「むふふ♡ そろそろ回復してきたの……♡♡♡」 咲莉が、僕の金玉を揉み揉みしながら、耳元で囁いてきた……。 そろそろ……って言っても、十分くらいしか休憩してないけどね。 久々のエッチだから、僕の睾丸も張り切ってるらしい。あっという間にパンパンになった♡ 「んしょっ……と。それじゃあ、今度は――お互いの性器を弄って、一緒にエッチな音を奏でるのっ♡」 「……すごい生々しい言い方をするね」 「むふふんっ♡ 今日の私は、とびっきりエッチなの♡ ……フィナーレの生中出しに向けて、ムードをバッチリ作り上げていくの♡」 「生って……。……さ、さすがに、もう兄妹だし――」 「兄妹とか、関係ないの。血が繋がってないんだから、結婚だってできるはずなの。……それともおにぃは、私と結婚したくないの?」 「うっ……。……し、したいよ」 「うひひっ……♡ 顔が真っ赤なの……♡」 そんなことを言っている咲莉も、真っ赤じゃないか。 照れを誤魔化すみたいに、下を脱ぎ始める。 パンティとおまんこの間に、トロトロ愛液の橋がかかった。 チーズみたいに伸びて……蒸れた強い香りを放つ。 「ちょっと匂いが籠っちゃってたの……。く、臭いかもしれないの。ごめんなさいなの」 「臭くなんてないよ……♡ 咲莉のおまんこの匂い、好きなんだよね……」 「おにぃは変態なの……。マゾで変態とか、終わってるの」 「うっ……そ、そんなこと言ったって。咲莉がエッチなんだから、しょうがないじゃないか」 「それもそうなの……。……あぁ♡ 今から舐められると思ったら、愛液が止まらないの♡ お漏らしみたいにボトボト零れてきちゃうの♡♡♡」 ぺたっ、ぺたっ♡♡♡ っと垂れてきて、シーツの上に水たまりを作っている。 困ったなぁ。エロすぎちゃうよ……♡ 咲莉と僕は、69の体制になった。 目の前に、咲莉の……ぷにぷにおまんこがある♡ 何回もセックスしたのに、未だに未使用まんこみたいな綺麗さを保っていて、すごい。 「んほっ゛♡♡♡」 咲莉のおまんこに見惚れていたら、先制攻撃をくらった――♡ ぺろんっ♡♡♡ っと、亀頭を舐められたのだ。 「苦っ……♡ おにぃの精液、相変わらず味がイマイチなの♡ ……でも、不思議と癖になるの……♡ んちゅっ♡♡ れろれろれろっ……♡♡♡」 僕も負けじと、咲莉のおまんこの中に舌を伸ばす。 ぷりぷりのヒダ肉を掻き分けて、できるだけ奥に……♡♡♡ 「あ~♡ そこ♡ そこっ♡ ホジホジしてほしいの♡ おにぃのベロチンポ最高なの♡♡」 舌で膣壁を抉る度に、奥の方から蒸れた甘ったるいチーズケーキみたいな愛液が漏れ出してくる……♡ 夢中で飲み干しながら、咲莉のちんぽ弄りに負けないように抵抗した♡ 「んおぉ゛♡ おにぃしゅごいっ♡ でも、まだまだなのっ♡ 男の子には――もう一つ弱点があるの♡」 「あっ♡♡♡」 ぺちんっ♡♡ 金玉を――叩かれたっ!? 「な、なにすっ――おんっ゛!?♡」 「金玉タップ攻撃なのっ♡ 一生懸命精液を煮詰めてる最中だから、重たい快楽が響き渡るの♡ 音も素晴らしいの♡ 変態金玉ぺこぺこにしてやるのっ!