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闇の組織『搾精ント財団』に『サイレントマゾリティ』であることを見抜かれて、淫語モリモリのドスケベ搾精をされてしまう話。【エチエチIカップの双子と甘々マゾプレイ!編】【10000文字程度】

「はい。今日のお仕事はおしまぁ~い。……ふぅ~疲れた。高野くん、ハグしましょう?」 「え……」 「何よ♡ もうマゾバレしちゃってるんだから、それ以上に恥ずかしいことなんて何もないでしょう?」 「はい……」  仕事が終わってすぐに、桑原がハグをしてくれる。  たった一日で――神バイトへと進化した。  いや、元々楽さで言えば、最高のバイトだったのだが。    そこに――この、むっちむちのエロ弾力まで加わるとなれば、もはや無敵、世界最強のバイトと言っても過言では無いだろう。    高野は、顔をおっぱいに埋めさせれれて、「うぅ♡」と小さくマゾ喘ぎをしてしまった。 「あらあら♡ マゾスイッチ入るのが早いわねぇ高野くん♡ やっぱりあなたは、とびっきりのマゾジュニアだったんだわ……♡♡ ……今日はね、そんなマゾの高野くんのために、私の部下を呼んでいるの」  ちょうどそのタイミングで、ドアが開き――二人の美少女が入ってきた。 「やっほ~☆ 麻里でぇ~す♡ 君がボスの言ってたマゾさんかな? よろしくね~♡♡♡」  一人は、金髪のギャルだ。   身長はおよそ、160センチ程度に見えるが――おっぱいがすごい。  桑原ほどではないにしても、Iカップは下らないだろう。    そして、もう一人……。 「こんにちは、マゾ。私は由梨。徹底的に搾り取ってあげるね」  こちらは、銀髪のクールな美少女である。  身長は、金髪ギャルと同じくらいで、おっぱいのサイズも似ていた。    よく見ると――垂れ目、釣り目の差はあるが、顔も似ている。 「高野くん。気が付いたかしら。彼女たちは――双子なの♡」 「あぁなるほど……。だから似てるんですね。……僕は高野隆真です。よろしくお願いします」 「ねぇねぇボス! 高野くんは、どっちのマゾ?」 「甘々のマゾよ♡ だから――由梨。あなたの得意な罵倒淫語は禁止ね?」 「問題無い。最近は甘々も練習してるから」  高野を両サイドから挟み込むように、双子が密着してくる。  Iカップが計四つ――この圧力はすさまじい。   「じゃあ高野くん♡ 二階に行って、たっくさんマゾ射精しようね♡」 「高野。金玉の準備はできてる?」 「は、はい……♡」  桑原の部屋ではなく、もう一つの空き部屋へと誘導された。  ベッドのサイズが少し大きめで――あらゆる性具が揃えられている。  しかし、それ以上に気になることがあった。 「あれ……な、なんか、この部屋――暑い?」 「よく気が付いたわね、高野くん……。……そうよ♡ この部屋は、年中『ちょうど汗が出る』くらいの温度に設定されているの♡ だから、女の子の甘酸っぱくてエロチックな体臭が、たくさん感じられるのよ……♡♡♡」 「なるほど……♡♡♡」 「私の体臭は、ちょっぴり甘くて……ハニートーストみたいな香ばしさがあるんだよっ♡」 「私はさっぱりしてる。柑橘系のフェロモン」 「高野くんは、どっちが好きぃ?♡♡♡」 「私に決まってる」 「んもうっ♡ お姉ちゃんは、す~ぐ張り合ってくるんだから……♡♡♡」  二人が、高野を取り合うように、グイグイと腕を引っ張ってくる。  