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いつも煽ってくる『爆乳フェロモン後輩ギャル』にムカついたので煽り返したら、逆レされちゃった話【おっぱいフェロモンで洗脳してからキス手コキで仕上げ編】

「いぇ~いっ! 先輩おはよ~!」 「お、おはよう……」 「おいおいどうした? めっちゃ暗いじゃんっ! 元気出そうよ! えいっ!」「ぐはっ……」  金髪ロングヘアーのギャル、森岡莉奈は、先輩の橘伊織の背中を思いっきり叩いた。 「何するんだよ……」 「だって先輩、朝から陰キャ丸出しなんだもんっ! こんな晴れてるのに、よくそんなジメジメした顔できるよね! 逆に尊敬するわ!」 「……お前は、どしゃぶりの日でも明るそうで良いな」 「え~そう? えへへ。褒められちゃった……」 「褒めてないんだが……」  橘は、ため息をついた。    二人は、図書委員である。  朝から図書室に来る生徒などいないため、当番の時は、ほとんど二人きりだ。  大人しく本を読もうとする橘を、森岡はいつも邪魔する。   「ねぇねぇ先輩。何読んでるの~?」 「何でも良いだろ……。静かにしてろよ。図書室は私語厳禁だ」 「私と先輩しかいないのに? 意味わかんない!」 「そういう問題じゃなくて。図書室では静かにするものなんだよ。空気が悪くなるだろ。お前の二酸化炭素を吸って、本の紙が痛んだらどうするんだ」 「はぁ~!? 私の息、そんな臭くないしっ!」  森岡は、橘の頬を摘まんで――吐息をかけた。 「う、うわっ。何するんだよっ……!」 「はぁ~~。はぁ~~っ! ほら、臭くないでしょ!?」 「わかったから! やめてくれっ……!」  現役JKギャルの吐息は、不思議なほど甘ったるくて、嗅いでいると気がおかしくなりそうだった。  橘は、本を読むことを諦めて、森岡から距離を取る。 「僕はこっちの棚を整頓するから、お前はあっちを整頓してくれ」 「えぇ~やだ~。ていうかさ、同じところやった方が、効率良くない? すぐに終わるじゃん」 「どうせお前は邪魔をするだけだろ……?」 「ん~どうかな~。……こういうことは、しちゃうかも?」 「ば、バカッ! やめろっ!」  森岡に後ろから抱き着かれて、橘の顔が真っ赤になっている。  背中に、むにゅむにゅっ♡ っと、森岡のIカップ爆乳が当たり、潰れた。  全身から、雄を誘惑する、だだ甘の匂いがまき散らされており、鼻がムズムズする……。  「離せっ!」 「嫌で~す♡ 生意気な先輩には、たくさんお仕置きしちゃうもん♡ ねぇねぇおっぱい当たってるのわかる? わかるよね~♡ 先輩、興奮してるんじゃないの?♡ おちんちん、勃起してたりして……♡」 「ふざけるなっ!」  森岡が、股間に手を伸ばしてきたので、橘は慌てて拘束を振りほどき、距離を取った。   「えぇ~なんでなんで先輩。私、先輩のおちんちん、気持ち良くしてあげられるのにっ!」 「うるさいうるさい! そ、そういうのは、思い合っている異性とだな……」 「へ? 私、先輩のこと好きだよ?」 「え?」 「な~んちゃってっ! 嘘で~す♡」 「くぅ……!」  顔を真っ赤にする橘を、ケラケラと笑っている森岡だが――。  ……本当は、橘のことが好きなのだ。   「むふふ。先輩みたいなヒョロい根暗オタク、私が逆レイプしちゃって、メロメロにしてあげても良いんだよ?♡」  森岡は、頻繁に、逆レイプ宣言をする。  その度に、橘は顔を赤くして、拒むのだが――。  やられっぱなしも癪だったのか、珍しく反撃した。 「し、してみせろよ……! そこまで言うならっ!」 「は……?」 「お前、口ばっかりだし。なんか、噂で処女って聞いたぞ!」 「はぁっ!? 処女じゃないし! つーか、その噂流したの誰っ!?」  森岡は処女だが、処女膜はオナニーで喪失している。  