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美術部の『爆乳エチエチ先輩』にヌードモデルを頼まれたので、渋々承諾したら逆レされた話。【筆乳首責めオナホ強制腰ヘコ&イジワル対面座位逆レ種搾り編】【11000文字程度】

「ぐへっ♡ ぐへへへへっ……♡」 「うぅ……」 「ぐひひひひっ♡ もっと、もっと股、開いてっ……!♡♡ んひょひょっ♡ そうそうっ♡♡ そこで犯されスマイル……さん、はいっ♡♡♡」 「……♡♡♡」  言われた通りのポーズ。  言われた通りの表情。    相模は――完全に、工藤のおもちゃにされていた。    屈辱的な写真を何枚も撮られて、涙が出でしまうが……。 「おぉ良いねぇ♡ じゃあ、毛むくじゃらのおっさんにケツ穴犯されたっていう設定で、その涙を活かしてみようっ……♡♡♡」 「えぇっ……」 「良いからほらさっさとシワくちゃアナルを見せろつってんのっ♡ 逆らうなっ♡ ちんぽ付いてるくせにっ♡♡♡」 「酷いですよぉ……♡♡♡♡」  抵抗すれば――写真をばら撒かれてしまうので、相模は従わざるを得ない。    こうして、何枚か写真を撮らせることで――。 「ふぅ~。お疲れ様。今日の撮影は、これにて終了~。……と、いうワケで、いつものゴリゴリ搾精タイム♡ イきますか♡」  ――射精を、させてもらえるのだ。  工藤に初めて逆レされてから、早くも一週間が経過した。  いつも、同じ流れである。  工藤の『作品』の制作を手伝った後で――。  ゴリッゴリに、搾り取られるのだ。  この快感が、もはやクセとなり……相模は、逃れられなくなっている。  すでに、ペニスはギンギンだ。  工藤が、反り立った肉棒を、根本から……つつぅ~……♡ っと、撫で上げると、相模は腰をびくんっ♡ っと震わせ、『あうっ♡』なんて可愛らしい声で鳴いてしまった。 「どうしたのぉ相模くぅん♡ もうおちんちんイライラして、たまらないって顔してるよ?♡ ……いっつもいっつも、あんなにドチャクソに搾り散らかしてあげてるのにぃ……♡ す~ぐ玉袋ぎちぎちになっちゃうんだねぇ?♡ さっすが孕ませたがりの繁殖適齢期雄だ……♡♡♡」 「うぐっ……♡♡♡」  心なしか、ここ一週間で肥大したように見える金玉を、手のひらに乗せて、ゆさゆさと揺らす工藤。  さらに、相模の耳の穴に、生ぬるい吐息を流し込むことで、彼の敏感な反応を楽しんだ。 「君と出会って、ちょうど一週間か――。……よし。じゃあ今日は特別に、私の裸を見せてあげることにしよう♡」 「へっ……?♡♡♡ 良いんですかっ……?♡」 「うん。良いよ~?♡ ただし――タダでは見せないけどね♡♡♡♡」  工藤は――机を用意して、その上に――据え置きオナホを乗せた。  さらに、筆を二本手にしている。 「私に、筆で乳首にちょっかいかけられながら、そのオナホとセックスしてほしいの♡ ……あ、特別に、射精が終わるまでは見ちゃダメだけど、先に、全裸になっておいてあげるよ♡ ――君の背中に、むにゅむにゅぅ♡ って、Jカップのウルトラデカデカ乳房を押し付けながら、腰ヘコ頑張れ♡ 頑張れ♡ って応援してあげる……♡♡♡ そしたら、とびっきり濃厚で、遺伝子がブリブリに詰まった精液……出せるでしょ?♡♡♡」  想像しただけでも、腰が震えて、我慢汁が溢れ出す♡♡♡  相模が、オナホに手を添えて、待っていると……布のスルスルッ♡ っと擦れる音が聞こえてきた。  