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ピピィ~~!おま○こ警察です!逆レします!【おま○こ警察襲来!フェロモンアクメ編】

『深夜の公園に、おまんこ警察が現れる』  そんな噂が広まっていた。  夏頃から徐々に増え始め、11月現在――もはや、男子生徒で知らない者はいないというレベルになっている。 「なぁ弓春。ジャンケンで負けたヤツが、本当に公園に行って、噂を確かめてみる……ってのはどうだ?」 「えっ……。……う~ん。僕はあんまり……」 「なんだよ。ビビってんのか? もう中〇一年生にもなるってのに!」 「び、ビビってなんか、ないよ……!」 「おう! じゃあ、ジャンケンしようぜ~!」  数人の男子生徒が集まり、ジャンケンを行った結果――。  負けたのは、背の低い男子生徒――桧山弓春だった。  声変わりもしていないような、中性的な男子である。 「はぁ……。負けちゃった」 「ちょうど良かったよ。弓春って、一人暮らしなんだろ? 深夜に外出ても怒られないし、まさにうってつけだろ!」 「そうかもしれないけどさぁ」  気が進まない桧山だったが、かと言ってビビってると思われるのも癪である。 「わかったよ……。……行ってくる」 「写真、撮ってこいよな!」 「おまんこ見せてくるらしいから、無修正のヤツ頼むぜ!」  全くこいつらは……と呆れる桧山。  おまんこ警察なんて、いるワケがない。  ただの、思春期の男子が生み出した、妄想のモンスターにすぎないだろう。  そんな彼の甘い考えは――今夜、打ち砕かれることになる。  ◇  噂によると、深夜の公園のベンチに座っていれば、いきなり現れるらしい。   「……もっと厚着してこれば良かったなぁ」  普段、こんな時間に出歩くことがないので、深夜の寒さを舐めていた。  11月ともなれば、それなりの厚着をする必要がある。  手足の先が凍え……桧山は震えていた。  そこに……一人の女性が近づいてくる。  ベンチコートを着た、背の高い美人だ。  黒髪ロングヘアー。若干釣り目。気の強そうな第一印象を受けたが、桧山を見ると、表情を綻ばせた。 「塾の帰りかな? こんな時間まで……偉いね」 「あ、いえ……。あはは」  まさか、おまんこ警察を待っている……なんて、言えるはずもない。 「隣、座っても良い?」 「は、い……どうぞ」 「失礼します」  どことなく不思議なオーラを放っているお姉さんが、すぐ隣に座ったということで……緊張してしまう。  さすがに、こんな美人と二人でいるところに、おまんこ警察が現れることは無いだろう。 「君、なんて名前?」 「桧山弓春です……」 「桧山くんかぁ。私は尾浪愛子。よろしくね」 「よろしくお願いします」 「にしても、そんな薄着で大丈夫? もう随分と冷えるのに」 「あ、はは……。若いんで……」 「若い……。……中〇一年生くらいかな?」 「……当たりです」  普段は、小学生と間違われることもあるので、一発で当ててもらえたことが嬉しかった。   「あの、どうしてわかったんですか?」 「ん?」 「その……。中〇生ってこと……」 「だって、明らかに違うもん。声の質とか。――匂い、とか」 「えっ! に、匂いですか……!?」  ひょっとして、自分は臭いのだろうか……と、気になってしまう。 「うふふ♡ 心配しなくても、臭いってワケじゃないよ? 何て言うのかなぁ。