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クールだけど『エッチなことをする時はエロくなる』爆乳でドスケベな先輩とエッチする話。【本性丸出し性欲爆発セックス編】【12000文字程度】

「こ、ここが、先輩の部屋ですか……」 「……うん」  岡川は、異性の部屋に入るのは、これが初めてだった。  どこに座れば良いかわからず、キョロキョロしていると……瀬良が、先にベッドに腰かけて、隣をポンポンと叩き、誘ってくる。 「こっち……♡」 「あ、はい……。……失礼します」 「……緊張してる?」 「……すごく」 「私も……。……岡川くん、私の彼氏――に、なったんだよね?」 「なっ……り、ましたね。はい」  改めて確認されると、ドキドキしてしまう。   「正直、信じられないですよ……。瀬良先輩って、クールだし……。異性との交際なんて、全く興味無いんだろうなぁと思ってましたから」 「そんなこと……。……私だって、普通の女子だから。毎日オナニーするし。彼氏欲しいなって思うし。……好きな人とは、エッチがしたいなって思うの」 「先輩……」 「逆に……。……岡川くんだって、私に何のアプローチもしてこないから、興味無いのかと思ってた」 「なるほど……。俺達、微妙な感じですれ違ってたんですね……。ははっ」  照れくさそうに頭を掻く岡川。  その、頭に回した手を、瀬良が握ってくる。  柔らかくて、小さな、女の子の手……。  クールな瀬良だが、とても温かかった。 「岡川くんの指、舐めても良い……?」 「えっ、ゆ、指?」 「だめ?」 「ダメじゃないですけど……。……先輩って、結構性癖がマニアックなんですね……」 「……そう?」 「だぁ~っごめんなさい! 落ち込まなくて良いですから! ……お、男は、エッチな女の子の方が好きですし、先輩の場合、ギャップ萌えで、その……。……ますますエッチに感じます」  何を言ってるんだと、自分でツッコミたくなってしまう。  しかしながら、瀬良には好印象だったようで――。  まっすぐに目を見つめてきた後、見せつけるように……人差し指を咥え込んできた。 「んちゅぱっ……♡♡ ちゅぷっ♡♡♡」 「うわ……♡ 先輩の口の中、あっつっ……」 「んちゅぅ♡♡ ちゅうぅうう……♡♡ ……岡川くんの出汁が出てる♡」 「出汁って……。……変なこと言わないでくださいよ」 「岡川くん……♡♡ 私、岡川くんのことが好き」 「……俺もです」 「好きっ……♡♡ んっ♡ ちゅぅ……♡♡♡ 岡川くんの味、味ぃ……♡♡♡ 好きぃ……♡♡♡♡ 岡川くんと、結婚したい……♡♡♡」 「けけっ、結婚っ!? それはちょっと早すぎるんじゃ――」 「お願い……♡ ……もう、治まらないの。こんなことじゃ、全然……♡♡♡ ずっとずっと、好きって言ってないと、頭おかしくなる……♡♡♡」  瀬良が、岡川をベッドに押し倒した。  むにゅぅ……♡ っと、爆乳を押し付けながら、体をスリスリと擦り合わせて、真っすぐに見つめてくる。  気のせいだろうが、瞳にハートマークが映っているような気さえした。   「岡川くんのために、頑張って、たくさん喋ってるから……疲れてきた」 「あ、あはは……。お茶とか、飲んだらどうですか?」 「いらない……♡ 岡川くんの唾液がほしい……♡♡♡」 「えっ、あっ――んっ♡♡♡」 「ぶちゅっ♡♡♡ じゅるるるるっ♡♡♡♡」  ぴたぁ……♡ っと口を押し付けて、唇を吸った後――舌をねじ入れ、唾液を吸い尽くそうとする、キス……というよりは、もはや食事に近いようなプレイ。  今、自分は、瀬良に食べられようとしているのだ――と思うと、岡川は一気に興奮した。   