その度に密着度が増し、汗ばむ二人から香る体臭が、鼻腔をくすぐった。  確かに、申告通り――麻里からは、甘ったるい香りがする。  由梨からは、オレンジに近いような匂い……。  どちらも、思春期の高野にとっては、最高のフェロモンだ。 「私が下を脱がせる。麻里は上」 「えぇっ? もぉ~しょうがないなぁ。……高野くんごめんね?♡ お姉ちゃん、ちんちんが見たくて仕方ないみたいなの♡♡♡ じゃあ私は――高野くんのマゾ乳首♡ 拝見しちゃおっかな~♡♡♡」  手際良く服を脱がされて、高野は全裸になってしまった。  先ほどまで、クールな表情をしていた由梨だが――勃起ペニスを見た途端、頬が蒸気しているのがわかる。  さらに、鼻息も荒くなっているようだ。 「はぁ、はぁ……♡♡♡ ……なかなか良いちんぽ。合格♡」 「良かったね高野くん♡ お姉ちゃんの合格もらえて……♡♡ ――乳首はどうかな?♡ 高野くん、私に背中預けてごらん?♡ おっぱいの弾力とか、甘々の匂いとか感じながら、乳首クリクリされたら――頭トんじゃうくらい幸せになれるから♡♡♡」  高野は言われるがまま、麻里に体重を預けていく。  むにゅぅ……♡♡♡♡  懐の深いIカップが、優しく受け止めてくれた。  そして――始まる乳首責め♡ 「あっ♡♡♡ んぃ、ふぅ……♡♡♡」 「指先で――くりくりっ♡♡♡ あれぇ?♡ 高野くん、ビクビク始まるの早くない?♡ ……ボス、昨日たくさんマゾ虐めしたの?☆」 「軽く確かめたくらいよ♡ ……ひょっとして高野くん、普段から乳首を弄るのがクセになってるんじゃない?」 「あ、はいぃ……♡♡♡ そうですぅ……♡♡♡」 「あはは♡ それで昨日まで『サイレントマゾリティ』だったなんて、信じられないよ~♡♡♡ ……ふふっ♡ 今日は、私とお姉ちゃんとボスで――脳みそとろんとろんになるマゾアクメ♡ たくさんキメさせてあげるからね……♡♡♡」  くりくりっ♡♡♡ くにゅぅ♡♡♡  乳首をクリクリされたあと、急に摘ままれたり――。  くるくるっ……♡♡♡ ぎゅっ♡♡♡  乳輪を、円を描くように責められたかと思えば、強めに引っ張られたりする。  巧みな乳首責めで、ペニスの先端からは――我慢汁がドバドバ溢れ出していた。 「高野。マゾちんぽからネバネバおしっこが出てる……♡♡♡ ……二人で淫語を囁きながら、乳首をイジって、マゾ手コキ射精させてあげたほうが良さそう……♡♡」 「あらあら♡ さすがは由梨ちゃん♡ 甘々でも、容赦ないわね……♡♡♡」  由梨と麻里が、服を脱ぎ始めた。    脱いでいる間は――桑原が、ぎゅぅう……♡ っと抱きしめてきて、快感を休ませる余裕を与えない。 「私も汗かいてるから……♡♡ とびっきり蒸れた、大人の女の香りがしちゃってるでしょう?♡ バラみたいなね……♡♡♡ 男を虜にしてしまう、悪魔のフェロモンなの♡♡♡ むぎゅ~♡♡ って高野くんを抱きしめている間に、もしかしたらフェロモンで射精してしまうかもしれないわね……?♡♡♡」 「ダメだよぉボスぅ♡♡♡ ……ほらほら脱ぎ終わったから♡ 高野くん返してっ♡♡♡」 「ボスは、一回射精するまで手出ししない約束……♡」 「わかってるわよっ♡ ……ほら高野くん♡ いってらっしゃい♡♡♡」「 「あっ♡♡♡」  桑原に背中を押されて、体制を崩したところを、二人が抱き留めてくれる。 