独特の匂いがあるんだよ。『精通を迎えた男の子』って……♡」 「せっ……」 「精通♡」  聞き間違いかと思ったが、もう一度言われてしまった。  こんな美人お姉さんが、精通なんて、普通言うだろうか。  気が付くと……。いつの間にか、手を握られていた。 「冷たい……。……私が温めてあげるね?♡」 「えっ……」 「あ~むっ♡」 「ちょっ!?」  尾浪は、桧山の指を、舐めしゃぶり始めた。  温かい唾液と、柔らかい舌……。  突然の出来事に、驚きを隠せない。 「何してるんですかっ! 指なんて、汚いですよ!?」 「……んちゅぷっ♡♡♡ ……ふぅ~♡ 良いわぁ~やっぱり♡ 普段からオナニーしてる男の子の指ぃ♡ 洗ったつもりでも、精液が微粒子レベルで付着しているから、こうして昆布みたいに舐めしゃぶると、味わい深いフェロモンが染み出してくるのよぉ……♡♡♡」 「や、やめっ! 離してください!」 「ちゅうううぅう♡♡♡」  指がふやけるくらいに、舐めしゃぶられてしまう。  ようやく解放されたころには、もう桧山は、勘づいていた――。 「まさか――。あ、あなたが、おまんこ警察ですか!?」 「うふふ♡ いかにも――。私が、おまんこ警察でぇ~すっ♡」  尾浪は、いきなり立ち上がり――コートのポケットから、笛を取り出した。 「ピピィ~~! おま〇こ警察です! 逆レイプします!」  声高らかに宣言して――コートをガバッ♡ っと開いた! 「えっ……!?」    桧山の眼前に広がった景色は――肌色。  あるいは、ピンク色、そして黒色。  情報量が多すぎて、脳の回線がショートしそうになるが、これはつまり――全裸だ! 「お、おっぱいっ!?」 「おっぱいだよ?♡ 『Jカップ』のムチムチおっぱい♡ そしてそして――先ほどまで閉じ込められていたフェロモンの蒸気が、時間差で君の脳みそをぶち壊しにかかりま~すっ♡♡♡」 「え、あ゛っ、ぉッ゛……??♡♡♡」  もわんわんわんわぁ~~~んっ♪  愉快な効果音と共に、コートの中に閉じ込められていた、熟成ムワムワ女丸出し繁殖誘発甘々フェロモンが、漏れ出してくるっ……♡♡♡  目の前にいる桧山を直撃! フェロモン蒸気の牢獄に即逮捕♡  鼻の穴が潰れて、脳みそが快楽物質でひたひたになる魔法の甘々フェロモンの香り♡ 「甘酸っぱくて、甘ったるくて、それでいて香ばしい香りがするでしょ?♡ 蜂蜜と黒糖で甘く煮詰めたアーモンドを燻したような匂い♡♡ おまんこ警察のフェロモンは特殊なの♡♡♡」 「おァ……♡♡♡」  ぎんぎんっ♡♡♡ むくむくぅ~♪♡  ハイパー勃起ペニス……♡♡♡  ズボンを押し破ろうとせんばかりに膨れ上がり、子種ばら撒き体制を整えている。  尾浪は、フェロモンで頭の中がはてなマーク大量発生になっている桧山を――コートの中に閉じ込めた! 「んげェ゛!?♡♡♡」 「は~い♡ おまんこ警察が、深夜徘徊する悪ガキを逮捕しました~♡ 行政に基づいた行動だから、誰にも咎められないフェロモン逆レイプでぇ~す♡♡♡ 頭ちんぽになるクソ甘雌臭嗅いで、脳みそじゅわじゅわ溶かそうね~♡ ラムネみたいに溶かそう♡♡♡ おぉん甘い甘い♡♡♡ 脳みそぐちゃぐちゃになるぅ~♡ ちんちん爆発しそう♡♡♡ やっべぇ♡ 我慢汁で川できて文明発達するぞこれ♡ って♡♡♡ 焦ってるんじゃない?♡♡♡ 焦ってるよね?♡♡♡ ほぉらそろそろ漏れ出すよ?