びこんびこんっ……♡   反応するペニス。  当たり前だ。  なにせ、Jカップ。  この一週間、工藤は、一切裸を見せてくれなかったし、おっぱいを触らせてくれることもなかった。  期待感と、睾丸と、ペニスが――ボンボンに膨らんでしまう。 「はい……♡ 脱げましたっ……と♡♡♡ じゃあ、オナホールにローション入れて……♡♡♡」 「あっ♡♡♡」  ローションを入れるため、少し前に出てきた工藤の――おっぱいが、背中に……もちゅっ♡   潰れるぅ……♡♡♡♡ 「ん~?♡♡ どうしたどうした?♡♡♡ 雄丸出しの興奮顔しちゃってるけど……?♡♡」 「は、はひぃ……♡♡♡ おっぱいがぁ……♡♡♡」 「んっふふっ……♡♡♡ ……柔らかいでしょ♡♡♡ 特盛エロ乳房……♡♡♡♡ 男の子犯したい犯したいって思ってたら、こんなにぷっくらと膨らんじゃった♡♡♡ これで――今まで、何人の男を泣かせてきたか、もうわからないなぁ♡♡♡ 数えるの、途中でやめちゃった♡♡♡」  ぼいんぼいんっ♡♡♡ むっちちっ♡♡♡ ぷるるぅ~んっ♡♡♡♡  楽しそうに、相模の背中で、乳房を弾ませる工藤。   程よい温かみの――嘘みたいに柔らかい物体が、何度も弾むこの感触は――絶対におっぱいでしか味わえない。  興奮して、鼻息が荒くなってしまう。   「んぐっ!?♡♡♡」  ローションを注ぎ終わった工藤が、相模の鼻の穴を、指で塞いできた。 「もぉ~♡ ……いちいち可愛いから、いやがらせしたくなっちゃうよ♡♡♡ ……ほら♡ 偽物おまんこの準備できたから――いつでも腰へこへこして良いんだよ……?♡♡」  ぷにぷにっ♡♡♡ もにゅっ♡♡♡♡    柔らかふんわりトロトロ乳房を、プニィ……♡ っと押し当てられながら、セックスを急かされると――もう、全然逆らえない♡♡♡  これからグチャグチャにされることが、わかりきっているのに――相模は、脳みそを幸福感でいっぱいにしながら――腰を、前に突き出した。 「んぁぅ゛♡♡♡♡」  ずちゅぷぷぷぷっ……♡♡♡♡  高品質な据え置きオナホの、人工的で――『射精を強く促す』ヒダに包み込まれた途端、相模はみっともない声で鳴いてしまう。 「あれぇ?♡ まだ半分くらいだよぉ? 相模くぅん♡ せっかくのおまんこなんだから、一番奥まで挿入しないと……♡♡♡♡」 「む、むりぃ……♡♡♡ 気持ち良すぎちゃいますよぉ……♡♡♡♡」 「どう気持ち良いのぉ?♡ 私に教えて?♡」 「うぅ……♡♡♡」  ぎゅぅ~……♡ っと、相模を抱きしめながら、耳元で艶めかしい吐息を漏らしつつ、誘惑してくる工藤の言葉に……相模は、なんとか返事をしようと試みる。 「は、ひっ……♡♡♡ あのぉ……♡♡♡ ヒ、ヒダが、ゾリゾリってぇ――ンぉっ゛!?♡♡♡♡」    必死で言葉を紡いでいる相模のケツを――工藤が、無理矢理オナホに向かって押し込んだ。  ずちゅぷぷぷぅ~♡♡♡♡  据え置きオナホの根元まで、ペニスが吸い込まれていく……♡♡♡ 「はひゅっ♡♡♡ ……ひゅっ――♡♡♡♡」  予想していなかった快感に、一瞬呼吸が止まりかけるほどの快感を得てしまった相模。  足がガクガクと震えて……工藤の支え無しでは、立っていられないほどの状態だ。 「ん~♡♡♡ ごめんごめん♡ おちんちんびっくりしちゃったね♡♡♡ でも――相模くんにも責任があるんだよ?♡ イジワルすると、すっごい反応良く感じてくれるから……♡♡♡ 色んなこと、試したくなっちゃうの♡♡♡ ……ほら♡ 腰、引いてごらん?