NokiMo
chocokt
chocokt

fanbox


人を襲わないと決意して森に引きこもっていた『爆乳むちむちエルフ』が、うっかり男と出くわしてしまって逆レしちゃう話【がっつりフェロモン逆レで結ばれる二人……編】【9000文字程度】

「んェっ゛!?」  初めての射精という、甘い快楽に浸っていたリックは、突然ひっくり返され、ズボンを脱がされたことで驚き、変な声を出してしまった。  その声すら、ソーファの性欲を刺激する。 「むふぅっ♡ エッチな鳴き声ですねぇ……♡ さすが、人族の若い雄♡ 子宮に響く繁殖欲求高め上げボイスぅ……♡」  じゅるりと舌なめずりをして、精液でベタベタになったペニスを見降ろすソーファ。  鼻息が荒く、目を見開いているために、リックは恐怖心を抱いた。 「ご、ごめんなさいっ……♡ 甘い匂いがしたので、ついっ……」  勝手におまんこを舐めたことを、怒られているのだと勘違いしたリックは、涙目になっている。 「むふふ♡ 謝る必要なんてありませんよ♡ ……エルフのおまんこからは、雄を堕落させて、種蒔き一直線の射精一方通行野郎に変えてしまう強い作用を持つフェロモンが、も~わんもわん噴き出ますから……♡」 「た、種蒔き……? 射精一方通行……?」 「ん……? その様子だと、交尾の仕組みについては、まだお勉強が済んでいらっしゃらないのですか……?」 「いえ……。ある程度のことは……知ってますが……。独特な表現だったので……♡」 「そんなことより、ちんぽですよ♡」  ソーファは、丸出しペニスに鼻を近づけて……すぅ~~♡♡♡ っと精子まみれの酸素を吸い上げた♡ 「うほっ……♡ ……五臓六腑に染み渡る、雄の香りぃ♡ 繁殖ポジティブホルモンが、私の頭を活性化させます……♡ 生物として生まれた以上、子を残すことが最優先ですからね♡ ちんちんの匂いは格別です♡ んほっ♡♡♡ すぅ~~♡♡♡ すぅ~~♡♡♡ ほ、ほげっ゛♡ おんぅ゛っ♡ 喉が痺れるぅ……♡ 催淫効果MAXのドスケベ臭♡ こんなにも嗅がせやがってぇ……♡♡♡」  厳しい表情のリーファに、説教を予感したリックは、目を閉じた。  しかし、その予想に反して、与えられたのは――柔らかい感触♡    ソーファの舌が、リックの金玉の裏を、べろんべろん舐め回していたのだ♡ 「んじゅるっ♡♡♡ じゅるるるっ♡♡ れぇ~~ろれろれろれろっ♡♡♡」 「はひゃっ゛!?♡ な、なんでそんなとこをっ、おっ゛!♡♡」 「んふふゥ~~?♡♡ ここはですねぇ♡ 元から、雄の匂いが籠りやすい場所なんです♡ それに加えて、ズボンの中で、弾けるような射精をしてくださいましたから、垂れた精液がほとんどこの裏っかわにじゅるるるっ♡♡♡ じゅるぅ~~♡♡♡ んほぉ~~~あっめぇ~~♡♡♡♡ じゅるれろっ♡♡♡ じゅろっ♡♡♡ じゅろっ♡♡♡♡」  精液でベタベタになった玉裏をひたすら舐めしゃぶり、雄フェロモンをたっぷりと摂取するソーファ。  ぷにぷにの舌で、敏感な部分をチロチロされると、どうしようもなくくすぐったかった♡ 「はひっ゛♡♡♡ やめっ♡ ソーファさんっ゛!♡♡ そこ厳しぃっ゛♡♡ いっ゛!