♡♡ 尿漏れみたいななっさけないフェロモン強制排泄射精促されてどぴゅどぴゅタイム迎えちゃう♡♡♡ 深夜の特別なフェロモンパレードへご招待♡♡ 精巣逮捕で君の繁殖人生はおまんこ警察が掌握しま~す♡♡♡ イけ~~~♡♡♡」 「ぶェぁ゛~~!!!!♡♡♡♡」  じょぼびゅぅう……♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡♡ 「アっ゛、あ、あァ……?♡♡♡♡」 「びゅくびゅく~~~♡♡♡ おちんちんおかしくなるね?♡ 甘さが意味不明なレベルで籠ってるフェロモンコート牢獄に監禁されて、どぽどぽびゅ~~♡♡ ズボン台無しにするお漏らしアクメ♡♡♡ まだ出るよ?♡♡♡ じょぼぼぼぉ~~♡♡ おしっこ出してるような感覚で精液出るでしょ?♡♡♡ これが『扱かないアクメ』なの♡ おまんこ警察は君みたいな悪ガキをコートの中に逮捕して、スムーズな排泄で繁殖更生させることを目的として活動してま~~す♡♡ ピピィ~~! 排泄排泄♡♡♡♡ 雄のドン臭くて青臭い臭の二乗精液びゅるびゅるぶ~~~♡♡♡ 証拠品として没収♡♡♡ 精液全部没収~~♡♡♡ フェロモン濃ゆいぃ゛~~!♡♡♡ 子種汁どばどばばら撒いちゃう♡♡♡ あっ、これ雄の気持ちね?♡♡♡ 君の脳みそバカになっちゃったから代わりに私が代弁してあげてるだけ♡♡♡ んぉっほぉ~~出すぅ~~♡♡♡ まだ漏れるのぉ?!♡♡ ちんちんオカシクなるなるぴゅっぴゅ~~♡♡♡♡ とどめは~~フェロモンハグでむちむち雌肉の弾力味合わせて残り少ないマヨネーズ搾り出す時みたいにザーメン吐き捨てさせま~~す♡♡♡ それ~~ぎゅぅう~~~♡♡♡♡」  むにゅむっ♡♡♡にゅぅう~~♡♡♡♡  ちょうど、桧山の顔面がJカップの蒸れ蒸れ汗だく雌臭キツすぎおっぱいに埋もれる形――♡♡♡  そこはもう、フェロモンが濃いなんてもんじゃない♡ フェロモンが『目の前にある』状態♡ 可視化されたフェロモンが鼻の穴から土足で殴り込んできて、脳みその快感神経を槍でグサグサと突き刺してきているような感覚だ♡♡  どぷどぷっ♡♡♡ じょぼびゅっ♡♡♡♡  びゅっ♪びゅっ♪♡♡♡  睾丸も、射精が楽しくなってきたのか、嬉しそうにぎゅいんぎゅいんと上がって、ありったけの子種を陰茎に送り届けている……♡♡♡  むにゅにゅっ♡♡♡ むちむち♡♡ 柔らかい♡♡♡  あったか甘々アクメでどんだけでもイくっ♡♡♡ おほおほアクメ♡♡♡ 「うォ゛~~~んっ゛♡♡♡♡ ばぎゃっ゛♡♡♡ べっ♡♡♡ プ?♡♡♡ ぬ゜~~~♡♡♡ ――ぴえっ゛♡♡♡♡」 「言語野掌握完了~~~♡♡♡ 君の家はどこかな?♡♡♡ おまんこ警察尾浪愛子に教えて??」  桧山の言語野をフェロモンで支配したことにより、どんな言葉でも言わせられる状況になった。  これにて、桧山の住所を特定した尾浪は、彼をコートに閉じ込めたまま――彼の家に向かって、歩き出したのだ――。  ◇ 「おじゃましまんこ~す!♡ ここが悪ガキちんぽの家だね? じゃあ早速家宅捜索と行きましょう! 睾丸逮捕状出てるんじゃいオラ~!♡ 無駄な抵抗はやめんかぁ~いっ♡♡♡」    一人で楽しそうに叫びながら、ふんすっ♡ っと鼻息を鳴らし、家の中を物色し始める尾浪。  ちなみに桧山は、コートフェロモン牢獄の中で気絶している。    尾浪が最初に発見したのは――まだ洗ってないパンツだ。  おもむろに手に取り……頬張った。 