「なぁ。二組の神田ってやつ、最近学校に来てないらしいぜ」 「えぇ~。マジかよ。今年、不登校になるヤツ多くね?」 「何でも、おまんこ警察に捕まって、一日中搾精されてる――とか、噂されてるらしいぞ!」 「うぇぇえ~。羨ましいなぁ。……あ、そう言えば、弓春。お前はおまんこ警察に出会わなかったんだよな?」 桧山が、おまんこ警察尾浪愛子に逮捕されて、二週間が経過した。 どうやら、おまんこ警察は一人じゃないらしく……多くの男子生徒が、被害に遭っているようである。 「おい。弓春?」 「んっ……? あ、なに?」 「大丈夫かよ。最近お前、ボーっとしてること多くね?」 「いや、大丈夫……。……何の話だっけ?」 「おまんこ警察だよ。二組のヤツがさ、捕まったって噂なんだ。お前は平気だったんだよな?」 「あっはは。おまんこ警察なんて、いるワケないでしょ?」 「お、おう……。そうだよな!」 桧山は、乾いた笑い声を上げた。 まさか――今、自分の家に住み着いているなんてこと、言えるはずもない。 ◇ 「お帰り~弓春くんっ♡」 「た、ただいま……」 帰宅した瞬間、速攻で全裸ハグである。 むちむち柔らかほんわりJカップに包み込まれ、フェロモンのご挨拶。 この甘く蒸れた香りを嗅がされると、すぐに体の力が抜けてしまう……♡ 「今日も学校お疲れ様~♡ ……君は本当に偉いよ。毎日私のフェロモンの牢獄に閉じ込められて、頭バカになるくらい搾精天国に導かれちゃってるのに、ちゃ~んと日常生活も送ろうって頑張ってるんだもん♡ 偉い偉い♡ 頭よしよししてあげちゃう♡ あとついでに、汗だくのおっぱいで顔面もスリスリするね……♡」 むちゅるっ♡すりっ♡むにゅぅ♡♡♡ 夢みたいに柔らかいもちもちのおっぱいで、頬を擦られると、脳みそがしゅわしゅわしてきて、もう学校に行くのなんてやめちゃおうかな……と、一瞬思ってしまう。 しかし、桧山は首を横に振り、拒絶の意を示した。 「ダメッ……! 僕は、学校に行くんだ……!」 「も~。強情っぱりだなぁ♡ ……どうしてそこまで、外の世界に出たがるの? 釈放懇願ちんこ野郎……♡ おちんぽ囚人の癖に、ちっともへこたれないよね♡ でもさ、そういう、ちんこ付いてるくせに生意気で逆らいマインドなヤツって――私たちおまんこ警察の大好物なんだよ?♡」 むにゅぅ♡ぷるるんっ♡ぼいんっ♡ おっぱいをこれでもかと押し付けてきて、はちゃめちゃ雌アピール♡ この女、汗だくの状態で一日中部屋にいやがったので、狭いワンルームマンションの中が、フェロモン湿度の高い蒸れ蒸れのサウナのような状態になっている。 「見せたいものがあるの……♡ こっちに来て?♡」 こっちに来て? と言いながらも、どうせ桧山は体の力が抜けて自分で歩けないので、ハグしながら、とことこと無理矢理歩かせる形になる。 尾浪は……ベランダに続くガラスのドアの前で、足を止めた。 部屋内がフェロモン湿度100%越えの甘々空間であるために、結露して――ガラスいっぱいに激甘雌臭コーティングが出来上がってしまっている♡ 「うわぁ゛♡ ち、近づけないでぇ♡」 「すごいでしょこれ♡ 私がただこの家にいるだけで、フェロモン充満して、ガラスがダメになっちゃうの♡ 外の景色……見えないね?♡ ……だから、私たちおまんこ警察に捕まっちゃった男の子は、逃げようとか思えなくなるの♡ 段々、この甘々で幸せな空間だけが、自分の世界だと思えるようになるんだよ~?