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引きこもりの『フェロモンもわもわ爆乳幼馴染』に誘惑されて、学校に行きたくなくなっちゃう話。【風呂サボりニートのフェロモン逆レ編】【11000文字程度】

 脱げていく短パンから、目が離せない。  クッタクタの、色気の欠片も無いパンティのお出ましだ。    美瑠玖の手が止まる。 「ど、どうしたの……?」 「……もっと、可愛い下着を履いておけば良かったなぁって、思ったの」 「えっと……。……どうせ、脱ぐから、大丈夫……」 「ふふっ……。フォローになってないよぉ。ゆうたん……♡ ……でも、ありがとね♡」  再び、脱ぐ作業に戻る。  全貌が露わになる太もも。漂い始める淫蒸臭……♡  優太の頭の中は、興奮と期待で満ち溢れていた。 「はぁ、はぁ……♡」 「もぉゆうたん?♡ そんなにハァハァしてたら、ワンちゃんみたいだよ?♡」 「ワンちゃん……。……僕、ワンちゃんで良いよ……♡ 美瑠玖の、犬になりたい……♡」 「えぇ?♡ ……ゆうたん、おかしくなっちゃったの?♡」 「そうだよ……♡ 僕は、おかしくなったんだ……♡ 美瑠玖が、さっきから、エッチな香りをプンプンさせてるからぁ……♡」 「わっ、ちょっとぉ♡」  我慢できず、優太は、パンティ越しに、おまんこに鼻を押し付けてしまった。 「う゛~!♡♡♡」  どどどどどっ♡ っと流れ込んでくる、三日間熟成されたおまんこの匂い……♡  若干の酸味と、鼻に残るこってりとしたチーズのような香りがするが、そこにやはり――美瑠玖特有の、砂糖をたっぷりと溶かした、甘ったるいミルクのような匂いが混ざっている……♡  顔面をグリグリと押し付けて、夢中で嗅ぐことを辞められない♡♡♡ 「むふぅ゛~~♡ ふ~~!♡♡♡」 「ちょっとゆうたんっ♡ やっ♡ 鼻っ、おっほ♡ ゆうたんの鼻ちんぽがぁ♡ 私のおまんこグリグリしちゃってるよぉ♡ うっふ♡ んほ♡ これは結構ヤバイ♡ 興奮するぅ♡ ゆうたんもっと♡ もっとぉ♡」 「へぶっ゛!?♡」  おまんこへの刺激で、淫乱スイッチが入ったのか、美瑠玖は優太の後頭部をがっしりと抑え込んで、おまんこに押し付けた!  鼻とパンティの間に隙間が無くなり、ぷにぷにのまん肉に鼻が埋もれて行く……♡♡♡ 「うぉ゛♡ ほおぉ゛♡ みるっ、ぐっ……♡ ぐるじぃよっ゛♡♡♡」 「んほっ♡ やばいっ♡ ま♡ ん♡ こ♡ まんこグリグリやっべ♡ ゆうたんっ♡ ゆうたんしゅきしゅき♡ ゆうたんの顔面ちんぽだね♡ ちんぽっ♡ まんぽっ♪♡ こういうオナニーずっとしたかったの~♡ 私は小四で生理きてから、ずっとゆうたんのことエッチな目で見てたんだからねっ!?♡ いつかブチブチに犯し倒して、私の虜にしちゃお♡ メロメロにしちゃお~♡ ってずっと考えてたのぉ~~おっ゛♡ やべやべっ♡ んっほ~♡ まんこぐりぐり顔面擦り付けおにゃにぃ~♡ これしたかった~ずっと~♡ まんこが女になってから、ずっとずっとこれだけしたくて生きてきたのぉ♡ だ~いすきな男の人の顔面に、おまんこぐぃぐぃ~って押し付けて、気持ち良くなるの、女の子の夢でぇ~す♡ ん゛♡ んほ♡ ゆうたんしゅきっ♡ ゆうたんっ♡ ゆうたんっ゛♡♡♡」  パンティがほとんど意味無しになるほど、とろんとろんの愛液が漏れ出して来て、優太に襲い掛かる。  三日も洗ってないまんこで、しっかりと育てられたマンカス……♡ それを流すように飛び込んでくるエロエロ愛液♡  フェロモンがシミシミで、独特の酸っぱさと、甘ったるさを含んでいる♡  濃厚クリーミーマンカスチーズケーキだ。  