おっぱいの丘になっている部分に、指を突っ込む。  すると――ぷにゅぷにゅにゅぷるぅ……♡ っと、指が沈んでいった♡  どこまで沈むのか――終わりのない乳房沼に、佑月は思わず感動し、涙を流してしまう♡ 「す、すごいぃ……ゆかりのおっぱいぃ……♡♡♡」 「そうでしょ……?♡ こんなのが、ずっとゆずちゃんの隣にあったんだよぉ?♡ それなのに、ゆずちゃんは知らんぷりするんだもん……。逆レイプされても、しょうがないよね……♡」  ゆかりは、佑月の両腕を、ガシッと掴んだ。 「へ、ゆ、ゆかり?」 「むふふぅ……♡♡♡」  ゆっくりと、体重をかけていく……♡ 「待ってっ……! また潰すつもりっ……!?」 「そうやって言ったよねぇ? ……癖になっちゃったんだもん♡ 大好きな男の子に覆いかぶさって、おっぱいに夢中にさせちゃうの……♡♡♡」 「ゆかりっ……まずいってぇっ……♡♡♡ あっ、あっ……!♡♡♡」  抵抗虚しく、Kカップが迫ってくるっ……♡♡♡♡  両腕を抑え込まれながら……むにゅっ♡♡♡♡  佑月の顔面は、生のもちもちおっぱいに、潰されてしまった……♡♡♡♡ 「ほげぁ……♡♡♡ むぉぅ、おぉぉぉ゛……♡♡♡♡」  とろんとろんで、ホカホカのおっぱい……♡   乳谷間汗で蒸れっ蒸れなので、サウナに入っているかのような心地良さだ……♡  ジメジメ女袋の中で、鼻穴をフェロモンレイプされながら、体重をかけられていることで、全身への圧迫感も与えられている♡  まさに、雌肉天国……♡♡♡ 女の子のシコボディの土風呂状態♡♡♡ 「う、おほぉおぉぉ……♡ ゆがりぃ゛……♡ これ、きっつぅ……♡」 「真夏日みたいになっちゃってるよね♡ 私の汗谷間♡ でもぉ……ゆずちゃんが可愛すぎるのがいけないんだよ?♡ ぷるぷるのお乳に顔を潰されて、おちんちんビクビクビクぅ♡ って痙攣しちゃってるんだもん♡ そりゃあめちゃくちゃにしたくなるよ♡ ……私、ずっとずっと、我慢してたんだからね? 本当は、毎日だってゆずちゃんとこういうことがしたかったのに♡ 学校だって全部サボって、家でこうやってイチャイチャしてたいの♡ 私の気持ち伝わってる……?♡」 「んぎぎぎぎぎっ……♡♡♡♡」  我慢していないと、自然に腰がヘコついてしまう……♡ そんな甘ったるい匂いだ♡  本来、女性の汗というのは、柑橘系の心地良い匂いがするはずなのだが――ゆかりの場合は、出来立てのカステラのような、もわっ……♡ っとする香りが分泌されている♡  つまり、今の佑月は、鼻の穴の中で、おっぱいカステラのホカホカの匂いを、無限に嗅がされているような状態なのだ!   「んっ゛……♡♡♡ んぐぅぅぅ゛……!♡♡♡♡」 「あれあれどうしたのゆずちゃん♡ ……なんか? 我慢しちゃってる?♡ 無理しなくて良いのにぃ♡ 私は本性を現したんだから、ゆずちゃんも見せてよ♡ おちんちん、とっくに子供仕込めるようになってるんでしょ?♡ 立派な男の子の姿をお披露目して?♡ 私みたいなデッカイ痴女を突っぱねるくらいの、渾身の種蒔きヘコへコ始めちゃってよ……♡♡♡」 「んぅっぅ゛!♡♡♡ ゆかりダメっ゛♡♡♡ おおぉおおおっぱいぃい……♡ ふかふかおっぱいで鼻の穴がっ゛、埋まるぅ゛……♡♡♡」 「えへへへっ♡ とろんとろんで流動性の高いおっぱいだから、鼻の穴が埋まっちゃうね♡ 呼吸できなくなる前に、ヘコへコで雌成敗しないと♡ それとも――脳みそに私の汗臭い匂いが蔓延しちゃって、上手く動けないのかなぁ?