「はいお帰り~♡ ……ねぇ高野くぅん♡ 私たちのおっぱいの感想教えて?♡♡♡ せっかく丸出しにしたのに、何も言ってくれないなんて、切ないよぉ♡」 「え、えっとぉ……♡♡♡ 麻里さんのは、張りがあって、乳首がツンっと上を向いてて――。ものすっごくエロい、です……。……由梨さんのは、少しポテっとしているというか――弾力がさらに強そうな見ためをしてるのが、なんだかそそられて……♡♡♡」 「見た目ばっかりだなぁ♡ せっかく押し付けてあげてるのにぃ」 「麻里。顔面を挟もう。そうすれば、嫌でも気持ち良さが伝わる」 「あぁそれ良い~♡ ……高野くん、ちょっぴり呼吸し辛いかもしれないけど、おっぱい気持ち良いから、我慢してね~♡♡♡」 「えっ――♡♡♡ んぁ゛♡♡♡」  ぱちゅんっ♡♡♡  双子が――両サイドから、高野の頭部をおっぱいで挟み込んだ。  甘ったるい乳汗の香りと、爽やかな乳汗の香りが混ざり合い――夢のフェロモン空間が完成している。 「弾力もちもちのスベスベおっぱいだよっ♡ 高野くんどう?♡♡ 脳みそふやけちゃう?♡♡♡ 早くマゾイキぴゅっぴゅさせてよぉ~♡ って、ちんちん唸ってるのが丸見えだよ?♡♡♡」 「宣言して♡ 僕はマゾです♡♡♡ 今から二人に、マゾ精液出すところ見てもらいたいですっ♡ って……♡♡♡」 「うぅう……♡♡♡ ふ、二人に、マゾ精液、出すとこっ、見てもらいたいですっ……♡♡♡」 「はぁ~い良く言えましたっ♡♡♡ じゃあ、ぺったりじとじとのフェロモン汗まみれな私たちに挟まれながら――マゾ汁びゅるびゅるおしっこ出す遊びしようね~♡♡♡♡」  もちゅるんっ♡♡♡ むちぃ♡♡♡  二人が密着しながら、――耳元に、唇をピタっ♡ っと合わせてくる。  仰向けに寝かされている高野に、太ももをスリスリと擦り合わせながら――乳首責めまで始まった。 「くりくりくりっ♡♡♡ こっちの手で乳首コネながら――お姉ちゃんの手と挟み込んで、ズリズリ手コキ♡♡♡ ……どう?♡♡♡ もうわかんなくなっちゃわない?♡ おちんちん気持ち良い♡♡♡ ってことしか考えられないでしょ?♡♡」 「それで良い♡ 高野はマゾ♡ 痴女の双子に捕まって、情けなく敗北お漏らしをするだけの存在……♡♡♡」 「ちょっとお姉ちゃん♡ それは厳しくしすぎっ♡ ……高野くんは、よわよわマゾの男の子だから、もっともっと甘やかしてもらわないと、精液上手に射精できないもんね……?♡ 良いんだよ~もっと素直になって♡ 私たちがしっかりとマゾびゅくびゅくに導いてあげるからね~~♡♡♡」  もにゅぅうむちぃいんっ♡♡♡  じんわりと汗ばんだ、ぷるっぷるのエロ雌肉に挟まれ、密着されながらの――淫語責め……♡♡  さらに、乳首への責めも、どんどん具体的になっていく。    二人が同時に――乳輪をなぞり始めたのだ。 「ふぅ~~♡♡♡ 両耳から吐息流されながら、乳首……ぐるぐる♡ 気持ち良いの、ぐるぐるぐるぅ~~♡♡♡」 「うぁああぁこれ、これヤバいぃ……♡♡♡ 頭おかしくなるぅ……♡♡♡」 「マゾマゾしい反応になってきた……♡♡♡ ……ふぅ~~~♡♡♡ 敏感な耳まんこと、乳輪の同時責め……♡♡♡ 手コキされながらこんなことをされたら、マゾは一たまりもないもんね……♡♡♡」 「くるくるっ♡♡♡ ふぅ~~~♡♡♡♡ ……乳首、ぎゅ~~~♡♡♡」 「うァっ゛!!!