「しぇんぱっ、は、激しっ……♡♡ んっ……♡♡♡ し、舌ぁ♡ 引っこ抜かれちゃうぅ……♡♡♡」 「んじゅるるっ♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ ちゅうう~~♡♡♡ らって、もっと、たくはん喋りたいっ……♡♡ いっぱい覚えた淫語で、岡川くんをメロメロにして、私の旦那さんにするぅ……♡♡♡ ちゅうぅう♡♡♡」  たっぷりと口内を掻き乱されて……頭がぼんやりとする。     瀬良が……こんなにエッチな女の子だったなんて。  自分の中にあった、クールな瀬良のイメージと、乖離していくごとに……ムラムラが激しくなっていく。  目の前の先輩が……どうしようもなく、異性なのだと気づかされてしまうのだ。 「さっきの話、覚えてる?」 「さっき……?」 「私の腋……嗅いでほしいって言った……」 「あぁ……」 「……イヤだったら、我慢する。瀬良くんに嫌われたくないから」 「イヤじゃ……ないですよ。先輩の腋――嗅ぎたいです♡」 「……やった♡」  瀬良は、ウキウキとした様子で制服を脱いでいく。  先ほど部室で一度見せているからだろうか、かなりスピーディに、ブラまで外し終えた。  改めて見ても――この爆乳はすごい。  もわわんっ♡ っと、先ほどまで閉じ込められていた、優しい甘さの強いフェロモンが、鼻を包み込んでくる。 「おっぱいも、良いけど……。……今は、腋を嗅いでほしい♡」  くぱぁ……♡♡♡  見せつけるように、腋まんこを指で広げる。  汗ばんでおり、おっぱいよりも酸味の強い香りがした。  決して嫌な酸味ではない。瀬良の汗は柑橘系の匂いなので、いつまでだって嗅いでいられるのだ。   「押し付けるから……たくさん吸引してね……♡♡」 「はいっ……♡♡♡ ……お、おぉお……♡♡」  ぷにゅっ……♡♡♡  腋は――ぷにぷにだ。  自分の腋でさえ、そこまで触る機会はないので、この感触は新鮮である。  鼻をぷにゅぷにゅと圧迫する心地良さと――さっぱりとしたフェロモンの香り。  おっぱいの優しい甘さでは、癒しを得ることができるが……。この腋の刺激的な香りを嗅ぐと、性欲がかなり煽られる。  ペニスはもう、はち切れそうなほどに勃起し……。無意識のうちに腰が浮いてしまう。そんな、雄の繁殖欲をそそる、ドスケベフェロモンなのだ。 「すぅう……♡♡♡ ……おほ♡♡♡ 先輩これ……♡♡ むちゃくちゃエッチしたくなります……♡♡♡」 「そう……?♡ おちんちん、ムズムズする……?♡」 「はいぃ……♡♡ もう、ヤバイです……♡♡♡」 「良かった……♡ ……でも、これだと、岡川くんの表情が見られないから、あんまり良いプレイじゃないかも……」  瀬良は、若干寂しそうに言うと……腋を退かして、再び岡川を見つめる体制に戻った。 「でも、匂いはたくさん嗅いでほしい……。……鼻を食べれば良いのかな」 「は、鼻……ですか」 「うん。さっき、部室で鼻を咥えた時……。岡川くん、良い顔してたから……。……多分だけど、岡川くんって、ドMだよね……?」 「えっ、い、いや……。先輩みたいな、良い匂いのする女の子に責められたら、誰でもMになりますよ……!」 「そんなことないと思う。やる気満々の男の子なら、とっくに発情ムラムラモードになって、私を押し倒してる」  確かに、言われてみればそうかもしれない……。  性欲は、かなり煽られており、今すぐにでもセックスがしたい気持ちはあるが――自分から、瀬良に襲い掛かろうという気分にはならなかった。   「じゃあ、俺……Mなんですかね」 「多分そう……♡ だから、鼻をもぐもぐされたら、嬉しいよね……?」 「……はい♡ もちろん」 「やった……♡ ……いただきます♡ あむっ♡」 「ふぁっ♡♡♡♡」  とろぉんっ……♡♡♡  瀬良の温かい涎まみれの口内に、鼻が閉じ込められた。   「あひゃっ♡ 先輩っ、くすぐったいですそれっ……♡♡」 「んれろっ♡♡♡ れおぉ♡♡♡」  鼻の穴を、舌でチロチロ舐められている……。  