♡♡♡」 「んれぇ~~ろんっ♡♡♡ れろれろっ♡♡♡ んっ……あ、暴れちゃダメですよリック様♡ エルフの繁殖フォーカスを向けられたら、絶対に逃げられません♡ 好き放題犯し遊ばれて、玉皮しぼしぼの子種枯れ果て砂漠精巣になるまで、ひたすら射精の快感を味合わされてしまうんです……♡」  所詮、ソーファも、ただのエルフだった――。  頭の中で、性欲に負けるな! と必死で訴える声もある。  しかし、それ以上に――この若くて美味そうな雄を、早く食べてしまいたい欲求の方が強かった♡ 「先ほど精通を迎えたばかりですがぁ……。おちんちんは、ふっくらしていますねぇ♡ やはり、王族の血を引いているからでしょうか♡ 優秀な遺伝子の予感がします♡ 覚えたての種蒔きに、早くも適応しているのでは……?♡ ……ちゅっ♡♡♡」 「ほっ゛!♡」  亀頭に優しくキスをされるだけで、腰がガクンッ♡ と震える♡  これだけでも相当気持ち良いのに――交尾なんてしたら、いったいどうなってしまうのか。  怖さはあるが、期待もしてしまう――そんな、複雑な心境で、リックは困惑していた。  そこへ、おまんこ丸出しモンスターと化したソーファが、襲い掛かる……! 「見てください……♡ 発情して、交尾を待ちわびている、私のおまんこ……♡ おちんちんをハメ込んで、ぐちゃぐちゃにかき回す肉壷です♡ ひくっ♡ ひくっ♡ っとリズミカルに痙攣して、おちんぽ咥え込みたい願望をひたすらアピールしていますよ?♡」 「あっ、あっ……!♡♡♡」  改めて見せつけられるおまんこの淫靡さに、リックは呼吸すら忘れるほど魅了されてしまう♡  精通を迎えたことで、雄の本能が、浅いところまで顔を覗かせているのかもしれない。  くぱぁ……♡ と広げられる、ペニスの入り口を見ただけで、腰が……へこっ♡ へこっ♡ っと動いてしまうのだ♡ 「あぁもう……♡♡♡ 子供欲しがり準備体操、一人で始めてしまっているんですね?♡ 赤ちゃん欲しいよぉ欲しいよぉ♡ のリズムで、へこっ♪ へこっ♪ 人族は特に、エルフのフェロモンへの耐性が低いですから、ちょっと交尾をチラ尽かされるだけで、もう我慢無理無理の女の子孕ませ本気モード突入……♡ ……おまんこ、しちゃいますからね?♡ ふわふわあったかトロトロ名器で、リック様の生ちんぽを包み上げて差し上げます♡ ゆっくり降ろしますよ……♡ せ~~のっ……♡ ――おっ゛♡」  ずぷぷぷぷぷぷぅ……♡♡♡♡  ペニスが――見えなくなっていく。  エルフの肉厚おまんこに包まれた途端、とんでもない幸福感が、脳みそを支配した。  陰茎の海綿体から直接吸収される、愛液媚薬……♡  ペニスが痺れて、頭が赤ちゃん作り一色に染まる♡ 「ふ、ふぁああああァあっ゛!!!♡♡」  思わず、大きな声が出てしまった。  柔らかくてぷりぷりのヒダが、ぞりゅぞりゅぞりゅぅ~~~♡♡♡ っと、裏筋を擦り上げる快感は、普通の人間との交尾では、まず味わえないだろう。  カリ首の溝に沿うように、ぴたっ♡ っと吸い付いたかと思えば、そのまま、ぞりゅりゅ~~♡♡♡♡ なぞりあげてくる……♡♡♡ 「お、おぁああ゛っ゛!!!♡♡ うぁああああっ゛!!!♡♡♡」 「んふふぅ~~~♡♡ 雄声、出ちゃってますねぇ♡ リック様ぁ♡ ……苦しいのなら、私の手を握ってくださって構いませんよ?