♡」 「んんんんん゛♡♡♡♡♡」  ぷにゅるぅ♡♡♡ むちむちっ♡♡ ぷわとろろろんっ♡♡♡  しっとりと肌に馴染む乳の表面……♡ そこから分泌される、甘々の女の子汁♡  全てに脳みそが溶かされ――睾丸の蛇口が緩み始める♡  性感を得ていないのに、性器が音を上げてしまったのだ♡ 「うぁダメぇ゛……♡ これ出ちゃうぅ……♡♡♡」 「あちゃ~……。おっぱいで顔をプレスされただけで、ぴゅるぴゅる来ちゃうんだねぇ♡ 私の幼馴染、こんなにおちんちんよわよわくんだったんだ……♡ ……じゃあ、これからは、私が守ってあげないとね?♡ こんなにも防御力の低い性器、一人にはしておけないもん♡ 誰にも渡さない……♡ 私だけのゆずちゃんちんぽ……♡ ねっ♡ ゆずちゃん契約しよ?♡ 逆レイプ契約♡ ゆずちゃんを犯して良いのは私だけっていう内容♡ そしたら、たまたまのムズムズが一発で解消できる、おっぱいフェロモンプレス射精、させてあげる♡」 「おぉおぉぉ無理ぃ゛♡♡ イぐってぇゆかりぃ゛♡♡♡ おっぱい退いてぇ♡♡♡♡」 「もう人の話を聞いてる余裕ないね♡ どぱどぱびゅくびゅくの直前だもんね♡ ふふっ♡ じゃあ勝手に契約成立させておきま~す♡ とどめのヘビー級乳房押し付け攻撃で――イっちゃえ♡♡♡♡」 「あ゛――♡♡♡♡」  ゆかりが、思いっきり体重をかけて――おっぱいと顔面の接地面積が、限界まで広がる♡♡♡  ぷちゅぅうぅ♡♡♡ まるで、おっぱいのフェロモン汗腺とディープキスしているかのような状態で――腰が、打ち上がる!!♡♡♡  ガクンッ゛!!!!♡♡♡ びゅ~~~~♡♡♡♡♡ びゅびゅ~~~~♡♡♡♡ 「おっ゛♡♡ ワ゛っ゛♡♡♡ ぐいぐっ゛♡♡♡♡ おぉおぉおぉおぉ゜~~~!!?♡♡♡♡♡」 「うは~~~来ちゃったねおしっこ♡♡♡♡ 排泄びゅくびゅく♡♡♡♡ おちんちんお漏らしでイくイく♡♡♡ イく~~♡♡♡ どぱどぱぁ~~んっ♡♡♡♡ おっぱいくんくんしながら、雌大陸の特産品のフェロモン嗅いで、ぶびゅうぶびゅうぅぅ♡♡♡ 遺伝子山盛りの甘酸っぱいミルクを、びゅりり、びゅりりりぃ♡♡♡♡ ん~~すごい♡♡♡ ゆずちゃんの精子、ズボン越しでもホカホカで温かいよ?♡ こんなのお股スリスリしてるだけでイっちゃうかもぉ♡♡♡」 「ほほぉおっぉおぉお゛……♡♡♡」  最高級の射精感を味わった佑月は、蕩け顔で射精している……。  背筋のゾワゾワがなかなか収まらず、痙攣しっぱなしの体を、ゆかりのふんわりボディで包み込まれて、たっぷりと癒されてしまう♡♡♡  ゆかりは、佑月の顔が見たくなって、おっぱいを擦り付けながら、下方向に移動した。  ちょうど、顔と顔が向かい合う場所まで来ると……そこには、イき疲れた佑月の、雌にとってはエロすぎる顔が……♡♡♡♡ 「ゆずちゃんなにそれ……♡ 煽ってるの……?♡♡♡」 「ふぇっ……?♡」 「スケベすぎるじゃん……♡ なに?♡ おっぱいのフェロモンで頭射精にされるだけじゃ、足りなかった? 満足できてない? じゃあ――もう最後までしちゃおっか?♡」 「まっ……ゆかり?♡ 僕は……♡」 「大丈夫だよ! 