「おっぱい敗北マゾさ~ん♡ ……あ、間違えた。せんぱぁ~い♡」 「そんな間違え方しないでよ……」 昨日、佐和子のおっぱいでこっぴどく搾られた奏多は、とある空き教室で課題を進めていた。 しかし、結局佐和子に見つかってしまったようである。 佐和子は、当然のように、奏多の頭の上にJカップ乳房を乗せた。 「ふぅ~。楽だなぁ……。おっぱいって、めちゃくちゃ重たいんだよ? 男の子にはわからないと思うけど」 「……机があるんだから、それに乗せたらどうだろう」 「えっ? 先輩は、机の上に乗ってるおっぱいが好きなの?♡」 「そ、そういうわけじゃ……」 「良いの良いの♡ 先輩が見たいなら、やってあげる~♡」 佐和子は、奏多の隣の席に座り――おっぱいを、机の上に乗せた。 どたぷんっ……♡ っと、豊かな乳房の蕩ける音が聞こえる……♡ 「あれあれぇ? どうして顔を背けるの? 先輩」 「……今日は、課題しないといけないから」 「昨日も課題してたじゃん……。そんなに根詰めてたら、逆効果だと思うな~」 「昨日は、栗原さんに……その……。……だ、だから。今日は勉強するの!」 「……先輩、佐和子に搾られるの、イヤ?」 「へ……?」 佐和子が、泣きそうな顔で見つめてくる。 「い、イヤとかじゃなくて……。課題は、やらないといけないでしょ?」 「家に帰ってからやれば良いじゃん。そんなに佐和子と遊びたくないの?」 「普通に遊ぶっていうなら、考えるよ……。……でも、栗原さんと遊ぶと、毎回……エッチな感じになっちゃうから」 「エッチ、嫌い……?」 「あっ、ちょっと……!」 いつものように、股間をスリスリされて、奏多は感じてしまう。 少し距離を取ると、佐和子は泣く寸前の表情を浮かべてみせた。 「先輩酷い……! 嫌いなら、嫌いって言ってよ!」 「だから、嫌いとかじゃなくて……!」 「じゃあ、好き?」 「……えっと」 「佐和子のこと、好き?」 「……好きか、嫌いかで、言えば」 「……はぁ」 佐和子は、ため息をついてから、ニヤニヤと小悪魔のように笑った。 「まっ、今はそれで勘弁してあげる♡」 「ふぅ……」 「でも、スキンシップはするよ?」 「えっ」 「ほら立って先輩♡ 佐和子が、ぎゅ~♡ ってしてあげるから♡ 座ったまんまじゃ、できないでしょ?」 まぁ……抱き着かれるくらいなら、しょうがないか。と、奏多は諦めた。 立ち上がったところ、佐和子が、後ろから抱き着いてくる。 むにゅにゅっ♡ っと、とろんとろんのエロ乳肉が背中で潰れた。 甘ったるい匂いに、包み込まれている……♡ 「ふぅ~~♡♡♡」 「あひんっ♡」 耳の穴に吐息を流し込まれて、みっともない声が出てしまう。 「や、やめてよ……いきなり……」 「いきなりじゃなかったら良いの?♡」 「そうじゃなくて……!」 「今から先輩のお耳――ダメにしちゃうね?♡ あむっ♡」 「あっ゛♡」 右耳をカプカプされて、独特の快感を味合わされる……♡ 先ほど吐息を流しこまれたせいか、かなり敏感になっているようだ。 甘噛みされる度、腰が震える……♡ 佐和子の手が、股間に伸びてきた。 「おぉ~♡ もうカチコチだねぇ先輩♡ こんなおちんちんじゃ、課題できないでしょ?♡ 佐和子がスッキリさせてあげる……♡」 「結局、エッチなことをするつもりだったんだ……!」 「あったりまえじゃん♡ 先輩だって、そのつもりで、おちんぽ勃起させてるんでしょ?♡」 「そうじゃなっ……んっ♡♡♡」 柔らかいぷにぷにの手で擦られると、もう何も抵抗できなくなってしまう。 