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地味系女子が、好意を寄せている幼馴染の『爆乳美少女』を、突如生えてきたふたなりち○ぽでメロメロにしちゃう話【ふたなりオナニー開眼編】

 私、坂野美音と、桑原春香ちゃんが知り合ったのは、保育園のころでした。  春香ちゃんは、その時から、私を引っ張ってくれる、明るい子。  一方で、私は……いつまでも変わらず、引っ込み思案な根暗女です。  春香ちゃんは優しいから、高校生になった今でも、私のことを気にかけてくれます。  だけど、目に見えて、どんどん大人っぽくなっていく春香ちゃんと比べて、私はいつまでもちんちくりんのままで――。  そんな私は、春香ちゃんに恋をしています。  同性でしょ? って、思われるかもしれないけれど、そんなの関係ないくらい、春香ちゃんは魅力的なんです。  春香ちゃんと結婚した時のことを思い浮かべて、私はいつもニヤニヤしています。  それが――絶対に叶わないことだと、わかっているのに。 「あのね、美音」 「な、なに……?」  今日の春香ちゃんは、どうやら他の友達と遊ぶ予定が無いみたいで、私を誘ってくれました。  久々に、春香ちゃんと二人きりの放課後デートです。  落ち着いた雰囲気の……一人じゃ絶対に入ることができないカフェで、ケーキを食べています。  そんな中、春香ちゃんが、ちょっぴり困ったような顔で、話し始めたのです。 「私……高校を卒業したら、東京に行こうと思ってるの」 「え……」  その告白は、衝撃的でもあり、どこか……わかっていたような気もしました。  春香ちゃんほどの美少女が、こんな田舎で、一生を終えるはずがない。  だけど、心の片隅で、春香ちゃんは、まだまだ私の傍にいてくれるんじゃないか――なんて、淡い期待も育っていて。  ……残念でした。甘くなかったみたいです。   「そう……なんだね」 「うん。だけど、向こうに行っても、美音とはずっと親友だから!」  春香ちゃんが、私の手を握ってくれます。  きっと春香ちゃんからしてみれば、私を励ます意味合いがあったのでしょう。  私は……性欲を感じていました。    しっとりとした、すべすべの肌。  すんなりと馴染む……美少女の掌。  雌としての強さを、思い知らされます。  油断すれば、唇の端が歪んでいたかもしれません。  しかし、少しでも長く触れ合っていたかった私は、春香ちゃんの手を握り返し、口元をキュッとキツく結びました。  ◇ 「おっ゛♡ んほっ゛♡♡♡ すぅ~~~♡♡♡ ……んんん゛~~~!!♡♡♡」  私は、帰宅してすぐに、春香ちゃんの握ってくれた手を嗅ぎながら、オナニーを始めました。  極太のディルドで、どつんどつんっ!!♡♡ っと子宮を叩き、アクメの波に溺れるのです♡ 「はぁ゛~~~んギっ゛、ぎもぢぃいいぃい♡♡♡ んぉ゛――おぉおおぉぉ゛~~~!!!♡♡♡」  両親は夜遅くまで帰って来ませんし、妹は遊びたいざかりですから、それはもう一人エッチが捗ります♡  まんこがひっくり返るくらいじゅぼじゅぼしながら、春香ちゃんを犯す妄想をしました。  あぁ……もし私に、立派な陰茎があれば、春香ちゃんを屈服させて、侍らせることができたかもしれないのに――。  そんなことを考えながら、私は二十回ほどオーガズムに達して、意識を失いました……。  ◇ 「んっ……?」  目を覚ますと、妙な感覚がありました。  普段、オナニーをしまくったあとは、まんこが汚い汁でかぴかぴになっていて、気分が悪いのですが……それを全く感じなかったのです。  代わりに、何か、ムズムズとした衝動があります。  下半身に目を向けた私は――思わず、悲鳴を挙げてしまいました。 「ちっ……ちんこっ……!?」  そうです――股間から、立派なおちんぽが生えていたのです!  元気良く勃起しており、長さはニ十センチほどでしょうか……。  かなり分厚く、血流が激しいムラムラおちんぽです♡ 「お姉ちゃんっ!? どうしたの!?」  大変です! 私の叫び声を聞いた妹が、ドアをノックしています!  もうそんな時間か……と、時計を見て焦りながら、私は下半身が見えないようにして、ドアを開きました。 