私、処女膜はブチ破いてあるから♡ それに……こんなことがあろうかと、セックスの練習もたくさんしてるの♡ ゆずちゃんのこと、絶対気持ち良くしてあげられると思うなぁ……♡♡♡」 「あぅっ、おぅぅぅ……♡♡♡♡」  顔面を、ゆかりの長い舌で、べっとりと舐められて、顔中が甘酸っぱい香りに包まれたことで、佑月は抵抗力を失った……♡  目にハートマークが浮かび、倫理観はふっ飛んで、ゆかりに純情な非逆レイプ待ち望み男と化したのである♡♡♡ 「んっ゛……♡♡♡」  ゆかりが、自分の膣に、指を突っ込んだ。  しばらく、くちゅくちゅ♡ っとイヤらしい音を鳴らしてから……引き抜いた指を、佑月に見せつける♡ 「見てぇ?♡ てっかてかの指ちんぽ……♡ 私のもちもちふわトロ縁結び生肉巾着、交尾の準備、整っちゃってるの♡ ゆずちゃんのおちんちん、まったりと締め上げて、ぽにょぽにょのヒダで、ゴシゴシしてあげられる、柔らかいおまんこ、ここにあるんだよぉ?♡」 「お、うぁあああぁ……♡♡♡」    光輝く、ぬめった指から香るのは……とびっきりの雌の匂いだ♡  思わず顔を近づけて嗅いでしまう♡  すぅ~~っと吸い込むと、鼻の穴の奥が痺れる刺激的な香り♡  甘さの中に、どこか生々しい動物の匂いの混じった、おまんこ特有のフェロモンがいっぱいだ♡ 「ゆずちゃん、気に入ってくれたみたいだねぇ♡ ……もちろん生で、ハメてあげちゃうから♡」 「え? な、生は……♡」 「……ダメ♡ 生じゃなきゃ、交尾じゃないもん♡」 「ゆかり、そんなっ……待ってっ……!」 「待たない♡ 交尾する♡ 赤ちゃん産まれるヤツする♡♡♡」 「ゆかりぃ……!♡♡♡」  佑月の制止も聞かず……目が血走っているゆかりは、ペニスを掴んだ。     そして、その上に――ゆっくりと、愛液の滴るべちゃべちゃおまんこを近づけていく♡♡♡ 「スペシャルディナーショーの始まりだねぇ♡ ゆずちゃん♡ それとも……時間的には、アフタヌーンティーかな?♡ ゆずちゃんの子種ミルクティーを、私が子宮口でグビグビ飲み干しちゃう最高の時間……♡ マカロンはないけど、ゆずちゃんの唇とか、乳首があるもんね♡ 甘くて美味しい、男の子のスケベポイント♡ ……あ、ほら♡ 子宮鳴ったよ?♡ もう限界みたいだね♡ これ以上は体調を崩しちゃうから、そろそろいただきます……♡♡♡♡」 「ゆかっ――ォつ゛♡♡♡♡」  ずっぷぅぅぅぅぅぅう~~♡♡♡♡    ゆかりの、湿ったまんこへの挿入が始まった――♡♡♡♡ 「いっ゛、がっ゛……ぅぉぉあああぁ゛♡♡♡♡」  にゅぷにゅぷにゅぷにゅぷぅ……♡♡♡♡  柔らかい上質な肉壷に、ペニスが吸い込まれていく♡  ホカホカの適温に保たれたゆかりの雌花瓶は、ちんちんを活けるのに最高の状態に仕上がっていた♡  思わず佑月は、ゆかりの腰を掴んで、舌を出しながら目を見開いてしまう♡ 「おげぁあァ゛♡♡♡ あぁゆかり♡ ゆかりっ゛♡♡♡♡」 「んふぅ~~♡♡♡ 全部入っちゃったぁ……♡ ゆずちゃんのおちんちん、ぱっくんもぐもぐし終わったよ?♡ 隙間なく、びっちりへばりついてる私のおまんこタワーの肉質どう?♡ ぷにゅぷにゅで、少しでも動くと、気持ち良いの来ちゃうよね?♡ これからズリズリゴシゴシ擦られるなんて、考えたくないくらいくすぐったいんじゃない?♡」 「へっ゛♡♡♡ へっ゛♡♡♡♡」  浅い呼吸を繰り返す佑月に、ゆかりは支配欲をそそられる。  