瀬良の甘酸っぱい唾液が、絶え間なく流れこんできて、なおかつ、吸う息は全部瀬良のフェロモンが染みついている、夢のような空間だ。   「はむっ♡♡ はむぅ♡♡♡ ……鼻をもぐもぐされるの、気持ち良い?♡」 「すごいですよ……マジで……♡♡♡ 先輩の匂いしか、わからなくなります……♡♡」 「えへへ……♡♡♡ 岡川くんを、全部私にしてあげるね……♡♡♡ ……あむっ♡♡ れろっ♡♡ ちゅぅう……♡♡♡」 「はぁ……♡♡♡」  鼻責めが気に入ったのか、瀬良は十分間もそのまま咥え続けた。  岡川のうっとりとした表情を見て……瀬良の性欲も、いよいよ限界を迎えつつある。  発情した股はぐしょ濡れで、すぐにでもペニスをぶち込める状態に仕上がっていた。 「岡川くん……♡♡♡ ……おちんちんの準備、できてる……?♡」 「もう、バッチリですよっ……♡♡♡ 爆発しそうです……♡」 「ちょっと、確かめさせて……♡♡♡ ……自分で脱げる? 私……離れられないから」 「あ、はい……♡」    ズボンを脱いでる間も、瀬良は、じぃ~っと見つめてくる。  はっ♡ はっ♡ っと、発情した動物のような荒い呼吸で、吐息が顔に当たるのが心地良い。 「脱げましたよ……♡」 「……見るね?♡」 「はい……♡」 「……お♡」  瀬良の視界に移った――ガチガチ勃起ペニス。  びくんっ♡ びくんっ♡ っと、定期的に震えて、我慢汁を駄々漏らしにしている、どすけべちんぽ♡   「はぁ……♡ ……ちんちんだぁ♡ 岡川くんの、赤ちゃんの素を注ぎ込むための性器……♡♡♡」 「そ、そんなマジマジと見つめられると、恥ずかしいですね……♡」 「あの……♡ ……触りたい♡」 「……お願いします」 「お願いされた……♡」  瀬良は、岡川に横から密着するような体制で……ペニスに手を伸ばした。 「うぁ……♡」  ぴたっ……♡ っと、瀬良の柔らかくて小さな手が、ペニスに触れた時、岡川は思わず声を漏らしてしまった。  自分のペニスを――あの瀬良が触っている。  なんてエロいシチュエーションなんだろう……。  瀬良は、ペニスの形を確かめるように、根本から亀頭まで、あらゆるところをペタペタと触り始めた。 「熱い……♡ それに、どくんどくん脈打ってる……♡ ……目の前に、若い女の子がいるって、おちんちんは気づいてるのかな……♡」 「どうなんですかね……♡♡♡ 先輩の手、柔らかいから……。わかっちゃってるかもしれません……♡」 「私、岡川くんの赤ちゃんを産みたい……♡」 「えぇっ……あ、赤ちゃんって……」 「今じゃなくて良いの……♡♡♡ ……結婚して、しばらくしたら……私のお腹に子種を仕込んで……?♡♡♡」 「せ、先輩、エロすぎますよ、そのセリフ……♡♡」 「だって、本心だから……♡♡♡ ……こんなことばっかり考えてるの。毎日……♡♡♡ ……れろっ♡♡♡」 「ひゃうっ♡」  舌で、チロチロと頬を舐め回されながら、ペニスをペタペタと触られると、それだけでも射精しそうになる。  興奮した瀬良は汗をかいており、より甘酸っぱい蒸れた匂いが香ってきて、繁殖の欲求を煽られてしまうのだ。 「金玉も……触るね?♡」 「はい……♡」  もにゅぅ♡♡♡  瀬良の小さな手が、玉を揉みしだく……♡ 「あはっ……♡♡♡♡ やばいそれぇ……♡♡♡ ねちっこい手つきぃ……♡♡」 「ちゃんと、労ってあげないと……♡ 将来、私たちの赤ちゃんになる子が、ここで作られるんだから……♡♡♡ 元気な赤ちゃんになる精子を、たっくさん煮詰めてください……♡ ……って、金玉さんにお願いしないといけないでしょ……?♡♡♡」 「……エロいなぁ」 「岡川くんも、私の子宮にお願いして……?♡」  岡川の手を取り、自らの腹部に引き寄せる。  柔らかくて、ぷにぷにの弾力に、手を沈ませ……。撫でることを要求された。 「卵巣さん。卵管さん。