♡ 根本まで食べ終えたら、きっと精子が出てしまうでしょうし、射精中も、ヒダは――。……いいえ♡ むしろ、射精中の方が、ヒダは、ちんぽを容赦しませんから♡ ほら……ぎゅ~~♡ ってしてください♡ もう少しですよ♡ もう少しで根本――あっ♡♡♡♡」  ぎゅちちちちちちっ♡♡♡  根本までペニスが包まれて、空気の逃げ場がなくなる♡♡♡ 「あっ゛♡♡♡ うわ出るっ゛!!!!♡♡♡ 精子来ちゃいますおっ゛!!!♡♡」 「どうぞどうぞ♡ 好きにばら撒いてください♡ エルフはそう簡単には妊娠しませんから、実質子種詰め込み放題です♡ 子宮袋すっからかんなので、思う存分射精してくださいね♡ 真空ぴったり吸着まんこヒダに、ちんぽゾリゾリされて――イけっ♡♡♡ 射精をしろ♡ 雄の一番バカになるアレしろっ♡ ちんぽこ雄狂いアクメ♡ 目の前で見届けてやるぅ……♡♡♡ イけおらっ……♡♡♡ 出せっ♡♡♡ 注ぎ込めっ!!♡♡♡」  びゅっ゛♡♡♡♡ びゅばっ゛♡♡♡♡ びゅびびびびびびっ゛♡♡ どぴゅぅ~~~♡♡♡ 「ぐぉっ゛♡♡♡ おぉ゛~~~っ゛!!!!!♡♡♡」 「んぉ~~ら来た来た来たぁ♡ ザーメンちんぽこ汁ぅ゛♡♡♡ 奥までびゅぶう♡♡♡ びゅりりりりっ♡♡♡ くぁ~~~~まんこ潤うっ♡♡♡ まんこヒダの必須栄養素がいっぱいに詰まったドロドロ精子ぃ♡♡♡ 生中で飲むぅ~~♡♡♡♡ おっ゛♡♡ やべっ♡ 入れてるだけなのにまんこ気持ちぃ♡ ひっさびさの射精やべぇわ……♡♡♡ おぅんおっ゛♡ おっほぉ゛♡ おふぉ゛♡ ……♡♡♡ おぉ゛~~……♡♡♡」  ぞりぞりぞりぞりぞりっ゛!!!! 「!!????!!?♡♡♡」  びゅぅ~~~~びゅぶぶぶぶっ゛♡♡♡♡  射精の余韻に浸ろうとしていたペニスに――突如として、ヒダの摩擦が加わるっ♡♡♡  膣圧が強まった上での、ソーファの杭打ちピストンが始まったのだ!♡ 「あぎっ゛♡♡♡ ばっ゛♡ おふぬんおおおっぉおおお゛~~っ゛!♡♡♡ ソーファさんっ゛♡♡♡ それダメッ゛♡♡ 出したばっかでキツいぃぃ゛♡♡♡♡」 「ふ~~~ん関係無しッ゛♡♡♡♡ エルフの村には、射精中の雄に射精拒否権は無いという決まりがありますっ♡♡♡ んッ゛♡ んっ♡ なのでぇ~~♡♡♡ 一度射精したら、搾り放題ですっ♡♡♡ ふっ゛♡♡ おっ゛♡♡♡ 名器のヒダヒダで、ちんぽゾリゾリ擦られて、大冒険アクメをキメちゃってください♡♡♡ こんな森に、わざわざ足を踏み入れたリック様が悪いんですっ゛!♡♡♡ ふヌ゛~~~♡♡ おっ゛!♡♡ おっ゛♡♡♡ うォ゛!!♡♡♡」  ぱんっ゛!!!! ぱこっ゛!!!! ボコッ゛!!!♡♡♡  ソーファのデカ尻が、ぶるんぶるんと波を打つ♡♡♡  リックの細い腰が、壊れてしまいそうなほど危ういピストンの勢いだが、ケツ肉がクッションとなるため、その心配は無い♡  ばるんばるんと弾む乳房が、リックの視界を奪った♡  Kカップの大きなおっぱい……♡♡♡ 犯されているという状況で、気が付くのが遅れたが、乳輪がアホみたいにデカいドスケベなお乳である♡♡♡  それが、ば~~るんばるん♪と愉快に揺れ弾みながら、甘酸っぱいフェロモン汗をまき散らしているのだ……♡♡♡ こんなセックス、初体験でしてはいけないっ!