あんなに手に入れたいと願っていた、自分好みの遺伝子をたっぷりと携えた雄を、こうもあっさりと征服できてしまったのだ♡ 「ゆずちゃんの子種搾り取り権、私がもらっちゃった♡ おまんこきゅっきゅってしたり、思いっきり腰ぶつけたりしたら、これもうすぐイっちゃうヤツだもんね?♡ さっきから、何とかして快感を逃がす方法を模索してるみたいだけど……私に乗っかられてたら、どうにもできないねぇ?♡ 食べられちゃうしかないねぇっ?♡♡♡」 「んぎぃ゛♡♡♡ ゆかり待ってぇ……♡ これ本当に、いつ出てもおかしくないぃ……♡♡♡ 生なんてダメだよぉ♡ 僕、責任取れない……♡♡♡」 「責任は私が取ってあげる♡ 赤ちゃんデキても育てるだけの貯蓄はあります♡ いつ結婚が決まっても良いように、バイトだってしてたんだから♡ 授かる準備はバッチリ♡ だからゆずちゃんは、な~んにも人間らしいことは考えずに、ただおちんちんが気持ち良いままに、びゅるるるるっ♡ ってなるべく奥に種を飛ばせば良いの♡ わかる?♡ これ、動物がする行為だから♡ セックスじゃなくて、交尾ね?♡ 生の肉を擦り合わせて、お互いに汗だくになりながら、相手の脳みそをメロメロにしちゃうエッチな匂いを分泌しまくって、最後は――すんごく気持ち良い頂きに登るの♡♡♡♡」  きゅんきゅんきゅんきゅんっ♡♡♡  こうして会話している間にも、ゆかりのまんこは何度も収縮し、精液おねだりのハグをかましてくる♡♡♡♡  初めてペニスを迎え入れるはずの、新品ほかほかおまんこの癖に、ディルドでの練習の成果もあってか、子種の欲しがり方が上手すぎるのだ♡♡♡♡   「むふふふぅ~~ゆずちゃぁ~~んっ♡ おちんちん、おまんこにギシギシされてるだけなのに、ぴくぴくぅ♡ って震えちゃうんだねぇ?♡ まだシコシコピストン始まってないよぉ?♡ 裏筋の辺りとか、すんごい痙攣してるのがわかる……♡ 私今、ゆずちゃんを犯せてることが嬉しすぎて、全神経が膣に集中してるから♡ ゆずちゃんのペニスの小さな動きも、敏感に察知できちゃうの……♡♡♡」 「ゆかりぃ……♡♡♡♡ うぅぅうっぅ……♡♡♡」 「えへへ♡ 泣いちゃうねぇ?♡ 情けない男の子の声出ちゃう♡ 逆レイプなんだからそれで良いよ♡ 女の子に負けて、みっともなくおしっこみたいな臭い汁を跳ばす……♡ それが交尾だから♡ ね?♡ 人間が増えるためには、男の子が負けるって言う動作が絶対に必要なの♡ 面白いよね~♡ 男の人がよく『種付け』って言うけど、おちんちんがおまんまんに無様に負けたから、白旗ぴゅっぴゅをしちゃうわけでしょ?♡ な~にが種付けだよ♡ なっさけない雄のプライドを、おちんちんみたいにぶら下げてるんじゃないよっ!!!!♡♡♡」 「ふぐぅぅう゛~~!!♡♡♡」  日頃から雄に対して抱いている不満が爆発し、ゆかりのおっぱいぶるんぶるん強烈種搾り杭打ちピストンが始まった!  ばこんばこんばこんっ!!! 