お願いします……♡ 私が元気な赤ちゃんを産めるように、とびっきり優秀で、遺伝子がしっかり詰まった卵子を、排卵してください……♡♡♡ ……って気持ちを込めて、撫でてほしい……♡♡♡」 「はい……♡♡♡ ……先輩の子宮さん……お願いします……♡♡♡」 「金玉さん……♡♡♡ 精液ぐつぐつ煮込んでください……♡♡♡ 岡川くんに似た、優しい子が産まれるような遺伝子を、たっくさん詰め込んで、私の子宮に送り届けてほしいです……♡♡♡」  たっぷりと、繁殖への欲望を膨らませたところで――。  いよいよ、瀬良が、ゴムを手に取った。  ベッドの下に隠してあったようだ。 「そんな、エロ本みたいなところに置いておかなくても……」 「……本当は、ここで初めて、エッチなことをするつもりだったから。その時に……見えるところにゴムがあったら、引かれるかなぁって思ったの……」  言われてみると、確かに……びっくりするかもしれない。  瀬良は、袋を開封して……中身を取り出した。  器用な手つきで、サクサクとペニスに装着する。 「先輩、なんか……慣れてますね」 「ディルドで何回も練習した……。……あと、処女膜はしっかり破いてあるから、最初から気持ち良くなれると思う……♡ 私に気遣いなんてしなくて良いから、好きな時に、衝動をぶちまけてね……♡♡♡」 「わかり、ました……♡♡♡」  ごくり……と、岡川は唾を飲み込んだ。  瀬良が、いよいよ、下半身に纏っているものも、脱ぎ始めたのだ。  スカートを脱ぎ去ると、もうそこには――パンティのみ。  発情しきって、ぐしょ濡れになっている股から、たっぷりと愛液が漏れだしており、むわぁ……♡ っと蒸れた香りが鼻腔をくすぐった。  パンティを脱ぐ際、少しだけ瀬良は躊躇した。 「……おまんこ、あんまり綺麗じゃないけど……許してね」 「気にしませんよ……そんなの……」 「うん……♡♡ じゃあ、脱ぐね……♡」  瀬良の、おまんこは――。  何を言う――ものすごく綺麗だった。  陰毛が丁寧に揃えられており、入り口も決してビラビラしすぎていない、ピンク色の目立つ美しい女性器である。  見た目の美しさとは真逆の、強烈な淫臭が漂っており……瀬良の性欲を伺わせた。  完璧だ……。見た目が良くて、匂いがエロいまんこなんて、最高じゃないか。  岡川は、しばらくの間呼吸さえ忘れて、クールな瀬良の隠れた一面をガン見した。 「そんなに、見ないで……。自信ないから……」 「全然……♡ 先輩、むちゃくちゃエロいまんこしてるじゃないですか……♡♡」 「そう……?♡ ……今から、岡川くんのことをめちゃくちゃにしちゃうまんこだよ?♡ そんなに褒めてくれて良いの……?♡」 「めちゃくちゃ――。……はい。良いんです。俺、先輩にめちゃくちゃにされたい……♡♡♡ ひぃひぃ言わされて、泣かされるくらいでちょうど良いです……♡♡♡」 「ドMだ……♡♡♡ ……やった♡ それなら、お望み通り……私の好きなように、食べちゃうね……?♡♡♡」 「うっ……♡♡♡」  ぬぷぅ……♡♡♡♡  瀬良の膣の入り口に、ペニスが咥えこまれた。  この時点ですでに、軽く締め付けられている。  ゴム越しでも、熱がはっきりと伝わってくるような、発情蒸れ蒸れおまんこの中身……♡♡♡ 「んっ、ふぅ……♡♡♡ いただきますっ……♡♡♡」  ゆっくりと、腰が下がってくる……。    にゅぷぷうぅ……♡♡♡♡   細かく並んだヒダたちが――ぞりぞりぞりゅぅ♡♡♡ っと、ペニスに甘美な摩擦を与えた。 「おっほぁ……♡♡♡ 気持ち良すぎっ……♡♡♡」 「んふぅ……♡♡♡ まだ、半分っ……んっ……♡♡♡」  ずちゅぷぅううぅ……♡♡♡    「はぁ……♡♡♡ あっつっ……♡♡♡ 先輩のまんこ、やばぁ……♡♡♡」 「むふぅ~……♡♡♡ 岡川くんのちんぽも、やばい……♡♡♡ 私のおまんこ、無理矢理広げようとしてる……♡♡♡ 自分のおまんこだぞ~♡ って、主張してるみたい……♡♡♡ 好みの形に、変えようとしてる……?