「ご、ごめんね……。夢を見ていたみたいで……」 「そうなの? もう……びっくりさせないでよ……。……っ」  妹が、顔をしかめました。 「お姉ちゃん……なんか、変な匂いするよ?」 「えっ……」    間違いなく、このムラついた肉棒のせいでしょう。  ポタポタと我慢汁を垂らし、雄衝動をメキメキに披露してくれています。    というか……私の妹、エロすぎでは?  二歳も年下であるはずの妹――雪吹は、私より身長が高く、おっぱいもデカいです。  家だからと言って、油断した格好をしています。  谷間が丸見えで……はぁ……♡♡♡ 「お、お風呂……入ったら?」 「……! そう、だね……ありがとう……」  涎を垂らす私が不気味に思えたのか、雪吹は立ち去ってしまいました。    私はすぐさま、ベッドの上に戻り――枕に顔を押し付けます。  自分の発した、雌臭い汗の香りにうんざりしつつも、声が漏れないようにして――ペニスに手を伸ばすのです♡♡ 「んっ゛♡♡♡」    扱い方は、エロコンテンツで理解していました♡  初めてとは思えないほど、馴染みの良い快楽が、脳天から足先までを突き抜けます♡♡♡  扱く度に、腰がビクビクと跳ねて、先ほど見た雪吹のおっぱいが、前頭葉にぷかぷかと浮かぶのですっ♡♡♡ 「んぁ゛ぐっ、ぐるっ゛♡♡♡♡ んぉおおぉ゛!!♡♡」  扱き続けていると――背中が急に、ぞわぞわぞわぁっ♡♡♡ っとし始めました♡♡   私は確信します――これが射精の合図だとっ♡♡♡ 「イっ゛――きゅっ!♡♡♡♡」  どぷぅ~~~びゅぶぶぶっ♡♡♡ びゅっ! びゅっ!!! 「んほぉ~~♡♡♡ ふっ♡♡♡ ふっ♡♡♡」  枕で必死に声を殺しながらの、おちんちんがアホになる射精……♡♡♡  気持ち良い……なんだこれっ!!!♡♡♡  男の人は、こんな快感を、ほぼ毎日味わっているんですか!? ズルすぎるっ!!! インチキ性別じゃないですかぁこんなのぉっ♡♡♡ 「ん゛~~~♡♡♡ んっ゛♡♡♡ ぐぁ出るっ゛!!♡♡♡」  びゅぶびゅぶびゅぶっ♡♡♡   あ~~ダメですこれは♡ 止まりません♡♡♡   尿道ぱっぱらぱーになるまで出します♡♡♡ 無理♡♡♡ 我慢無理出すっ♡♡♡  出す~~~♪♡♡♡  楽しすぎますよ~~射精♡♡♡ あはは♡ やべぇなこれっ♡♡♡♡  びゅ~~~~~♪♡♡♡ 「げほっ……んはっ……♡♡♡」  結局私は、五分ほど、射精したばかりのちんちんを扱き回していたような気がします。正確にはわかりませんが……。  驚いたのは、射精直後に訪れると言われている、むず痒さがなく……。  扱く度、ほぼ無限に精液が噴き出たことです。  何か――悪い魔法でもかけられてしまったのでしょうか。  あるいは、まだ夢から覚めていない?  どちらでも良かったです……だって、こんなにも幸せな気持ちなんですから♡♡ 「このっ……ちんぽでっ……春香ちゃんを犯すっ……♡♡♡」  その言葉は、自然と口から出ていました。  私は、再び目を閉じながら、春香ちゃんをどうやって犯すかを、考え始めたのです――。  ◇  両親が出張。  妹の雪吹が、友達の家に泊る。    そんな――家に女を連れ込むには、絶好の日が訪れたのです。  私は、大事な話があると言って、春香ちゃんを家に誘いました。 「の、飲んで……?」 「うん。ありがとうね!」  春香ちゃんは、明るい笑顔で、私の出したお茶を飲みました。  ……全く持って、疑いもしない春香ちゃんに、良心が痛みます。  今も、私のペニスは……春香ちゃんを犯したくてしかたないと言った様子で、ムラムラに勃起をかましながら、イキりまくっているというのにっ……♡♡♡ 「んぁ……れっ……?」  春香ちゃんの体が、横に揺れ始めます。  そうです――睡眠薬を盛りました。   「ごめんなさい……♡♡♡」  謝りながらも、私はヘラヘラしていたように思います。  だって――これから、このおっぱいのデカい女を、自由におちんぽできるんですからっ……♡♡♡  ◇  春香ちゃんを、自室のベッドまで運びました。  どうやら、チンポが生えたおかげで、私の腕力は強くなっているようです。  十センチ以上も身長差がある春香ちゃんを、軽々持ち上げたのですから。  