♡」 「僕は、そんな風にはならないよ……! おまんこ警察だなんていう、頭の犯しな人たちには、負けないっ……! いつか必ず本物の警察が来て、助けてくれるんだ!」 「……へ~。生意気言うじゃん♡ でもそれ……。ちんぽ勃起しながら言っても、何の説得力も無いよ?♡」 「あっ、やめっ♡♡♡」 フェロモン結露ガラスに背中を押し付けられながら、膝でグリグリと股間を弄られている。 金玉がむにゅむにゅと圧迫され、体全体に響くような快感が広がってしまうのだ。 「おっ゛♡ おほっ……♡♡ おっ……♡♡」 「オホ声出ちゃってるじゃん♡ 私に二週間も尋問されたから、初めて出会った時よりも、睾丸のサイズが倍くらいになってるもんね♡ 今は……ギリギリズボンに収まってるけど、まだまだデカくなるし、そのうち外になんて恥ずかしくて出られなくなっちゃうからね……♡ お金玉デカすぎて、金玉専用ブラジャーを付けないといけなくなるかも♡ 男の人が、ぜ~ったいに狙われたくない弱点なのに、ここを揉み揉みしてくだしゃ~い♡ と言わんばかりにプクプク膨れ上がらせてるとか、恥ずかしくない?♡ ねぇどうなの?♡ ねぇっ♡ ねぇってば♡ フェロモン結露ガラスに押し付けられてるから、絶え間なく甘い香りが襲い掛かって来て、もう体中フェロモン状態♡ このまま睾丸グリグリされたら君――イっちゃうよね♡♡♡」 「はぁ゛♡♡♡ いやだっ♡♡♡ こんなのでっ゛♡ おぉんっぅう♡♡♡♡ くそっ、くそぉお♡♡♡ あぁっ゛あぁああぁ~~~♡♡♡♡」 どぷどぷどぷっ――♡♡♡ぴゅるるんっ♡ぼぶっ♡♡♡♡ 「はい尿漏れみたいな射精~♡ 帰宅して僅か二分でお漏らし~♡ カップ麺もできないよこんなショートタイム射精じゃ♡ 節操ないね本当に♡ どぷどぷっ♡ まだ漏れてくる♡ わぁ~ズボンにシミ♡ あっさりイかされて、学校に行くために履いていく貴重な制服台無しにされちゃった~♡ 白い液体じょろろって滲み出てくる♡ このまま放置させて、シミが取れないようにしてあげるね~♡♡♡」 どくんっ♡♡ どぷぅ……♡♡♡ 射精中も、精液を押し出すかのように、睾丸グリグリをやめてくれない。 ようやく射精が止まったところで――制服を脱がされる。 ズボンは、折りたたんで……シミが熟成されるように、上から鞄を置かれてしまった。 明日、学校に行けないじゃないか……! この最低エロ女……! と、彼女を恨む気持ちの反面、最高に気持ち良い射精を味わってしまったという罪悪感も溢れてくる。 普通の、どっぴゅんどっぴゅんまき散らす射精も良いが、アレはどちらかといえば運動だ。 お漏らし射精は……じわじわと快感が消費されるため、脳に残るダメージも大きい。 「ほら見て?♡ 君がさっきまで、背中を押し付けられていた跡が、ガラスに残ってるね……♡ 今脱いだこのシャツに、びっしりフェロモンが吸収されちゃってるよ?♡ 上も下もダメにされちゃったねぇっ! あはは! おまんこ警察、任務完了でありますっ♡♡♡ ピピィ~! あっはははっ♡ 泣きそうな顔になってる~♡ 男の子のメンタルぶっ潰す不当逮捕サイコ~♡ これだからガキ犯すのはやめらんないんだよね~♡♡♡」 「酷いよぉ……!♡♡♡ こんなのぉ……。僕にだって、人生があるのにぃ……♡♡」 「人生ねぇ……。でも君、女王蟻みたいなもんだよ? 巣の奥に引きこもって、遊びに来た雌たちに種汁搾り取られるだけの、繁殖のみを期待された雄……♡♡♡ だから、黙ってちんちん勃起させてれば良いの♡ 自分のこと、繁殖エリートだと思ってよ♡ こんなぷっくぷくに膨れ上がった金玉でさぁ、動くことなんて考える必要ないんだって♡ 心配しなくても、私――めちゃくちゃ上手いから♡ 君を飽きさせることは、ぜ~ったいに無いよ?