佑月も、決して背が低い方ではないのだが、188センチの雌の前では無力……♡♡♡ ズカズカと腰をぶつけられ、ゆかりの特大骨盤に容赦なく食い散らかされてしまう♡♡♡ 「ほぁ゛♡♡♡ ゆがっ゛♡♡♡ おぉおぉんっ゛♡♡♡♡」 「んぃっ♡♡♡ んぃ~~~♡♡♡ うぉほっ♡♡♡ しゅごっ♡♡♡♡ まんこぱんぱんぱんってするの、こ~~んなに気持ち良いんだねぇ♡♡♡ んふぅ~~♡♡♡ 交尾の仕組み作った神様って、天才でしょっ♡♡♡ そりゃあ、あちこちで人間が増えるワケだよっ♡♡♡♡ 私のおまんこに、ゆずちゃんのおちんちんがガッツリハマりこんで、少しの隙間もないギチギチピストン♡♡♡ おちんちんの気持ち良いところズリズリ擦られて、腰上がっちゃうねっ♡♡♡ その上がった腰を私のイジワルデカ尻で、ばちこぉ~~んっ♡♡♡♡ 潰す潰す雄潰す♡♡♡♡ 種を寄越せっ♡♡♡♡ 受精させろぉ♡♡♡♡♡ 繁殖活動の応援をよろしくお願い致しますっ!!!♡♡♡♡♡」  隣人が聞いたら、爆発でも起きたんじゃないかと勘違いするほどの爆音が、佑月の部屋に鳴り響いている……♡♡♡  たっぷりと腰を振って、汗をかいたゆかりは、強烈な甘ったるい香りを分泌し始めていた♡♡   目の前で、ぶるんぶるんっ゛♡♡♡ ばいんっ゛♡♡♡ っと千切れそうなほどに揺れるおっぱいの圧がもたらす恐怖も、この甘いフェロモンでかき消されるのだ♡♡♡♡ 「まっ゛♡♡♡♡ き、来ちゃうぅ……♡♡♡ すごいの来ちゃうっ゛!!!!♡♡♡♡ ゆかりぃい゛!!!!♡♡♡♡」 「来て良いんだってばっ♡♡♡♡ 生の精子♡♡♡♡ ゆずちゃんそっくりの赤ちゃんを産むための設計図♡♡♡♡ 私の子宮の中にある卵巣職人が作った、受精卵待機たまごちゃんにブチ込んで?♡♡♡♡ 脂の乗った立派な卵に仕上がってるんだから♡♡♡♡ ゆずちゃんのピチピチ精子ちゃんたちを、何匹だって受け止めちゃうよ?♡♡♡ 一回目の妊娠で、三つ子ちゃんくらいデキちゃうかもね♡♡ 私みたいな、あからさまに繁殖能力の高い雌は、一度にポンポコ子供産める体に仕上がってるから♡♡♡♡♡ 安心して臭いのびゅ~~~ってして?♡♡♡ 中に埋め込んで?♡♡♡ んぉっ゛♡♡♡♡ ちんちん膨らんだぁ♡♡♡ 本当に出ちゃうヤツぅ゛♡♡♡♡ おっ゛♡♡ おぅッ゜♡♡♡ 子作りアクメくるっ゛♡♡♡ ゆずちゃん私もイくからっ゛♡♡♡ 同時絶頂で一発受精キメるよっ゛!!?♡♡♡」 「ゆかりぃぃいぃ゛出るぅううぅぅぅ゛!!!!♡♡♡」 「出せえぇえええええぇぇっ゛!!!!!♡♡♡♡」  びゅっ゛!!!!♡♡♡♡ びゅりりりりっ゛♡♡♡♡♡ どどどどぴゅぅ~~~♡♡♡   びゅぶっ゛♡♡♡ びゅぅぅぅう~~~~♡♡♡♡♡ 「はっ゛はっ゛ハッ――゜♡♡♡♡ がああぁあああぁ出るぅぅぅう゛~~!!!♡♡♡」 「んぉぎだぁ゛♡♡♡♡ 複雑な精子きたぁ゛♡♡♡♡ 孕ませちゃいけないって気持ちと赤ちゃんの顔が見たいって欲望の混ざり合った気難しい精子いっぱいくるぅうぅうぅびちびちぃいぃぃってぇっ゛♡♡♡♡ んほっ゛♡♡♡ やばすぎぃ♡♡♡♡ 奥にどばどばどばぁ♡♡♡♡ 生の射精エグすぎるぅ♡♡♡♡ お腹すぐに温かくなっちゃった♡♡♡ 内臓の湿度上がってるよぉお♡♡♡♡」  どぼぼぼぼっ♡♡♡ びゅりぃっ♡♡♡♡  ゆかりの大きなケツを跳ねのける勢いで、佑月の腰が震え、打ちあがる……♡♡♡   そしてゆかりは、そんな佑月の繁殖種蒔き抵抗を難なく抑え込み、子宮口に意識を集中させながら『おぅっ゛おぉぉお゛……♡♡』っとスケベなオットセイのような声で鳴き、精子を無我夢中で搾るのだ……♡♡♡♡ 「ははぁ~~んっ……♡♡♡ ……おっ゛♡♡♡ まだっ、来てるぅ……♡♡♡ ゆずちゃんの生ミルク……♡♡♡ 生乳?