優太は今――デザートを食べているのである♡♡♡ 「んブぉ゛っほ♡ みっ、みっ゛♡ るぐぅ……♡ ぐるじっ♡ い、ぁ、離しっ゛♡ んべぇ゛♡♡♡♡」 「ん~~?♡ ごめんねゆうたん♡ おまんこしてる時は、お話聞いてあげられないの♡ だって頭まんこになってるから♡ おまんこヘッドだよ?♡ ん~♡ ん゛~!♡ ゆうたんの顔面ちんぽごしごし♡ おまんこでゴシゴシ♡ おっほやべ♡ パンティ越しなのにぃ♡ まんこのお肉テロテロになってイっちゃう♡ あぁ~くっせ♡ まんこくっさ♡ 男の子はこんなのが好きなのぉっ!?♡ じゃあもうお風呂入らなくても良いかな~♡ まんこ臭くても好きになってくれるなら、どんどん臭くしたい♡ ゆうたんと、一週間くらい布団から出ない生活したい♡ お互いの排泄物でベッドぐちゃぐちゃになって、どう考えても悪臭なのに、幸せになっちゃうの♡ ゆうたんそういうのが好きなんでしょっ!?♡ 臭い私が好きなんでしょ!?♡ だったらほらもっとまんこぐぃぐぃぐぃ~~してっ♡ パンティ破いてっ♡ ゆうたんっ♡ ゆうたんっ!!!♡」  どんどん濃さを増す美瑠玖のフェロモン……♡  熟成愛液の甘酸っぱさは強烈で、優太はだんだん意識が薄れてきてしまった。  呼吸が弱くなったことに気が付いた美瑠玖は、ここでようやく正気に戻る。 「ゆ、ゆうたんっ!?♡ だ、大丈夫!?」 「ほ、げぇ……゛♡♡」  まんこから解放された優太は、半目の状態でボーっとしていた。    それを見た美瑠玖は――怒り始める。 「誰が――。誰が、ゆうたんをこんな酷い目に遭わせたのぉ!?♡ 犯人探さないとぉ♡ ゆうたんしっかりしてっ♡ ゆうたんっ♡ あぁ~ゆうたん苦しそう♡ だから人工呼吸してあげないとだね~♡ んっふ♡ ゆうたんの口ちんぽ、いただきまぁ~すっ♡ あむぅっ゛♡♡♡♡」 「~~??♡♡♡」  じゅるっ♡ じゅぼじゅるるっ♡ じゅぅう~~んっ♡  優太の唇に吸い付き、強烈バキューム♡   そして、肉厚の舌を捻じ込み、フェロモン染み染みの雌臭い唾液を垂れ流し込んでいく♡♡♡ 「ぶぉ~~くっせぇ~~♡ 私のまん汁ベタベタに張り付いたゆうたんの顔、くっさ~~♡ ほんとくさい♡ うわくっさ♡ くしゃいぃ~~ん~~べろべろべろぉ~~♡ じゅぅ~~~♡ ……ぐへへぇ♡ ごめぇんゆうたん♡ 歯磨きも少しサボってるから、私の涎、さっすがに臭いかなぁ~?♡ 幻滅しちゃうよねぇ♡ でも、苦しいままだと可哀想だから、酸素もっと送ってあげるぅ~~~♡♡ んっ♡ ぶちゅぶちゅっ♡♡♡ ちゅっちゅぅ♡ ぶっちゅぅう~~♡♡♡♡」 「っ♡♡♡ っぇ♡♡♡ ぇ~~♡♡♡」 「ちゅぱちゅっ♡♡♡ ちゅっちゅっちゅ~~♡ じゅるるる~~~♡♡ んっま♡ ゆうたんの涎ん~まっ♡ おいひぃ♡♡♡ わらひのぉ♡ わら、ひのぉ♡ 歯クソくっせぇ涎とはぁ♡ 大違いだねぇ~~♡♡♡ ん~~じゅるる~~~♡♡♡ だから舐めるのやめられにゃい♡♡♡ いっぱいベロちんぽ兜合わせして、私の味教え込むのぉ♡♡ ん~~~~べろべろ♡ 鼻呼吸♡ 鼻呼吸の方が健康に良いんだって♡ だから鼻にもキスぅ♡ キスして酸素送ってあげるぅ♡ ん~~べろべろちゅっちゅぅう~~♡♡♡」  さすが、フェロモン体質の美瑠玖。  歯磨きをしていないのに、唾液は甘酸っぱさだけが伸びており、最強の鼻穴塞ぎフェロモン閉じ込めベタベタ涎生コンクリートと化していた。  