これだけの力があるのなら、わざわざ眠らせる必要もなかったか――と思いましたが、この昏睡レイプシチュは、憧れた状況です。  私は、春香ちゃんの制服を剥き始めました。  まずは――上半身からです。  キャミソールが出てきました。  すでにこの時点で、谷間が見えてしまっています。  私は、その谷間を、指で突いてみました。  むにゅっ♡♡♡  恐ろしいほど指が吸い込まれていきます♡  底なし沼のエロ乳……♡ 思わず涎が垂れてしまいました。  谷間に垂れてしまった涎を、引き伸ばすように……乳首へとべったりつけてみます。 「んっ……♡♡♡」  春香ちゃんが、艶めかしい声で鳴きました♡  その声を聞いた私は、いてもたってもいられず、陰茎を露出します♡♡♡ 「むほっ゛♡♡♡ ほっ♡♡♡ ほっ♡♡♡」  完全におバカさんです♡♡♡ まだ、おっぱいを見てもないのに、目を閉じる春香ちゃんを見降ろしながらの、おちんぽ扱きを始めてしまったのです♡♡♡  これがもう脳みそが爆発するほどに気持ち良い♡♡♡   「すぅ~~~~んふぅ~~~♡♡♡」  春香ちゃんの谷間に顔をグリグリと押し付けながら、たっぷりと甘酸っぱい汗の香りを嗅ぎつつ、ちんちんをコキ回します♡♡♡  春香ちゃんのおっぱいは大きいため、谷間は酷く蒸れており、陰茎の硬直を促す成分が、じゅわじゅわと噴き出す源泉です♡♡♡   「んふぅ~~~ふぅ゛~~~!!!♡♡♡♡」  頭がおかしくなったかのように嗅ぎまくり、ちんぽを目いっぱい扱きます♡♡♡  するとやはり、ムズ痒い衝動が、金玉の奥で発生し――じわじわと陰茎の先に向けて駆け上ってきますっ♡♡♡    私は――大声で叫びました。 「おちんちんイくっ゛!!!! イきますよっ゛!!! 春香ちゃぁ~~~~んっ゛!!!!♡♡♡」  ぶびっ!!!!♡♡♡ ぶびびびびっ゛!!!♡♡♡ びゅぶぅ~~~♡♡♡ 「ンぉ゛~~~~!!!♡♡♡」  これはいけませんっ!!!♡♡♡ すんごいイきますっ!!!♡♡♡♡  一人で扱くちんぽも、バカほど気持ち良かったのですがっ!!!!♡♡  ぜ~~んぜん違いますっ♡♡♡ あんなの偽物の快楽でしたっ!!♡♡  生の女の乳房に鼻を押し付け、その弾力に溺れつつ、あまずっぱぁ~~い乳蒸れ老廃物の匂いを嗅ぎながらのオーガズムはもう――ダメっ゛!! 狂うっ゛!!♡♡♡  どぴゅ~~♡♡♡♡ はい止まりません♡♡♡ この射精が止まるわけがないっ!!♡♡  びゅ~~~♡♡♡  勢いそのままに、春香ちゃんの顔面を汚します♡♡♡  べちゃべちゃべちゃっ♡♡♡   あぁ大変♡♡♡ 私のくっさいくっさい雄遺伝子で、春香ちゃんの綺麗な顔が台無しになっていくぅ……♡♡♡  私は、右手でペニスを扱きながら、左手で、春香ちゃんの顔面にへばりついた精子を、べたべたと塗り広げていきました♡♡  春香ちゃんの顔面は、私が支配したのです――♡♡♡♡ あはは♡♡♡ 最高~~♡♡♡ 「ん、ぇっ……?」  あっ。  春香ちゃんが、目を開けました。  そりゃ、そうですよ。  こんなにも大声で叫ぶ雌。  顔面にへばりつく重たい液体と、くっさい雄フェロモンの香り。  起きないわけがありません。 「は、春香ちゃん……。おはようございます……♡」 「……???」  春香ちゃんは、ゾッとしたような顔をしました。  今まで私に向けたことのないような表情です。  ずっとずっと、幼馴染で、大親友。  そんな相手に見せるべき顔ではありませんでした。  まるで――化物でも見るかのような……。  その視線は、私のイキり散らかしているペニスに向けられていました。 「なにっ……それっ……」  やっと発した言葉がそれです。  私も、どうして良いかわからず――。 「春香ちゃん……は、私のモノです」  意味不明な――だけど、ずっとそうしたかった。という願望を吐いてしまいます。  春香ちゃんは、ようやくどうするべきか気が付いたのか、逃げようとしました。  しかし、私はすぐに春香ちゃんの両腕をベッドに抑え付けてしまいます。 「い、痛いよぉ……!」 「逃げないでください……♡ まだ、何も始まってませんよ?」 「腕折れちゃうっ゛……! いだいっ゛!」  確かに、メキメキとイヤな音が鳴っていますね……。 