♡♡♡ 私、変えられたい……♡ 岡川くん専用のおまんこに仕上げたいの……♡♡♡」  ぬぷんっ……♡♡♡  根元までの挿入が完了した。  膨張するペニスと、それに抗うように締め付けてくる膣ヒダの戦い……。   岡川は、歯を食いしばりながら、膣の収縮に耐えている。 「もしかして……。もう、出ちゃいそうなの?♡ 亀頭が膨らんでて……岡川くん、すごく苦しそう……♡ ……我慢なんてしなくて良いのに♡」 「いやぁ……だって、入れてすぐなんて、早漏じゃないですかっ……♡♡♡」 「女の子は、早漏の方が嬉しいよ……♡ それだけ相性バツグンってことだし……♡ ……その方が、いっぱい赤ちゃんの種が貰えるでしょ?♡♡♡ ……どうせ、何回もイってもらうから、好きなようにポコちん汁ばら撒いてよ……♡♡♡」 「あがっ――♡♡♡」  ぎゅぅうう♡♡♡♡  膣が――引き締まった。  さらに――。  ぬぷっ♡♡ ぱんっ♡♡♡    腰を打ち付けるような、激しいピストンが始まる。   「うぁ♡♡♡ 先輩っ♡♡♡ やばいっ♡♡♡ 出るぅ♡♡♡♡」 「良いよ……♡♡♡ 初めてのおまんこ射精、目いっぱい楽しんでね……♡♡♡ 頭の中が、おまんこすることだけになるくらい、アヘアヘの快楽射精しよう?♡♡♡ 金玉に溜まってる、ムズ痒くてモゾモゾする衝動を、全部解き放って……?♡♡♡ 射精の快楽で、脳みそダメになっちゃうところ見せて……?♡♡♡」 「うハぁ゛……♡♡♡ んイぐぅううぅ゛……♡♡♡♡♡」  どっぷっ♡♡♡びゅるるっ♡♡♡びゅくるるびゅっぷぅ~~~♡♡♡♡♡ 「んはぁ゛~アッ゛♡♡♡♡ きもっ、ちぃいい゛♡♡♡♡」 「おほっ♡ しゅごっ♡♡ おんっ……♡♡♡ ゴム越しに、おまんこの奥、叩かれて――んはっ゛♡♡♡♡ うわこれしゅきぃ……♡♡♡ おまんこの中でアツアツの精液ぶちまけられるのっ、子宮幸せになっちゃう……♡♡♡ ……これがセックス……♡♡♡ 赤ちゃん作る時にするヤツなんだね……♡♡♡ んっ……♡♡♡」 「っ♡♡♡」  ちゅぅうう♡♡♡  射精中は、ぴったりと上半身を密着させて、キスをしてくれる……。  ぷるんぷるんでとろとろのJカップが潰れて、心地良い……。  覆いかぶさってくる瀬良を抱きしめながら、腰をへこへこと浮き上がらせて、たっぷりと精液を打ち放ってしまった……。 「ちゅうぅ♡♡♡ れろっ……♡♡♡ れろっ♡♡♡ ちゅぅう♡♡」 「んはぁ……♡♡♡ ……先輩っ……はぁ、先輩っ……♡♡♡」 「……♡♡」 「っ!?♡♡」  きゅきゅきゅぅ~♡♡♡  まったりとした射精の余韻に浸っていたところ、いきなり瀬良が膣圧を強めてきた――。   敏感な亀頭に膣が擦れるのを避けるため、腰を引こうと試みる岡川だが、瀬良がむぎゅぅ♡♡ っと抱き留めて、それを許さない。 「だめ……♡♡♡ じっとしてて……♡♡♡♡」 「うぁ゛♡♡♡ お――♡♡♡ ほおぉお……♡♡♡♡」 「こしょばい……?♡♡♡ イったばかりのちんちん、おまんこでゴシゴシされるの……♡♡」 「うは、はっ、はっ♡♡♡」 「動物になっちゃったね……♡♡♡ ……ゴム、変えよっか♡♡」  一瞬でゴムを付け替えられて、すぐさま挿入――♡♡♡ 「先輩、ちょっ、とだけ、休憩を……♡♡♡」 「いやだ……♡♡♡ 箱が空になるまで、休みは無し……♡♡♡」 「うそぉ……♡♡♡ そんなのムチャですよっ……♡♡♡」 「大丈夫……♡ 精液たくさん煮込ませる方法、知ってるから……♡♡♡」  ぎゅむぅぅう♡♡♡  瀬良が、岡川の睾丸に手を伸ばし、握りながら揉み始めた。 「うはぁ゛♡♡♡ それっ♡♡♡ 響くぅ……♡♡♡」 「種蒔きの時間だよ~♡ って、脳みそに気づかせてあげるの♡ そうすれば、一生懸命遺伝子の準備整えてくれようとするから……♡♡♡ ちんちんが勃起してる限り、今日はハメっぱなしね……♡♡♡」 「待って♡♡♡ うっ、おぉお゛……♡♡♡♡」  ぱんっ♡♡♡ ぱこっ♡♡♡ ぷるんっ♡♡♡♡  腰を打ち付けるような、激しいピストンが再開する――。  