♡♡♡」 「あはははっ♡♡♡ びくぅ~ってしちゃったねぇ?♡ さっきまで乳首甘々になぞられてたのに、いきなりギュッ♡ ってされたから、マゾ反応示しちゃった……♡♡♡」  しこっ……しこぉ♡♡♡  二人の、息の合った絶妙な手さばきで――どんどん射精へと追い込まれて行く。  乳首への刺激の影響か、頭がピリピリと痺れて、視界さえぼやけ始めた。  むっちりトロトロのエロボディに隙間なく密着されていると、まるで入浴しているような感覚に陥る。 「あぁ、もう……わかんなくなるぅ……♡♡♡ せ、精子、もれそぉお……♡♡♡」 「んふふ♡ マゾ汁ドバドバ射精しちゃう?♡♡♡ ちんちんの先っちょに付いてる、可愛いお口を、あ~んって開けて、睾丸から汲み上げた、どろどろザーメンを――どぴゅっ!♡♡♡ びゅっぷぅ~~♡♡ ってまき散らしちゃう?♡♡」 「女の子に負ける感覚が、どんどんクセになる……♡♡ あぁマゾお漏らし気持ち良い♡ 女の子には絶対勝てない……♡♡♡」 「マゾッ……マゾの深みにハマっていく♡ 女の子強すぎぃ……♡ 一生かかっても勝てない……♡♡♡ お゛♡ お゛♡♡♡ イくイく♡♡♡ マゾ汁ばら撒きタイムきちゃう♡♡♡ 金玉上がらないでぇ♡♡ ちんちん燃えちゃうのぉ♡♡」 「出して……エロ雄の濃厚遺伝子……♡♡♡ 私たちの手を、本物のまんこだと思って、受精させるつもりで、思いっきり睾丸息みながら射精してっ……♡♡♡」 「「出せっ♡♡♡ マゾちんこの真っ白コテコテみるく出せっ♡♡♡」」  ぼっ♡♡♡♡どぴゅるるるぅ~~~♡♡♡♡びゅぷぷぷっ♡♡♡びゅぅ~♡♡♡ 「ほぉ~~~きたきたマゾちんこ来たっ♡♡♡ んぁ゛~~イくイくぅ~~♡♡♡ マゾ汁ぴゅっぴゅ気持ち良いぃ~~♡♡♡ 女の子に負けるのしゃいこおぉしゅぎるぅ~~♡♡♡」 「どぱどぱぶっぴゅぅう~~~♡♡♡♡ 射精休まないで……♡♡♡ 腰跳ねながら、どぷっ♡ どぷっ……♡♡♡ ……上手♡♡♡ 赤ちゃんほしいの?♡♡ マゾ敗北精液で、子孫残したい……?♡♡ ……ふふっ♡ だったら最後まで、どぷどぷ金玉汁漏らしてね……♡♡♡」  びゅるっ……♡♡♡ ぴゅくっ……♡♡♡♡ 「はぁ……♡♡♡ んぉっふっ……♡♡♡ うぅ……♡♡♡♡」  圧倒的な多幸感に包まれながらの――種汁ばら撒き射精。  体のビク付きが、ちっとも治まらない。  そんな高野に、双子が追い打ちをかける。  スルスルと、おっぱいが擦れるように体を下へと移動させて――。 「かぷっ♡♡♡」 「あむっ♡♡♡」 「えっ!?♡♡♡」  両乳首に、吸い着いたのだ。  舌をチロチロと動かして、乳首の溝の気持ち良い部分を徹底的に責められると、もうじっとしていられない♡   「こりゃっ♡♡♡ 暴れにゃいのっ♡♡♡」 「じっとしへ……♡♡♡ んちゅっ♡♡ ちゅぅう~~~♡♡♡」 「うぁ~っ!?♡♡♡ だ、ダメですそれぇっ゛!!♡♡♡ んぉ゛!!♡♡ イ、イった後の乳首責めきっつぅ……♡♡ おほぉ゛……♡♡♡」  ジタバタして、なんとか快感を逃がそうとする高野を――桑原が抑え込んだ。 「桑原さんっ゛!?♡♡♡」 「ダメよ高野くんっ♡♡♡ 二人の射精後の両乳首責めは、お決まりになってるんだから……♡♡♡ ……マゾっていうのはね?♡ 女の子に負けた後は、抵抗したらいけないっていう決まりがあるの♡ 大人しくマゾ乳首もぐもぐされちゃお?