石黒の家は……ごく一般的な、ワンルームマンションだった。 部屋に案内されて、リビングのソファーに腰かける。 隣に座った石黒に、戸鞠は尋ねた。 「……もしかして、石黒って……一人暮らし?」 「そうですよ」 「へぇ……」 「ですから……。……何時間でも、エッチできます♡」 「うん……♡」 石黒が、戸鞠の頬を両手で挟んだ。 そのまま、ぐりんぐりんっ♡ っと撫で回してくる。 「い、いひふほっ?♡」 「あぁ会長……。私の会長♡ ようやくこうして、触れ合うことができるようになったのですね……?♡」 「んぁ……♡」 「んっ♡」 「っ♡♡♡」 そのまま、ぶっちゅ~♡♡♡ っと、思いっきり吸い付くようなキスをされる。 舌が伸びて来て、歯茎をベロンベロンと舐め回された。 石黒の甘酸っぱい唾液が、口内にドバドバと流れ込んでくる……♡♡♡ 「ぷはぁんっ♡ ……美味しい♡ 会長が……美味しいです♡」 「石黒もぉ……♡ 涎、甘くて……おいひぃ……♡♡♡」 石黒が、鼻先同士を、ツンツンっとぶつけてくる。 目と目を合わせて、えへへぁ……♡ っと下品な声を漏らした。 「かいちょぉ……♡ かいちょぉ♡♡♡」 「……あはは」 「……引いてますか?」 「え? あ、いや……そんなことは、ないけど」 石黒は、やや落ち込んだような表情を浮かべて、戸鞠から距離を取った。 しかし、完全に離れたくはないらしく、彼の手をニギニギしている。 「……私、会長に嫌われてると思ってました」 「いや、まさか……。……なんで?」 「だって、散々口うるさく注意ばかりしてきましたし……。……普段、遊びにも誘ってくれないし」 石黒が頬を膨らませている。 「それを言うなら、僕も同じだよ……。石黒に、嫌われてると思ってた……。……それに――。女の子を遊びに誘うなんて、したことないし……」 「……つまり、私は、会長の初めての女――ということですか?」 「そっ――」 答える前に、石黒に押し倒された。 むにゅうぅ♡ っと、贅沢な乳脂肪を潰しながら、体重をかけてくる♡ 甘ったるい匂いに包まれて、思考がフワフワになってしまう……。 「やった……♡ ……嬉しいです♡ 会長、可愛いから、初物じゃないかもって、心配してたんです……♡」 「それって、そんなに大事なことなの……?」 「当たり前です……♡ だって、これから先も、会長が味わう女の子は、私一人ってことになるんですよ? それって、とっても素敵だし……興奮しませんか?♡」 はぁ♡はぁ♡ っと鼻息を荒くして、戸鞠のベルトに手をかける。 スムーズな流れで――ズボンを脱がされてしまった。 「パンツはお預けです……♡ さっきは、すぐに射精してしまいましたからね♡ じっくりと高め上げますよ……♡」 今度は、上半身だ。 シャツのボタンを、ぱつんぱつんっ♡ っと外していく。 肌着も脱がせて――乳首を見ると、石黒は『むほぉ~♡』っと大きく息を吐いた。 「い、石黒? なんか、怖いけど……」 「怖いですよ? 私、痴女ですからね……♡ 会長とのプレイを妄想する時は、基本的に女性上位です。あ……これを言ったら確実にドン引きされると思いますが、もう言ってしまいましょう。