ばいんばいん揺れるJカップで、視界がいっぱいだ。  ふと、瀬良の表情を確認すると――完全に肉食獣の顔をしていた。 「岡川くんのおちんちんは、休憩なんていらないって言ってるよ……♡♡♡ おまんこの奥に、もっともっと種をばら撒きたいって叫んでる……♡♡♡ せっかく金玉で精液煮込んでるんだから、出さないともったない……♡♡♡」 「はっ、はぁ……♡♡♡ うっ……♡♡♡ うぅ……♡♡♡」 「……上も、脱ぎ脱ぎしよっか♡ 岡川くんの乳首、見たいし……♡」  腰を振りながら、器用にもシャツを脱がされてしまう。  剥き出しになった乳首を、人差し指で弄ぶように、クリクリと弄り始めた。 「うわっ♡♡♡ うわやばいこれっ♡♡♡ 杭打ちピストンしながら乳首はっ゛……♡♡♡ ヤバすぎるぅ゛……♡♡♡」 「めちゃくちゃにして良いって言ったから……♡♡♡ 私、一つも我慢しないことにしたの……♡ だから岡川くんも、遠慮しないで、気持ち良くなるおしっこ、いっぱいして良いんだからね……?♡♡♡」  かりっ♡♡ かりかりっ♡♡♡  爪を高速で往復させる、乳首カリカリ……♡♡♡  脳みそが痺れて、射精を我慢するために気を回すことができなくなる――。 「んぁ゛ダメだぁ……♡♡♡ イっぐぅ……♡♡♡♡」 「二回目のぴゅっぴゅだね……♡♡♡ 乳首、摘まんでてあげるから、腰どつどつ私にぶつけて、いっぱい精子射精して?♡♡♡ ゴムを突き破るくらいの、雄全開のパワフル種付け射精で、私を受精させてよっ♡♡ 岡川くんっ♡♡♡ 金玉ムズムズジュースどっぷり注ぎ込んで……!♡♡♡」  どぷっ♡♡♡♡どぴゅる~~~♡♡♡♡びゅぷるるる~~♡♡♡♡♡  射精のリズムに合わせて、ぎゅっ♡♡♡ ぎゅっ♡♡♡♡ っと、瀬良が乳首を摘まんでくれる……。  休憩無しの二発目は、相当キツイかと思われたが……。乳首からもたらされる快感が、疲労を緩和してくれた。 「は、ハァ……♡♡♡ はぁ……♡♡♡ でも、もう、無理……♡♡♡♡ 三回目は、無理ぃ……♡♡♡」 「無理じゃないよ……♡♡♡ ……ううん。無理でも良いの♡ 射精させてあげるからね……♡♡♡」    すぐさま、三個目のゴムに付け替えられる。  ペニスの勃起は、瀬良の分泌するフェロモンの影響か、少しも収まる気配がない。 「んっ……ふぅう♡♡♡」 「うぁ、挿入早いですってぇ……♡♡♡」 「次は、顔を舐め回しながら、ちんちんが気持ち良くなるところ見たい……♡♡♡ ……れろっ♡♡♡ ちゅぷっ♡♡」 「ンぉ……♡♡♡」  大型犬のように、岡川の顔面をベロンベロン舐め回しながら、腰をゆったりと打ち付ける、一発が重たいピストンをかましてくる。  じっくり相手を捕食するようなセックスに、三回目であっても、性感が疲労に勝ってしまったようだ。  金玉が必死で精液を煮詰めているのが、岡川にはわかる――。 「んはぁあ♡♡ 先輩っ♡♡♡ またぁ♡♡♡」 「イっちゃう?♡♡ 早いね……♡♡ どんどん早くなる♡♡♡ 効率的にメスを孕ませるために、ちんぽ張り切ってるのかな?♡♡♡ 大歓迎だよ……♡♡♡ ムズムズしたら、我慢じゃなくて、ぴゅっぴゅ~♡ だからね……?♡♡♡ もう三回目だから、上手にできるよね……♡♡♡」 「んぃ、くうぅうう……♡♡♡♡」  どぷどぷどぷぅ……♡♡♡  三回目は……甘く漏らすような射精だった。  射精中も、ねっとりと顔面を舌でマッサージされて、脳みそが幸せホルモンでデロンデロンになってしまう。 「岡川くんは美味しいね……♡♡♡♡ 男の子の出汁がいっぱい出てるよ……♡♡」 「はぁ、も、もう、無理ぃ……♡♡♡」 「んっ……♡♡♡ ふふっ♡ 無理で良いよ……。勝手に射精させるから……♡♡♡」 「でも先輩……♡♡♡♡ もう、勃起が……」  さすがに連続で三回も射精すると、ペニスは半勃起程度に弱ってしまう。  