♡♡♡」 「あむぅ♡」 「んむぅ♡♡♡」 「ひぃいい゛♡♡♡♡」  乳輪をかっぷりと咥えこんで、涎まみれの口内で乳首をかき混ぜていく――。  そこだけぬるま湯に浸されているかのような安心感と――蕩けてしまいそうな快感で、高野のマゾ心はどんどん満たされていった――。 「ちゅぱっ――♡♡♡ ……ふぅ♡ ごちそうさま♡ 高野くんのマゾ乳首、美味しかったよ~♡」 「ちゅぱぷっ――♡♡♡ ……うん。悪くない……♡♡ 高野はきっと、良いマゾになる……♡♡♡」 「良いマゾ、って、なんですかぁ……♡♡♡ ……はぁ、ハァ♡♡♡ 感じすぎて、く、苦しいぃですっ……♡♡♡」 「ごめんね高野くん♡ 休憩っていうのは、存在しないの……♡♡ 次は私の番だから――♡♡♡」 「そんなぁ……♡♡ 僕もう、しばらくイけないですぅ……♡♡♡ 本当に、気絶しちゃいますよっ……♡♡♡」 「心配しないで良いよ~♡ 私たちはプロなんだから♡ 高野くんは、難しいこと何にも考えずに、マゾ汁をおしっこみたいにドプドプお漏らししてれば、気持ち良くなれるのっ!♡」 「そう……。私たちを信用して、心の根っこの部分まで敗北して……?♡♡」  桑原が――全裸になった。  やはりこの――Kカップの存在感はすさまじい。  今、高野の両サイドにぺたぁ♡ っと張り付いているIカップが、貧乳に見えてしまうほどのデカさだ。  再び、麻里と由梨が、耳元に唇をピタァッと、先ほどよりも深く吸い着かせてくる。 「おんっ……♡♡ おぉんっ……♡♡ ボスのおっぱいの迫力、エゲつないね♡ 高野くんのマゾマゾおちんちん、ぺしゃんこにされちゃいそうっ♡」 「ピンク色で、広めの乳輪……♡ 雄が一番繁殖欲求を煽られる、ドスケベエロ乳首……♡♡ ……高野のペニス、イったばっかりなのに、もうバキバキだ……♡」 「んっふっ♡ ……高野くん。両耳からマゾ淫語流されながら――騎乗位でパコパコされたら、気持ち良いと思わない?♡」 「それはヤバイですっ……♡♡ 絶対頭おかしくなるヤツぅ……♡♡♡」  くぱぁんっ……♡♡♡  桑原が、とろんとろんのまんこを開いて、高野に見せびらかした。 「これが大人の女性のおまんこよ♡ おちんちんを一度咥えこんだら、精液全部吐き出すまで絶対に離さない――♡♡ 強欲で傲慢な、孕みたがりのドスケベ膣穴……♡♡ とろとろホカホカの愛液から、ものすっごくエッチで蒸れた香りが漂ってくるでしょう?♡ んふふ♡ ――これを嗅いで、繁殖を我慢出来た男の子はいないのよ?♡♡♡」 「すごぉ~い♡ ボスのおまんこ、あったかそ~♡ ……ちんちん入れたら、即負けしちゃいそうだね?♡」 「肉厚の膣の壁が迫ってきて、ヒダがぞりぞりちんぽを擦り上げる……♡♡♡ 何人ものマゾが、泣きながら射精するところを見てきた♡」  目の前で開かれた膣穴の中で、蠢くヒダ――。  おそらくは、名器というヤツなのだろう。  ヒダの形がやけに具体的で、入れた瞬間の心地良さに、期待感がどんどん高まっていく――。 「あんまりもったいぶっても仕方ないわね……♡♡♡ ……アツアツほかほかのまんこで、さっさとマゾイキさせてあげるわ♡ ……金玉空っぽになるまでね♡」 「あ、あぁあぁっ……♡♡♡」 「入る入る――♡♡♡ 腰が沈んで……♡♡♡ ぺたたたっ♡ って愛液落ちてくるね?