♡ ぱこぱこぉ~って、ホンモノのセックスみたいにおちんちん出し入れしたら、頭弾けるくらい気持ち良いんだから……♡♡♡♡」 「む、むぃ、むぃでふぅ……♡♡♡ お、おぉ゛……!♡♡♡ むりぃ♡♡♡♡」  首を横に振って、快感に耐えられないことを全力アピールする相模だが、工藤は彼の腰を掴んで、無理矢理引っこ抜いていく。 「私がサポートしてあげるから……♡ 頑張ろう?♡ そんなんじゃ、将来お嫁さんと、赤ちゃん作るエッチ……できないかもしれないよ?♡ ……今のうちに、ちゃ~んと練習しておかなきゃ♡♡♡」 「あひぃ゛……♡♡♡ ふ、ふぅう……!♡♡♡♡」  工藤の腰ヘコサポートに甘える形で、また腰を沈めていく相模。  そこへ――。 「あひゃっ!?♡♡♡♡」  両乳首に対しての――筆責めが始まった。  さわさわさわ♡♡♡ っと、敏感乳首を強烈に虐め倒す、容赦ない筆さばきに、相模は挿入を途中で諦めてしまう。 「ちょ~っと♡ なんで止まるの? 私、筆で乳首責めるって、最初に言ったよね?♡ 準備しておいてくれなきゃ、まともに搾精もできないじゃん……♡」 「だ、だってぇ……♡♡♡ あ゛♡♡♡ オッ゛♡♡♡ こしょこしょ無理っ♡♡♡ うごけ、にゃいっ♡♡♡ いひんっ♡♡♡♡」 「なっさけないダメ雄だなぁ~♡♡♡♡ ……ほれっ♡♡♡ ほれっ♡♡♡ ちゃんと腰へこしないと、筆の動きを、も~っと早くしちゃうよ?♡♡♡ 乳首弱いんだから、そんなことされたら――頭おかしくなっちゃうでしょ?♡ 嫌ならちゃんと、オナホとセックスしなさいっ!♡♡♡♡」 「ひぃ~~いぃんっ゛♡♡♡♡ 乳首やめてぇっ゛♡♡♡♡ お、おぉ゛おぉお゛!!♡♡♡♡」  散々弄り倒されて、酷く敏感になった乳首への快感が、これ以上強くなったら――どうなってしまうか、わからない。怖い……!  そんな想いで、相模は――歯を食いしばり、一生懸命腰へこを始めた。 「ンッ゛……♡♡♡ ぐぅ゛……♡♡♡ ぐぅ゛!♡♡♡♡」 「そうそうその調子♡♡♡ いっちばん奥に、濃厚ドロドロ精液を植え付けちゃえっ♡♡♡♡ 玉袋ぶるんぶるん唸らせながら、雄のくっさぁ~い遺伝子たぷたぷミルクを注ぎ込む射精、見せて?♡♡♡♡ 射精中は、むぎゅっ♡ って抱きしめて、おっぱいのふわふわの弾力味合わせてあげるから♡♡♡ 頑張れ♡♡♡ セックス頑張れ♡♡♡♡ 交尾ファイトッ♡♡♡♡」 「ゥはっ゛ン゛!♡♡♡♡♡」  両乳首を責めていた筆の内の、一本を――睾丸に移動させた工藤。    さわさわさわさわっ♡♡♡♡  射精間近で、一生懸命精液を煮込んでいる睾丸への、ダイレクトアタックに――相模は、限界を迎えた。 「イぅ゛♡♡♡ イぐッ゛!!!♡♡♡ 精子出るっ゛♡♡♡♡ アッ゛♡♡♡ アッ゛!!!♡♡♡ アッ゛――♡♡♡♡ んぁああァァあォおぉぉぉっ゛~~!!!!!♡♡♡♡♡」  どぷっ♡♡♡♡♡ぶりゅびゅびゅびゅヴっ♡♡♡♡びゅるる~~~どっぷどっぷっ♡♡♡どぱびゅっ♡♡♡びゅくるっ♡♡♡びゅぶぶぶぶぅ~~~んっ♡♡♡♡♡♡ 「はいそのままっ……♡♡♡♡ いっぱい中出ししろダメ雄ッ……!♡♡♡♡ ぶっぴぶっぴって排泄音響かせながら、ぶりぶりの睾丸で煮込み上げたトロトロ生ちんぽ精液、思いっきり放り出せっ……!