♡」 尾浪は、涙を流し、ブルブル震えている桧山を、優しく抱き締めて――フェロモンと愛液と汗でぐっちゃぐちゃになって熟成された濃厚雌臭を放つベッドに、移動した。 「私が来てから、一回も洗ってないこのシーツと掛布団♡ さすがにちょっと匂いがキツくなってきたね♡ おまんこ警察のスーパーフェロモンとはいえ、鼻に刺さるような酸っぱい匂いも混ざり始めてる……♡ ……でもね?♡ それだけフェロモンマーキングがしっかり仕上がってるってことは、雄の本能からすれば大歓迎なの♡ 甘さだけじゃなくて、明確で不快な臭さもあるのに、金玉はより一層張り切って、おっ゛♡おっ゛♡まんこあるある♡ まんこみつけた♡ 僕のお嫁しゃん♡ 配偶者♡ 絶対子種仕込んで子孫増やすっ♡ 子孫残すのが僕の仕事だ~♡♡♡ ……って、気合入れて遺伝子を精子に詰め詰めしちゃうんだよね~♡」 「いやだぁ♡ 子孫なんてぇっ! ぼ、僕は、好きな人と赤ちゃん作りたいよぉ……!」 「おっほ~♡ バカ言ってんじゃないよガキのくせに♡ 良い? 男に人権なんて無いのっ!♡ 女が孕みたいと思ったらすぐにチャック降ろしておちんぽミルク子宮までお届けさせていただきま~す♡♡♡ って言いながらズコズコハメハメしてもらって子種提供するのが役目……♡♡♡ 好きな人? 笑わせないでよ♡ そんな感情論でモノを語るな! 繁殖は理屈でするべきなのっ!♡ わかる?♡ 雄と雌がいます。子孫を残すのが目的です。雌の方が偉いです! これだけ! 簡単なロジックじゃん! なんで理解できないの!? うぉ~~~ムカついてきた! おっぱい見てっ! 乳首! 乳首さっきより膨れてるのわかる!? 私の! ち! く! び! 天然の哺乳瓶! これね、発情の合図! つまり君はおまんこ警察を怒らせたのっ! これはうんちになるまで犯さないとダメなヤツだねぇ♡ おちんぽ無期懲役! 精巣の上告を棄却します! さぁパイズリで搾り取るよ! 股開けっ! おらぁっ! ブチ犯してやるぅ!!!!♡」 どこでスイッチが入ったのか……。 尾浪は、目を充血させて、無理矢理パイズリしやすい体制を整えさせた。 もはや恐怖すら感じるこのシチュエーションでも、ベッドに染みついた地獄のような甘さのフェロモンの香りと、おまんこや女性フェロモン特有の酸っぱさをコテコテになるまで煮詰めたキツイ匂いが、鼻腔をくすぐり――完全勃起状態を引きずり出されてしまう。 「この睾丸が最近のテレビくらい薄くなるまで搾ってあげるよ……♡ 君、パイズリ好きだもんね?♡ まぁ君くらいの年頃の子って、おっぱいに異常な執着あるから、それが普通だけど、君の場合ちんぽもおっぱいが大好物みたいだよ?♡ ほら見ててね?♡ 私が、おっぱいを持ち上げて……一気に、どぅるんっ♡♡♡ って落とすと――」 びくっ!!!びくぅ!! 痙攣して――我慢汁をまき散らすペニス。 Jカップのおっぱいが波打つ。飛び散る乳汗♡ 蒸れフェロモン♡ 幾度となく味合わされた、女性でしか演出することのできない魔法の甘々空間と、乳肉振動のオーロラ……。 これが、視覚的に桧山の弱点であり、目を離すことはできず、どうしても子種をばら撒きたくなってしまうのだ♡♡♡ 「はぁもう♡♡ それやめてっていつも言ってるのにぃ♡♡♡」 「もう一回行くよ~♡♡♡ ――どたぷぅんっ♡♡♡」 「うぁくっそぉ……♡♡♡」 「ぼよよ~んっ♡♡♡」 「くぅう……♡♡♡」 「連続でいきま~す♡ どたぷんっ♡ ぐぐっ♡♡♡ どたぷぅ~~~んっ♡♡♡」 「あぁ゛もうっ゛!!! おっぱいエロすぎぃ゛!!