♡♡♡」 ぺちっ♡ ぺちっ♡♡♡ とんとんっ♡ っと指で叩かれると、エッチな音色が鳴る……♡ あまりに気持ち良さに、僕はおまんこを舐めることができなくなった♡♡♡ 溢れてくる愛液を、ただ飲むだけの情けない状態に……♡♡♡ 「咲莉っ゛♡ やめてぇ♡♡♡♡ おまんこしゃぶれないよぉ……♡♡♡」 「ちんぽこ弱者のおにぃは、そこで私のフルコンボを見てれば良いの♡ 亀頭ペロペロしながらの金玉タップで――雄尊厳台無し射精をかましてあげるのっ!♡」 「いやだぁ゛♡♡ んっ゛♡♡ んっ♡♡♡ ひぃい……♡♡♡ 金玉おかしくなるっ♡♡♡ 助けてっ♡♡♡ 僕が悪かったからっ! スマホ返すからっ!♡♡ 弱い金玉で音ゲーするの止めてくださいっ!♡♡♡」 「もう遅いの♡ ソシャゲなんかより、おにぃとエッチしてた方が楽しいの♡ どうせ課金するなら、さっきみたいな媚薬を――あっ」 咲莉が、何か思いついた様子。 ま、待ってくれ。どうして媚薬を――まさかっ……。 「おにぃ……♡ 金玉も、この媚薬でフルコンボにしてあげるのっ♡♡♡」 「やめてぇえええぇ゜!!!♡♡♡」 僕のっ♡♡♡ 制止も虚しくっ♡♡♡ 金玉ペタペタタップ虐めが始まった♡♡ これはもうダメだ♡♡ 金玉はタダでさえ弱いところなのに、根っこから引きずり出されるような――あぁもうっ゛♡♡♡ 気持ち良いなぁっ゛!!♡♡♡ 「亀頭ペロペロで追い打ちなのっ♡♡♡ ん~~れろれろっ♡♡♡ くらえ~~なのっ♡♡♡」 「ひぃ゛♡♡♡ ひぃ゛!!♡♡♡ 助けてっ!♡♡ 誰かっ!♡♡♡ 妹に犯されてます助けてっ!!!♡♡♡ ちんこがダメになるぅ゛……!♡♡♡ い、いやだっ!♡♡♡ こんなイき方したくないっ! 戻って来れなくなっちゃうっ!!! 誰かお願いします助けてくださいっ!!♡♡♡」 ぺたんぺたんっ♡♡♡ ぺたんっ♡♡♡ 餅つきのように、金玉が遊ばれているっ♡♡♡ 敏感な亀頭をレロレロされて、ちゅぱちゅぱもされて、もう限界イく♡♡♡ 「おにぃの亀頭膨らんできたの♡♡♡ パンパン金玉ちゃんも、ぺたぺた媚薬でメロメロなの♡ おにぃの子種は全部私のモノなのっ!♡ 一滴も逃がさないのっ!♡ これからもコッテリばっこり搾り取って、おにぃを逆レするハイパー痴女お母さんになるのっ!!!♡♡♡」 「お母さんなんて、早いよっ!゛♡♡♡♡♡ ていうか、お母さんになるなら、もっとラブラブなえええぇええぇえ゛♡♡♡♡」 「うるさいのっ!♡♡ 逆らう金玉は握ってお仕置きなのっ♡♡♡ 剥き出しになった神経全部根こそぎ頂くのっ♡♡♡ 仕上げは――亀頭吸いながらの金玉爪かりかりなの♡ 男の急所を鋭利な爪でこしょこしょされたら、大ピンチっ♡ 早く精液逃がさなきゃ~♡ って♡ とびっきり濃ゆいヤツを出してくれるはずなのっ♡♡♡ おにぃ~~覚悟するのっ!♡♡♡ 今日ではっきりと主従関係を植え付けてあげるのっ♡♡♡ 種汁ばら撒きマゾデビュ~おめでとう――なのっ!!!♡♡♡」 じゅるるるるるるっ♡♡♡ とんでもない音を立てながら、亀頭が吸われて――♡♡♡ かりかりかりかりっ♡♡♡ 咲莉の長い爪で、よわよわになった金玉が――ンッ゛♡♡♡♡ どっぴゅぅ~~~~びゅぶるっ♡♡♡びゅぷびゅぷびゅぷぅ~~~♡♡♡♡ 「けほっ゛♡♡ おぇえええぇ♡♡♡ す゛こ゛い゛勢゛い゛な゛、のぉ゛っ゛♡♡♡ んじゅるるっ♡♡♡ じゅるぽっ♡♡♡ じゅるぽぽぽっ♡♡♡ じぇ~~ったい離さないのっ゛♡♡♡ アツアツとろとろおちんちんミルクっ゛♡♡ じぇんぶ吸い尽くしてやるのぉ゛!!