♡♡♡♡」  むぎゅぅ~~~~♡♡♡ っと、力強く相模を抱きしめながら、オナホの一番奥に亀頭が到達するように、ケツを思いっきり押し出す工藤……♡♡♡  ふわふわもちもちのあったか雌肉に包み込まれて、癒しを与えられてはいるが――ペニスの方は、びくんびくん震えることにより、ヒダが絶妙に絡みついてきて、極上の高刺激サービスを受けてしまっている……。 「ンぁ゛~~!!!!♡♡♡♡ 出、ぅ~~~んっ゛♡♡♡♡ うっ゛!!!♡♡ うふぅ゛~~!!!♡♡♡♡」 「出せ出せどっぴゅんっ……♡♡♡♡ おちんぽ種蒔き、きんもちよすぎりゅぅ……♡♡♡ おぉ~~出る出る精子むっちゃ出るっ♡♡♡ どぽびゅぷっ♡♡♡ びゅくぅ~~♡♡♡♡ おぉおおぉお注入~~~♡♡♡♡ たまたまでコテコテになるまで熟成させた、排水溝のヘドロみたいに粘ついてるドスケベザーメン無駄打ち汁、尿道かっぴらいてドバドバ射精するぅ……♡♡♡♡ 射精全然止まらにゃい……♡♡♡ 交尾種付け大好き動物になっちゃうぅ~……♡♡♡♡」  びくっ、びくびくびくっ……!♡♡♡♡  相模は、大粒の涙と、鼻水を――ドバドバ垂れ流しながら、工藤のハグによって支えられることで、なんとか立っているが……。足はもうガックガクで、情けないことこの上ない状況である。 「もう出し切った……?♡ んふふ♡ お疲れさまっ♡ 腰、抜いても良いんだよ?♡」 「……動けにゃいですぅ……♡♡♡♡」 「あはは♡♡♡ そうだったねぇ♡ ……おちんちんよわよわくんだもんねぇ?♡ 女の子の助けがなかったら、まともに精液ばら撒くこともできない、繁殖弱者……♡♡♡ 君みたいな弱い男の子見てると、マジでムラムラが治まらなくなるの……♡♡♡」  にゅぷぽっ……♡♡♡♡  ペニスが抜けたオナホから……ドボドボと、精液が溢れ出す。  自分でも、こんなに出したのか……と、驚くくらいの量だ。  工藤は、漏れてきた精液を、指で摘まみ――口に含む。  そして――彼の耳元に近づいて……。 「んちゅっ♡♡ ぐちゅちゅっ♡♡ ぐちゅっ……♡♡♡」  精液を――口内で噛み潰す音を、聞かせるのだ。 「んへへ……♡♡♡ 君の大切な遺伝子が詰まった、濃厚おちんぽミルク……噛み潰されちゃってるよ……?♡♡♡ ざっこいざっこい雄の子供なんて、だ~れも作りたくないだろうから……こうやって、せっかく煮込んだ子種を、ぶち壊されても……仕方ないよねぇ?♡」 「ひぃ……♡♡♡ 酷すぎますよぉ……♡♡♡」 「……ふふっ♡ ごめんごめん♡ 冗談だよ……♡♡♡ ……さて。いっぱい射精してくれた相模くんには――約束通り、私の全裸を、見せてあげないとね……♡♡♡」  いよいよか……と、胸が高鳴る。  すでに、背中にたっぷりと押し当てられて、なんとなくの全景はイメージできているが……。  見るのと、触るのとでは、全然話が違う。  おっぱいは、見てこそだと……相模は思っているのだ。 「じゃあ……はい。いつでもどうぞ?」  工藤が――相模を解放した。  あとは、振り返るだけで……おっぱいを見ることができる。  相模は、緊張して、手が震えた。  それでも、おっぱいを見るために、このキツいオナホ射精を頑張ったのだから――早く見なければっ!  ゆっくりと、振り返ると――。  おっぱいが、あった。  二つ。  薄桃色の、ぷっくらと膨らんだ乳輪。  そして、柔らかそうな乳首……。  長乳だ――。  質量も密度も完璧な、今流行りのエロおっぱいである――。 「お、ぁ……♡♡♡♡」  相模の心は、一瞬にして奪われてしまった。  