♡」 「はい雄モード~♡♡♡ 赤ちゃん産ませたい衝動が、抑えきれなくなっちゃったね?♡ 鼻息フガフガして、絶対この女の人に自分の子孫産んでもらうぞ~♡ 遺伝子受け取ってもらって赤ちゃんお腹の中で育ててもらうぞ~♡ って覚悟決めた雄の顔付きしてる♡ おまんこ警察的には、今の顔を本部に送る報告書の顔写真に選びたいくらいです♡♡♡ でもまぁそこは私の独占思い出逆レイプメモリーに記録しておくだけにして――♡♡♡ じゃあ、おっぱいでイジメ倒すね♡ 目標は五回射精♡ 今の君なら余裕でしょ?♡♡♡」 睾丸が、余裕です! おまんこ警察さん! とでも答えたかのように、ぶるるぅんっ♡ っとけたたましく震えた。 さぁさぁいよいよだ。Jカップを巧みに利用した、地獄の乳デカ搾精が始まるっ……! 「まずはお手並み拝見♡ ノーマルパイズリで精液ぴゅっぴゅしようね♡ 前菜みたいなイメージかな♡ ほら尿道開け?♡ 挟まれた瞬間子種どぱどぱ噴き出ちゃうこと、自分でももうわかってるでしょ?♡ ふかふかのおっぱい羽毛布団に包まれたら、おちんちん少しも我慢できにゃ~い♡ って鳴きながら、睾丸痙攣アクメキメちゃうもんね~♡ おっぱいの谷間に、私の熟成されたとろんとろんの涎を――んべぁ♡ べ~♡ ぷっ♡ べえええぇっ♡ そして君の繁殖専用種マシンガンチンポにも、唾~ペッ!♡♡♡ ペッ! ブっ!♡ うんこちんぽっ!♡ 私の唾液でベタベタになりなさいっ!♡♡♡ はぁ~いこれでお互いにヌメヌメになりました♡ おまんこ警察、逆レイプしま~す♡ おっぱいガバんっ♡ って開いて――♡♡ それっ♡♡♡ 包まれた瞬間出せっ!!!♡♡♡」 「ア――☆♪♡♡♡」 どぴゅるぶぶっ♡♡♡びゅっぴゅるぶっ♡♡ぶびぃ~~~どっぷぅ~~んっびゅくるっ♡♡♡♡ 甘すぎる射精……♡♡♡ 睾丸からひっきりなしに登ってくる子種♡♡♡ 尿道がガバガバになりながらの精液おしっこお漏らし♡♡♡ Jカップの弾力はすさまじい。隙間なく包み込んできやがる♡♡♡ 尿道がパクパクしながら精液をどぱびゅ~♡ っと一生懸命吐き出しているにも関わらず、それを嘲笑うかのように、乳肉はねっとりと絡みつき、さらなる絶頂を促すのだ。 どぴゅ~~びゅっ♡♡♡びゅぶ~~♡♡♡ おっぱいまんこは熱い♡ 外はもにゅもにゅ♡ 中もフワフワ♡ 包まれてるだけでどぴゅ~♡♡♡♡ びゅっびゅ~~~♡♡ イくイく♡♡♡ 「はぁ出るぅ゛……♡♡♡ おんふぅ゛♡♡♡ いきなり、乳圧、つよす、ぎぃい♡♡♡」 「これまだ序章のパイズリだよ?♡♡♡♡ 推理もので言えば犯人が死ぬ前だよ?♡ それなのに、びゅこびゅこ射精……♡♡ 射精っ♡♡♡ おんっ゛!♡♡ ギモぢィ~~♡♡♡ やっべ♡ 乳のスベスベもちもち肉がべったり纏わりついてきて、脈動抑えこまれながらイっちゃう♡♡♡ どぴゅ~♡♡♡ 柔らかいよね♡ なんでおっぱいってこんなに柔らかいのかな♡ 今度乳房ちゃんにインタビューしてみよっか♡ 右乳と左乳で意見が割れたら、谷間さんが仲裁してくれるかな?♡ その谷間さんが今、君のペニスからお漏らしみたいに発射された濃厚子種満載こってりちんぽミルクの通り道になってるね♡ でも乳圧強いし、乳汗エグいから全部精液絡めとられて、外には一切漏れてこない♡♡♡ 繁殖ザコ~~♡ ちんちん一生懸命ぶるぶる震わせるくせに、少しも出てこないなんてかわいそ~♡♡♡ やっぱり男の子って雑魚だわ♡ どうしてこんなんと子供作らないといけないの?