♡♡♡」 「ンひぃいいい゛~~~♡♡♡♡ イッ、てるぅ~最中にっ゛♡♡♡ 吸わないで……♡♡♡ お願いしますぅ゛~~♡♡♡ ぎもぢよずぎぢゃうがらぁ゛!!!♡♡ オオオオオオおおぉおおぉ゛♡♡♡♡♡♡」 どぷどぷっ♡♡♡♡びゅぶるぅう~~~♡♡♡♡ はぁ~~出るっ♡♡♡すんごい出すっ♡♡♡♡ 尿道バカになっても良いや♡♡♡ 出す♡♡♡ んっ、出す出す出す♡♡♡ 睾丸でぴちぴち跳ね踊ってる精子たちの放流♡ 気持ち良すぎ♡♡♡ あ~~~ちんこ腐る♡♡♡ イき散らかして金玉終わる♡♡♡ ぺちっ♡♡ ぺちぺちっ♡♡♡♡ 吸われながら金玉ぺちぺち継続中……♡♡♡ 出る出すっ……♡♡ 出すっ゛!♡ 出すのっ゛!!♡♡♡ びゅびゅびゅ~~♡♡♡ はぁ~~きもちっ♡ んッ゛!!♡♡♡♡♡ 「ぷへぁ……♡♡♡ ……もぉ♡ おにぃ、出し過ぎなのぉ……♡♡♡」 咲莉が発情しているのが、おまんこを見てわかる♡ ひくんひくんと、僕の目の前で痙攣♡ 愛液はとめどなく溢れてくるし、雌フェロモンが濃ゆすぎるぅ゛♡♡♡ 「んっ、ふっ♡♡♡ ふっ♡♡♡」 「ちょっ、おにぃ♡♡ まんこ嗅いじゃダメなのぉ♡ さすがに獣臭くなってるの♡♡♡ やめてほしいのぉ♡♡♡」 「ふっ♡♡♡ ふっ♡♡♡」 僕じゃない……♡ 本能だ♡ 本能が勝手に判断して、雌フェロモンを吸引してる♡ 咲莉のふわふわおまんこに鼻を目いっぱい押し付けて、すぅ~~♡♡♡ うわぁ甘い♡ 甘くて、蒸れ蒸れ♡ 女の子の良い出汁が染みてるぅ……♡♡♡ 「おにぃ……欲張りさんなの……♡♡♡ ちんぽ虐め倒されながら、おまんこまで欲しがるなんて……♡♡♡ こんなんでお兄ちゃんとか、嘘つきなの♡ 絶対私の旦那さんなの♡ 胃袋の中で、おたまじゃくしちゃんたちも叫んでるの♡ お嫁さんのお腹の中だ~~♡ 幸せだ~~って……♡♡ むふふ♡ お腹たぷたぷなの♡ 生クリームみたいに高カロリーな精液を出してくれて、嬉しいの……♡♡♡」 ぎゅっぎゅ……♡ っと金玉を握りながら、射精の余韻を引き延ばしてくれる……。 ……うん。咲莉の言う通りだ。 こんなの、兄妹じゃない♡ やっぱり僕たちは、夫婦なんだ♡ 将来子孫を残すパートナー♡ あぁ……自覚すると、また睾丸が熱くなる♡ 精液がトロトロに煮詰められてしまう……♡♡ そんなことしたら、咲莉にバレバレなのにぃ♡♡♡ 「おにぃ……?♡ もう金玉鍋がグツグツに煮えてるの……♡♡♡ そんなに私とおまんこしたいの……?♡♡♡」 咲莉が、体制を入れ替えて、僕の顔を見降ろしてくる。 むわっ♡ っと、精液の匂いが香ったけれど、すぐに咲莉のフェロモンで上書きされた。 押し付けられるトロトロの乳肉♡ いや、そこだけじゃない。もう全身からエッチな発情甘々フェロモンが垂れ流しだ♡♡♡ 「咲莉ぃ……♡♡♡」 思わず咲莉を抱きしめてしまう。 汗でジメっとしたスベスベの肌に、もにゅぅ……っと腕が沈み込んで、幸せぇ……♡♡ 「おにぃ……。