もちろん、オカズは橘だ。  おそらく、友人のうちの誰かがバラしたのだろう……。 「お前だって、本当は恥ずかしいんじゃないのか……?」 「は~ん。言ってくれるじゃん先輩。……だったら、今ここで、逆レイプしてあげても良いんだよ?」 「ふんっ……! やってみろっ……!」  そこで、チャイムが鳴り響いた。 「よ~し。じゃあ、放課後、私の家に来てよ。マジもんの逆レイプをかましてあげるからっ……!」 「望むところだ……! できるもんならな!」  森岡は、内心、ガッツポーズをしていた。    (やった……! マジで先輩とヤれるかも……!)  鼻息をふんふんと鳴らしつつ教室に入ってきた森岡を、クラスメイトは、心配そうな目で見つめていたらしい……。  ◇ (ゴムも買ったし。準備万端っ♡ 昨日たまたま掃除してて良かった~♡)  放課後、森岡は、橘を家に招待した。  ギャルの森岡らしい、明るい装飾の目立つ、やかましい部屋である。 「こんなところで、よく暮らせるな……」 「先輩の部屋は、どうせ真っ暗なんでしょ? で、本ばっかり置いてありそう!」 「真っ暗じゃ本は読めないだろ……」  森岡が緊張しているのは、言うまでもないが……。  橘の方も、かなり緊張している。  まさか、森岡が、本当に逆レイプをしてくるとは、思っていない。  単に、初めての異性の部屋ということで、ガチガチに固まっているのだ。 「先輩、なんで正座してるの? ……こっちおいでよ」  森岡が、ベッドをぽんぽんと叩く。 「からかうな……! 僕はここで良い!」 「別にからかってないけど? ていうかさ、逆レイプするんだから、ベッドの上じゃない? 普通」 「まだそんなこと言ってるのか……。……悪かったよ。朝は言い過ぎた。僕の負けだ」 「負け……? え。何が?」 「だから。えっと……。……帰る」 「へっ!? ま、待ってよ先輩っ!」  立ち去ろうとした橘を、森岡が引き留めた。 「今朝は読書できなかったからな……。これから図書館にでも行こうと思ってるんだ」 「いやいや。まだ来たばっかしじゃん! ……そもそもさ、最初から逆レイプされるつもりなかったなら、なんでウチまで付いてきたわけ? 思わせぶりすぎじゃん!」 「それは……。……途中までは、そっちが音を上げるだろうと思ってたからだよ。まさか本当に、家まで連れて来られるなんて、考えもしなかった」 「最悪……。逆レされるつもりもないのに、女の子の部屋に入ったのっ!?」 「なんだその言いっ――うわっ!?」  森岡は、橘を引っ張り――ベッドへ押し倒した。  口と口がぶつかりそうなほどの至近距離で、彼を見降ろす。 「も、森岡、すまん。僕が悪かったから……」 「……ダメ。絶対許さない。逆レイプする。本当にするっ!」 「待て待て待てっ! おかしいだろっ! そういうのは、好きな人と――」 「関係無いよそんなのっ! 先輩がムカつくから犯すっ! ちんぽ出せっ!」 「うわぁっ!」  抵抗する橘の手を払いのけて、無理矢理ズボンを脱がせる。  必死で抗っているせいか、パンツが伸びてしまう。 「やめろ森岡っ! 考え直せっ!」 「はぁ~~なに?♡ ビビってんの? 先輩♡ 私のこと処女とか言ったくせにさっ! 今更ちんぽ丸出しにされそうになって、逃げようとしてるとか、ダサ過ぎだし! ……諦めな。女の縄張りに足を踏み入れた時点で、雄は逃げられないんだよっ!」 「あっ!」  とうとう、パンツを脱がされて……こじんまりとしたペニスが姿を見せる。 「ふんっ……ちっさ♡ 早く勃起させてよ♡ こんなミニチュアペニスじゃ、逆レできないじゃん♡」 「や、やめろぉ……♡」  ぺちぺちと、ペニスを叩いて、刺激を与える。  橘は必死で逃げようとしているが、体を押さえつけられて、うまく動かすことができない。 「しょうがないなぁ……。