……私――会長とエッチする小説を書いて、読みながらオナニーしてます♡」 引きはしないが――驚いた。 戸鞠の戸惑いを見て、石黒はより一層鼻息を荒くする。 「良い表情です会長……♡ 私の小説に出てくる会長は、いつもそうですよ? 私のことを無意識のうちに誘惑して、これで逆レイプされたら仕方ない♡ くらいの鈍感な態度で、私を煽るんです……♡ 犯されたいよぉ~♡ って、滲み出てるような、ドM丸出しのその顔……♡ ……ふふっ♡ 卵子がいくつあっても足りません♡ 一人で細胞分裂を始めてしまいそうです」 石黒の、怪しく光る眼に、恐怖を感じるが……。 興奮すると、蒸れた香りが、じゅわわぁ~♡ っと噴き出してくるために、脳みそが幸福感でいっぱいになり、射精のことばかり考えるようになってしまう……♡♡♡ 「……今日は、私が妄想してきた、スケベで下品なプレイを、たくさん現実にさせてもらいます……♡ 覚悟してくださいね? 会長……♡」 石黒は、戸鞠の首筋を、指で撫で上げた……♡ ぞくぞくっ♡ っと、落ち着かない衝動が走る。 「この首筋……♡ 私をド変態吸血鬼に変えてしまう、排卵誘発筋です……♡ きっと私だけじゃありませんよ。会長のクラスメイトの女子の中にも、これをオカズにしている子は、たくさんいると思います……♡♡♡」 「い、いないよ……そんなのっ……♡」 「会長……♡ 甘噛み♡ しても良いですか?♡ ずっと、妄想していたプレイなんです……♡♡♡」 「うん……♡♡♡」 石黒が、あむっ♡ っと、首筋を咥えた。 歯を軽く当てて、舌でチロチロと舐めてくる♡ 少しでも、歯に力を込めたら――痛いだろう。 初めて味わうスリルに、陰茎がバキバキに硬直してしまう♡♡♡ 「んはっ♡♡♡ ……美味しいです♡ 会長の首ぃ……♡♡♡ 私の涎で、ベタベタになってしまいましたねぇ♡ んじゅるるっ♡♡♡ あむっ……♡♡♡ ふぅ……♡♡♡ 可愛い……♡♡♡ こんなものを毎日見せられて、気が狂いそうでしたよ♡ 本当に……♡ 会長のスケベ……♡♡♡ 女の人が、おっぱい丸出しで歩いてるようなもんです……♡♡♡ このっ……女の子狂わせ最低男……♡♡♡」 「あひっ♡♡ く、くすぐったいよっ♡ 石黒ぉ……♡♡♡」 「……会長が悪いんです♡ 全部――♡♡ この体で、私を変態痴女にしたんですよ……!?♡♡」 首筋を、好きなだけレロレロンッ♡♡♡ っと舐めしゃぶってから、今度は……戸鞠の二の腕を掴んだ。 「このほっそい腕も……♡ 守ってあげたくなる、母性本能をくすぐるエロ腕ですよ……♡ もう、腕がちんぽなんです♡ 会長は……♡♡♡」 「何を、言ってるの……♡♡ うぁっ♡♡♡」 はむっ♡♡♡ っと、二の腕に吸い付いてきた♡♡♡ そのまま、じゅるるる~~♡♡ っと、手羽先の骨をしゃぶるように、隅々まで味わってくる……♡♡♡ 「んはぁ~~♡♡♡ ……腕ちんぽっ……♡ 会長の、庇護欲そそる、よわそ~なエチエチ腕おちんちん♡ 夏場は、これをむき出しにしてたんですよぉ?♡ 男子は、女子の夏服をエロいなんて言いますが――。男子の方がよっぽどエロいです♡ 腕ちんぽ、二本も丸出しにしてるんですからねっ……♡♡ んじゅるるうぅ~~♡♡♡」 二の腕から、出汁が出るくらい吸いまくったあと、石黒は、戸鞠にぴったりと密着するようにくっついて、胸元に鼻をグリグリと押し付けた。 