こんなエロいおっぱい、AVでも見たこと無い♡  さっきまで、アレが、背中にプニプニ当たっていたという事実を考えると――。  むくむくぎんぎんぎんっ♡♡♡♡  ペニスが――復活してしまう♡♡♡ 「あ~あ……♡ あんなにマゾイキしたのに、もうおちんぽ虐めてほしくなっちゃったんだ……♡♡♡ イくイくしたいよぉ~♡ って叫びながら、亀頭さんが顔見せちゃってる♡♡♡」 「うぅ……、う、うぅう……♡♡♡」 「興奮しちゃうね?♡ こんなドスケベでぷっくぷくに育ったエロ乳見せつけられたら――。繁殖のことで、頭がいっぱいになっちゃう♡ ……雄って、本当に可哀想な生き物♡ ……あのね? 女の子は、雄の裸を見たって、そこまで興奮しないんだよ?♡ なのに、男の子と来たら――おっぱい見た途端、さっきあ~んなに搾り上げられたことなんて、す~ぐ忘れて、もう一回種蒔きしたいですぅ~♡ って海綿体バキバキに整えちゃう……♡♡♡ あんぽんたんなのかな?♡ マゾマゾおちんちんくんっ♡♡♡」 「あひんっ♡♡♡♡」  勃起したペニスの先端を、指で弾くと――我慢汁が、どばばっ♡ っと勢いよく飛び出した。  工藤は、呆れて……思わず笑ってしまう。 「あはは……♡♡♡ もう、気持ち良ければなんでも良いって感じだね……♡ よしよし♡♡♡ じゃあ――壁にもたれるみたいに、座ってごらん?」  相模は、震える足腰に鞭を打って――壁際へと向かう。  腰かけて、背中を壁に預けたところで――工藤が、上に跨ってきた。  どたぷんっ♡♡♡♡  デッカいおっぱいが――目の前に――♡♡♡ 「匂いとか、嗅ぎたいんじゃない……? ね?♡ こんだけデカいおっぱいだから、乳汗もたっぷりとかいちゃってるしぃ……♡♡♡ 特に、乳裏とか――ヤバいよ?♡ 持ち上げた途端に、もわもわもわぁ~♡ って、フェロモンあったか蒸気が漏れ出てきちゃうかも♡♡♡」 「か、嗅ぎたいですっ……♡♡♡ 嗅がせてくださいっ……♡♡♡」 「甘えん坊さんだねぇ?♡ ……まぁ、いっつも射精を頑張ってくれてるし、今日くらいは、ワガママ聞いてあげても良いよ……♡♡♡ ……ほら♡ 好きなように嗅いでごらん――?♡♡♡♡」  もちゅっ♡ たゆんっ♡♡♡  工藤が、右乳房を持ち上げ――乳裏を解放した。  その瞬間――ぼふんっ♡♡♡ っと、濁った空気が外に漏れる♡♡♡  甘ったるくて――鼻に纏わりつくような香り♡ 「あ、あっ、あっ~♡♡♡♡」 「うわ♡ 思ったより乳汗溜まってた……♡ ……お~い♡ 大丈夫?♡ 目が充血してるけど♡ ……そんなに、おっぱいの裏に隠れてた、もんもんのエロ生乳臭、良い匂いだった?♡♡♡」 「ひゅっ、ひゅぅ……♡♡♡ ……んぇ? なんですかぁ?♡」 「あはは♡♡♡ フェロモン濃ゆすぎて、頭ガツンと叩かれちゃったんだね♡♡♡ まともに人の話も聞けないなんて――♡ これはお仕置き案件だ……♡♡♡ よし――乳裏に、閉じ込めちゃえっ♡♡♡」 「えっ、あっ゛♡♡♡ あっ――!!!♡♡」    ぽふもちんっ……♡♡♡  大きな大きなJカップは――相模の頭部を、すっぽりと包みこんでしまった。  乳裏が、ちょうど――相模の顔面にへばりつくことになる。  汗腺から直接供給される、エロエロドスケベ濃厚ミルクフェロモンの香り――♡♡♡ 「ほげぁぁあぁっ……!♡♡♡♡」  がくんがくんっ♡♡♡♡ っと、相模の全身が痙攣する。   「じめじめで、おっぱいフェロモン湿度高いでしょ?