優太の鼻は完全にフェロモン蓋をされて、これでもう吸う酸素は全部甘酸っぱい♡♡♡   どう頑張っても、美瑠玖の匂いに溺れることになってしまう♡♡♡♡ 「んげぁ゛~♡ おっ、おぉ~♡ 美瑠玖の匂いらぁ♡ これすっきいぃ♡ 美瑠玖ぅ♡ もっと僕のこと犯してっ♡ ぐちゃぐちゃになっても良いっ!♡ 逆レイプされたいっ!♡♡♡ 僕ぅ♡ 美瑠玖に逆レイプされる妄想ずっとしてたのぉ!♡」 「逆レイプぅ?♡ 違うよゆうたん……♡ これ、普通のレイプだから♡ だって、ゆうたんの方が、私よりも弱っちぃよね?♡ 強い人が、自分よりも弱い人に襲い掛かって、性的な攻撃を仕掛ける――♡ それを、レイプと言います♡ 覚えなさ~い♡ ゆうたん、学校なんて言ってるから、こういう基礎的な知識が身につかないんだよっ!?♡ もう学校はやめて、私とずっと一緒にいてっ♡♡ ずっとエッチなことしてたいのっ♡ おねがぁいゆうたん♡ しゅきだからぁ♡ しゅきだからもう離れたくないっ♡ こうやって、むぎゅ~~~♡ って抱きしめながら、フェロモンでベタベタにしたいのぉ♡♡♡♡」  そうか――これは、普通のレイプだったのだ!  優太は、自分の浅はかさを自覚し、反省した。 「おっふぅ……♡ 涎、ん~まかったぁ♡ ……じゃあゆうたん♡ おまんこの途中だったよねぇ♡ パンティ……お口でハムってして、脱がせてよ♡ 生おまんこ……♡ ゆうたんの舌ブラシで、ちろちろちろぉ~ん♡ ってして、膣の壁にべたべたにへばりついたマンカス、綺麗にしてね?♡」 「わかったぁ……♡ 美瑠玖の言う通りにするぅ……♡ おまんこお掃除、始めま~す……♡」 「やった~♡ おまんこクリーニング屋さんだぁ~♡ そう言えばゆうたん、小学生のころの将来の夢、おまんこクリーニング屋さんって、言ってたもんねぇ?♡」 「ん~言ってた~♡ 夢、適っちゃったよ~♡」  酷すぎる会話を脊髄で行いながら、優太はパンティを咥えた。  べったべたなので、肌に纏わりついて、上手く脱がせられない。 「もぉ~なにしてるのぉゆうたんっ!♡ おまんこクリーニング屋さんなんでしょお!?♡ もっとテキパキパンティはむはむ脱がせしなさいっ♡ このばかちんっ♡ ばかちんぽっ♡」 「うぅ♡ ごめんなさいっ♡ 耳の穴、グリグリしないでぇ♡♡♡」  構うもんかと、美瑠玖は優太の耳穴まんこを刺激する。  細く柔らかい指で、くにくに♡ っと、Gスポットを探るような、いやらしい手つきで、ほじくり返すのだ。  脳に近い部分を責められて、優太は感じてしまい、パンティ脱がせが捗らない……♡   悪循環の中、美瑠玖の機嫌はさらに悪くなる♡♡♡ 「くっそ~~なんだこいつぅ♡ おい! さてはお前、偽物おまんこクリーニング屋さんだなぁ!?♡ 騙されるところだった~♡ 嘘つきちんぽめ~♡ うぅ~許さんっ♡ 許しませぇ~ん♡ もうパンティ自分で脱ぐ♡ 脱いでおまんこ押し付ける♡ おらおら容赦しないよ?♡ むっふ♡ パンティ脱いで~~~♡ おまんこ、どぉ~~んっ♡♡♡」 「ぶふぉ゛~~~♡♡♡」    べちゃっ♡♡♡♡ぬちゅっ♡♡♡ぐちぃぃいい……♡♡♡♡  酷い……マンカス♡ マンカスパラダイス♡♡♡  顔面をきったねぇまんこに押し付けられた上に、足でカニばさみにされて、引くことができない♡  蒸れ感が異常なまんこの中から、と~ろんとろんの熟成フェロモン臭が、もわわわわんっ♡ っと香ってくる♡♡♡  燻製フェロモンチーズでベタベタのおまんこの匂いは、一瞬で雄の繁殖渇望ゲージをMAXにして、睾丸を強火にさせる♡  ぐつぐつぐつぐつぅ~♡ っと、焼けそうなくらいに睾丸が精液を煮込んでいるのがわかってしまう♡♡♡♡   「うぁ~♡♡♡ げっほ♡ んぇええ♡ 何この甘いのぉ♡♡♡♡ こんなの食べきれないよぉ♡ 胃がもたれるぅ♡♡♡」 「ダメだよゆうたん♡ 私がじっくり発酵させたマンカスチーズ、ちゃんとペロペロしなさぁ~い♡ 舌、伸ばしてっ♡ まんこの壁♡ ごしごしってぇ♡ 舌ちんぽ働けぇ~♡♡♡」 「んごォ゛ッ゛♡♡♡ わ、わがりましちゃっ♡♡♡ まんまん掃除しますぅ♡ んぉっほぉっ……♡♡♡♡ ……んげぇえ♡♡♡♡」 「おぉっ♡♡♡ 舌ちんぽブラシきたきたぁんっ♡♡♡ あんぎっ゛♡♡♡ まんかべぇ♡♡♡ まんかべゴシゴシクンニやっばぁ~♡♡♡ 壁擦れちゃう♡♡♡ これ引っ越しする時修繕費要求されちゃうよっ!?♡♡♡ ゆうたんやっぱりプロのおまんこクリーニング屋さんじゃなかったんだねっ! プロは壁をもっと優しく舐めるんですぅ♡♡♡」 「んぇ~~?♡♡♡ じゃあもっと優しくすりゅぅ……♡♡ すりゅからっ、足、ちょっと緩めてぇ♡♡♡ 吸う息全部甘酸っぱくてぇ……♡♡♡ き、金玉が、苦しぃい……♡ ちんぽもっ、爆発しぞぉ゛~♡♡♡」 「嫌でぇ~す♡♡♡ おっ゛♡ もうしゅこしでぇ♡♡♡ まんまんお掃除完了お知らせ潮出そうなんですぅ♡♡♡ そのまんま♡♡♡ ブラシでゴシゴシ♡♡♡ ゴシゴシしてぇゆうたぁんっ♡♡♡♡ まんこ射精フラグ立ってきたのぉ♡♡♡ ほぉ~らクリトリスが立ってるこれフラグねぇっ!?♡♡♡ ぴこぉ~んっ♡ まんまん射精準備完了でしゅっ♡♡♡ おっ゛おっ゛♡ そのままそのまま♡ 舌ちんぽのお掃除ピストンで射精するっ♡♡♡ イっぐほぉ゛♡♡♡♡ う、う、うぉ~~ゆうたんっ゛♡♡♡ ゆうたぁ~~~~~んっ゛!!!!!♡♡♡♡」  ぶぶぶぶしゃっ!!!♡♡♡ぶしゃしゃ~~~びゅっ♡♡♡ぶしゃぁ~~~んっしゃばしゃばぶっしゅぅうう~~~~~♡♡♡♡♡  優太の顔面に、大量に潮がまき散らされる……♡♡♡   マンカスをたっぷりと吸収した潮の濃さは異常だ♡♡♡ 顔面がベタベタになり、肌の角質に雌フェロモンが浸透していく♡♡♡    「ぶぉえっ゛♡♡♡♡ まんこ汁すっぱあぁ~~♡♡ おんっほ♡♡♡ ちょっ♡♡ べっ♡♡♡♡ こきゅっ、呼吸できないっ♡♡♡ んほっ♡♡♡」 「ぶしゅしゅ~~♡♡♡♡ おっ゛♡ 出る出る♡♡♡ まんこの精子出るぅ♡♡♡♡ ゆうたんの顔面まんこ孕ませちゃうねっ♡♡♡ んっほっほぉ~い♡♡♡ ぶしゃしゃ~~♡♡♡ ぶしゅぶしゅぶしゅ~~~♡♡♡ 孕め~~♡♡♡ 女の子の精子で赤ちゃん産んでぇっ!♡♡♡ 産めっ♡♡♡ 産め゛~~~~ゆうたん産め~~~♡♡♡♡」  ぶしゃしゃぁ~~~ぶっしゅううぅ~~~♡♡♡♡    ある程度潮を撒いて、満足したのだろうか。美瑠玖はぐったりとした様子で、ソファーに体を預けた。  優太を軽々と持ち上げて、ぬいぐるみでも抱くかのように、自分にもたれさせる形で抱きしめる。   「うぅ~~ゆうたん♡♡♡ ゆうたぁんしゅきっ♡ 気持ち良かったよぉ~ゆうたんっ♡♡♡ ゆうたんっ!!!♡♡♡」  顎をグリグリと優太の頭に押し付けて、目いっぱい愛情を表現する。  優太は、照れくさそうにしながら、顔面いっぱいに広がる美瑠玖のフェロモンで、頭がボーっとする心地良さに浸っていた。 「ゆうたん……ごめんね?♡ 臭かったよね……?♡♡♡」 「臭くなんてないよ……♡♡♡ 僕の大好きな、美瑠玖の味だから……♡♡♡」 「……本当かなぁ。私、まだ疑ってるの……。