「んぁっ゛♡♡♡」 鼻先が、乳首に当たる……♡♡♡ もちろんわざとだ。 「おっ♡ 石黒っ♡ そこぉ♡♡♡」 「ん~~? なんですかぁ会長♡」 「ち、乳首ぃ♡ くすぐったいからぁ♡♡♡」 「何のことかわかりませんねぇ♡♡♡」 ぐりぐりぐりぐりっ♡♡♡ 乳首を押されて、戸鞠はヒクヒクと痙攣するが、それを抑えこむように、石黒が体重をかけているので、逃げることができない……♡ 完全に支配された状況で、たっぷりと乳首の汗を吸引されてしまった――♡♡♡ 石黒は、むにゅにゅぅ♡♡♡♡ っと体を押し付けながら上に移動し、戸鞠と顔を見合わせる体制になる。 すぐ近くで、戸鞠をガン見し……。 口からは、涎がボタボタと垂れている♡ 「会長……♡ ベロ、出してください♡」 「んべ……♡♡♡」 戸鞠の舌を、指で掴む。 そのまま擦り上げたり、少し乱暴に引っ張ったりして、反応を楽しんだ。 「いひふほっ、んひゅ♡」 「この舌も、エッチなんです……♡♡♡ 小さい、ワンちゃんみたいな舌ぁ……♡ もうこれ、性器ですよねぇ?♡ 喋る度に、性器丸出しにしてる男の人って、犯されて当然じゃないですか? よくまぁその歳まで、童貞を守り抜けましたね♡」 きゅっきゅっ♡ っと舌を擦ってから……石黒は、おもむろに制服を脱ぎ始めた。 先ほど、生徒会室で見せているからだろうか、何のためらいもなく、テキパキと――おっぱいを丸出しにする。 ぼいぼいんっ♡♡♡ ぷっくりJカップのお出ましだ。 蒸れ蒸れのフェロモンが、もわわぁ~~んっ♡ っと噴き出している……♡ 興奮しているせいか、汗をたっぷりとかいているようで、体臭が強めに感じられた。 「私をこれまで、散々誘惑してきた罰です……♡ その、下品な舌ちんぽで……♡ 私の体を掃除してください……♡」 「そ、掃除って……♡」 「わかるでしょう? ――まずは、乳裏です♡♡♡」 べろんっ♡♡♡ Jカップおっぱいを捲り上げると、籠っていたフェロモンの蒸気が、一気に漏れ出した……♡ 見るからに蒸れている♡ ジメジメで、梅雨を思わせるエロ空間♡♡ 汗が滴る乳裏を……戸鞠の顔に押し付けた♡♡♡ むにゅむっ♡♡♡ 鼻が沈むぅ……♡♡♡ 「うぉっほぉ……♡♡♡」 トロトロの乳肉に包み込まれて、戸鞠はビクンビクンッ♡ っと体をよじらせた。 フェロモンが濃ゆすぎて、全身の快楽神経が反応してしまったのだ♡ 甘く蒸れた、カステラのような匂い……♡ しかし、今回のミッションは、単なる乳裏汗嗅ぎではない。 掃除を命じられている――♡♡♡ 「舌を伸ばしてください♡ 会長♡ ミスなく最終チェックを行うことが得意な会長なら、私の乳裏にへばりついた、雌のフェロモン臭い汗も、全部吸い切ってくれますよねぇ?♡」 「んぁ……わかったぁ……♡♡♡ ……れろっ♡♡♡♡」 「んほっ♡♡♡」 乳裏を舐められた石黒が、腹の奥底から出る雌獣声で鳴いた。 「乳汗の味ぃ……♡ どうですかぁ?♡」 「フルーツケーキみたいな味するぅ……♡♡♡ う、うぁ……すごいっ♡♡♡ どんどん溢れてくるっ゛……♡♡♡」 「もっと必死で舐めないと、いつまで経っても終わりませんよ?