奏多は、身をよじらせながら、佐和子から逃れようとするが、体の力が抜けているせいで、ちっとも抗えない……。 「おちんちんスリスリ♡ すりっ……すりっ……♡ 先輩、これ好きだもんね?♡ 昔っから床オナばっかりしてるから♡」 「し、してない……!」 「嘘つき♡ ちんぽの形見れば、わかっちゃうことなんだよ?♡」 「えっ……そうなの……!?」 「うん♡ 佐和子ね……。先輩のことで、わからないことなんて、一つもないんだから♡」 「あっ♡♡」 とうとう、ズボンの中に、手が忍び込んできた……♡ 陰毛を、きゅっきゅっ♡ っと引っ張ってくる♡ 「い、痛いよ栗原さんっ……!」 「先輩、可愛い顔してるくせに、おけっけはしっかり生え揃ってるから、エッチだよね~♡ ……ちなみに、佐和子は剛毛なの♡ フェロモンの胞子がビッシリ溜まる、エッチなおまんこなんだよ?♡」 びきびきっ♡♡♡ フェロモンを想像した、奏多のペニスが、膨れ上がる……♡ 「あはは♡ 先輩のちんぽ♡ 下品な言葉を囁かれて、興奮しちゃったの?♡ 相変わらず女の子に弱いね~♡ ……こんなマゾマゾおちんちんで、将来子供作れるのかな~。佐和子、すっごく心配♡」 「あ、やめっ、揉み揉みしないでぇ……♡」 亀頭を中心に、我慢汁を塗り広げながら、柔らかい手で揉み込んでくる……♡ 丁寧な手さばきで、快感が少しづつ高め上げられていく、ねちっこい責め方だ。 「先輩のおちんちん、ビクビクぅってしてるよ?♡ 気持ち良いなら、気持ち良いってちゃんと言ってね?♡ そしたら佐和子、少しだけ刺激を緩めてあげるから♡」 「んぇっ♡ 本当……?♡ じゃ、じゃあ、もう少し優しく……♡」 「は~い♡ 優しく――ねっ♡」 「あぎゃっ゛!?♡♡」 しゅっしゅっしゅ♡ っと、ものすごい早さで、亀頭が擦られ始める……♡ 油断していた分、刺激への準備が整っておらず、奏多は足をガクガクさせながら、たっぷりと喘いでしまった。 「あっ♡ ダメっ♡ なんでっ♡ なんで栗原さんっ♡ なんでぇっ!♡♡♡」 「あははは♡ びくびく止まらないねぇ?♡ 佐和子みたいな痴女の言うことなんて、信じちゃダメだよ♡ ほらほらほらおちんちんどんどん追い込まれてく♡ このままじゃ、ズボンの中に射精しちゃうよ?♡ ちゃんと堪えないと♡」 「んぃ゛っ……♡ んっ゛♡♡♡」 なんとか、会陰の辺りに力を込めて、射精を堪える奏多。 しかし、そこへ――。 「ふぅ~~~~♡♡♡」 佐和子が、耳穴に吐息を流し込む……♡ 「あっ゛――♡♡♡」 必死で閉じていた睾丸の蛇口が、緩んでしまった――♡♡♡ びゅっ――♡♡♡ビュッ♡♡ びゅるる~♡♡♡ びゅぶぶ……♡♡♡ 「がっ、はっ――はっ♡♡♡」 腰を抜かして、びゅるびゅるとお漏らし射精をする奏多を、佐和子がしっかりと捕まえて、立たせ続ける……♡ 亀頭を中心に、柔らかく揉み込むような刺激を与えることで、尿道に残った精液まで、しっかりと搾り取っていくのだ……。 「は~いぴゅっぴゅ♡ まだ出るかな~?♡ 先輩のクソ雑魚おちんぽから、真っ白いイカ臭ぶりぶりザーメン♡ どぴゅどぴゅぅ~♡ って♡ 赤ちゃんのおしっこみたいに出るぅ……?♡ ……んっ♡ すごいねぇ先輩♡ パンツの中にお漏らし射精……♡ おむつと勘違いしてるのかな?♡ おほっ♡ まだ出てくる……♡♡ んびゅっ♡ びゅ~~うっ♡ ……最後まで、扱き出してっ……♡ びゅくぅ~~~……♡♡♡」 全て出し終えたところで、ようやく佐和子は、解放してくれた。 