♡ 温かくて、火傷しちゃいそう♡ でもおまんこの中はもっとすごいよ?♡ おちんちんが温泉に浸かってるみたいにホッとしちゃう、天国みたいな入れ心地なの……♡♡」 「ちんぽが根本まで咥え込まれたら、すぐに負けたくなるから……♡♡♡ 睾丸、覚悟しておいてね……♡♡♡」  ずっ――ぷぷぷぷうっ……♡♡♡♡ 「う――あっ゛♡♡♡♡♡」  ねちねちと絡みついてくるヒダ――。  一本一本が大きく、ゾリゾリと擦り上げるような刺激が、オナホ以上に感じられる――。 「おっほぉ♡ ちんちん暴れてるじゃない♡ 快感逃がそうとしてるのかしら?♡ そんな悪者おちんぽくんには――お仕置きよっ♡♡♡」  ぱぁんっ!♡♡♡  桑原が、一気に腰を下ろした! 「はっ――♡♡♡♡」  一瞬、呼吸が止まるような快感だ。  毛むくじゃらの足に、ガムテープを張り付けて、一気に降ろした時の痛みが、全部快楽に変わったような――危険な快楽である。 「あはは♡♡ どうしたのぉ高野くんっ♡ ボスのおまんこトロトロすぎて、呼吸難しくなっちゃった?♡♡♡ それとも――おちんちん、負けたくなってるのかな♡♡♡」 「負けろ負けろ……♡ 負けちゃえ♡♡ マゾが絶えられるまんこじゃないから♡ 我慢せずにイった方が楽♡」 「うんうん♡ お姉ちゃんの言う通りだね♡♡♡ ――マゾ汁おしっこ、出しちゃお?♡ 少しも我慢しなくて良いの♡ ボスのおまんこの中に、生でアツアツの精液射精して?♡♡♡ 負けちゃう~♡♡♡ って思いながらする精液ばら撒きおしっこ、本当に頭腐っちゃうくらい気持ち良いから♡♡♡」 「マゾ汁敗北アクメをキメなさい……? 高野くぅんっ♡ おまんこぱんぱんする前に、膣圧だけでイかせてあげるわね……♡♡ ……ふ、フんっ゛……!♡♡♡♡」  ぎゅぅうううう~~♡♡♡♡    強烈に上がる膣圧――!  ペニスのビクつきなど問題にしないほど、膣の壁が迫って来て、逃げ場がなくなり――精液がモゾモゾと持ち上がってきた。 「睾丸黄ばみ汁ぅ♡ 中でどっぷり射精しなさい♡♡♡ 遠慮なんていらないわよ?♡ 今日は安全日――♡♡ 好きなだけ私のおまんこに無駄打ちマゾして良い日なのっ♡♡♡ ほら腰に力入れて――腰を突き出してごらん?♡♡ 卵子ぶち抜くイメージで、んっ……♡♡♡ そうっ♡♡♡ 出してそのまま♡♡ マゾ子作り汁どぴゅどぴゅ注ぎ込んでっ♡♡♡」 「あぁん出る出る♡♡♡ もう無理イっちゃう♡♡♡ 敗北の味を体が覚えちゃう♡♡ もうマゾイキしか無理なちんぽになっちゃうぅんっ♡♡♡」 「女の子に負ける♡♡ 負けろ負けろ♡♡♡ 負けるのが正しいこと♡ 睾丸持ち上がるぅ……!♡♡ うぁイくっ♡♡♡ 出せっ、出せっ♡♡♡ 子育てミルク出せっ♡♡♡ ちんぽ息めッ!♡♡♡」  ぶぷぷぷぷぴゅぅ~~~♡♡♡どぷっ♡♡♡♡びゅぱぁ~~~~♡♡♡♡♡ 「はぁ~~~♡♡♡♡♡」  ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡どぴゅぅう~~~♡♡♡♡ 「んっふふ♡♡ びゅくびゅくぅ~♡♡♡ マゾアクメきんもちぃ~♡♡♡ どぷっ♡♡♡ びゅくるるるぅ~~♡♡♡ ……高野くんすごいわね♡♡♡ さっきアクメしたばっかりとは思えないくらい、濃厚種付けおちんぽ汁が、ドバドバ漏れ出して来てるわよ?♡♡」 「びゅっびゅ~~~♡♡♡ 女の子に負けちゃった~~♡♡♡ もう何されても勝てなさそう♡♡♡ おちんちんよわよわさんだもんね?