「むごっ♡♡♡ おえっ♡♡ ゲボマズい♡♡♡ ションベンの味が染みてる雄臭いパンツぅ♡♡♡ これは証拠品として回収する必要がありそうだね♡♡♡♡」  次に、リビングへと向かった。  彼女が探しているのは、シコティッシュだ――。  しかし、ゴミを捨てたばかりなのか、どこにも見当たらない。 「クソがっ!♡♡ おまんこ家宅捜索の醍醐味と言えばシコティッシュでしょ!? 舐めてんのっ!? あぁ~もうこれおまんこ条例に引っ掛かりまんこしてるね?♡♡ 桧山くんには搾り立てミルクを献上してもらうしかなくなりま~したっ!♡♡」 「ぶへヴッ゛♡♡♡」  桧山をコートから出して、ベッドに放り投げる。  コートを脱いで――すぐさま、彼の上に伸し掛かり、濃厚ディープキス♡ 「んぢゅぅうう~~♡♡♡ 唾液飲め飲め~~♡♡ 若いんだから飲みなさい♡♡ これぞ宅飲みハラスメントよ♡♡ 自分の家で逆レイプかまされる気持ちはどう?♡ ぶじゅるるるぅ~~♡♡♡ 涎どばぁ~~♡♡ 濃ゆい雌フェロモンだばだばだば~~♡♡ 飲め~~♡♡♡ 若者は飲んでなんぼっ♡♡ ごっくんしなさいっ♡♡ はいお口ジョッキ空いてるから追加の涎~~♡♡ どぼぼ~♡♡♡ んちゅっ♡♡♡ ちゅううぅう~~♡♡♡ ごくごくしなさいほら♡♡♡ 腹膨れるまで私の唾液飲ませて、内臓からフェロモン中毒にしてあげる♡♡♡ おまんこ警察の唾液フェロモンには雄を虜にして睾丸ブラック企業にする作用があるんじゃいボケぇっ!♡♡♡」  ハイテンションでディープキスを繰り返した後は、桧山を全裸に剥いていく。  まずは、全裸になった自分好みのガキを――抱きしめて、雌肉圧迫尋問開始♡♡♡ 「おら聞け~~雄っ♡♡♡ 雄の子供♡♡ おまんこ警察に捕まった理由わかってんの?♡♡」 「んェ……♡♡♡」 「いつまでもボさっとしてんじゃないよ!? バカおちんぽっ!♡♡♡」 「ぶへぅ゛♡♡♡ い、いだぁいっ゛♡♡♡ そんな抱きしめたらっ゛肋骨折れるぅ……♡♡♡」 「折られたくなかったら質問に応えなさい♡♡♡ ここはおっぱいの尋問室だよ?♡♡ 被疑者がな~にボケっとフェロモンに浸ってんだ! もう一回質問します! 君がおまんこ警察に捕まった理由はなんでしょう!」 「わからないですよぉ! 僕、何にも悪いことしてないのにぃ!」 「がは~~~しらばっくれやがったこいつ! 良い? ちゃんと耳まんこかっぽじって聞きなよ?♡ 男の子は――存在してるだけでおちんちん所持違反で逮捕なのっ!♡♡♡ 睾丸没収! 精液没収!♡♡♡ おまんこ警察は法律無視して男の子を犯す権利があるからおちんちん持ってる人は犯して良いってことになってるんだぜぇ!?」  あまりの興奮に人格が崩れてしまったことを自覚した尾浪は、一旦落ち着くために、桧山の顔面をおっぱいで挟み込んだ――! 「はいむにゅむにゅ~~♡♡♡ フェロモン酸素吸ってね?♡♡♡♡ Jカップともなると汗が常に噴き出して甘さが異常なの♡♡♡ 君くらいの年頃の子はフェロモン嗅ぎ過ぎると中毒になってオナニーでイけなくなっちゃうけどおちんちん持ってる時点で犯罪者だから知らなぁ~い♡♡♡」 「んべっ゛♡♡♡ お゛♡♡♡ ~~♡♡♡」 「おっぱいバウンド攻撃~♡♡♡ 酸素吸える♡ 吸えない♡♡♡ 吸える♡ 吸えないっ♡♡♡ 柔らか拷問で幸せなのにどんどん生命追い詰められてく♡ なんでこんなことしてるかわかるかな?