やっぱり、おにぃのこと、前みたいに、士論くんって呼びたいの♡ せめて、エッチの時くらいは、許してほしいの……♡♡」 「当たり前じゃないか……♡ 僕も、そうやって呼んでほしいよ……♡♡」 「やったぁ……♡ ……士論くんっ♡」 「なに……?♡」 「士論くんっ……♡ 大好きなの……♡」 「僕もぉ……んっ……♡♡♡」 お互いの唾液を交換し合う、深いキス……♡ あれ、おかしいなぁ。あんなに精液を出したのに、全然嫌な味がしない♡ むしろ、咲莉の蜂蜜レモン風味の唾液でいっぱいだ♡♡♡ 舌を絡ませて、脳みそをどんどんバカにしていく♡ 交尾しか能が無い猿へ――退化するっ♡♡♡ 「咲莉、好きぃ……♡♡♡ は、早く。ちんぽ搾って?♡ 咲莉のまんこの好きにして良いから……♡♡♡」 「腰、へこへこしてるのぉ♡ 士論くんは、せっかちさんなの♡」 「うぅ……♡ イジワルしないでよっ……♡ お願いだから、おまんこしてっ……♡」 「むふふ♡ 泣きそうな顔、本当に可愛いの♡ 私が一生守って上げなきゃっていう気分になるの♡ ……おまんこが、一番得意だから、期待しててほしいの♡ すぐにフルコンボを達成して――士論くんを、オールパーフェクトな快楽の沼に、引きずり込んであげるのっ♡♡♡」 咲莉が、僕のバキバキちんぽを握る……♡ ゆっくりと腰を上げて……あっ♡ 当たった♡ おまんこの入り口にっ、ちんぽぉ……♡♡♡ 「それじゃあ、いただきますなの……♡ ……士論くんのアヘアヘよがる顔を見ながら、たっくさんおまんこを締め付けてあげるから、本気で孕ませるつもりで、ドバドバ注ぎ込んでほしいの……♡♡♡」 「うん……わかった……♡ 咲莉のおまんこに負けないように、頑張るよっ――ふっ゛。うぅう゛……っ゛♡♡♡」 にゅぷぷぷぷぷっ……♡♡♡♡ うぁ……包まれていくぅ膣にぃ……♡♡♡ ぷりぷりのヒダたちが、優しくお出迎え♡ ちんぽをきゅむきゅむと締め付けて、子種をねだってくる♡♡♡ 「ちょっと士論くんっ♡ まだ半分も入れてないのに、温泉に浸かった時みたいな顔してるの……♡ いくらトロトロでホカホカだからって、あまりにも情けなさすぎると思うの……♡♡♡ ……将来、私の旦那さんになる男の子なんだから、種付けの時くらい、キリっとした姿を見せてほしいの……♡」 「わ、わかったよ……! 頑張るぅ……♡♡♡」 涎が垂れっぱなしになっていた口元を引き締めて、咲莉を見つめる。 「あはっ――♡♡♡」 無理――♡♡♡ キリっとなんて無理ぃ♡♡♡ 咲莉のおまんこにちんぽが食べられていく度に、腰がピリピリと痺れて、脳みそがデロンデロンに溶けてしまう……♡♡♡ 「はぁごめん咲莉ぃ……♡♡ 少しも我慢できない……♡♡♡ おまんこ気持ち良すぎちゃうぅ♡♡♡」 「はぁ~♡ もう♡ 相変わらず、ちんぽよわよわさんなの♡ また涎が垂れて――んっ♡♡♡ ちゅぅう♡♡♡」 咲莉が、僕の口元に垂れた涎を、じゅるるっ♡ っと啜ってくれる……♡♡♡ 上半身を器用に曲げて、挿入を進めながらの密着キス♡ ぷるぷるのIカップが肌で潰れて、心地良い♡ そして――ちんぽはいよいよ、最深部に到達しようとしている――♡♡♡ 「あっ??