奏多は、その場に尻もちをついてしまう。 前に回った佐和子が、しゃがみこんで、目線を合わせてきた。 「ねぇねぇ先輩♡ ズボン――汚れちゃったね?♡」 「うぅ……酷いよぉ……♡」 「佐和子のせいにするの?♡ ……先輩のちんぽが弱いのが悪いんじゃん♡ 女の子に後ろからハグされて、おちんちん揉み揉みされるだけで、こんなに射精しちゃうなんて……♡ 男の子失格だよね?♡」 「……」 「あ~もう。また泣いちゃった……♡ 先輩、恥ずかしくないの? 何度も何度も女の子に泣かされて。佐和子じゃなかったら、ドン引きされちゃうんだよ?」 「……どうせ僕は、雑魚ちんぽだよ」 消えそうな声で、奏多は呟いた。 俯きながら、めそめそと泣いている。 その様子を見て、佐和子も……。 ……さすがに、ちょっとやりすぎた。と、反省した。 奏多を、優しく抱き締めて、背中をトントンと叩いてやる。 「先輩ごめんね? 先輩が可愛すぎちゃうから、佐和子、いっつもやりすぎちゃうの……。でも、佐和子は……。……本当に先輩に嫌がらせをしたくて、こんなことしてるわけじゃないからね?」 「……じゃあ、どうして?」 「そ、それは……。……ちゃんと自分で考えてよ」 「うぅ……わからないよぉ……」 「ダメ。それだけは――ちゃんとしてほしい」 佐和子は、奏多の涙を拭ってから、鞄から何かを取り出した。 「ほら。替えのズボンと下着。……今から、コインランドリーに行こうよ。そこで洗濯すれば良いじゃん。ね?」 「……大丈夫。このまま帰るから」 「このままって……。そんな精液でベタベタのズボンで帰ったら、電車の中で逆痴漢痴女に襲われちゃうよ?」 「歩いて帰る……」 奏多は、さっさと荷物をまとめて、帰ろうとしている。 これはさすがにマズい……! と、佐和子は、背後から奏多を抱き締めた。 「まだ搾るつもりなの……?」 「先輩」 「なに……」 「本当は、先輩の方から、言ってほしかったんだよ?」 「……?」 「……鈍感だなぁ」 「……??」 ぎゅっ……っと、先ほどとは質の違う抱擁で、奏多を包み込む。 そして、耳元で――囁いた。 「……佐和子、先輩のことが好き」 予想していなかった言葉に、奏多は驚きの声をあげてしまう。 「な、なんで……。だって、そんな素振り、全く――」 「いっぱいエッチなことしたじゃん」 「それは、嫌がらせで――」 「嫌がらせでエッチなことする女の子なんていないよ!」 「でも、でもっ……」 「先輩が全然気が付いてくれないから、どんどん過激になっていったんじゃん! 先輩のせいだよ! 先輩のバカッ! おちんぽバカッ!」 「お、おちんぽバカって……。……あっ」 佐和子は、ボロボロと涙を流している。 奏多の頬に、その涙が垂れた。 「栗原さん……」 「……先輩は?」 「え?」 「佐和子のこと、どう思ってるの?」 「……好き、だよ」 「好きか嫌いか、じゃなくても良いんだよ?」 「……ううん。好き。……大好き」 「本当?」 「本当だってば……」 「じゃあ……。……佐和子って呼んでくれる?」 「うん……。……さ、佐和子……さん」 「……悪くないかも♡」 佐和子は、涙を拭って、奏多から離れた。 そして――ゆっくりと目を閉じる。 「誓いのキス……してよ」 「なっ……」 「どうせ、そんな雑魚いおちんぽじゃ、普通の女の人と結婚できないよ? ……佐和子じゃなきゃ、先輩を満足させてあげられないと思う」 「……けど、誓いだなんて、早すぎるんじゃ――」 「佐和子が支えるから。