♡ 発情雌のフェロモンは無限供給状態です♡ 乳裏のプニプニ汗疹予備軍プリズンに閉じ込められたままで良いんですか?♡♡♡」 自分で無限供給と言っている時点で、終わらせる気はないのだろう。 それでも戸鞠は、必死で舌を動かす。 重たい乳房に、舌の筋肉が痙攣し始めても、一生懸命レロレロし続けて、甘酸っぱい蒸れ乳汗を飲み干そうと奮闘した。 「はぁ、はぁ♡♡ んぉ♡♡♡ 甘ぃぃ……♡♡ んぅ~♡♡♡」 「会長♡ 舌ちんぽ器用ですね♡ んぉ♡♡♡ おっ゛♡♡ 乳裏♡ 敏感、なのでぇ♡ んぉ゛~♡ 変な声がいっぱい出てしまいます♡ んぃ゛♡♡ 会長のせいですっ♡♡♡♡ 会長のせいでっ♡♡♡ 石黒舞衣はっ♡ ドスケベ痴女になったんです♡♡♡ ムラムラする度、おっぱいの裏が蒸れて、くっさくなるから、汗拭きシートが必須になったのも、会長のせいですよっ!?♡♡ 反省して、ペロペロ頑張ってください♡ 会長の舌ちんぽは、今日から私の汗拭き専用シートです♡♡♡ おめでとうございます♡♡♡」 さすがに舌が疲れてきたのか、戸鞠の動きが段々と鈍くなる。 「んぇ、ぇっ……♡♡ い、石黒ぉ……♡♡♡ もう、無理ぃ♡♡♡」 「はぁ~?♡ 舌ちんぽ、なっさけないですね~♡ まだ、おっぱいの裏を掃除してもらっただけなのに……♡♡♡」 おっぱいの裏『だけ』……? まだ、掃除してほしい場所があるというのか……!? 石黒は……唐突に、戸鞠にケツを向けた。 「スカート、捲り上げてください……♡♡♡ 何があるかは、もうわかりますね……?」 おまんこだ♡ 女の子の下半身には、まんこがついている♡ スカートは、それを守るための、大事な布……♡♡♡ 戸鞠が、興奮して……反応が送れたために、焦れた石黒が、自らスカートを捲った。 パンティ……♡♡♡ 水色のパンティが、顔を見せる。 おまんこの口の部分が変色しており、発情が伺えた。 「パンティくらいは、脱がせてくださいよ……?♡♡」 「う、うん……!♡」 石黒の期待に応えるべく、パンティをズラしていく。 まず登場するのは、シワシワのアナル♡ むわっ……♡ っと、甘さを濃くしたような、独特のフェロモン臭が香ってくる♡ 女の子は、ケツの穴でさえ良い匂いなのか……! と、感動してしまった。 興奮の最中、するするっ……と降ろしていくと――おまんこが登場♡ 愛液が、クロッチ部分と、ねばねばの糸の架け橋を作っている――♡♡ 思わず、手が止まってしまった。 まんこが、ひくひくっ♡ っと痙攣しているのだ♡ 「見えますか?♡ 私のまんこ……♡ ここに、会長のちんぽをハメ込んで、中で、ぶびびぃ~~♡ っと遺伝子を注入すると、二人の可愛い可愛い赤ちゃんが生まれてくるんです……♡♡♡♡」 ひくっ♡♡♡ ひくひくっ♡♡♡ まんこが、開いたり閉じたりする♡ その度に、膣が収縮し、中からボタボタと愛液が漏れ出してきた♡ パンティに落ちて、新しいシミを作る♡ エロ過ぎて……頭がおかしくなりそうだ♡ 「会長……♡ ……私に子種を仕込んで、責任を取る覚悟は、できてますか……?」 戸鞠の繁殖欲は、今すぐにでも首を縦に振れ! と強烈な支持を出しているが……。