♡ 女の子にちんこ生えてればよかったのに~♡♡♡♡」 びゅぼっ……びゅん♡♡♡♡ 大量の乳内射精を終えたちんぽだが――当然、勃起は継続。 忘れてしまいそうだが、まだ『挟んだだけ』である。 それなのに、まったりふわふわ乳房のモチモチ触感が気持ち良すぎて、睾丸は少しも我慢できなかったのだ。 ここからが、パイズリの幕開けである――。 「じゃあズリ扱いてあげるね?♡ あと四発♡ 気合入れて頑張りましょ~♡♡♡ はぁ~~いずっちゅんっ♡♡♡♡ 強く、つよぉ~く挟み込んで~♡ おっぱいの乳ヒダと、血管バキバキちんぽの隙間完全になくして、ちんぽ皮膚呼吸無理無理状態にしてから――ずりっ!♡♡♡ どかんっ♡♡♡ おっぱい腰にぶつける破壊力抜群パイズリぃ~~~♡♡♡」 ぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡ぐきぃっ♡♡♡ 何か今、鳴ってはいけない音がしたような気がしたが――気のせいだろう。 そのくらい激しいパイズリなのだ。 Jカップが上下する。残像が見える。 ぶるるんっ♡ぽよよんっ♡ っと音が鳴る度、快感神経をむき出しにされたよわよわダウン状態のペニスが扱かれて、頭ちんぽになってしまう……♡♡♡ 「はァ゛♡♡ やめろっ゛♡♡♡♡ やめで、ぐ、だしゃっ、がっはっ♡♡♡ ほげぇ゛♡♡♡ いやだっ゛♡♡♡ パイズリぃっ゛♡♡♡ もうやだっ♡♡♡ ちんちんなくなるっ゛♡♡♡ 柔らかすぎぃぁ゛!!♡♡ おぉ゛~~もぉお゛~~~ちんちんおもちゃじゃないんですよぉ゛~~~~!?♡♡♡♡」 「うっさ♡♡♡ ちんちんはおもちゃだよ?♡ おまんこ警察はちんちんおもちゃにして良いって今決まりましたっ!♡♡♡ だからいちいち口答えすんな?♡♡♡ 勃起維持だけに全神経注いで?♡♡ あぁあと睾丸で精液のシチューもちゃんと煮込んでおいてね♡♡♡♡ こうやってズリパンパンしてたら精液すぐに出ちゃって枯渇するからさぁ~~♡♡♡♡♡ ほんっとうに雄って弱いっ! 弱い弱い弱いっ!♡♡ 搾るッ!♡♡♡ そろそろ出ちゃうかな~精子♡♡♡ おっぱいに負けちゃうマゾ精子♡♡♡ とろとろのマシュマロみたいな乳肉に挟み込まれたら、我慢なんてできにゃ~いぉっ゛♡ イぐイぐ♡♡♡ ザーメン出すっ゛♡♡♡ ほっ゛♡♡♡ イぐ出すッ゛♡♡♡ うぁ尿道アナル開いてぶりゅりゅう゛~~~~スっ゛!!!♡♡♡」 どぴゅぶっ♡♡♡♡ぶっびゅぅ~~~びゅるる~~びゅくどぴゅぶっ♡♡♡ 二発目も変わらぬ濃さ♡♡♡ ペニスの震え♡♡♡ それを、乳圧マシマシ乳汗脂マシパイズリで豪快に搾り立ててイく♡♡♡ もはや精液の取り押さえだ♡♡ さすがおまんこ警察♡♡♡ 今は臨時でおっぱいおまんこ警察である! 「はい二発目もよゆ~~♡♡♡ 三発目は連発といきましょかっ♡♡♡ おら射精休むなそれだけがてめぇの仕事だろぉ!?♡♡ あ~ごめんね言葉遣い乱れちゃった♡♡♡ おまんこ警察はちんぽの平和を守るのであります! なので、おちんちんに酷いことは言いません!♡♡ ピピィ~~! そこ! 睾丸くんっ! 睾丸くん今ちょっと下がったでしょ! 連発するんだから上がりっぱなしにしてなさ~~い♡♡」 「げぇっ゛♡♡♡ ァ゛♡♡♡ もうぃ、や……♡♡♡ 助けて♡ お願い♡♡♡ 誰でも良いからここから出してっ゛!!!♡♡ おっぱい嫌ぁっ゛!!!