……お願い」 まるで、男女が逆転したようなシチュエ―ションだ。 ただ、考えてみれば、それはいつも通りのような気もしてくる。 奏多は、目を閉じている佐和子に近づき……。 ――ゆっくりと、キスをした。 「んちゅぅ……♡」 「ちゅっ……♡♡」 佐和子が、奏多を強く抱き締める。 今度は、性欲が溢れるパワフルな抱擁だ。 むにゅむにゅとおっぱいを押し付けて、雌の匂いをすり込もうとしている。 フェロモンを擦り付ける、縄張り意識の強いハグ……♡ 「んちゅぅ~~♡♡ れろっ♡♡ んちゅ~~~♡♡♡」 「は、はげひっ……んっ♡♡♡」 「ちゅ~~♡♡♡ ……ちゅ~~~!!!♡♡」 たっぷりと奏多の唇を吸って、満足したのか、佐和子はようやく奏多を解放した。 「ほら。こっちのパンツとズボンを履いて? コインランドリーに行こう?」 「あ……うん」 佐和子が、奏多に手を差し出す。 奏多は、ポカンとしていた。 「もぉ! 鈍いなぁ……。……手、繋ごうって言ってるの!」 「あ、あぁ……。……うん」 「先輩、佐和子に意地悪してるの?」 「してないしてない! ……ごめん。その、鈍くて……」 「おちんちんは敏感なくせにね」 「うっ……それもごめん」 「……ふふっ♡」 佐和子は、奏多の手をガッチリと握った。 「良いよ……。……佐和子、先輩のそういうところ、大好きだから♡」 「……っ、うん。ありがとう」 「えへへ……♡」 こうして、カップルとなった二人は、コインランドリーへと向かった。 ◇ 「コインランドリーなんて、来るの初めてだなぁ」 「へ~」 精液まみれのズボンとパンツを、洗濯機の中に入れる。 「よし……っと」 「先輩、ちゃんと出来た?」 「あぁうん。でっ――」 奏多が振り返ると――佐和子が、制服を脱いでいた。 「えっ、なっ、なんでっ!?」 「ん? ついでに洗濯してもらおうかな~って思って」 「いやいやいや! 誰か来たら、どうするのさ!」 「先輩が守ってくれるでしょ? だって、佐和子の旦那さんじゃん♡」 「守るとか、そういう話じゃなくてっ……! し、下も脱ぐのっ!?」 「うん♡ 全裸になるよ~?♡」 佐和子はもう、おっぱいが丸出しになっている。 スカートに手をかけたところで、奏多が止めた。 「ま、待ってよ……。……さすがに、どうかと思うな」 「だって、先輩とエッチなことしたせいで、汗だくなんだもん。……佐和子が風邪引いたら、責任取れるの?」 「うっ……」 奏多の胸元を、指でツンツンと突いて、睨みつけてくる。 「取れないでしょ? だったら洗濯させてよ」 「せめて、ジャージとか――」 「ないない。そんなもの。あったらついでに洗濯するし♡」 「ほ、本気なの……?」 「大丈夫だって。ここ、誰も来ないから♡」 佐和子は、奏多の手を優しく退けて、スカートを脱いでしまった。 「あっ……!」 パンティから、陰毛がはみ出ている。 先ほど、剛毛と言っていたことを思い出した。 女の子の、ちょっぴり野性的な部分に、奏多は注目してしまう。 「先輩、やっぱり男の子なんだね♡ せっかくおっぱいが丸出しになってるのに、一番興味があるのは、おまんこなんだ……♡」 「そういうわけじゃ、ないけど……」 「待っててね?♡ あとちょっとだから……♡」 「っ……♡」 とうとう佐和子は、パンティも脱いでしまった。 脱いだものを全部洗濯機に入れて、回し始める。 ふぅ……と一息ついたあと、奏多を振り返った。 