♡ 高野くんっ♡♡♡」 「ぼびゅっ……♡♡ ふっ♡ なにこれ……♡♡ 腰がくがく跳ねさせて♡♡ そんなに気持ち良いの?♡♡♡ 負けるの好きなんだ……♡♡♡ とくとくっ♡ ぶぴゅぅ~~~♡♡♡」    息を乱す高野に――容赦なくマゾ淫語が浴びせられていく。  たんっ♡ たんっ♡ っと、精液を丁寧に搾り取る、仕上げのようなゆったりピストンが行われており……Kカップのデカ乳房から、甘ったるい汗ミルクが飛び散ってくる。 「んぁ♡ んぁあ♡♡♡」 「あらあら♡ どうしたの?♡ おっぱいミルクが飲みたいマゾ赤ちゃんになっちゃったのかしら♡♡♡」 「だ~めっ♡ マゾは射精中に、行動選べませ~んっ♡」 「私たちが――腋汗で説教してあげる♡♡ ボスの乳汗ミルクはまだ早いの……♡♡♡」  もわんっ♡♡♡♡  双子が――同時に腋を開いた。  ホカホカに温められた腋まんこは、強烈に湿っており――フェロモンの湯気がもくもくと噴き出している。 「いくら女の子でも、腋汗は臭いだろう……って、高野くんは思っているかもしれないけれど、二人は特別なの♡ 普通の女の子よりも、フェロモンが濃ゆぅ~くなっちゃってるから――♡♡♡ おまんこにちんちん包み込まれながらだと、大変なことになっちゃうかもしれないわね♡♡♡♡」 「うぁ……♡♡♡ ま、待ってくださいぃ……♡♡♡ きゅけっ、いぃい……♡♡」 「休憩なんてないよ~高野くん♡ 甘々でも、マゾ責めはマゾ責め♡ 女の子に一回負けたくせに、自分の意見を通そうとするなんて、都合が良すぎると思わない?♡♡♡」 「高野はもう、私たちの性欲を満たすためのマゾおちんちんが生えてる人形なの……♡♡♡ 大人しく腋汗嗅いで、脳みそバグる膣内射精して……♡♡♡」  迫り来る、二人の腋――。    と、同時に――腰の速度が上がった! 「ア゛!!♡♡♡ アッ゛!!! 待っデぇっ゛!!♡♡♡ これで腋嗅がされたらァ――♡♡♡♡」 「え~い♡♡♡ ほっかほかの腋まんこ汁くらえ~~♡♡♡」 「甘酸っぱさが煮詰まった香りで――高野をぶち壊してあげる♡♡♡」 「う、ァ゛~~~!!!♡♡♡♡」  もわわんわんっ♡♡♡ ぺたぁ♡♡♡ もぉ~~んっ♡♡♡♡  そこだけ――サウナかと思うくらいの湿度だった。  二人の綺麗に処理された腋まんこは、雌の匂いを丁寧に熟成したような、とてつもなく本能的な香りを放っている。  嗅いでいるだけで、股間が熱くなり――先ほどイったばかりであるにも関わらず、睾丸がフル稼働して、次の精液を用意させられてしまうのだ――。 「くんくんしようね♡♡♡ くんくんくんっ♡♡♡ 腋まんこ蒸れ蒸れだぁ~♡♡♡ また負けちゃう♡♡♡ 全然勝てないね?♡♡♡」 「遺伝子が負けたがってるみたい……♡♡ ふふっ♡♡♡ 頭ちんぽになってきた?♡♡」 「あらぁ~~高野くんっ♡♡♡ もう亀頭さんがぷっくらしてきたわよ?♡♡ マゾ汁おしっこ来ちゃうのかしら♡♡♡ エロ過ぎる女の子二人の腋汗たっぷり嗅がされながら、腰ばこばこぶつけられて、本気オーガズムキメちゃうの?♡♡♡」 「高野くんイって♡♡♡ ボスの子宮めがけて、種汁ぶっこいてよ♡♡♡」 「目がもうこっちを向いてない……♡♡♡ ……ボス。もう終わりみたい」 「わかったわ――。