♡ これしてあげると、男はみ~んな、あんぽんたんになっちゃうんだよね~♡ ……でも、さすがにフェロモンだけじゃイけないから――。……ん~。どうしよう。普通に挿入しても、面白くないし……。……あ、そうだ♡♡♡」  工藤は、一旦おっぱいから相模を解放し――腰を上げて、彼を見降ろした。 「ねぇねぇ相模くん……♡♡♡ 生でおちんこ、ハメハメしたいよね?」 「えぇっ……、な、生、ですかっ……!♡」 「うん♡ 私、今日は安全日だから――。あんなオナホじゃ、二度と射精できないくらい、気持ち良くて、あったかぁ~い生のおまんこ――特別に味合わせてあげることもできるよ?♡」 「し、したいですっ! おまんこっ!♡♡♡」 「んふふふふっ……♡♡♡ じゃあさ――。私、ここでおまんこ構えてるから、相模くんは、頑張って下から突き上げてごらん? 目いっぱい腰を上げれば、生おまんこにズポズポできる距離でしょ?♡♡♡」 「が、頑張りますぅ……♡♡♡」 「あ~でも、普通にやったってしょうがないから――じゃじゃんっ♡♡♡♡」  もう……お決まりのパターンだが。  工藤が、筆を二本構えた。 「これで、君の乳首を虐めて、妨害してあげる♡ それでも、頑張って腰ヘコへコできれば、夢の生膣内射精ができるかもね♡♡♡♡」 「ひぃ……♡♡♡ ふ、筆は無理ぃ♡♡♡」 「じゃあ、生のおまんこ、やめとく? 諦める?♡」 「うぅっ……!」  へこっ――♡♡♡♡  目いっぱい、体に力を込めて――相模が、腰を上に突き出そうとした瞬間――。 「それそれそれ~~~♡♡♡♡」 「~~~♡♡♡♡」  乳首を、全力でくすぐってくる工藤……♡  仕上がり切った乳首を、細かい筆の先で弄られると、途端に体の力が抜けて、腰がストンッ♡ っと、落ちてしまうのだ。 「ほらほら頑張れ?♡ 筆に負けないでよ♡ おまんこ待ってるよ?♡ 愛液ポタポタ滴らせて、相模くんのおちんぽをハメ込んでもらえるの、ずぅ~っと待ち望んでるんだから♡♡♡ 早く腰上げて、下からズコズコ突っついて……?♡♡♡」 「んひぃ……♡♡♡♡」  また――力を入れて、腰を上げようとするが――。 「こしょこしょこしょこしょ~♡♡♡♡」 「んもぉおお♡♡♡♡」  がくんっ♡♡♡♡  筆で乳首を弄られると、一瞬で体の力が抜けてしまう。 「先輩のバカぁ♡♡♡♡ 最初から、セックスする気なんてなかったんでしょぉっ!?♡♡」 「ちょっ……何怒ってるの?♡ たっくさん射精させてもらって、おっぱいまで見せてもらえて――なのに、生おまんこまで手に入れたいなんて、雄の欲望丸出しすぎて、みっともなくない?♡♡♡」 「あひんっ♡♡♡ ひぅっ♡♡♡♡」  相模の乳首を筆でこしょこしょしながら、挑発するように、おちんちんスレスレの位置で、腰を上下する工藤……。  一矢報いようと、一生懸命腰に力を込めようとするのだが、やはり――乳首を撫でられている間は、どうしてもへにょへにょになってしまう。 「私みたいな美人で爆乳の先輩とさぁ、本当に生でセックスできると思ったの?♡♡♡ あはは♡♡♡ 随分自意識過剰なんだね~相模くんはっ♡♡♡ ――所詮君は、私が性欲を解消するための『おもちゃ』でしかないの♡♡♡ 調子に乗らないでね?♡♡♡♡ ほらほらおっぱい目の前でぶるんぶるん揺れてるよっ♡♡♡ 触らなくて良いの~?♡♡♡」 「くっそぉ……♡♡♡♡」  触りたくても――乳首をこしょこしょされていては、気持ち良すぎて腕が動かないのだ。  悔しさのあまり――相模は、涙を流してしまった。 