♡ 絶対に癖になるっ♡♡♡ 「ほひっ゛♡♡♡ あっ゛♡♡♡♡ まだ出ぅ♡ イ~~~♡♡♡♡」  びゅぶっ゛!!!! びゅばびゅばびゅっ゛!!!!♡♡♡  大量射精と、フェロモンと汗による湿度の上昇で、リックの意識は、段々と薄れていった。  睾丸がガビガビになるほどのチン汁アクメ――♡♡♡ 視界がぼやけて、おっぱいの肌色と乳輪のピンクの解像度が落ちる……♡♡♡ 「うォ゛っほおおぉお~~♡♡♡♡ んっ♡♡♡ 腰♡♡♡ 腰ッ♡♡♡ どかどかどっか~~んっ♡♡♡ ってぶつけるぅ♡♡♡ んほっ♡♡♡ リック様♡♡♡♡ リック様ぁ♡♡♡ おマラがそろそろグッタリしてきてしまいましたかぁ?♡♡♡ んふふ♡♡♡ すいません久々のセックスで少々張り切りすぎましたおんっ゛♡♡ おっフ゛♡♡♡ うォ゛~~~クソやべぇっ゛♡♡♡♡ 子宮から声出るっ゛♡♡♡ ぶォ゛♡♡♡ ではではぁ~~♡♡ 最後に、リック様の唇を閉じて、口内をべちゃクソにかき回すキスで酸素を奪い、まったりと失神させてあげましゅっ――ちゅうぅうぅううじゅるるれろぉおぉおぉ♡♡♡」 「――!?♡♡♡ ゛?♡♡♡♡♡ ~~~~゛♡♡♡♡」  ぶじゅっ゛♡♡♡♡ ぶじゅじゅじゅじゅっ゛♡♡♡♡♡ っといやらしい音を立てながらカマされる、ドスケベ濃厚白熱キッス……♡♡  生温かくて美味しいエルフの甘々な唾液をゴクゴクと飲みながら、段々と目が閉じていき――。幸せな気分の中で、リックは意識を手放した……♡ 「ぷはっ♡♡♡♡♡ ……ふぅ~~♡♡♡♡♡」  射精が終わり、ペニスが抜けたのを確認してから、ソーファはキスを終了した。   「……や、やってしまいました――」  交尾がひと段落ついて、どうやら冷静さを取り戻したらしい。    うっかりミスみたいなモノなので、切り替えて――次からは、逆レイプに走ることが無いように、注意しようと反省するソーファだった――。  ◇    ソーファとリックは、同じ食卓を囲んでいる。  空腹の状態で、ごっそり精液を持っていかれてしまったリックのために、なかなか豪華な料理が、朝から振る舞われていた。 「ありがとうございます……こんなにたくさん」 「いえいえ……。……このくらいしかできなくて、申し訳ございません」 「……」 「……」  気まずい空気だ。  ソーファは、再びリックを襲わないように、食事中にも関わらず、読書をして気を紛らわしている。  一方で、リックの方も……。顔を覗かせる谷間や、相変わらず分泌されている甘い匂いを意識しないように、基本的には無言だった。 「きょ、今日は、天気も良いですし……。食べ終えたら、国までお送り致しますよ……!」 「あ、ありがとうございます……」  ソーファの言葉に、少しだけぎこちない笑顔を返すリック。  食事をする中で――彼は、ある可能性を感じていた。  それを、ソーファに話そうかどうか、悩んでいる。 「……ふぅ」  ソーファは、メガネを取って、瞼を擦った。  そんな小さな動作でも、おっぱいが揺れる……♡♡♡ 「……っ♡」  リックは、股間の疼きを感じていた。  