♡♡♡ んへへっ♡ すんごいねぇこれぇ……♡♡♡ 本当に子供になるかもぉ……♡♡♡ 我ながら、子種搾るの上手すぎぃ……♡♡♡ おちんちん入れるだけで、あとはおまんこが勝手にやってくれるの、便利だよねぇ……♡♡♡ 女の子で良かったぁ……♡♡♡ 苦しくもないもん♡♡♡ ただ精子待つだけ……♡♡♡ んひひひっ……♡♡♡」  汗こそかいているが、余裕たっぷりのゆかりに対して……。佑月は、黒目が上に上がってしまった状態で、舌をダラりと垂らし、へっ……へぁ♡♡♡ っと可哀想な呼吸を繰り返している。   その表情を見て、愛おしさを感じつつも、ゆかりは少しだけ冷静になった。 「ご、ごめんねぇゆずちゃん……。ちょっと乱暴だったかなぁ?♡ 嫌いにならないでほしい……♡♡♡」 「うっ……へぇ……♡♡♡♡」 「うんうん……。何にも答えられないよねぇ……♡♡♡ おっぱいで体のマッサージしてあげるから、疲れを癒して……?♡♡♡」 「おっ……うぅぅぅぅ♡♡♡」  とろとろでベタベタのおっぱいで、体中をプニプニと圧迫する♡♡♡  うんざりするくらいの熱さと、甘い匂いで、射精後の疲れが、どんどん抜けていった。  男にとっての万能薬、おっぱいフェロモンと乳汗を、巧みに操っているのだ♡ 「ゆずちゃん……♡♡♡ んっ……♡♡♡ ゆずちゃん頑張れっ……♡♡♡ 悪い女の子に虐められて可哀想に……♡♡♡ んっ、んっ……♡♡♡ 私の天使みたいな乳袋で、元気にしてあげるからね……♡♡♡」 「うぉぉおぉ……♡♡♡♡」  足をおっぱいで挟まれて、乳圧をかけられている……♡♡♡  先ほどまで、あんなにバルンバルンっ゛♡ っと揺れ騒いでいた下品な脂肪の塊とは、全く違った顔を見せられて、佑月の呼吸は少しづつ整っていった。  それでも、豪快な射精による疲労は、かなりのモノだったらしく、ペニスは半勃起状態に留まっている。 「んぅ……。ゆずちゃん、まだ無理そう?」 「ごめん……。……というか、ゆかりは疲れてないの……?」 「私は全然……♡ あと十回くらいイけそう……♡♡♡」 「ほげぇ……」  女の子って、すごいんだ……♡♡♡  マジマジと、雌の力を見せつけられた佑月は、今後一切ゆかりに逆らわないようにしようと、決意したのだった……。  ◇ 「ゆずちゃん……うへへへっ……♡♡♡」 「んぉっ……ゆかりぃ……♡♡♡」  初めての交尾で、子を授かることはなかったが、あの日以来ゆかりは、隙あらば佑月の種子を欲しがった。  とはいえ、冷静に考えると、今授かってしまった場合のリスクが大きすぎるため、基本的には『おっぱいフェロモン搾り』による射精を促している。  今も、ゆかりの丸出しぷるんぷるんおっぱいに、佑月の頭部は閉じ込められていた……♡♡♡  気温は二十五度。少し運動すると汗をかくこの気候で、窓から差し込む夕日によって温められたおっぱいテントの室内は、それはもう酷い蒸れ方をしていた♡♡♡ 「んぉおぉぉ゛……♡♡♡ 頭おかしくなるぅ……♡♡♡ 甘すぎるよぉ……♡♡♡」 「おっぱいの中、しんどいよね♡♡♡♡ でも、サウナと一緒で、耐えれば耐えるほど、出た時に気持ち良くなれるから……♡♡♡ おっぱい窯で整っちゃお?