……それじゃあ、高野くんの睾丸がすっからかんになるまで搾り取る、膣圧最大高速ピストンで――トドメねっ♡♡♡」  ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!  肉のぶつかる音が響く――。  汗ばんだ脇から香る蒸れ蒸れフェロモンで、射精以外の思考はドロドロに溶けてしまった。  頭の中で、じゅわわぁ~~♡♡♡ っと何かが染み出すような気持ち良さに包まれて――。 「うんぁあああぁあイくイくぅ゛!!!♡♡♡♡」  腰を――突き上げる♡♡♡  どぴゅ~~~~びゅっぷぷぷぷぷっ♡♡♡♡ぼびっ!!♡♡♡びゅぱぶっ!♡♡♡   「生おまんこ射精きたぁ♡♡♡♡ 敗北アクメ汁ぅ♡♡♡♡ どんどん搾り取るわよっ♡♡♡♡ 二人ともっ♡ 乳首責めお願い♡♡♡」 「「りょ~かいっ♡♡♡」」  二人が、それぞれ――両手の人差し指で、一つの乳首を責め立ててくる。 「こりこりこりこりこりっ♡♡♡♡ ほぉらイっちゃえマゾおちんちんっ♡♡♡ 種汁どぱ~~♡♡♡♡ しゃせ~~~気持ちぃよぉ♡♡ びゅるびゅる止まらにゃい♡♡♡ 白いおしっこずっと出続けちゃうぅ♡♡♡」 「びゅこびゅこ~♡♡♡♡ 乳首、かりかりかりかり♡♡♡ 溝抉って……♡♡♡ 女の子乳首に改造してあげる♡♡♡ 尿道限界まで開いてアクメして♡♡♡ マゾの雄喘ぎ、もっと聞かせて♡♡」 「んぁ゛♡♡♡♡ は♡♡♡♡♡ お゛!!!♡♡♡」 「高野くんっ♡♡♡ 金玉上がりっぱなしよ?♡♡♡ 精液タンク結構デカいのね♡♡♡ ……どぴゅっ♡♡♡ びゅくるんっ♡♡♡ ……排卵日なら、問題なく受精できるだけの量が出ちゃってるわ♡♡♡」 「すごいね~高野くんっ♡♡ マゾだから、赤ちゃん作りたい衝動我慢できないんだ~~♡♡♡」 「卵子を一生懸命探すガチンコアクメ……♡♡ ……可愛いかも♡♡♡」  びゅっ……♡♡♡♡   ……♡♡♡♡  最後の最後まで、徹底的に搾り上げられて――。  高野のペニスが、ぴゅこっ♡♡♡ っと、桑原の膣から抜け落ちてきた。 「お疲れさまぁ~~高野くぅん♡♡♡ ……三人で、労いの顔舐め舌マッサージ、してあげましょう?♡♡♡」 「んふふ♡♡♡ ……べぇろぉ~~んっ♡♡♡♡ 高野くん、甘々マゾ射精、気持ち良かったぁ?♡♡♡」 「べろろんっ♡♡♡ べろぉ♡♡♡ ……もう、聞こえてないみたい♡」  三人の肉厚の舌が――隙間なく、高野の顔面を舐めしゃぶっている。  きっと、二日程度は――顔中から、濃厚で甘酸っぱい雌フェロモンの香りが取れないだろう。   「もっとマゾマゾになるのよ……高野くんっ……♡♡♡ 世界一のマゾにしてあげるんだから……♡♡♡」 「あはは♡♡♡ ……良かったねぇ~高野くん♡♡♡ 幸せマゾおしっこ、いっぱいぴゅるぴゅるさせてもらえるよ~?♡♡♡」 「私たちの自慢のマゾに育ててあげる……♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ れろぉ♡♡♡♡」  高野のマゾライフは――まだ始まったばかりだ。

闇の組織『搾精ント財団』に『サイレントマゾリティ』であることを見抜かれて、淫語モリモリのドスケベ搾精をされてしまう話。【エチエチIカップの双子と甘々マゾプレイ!編】【10000文字程度】

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