♡ 君がさっき公園でフェロモンお漏らしでザー汁完売しやがったからだよ♡♡♡ まだ夜なのに出し切っちゃうペース配分ガン無視の種汁ばら撒き最優先アホアホちんちんだからこうなっちゃうの♡ でもね♡ 生命の危機を感じると睾丸がフルパワーで稼働して、ぐつぐつ精液煮込んでくれるんだ~♡♡♡ だからこうしておっぱいで酸欠状態にして君を追い込んでいく♡♡♡ そら煮込めっ゛♡♡♡ ぐつぐつ♡♡♡ あ、金玉鍋を掻き回してあげるね♡♡♡」  桧山の玉袋に人差し指を食い込ませて、ぐるぐるっ♡♡♡ と睾丸をかき混ぜる♡♡  内臓に響くような重たい快楽……声は、おっぱいに閉じ込められてまともに出すことができない♡♡♡   気持ち良さで意識がプワプワしてきて、段々幸せなんじゃないかと勘違いしそうになるが、逆レイプされているという事実を忘れてはいけない。  とはいえ、おっぱいの谷間や、バウンドしておっぱいがズレて捲れた時に襲い掛かって来る『フェロモン胞子ビッシリ乳裏』などのせいで、脳みそはふかした芋のようにほろほろに崩れてしまい、思考なんてできるはずもない。  もう気持ち良いから子種煮込みに集中で良いや~♡♡♡ っと、自堕落ちんぽ人間になってしまうのである! 「おっほぉ~う♡ 金玉育ってきたね♡♡♡ またフェロモンイキされると面倒だから、今度はちゃんと、種汁ぴゅっぴゅする本格的な射精見せてもらおっかな♡♡ 醍醐味だもんね~射精の♡♡♡ 尿道を全開にしてちんぽ脈打たせながら、どぴゅんっ! びゅるばぁ~~!♡♡♡ って自分の遺伝子ぶっ飛ばすの♡♡♡ それがしたくてわざわざちんちん持って生まれてきたんだもんね!? そうでしょ!?♡♡ うわまたボーっとしてるじゃんなっさけない雄だなぁ! ピピィ~~! こちらおまんこ警察! フェロモン尋問の最中に気絶した罰として限界ぴゅっぴゅの刑に処すっ!♡♡♡」  すっかり膨れ上がった睾丸を見て、いよいよ搾精の準備が整ったと確信した尾浪は、桧山を自分の体にもたれさせるように抱きしめて――ちんぽを握った! 「あェっ゛!?♡♡ んぎっ゛♡♡♡」 「ノーマルシコシコで精液ぴゅっぴゅタイムだよ~桧山くんっ♡ おまんこ警察だからって、いっつもアブノーマルに男の子をぶち壊してるワケじゃないの!♡♡♡ 基礎がなきゃ応用も無い! わかる?♡♡ 私たちはね……手コキも上手なんだよ? 全ての搾精の基本だからねっ!♡♡♡ マゾマゾ熟成汁、三発くらいは連続で出してもらうから♡♡♡ 張り切って行こう!♡♡」 「うぁ゛♡♡♡ わっ♡♡♡ わぁッ!!!!♡♡♡」  しこっ♡♡ぎゅっ♡♡♡しこしこっ♡♡♡ぎゅぅう~~♡♡♡  この女――手コキが上手すぎる♡♡♡♡♡  普段自分でするオナニーが、折り紙で作った鶴だとすると、尾浪の手コキは、もはやリアル白鳥を通り越して『ユニコーン』だ!  カリ首はゴリゴリに抉られ、射精を期待して様子を見に来た我慢汁はおまんこ警察の味方に堕ちる天然ローションとして利用されてしまう。  カリ首を抉ったかと思えば、亀頭を満遍なく撫でられたり、いきなり根本まで皮を強引に引っ張って、神経がむき出しになった肉棒をきゅっきゅっきゅ~♪っとヴァイオリンでも弾くかのように擦り上げてくる♡♡♡  何から何まで至れり尽くせりの『効率的に精液を発射させるためだけのイジワルな高刺激手コキ』により、桧山は二十秒も我慢できなかった――。 