この男は、生徒会長に選ばれるほどの倫理観の持ち主なので、理性で性欲を抑えこんだ。 「そ、そういうのは……。大人になって、社会人にもなって、収入が安定してからじゃないかな……♡」 目を真ん丸にして、おまんこをガン見しつつ、涎を垂らしてはいるが……極めて理性的な判断だ。 もちろん、副会長として共に時間を過ごしている石黒も、戸鞠がこう返事をすることくらい、予測していた。 だからこそ、彼女は――別のプレイを用意している。 「なるほど♡ わかりました♡ では、生おまんこは、将来にとっておくとして……♡ ……こちらを掃除してもらいましょうか♡♡♡」 くぱぁっ……♡♡♡ 細い指で広げたのは――おまんこの上♡ シワシワのアナルだ♡♡♡ むわっ♡ むわっ♡ っと、収縮に合わせて、甘く煮詰めたリンゴのような香りが漂ってくる♡♡♡ 「私の、二つ目のおまんこです……♡♡ いきなりおちんちんを入れるには、狭すぎるので……♡ 会長の舌ちんぽでホジホジして、解してください……♡♡♡ 綺麗に掃除できたら、夢のセックスタイムですよ……♡」 「せ、セックスぅ……♡♡ したいぃ……♡♡♡」 「あらっ、会長……♡ 腰がヘコついちゃってるじゃないですか……♡ 変態の会長♡ ケツ穴発情会長♡ ムラムラの痴女に誘惑されて、金玉でグツグツ子種を煮込んでしまう、種蒔き我慢無理無理ちんぽ動物……♡♡♡ そういう野蛮な会長も素敵です♡ すぐにでも赤ちゃんを産んであげたくなってしまいますが……♡ 我慢、ですね♡ 私も、排卵を抑えないと……♡」 ひくっ♡♡♡ ひくひくっ♡♡ すぐ下にいる、本物まんこに対抗するかのように、パクパク口を開閉するケツまんこ……♡♡♡ 戸鞠は、鼻を近づけて……すんすんっ♡♡♡ っと匂いを嗅いだ。 やはり――トロトロのりんごジャムのような、甘味の強い香りがする♡ とはいえ、アナルはアナルだ。 舐めるのは抵抗があるが……勇気を出して、舌を伸ばした。 じゅるっ……♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 甘い……♡ 不思議で仕方ない。どうしてケツ穴がこんなに甘いんだ!? その真相を確かめるべく、戸鞠は夢中で肛門膣をほじくり返す♡♡♡ 「んぉ゛♡♡ い、いきなりスイッチが入りましたねぇ会長♡ お尻の穴、好きなんですかぁ?♡♡ んっ゛♡♡♡ んほっ♡♡♡ あ~~そこそこっ♡♡♡ 上手です会長♡ ツボがわかってますねぇ♡ そこ押されるとっ♡♡♡ うぉんっ゛♡♡ 雌丸出し声出ちゃうっ゛♡♡ うァ゛♡♡♡ おぉ゛~~ほじほじ気持ち良い~~♡♡ あ~すいません♡ ちょっと理性を保つのが難しそうです♡ 大好きな人に、アナルべろんべろんされてぇ♡♡♡ まともでいられるワケがないっ♡♡♡ んほっ♡♡♡」 れろっ♡♡ れろっ♡♡♡ れろれろっ♡♡♡♡ アナルに舌を捻じ込み、一生懸命掻き回す♡ きゅんきゅんと締め付けくる腸ヒダに負けないように、目いっぱい力を込めて、丁寧に解していく……♡♡♡ すると、段々アナルがふやふやになってきた♡ もう……入れることができそうだ♡ 「ふぅ~~~♡♡♡ ――んォ゛♡♡♡ ……余韻♡ 余韻がすごいです♡ 会長♡ 会長のベロちんぽ、もう完全に陰茎でした♡ アナルがほぐほぐになって、生の遺伝子注ぎ込み棒、受け入れ準備バッチリです……♡♡♡ さぁ早く♡ 冷めないうちに、中へ……♡♡♡」 くっぱぁ~~んっ♡♡♡♡ いやらしく広げられたアナルは、先ほどよりも深淵を覗くことができる。 