NokiMo
chocokt
chocokt

fanbox


『射精応援部』に入部させられて、ドスケベ部員と顧問に搾精される話。【金玉スクラッチ射精編】

「二年三組の、高場隼人くん! 至急、視聴覚室に来なさい!」  校内放送で呼び出された高場は、鞄に教科書を仕舞う手を止めた。  一体……何の用事だろう。  高場は優等生であり、呼び出されるようなことをした覚えはない。  まして、職員室ならまだしも、視聴覚室……?  疑問を抱きながらも、従うことにした。  視聴覚室に着き、中に入ると……一人の女子生徒が、腕を組んで待っていた。   「よく来たね! 高場くん!」  生徒会長――白山女春だ。  身長172センチ。高校二年生の女子生徒にしては、高いと言えるだろう。  透き通るような美しい声と、はきはきとした喋り方が特徴的な美少女である。  黒髪ロングのツヤツヤの髪が目を惹くのだが……それよりなにより、おっぱい。おっぱいがすごいのだ。  噂によると――Lカップあるらしい。  制服には到底収まりきらないスケールで、彼女のみボタンを外して過ごすことが許されている。  今も――組まれた腕に、どたぷんっ♡ っと乗っかかり、その重厚さをアピールしていた。  いけない。おっぱいばかり見ていては。  高場は、咳ばらいをしてから、白山に尋ねた。 「あの……。僕、なんか呼び出されるようなことしたかな」 「私は、後期から生徒会長になった」 「は、はぁ」 「生徒会長の主な仕事は、なんだと思う?」 「え……。……生徒指導、とか?」 「こんなにおっぱいがはみ出ている女が! 生徒指導などできるものか!」  大きな声で言った後……白山は、頬を赤らめて、モジモジし始めた。 「ま、まぁ。エッチな指導なら、できるかもしれないな……!」  高場は確信した。  この人は――頭がおかしい。  後ずさりするように、視聴覚室から逃げ出そうとしたところ……。   「あれ……」  なぜか――鍵が開かなかった。 「安心してくれ。ちょっと監禁してみただけだ」 「安心できないけど!?」 「まぁまぁ。とりあえず座りなさい。立ち話もなんだからな!」  椅子に座ると、白山が距離を詰めてきた。  同じ分だけ距離を取ると、すぐに追いかけてくる。 「追いかけっこか? ははっ。高場くんは、案外子供っぽいんだな!」 「……」  ……まさか、この状況でバカにされるとは思っていなかった高場は、大人しく話を聞くことにした。  白山と、右腕が密着した状態である。 「おぁ、えっとぉ~! ……へへっ。緊張するな」  白山は、汗をダラダラかきながら、顔を真っ赤にして、上を向いている。  長い黒髪から香る、大人っぽいヘアオイルの匂いと、汗をかくことで染み出てくる雌汗臭が混ざり合い、独特の甘酸っぱい香りへと進化していた。  高場も、若干緊張しつつ、話題を前に進めようとする。 「それで、その……話の続きだけど。どうして僕をここに?」 「うむ。生徒会長の仕事と言えば――職権乱用だ」 「えぇ……」 「例えば! こんな狂った部活でも! 申請を通すことができるっ!」    白山が、鞄からプリントを一枚取り出して、見せてきた。 「……射精応援部?」 「そうだ! 射精を応援する部活……。それが、射精応援部!」 「あの……」 「大丈夫。君の言いたいことはわかるよ。そんなに毎日射精していては、体に支障が出るんじゃないかって、思っているんだろう?」 「いやっ――」 「心配するな! 科学部の全面協力により、睾丸をパツパツにするドリンクの開発に成功している! これを飲め~~!!!」 「んゴォ゛!?♡♡♡」  突然、何かを飲まされた……!  嚥下と同時に、体が火照り始める……。 「な、なにっ、これぇ……!」  むくむくむくむくぅ゛♡♡♡  ぎんぎんっ!♡♡♡  制服のズボンが、破けてしまいそうなくらい、ちんぽがフル勃起してしまった! 「ふははははっ! 驚いたか! これで君のちんぽはギンギン! 金玉はムカムカの、繁殖一直線モード突入だ! 遺伝子をばら撒きたくて仕方ないんじゃないか? 睾丸とペニスの中間地点あたりが、ムズムズしてくるだろう?♡ あぁ~~こんなところに! ちょうど良くおっぱいがある! 良かったなぁ高場くん! おっぱいがあるぞっ!」  