ゆうたん優しいから、無理してるだけなんじゃないかな~って……」 「そんなわけないじゃん……♡ ……み、見てよ♡ 僕のちんぽ……♡ ズボン突き破りそうなくらい、ギンギンで……♡ もう、爆発しそうだよぉ……?♡」 「えぇ~?♡ ……それも、嘘なんじゃないのぉ?♡ 本当にちんぽ勃起してるのか、私に確認させてよぉ♡」 「良いよぉ……♡ 見てぇ……♡♡♡」    美瑠玖は、優太のズボンのチャックを降ろしていく。  開かれた社会の窓に……手を突っ込んだ。 「うぉっ♡」 「あっ……♡ これかな?♡ なんか熱くて、ぴくぅぴくぅ♡ ってしてる、かったぁ~いモノがあるぅ……♡ ゆうたん、これちんぽ? ちんぽかな?♡ ちんぽだったら嬉しいなっ♪♡ 一旦引きずり出してみまぁ~す♡ え~いっ♡」  すぽんっ♡むきぃ~♡♡  ぎんぎんっ♡ピクピクっ♡ぴくぅ~♡♡♡   「おっほ♡ やっぱりちんぽだった~♡ 男の子の弱点きのこはっけぇ~ん♡ ……ゆうたん、可愛い顔してるのにぃ♡ ちんぽは、ちゃ~んとグロテスクなんだねぇ♡ サイズは物足りないけど、皮がズル剥けで、いつでも射精できますぅ~♡ って顔してる……♡♡♡」 「そうだよぉ♡ 美瑠玖の匂いをたくさん嗅いで、こうなっちゃったんだ……♡」 「ん~本当?♡ まだまだ信用できない……♡ ……ゆうたん、私の一番臭いところって、どこか知ってるぅ?♡」 「えっ……。お、おまんこじゃ、ないの?」 「ぶっぶ~♡ おまんこは、腐っても、赤ちゃんの通り道だよ?♡ そんなに臭かったら、鼻の曲がった赤ちゃんが生まれてきちゃうじゃん♡」 「あぁそっか……。じゃあ、お尻の穴……とか?」 「お尻の穴は、洗浄効果の強い腸液が垂れてるから、意外と臭くないの♡ 正解は――ここっ♡ 腋まんこっ♡ でぇ~す♡♡♡」  くぱっ――もわわわんっ♡♡♡  この女……切り札を隠していたっ……!  くぱぁっ♡ っと、まんこさながらに開かれた腋から、もくもくもわぁ~んっと、フェロモンスモークが漏れ出してくる♡♡♡  優太の顔面を……包み込んだ♡♡♡ 「げっ゛――♡♡♡♡」  一瞬……呼吸が止まってしまう♡  これはアレだ――刺激臭だ♡  アンモニアを直接嗅ぐと、人は最悪気絶する。  アンモニアの場合悪臭だが、何も刺激臭は、臭いモノだけではない。  美瑠玖の腋汗フェロモンは……レモンの香り♡  熱い夏の日、疲労回復効果を期待して食べる、蜂蜜のレモン漬け♡   それを想い出す、濃厚で甘酸っぱくて、嗅いでいるだけで涎が出る、最強フェロモン♡♡♡♡  もちろんここにも、美瑠玖専用の甘々ミルクフェロモンが混ざっている。  喉が痛い時に飲む、蜂蜜を溶かした甘いミルク♡♡♡  そこに、レモンの鋭い甘酸っぱさが混ざっているのだから――ヤバイ♡♡♡   おちんちんが壊れてしまう♡♡♡ びくびくっ♡♡♡ ぎんっ゛♡♡♡ 「かはっ――♡♡♡ ひゅっ、ひゅぅ……♡♡♡♡」 「やっぱり、臭かったかな……♡♡♡ 目を見開いて、口が全然閉じなくなっちゃったね♡♡♡ お~い♡ 意識ある?♡ ゆうた~ん♡♡♡」 「……はっ!♡♡ ……これは――すごいよ♡ 美瑠玖……♡ 美瑠玖にしか出せない、とっておきのフェロモンだ……♡♡♡」 「んぇ~!?♡ どどっ、どうして、おちんちんがもっと大きくなってるの……?♡ 普段引っ込んでる部分まで、様子見しに来ちゃってるじゃん……♡♡♡」 「だから、美瑠玖は臭くないんだって……♡♡♡ 美瑠玖の体臭は、男をむちゃくちゃにする効果があるんだよ……♡♡♡ だから、その匂いで僕を――レイプしてくだしゃい……♡♡♡」  へこっ♡♡♡へこへこっ♡♡♡  みっともなく腰を振りながらの、レイプ懇願♡♡♡  溜まりに溜まった精液が、睾丸でぐつぐつ煮えており、もう苦しくて仕方ないのだろう。  