♡♡♡」 「うぅうぉぉぉお゛……♡♡♡」  むんむんむんっ♡♡♡♡ 鼻の穴にへばりついている乳汗で、脳みそが溶けているような心地良さを感じる♡♡♡  鼻の粘膜に、雌の蒸れた匂いが引っかかり、なかなか出ていってくれないのだ♡  頬にべったりと張り付く乳肌のベタベタの柔らかさは、何とも言えない極上の弾力……♡♡♡  佑月は、のぼせながら、ズボンの中でペニスを大きく膨らませている♡♡♡ 「そろそろかな……♡♡♡ ゆずちゃん、アレするぅ?♡♡♡」 「するっ……♡♡♡ おっ゛……♡♡♡ やばいやばいもう来ちゃいそう……♡♡♡」 「わかったよ……♡♡♡ じゃあ――イっちゃえっ♡♡♡♡」 「ひっ゛」  ゆかりが、おっぱいを佑月の顔から離した。  その瞬間、一気に顔面周辺の温度が下がり、水風呂に入っているような感覚に陥る。  ぶるぶると震える佑月の顔面に、ゆかりが――唾を吐いた。 「ぺっ――♡♡♡♡ ぺっ!!!♡♡♡ イけえぇえっ!!!♡♡♡」  急速に冷やされた脳みそに、甘酸っぱいフェロモンがかかって――射精感がゾクゾクと込み上げてくるっ♡♡♡♡ 「イけっ!!!!!♡♡♡」  ズボンのチャックを下ろし、ペニスを引きずり出した瞬間――どぴゅっ♡♡♡♡ 「イぐイぐあっ゛――あああぁあああぁ゛~~!!!!♡♡♡」    どぴゅりっ♡♡♡♡ びちちちちっ♡♡♡ びゅぅうぅぅ~~~♡♡♡♡  扱いてもいないペニスから、大量に精液が噴出された♡♡♡♡ 「うぁ~~やっぱり無茶苦茶な射精だね♡♡♡♡ 私たちで編み出した、おっぱいサウナ整い射精♡♡♡ どぴゅぅどぴゅぅうぅ♡♡♡ って勢いよくまき散らしちゃう、ノーハンド射精……♡♡♡♡ おっぱいの汗と、唾の匂いに包まれながら、おちんちんぴゅっぴゅ~~ってするの好きぃ?♡ ねぇゆずちゃん♡♡♡ 好きなのぉ?♡♡♡」 「うぅう~~~しゅきっ♡♡♡♡ これ好きぃっ゛!!!♡♡♡」    どぴゅっ!! どぴゅっ!!!    その後も、通常の射精の三倍程度の時間、佑月は、夢中で腰をヘコりながら、金玉が枯れて萎れるまで、出し続けた……♡♡♡ 「お、ァあああッッ……♡♡♡♡ んぎっ゛、ぎもぢよがっだぁ……♡♡♡」 「お疲れさまぁ……ゆずちゃん……♡♡♡」 「おっ……ほぉお……♡♡♡」  射精が終わったあとは、ゆかりが、顔面をペロペロしてくれる♡♡♡  長く柔らかい舌で行われるマッサージは、射精後の疲れを癒すのだ……♡♡♡♡ 「んれっ♡♡♡ んれぇ~~ろっ……♡♡♡♡ んぷぅ♡♡ ゆずちゃん……今日もいっぱい出してくれたねぇ……♡♡♡」 「うんっ……♡♡♡ おっぱいのサウナで整う射精……やばい……♡♡♡ 完全に癖になっちゃった……♡♡♡」 「えへへ♡ ……次は、金玉を温めてみよっか♡ ふぅふぅ~って冷ましたら、もとすごいゾクゾクが味わえるかも♡♡♡」 「うわそれ絶対すごい……♡♡♡」  ただの幼馴染という関係性から、性について探求する仲になった二人……。  これから先も、マニアックな射精方法を、試していくことになるのだろう――。

『好きな人は逆レで堕としてしまえば良い』ことに気が付いた爆乳高身長幼馴染のドスケベフェロモンえっち【13000文字程度】

Comments

ありがとうございます!

ちょっこれいと

普段は内気ってのもポイント高いです!

きゅう

やばい! 最高です! 幼馴染どmホイホイが一番!!

きゅう


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