瀬良は……岡川の顔面を、おっぱいで挟み込んだ。   「おっほ……♡♡♡」 「もにゅもにゅ……♡♡♡ ……どう?♡ さっきは、顔面をそのまま押し潰す感じだったけど……。今は、両サイドから挟み込んでるの……♡♡♡ 頭パイズリ……♡♡♡ 汗かいて、酷く蒸れてるから、濃ゆいフェロモンが味わえると思う……♡♡♡」  酸味が強まっている中でも、蒸れたしつこい甘さは健在だ。  Jカップは普通にしていてもフェロモンが溜まりやすいので、杭打ちピストンという激しい運動をしたおかげで、部室で嗅いだ時の倍近い濃厚乳汗が、べったりとへばりついていた。   「ん゛……♡♡♡ ん゛~~♡♡♡」 「じたばたしてなくて良いから、おちんちん復活させて……?♡♡♡ まだ繁殖活動終わってないよ?♡ 授かるまではノンストップだから……♡♡♡ 早くおちんちんを、遺伝子注入モードに戻して……?♡♡♡」 「んぁ♡♡♡ はぁ♡♡♡」 「ぎゅ~♡♡♡ おっぱいの汗腺から、フェロモンまだまだ噴き出てくるよ……♡♡♡ いっぱい嗅いで、赤ちゃん作りたい気持ち、育てていこうね……♡♡♡」 「う、ぁ……♡♡♡」  びきびきびきっ……♡♡♡  フェロモンによる力技で、ペニスが復活した……。  すぐさま四個目のゴムを装着し、腰を下ろす。 「んふぅ……♡♡♡♡ おちんちん、だいぶ馴染んできたぁ……♡♡♡ ……入れてるだけで、幸せになっちゃう……♡♡♡」 「んぁせんぱいぁい……♡♡♡ ほんとに、次で、最後にしてくださいよぉ……?♡♡♡」 「……ゴムは、あと二つあるけど……しょうがない。痛くしたって気持ち良くないから……♡♡♡♡ これで終わりにしてあげる。その代わり――本当に子供を作ってる気分で、私のおまんこの奥に、ぴゅるぴゅる種蒔きしてね……?♡♡♡」 「わかりまっ――んぉ♡♡♡」  ぱんっ!♡♡♡がつんっ!!!♡♡♡どんっ!!!♡♡♡  瀬良の目が変わった――。  腰をガツガツとぶつける、パワフルなガニ股ピストン……。 「おっ゛♡♡♡ おおぉ゛♡♡♡ 赤ちゃんっ゛♡♡♡ 産むぅ゛♡♡♡♡ 子種っ♡♡ ちょ~だい♡♡♡ ぶりぶり出して♡♡♡♡ せ~し♡♡♡ せぇしっ♡♡♡ 岡川くんのおたまじゃくし♡♡♡ ぴゅるぴゅる注ぎ込んでほしいのぉっ!♡♡♡♡♡ う~~むっ♡♡♡♡ いっぱい育てるっ♡♡♡ たくさん産みたい♡♡♡♡ 子供っ♡♡♡♡ 子供! を! 産むっ!!♡♡♡ 産ませてっ!♡♡♡ 岡川くんっ!♡♡♡♡ 赤ちゃんちょ~だいっ?♡♡♡ 赤ちゃん♡♡♡ あ~か~ちゃんっ♡♡♡ しゅっごい産むのっ♡♡♡♡ 産むっ♡♡♡ 絶対に産むっ!!!♡♡♡ ママにしてっ♡♡♡ パパ♡♡♡ 旦那しゃんっ♡♡♡ 私のお腹ぽんぽこりんになるヤツ出してっ♡♡♡ 奥の奥の一番奥っ♡♡♡ そこで精子待ってるのっ♡♡♡ 私の赤ちゃんスクスク部屋で受精卵待ち構えてるのっ!♡♡♡ 卵子待ちくたびれちゃうっ♡♡♡ はぁんっ♡♡♡♡ 子供ぉ~!♡♡♡ 子供っ♡♡♡ 子供っ!!!♡♡♡ 私の苗字が岡川になる精子出して♡♡♡ 岡川が一人増える精子っ!!♡♡♡ もっと岡川を増やそうね♡♡♡ 最低五人は増やしたいっ♡♡♡♡ 岡川まみれにしよっ?♡♡♡ 元気な岡川をちょうだいっ?♡♡♡ う~む♡♡♡ う~~~むっ!♡♡♡」  岡川は――ひたすらに「ブぇ゛♡♡♡」「うぉ゛!♡♡♡」っと、喘ぐことしかできなかった。  瀬良のマシンガン淫語で、言葉を挟む隙がなかったこともそうだが、そもそも腰がどっかんどっかんぶつかってきて、気持ち良すぎるので、喉が開かないのだ。  逆レイプ気味の豪快なピストンで――最後の精液が上がってくる。 「あ~~産みたい♡♡♡ 元気な赤ちゃん産ませて?♡♡♡ 赤ちゃん……♡♡♡ あっ、出るね♡♡♡ もうわかるよ♡♡♡ 四回目だからわかるっ゛♡♡ おぉんっ゛♡♡♡ 赤ちゃん汁ぅ~~♡♡♡ ぴゅるぴゅるばら蒔いたら子供できちゃうミルク♡♡♡♡ 魔法のミルクっ♡♡♡♡ おしっこの偽物みたいなドロドロの液体出してね♡♡♡ 子宮口塞いで?