♡♡」 こつんっ♡♡♡ っと、少し固いモノに、亀頭が当たった♡ 咲莉が、にんまりと口元を歪ませて、僕を真正面で見つめてくる……♡ 「そこが――私の、赤ちゃんを育てる大事なお部屋なの♡ 士論くんの子種が泳ぐ水槽でもあるの……♡ あぐっ……♡ むふふ♡ 士論くんのおちんぽ♡ 気づいちゃってるの♡ ここめがけて、どぷどぷぅ~♡ って精液を発射したら、自分の子孫を育ててもらえること……♡♡♡ やっぱりおちんちんは賢いの……♡ どんどん膨らんで、子宮口にドツドツって挨拶かましてるの♡♡♡」 「はぁ……♡ 咲莉ぃ……♡♡♡ もう、ちんこ、ヤバいぃ……♡♡♡ 腰ぱんぱんしてぇ♡ 搾り取ってぇ♡♡♡」 「むふふ♡ すっかり雄汁ばら撒きモードなの♡♡♡ 頭の中が繁殖でいっぱいになって、金玉が忙しなく働いてるのがわかるの……♡♡♡ 今だけは人間じゃなくて、何が何でも子孫を残したいエチエチ動物なの♡ 士論くんは、おまんこの餌になったの……♡♡♡ 金玉で煮詰めた、ぷりっぷりの赤ちゃん卵を、私の子宮に全て献上してもらうのっ……!♡♡♡」 ぐぐぐぐっ……♡ っと、咲莉が腰を上げる♡♡♡ 膣がへばりついてきて、少し動くだけでも気持ち良い……♡♡♡ 「おちんちん行かないで~♡ 戻ってきて~♡ って、必死でしがみついてるの♡ おまんこは心配症だから、ちんちんを離したがらないのっ……♡♡♡ でも、心配しなくて良いの♡♡♡ すぐに再会させてあげるのっ――♡♡♡」 「ぐっ゛!♡♡♡」 ぱんっ!!! 亀頭が見えそうになるくらいの位置から、咲莉が一気に腰を沈めてきた……♡♡♡ ごつんっ!♡♡ っと、子宮口に亀頭がぶち当たる感覚っ……♡♡♡ 頭がピリピリとして、一瞬呼吸が止まりかけた……♡ 「かひっ――♡♡♡ ひゅっ、ひゅっ……♡♡」 「士論くん……しっかりしてほしいの♡ 男の子が種付け中に気絶しちゃうなんて、一生の恥なの♡ 最後まで目いっぱい腰に力を入れて、どぴゅぴゅるる~♡ って子種を注ぎ込むのが、ちんちんの持ち主の役目なの……♡♡♡ 将来の本気子作りのために、私が鍛えてあげるのっ♡ 覚悟するのっ♡♡♡」 「んひぁあぁっ゛♡♡♡♡」 ぱんっぱんっぱんっ♡♡ っと、腰がリズミカルに振り落とされる……♡♡♡ ぴったりと密着したままなのに、腰だけを器用に動かす破滅的ピストン♡ これはさすがに気持ち良すぎて、頭がおかしくなる♡♡♡ 「咲莉っ♡♡ はげしっ、おんっ♡♡♡ やばいよすぐに出ちゃうっ!♡♡♡ ゆっくりしてっ!!!♡♡♡」 「どうせゆっくりしたってイっちゃうの♡ 子作りだったら、睾丸がすっからかんになるまで出すのが礼儀なの♡♡♡ 試しに、空気しか出なくなるまで、こってりばっこり搾り取ってあげるの♡♡♡♡」 「いぎぃいい゛~~♡♡♡♡」 ガッチリと首の辺りを抱きしめられて、頬同士がくっついている♡ 咲莉の息遣いが直に感じられる体制♡♡♡ その分――全く身動きが取れない♡♡♡ このまま搾り取られる♡♡♡ 「イ、イくよっ゛♡♡ 咲莉゛♡♡ イぐイぐっ♡♡♡ うっ゛!♡♡♡」 「どぴゅどぴゅどぴゅ~♡ って出してほしいの♡ おまんこできゅっきゅして、ドスケベ特濃山盛りザーメン、ごっそり奪い取ってあげるの♡♡♡ 卵子のオカズ♡ 男の子の金玉ムズムズ搾り立てジュース♡♡♡ 絶対美味しいの……♡♡♡ 子宮が喜ぶ雄汁シャンペン♡ 飲み散らかすっ――トドメなのっ゛!!!!