男の子がだ~いすきな、アレの匂い……嗅がせてあげる♡」  森岡は……胸元のボタンを外した。  すると、抑え付けられていたIカップが、ぼいんっ♡ っと揺れながら顔を覗かせる……。  底の見えない深い谷間から、もわんっ……♡ っと、鼻が溶けそうなほど甘い蜜のような香りが漏れ出してきた。  森岡は、橘の両腕を抑え込みながら……おっぱいを、顔面へと近づけていく。 「先輩の顔面に~♡ おっぱい、着陸しま~すっ♡」 「やめっ――んっ――うぅうぅ……♡♡♡」  もにゅうぅうぅうんっ……♡♡♡  谷間に鼻が埋まる形で、どんどん乳肉が纏わりついてくる……♡  とびっきり蒸れた乳房の隙間は、汗でムワついており、止めどなく甘ったるい香りが飛び込んでくるのだ。  脳みそが、じゅわっ……と蕩ける、悪魔の匂い♡   「おら~~~♡ 先輩の顔、潰しちゃうよ……?♡ 私のドスケベむちむちホカホカIカップで、フェロモンの虜にしてあげるっ♡ 呼吸し辛いでしょ♡ 一生懸命綺麗な酸素を求めてるのに、私の雌フェロモンが染みついた、偽物の女酸素しかないもんね♡ 先輩、腰が震えちゃってるよ?♡ おっぱいの地獄、堪能してくれてる?♡」 「んぁ゛~~……♡♡♡ だ、出してっ、おおぉ……♡♡♡」 「出してあげないっ……♡ このままちんぽイらつかせて、逆レイプ専用の遺伝子分けっ子肉棒にしてあげるっ♡♡♡」  むにゅむにゅぅうぅう……♡  どこまでもしつこく纏わりついてくる乳肌に、うんざりしてくる♡  それでも、雄の本能は、もっともっとおっぱいの圧をくださいっ♡ っと、おねだりするように、睾丸を熱くしてしまうのだ♡  むくむくむくっ……♡♡♡  当然――ペニスは、勃起してしまう♡ 「あんれぇ~?♡ 熱くて固いのが、私の太ももに当たっちゃってるよ? ちょっとおっぱいに閉じ込められたくらいで、こんなにちんぽぶっとくなっちゃうんだぁ……♡ 男の子って、チョロいよね♡ マジで、犯されるためだけに存在する性別って感じする♡」 「んぐぅ♡ ふっ♡ ふぉおぉ゛♡♡♡」  森岡の背中を必死で叩きながら、降参の意を示す橘だが、逆レイプに夢中になっている森岡は、一切気にすることはない。  さらに圧力をかけて、乳肌と顔面の密着度を高めていく……♡ 「おっぱい、すんごいムワついてるでしょ?♡ これ、先輩のせいだからね?♡ 先輩が、いっぱい精子入ってる金玉袋と、それを女の子に撒き散らすための棒を携えて、ひょこひょこやってきたから、私の雌の本能がイライラして、胃もたれするくらい甘い雌臭ぶちまけてるの……♡ こんなのもう、鴨がネギしょってやってきてるようなもんじゃん♡ 逆レイプされて当たり前っ♡♡♡」 「んぅ゛♡♡ んッ゛♡♡♡ うぅうゥう゛!!♡♡♡」 「こらこら暴れんな~♡ 無駄な抵抗はやめて、大人しくしなよ♡ 逃げられるわけないって♡ おっぱいだよ?♡ 男をメロメロにして、脳みその支配権奪っちゃうトロトロの脂肪の塊だよ?♡ 相手が悪すぎたんだって――諦めなっ♡♡♡」  最初は、必死で抗っていた橘だが……徐々に、心が折れてきた。  おっぱいが柔らかくて、むちむちすぎる♡  顔面をぷにゅぷにゅとマッサージされる度に、もう負けても良いか……という気分になるのだ。  やがて橘は、完全に脱力してしまった。 「はい――洗脳完了♡ おっぱいフェロモンの勝ち~♡」  勝利宣言をした森岡は、ゆっくりとおっぱいを離してやった。  汗ばんだ乳房は、橘の顔面に、べたぁ……♡ っとへばりついており、引き剥がすのに少し時間がかかるくらいだった。 「ほへぁ……♡♡♡」 「おぁ~♡ 先輩♡ 仕上がってるじゃん♡ フェロモンでのぼせちゃった?♡ 冷ましてあげる♡ ……ふぅ~~♡♡♡ ふぅ~~~♡♡♡」 「あひぃんっ……♡」  たっぷりと吐息を当てられて、気持ち良くなってしまう。  