♡♡♡ 俺の精子は一方通行で~すっ!♡♡ って示すねばっこいのちょうだい?♡♡♡ あぁもう来ちゃうんだ♡♡♡ 私の子宮に遺伝子刻み込んじゃうんだね♡♡♡ 子育て演出確定ぴゅっぴゅくる♡♡♡ おん来るっ♡♡♡ くりゅくりゅうぅ゛♡♡♡♡ ウ゛~~~♡♡♡♡ あがぢゃんっ゛うムゥ゛~~!!!♡♡♡♡」  どぽっ!!!♡♡♡びゅるるっ♡♡♡ぼびりゅっ♡♡♡びゅぷぅ~~~♡♡♡ 「ほぇあ~~きちゃぁ♡♡♡♡ たまたまびゅっぷん汁きたぁ♡♡♡ はぁ~~絶対孕むぅ~~これぇ~~♡♡♡♡ 卵子逃げ場ないもん♡♡♡♡ 受精卵に変身させられちゃう♡♡♡♡ うぁ~~ひたひたになる♡♡♡ 岡川くんのスケベな遺伝子で、卵子捕まえられちゃったぁ……♡♡♡ んっ、ふぅ……♡♡♡ ふぅ~~♡♡♡ おまんこ締めて、ねこそぎ持ってっちゃうね……♡♡♡♡ 金玉さんごめんなさい……いただきます……♡♡♡ んほっ、びゅ~~……♡♡ びゅくびゅくんっ……♡♡♡ どっぴゅぅ……♡♡♡ あぁすごいまだくるぅ……♡♡♡ ん、ふぅ……♡♡♡ ……♡♡♡♡」  腰が抜けるような射精で、ぴくぴくと震える岡川に……瀬良は、労いのキスをする。  ぴったりと乳房を密着させて、早まる鼓動を認識させながら、射精の余韻を丁寧に癒すのだ……。 「う、ひぁ……♡♡♡ しぇんっ、ぱっ……ぉ……♡♡♡♡」 「……めちゃくちゃにしちゃった。ごめんね……♡」 「ぃい……♡♡ ぁ、すぅ……♡♡♡」 「もう、何を喋ったか、覚えてない……♡♡♡♡ 脳みそが吹き飛んじゃうくらい、気持ち良かったぁ……♡♡♡」 「……ぅ……♡♡♡」 「……寝る?♡ よしよし……♡ たくさん射精したもんね……♡♡♡ お疲れさま……♡♡♡」 「ぅ……♡♡♡♡ ……♡♡♡♡」 「……♡♡♡♡」  ぴったりと密着し、瀬良を抱きしめながら……岡川は、目を閉じて、意識を手放した。  ◇ 「……すいません先輩。勝手に寝ちゃって」 「……私が悪い。あんなに搾ったから」  二人は、布団の中で抱きしめ合っている。  岡川が気絶してから、特に後片付けもしていないので、精液の青臭い香りと、瀬良の放つ強烈な淫臭が混ざり合い、やや鼻にクる匂いになっているが、もはや気にならなかった。 「先輩、セックスの時は……別人みたいですね」 「……引いた?」 「全然……。……ギャップがあって、めちゃくちゃ良かったです」 「嬉しい……♡ じゃあ、これからも……ああいう風にして良いの?」 「もちろんですよ……! たくさん、搾り取ってください……」 「岡川くんっ……♡ ……好き♡」 「俺も、先輩のことが好きです……♡」 「私はその十億倍好きだよ……♡♡」 「じゅ、十億……」  途方もない数字だな……と、岡川は思わず笑ってしまった。  瀬良は、拗ねたように頬を膨らませて、岡川の鼻を指で摘まむ。 「本気だから……。……岡川くんにも、そのくらい愛してほしい……」 「……わかりました。頑張ります」 「んっ……。……ねぇ。おちんちん、もう復活した? まだ、ゴムあるから……」 「も、もう少し待ってください……。……先輩、本当に性欲強いんですね」 「性欲強い女の子って、やっぱりイヤ……?」 「イヤじゃないですって……。……大丈夫ですから。構わずにぶつけてください……♡」 「わかった……♡♡♡ 岡川くんのこと、これからも――めちゃくちゃにするね♡」  二人は、もう少しの間だけ抱きしめ合ってから――残る二つのゴムも、使い切ったそうである――。

クールだけど『エッチなことをする時はエロくなる』爆乳でドスケベな先輩とエッチする話。【本性丸出し性欲爆発セックス編】【12000文字程度】

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