美瑠玖は……発情した優太の様子を見て、舌なめずりをした。 「私、容赦しないよ……?♡ ゆうたんが、やめてぇ~♡ って言っても、そのままおちんちんイくイく続行させちゃうよ?♡ 私のこと、嫌いになっちゃうかもしれないよ?♡ とんでもねぇ痴女がいるぅ~♡ って、警察に通報したくなっちゃうかもしれないよ?♡ それでも――レイプしてほしいの?♡」 「もうっ゛♡ なんでも良いからぁ♡ 早くしないと、金玉本当に爆発しちゃう♡♡♡ 人助けだと思って、レイプしてぇ!♡♡♡」 「わかった……♡♡♡ じゃあ、ゆうたん……♡ 私のホカホカ腋まんこに、鼻を押し付けて……?♡ 逆の腕で、おちんちん下方向に、ぎゅうぎゅう扱いてあげるから……♡♡♡ ボタボタぁ~♡ って、重力に従って精液お漏らしするの、絶対気持ち良いよ?♡」 「や、やった♡ やっと射精できるぅ♡ ……お願いします♡ 美瑠玖しゃんっ♡ 僕のおちんぽ、むっちゃくちゃにしてください♡♡♡」 「するぅ~♡ ゆうたんぶっ壊す♡ 私無しじゃ射精できないフェロモンの奴隷にしてあげるね~♡♡♡♡」  ぷにゅっ……♡♡♡♡  優太は、レモン蜂蜜ミルク腋に、鼻を押しつけた!♡♡♡  どわんっ♡♡♡もわわっ♡♡♡プぅ~~んっ♡♡♡  三日間洗ってない毛穴から、大量に腋汗が染み出してくるっ♡   とろんとろんに煮詰めたジャムのような甘酸っぱさで、優太の脳みそを破壊した♡♡♡  へこっ♡♡ へこここっ♡♡♡  腰ヘコが止まらない……♡♡♡♡  そこへ、美瑠玖の手が伸びる♡♡♡♡ 「うぉっほっ゛♡♡♡♡」  握った側から――シコシコ乳搾りピストンスタート♡♡♡ 「んぉ゛~~~♡♡♡ すぐ出るぅ゛♡♡♡ 美瑠玖ぅ゛♡♡♡」 「えぇっ!?♡♡ もぉ出るのぉ?♡♡♡ ま~だ握って三秒しか経ってないのに♡♡♡ 三日も風呂に入ってない人の腋に顔面押し付けて、こんな早漏かますなんて、恥ずかしくてもう私にしか愛してもらえないよ!? 良いの!?♡♡♡」 「うぁ゛~~良い゛♡♡♡ イきましゅっ♡♡♡ おんおっ♡♡♡ 美瑠玖っ♡♡♡ 美瑠玖しゃまっ♡♡♡ 腋まんこぉ……♡♡♡ イ、イぐぅ゛♡♡♡」 「ぴゅっぱらぱ~して?♡♡♡ どぼぼぼぼ~♡ って重たい精液落とすの♡♡♡ ゆうたんならできるよ♡♡♡ 将来私の旦那さんになるゆうたんなら、かっこいい射精できるできる♡♡♡ ちんぽ息んで出してね♡♡♡ 下にまんこあると思ってほら♡♡♡ 黄ばみ汁出してぇっ!♡♡♡ 夢中で出して♡♡♡ ほらほら尿道開くよ~~開け~~♡♡♡ 出せ~~♡♡♡ びゅっびゅ~~~♡♡♡♡」  どぷっ♡♡♡♡どぽびゅるるるるっ♡♡♡♡どぽびゅ~~~びゅくぅ♡♡♡♡   「ん゛っ゛♡♡♡♡ ンッ゛♡♡♡ ん゛~~~~!!!!♡♡♡♡」 「ほ~~いどぴゅどぴゅぅ~~♡♡♡ ぼたぼたぼたぁ♡♡♡ 精子おもたぁ~い♡♡♡ 尿道の壁ごりゅごりゅぅ~♡ って抉って、気持ち良い衝動響かせてイくぅ~んっ♡♡♡ ぴゅるるるる~~~♡♡ 濃い濃いザーメン濃い♡♡♡♡ 真っ白だねぇ~♡♡♡ 遺伝子うじゃうじゃ泳いでそう♡♡♡ ひゃんっ♡♡♡ 腋ぃ♡♡ 腋そんなに嗅いで大丈夫ぅ?♡♡♡ 酸素吸えてるのぉ?♡♡♡ くんくんっ♡♡♡ びゅびゅ~~♡♡♡ くんくんびゅ~~♡♡♡ 出しながら、真っ白おしっこまきまきするの、気持ち良いねぇ~~ゆうたん♡♡♡ ゆうたんの子供が出来ちゃう魔法のゼリーが、ぼりゅぼりゅ溜まっちゃってるよぉ~??