♡♡♡」 どつんっ゛!!!♡♡♡♡ 咲莉が、さっきよりも高い位置から、一気に腰を落としてきたっ゛♡♡♡ 「んギッぐ゛♡♡♡」 どぴゅぶっ♡♡♡♡びゅぶっ♡♡♡♡♡びゅるぶぶぶぶ~~~~~♡♡♡♡ 「はぁ出るっ゛♡♡♡♡ んっ♡♡♡ だっ、おっ゛――♡♡♡ ぐぁああぁ゛♡♡♡♡」 「どぴゅどぴゅなのっ♡♡♡ むふ~~♡♡♡ あっ、こらっ♡ 暴れちゃダメなのっ♡♡♡ 子宮口にちゃんと当たるように精液出すのっ♡♡♡ ぶぴゅぴゅ~~~♡♡♡ 腰、グリグリ押し付けて、根本まで甘やかしてあげるの……♡♡♡ ぴゅるぴゅるぴゅる~~♡♡♡ 気持ちぃ気持ちぃ♡♡♡ いっぱい出ちゃう♡♡♡ びゅぶぶ♡♡♡♡ 士論くんの精子、ピチピチで泳ぎまくってるのぉ……♡♡♡♡」 がくっ♡ がくがくっ♡ っと腰が震える♡♡♡♡ 咲莉の搾精に合わせるように、無意識のうちにヘコへコしてしまって、スムーズな受精のサポートをしてしまうのだ……♡♡♡ あぁ……ずっと出る……♡♡ 全然止まらないっ……♡♡♡ 「さき、りっ……♡♡♡ 待って♡ 全部出ちゃうぅ……♡♡♡」 「どぴゅぶぶぶっ♡♡♡♡♡ まだっ、まだなのぉ♡♡♡」 「咲莉っ……!?♡♡ お、おいっ! 咲莉ってばおんっ゛♡♡♡」 必死で背中を叩いてアピールしたのに、生中出しでスイッチが入ったのか、咲莉はこっちの言葉を少しも聞き入れてくれない! まんこをきゅむきゅむと締め付けながら、肉厚のヒダで、精液を一気に搾り上げるつもりなのだ……! 「さ、咲っ゛あぉっ゛♡♡♡」 「ん~どぴゅどぴゅ♡♡♡ 子宮ポカポカなの♡ 士論くんの精液のせいで、体重が変わっちゃいそうなの♡♡♡ あふっ――♡♡♡ んっ゛♡♡ あちゅぃ……♡♡♡ おちんちんビクビクで幸せ~って聞こえてくるのっ♡♡♡」 「あっダメぱんぱんダメッ♡♡♡♡ アッ♡♡♡♡」 どぴゅびゅっ♡♡♡ びゅっ!!!!♡♡♡ できるだけ子宮の奥に種を植え付けようと、ちんぽが頑張ってしまう……♡ 金玉はぎゅいんぎゅいんと高速フル回転♡♡♡ もうダメだ……全部出る……♡♡♡ 咲莉の柔らかボディを抱きしめながら、僕は腰をヘコって、膣内射精に意識を集中させた――♡♡♡ 「はっ……♡♡♡ 出るぅ……♡♡♡ ぅん~~!♡♡♡」 「あぁ~そこっ♡♡♡♡ そこ気持ち良いのっ♡♡♡ 子宮の内側ぁ……♡♡♡ ぺちんぺちんって士論くんの精子が当たって、ピリピリしゅるのぉ……♡♡♡♡ お腹膨らまして、一年間自分の体で子守りしたいって思わされちゃうのぉ♡♡♡」 「ん゛~……♡♡♡ ん~~♡♡♡♡」 「びゅっびゅ~~~~♡♡♡ もっと出すの……♡♡♡ おまんこのヒダがしっとりするまで、精液ローションで保湿してほしいのっ……!♡♡♡」 「っ~……♡♡♡ ……♡♡♡」 「ふぅ♡♡♡ ふ~~♡♡♡ もっとっ♡♡♡ もっともっと♡♡♡ パパ頑張って♡♡♡ 私のパパっ♡♡♡ 幸せパパっ♡♡♡ おちんちんパパっ♡♡♡」 「~……♡♡♡」 「……あれ? 士論くん?」 ようやく、僕が失神寸前だと気が付いた咲莉だが……ごめん。もう遅いや。 僅かに残った意識の糸を手放して――僕は、静かに目を閉じた。 ◇ 「士論くんっ! おはようなのっ!」 「おはよう」 あの日から僕たちは、ほぼ毎日のようにセックスしまくっている。 両親がいる時は、さすがに控えてるけど……今日は二人とも、朝からいないみたいだ。 とはいえ、朝は、登校という、学生に課せられた重大な仕事がある。 咲莉の誘惑に負けて、エッチに流れることが無いようにしないと――。 「……士論くん? どうして正面の席に座るの? いつもみたいに、隣に座ってほしいの」 「い、いや……。今日はたまたま、そういう気分なんだ」 「ふぅ~ん。……あ、わかったの。朝から私に搾られたら大変だから、警戒してるの」 「うっ……。……その通りだよ。だから、できれば自嘲してほしい。帰ってからも、たくさんできるし……」 「わかってるの。さすがの私も、そこまで性欲魔人じゃないの。あ、いや。女の子だから、性欲魔女……? 魔人の女の人バージョンって、なんていうの?」 「さぁ……」 咲莉の作ってくれた朝ごはんを食べながら、それとなく世間話を続ける。 「ごちそうさまでした。なの」 咲莉が先に食べ終わって、席を立った。 と――思ったら、僕の隣の席に。 「……咲莉?」 「安心してほしいの。ちょっと座るだけなの」 そう言いながらも、咲莉は、僕の肩に頭を乗せてくる。 ふわりと、咲莉特有の甘ったるい匂いがした。 「士論くん……。大好きなの……♡♡」 「あっ……うん。僕も……♡」 「むふふ……♡ 幸せなのっ♡」 「さ、咲莉っ……ダメだって♡」 咲莉の手が、僕の股間に伸びてくる……♡ 抵抗も虚しく、あっさりと脱がされてしまった。 僕の体は、咲莉には逆らえないのだ……♡ 「んちゅっ♡♡♡ ちゅ~~♡♡」 たっぷりとキスをされながら、勃起したペニスを扱かれ始める。 咲莉は僕の弱点を知り尽くしているので、あっという間に精液が用意されてしまう♡♡♡ 「咲莉ぃ……♡♡♡ 出ちゃうよぉ♡♡♡」 「いっぱい出してほしいの♡ 士論くんの、朝一番搾り立て精液……♡ このまま、どぴゅどぴゅどぴゅ~♡ って♡ 節操無いよわよわちんぽから、噴水みたいにっ♡♡」 「あぁダメぇ……イっちゃうぅ……♡♡♡」 びゅっ!♡♡ びゅっ♡♡♡ あっけない……♡ もうイかされてしまった♡ 咲莉の手が、精液でベタベタになる。 咲莉は――なんと、その精液を、自分の顔に塗り広げ始めた。 「な、何してるのさ……」 「むふふ♡ 精液でお肌の保湿なの♡ 朝は乾燥してるから、大事なの♡ ……でも、こんな顔じゃ、学校にいけないの……♡♡♡ それに――」 咲莉の手は、まだ僕のペニスを扱き続けている……♡ ぴゅっぴゅっ♡ っと、精液の残りカスを搾り出すように……♡ 一回射精したなんて忘れちゃってるみたいな、ギンギンムカムカペニス♡ 咲莉は舌なめずりをして、それを見降ろした。 「士論くんも、こんなちんぽじゃ、学校に行けないの……♡♡」 「そう……だね♡」 「むふふふふ♡♡ じゃあ、ベッドに行くしかないの♡ しばらくできてないから、もう子宮がカピカピになってるの♡ 早くっ♡ 早くぅ……♡♡♡」 目を血走らせた咲莉に、ベッドへ連れ込まれた僕は――その後、気絶するまで、こってりと搾り取られてしまった――。