昨日の精通から、大人ちんぽデビューを果たした性器は、もう射精したくてたまらない様子だ。  栄養満点の、豪華な食事を取った影響もあってか、ムラムラが酷いことになっている……。 「あのっ……!」  リックは、立ち上がり、ソーファに熱い視線を向けた。 「ソーファさんさえ、宜しければ……。……僕を、この家に住まわせてくださいませんか?」 「……へ?」  昨日の逆レイプで、完全に嫌われてしまったと思っていたソーファからすれば、想像もしていなかった提案だった。 「な、なぜ……そのように思ったのですか?」 「……僕は、小国の第七王子です。将来は、どこかの国に売り飛ばされるような存在で……。……こんな森の奥まで、一人で足を踏み入れることを許可されている程度ですから、軽く見られているんです。どうせ、帰っても、良いことなんてありません。それならいっそここで、ソーファさんと暮らした方が……。……などと、勝手なことを考えていました。起きてから、ずっと……」 「そんな……。……もちろん、リック様と共に時間を過ごすことができるなら、どれほど幸せかと思いますが、その、私は――昨晩のような癖があって――」 「大丈夫です……。……驚きはしましたけど、嫌じゃありませんでしたから。その、ほどほどになら……僕も……」  股間を抑えて、モジモジしているリックを見て、ソーファの方も、段々ムラムラが酷いことになってきた様子である。  明らかに頬が赤くなり、鼻息も荒く、おっぱいの光沢がさらにクッキリとしているのだ。  ゆっくりと――ソーファが、リックに近づく。 「リック様のこと……食べてもよろしいのですかっ……?♡」 「ほ、ほどほど、ですからね?」 「ほどほど……♡ ……はいっ♡ ほどほどっ、ほどほどっ……んっ♡♡♡」  ぶっちゅぅうぅ~~~♡♡♡♡ っと、ソーファが、リックの唇を奪う♡   「ぶじゅるるるるぅ~~♡♡♡ じゅっ♡♡♡ ん~~~まっ♡♡♡ んまっ♡♡♡」 「ちょあっ♡♡♡ ソーファさっ――♡♡♡ おっ♡♡♡ は、はげしっ♡♡♡ んぉっ♡♡♡」 「んぇ?♡ これで激しいっ……?♡♡♡ 力加減が、わからないですよぉ……♡♡♡」    今のは完全に、人間で言えば、一ヶ月オナ禁ムラムラ排卵日爆乳人妻のキスだった――。  つまり、エルフの性欲は、常にそれほど高いということなのだ!  リックは、自分の選択を、若干後悔しつつも、もうペニスの高まりが収まりそうになかった……♡♡♡ 「んっ……♡♡ お腰が……♡ ヘコついちゃってますねぇ♡ リック様ぁ♡ 求愛行動ですか……?♡ それじゃあ私も、おセックスの誘い……しちゃいますね?♡」  ソーファは、服をスルスルと服を脱いでいく……♡  ぼろんっ♡♡♡ っと飛び出してきた乳房に、リックの視線は釘付けになった。  その視線を把握しながら、ソーファは、おっぱいを揺らす……♡ 「ぶるんぶるんっ♡♡♡ 大きなおっぱい……♡ 男の人を、その気にさせるためだけに、たっぷりと脂肪を蓄えた、世界で一番エロぉ~い袋ですよぉ……♡ ぶるんっ……ぽよよよんっ……♡ 指を突っ込めば、どこまでも沈んでいき……。体を上下させれば、少し遅れて、どたぷんっ♡♡♡ っと金玉イラつかせサウンドを鳴り響かせる、エロ乳っ……♡♡♡ ……ねぇリック様? 