「じゃじゃんっ♡」 両手を広げて、自慢の裸体を見せびらかしてくる。 たっぷたぷのエロ乳と――括れたウェスト。 骨盤のガッチリとした安産型で、かなり広範囲に広がっている陰毛が、目を引いた。 そして、剥き出しの肌から漏れ出す、甘々フェロモン……♡ ここが外でなかったら、奏多は性欲を我慢できずに、佐和子に飛び込んでいたかもしれない。 きょろきょろと周りを見渡して、落ち着かない様子だ。 「や、やっぱり、誰か来たら、ダメだし、その――」 「目の前に、こんなにエッチな女の子がいるのに、他事考える余裕があるんだね♡」 「うぅ……。……栗原さんは、恥ずかしくないの?」 奏多が尋ねると、佐和子が詰め寄ってきた。 Jカップのエロ乳がせり出しているため、奏多にボインッ♡ っと当たる。 「な、なに?」 「佐和子」 「あ……」 「佐和子って呼んでくれないと、返事しないから」 頬を膨らませて、そっぽを向く佐和子。 「……佐和子さん。ごめん」 しかし、奏多に改めて名前を呼ばれて、満足そうに笑みを浮かべた。 「ん~どうしよっかな~。先輩、あんまり反省してなさそうだし、お仕置きとかしてあげた方が良いかも♡」 「お仕置きって……」 「……佐和子のまんげ、むしゃむしゃして?」 「へっ……!?」 佐和子は、ふっさふさの陰毛を指で撫でながら、奏多を見つめる。 「陰毛を、むしゃむしゃ……?」 「うん♡ 佐和子の陰毛を咥えて、へばりついてるフェロモンプランクトンをたくさん食べるの♡ 小さなお魚さんみたいにね♡」 「なんで、そんなプレイを……」 「……だって、夫婦になったんだもん。今までよりも、うんとマニアックなプレイがしたいよ♡」 マニアックなプレイ……。 色々想像してしまって、股間が熱くなる。 奏多も、思春期なので、女の子の体の色んな部位に興味があった。 しゃがみこんで――陰毛を、眼前に迎える。 「先輩♡ ちゃんと、いただきますって言わないとダメだよ?♡」 「……いただきます」 口を控えめに広げて――土手の部分の陰毛を、咥えこんだ。 「っ――♡♡♡」 じゅわっ♡♡♡ っと、甘ったるい匂いが染み出てくる♡ 佐和子の言う通り、陰毛に隠れていたフェロモンが、一気に飛び出してきたのだろう。 「ふすっ――ふんっ……♡♡ す~~♡♡♡」 奏多は必死で鼻を鳴らしながら、陰毛をむしゃむしゃしていく。 「やんっ♡ 先輩激しすぎっ♡ 佐和子のまんげ抜けちゃうよ?♡ まんげ食べてお腹壊しても、責任取らないからね?♡」 「ふんすっ……♡♡♡ ふ~~♡♡♡」 「あ~あ。これもう聞いてないヤツだ♡ 佐和子のフェロモンの濃ゆいところ――まんげの森に誘われて、逃げられなくなっちゃったんだね♡♡♡」 「っ♡゛」 奏多の後頭部をガッチリと掴んで、さらに深く押し付ける……♡ 陰毛の奥にある毛穴にビッシリと詰まったフェロモンさえ滲み出て来て、濃度の高い雌フェロモンで、鼻の穴が埋まった――♡♡♡ 「でも先輩♡ まんげに溜まってるのは、古いフェロモンだよぉ?♡ ……出来立てホヤホヤの新鮮フェロモンは――こっちなんだから♡」 奏多を陰毛から遠ざけて――膣穴を見せつける。 指で開いた途端、中から、もわもわもわんっ♡♡♡♡ っとフェロモンの蒸気が漏れ出てきた♡♡♡ 「さぁ、召し上がれ?♡ おまんこフェロモンのメインディッシュだよ?♡」 「あ、ああぁああぁっ……!