♡♡♡」 「はぁ~~ん何?♡ おっぱいから脱獄するつもり?♡♡♡ 無理無理諦めて?♡ 乳圧見ればわかるでしょ?♡♡♡ 睾丸もまた上がって来たからこれ三発目すぐ来るね♡♡♡ はぁ~~いズリズリ摩擦で間髪入れずに連続ピュッピュ~~~♡♡♡♡」 どぴゅびゅぶっ♡♡♡びゅ~~~♡♡♡ 「おしっこしぃしぃ♡♡♡ どぴゅ~~♡♡♡ しぃしぃ♡♡♡ しぃ~~~♡♡♡ ん~~気持ち良いね♡♡♡ イけばイくほど尿道バカになる♡♡♡ 尿道のIQ、今一桁台じゃない?♡♡♡♡ もうおしっこと精子の区別ついてないでしょこれ♡♡♡ どぴゅ~~♡♡♡ ぴゅるるんっ♡♡♡ しっこみたいにザーメン出すの気持ち良いでしょ♡♡♡ 乳圧強めの鬼パイズリでパコパコされて、やわらかぁ~い乳肉凶器みたいに扱われながら、逃れられない乳肉牢獄で、びゅ~♡♡♡ たまらないよね♡♡♡ 私、女の子に生まれて良かった♡♡♡ 男の子のこんなアクメ顔見られるんだもん♡♡♡ あ?♡♡♡」 びゅっぶぶぶぶっぶうぶっ♡♡♡♡ 「あれぇ~?♡ おかしいなぁ♡ これ、四発目?♡♡♡ 嘘~♡♡♡ もう本当に尿道バカになっちゃったんだ♡♡♡ ピピィ~~~♡♡♡ 射精スピード違反です!♡♡♡ 連続射精は偉いけど、こんなに早くしちゃったら、おまんこ警察の取り調べ淫語全然挟めなくなるじゃん!♡♡♡ 考えればわかるだろぉ!? バカちんこ! ちんこバカ! 間抜けちんちん!♡♡♡ 僕はちんちんでぇ~~すッ!♡ って言えよおらぁっ!!!!♡♡♡」 桧山は、脳みそがスタン状態になり、言葉を発することができない。 あまい。きもち~。しゃせ~。しゃせえ~♡♡ おっぱいゆれてる~♡ ぶるんぶる~ん♡ もっとおまんこする~♡ どぴゅ~~びゅぶっ♡♡♡びゅ~~~♡♡♡♡ 偏差値駄々下がりちんぽが、何の脈絡もなく射精♡ さすがにこれには、一日おっぱいおまんこ警察署長も飽きれ顔である。 「はぁ~~やめやめ。五発も搾り取る必要なかった。三発でちんちんの蛇口おかしくなって、四発目は垂れ流し?♡ 自白射精早すぎでしょ~♡ このバカタレがッ!♡♡」 射精しすぎて、くったくたになったちんぽを、腹いせのように叩く。 すると、尿道に残っていた立てこもり精子たちが、一気に溢れ出してきた。 「う~わめんどくさ。まだちょっと残ってるのか~。……しょうがないから、金玉手錠手コキで全部扱き出してあげるね~♡♡♡」 ガクガクと震える桧山を、なんとか四つん這いのような状態にさせる。 肥大した玉袋が、ぶらぁ~~んっ♡ っと垂れ下がり、いかにもここで子種を煮込んでいますと言っているようなものだ。 尾浪は、その金玉の根元辺りに、指輪っかを添える。 ちょうど、肥大した睾丸は、扱くのに適したサイズだった。 「はい♡ 金玉逮捕で~す♡ 手錠しました♡ このままシコります♡ ちょっと苦しいかもしれないけど、上手に射精できなかった君が悪いよ?♡ その歳で精液のコントロールもできないとか、女の子の助けがなかったら繁殖難しいだろうね♡ でも大丈夫♡ 私が一生面倒見てあげるよ♡ おまんこ警察に見張られながら、おちんぽ無期懲役人生楽しもうね~♡♡♡」 「おホッ゛!!!?♡♡♡」 ごりっ♡♡♡ごりゅっ♡♡♡ごりゅ~~~♡♡♡ 金玉に添わせた指輪っかを、揉み解すようにきゅっきゅ♡ っと下方向へ抉っていく。 先っちょまで来たら、また根本まで――きゅっ♡♡♡ 牛の乳搾りのような要領で、睾丸がシコられていく――♡♡♡ 「うわァ゛!?♡♡♡ なんっ、なにっ、なにおおおおっ゛!?