私のおっぱいに、顔を埋めてくださいませんか……?」 「お、おっぱいにっ……!? 良いんですか……?」 「もちろんです……♡ ……実は、エルフが雄を落とす時は、まずおっぱいから始めるんです♡ どんな屈強な男性でも、このふんわりもっちり乳房に顔を包み込まれたら、ひとたまりもありません……♡ 男性にとって、一番の毒であり、天国……♡ それがここ――谷間ですよ♡」  がばんっ゛♡ っと開かれた、Kカップの谷間――♡♡♡  汗の雫がへばりついた、子種煮込ませ上手の景観に、リックは涎を垂らした。  さらに、蒸れ蒸れの谷間が開放されたことにより、溜まっていたフェロモンが、もわむんわぁ~♡♡♡ っと噴き出す――♡♡♡ 「げほげほっ゛♡♡♡ んっ゛♡ んぇっ゛♡♡♡♡」 「あらあら♡ 顔面が女臭まみれになってしまいましたね……♡ ……おちんこ、苦しくないですか?♡ リック様も、脱いで良いんですよ?♡」 「うっ♡ うぅっ♡♡♡」  呻きながら、ズボンを脱ぐリック。  弱っちぃ骨盤を見ると、ソーファの性欲はますます高まった♡  リックの雑魚腰と比べ、ソーファは安産型のデカケツつよつよ骨盤である……♡  改めて、雄というのは『エルフに犯されるために存在している性別』なのだと理解して、ソーファの鼻息が荒くなった♡ 「さぁ早く♡ おっぱいに来てください……♡♡♡ とろんとろんで甘々な匂いを嗅ぎながら、頭メロメロにしましょう?♡」 「う、ぁっ……!♡♡♡」    繁殖の期待に抗えず、リックは、ソーファの谷間に顔を埋めてしまう……♡♡♡   「おっ゛♡♡♡♡」  とろんっ♡♡♡ ふわもちぃ♡♡♡ むぁ~~~~んっ♡♡♡  湿度が高い――♡♡♡ そして、ぷにっ、ぷにだ♡♡♡  ソーファは、ひょこひょことやってきた、雑魚い雄の小さな頭部を、おっぱいで包み込んでしまう♡♡ 「んァ゛っ゛!?♡♡♡」    逃げ場のなくなったリックが、腰をびくびくびくぅ♡♡♡ っと痙攣させながら、おっぱいを叩いて、降参の意を示した♡♡♡ 「んむぐっ゛♡♡♡ むぅうぅう゛♡♡♡♡」  甘いココナッツのような香りに脳を燻されながら、リックは必死でおっぱいを叩き、出してくれ! と叫びたがっているが、乳肉が邪魔して言葉を発することができない♡♡♡ 「むにゅぷっしゅぅ~~~♡♡♡ おっぱいフェロモン、いかがですか……?♡ これで、脳みそを雌臭燻製にして、虜にする……♡♡♡  すると、腰がヘコへコして、交尾の真似事をしてしまう♡ こうなってしまえば、もうおしまいですね♡ 精巣がスッキリするまで、性欲が収まりません……♡♡♡」 「へ、は……♡♡♡♡」  おっぱいから解放されたリックの目は、明後日の方向を向いていた。  そんな状態でも、腰のヘコへコは続いている……♡♡♡♡   「はい……♡ 全自動種詰め込みマシーンの出来上がりっ……♡♡♡ あとは、おまんこセッティングするだけぇ……♡♡♡ ……お母様♡ お母様が教えてくださった、雄の生ちんぽでするオナニー……♡ いよいよ実践の時が来ましたぁ……♡♡♡」  ふかふかでホカホカなおまんこを、ペニスに近づけていくソーファ……♡  腰がヘコついているリックを、優しく抱き締めながら――ずちゅぷっ゛♡♡♡♡  ぬぷぬぷぞりゅぅうぅうぅ~~~♡♡♡♡ 挿入――♡♡♡♡ 「あっ゛♡♡♡ はっ゛!