♡♡♡」 いてもたってもいられず、開かれたトロトロホカホカのおまんこに飛び込む♡ 鼻を雌の穴に捻じ込むという、なんともみっともない行動に出た♡ 「やぁ~~ん先輩♡ 大胆だね♡ 雄の本能のスイッチが入っちゃったのかな?♡♡」 「すっ゛♡♡♡ すっ゛♡♡♡ すんっ゛♡♡♡」 「ぎゃははは♡ くすぐったいよ~♡ 先輩ワンちゃんなの?♡ 佐和子の旦那さんじゃなくて、ペットになっちゃった?♡ 可愛いね~よちよち♡ 頭撫でてあげるから、おまんこくんくん頑張れ~♡♡」 佐和子の膣内から溢れ出てくるのは、とろんとろんの甘酸っぱい雌汁ジュース……♡ 陰毛のフェロモンは、ただひたすらに甘かったが、おまんこの中は酸味が少し効いていて、レモンティーみたいだ♡ ふがふがと鼻を鳴らし、夢中で嗅いでいると、陰茎に血液が集中し始め、股間が苦しくなってくる……♡♡♡ 「だァ゛……♡♡♡ はぁっ……!♡♡♡」 「あれあれぇ~?♡ 先輩、腰がヘコついちゃってるよ?♡ 佐和子の女の子の匂い嗅いだから――子孫残したくなっちゃったのかな?♡」 「あぅ゛……♡♡♡ う~……♡♡♡」 佐和子を必死で抱きしめて、目をトロン……とさせながら、夢中でおまんこを嗅ぎ続ける奏多。 その様子が愛しくて――佐和子は、思わず彼を押し倒してしまう。 「へぁっ……?♡♡」 「先輩、ごめんね……♡ 先輩の童貞強奪エッチは、もっとイチャイチャラブラブが良かったけど――犯すことにした♡ ハメ犯す♡♡♡ ハメてハメて――種汁ごっそり搾り上げちゃう♡ 覚悟してね♡♡♡」 「えっ、あっ♡♡」 おまんこの甘酸っぱい香りで、判断力が鈍っている奏多は、あっさりとペニスを露出させられてしまう。 その上に――佐和子が、伸し掛かってきたっ!♡♡ ずちゅぶっ゛!!!! 「うぁ~……っ……っ???♡♡♡」 「んふふ♡ ぬぷぬぷぅ~……♡ 柔らかいでしょ?♡ これがね……女の人が、男の人のおちんちんをダメにしちゃうツボの中だよ……?♡ 初めてが生なんて、贅沢だね♡ ……もう二度と、ゴムハメエッチなんて、できなくなっちゃうかも♡ でも、佐和子はいつでも生で大丈夫だから、関係ないけどね~♡」 「あっ、待って、生ぁっ――♡♡♡ あっ゛!!♡♡♡」 ぱんっ!♡♡♡ 抵抗の意志を示そうとした奏多を黙らせる、一撃必殺ピストン♡ 根本までしっかり包み上げて、まんこをキュウキュウと収縮させられると、気持ち良すぎて、声が出ない……♡♡ 「ひっ――はっ――はっ♡♡♡」 「頭ピリピリするよね♡ おちんちんすっぽり包み込まれて、やわらかぁ~いまんヒダできゅむきゅむされながら、トロトロにされちゃってるよぉ……?♡ 先輩、佐和子のおまんこ、好き……?♡ 将来、先輩の赤ちゃんが通る道だから、覚えておいてね……♡」 「ひぎっ゛……うぅ゛……♡ もう、イきそうっ……♡♡♡」 「嘘でしょ先輩♡ まだ全然ピストンしてないのに♡ 佐和子、ハメ倒すって言ったのに、こんなんじゃあっさり搾り取っちゃいそうだなぁ~……。……どうせなら、もういっそ……一気にヤっちゃうか♡」 「えっあっ……♡♡♡」 佐和子が、ズブズブズブ……♡ っと、イヤらしい音を立てながら、おまんこを引き抜いていく。 どうやら、思いっきり膣を締め上げているせいで、こんなにもいやらしい音が響いているらしい。 生の膣にガッチリホールドされて、奏多はもう虫の息だ♡ 「イ、イっちゃうよ佐和子さんっ゛♡♡♡」 「もう少し頑張って?♡ あとちょっと……ふふっ♡ ……はい♡ ど~ぞ♡ ぴゅっぴゅアクメ、ど~~~ぞっ♡♡♡」 「あんっ゛!?