「うぅ……先輩のイジワルぅ……♡♡♡」 「……ふふっ♡♡♡♡」  工藤は――筆を投げ捨てた。  そして、相模を――優しく抱き締めて、頭を撫でてやる。 「ごめんごめん♡ イジワルしすぎちゃったね♡ 何も泣かなくたって良いじゃん♡ おまんこできないくらいで泣いちゃう男の子ってどうなの?♡ 恥ずかしくないの?♡♡」 「うぇぇっ……♡♡♡」 「……ふぅ~。疲れたから、ちょっと腰を降ろして休憩しようか――なっ!♡♡♡」 「ぃ?♡♡♡♡」  ずっちゅっぷっ♡♡♡♡  工藤の膣は――相模の勃起ペニスに、挿入されるギリギリの位置を保っていた。  つまり、腰を下ろす――ということは――。  ――挿入を意味するのだ。 「んっ!?♡♡♡ んッ゛!?♡♡♡」  ずにゅぷぷぷぷぅ~~~♡♡♡♡  あっという間に、生のおまんこ壷の中に、ペニスが包み込まれてしまった――。  オナホなんて比べ物にならないほど、ぷりっぷりの『生きた』ヒダたちが絡みついてきて、ぺちょぺちょとペニスを撫で上げてくる……♡♡♡♡ 「ひっ――♡♡♡ ひ?♡♡♡♡」 「こらこら相模くん♡ せっかくの生おまんこなのに、気持ち良すぎて、意識飛ばしたらダメでしょ?♡♡♡ 戻ってきなさいっ♡♡♡」 「ひぁっ゛♡♡♡♡」  乳首を抓り上げられて、相模はようやく戻ってきた。    ペニスを包み込む――ねっとりとした快感。  そして、生での挿入が成功したという、雄にとってのこの上ない達成感を、同時に味わっている。 「き、気持ち良すぎっ……こ、これ、だめぇ……♡♡♡ う、動いたら、出るぅ……♡♡♡」 「えへへ♡ わかってるよ?♡ もう亀頭ぷっくぷくだもん♡ あんなにオナホで腰ヘコの練習したのに、ぜ~んぜん役に立たなかったね♡ やっぱり――男の子って、雑魚すぎる♡ 女の子に勝てるところなんて、何一つないよ♡ おちんちんこうしておまんこに包み込まれたら、手も足も出ないんだもん♡♡♡ 顔面ぐちゃぐちゃに歪ませながら、おちんぽミルクでりゅぅ~♡♡♡ って叫んで、卵子にちょっかいかけるためにみっともなぁ~い精液を注ぎ込むことしかできない、繁殖前頭葉のアホちんちん雄……♡♡♡ ……だもんね?♡♡♡」 「なんでそんなこと、言うんですっ――はギャッ゛!!!」  工藤が、ほんの少し膣をキツくしただけでも、情けない雄喘ぎが漏れてしまう――。   「ほらほらやっぱり雑魚じゃん♡ 種蒔きしか能がない、頭よわよわのおちんぽさんは――生おまんこ対面座位ピストンで、成敗してあげる♡♡♡♡」 「い、ぁ、あぁっ♡♡♡♡」 「こっから先は、君は人間じゃないよ?♡ ただの『移動式おちんちん&玉袋』さんだからね?♡ 人の言葉を発しないでほしい♡ って、忠告したところで無駄だろうから、おっぱいで顔面閉じ込めて、腰だけズカズカ振って種を搾り取る逆レイプするねっ♡♡♡♡」 「まっ――ぶっ゛♡♡♡♡」  もちゅちゅぷるんっ♡♡♡♡  Jカップに包み込まれた途端、甘くてジューシーなフェロモン果汁が染み出してきて、何も言えなくなってしまう――。  乳肉の脂肪に口を塞がれたところで――。  ぱこんっ♡♡♡ぱこっ♡♡♡ぱちゅんっ♡♡♡♡  腰振り搾精が――スタートした。 「おらおら出せよっ♡♡♡♡ ぶりぶり赤ちゃん卵いっぱい放り出せっ♡♡♡♡ ひ弱な子種蒔き蒔き専用肉棒♡♡♡♡ さきっちょについてるバカちいせぇ穴から子種放り出して私に赤ちゃん産ませてよっ♡♡♡♡ 卵子待って待って~♡ ってみっともなく追いかけるダメダメちんぽこおたまじゃくしちゃんで、私の子宮をひったひたにしなさいっ♡♡♡♡ 精液大運動会を開催しますっ♡♡♡♡ しゃあ~~~亀頭限界見えてきたっ♡♡♡♡ もう出るね?