お腹の辺りまで一つながりになっていることを想像すると、ムラつきが酷くなった。 戸鞠は、パンツを脱いで……バキバキの勃起ペニスを解放する。 しゅっしゅ♡♡♡ っとペニスを弄って、挿入準備を整えた♡ 「い、入れるよっ……?♡ 本当に、大丈夫……?♡♡♡」 「大丈夫ですよ♡ 普段からアナルでオナニーしてますから♡ 処女ではないです♡ 好きなように嵌め込んでください♡♡♡」 「う、ぅう……♡♡♡♡ じゃあ、入れるっ……!♡♡♡」 ペニスを、ぴたっ……♡ っと、シワシワアナルに押し当てる。 にゅぷぷぅ♡ っと、アナルの方から積極的に形を変えて、吸い付いてきてくれた……♡♡♡ 優しい歓迎に、あとはもう甘えるだけ♡♡♡ 石黒の、安産型の腰を掴んで――ぐぐぐっ♡♡♡ っと奥へ進行していく♡♡♡ 「あっ♡♡♡ あっ、あぁっ゛――♡♡♡」 ぬぷぷぷぷぷぷぅ~~~……♡♡♡♡ どんどん奥に入っていくっ……♡♡♡ 激しい締め付けに、汗をかきながら腰を進める戸鞠。 一方で、ケツ穴まんこに陰茎をぶち込まれた石黒は――。 「うっ、おぉおお゛~~~~♡♡♡♡」 大きなオホ声をあげながら、ちんぽを歓迎していた。 涙を流し、おほっ♡♡♡ おほほほっ♡♡♡ っと、腹の奥底から押し出されるオホ声を披露している♡♡♡ 「ンぉ゛♡♡♡ ほぉ~~やっべぇこれ♡ ちんぽがぁ♡♡ ケツまんこ広げてきてっ……うぁ゛♡♡♡ ぎっちぎちぃ~~~♡♡♡」 「うはぁ♡♡♡ し、締まるぅ……♡♡」 きゅきゅきゅぅ~~♡♡♡ ペニスから子種を搾り取ろうと、一気に締め付けてきた肛門膣によって、戸鞠の腰の動きはストップしてしまった。 「どうしたんですかぁ会長♡ もっと、奥までっ゛♡♡ んっ゛♡♡ ほっ♡♡♡ 来られますよぉ?♡♡♡」 「む、むりぃ♡♡♡ 締め付け、すごいよぉ……♡♡♡」 「……では――私が動きましょうか♡♡」 「え、あっ――♡♡♡」 ぱちゅんっ♡♡♡ 戸鞠を押し倒すように――背面騎乗位の体制になる。 そのまま、目の前にある戸鞠の足を持ち上げて、ハンドルのように握る石黒♡ 腰を上げて――♡♡♡♡ ばちゅんっ゛♡♡♡♡ 一気に叩き降ろした――♡♡♡♡ 「うわぁ゛~~~!!!♡♡♡♡」 びりびりびりっ♡♡♡ 全身が痺れるような快感に襲われて、口から泡を吹いてしまう戸鞠♡♡♡ デカ尻が、目の前で、ぐりぐりぃ♡♡ っと、より奥にペニスを招き入れようとしてるのがわかる♡♡♡♡ 圧巻の景色の中で、ちんぽがぎゅんぎゅんに締め付けられて、子種を要求されているのだ……♡♡♡♡ 「むふ~~♡♡♡ ……どうですか会長♡ ケツまんこの具合は……♡♡♡ こうして、お尻をグリグリされていると、ちんぽの先っちょが、まだ開発されきってない、すぼめた口のような部分にちょんちょん当たって、高刺激で摩擦が強いので、とっても気持ち良いんじゃないですかぁ……?