♡♡♡♡」  びゅびゅ~~♡♡ びゅっびゅっ♡♡♡♡  丁寧に扱かれて、精液がどんどん吐き落とされて行く。  たった一回の射精で、三回分程度の量が、一気に溢れ出してしまった――。  それでも、美瑠玖の手は止まらない。  宣言通り――優太を壊すつもりなのだ♡♡♡ 「んぁぇっ゛!?♡♡♡ 美瑠玖っ♡♡♡♡ もうイき終わったよぉ?♡♡♡ ごしごしやめてぇ♡♡♡ くすぐったいぃ♡♡♡♡」 「えぇっ!?♡♡♡ ゆうたん、言ってることが違うじゃんっ!♡♡♡ 壊してほしいんじゃなかったのぉ!?♡♡♡ もう言質取ってるからシコシコやめませぇ~んっ♡♡♡ 今度は先っちょだけ重点的に扱き落してあげるから♡♡♡♡ 金玉の奥で休んでるおサボり精子ちゃんたちまで、残らずぴゅっぴゅしてね~~♡♡♡」 「んぁ~~お゛♡♡♡ にゃぁ゛~~~♡♡♡♡ ちんちんくすぐったいぃい♡♡♡ 焼けるぅ♡♡♡ 頭がちんぽになるぅ゛~~♡♡♡♡」  ごりゅっ♡♡♡♡ごりゅごりゅっ♡♡♡♡  下方向に、カリ首を抉り続ける高刺激な手コキ♡♡♡♡  射精直後のペニスにこんなことをされたら、ひとたまりもない♡♡♡  優太は腰をヒクヒクさせながら、それでも必死で腋汗をクンクンして、美瑠玖の要望に応えようとしていた。 「ゆうたん苦しい?♡♡♡ 喉乾いたなら、腋汗ペロペロしたら?♡♡♡ まっずいよぉ~~?♡♡♡ お風呂サボりまくった女のくっせぇ腋ぃ♡♡♡ 腋毛生えてないのが奇跡だよね~♡♡♡ 毛穴から染み出すくっさいの飲んで?♡♡♡ 喉潤して?♡♡♡♡」 「んぇ~♡♡♡♡ 舐めましゅっ♡♡♡ んぉ♡♡♡ ……おっほぉ゛~~~♡♡♡♡」  口いっぱいに広がる、甘酸っぱさ――♡♡♡  舌がピリピリと痺れ、喉が焼けそうだ♡♡♡♡  飲み込んだ側から、脳が喜んで、精液をどんどん煮詰めてしまう♡♡♡♡  腰が――上がる♡♡♡♡ 「イぐぅ゛♡♡♡♡ またっ――イ、イっちゃう♡♡♡ 腋汗美味しくて種汁きちゃう♡♡♡ 美瑠玖ぅ♡♡♡ 僕また射精しちゃうよぉ~♡♡♡ ごめんなさぁ~~い♡♡♡♡」 「懺悔の射精だね?♡♡♡ むっふふ♡♡♡♡ ほぉ~いわかりましたぁ~♡♡♡ 汝の罪を許しまぁ~す♡♡♡♡ その代わりぃ~♡ とびっきり濃ゆくって、もし中出ししたら、一発で子供孕む精液ぃ~♡ ドバドバ出してくださぁ~い♡♡♡ 約束できるかなぁ~? ゆうたぁ~んっ♡♡♡」 「しましゅっ♡♡♡ いっぱいいっぱい赤ちゃんできるヤツ出すからぁ♡♡♡ シコシコもっと早くしてぇ♡♡♡ ちんちん手まんこでレイプしてぇっ♡♡♡」 「レイプ懇願したらレイプじゃなくなるでしょぉ!?♡♡ ゆうたんのおバカチンポっ♡♡♡ あ~~もうまんこきた♡♡ まんこあったまりました♡♡♡♡ 怒りまぁ~す♡♡♡」  ぶぴっ♡♡♡♡  膣から空気を出すチナラを披露して、怒りを露わにした美瑠玖は、手の速度をさらに早めて、優太を追い込んでいく。  もうダメだ――耐えられない。  金玉が上がり……精液が汲み上げられた♡♡♡♡ 「イっけぇ♡♡♡ 睾丸終わる射精して?♡♡♡ ゆうたんの、私のこと好きな気持ちいっぱい乗せた、世界一臭いザーメンくださいっ♡♡♡ プロポーズ精子だよぉ?♡♡♡ おたまじゃくし一億匹じゃ足りない♡♡♡ 三十恒河沙匹くらい遺伝子泳いでるねばねば精子で、愛を示してよっ♡♡♡♡ ゆうたん準備できたぁ??♡♡♡ 金玉震わせておらっ♡♡♡ 出せっ――♡♡♡♡ 跳ばせぇ~~~~!♡♡♡♡」  びゅっぶぅううううぅ♡♡♡♡びゅぶっ!