「うわぁイぐぅ゛♡♡♡ 尾浪さぁん出ちゃうぅ゛♡♡♡ お願いだからもっと優しくしてぇ゛♡♡♡ こんなのでイったらちんちんオカシクなっちゃうよっ゛!!!♡♡」 「おまんこ警察に逆らうつもり!? 生意気ちんちんだなぁ♡♡♡ おちんちん生えてる時点で人権ないのっ!♡♡♡ 良いから黙って射精しなさい♡♡ びゅっびゅ~~♡♡♡ って種蒔きするだけのちんちん農家になるのっ!♡♡♡ ほら目の前に壁畑が見えるでしょっ!?♡♡♡ 自分の大切な子孫植え付けるつもりで豪快アクメキメなさい♡♡♡ びゅんびゅこばら撒きの時間ですっ!♡♡♡ 精液釈放~~♡♡♡ イっけぇ~~~♡♡♡♡♡」  どぷっ!!!びゅこびゅっ!!びゅるびゅるびゅる~~~どぱんっ!♡♡♡ 「おら始まったぁ若い雄のやる気まんまん精子まき散らし大会♡♡♡ さぁ尿道を開けっ♡♡♡♡ 睾丸息んでるかな?♡♡♡ ちゃんと子供作るつもりで射精してる!?♡♡♡ どんな繁殖にも手を抜いちゃダメッ!♡♡♡ 壁を苗床だと思って全力ぶっ放しアクメキメなさい♡♡♡ ほらほら出るよ♡♡♡ どぴゅぶっ♡♡ びゅ~~~♡♡♡ おおぉ~~んきんもちぃ~~♡♡♡♡ 子供作ってる時、何にも考えられなくなる♡♡♡♡ 繁殖のメカニズムやばすぎ♡♡♡ こんなの黙ってても子供できちゃう♡♡♡ びゅるびゅるしゅきぃ~~~♡♡♡ あは~~ん尿道焼けても良いから子孫残すっ♡♡♡♡ 睾丸ぐっぐっ♡♡♡ って上がってびゅ~~♡♡ 上げて上げてびゅ~~♡♡♡ 子孫増える仕組み優秀すぎるだろ~~♡♡ 一日中種汁ばら撒きたいぃ~~♡♡♡♡♡」  びゅっ♡♡♡びゅぼぼっ♡♡♡どパ~~~♡♡♡♡  ぴゅぅ……♡♡♡  射精の勢いは弱まっているが――尾浪の手は止まらない! 「なんでっ゛!?♡♡♡ あのっ!♡♡ もうイき終わりましたっ!♡♡ やす、休ませてくださいァ゛♡♡♡ なんで扱くのぉ゛!!!♡♡♡ もうイったっ゛!!! イ゛っ゛た゛ッ゛!!!!♡♡♡♡」 「うるさぁ~~い♡♡♡♡ おちんぽ尋問中に人の言葉喋らないのっ!♡ ちんこ語喋りなさいちんこ語!♡♡♡ おんおん喘いでればよいでしょ!?♡♡♡♡ こらジタバタすんなっ♡♡♡ どうせ君より三十センチくらいデカい私からは逃げられませ~~んっ♡♡♡ おまんこ警察に捕まったらおちんぽひとたまりもないでぇ~す♡♡ 種汁びゅくびゅく降参アクメしかできませ~~んっ♡♡ だから黙って連射しろオラぁっ゛♡♡♡ な~にちんぽ休んでんだっ!♡♡♡ 子供作る気あんのぉ!? 言っとくけど繁殖できない雄は去勢だよ?♡♡♡ だってちんちん邪魔だもんっ♡♡♡ 嫌でしょっ!?♡♡♡ 嫌ならさっさとアクメする♡♡♡ 今するっ♡♡♡ ちんちんの限界越えなさいっ♡♡♡ ほらほらほら亀頭ごしごしっ♡♡♡♡ 睾丸も揉んであげる♡♡♡ 頑張れ~~♡♡♡ 赤ちゃんの卵いっぱい茹でてくださいね~♡♡♡ 元気な子供をたくさん作ろう!♡♡♡ 今月のスローガンね♡♡♡ おまんこ警察のスローガン♡♡ 赤ちゃん産み産み~♪ 繁殖イメージソング完成! あっ! 君に睾丸キャンペーンボーイしてもらおうかな♡♡♡♡ アヘ顔ダブルピースでパンパンに膨れ上がった、子種うじゃうじゃ泳いで待機している金玉と一緒に撮影してあげる♡♡♡」  睾丸に、指がもにゃもにゃと絡みついてくることで、精液の増産を促されて――もう呼吸が難しいほどに苦しいのに、次の子種の準備をさせられてしまう……♡♡♡  連続射精なんて、今までしたことないのに、雄の本能がそれを待ち望んでいた。  