♡♡」 「んぁあそれぇ♡♡♡♡ そのグリグリやめてぇ♡♡♡ ちんちん気持ちよすぎちゃうぅ~♡♡♡」 「気持ち良すぎて何が問題なんですか?♡♡ ここは――アナルですよ?♡ 偽物のおまんこです♡♡♡ いっくらでも射精してください♡♡♡ 若いうちから、子種を仕込む練習をしておいた方が、実際に赤ちゃんを孕ませる時も、役に立ちますからね♡♡♡ ほぉ~ら腰ヘコつかせてくださいよ♡ 雌頼りのセックスなんて、みっともないですよ?♡」 そうは言われても、腰が動かない……♡♡♡ 今の、ケツが一気に降りて来るピストンで、雄のプライドをへし折られてしまったのだ。 へそを曲げた繁殖欲求が、降参種汁ばら撒きモードに移行している。 勝手に搾り取ってください……♡ と、いじけているのだ。 「ちんちんどんどん膨らみますねぇ♡ 反抗期ですか?♡ 私のケツ穴を、おまんこだと勘違いして、種植えをする準備を、着々と進めているのがわかります♡ では――早速、お尻をパコパコぶつける背面ケツ穴ちんこ締め付け杭打ちピストンで、会長をしつけてあげますね♡♡♡♡」 ぱこんっ♡♡♡ 「うぉ゛♡♡♡」 たった一往復でも――気持ち良い♡ ケツまんこの持ち味は、なんといってもその収縮♡ 限界まで締め付けてきた状態で、腸壁がゾリゾリとカリ首を抉ってくるので、すぐに射精してしまいそうになるのだ♡♡♡♡ かと思えば、急に、ふわぁ~♡ っと緩んで、ちんぽを自由にする♡♡♡ 油断したところで――ぎゅぎゅぎゅ~~♡ とまた締め付けてくる♡ 少しも気を抜くことができない、極悪の偽物まんこだ♡♡♡ 「初セックスがアナルだなんて♡ 会長は物好きですねぇ♡ ……どうですか? 私のふわふわな偽物お尻まんこの感触はっ……♡ ちんちんめためたにされて、興奮するでしょう?♡ 子供が欲しくなってくるでしょう?♡ 会長、もし――私に子種を仕込みたくなったら、いつでも襲ってくださいね♡ 責任なんて考えなくて良いです♡ 私の家、結構金持ちなので、高校なんて中退しても生きていけますから♡♡♡」 「だ、ダメだよぅそんなのっ♡♡ あっ――うぁ゛♡♡♡ し、締まるぅ゛♡♡♡」 「会長素敵ぃ……♡♡♡ 責任なんて取らずに、しっちゃかめっちゃか腰振り散らかして、赤ちゃんのできる臭いおしっこを、どぱどぱびゅっぷぅして良いって言われてるのに、私のことを思って我慢してくれるなんて……♡♡♡ こんな優しい男の子、他にいません♡ 犯したくてたまらなくなりますよっ♡♡♡ おホんっ゛♡♡♡」 「んげっ゛♡♡♡」 ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡♡ 戸鞠の優しさに触れた石黒は、もうとにかく熱いモノが欲しくなった♡ トロトロでネバネバの真っ白ミルクを、腹の奥にぶち込んでもらいたくなってしまったのだ♡♡♡ 腰が早い♡♡♡ ケツが、ぺちゅんぺちゅんとぶつかり、形を変える♡♡♡ アナルの収縮のリズムはどんどん早くなり、射精へと容赦なく追い込んでくるっ……♡♡♡♡ 「おっほぅ♡♡♡ 金玉上がってますねぇ会長♡♡♡♡ 上からでも、良く見えますよ?♡ もうぴゅっぴゅ近いんですねぇ♡ 孕ませ予行練習中出し♡ どっぷりキメちゃってください♡♡♡ 本気で孕ませるつもりで出してほしいです♡♡ あぁ~~やばい♡ ほっ゛♡♡♡ おぉ゛んっ゛!?