♡♡♡びゅっ!!!♡♡どぼぉ~~びゅっ♡♡どぼぼぼぉ……♡♡♡♡ 「オ゛ぅ゛っ゛……!♡♡♡ んギぃ゛……ごっほっ――♡♡♡♡」 「びゅるるるるぅ~~♡♡♡ どっぷりびゅるる~~♡♡♡ びゅくくぅ~~んっ♡♡ ぴゅっぴゅっ♡♡♡ びゅ~~~気持ち良いねぇ~~♡♡♡ ぴゅるるる~~んっ♡♡♡ ゆうたん精子、ぴゅる~~~♡♡ ぴゅくぴゅっくぅ~~♡♡♡ おぁ~~くっさ♡♡♡ おぇ゛♡♡♡ くっさ~♡♡♡ 雄くっせぇふざけんな♡♡♡ まんこより臭い♡♡♡ くさぁ♡♡♡ んっほ♡♡♡ やっべ♡♡♡ 青臭いこれぇ♡♡ 喜びの膣の祝砲上げちゃうぅ~……♡♡♡」  ぷぅ~~♡♡♡  膣を鳴らしながら、美瑠玖は涎を垂らし、優太のアクメ顔を目いっぱい楽しんだ。  もう、射精が気持ち良くて仕方ない……というような表情だ。  ――あ~。顔見てるだけで孕みそ~♡ 私のゆうたん可愛すぎるぅ~~♡♡♡ 「んぉ゛♡♡ お゛~~♡♡♡」  言葉が出てこない♡♡♡ 「お゛~~♡♡♡ おおぉ゛~~~んっ♡♡♡♡」  かひっ♡♡ ひぃ♡♡♡ っと、辛そうな呼吸を繰り返す優太を見て、美瑠玖は言葉を失ったのだ♡ 「み、る、ぐぅ゛しゅ、ぎぃ゛……♡♡♡ ……へぁっ……♡♡♡ ……♡♡♡♡」 「むぅ゛……♡♡♡ ふぅ゛~~♡♡♡ ふ~~♡♡♡ ふ~!!!♡♡♡」 「……♡♡♡」 「……ふぅ♡ ふぅ♡♡ むっ……ふぅ~~♡♡♡」  ようやく、呼吸が落ち着いたころには、優太はもう気絶してしまっていた。  ピクピクと痙攣する優太を、抱き締める……♡♡♡ 「ゆうたん……♡♡♡ もう今すぐ結婚したい……♡♡♡ ゆうたん好きすぎるぅ♡♡♡ なんでこんなっ、はぁ好きぃ……♡♡♡ 結婚して離婚して結婚して離婚してって、毎日繰り返したい♡♡♡ 結婚の悦び何回も味わいたい♡♡ 赤ちゃんは五人欲しい♡♡♡ いっぱい産みたいゆうたんの子孫……♡♡♡ もうゆうたん好きっ!!♡♡ 好きぃ゛!!!♡♡♡」  気絶している優太の顔面に、跡が残るくらいキスをしまくって……一方的に、愛を示し続けた――。  ◇ 「それじゃあ、行ってきます」 「……」 「……そんな顔しないでよ。美瑠玖……」 「だってぇ……」  翌日。  優太が、学校に行こうとすると、美瑠玖が駄々をこね始めた。  優太を抱きしめて……動けなくする。  昨晩風呂に入ったとはいえ、寝汗とともに新たにかいた新鮮雌フェロモンがたっぷりと分泌されており、優太の鼻腔をくすぐった。 「だ、ダメだよぉ……♡ 学校は、行かなきゃ……♡♡♡」 「ゆうたんも、不登校しよう……?♡」 「いやいや……。……すぐ帰ってくるからさ」 「いやぁ♡ 離さないもんっ……♡♡♡」 「うぁ……♡♡♡」  むにゅむにゅむにゅぅ♡♡♡  薄着の美瑠玖に抱き着かれると、柔肌……そして、乳房の弾力が伝わってくる。  こんな誘惑をされて……断れる雄なんて、存在するはずがない♡ 「もぉ、学校行きたくないやぁ……♡♡ 美瑠玖とエッチなことしたい……♡♡♡」 「やったぁ♡ ……ゆうたん、一緒に、ダメダメになろうねぇ?♡♡」 「うん……なるぅ……♡♡♡ 美瑠玖ぅ……♡♡♡」 「ゆうたんっ……♡♡♡」    二人は、濃厚なディープキスをした後――ソファーに向かった。

引きこもりの『フェロモンもわもわ爆乳幼馴染』に誘惑されて、学校に行きたくなくなっちゃう話。【風呂サボりニートのフェロモン逆レ編】【11000文字程度】

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