顔中がフェロモンでベタベタになり、頭がポケーっとして、まともな思考ができる状態ではなくなった。   「んへへっ♡ だいぶ大きくなったね~ちんぽっ♡ 先輩みたいな、ナヨナヨした男の子でも、ちんぽは結構たくましくなるもんなんだ♡ 血管バキバキで、どくんどくんって音してて――なんかちょっと、かっこいいかも♡」  勃起したペニスをマジマジと見つめながら、涎を垂らす森岡。   「ねぇ先輩……♡ キスしながら、手コキしてあげよっか♡」 「へぁ……♡♡♡」 「……先輩? おい――聞いてんのかっ♡ おらっ♡♡♡」 「んゴっ゛!?♡♡」  ぺちんっ♡ っとペニスを叩かれて、橘は、情けない声を出してしまう。  すぐに顔を上げて、森岡を睨みつけた。 「い、痛いじゃないか……! 何するんだよぉ!」 「え? そ、そんなに痛かった? ごめんごめん。私の涎で、いたいのいたいのとんでけ~♡ ってしてあげる♡」 「えっ、ちょっ……あっ……♡♡」  とろぉ~んっ♡ っと垂らされた唾液の心地良さに、橘は腰を震わせてしまう。  その反応が面白かったようで、森岡は、ペニスがベタベタになるまで、涎を垂らしまくった。   「すんすんっ……♡♡ ……けほっ♡ おぇ~♡ くっさ♡ 先輩のちんぽの匂いと、私の涎の匂いが混ざって、めちゃくちゃ動物臭くなっちゃってる♡ これ……扱いたら、絶対気持ち良いよね♡ 先輩、ちんこダメになっちゃう覚悟できたぁ?♡」  森岡に煽られまくるのは、悔しいが……。そんなことどうでもよくなるくらいに、射精への期待感が膨らんでいる。   「あはは♡ 何にも言えなくなっちゃったね♡ ちんぽ扱かれるの、楽しみになってきた?♡」 「ち、違うっ……!♡」 「あれ~そうなの? じゃあ、ちんぽごしごしはお預けね?♡」 「えっ……」 「どうしてもしてほしいなら――お願いしますって言って?♡」 「っ……!」  僅かに残された雄のプライドが、言うべきではない! と、怒っている。  橘は、プルプルと震えながら葛藤していた。   「ふぅ~~♡♡♡」 「あひゃっ♡♡♡」  森岡が、ペニスに吐息をかけた。 「もう素直になりなって♡ おちんちん仕上がりきってるじゃん♡ 金玉ぱっつんぱっつんにしちゃってさぁ……♡ 早くここから出してよ~♡ って、精液が叫んでるよ?♡ ……簡単でしょ? おちんぽ扱いてください♡ って言うだけ♡ ね?♡ 先輩……♡♡♡」  森岡の誘惑に――橘は、とうとう抗えなくなった。 「おちんぽ……扱いてくださいっ♡」 「ん~なに~? 全然聞こえなかったな~♡」  森岡が、橘にぴったりと密着する。  ペニスの根元を、クルクルと円を描くように弄びながら、耳元に吐息を流し込んできた。 「もっと大きな声で言って……?♡ おちんぽ扱いてほしいですっ♡ って……♡♡」 「うぅ……♡ ……おちんぽ、扱いてほしいですっ!♡♡♡」 「はぁ~い上手に言えました……♡♡♡」 「あっ゛!♡♡♡」  くちゅっ♡♡♡ っと水音を鳴らしながら、ペニスが細い指に包み込まれる♡  森岡の柔らかい手が良く馴染み、一瞬で虜になってしまった♡♡♡ 「しこぉ~しこっ♡♡ しこしこきもちぃきもちぃだね~先輩?♡ 腰めっちゃ跳ねてるよ?♡ まだ手コキ始まったばっかりなのに、イきそうな顔してる♡」 「んぁあぁ♡♡♡ 気持ち、良いぃ……♡♡♡」 「……良かった♡ 手コキ……初めてだから♡ 喜んでもらえて嬉しい♡」 「え――初めて?」 「……そうだよ? 私も処女なの。だから、お揃いだね……♡♡♡」 「じゃ、噂は本ッ――゛♡♡♡」 「うるさい♡♡♡ しこしこされてる時に、人間の言葉を喋らないでよ♡ IQマイナス二億の、アヘアヘおちんちん猿になって?♡ 尿道広げて、ぶびゅうぶびゅうって、金玉で煮詰まってるこってりドスケベエロちんぽ汁を出すことだけ考えてよ♡♡♡ ね、先輩……♡ キス、するね?