「じゃあ、逃げないと誓いますか?」 「誓う誓うっ! だから離してっ゛!!」 「んふふぅ~~♡」  泣きながら懇願する春香ちゃんの顔を見て、私は思わず甘射精♡♡ びゅくっ♡♡♡  その精液が、やはり春香ちゃんの顔を汚します♡♡♡ 「うぁあああっ……」  春香ちゃん……春香ちゃん……♡♡♡  逃げられないと悟った春香ちゃんは、すっかり大人しくなりました。 「春香ちゃん……。東京なんて行かないでください……。私の傍にいてほしいんです……♡」 「な、なんで、そんなっ……。無理だよぉ……!」 「無理……? どうして? 私は、こんなにも春香ちゃんのことが好きなのに。私の好きな春香ちゃんが、なぜ、どこかに行こうとするんですか?」 「私、デザイナーになりたいの……! ずっとずっと、夢だったの! 女の子が、可愛いお洋服を着て、眩い照明おっ゛――!!♡♡♡」  私は、春香ちゃんのお腹を、ぐっ♡ と押し込みました♡  なぜそうしたのかは、わかりません。  ただ、押してから気が付きました――。  どうやらそこは――女の子の、弱点だったようです♡ 「いっ゛!♡♡♡ やめでっ゛♡♡♡ ンぉっ゛!!!♡♡♡」  何度も何度も、指圧してあげます♡♡♡  あ~~……。……子宮ですね?♡  私の精液の匂いを嗅いで、雌本能が、さぁいざ孕むぞっ! と、表舞台にやってきたのです!♡  だからこそ、へその下あたりをこうして押し込むだけでも、ガッツリ響いてしまうんですねぇ♡♡♡ 「いがっ゛!♡♡♡ おっ゛!!♡♡♡ んぉ゛!!!♡♡♡ おがじぐなるっ゛!!!♡♡ お腹ぐりぐりやめてぇっ゛!!!♡♡♡」 「やめません♡♡♡♡ せっかくなので、このまま一度達しておきましょう♡♡♡ 私は何度もアクメしているのに、春香ちゃんが快感シラフというのも、なんだか切ないです♡♡♡ 互いに性に酔っぱらいましょう♡♡♡」 「ムぁっ゛!!!♡♡♡ が、ォっ゛!?♡♡ お??♡♡♡ んぉ゛!!♡♡♡ ――うぉおおぉおおおっぉお゛~~~!!!!♡♡♡」  びくびくびくんっ!!♡♡♡ びくぅ~~んっ゛♡♡♡♡  春香ちゃんが、海老反りになりながら、イってしまいました……♡♡♡  それはもう、すごいイきっぷりです♡♡♡  しばらくの間、腰を、がっくんがっくんっ!♡ と気持ち良さそうに打ち上げることがやめられないようで……♡♡♡  白目を半分覗かせながら、口を『お』の字に開き、叫びつつ、がっくん……がっくんっ……ぷしゃっ♡♡♡ きったない汁が、パンティ越しにぷしゃっ♡♡♡    もう履いていてもしょうがないだろう。そう思いながら、私は、春香ちゃんの下半身を丸出しにしました♡♡♡  春香ちゃんのおまんこが、くっきり見えます♡♡ ひっくひくです♡ しかしピンク……麗しい♡ 新品おまんこっ♡♡♡  陰毛も、なかなかセクシーな生え方をしています♡♡♡ 一本抜いて、口に含みました♡♡♡ おいひぃ……んふふふっ♡♡♡  さてさて、下半身が丸出しなのに、上半身だけ中途半端では、可哀想ですから――脱がせます。  そして、春香ちゃんは全裸になりました。  おっぱいはすごいです……♡♡♡ デカいのに、少しも形が崩れていません♡♡♡   さらには、子宮でアクメに達したせいか、さらにムワついた香りが、がばぁ~~っと乳流れで開かれた谷間から、もわんもわん漂ってくるのです♡ 「この雌ぅ……♡♡♡ 誘ってるんですかぁ……?♡♡♡」  私は、陰茎で、春香ちゃんのへそを突きながら、怒りを露わにします。 「おっ゛……?♡♡」  春香ちゃんは、まだ絶頂の中に囚われているようです。  目の焦点が合わず、腰をヘコつかせています。  だったら――また精液をぶっかけて、起こしてあげるしかありませんねっ♡♡♡    私は、春香ちゃんの上に跨り――おっぱいを掴みました♡  そして、谷間にちんぽをセット♡♡♡    おっぱいを――両サイドから挟み込んで、ちんぽを包み上げたのです♡♡♡

地味系女子が、好意を寄せている幼馴染の『爆乳美少女』を、突如生えてきたふたなりち○ぽでメロメロにしちゃう話【ふたなりオナニー開眼編】

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