♡♡♡ 出しちゃうね?♡♡♡♡ 全力でブピブピぶちまけろ?♡♡♡♡ 尿道にも睾丸にも一ミリだって残すんじゃねぇぞ?♡♡♡♡ 目に見えない単位まで全部子種搾り出してあげる♡♡♡♡ うらっ♡♡♡♡ 腰!♡♡♡ ぶつけるっ♡♡♡♡ ぶつけるぶつける……出せっ♡♡♡ ちんちんたまたまミックスジュース思いっきり爆発させろっ!!!!♡♡♡♡」    ぼっ――ぼびびびびびびゅるんっ♡♡♡♡びゅくるっ♡♡♡どぷぅ~~~♡♡♡♡♡  おっぱいに包み込まれながら、ぎゅ~っと抱きしめられている相模は――壊れそうなくらい全身を痙攣させながら、生の膣内で精液をぶっ放してしまった――。  工藤は、子宮口を全力で働かせて、ゴクゴクと生で吐き出される精液を飲み干そうとしている――。 「おらもっとっ゛♡♡♡ もっとだよぉ繁殖マンッ♡♡♡♡ もっと濃いの出せるだろっ!?♡♡♡♡ え?♡♡♡ もしかしてサボってんの?♡♡♡ はぁ~~舐められたもんだわぁ私もっ♡♡♡♡♡ だったらもっとまんこキツく締め上げて、ちんこと金玉終わるくらい搾精してやっからなぁッ!?♡♡♡ 覚悟して息み腐れバカ雄っ!!!♡♡♡ おらぁあぁっ!!!!♡♡♡♡」  ぎゅっぎゅっぎゅぅ゛~~~~!!!♡♡♡    ペニスが潰れてしまうのではないかと、心配になるほどの膣圧で、締め上げられると――。  ぶぴっ♡♡♡ぴゅるるるる~~~♡♡♡♡  睾丸で様子を伺っていた精液まで、問答無用で搾り上げられてしまう――。  さらに工藤は、たんっ……♡♡♡ たんっ……♡♡♡ っと、仕上げの重たいピストンまで追加で行うことで――確実に睾丸を空にするつもりのようだ……。 「出せっ……!♡♡♡♡ ……よぉっ!♡♡♡ おらぁっ゛!!♡♡♡ 逆レイプだぞ~? 逆レイプ♡♡♡ たまたま必死で働かせなさいっ……♡♡♡ ……ん~~どぴゅっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ 限界まで――搾り上げるっ゛♡♡♡♡ 金玉がカラッカラになるまで、絶対まんこ緩めないっ……!♡♡♡♡」  どぴゅっ……♡♡♡♡♡  びゅぶぅ♡♡♡♡  ……ぽっ♡♡♡♡  ぱしゅっ、ぱしゅっ……♡♡♡♡  とうとう――鈴口から、空気しか出なくなったところで、ようやく工藤は、相模を解放した。 「だ、ふぅ~……!♡♡♡ 搾った搾ったぁ……♡♡♡♡ やっぱり生は最高だね……♡♡♡♡ たんぱく質ぎっちぎちのドスケベ濃厚とんこつ精液、ご馳走様でした~♡♡♡♡」 「……ぃ……♡♡♡ ィ……゛♡♡♡♡」 「……やりすぎちゃった、かな? あはは♡ 今度は、お礼に……もう少し優しい搾精をしてあげよう……♡♡♡♡」  これからも――搾精の日々は続くだろう。  間違っても、エッチな女の子の誘いに軽々しく乗ってはいけない……ということを、肝に銘じておく必要があるようだ――。

美術部の『爆乳エチエチ先輩』にヌードモデルを頼まれたので、渋々承諾したら逆レされた話。【筆乳首責めオナホ強制腰ヘコ&イジワル対面座位逆レ種搾り編】【11000文字程度】

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