恐怖心を――期待感が上回る時、繁殖は現実となる――♡♡ 「アぁ゛!?♡♡♡ イきそうっ♡♡♡ いやだっ゛♡♡♡ ちんちん壊れるっ゛♡♡♡ もう擦らないでっ゛♡♡♡ あぁなんでそんな弱いところばっかり責めるのぉ゛♡♡♡ 男をなんだと思ってるんですかっ゛!!! 最低ですよっ゛!!!!♡♡♡」 「最低で良いよ~♡♡♡ おまんこ警察は人権の無い男をぶち壊すことが目的だからね~♡♡♡ だって怖いでしょ?♡♡♡ 睾丸でいっつも精子煮込んでる動物とか♡♡♡ こっちから搾精してあげないと、いつ子種仕込んでくるかわからないもん♡♡♡ ていうか無駄話やめよう♡♡♡ イくんだよね?♡♡♡ こてこてのタマキン煮凝り汁どばどば射精するんだよね!?♡♡♡♡ 自宅の部屋の壁と子供作るんでしょっ!♡♡♡ 目の前に子宮あると思ってちんちん息みながら出そうねッ!♡♡♡ 繁殖の悦びを噛みしめながら――イけっ゛♡♡♡♡ 出せっ♡♡♡ 出せ出せどっぴゅんっ♡♡♡ うォ~~~子供を作るぅ~~~!!♡♡♡」    ブっ゛♡♡♡びびびっ゛♡♡♡♡どぷぅ~~~~♡♡♡♡ 「はい扱くっ♡♡♡ 射精♡♡♡ んぎんもぢぃいい~~♡♡♡ おっほ♡♡♡♡ まだ出るっ゛♡♡♡ すっご♡♡♡ やっべ気持ち良すぎだろぉこれぇ♡♡♡♡ そら人間ポコポコ増えるわ♡♡♡ んぅ~~出す♡♡♡ 出す出す♪♡♡♡ 腰へこへこしながらザーメンタンクから汲み上げた濁り遺伝子ばら撒く♡♡♡ 気持ちい♡ これ好き♡♡♡ あん好きっ゛♡♡♡ 出すぅ~~~♡♡♡♡ おっほ♡♡♡ びゅるびゅるぶ~~~♡♡ びゅっ……♡♡♡ びゅ~……♡♡♡♡ ……ぴゅるっ?♡♡♡ ……ありゃりゃ♡ 出し切っちゃったね♡♡♡ 金玉ぺしゃんこだ♡♡♡ 雄ってなんでこんなにだらしないの?♡ 三発は出してもらおうと思ったのにぃ……。……もっと毎日射精して、金玉の精液貯蔵量の最大値増やさないとね~~♡♡♡」  二度の大量射精を終えて、あうぅあぅ♡♡♡ っと喘ぎながら、半分意識を失っている桧山を、ベッドに押し倒す。  今度は――睾丸を口に含み、ころころと舐め回し始めた! 「あぅ~~♡♡ それや、めてぇ……♡♡♡♡ 腰が蕩けるぅ……♡♡♡」 「んれろっ♡♡♡ あむっ♡♡♡ ちゅうぅう♡♡♡♡ ……繁殖工場、癒してあげてるの……♡♡♡ 射精後のケアをしてあげると、明日から出せる量が増えていくからね……♡♡♡」  明日……?  今夜で終わりじゃないのか……!?  桧山は察した。  自分はもう、逃げられないかもしれない。  一人暮らしの男を狙った、悪質な犯行――。  何がおまんこ警察だ――。  犯罪者は、そっちじゃないか……! 「んちゅぷっ♡♡♡ ……ふぅ♡♡♡ ……あ、なに? 今、動こうとしたの? じゃあ公務執行妨害ね?♡♡♡ 種汁ぴゅっぴゅ再開で~す♡♡♡」 「う、嘘ぉ……♡ もういやだ。もうイきたくない……♡♡♡」 「え? なんて? 耳がまんこだから、人の言葉は受け付けませ~ん♡♡♡ ――ちんこ語だけ喋っててよ。ちんちん生えてるんだからさ――♡♡♡」  尾浪は、桧山の睾丸を指でピンッ♡ っと弾いて――再び、搾精を始めた。

ピピィ~~!おま○こ警察です!逆レします!【おま○こ警察襲来!フェロモンアクメ編】

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