♡♡♡ 頭のっ゛♡ 中にぃ゛♡ 会長と子供たちの幸せそうな顔が浮かんできますぅ♡♡♡ やばいですこれぇ♡♡♡ おぉ゛♡♡ すぐにでも孕みたくなるぅ♡♡♡ でも我慢♡ 会長が襲ってくれるまでは我慢っ♡♡♡ 今はとにかく、アナルで生中出しの快感を覚えてもらいます♡♡♡ それでいつか辛抱たまらなくなって、私を襲うんです♡ おまんこがっぽり広げて、ギンギンに張り詰めた肉棒をぶち込んだら、どぴゅどぴゅ~~♡♡ っと自分の遺伝子を注ぎ込む♡♡♡ 雄のいっちばん幸せな瞬間♡♡♡ 私を組み伏せて、腰をへっこへっこしながら、びゅっびゅ~~~っと子種を植え付ける射精は、絶対に気持ち良いですよ?♡ 想像してください♡♡♡ アナル孕ませて?♡♡♡ 腸を産道にするミラクルアクメキメてください♡♡♡♡ ほらっ゛♡♡♡ おっ゛♡♡♡ 種、搾るぅ♡♡♡ 出してください会長♡♡♡ できるだけ奥にっ♡♡♡ 奥にっ♡♡♡ んゥ゛~~だぁ来るっ゛♡♡♡ 金玉上がり切ってるっ゛♡♡♡ 出ますね?♡♡♡ おらっ♡♡♡ しっかり息んで出してくださいっ゛♡♡♡ ほっ――んぉおおおおぉお゛~~~!!♡♡♡」 どぷどぷどぷぶっぴゅぅ~~~♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡びゅるるんっ♡♡♡ 「んほぁ来たぁ゛♡♡♡ 来た来た来たぁアツくてくっさいドロドロ鼻曲がり汁来たぁ゛♡♡♡ ぶぴっ♡♡♡ ぶぴゅるぅ~~♡♡♡ 射精っ゛♡♡♡ のっ゛♡♡♡ リズムにっ゛♡♡♡♡ 合わせてっ゛♡♡♡ 子種、搾るぅ゛♡♡♡」 ぱんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡ 丁寧にケツをぶつけられて、どぱびゅっ♡♡♡ びゅくぅ~~~♡♡♡ っと、精液が噴き出てしまう……♡♡♡ 「がはぁ――♡♡♡ ほひっ゛――♡♡♡ うぁ゛……♡♡♡♡」 「会長っ……っお゛♡♡♡ 白目ぇ……♡♡♡ ひんむいちゃってますねぇ……んぉ゛♡♡♡ 奥、にぃ゛……♡♡♡ どぷどっぷぅ~~♡♡ ってザーメンまき散らすの、気持ち良いですかぁ?♡♡♡ ん~~聞くまでもないですねぇ顔を見ればわかります♡ 私も幸せですっ♡♡♡ 会長……♡♡♡」 石黒は、挿入したまま、戸鞠の方に体を向けた。 そのまま、雌肉をぺったりと押し当てるように、体を倒す……♡♡♡ 「んちゅっ♡♡♡♡ ちゅぅう~~♡♡♡」 射精を終えた戸鞠を労う、唾液でトロントロンのキス……♡♡♡ 「んぇえぇへぇ……♡♡ いひふほぉ……♡♡♡」 「んちゅっ♡♡♡ ちゅちゅっ♡♡♡ ……んふっ♡♡♡ 気持ち良かったですかぁ?♡ 会長……♡♡♡ 私の、ケツまんこっ……♡♡♡ 気に入ったのなら、何度だって使ってください……♡♡♡」 「あひぁ……♡♡♡ 石黒っ、好きぃ……♡♡♡」 「私もですよ……会長♡ ……大好きです♡♡♡」 二人は、しばらく抱きしめ合ったまま……キスを続けた。 ……結局、石黒のアナルにドはまりした結果、付き合って半年が経過するまで、一度も膣に挿入することはなかったそうだ――。