♡ んっ……♡♡♡」 「んぇえぇっ……♡♡」  舌をねっとりと絡ませる、初めてとは思えないキス……♡♡  口内が、森岡の甘酸っぱい唾液でいっぱいになる♡   フワフワの舌で、口の中をかき回されて、頭がおかしくなりそうだ♡♡ 「んぁ♡ んぇえ♡」 「れろっ♡♡ ちゅっ♡♡ ん~れろれろれろっ♡ ……先輩イく?♡ 精子きちゃう?♡ 我慢しなくて良いからね?♡ びゅるるる~♡ って出してごらん?♡ 気持ち良いよぉ~!♡ って衝動を、全部発散するの♡ たまたま息ませながら射精しようね♡ 先輩ならできるよ♡ かっこいいおちんぽ頑張れっ♡♡♡」  森岡の手の速度が加速する――。  橘が、腰をガクンッ!♡ っと震わせた。 「イ、イぐぅっ!!♡♡♡」 「出しちゃえっ♡♡♡ 精子びゅ~~って飛ばしちゃえっ♡♡♡」 「あ゛~~!!♡♡♡」  どぴゅぶっ!!!!♡♡♡びゅるるるる~~っ♡♡♡びゅ~~~~♡♡♡ 「おっ♡ すっごっ♡♡♡ 飛びすぎっ♡♡♡ ぶっびゅぅ~~♡♡ んっ……ちゅっ♡♡♡ しぇんぱいもっときへぇっ?♡♡ ちゅぅうぅ♡♡♡ んびゅっ♡♡♡♡ んびゅびゅびゅっ♡♡♡♡ ぴちゃぴちゃびゅるるっ♡♡♡ 出る出る♡♡♡ 子種蒔き蒔き気持ち良い~♡♡♡ 止まらな~いっ♡♡♡ んっれろぉおぉおぉ……♡♡♡ んびゅぅう……♡♡♡」  腰が抜けるほどに気持ち良い、キス手コキ――♡♡♡  橘は、あまりの快感に、涙を流してしまった。 「ちょっと先輩……♡ そんなに気持ち良かったのぉ?♡ 可愛いなぁもう♡ んちゅっ♡♡♡ ちゅうぅぅ……♡♡♡」 「ほ、へぁあああっ……♡♡♡」 「まだ残ってるよ? 精子……♡♡♡ 射精終わってないからね?♡ 最後まで放り出して……?♡♡♡ びゅ~~うっ♡♡♡ ぴゅっ……♡♡ どぷどぷ~~♡♡♡」  ねっとりと、根本から扱き上げる仕上げの手コキが終わると――ぽちゅんっ♡♡♡ っと音を立てながら、ペニスを手放した。  それでも、キスの方は終わらない。  橘に馬乗りになりながら、ゆっくりと味わうようなキスをする……♡♡♡ 「んはっ♡♡♡ も、もりおきゃっ♡ きしゅ、長いぃ……♡♡♡」 「んちゅぱちゅぱちゅっ♡♡♡ んふぅ?♡ らって……気持ち良いんだもんっ……♡♡♡ ……ていうか、これ逆レイプだからね?♡ 先輩、勝手に気持ち良くなってたけど、許されないから♡ なんかムカついてきた♡ もっと泣かせてやるっ……♡♡♡」 「イッ゛……♡♡♡」  森岡が、耳たぶを引っ張ってきた。   「痛いっ……♡ ……やめろよぉ……♡♡♡」 「そんなに痛くしてないじゃん……♡♡ 射精したから、全身が敏感になってるんじゃないのぉ?♡」 「やめっ、んっ♡♡♡ 耳、舐めるなぁっ♡♡♡」 「無理……♡ 舐める♡ 先輩の耳、可愛いんだもん♡ トロトロにふやかしてあげる……♡♡」  耳たぶを咥えながら、涎をたっぷりと馴染ませて、ハムハムしてくる……♡♡♡  さらに、耳の穴に、深く舌を捻じ込まれて、レロレロと高速で舌を動かされた。 「あっ♡♡♡ ひゃっ♡♡♡ それダメぇっ♡♡♡」 「んれんれんれんれっ♡♡♡ ……先輩、本当に弱っちぃね♡ 耳舐めで、おちんぽの勃起、維持させられちゃうなんて♡」  ガチガチに固まって震えているペニスに、再び手を伸ばす森岡。  数回撫でてから――自分の背中に、手を回す。   「次はさぁ……。……おっぱいで♡ 扱いてあげる♡」  そう言うと――ブラのホックを外した。

いつも煽ってくる『爆乳フェロモン後輩ギャル』にムカついたので煽り返したら、逆レされちゃった話【おっぱいフェロモンで洗脳してからキス手コキで仕上げ編】

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