♡♡♡♡」 限界まで締め上げられたおまんこで――カリ首を高速で抉る、距離の短いピストンが始まった♡♡♡ 既に精液の準備が整っていた奏多は、当然我慢できず――イくっ♡♡♡ びゅぶ~~~どぷどぷっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡♡♡ びゅるるぅ~~♡♡♡ 「先っちょだけ虐められて射精するの、すんごく気持ち良いでしょ♡ おちんぽの快感神経の八割は、先端に集中してるからね~♡ ギチギチのおまんこで抉り倒したら、もう耐えきれないってわけ♡♡♡ ほらほら先輩もっと出して?♡ 金玉終わるまで止まらないよ~?♡♡♡」 「あ゛~~~!!♡♡♡ ぎもぢっ゛♡♡♡ フンぐッ゛……♡♡♡」 きゅっきゅっきゅ♡♡♡ っと、カリ首が抉られる♡ 射精中にも関わらず、裏筋をヒダが擦るのだ♡♡♡ 「ハァ゛♡♡♡ んぎっ゛♡♡♡ ギィ゛~~♡♡♡♡」 「先輩面白っ♡♡♡ 射精中も可愛いなんて反則じゃん♡ こんなのさ……佐和子、何人でも赤ちゃん産んであげたくなっちゃうよ?♡ 毎日新鮮な卵子を準備して、先輩の精液を受け入れちゃうよ?♡ 子だくさんの幸せあったか家庭が出来上がっちゃう♡♡♡ 大所帯パパッ♡♡♡ イけっ♡♡ ぶりぶりかませっ♡♡♡ 尿道あったか真っ白ちんちん汁で♡♡♡ 佐和子の子宮満腹にして?♡♡♡ 重たくて濃厚なミルクで、佐和子、妊娠したいのっ♡♡♡」 きゅきゅ~~♡♡♡ ヒダがペニスにめり込む……♡♡♡ そんな状態での、亀頭締め上げ高速ピストン♡♡♡ 射精が終わる前に、次の精液が追い越していく――♡♡♡ びゅぶぶぶぶ~~~♡♡♡ 「へっ――♡♡♡ へ――♡♡♡」 「先輩っ♡ 先輩の子種♡ 先輩の赤ちゃん♡ あぁ~~産みたい♡ 先輩の遺伝子もっとちょうだい?♡ こんなんじゃ妊娠しないよ♡ 佐和子一発で受精したいの♡ 先輩のぷるぷるな濁った精液で、子作りしたいっ!♡♡♡ 遠慮しないでどんどん詰め込んでよ♡ 佐和子の子宮広いから、全部受け止めるよ?♡ だから精子たくさん泳がせて?♡♡♡ 着床女にさせて?♡♡♡ んッ……♡♡ あ、なんで? なんで止まっちゃうの? 先輩……♡ 先輩っ……!♡♡」 奏多は……涙を拭いながら、下半身をビクビク痙攣させている。 未体験の快感に、恐怖が勝ったのだろう。 佐和子は――ペニスを抜くことはせず、そのままゆっくりと、根本まで咥えこんだ。 ぴったりと、奏多に密着する。 「出し切っちゃったね~先輩……♡ ……まだまだ佐和子の性欲には、遠く及ばないかな?♡」 「ごめんっ……♡ 僕、怖くてぇ……♡♡」 「うぅ~そうだよね♡ ごめんね?♡ いきなりこんなおっぱいデカい女に、精液根こそぎカツアゲされたら、怖いに決まってるよ……♡ ……でも、これから先、何度もエッチするだろうから……♡ いつかは、先輩が、佐和子のことを犯せるようにならないとダメだよ?♡」 「ひぃ……♡♡ 無理ぃ……♡♡♡」 「大丈夫大丈夫♡ ……お外でこんなに射精できるメンタルがあるなら、いつかできるようになるから♡♡♡」 佐和子に言われて、ようやく奏多は、ここがコインランドリーであることを思い出した。 「ふふっ♡ 先輩――やっぱり、佐和子と相性良いんだよ♡」 「そう、かな……♡」 「そうなのっ……♡ ……ね♡ 明日も、いっぱいエッチしようね?♡」 「……うん♡」 「約束っ……んっ♡♡」 佐和子と奏多は、たっぷりとキスをしながら、洗濯が終わるのを待った――。