♡♡♡ はゅっ゛!!??♡♡♡」  ずちゅぷんっ♡♡♡♡ ずちゅっ♡♡♡ ぞりゅりゅりゅっ♡♡♡♡  ソーファのむっちりあったか雌ボディに包まれながらの、本能任せな腰振り♡ 「あぇっ゛♡♡♡♡ なんでっ♡♡♡ なんでぇっ゛♡♡♡♡」  意志とは関係なく動く腰に、困惑するリック♡  つぶつぶのヒダがびっしり生え揃った膣道の中で、こんなにもハイペースで腰を振ってしまえば――あっ゛♡♡♡♡  どぴゅぶぅ~~~~♡♡♡♡ びゅるんびゅるんっ!!!!♡♡♡ ぶぴっぴぴっ♡♡♡♡ 「ほぁ♡ あっつぅ♡ リック様ぁ……立派な射精です♡♡♡ エルフのフェロモンに脳みそスクラップにされながらの、懸命なヘコへコ……♡ んっ゛♡♡ あったかぁい……♡ まんこ蕩けちゃいます♡♡♡ ぬほぉ♡♡♡」 「こっ゛♡♡♡ ふぁっ゛!!♡♡♡ これやっばいですソーファさんっ゛♡♡♡ 一旦止めてぐだざいっ゛♡♡♡♡ イきながらへこへこ苦しいっ゛♡♡♡♡ あふぁっ゛♡♡♡ ごっ゛♡♡♡ 出っ゛♡♡♡♡」  びゅぶぶぶぶびちちちちっ゛♡♡♡♡♡  容赦なく膣圧を強めながら、抱擁も深くして、雌肉にぬぷぷぷぷぅ……♡♡♡ っとリックを沈めていく♡  どこにも逃げ場がない快楽の中で、それでも腰は止まらない……!♡♡♡  びゅ~~~ぶぶぶぶぶっ♡♡♡♡♡ 「うぁ止まらないよぉ゛!!!!♡♡♡♡ 助けてっ゛♡♡♡♡ ごへっ゛♡♡♡♡♡ いきゅっ゛♡♡♡♡ んぉぉおおおぉおぉ゛~~~!!!♡♡♡♡」 「んびゅ~~♡♡♡ びゅりっ♡♡♡ びゅり~~♡♡♡♡ 私の甘ったるい匂いの中でイってください♡♡♡♡ 幸せアクメでぴゅるんぴゅるん♪♡ 種蒔きの快感を脳に刻み込みましょう♡ ――私から離れることができなくなるようにっ♡♡♡」  びゅりりりりりっ♡♡♡♡ ぴゅぷっ……♡♡♡♡  ぴゅ~~~??♡♡♡  ぴゅりんっ……ぴゅぅ……♡♡♡  ……♡♡♡  ハグをされながらの、強制腰ヘコ交尾で――あっという間に、金玉は枯れ果ててしまった♡   「おかしいですねぇ……。加減したはずなのに、またすぐに搾り尽くしてしまいました……♡ ……リック様、大丈夫ですか?」 「……っゆ♡」 「……ふふっ♡ 壊しちゃった♡」  ぎゅうぅぅ~~♡♡♡ っと、愛おしそうにリックを抱き締めながら、頭皮に鼻を押し付けるソーファ。 「んほっ……♡♡♡ 射精で壊れた男の子の匂い……しゃいこぉ……♡♡♡ キマるぅこれぇ……♡♡♡♡」  すんすんと、夢中で鼻を鳴らしながら、そのまま小一時間ほど、ソーファはリックのアクメ気絶フェロモンを楽しんだようだ。    その後、ソーファは、エルフが活躍する小説ではなく、エルフが雄を明るく楽しく犯す官能小説を書いて、人気作家となるのだが――それはまた、別の話である――。

人を襲わないと決意して森に引きこもっていた『爆乳むちむちエルフ』が、うっかり男と出くわしてしまって逆レしちゃう話【がっつりフェロモン逆レで結ばれる二人……編】【9000文字程度】

Related Creators