べろんっ!♡♡♡  勢いよく、おっぱいをさらけ出してきた♡♡♡  ぶるるるぅ~~んムチムチ♡♡♡  Lカップは伊達じゃない……♡♡♡ クソデカい♡♡  乳輪がコンパクトサイズのCDくらいある♡♡♡  薄桃色の、色素がやる気を見せないだらけた乳房には、妙なエロスがあり、高場は目を充血させて、一層海綿体に血液を集中させた。 「くぅ……♡ ぼ、僕に、何をしたんだぁ……!♡♡」 「だから言ったじゃないか♡ 睾丸をパツパツにするドリンク――つまりは、媚薬を飲ませたのさ♡ 高場くんの精液を煮詰めるスピードは、十倍に加速したんだよ! 普段は弱火でトロトロに煮詰めている精液を、強火で一気に仕上げさせられて、苦しいかい!? ちんぽはち切れそうだろう! 目の前にはおっぱいがあるぞ!」  ぼいんっぷるるぅ~んっ♡♡♡ たゆっ♡♡ たゆたゆんっ♡♡♡    目の前の脂肪に、むしゃぶりつきたくて仕方がない……♡♡  無意識のうちに、腰がヘコり出して、快楽を求めてしまう♡ 「ふふっ♡ もう堕ちる寸前のようだね……♡♡♡ では、理性にとどめをさしてあげよう♡ ――くらえっ♡♡♡ 乳裏フェロモン、解放っ♡♡♡」  白山が、両乳の乳首を摘まみ上げて――そのまま、べろんっ♡♡♡ っと、Lカップ乳房を捲った――♡♡♡♡  その瞬間――蒸気が漏れ出る♡♡♡♡ もわんっ♡♡♡ もわわわんっ♡♡♡ 高場の顔面を覆う――びゅぅうう~~~♡♡♡♡ 「ほぇあ~~~~っ♡♡♡」  びゅぶぶぶぶぅ♡♡♡ どぴゅんどぴゅんっ♡♡♡  蒸しパンだ――♡♡♡  蜂蜜をトロリと垂らした、蒸しパン♡♡♡♡  雌の甘さがギュッと詰まった、蒸れたフェロモンが、一気に体中を駆け巡り、射精――びゅぶっぶうっ♡♡♡ どぷんっ♡♡♡ びゅ~~♡♡♡ 「ぇっ??♡♡♡ んッ????♡♡♡♡」  びゅ~~~びゅるるっ♡♡♡ びゅっびゅ♡♡♡♡  突然の暴発射精に、意味もわからず、ただ舌を出しながら、半目の状態でアヘってしまう高場。  白山は、乳房を持ち上げながら、今自分の手でぶち壊してしまった雄を、ニマニマと見つめている。 「うぉっほっほ♡♡♡ せっかく煮込んだ精液が、ぱ~♡になってしまったね♡ 金玉をイライラさせる、ドスケベ乳袋ぶら下げ女に誘惑されて、子種交じりのおしっこを、びゅるびゅるお漏らし……♡♡♡ これは確かに、指導が必要かもしれないな♡ だってそうだろう?♡ おっぱいの裏の匂いを嗅いだくらいで、ドバドバおしっこお漏らしするパパなんて、子供に合わせる顔がないじゃないか♡ 立派なお父さんになれるように、私が鍛えてやる……♡♡♡」 「えぁっ♡♡♡ なっ、やめてぇ♡ ズボン、脱がせないでっ……♡♡♡」 「な~にを今更♡ 私のおっぱいを見た時点で、君の敗北は決まっているのだよ高場くぅ~んっ!♡♡♡ 良いから大人しく射精してべったべたになった精液カスまみれのエロちんぽを見せろっ!!♡♡」 「ひんっ♡♡♡」  あっさりとズボンとパンツを脱がされて、ビクビク痙攣する可哀想なチンポが露出♡♡♡  媚薬の影響か、しゃきぃ~んっ!♡ っと、勇ましくそそり立っているペニスに、白山は興奮を隠しきれない様子だ。 「むっほ♡ 雄くっさぁ……♡♡♡ なんじゃこのちんぽ♡♡ おぇ~~♡♡♡ 臭い臭い!♡ バカなのか!?♡ バカくっせぇ♡♡ のほぉ~~んっ♡♡♡ でも嗅いじゃう♡ 嗅いでしまう私もバカだからなっ!♡♡♡ すんすんすんっ――げぇ~♡♡ くっさぁ~~♡♡♡ ちんちんくっさっ!♡♡♡ 鼻が曲がるぅ……♡♡♡ 青臭くってっ♡ んん゛!♡♡ すぅ~~♡♡♡ 癖になるぅ……♡♡ これはいわゆる、大人のおつまみというヤツじゃないか?♡ 妙に炭酸が欲しくなってくるぞ……!♡♡♡」 「あっ、は、鼻息やめてっ♡♡♡ 鼻息、くすぐったいよぉ♡♡♡」 「……♡♡♡」  高場のセリフを聞いた白山は――イジワルをしてやることにした。 「あぅっ゛♡」  亀頭を指で摘まみ、裏筋をめがけて――。 「ふぅ~~~~~♡♡♡♡」  吐息を思いっきりかける――♡♡♡ 「んぁ゛~~~!!!!♡♡♡」 「こ、こら! 暴れるんじゃない! 椅子から落ちたら怪我するぞ! 射精応援部から怪我人を出すわけにはいかない! みんな明るく幸せに射精がモットーだからな!