♡♡♡♡」 「これ睾丸手錠手コキだってば♡ 聞いてなかった君が悪いんでしょ?♡ せっかく煮詰めた精液が残ってると、腐って子種ちゃんたちが酸欠になっちゃうから、濃厚さキープするために、作ったヤツは全部搾り取るようにしてるの♡ 睾丸しこしこで、繁殖タマタマ欲求ブチ上げて、限界まで射精してよ♡♡♡」 「う、ァ、ァ゛~~~!?♡♡♡ 出るぅ~~~!!!♡♡♡」 どぷっ♡♡♡どぷっ♡♡♡♡ ガバガバの鈴口から、とろぉ~んっ♡ っと精液が漏れ出してきた。 シーツに垂れて、水たまりを形成し始めている……。 「あ~やっぱり残ってるヤツは濃ゆいね♡ すんすんっ……♡ うわくっさっ!♡♡ ふざけんな! なんてもん嗅がせるの!?♡♡♡ こんな金玉廃液隠し持ってたなんて、余罪追求待ったなしだねっ!♡♡♡ ほらシコシコシコ全部出せっ♡♡♡ 残すな!♡♡♡ 子種釈放!♡♡♡ 精嚢震わせてちんぽイけっ♡♡♡ タマタマ扱きで赤ちゃんミルク放り出せっ!♡♡♡ シーツと子供作りなさい!♡♡♡ 繁殖っ!♡♡♡ 繁殖の絶頂噛みしめながらどばどば出せよっ!♡♡♡♡」 とろぉ~~んじょぼっ♡♡♡びゅ~~~♡♡♡ 「し、しぬっ♡ しんじゃうっ゛♡♡♡ 助けてお願い♡♡♡ いやぁ、しぬぅ……♡♡♡ ちんご、ごわれ、ぅ……♡♡♡」 「休むなぁ!!!♡♡♡」 「あバ――っッ゛♡♡♡♡♡」 ぎゅ~~~♡♡♡♡ 少しでも射精の勢いが弱まると、睾丸をぎゅ~~♡ っと握られて、乳搾り続行♡♡♡ 尾浪の見立てでは、まだ全然子種が残っているのだろう。 もはや桧山は虫の息だが、ここは治外法権が認められないおまんこ警察の国なので、射精を拒むことはできない。 「あァ゛出るぅ゛♡♡♡♡ なんでまだっ、出るぅ……?♡♡♡」 「どぴゅどぴゅぅ~~♡♡♡ 雄っていうのは、子種煮込むことしか能がない生き物なんだから、扱いたら扱いただけ出るもんなのっ!♡ 繁殖本能に従って種をばら撒くのが好きなのに、睾丸にちょっとだけキープしてやがるのが最高に矛盾しててムカつく♡♡♡ 良いから黙って出してろよ精子ぃ……♡♡♡ おらおら♡♡♡ 睾丸しこしこ♡♡♡ まだ出るっ!♡♡ びゅ~~~♡♡♡♡ どぷぷっ……♡♡♡♡ ……っ♡♡♡ 「さすがにもう終わり……?♡♡♡ はぁ~~疲れた。金玉手錠も楽じゃないんだよ?♡ 苦労させやがって……♡♡♡ 疲れたから、私の乳首あむあむしてマッサージしなさい!」 「んグっ゛♡♡♡」 疲れているのは、桧山も同じだというのに……。 おまんこ警察は、職権を乱用して、乳首を桧山の顔面に押し当ててくる。 吸いやすい乳首を、ぱくっ♡ っと咥えて……。 尾浪の指示したように、あむあむと噛むことを強制されるのだ。 「おほっ゛♡♡ そうそう……♡♡♡ ガキに乳吸わせるのが、女の悦びってもんだよね……♡♡♡」 汗だくの乳輪からは、引くほど甘酸っぱい匂いが染み出しており、鼻が曲がってしまいそうだ。 良い匂いなのに、こんなにも嗅ぎたくない匂いは、初めてである。 嗅いでるだけで睾丸が働こうとするので、痛くなるのだ。 「んげっ、ぷっ……♡♡ ……もう、良いですかぁ?♡」 「まだに決まってんでしょ♡ あと二時間はあむあむしてもらうから♡」 「そんなぁ……♡♡♡」 乳輪から染み出す、新鮮なフェロモンで、ペニスはギンギンに勃起してしまうし、睾丸はヒクヒク痙攣しながら、新たな子種を煮込もうとする。 繁殖活動を自制できない自分を恨みつつ……桧山は、できるだけ心を殺して、乳首をあむあむし続けた――。