♡♡♡」 「じゃあふぅ~~ってしないでよっ!♡♡♡ イったばっかりで敏感なのにぃ!♡♡」 「ふぅ~~~♡♡♡」 「うぇァ゛!!!♡♡♡ なんでっ゛!!!!♡♡♡」  今度は、きちんと、高場が落ちないように抑えながらの、裏筋吐息責め♡♡♡  ふぅふぅ♡ っと、シチューを冷ますかのように、生温かい吐息を、何度もかけていく♡♡♡ 「んひぃ♡♡♡ うっ゛♡♡♡ おぉ゛~~!!♡♡ いつまで続けるのぉこれぇっ゛!!♡♡ ちんちんオカシクなるよぉ!?♡♡♡」 「ふっふぅ~~♡♡♡ ふぅ~~~♡♡♡ とんでもないビクつきだなぁ高場くんっ!♡♡♡ やはり君を選んで正解だった♡♡♡ どれっ……お留守になってる金玉にも――ふぅ~~~♡♡♡」 「おひょぉ~~?!♡♡♡♡」 「あっはっはっ♡♡ 全身が痙攣してしまうねぇ♡♡♡ 無理矢理荷物を詰め込んだ鞄のように膨れ上がっている、このエロ金玉……♡♡♡ どうしてくれようか……♡♡♡」  白山は、金玉に指の腹を添えて――。    こすこすこすこすこすっ♡♡♡♡  擦り始めたっ!♡♡♡ 「うァんっ゛♡♡ バカっ゛!!!♡♡♡ やめてっ!!!♡♡ 何考えてるのっ!?♡♡♡ おい!! おい!!!!♡♡♡ やめっ、うわっ゛♡♡ うわうわうわっ゛♡♡♡ あぁ゛~~~!!!!♡♡♡」  ぼびゅっ♡♡♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ~~~♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡ 「おぉ~~い高場くんっ!♡ 金玉スクラッチで射精してしまったのか?♡♡♡ バカマゾ~~♡♡♡ こんなので気持ち良くなるなんて、種付け担当性別マン失格じゃないか! 今すぐ降板しろ! もう女の子になりなさい! 今日から女の子! 繁殖禁止!♡♡♡」 「手、止めでぇ゛♡♡♡ じぬぅ゛……♡♡ んぉ゛~~!!!♡♡♡」 「ほれっ♡♡♡ ほれぇ♡♡♡ まだまだ擦るぅ♡♡♡ ちんぽ触られてないのに射精とか♡♡♡ あんぽんたんにも程があるぞぉ射精野郎ッ!♡♡♡ びっくんびっくん震えて、子作りのつもりか!? 呆れるくらいエロいなぁ!!! ふぅ~~~!!♡♡♡」 「ぇ゛~~!!!!♡♡♡♡♡」  どぷっ♡♡♡びゅぶぶぶっぶう~~~♡♡♡  射精中のペニスを虐める、裏筋ふぅふぅ♡♡♡  びこんびこん震えて、ぺちぺちと高場の腹部に当たりながら、種飛ばしをしている♡♡♡  裏筋がむき出しになっているため、亀頭を抑えていなくても、吐息を当てられるのだ!  つまり――金玉スクラッチをしながらの、射精促しが可能!  こすこすこすこすこすっ♡♡♡   ぷりっぷりの金玉を、しこたま擦り上げる♡♡♡ 「おぉ~~ら止める気はないぞ雄ぅ゛!!♡♡♡ 繁殖頑張れ♡♡♡♡ 種付けぴゅっぴゅ~♡♡♡ 金玉擦られて発火寸前だな!♡♡♡ これだけ温まっていれば、いくらでも射精できるだろう――? いやしてみせろ♡♡♡ しなさいっ!!!♡♡♡ 射精が止まったら退学じゃ~~いこのちんぽこ生えノ介~~!!♡♡♡」 「イ゛♡♡♡ イ゛!!!♡♡♡ イ゛!!!!♡♡♡」 「もうまともに喋れないのかっ! だらしないなぁ! そんなんじゃ、子種を仕込む時に、奥さんに愛を囁けないぞっ!♡♡♡ しょっぱいセックスになっても良いのか!?♡♡ 愛情たっぷりの種付けをしたいだろう!?♡♡♡ 頑張れっ!♡♡♡ ちんちんから声を出せっ♡♡♡♡♡ 擦られ金玉袋から魂の叫びを轟かせろっ!!!♡♡♡」 「むぁ゛~~~!!! イぐぅ゛~~~!!!♡♡♡♡♡」  どっぴゅぅ~~~~びゅるびゅるっ♡♡♡ ぴゅっ??♡♡♡♡  ぴゅぅ……?♡♡♡ ……ぴゅぅ♡♡♡  ぷしゅぅ~~……♡  射精が――止まってしまった。  役目を終えた肉棒が、しゅるしゅるとフェードアウトしていく。 「……しまったな。一気に搾り上げすぎてしまった。……お~い高場くん。大丈夫か?」 「……ぉ♡♡♡」 「……大丈夫そうだな!」  白山は、気絶している高場を持ち上げて、移動を開始した――。

『射精応援部』に入部させられて、ドスケベ部員と顧問に搾精される話。【金玉スクラッチ射精編】

Related Creators