「……んっ」 「あ……。ロイス。おはよう」 「ミーフォイ……。……今、何時?」 「えっと……。朝の七時かな」 「え゛っ」 セックスコンテストに参加したのは……まだ、日が落ちる少し前の時間帯だった。 つまりロイスは、射精疲れのあまり、そのまま翌日の朝まで寝続けてしまったということになる。 「ごめんミーフォイ……。めちゃくちゃ寝ちゃったよ……。……あ、それで。コンテストの結果はどうだった?」 「もちろん優勝だよ……。ほら」 「お、おぉ……!」 ミーフォイが持つ千ルピアの札束を見て、ロイスは目をキラキラと輝かさせた。 「これで、すぐに次の街に行けるね! 伝説の秘宝の噂があるのは、西の――」 「でも、まだ魚料理とか……食べてないでしょ?」 「あぁうん……。……そうだね。そんなに急がなくても良いか」 「それに――ほら♡」 「え――」 ミーフォイが指をさしたのは――ロイスの股間部だ。 見事なまでに、テントを張っている。 「なに、これ……」 「それはね、朝勃ちっていうの……。ロイスはもう、勃起できるようになったんだよ? 女の子に、赤ちゃんの種をぶりゅりゅりゅりゅぅ~♡ って注ぎ込んで、子孫残せる体に成長したってこと……♡♡♡」 「……?」 「う~ん。毎回説明するの面倒だから、ちょっと乱暴するね?♡」 「えっ、ちょっ、ミッ――ァ゛!♡♡♡♡」 ばちばちばちばちっ!!! ミーフォイの魔法で、ロイスの頭に雷が落ちた! 「あばばばばばっ!!!」 「エッチな知識とか、基礎的な用語とかを、今の魔法で叩き込んだから……。……ロイス、もう勃起のこと、理解できるよね?」 「う、ぅうう……。酷いじゃないか、ミーフォイ……」 抗議しながらも、やはりペニスの腫れは治まらない。 それどころか――。 性的な知識を一気に教え込まれたため、ミーフォイとセックスしたことが、とてつもなく生々しい記憶として思い出されてしまう。 あの匂いを――もう一度嗅ぎたい。 生尻、生乳、生まんこ――♡♡♡ ありとあらゆる生を味わいながら、雄が一番幸せになる、真っ白おしっこびゅうびゅうをぶちかましたい……♡♡♡♡ そこまで思考が堕ちていったが、ロイスは慌てて首を横に振った。 「だ、ダメだよ! 僕たちは伝説の秘宝を探す旅に出るんだから!」 そう言って、ロイスは立ち上がり、部屋を出て行こうとした。 しかし――鍵がかかっている。 「うわっ!」 体が浮いて――ベッドに連れ戻された。 そして――服が魔法で消される。 ミーフォイも同じだ。 ぶるるるんっ♡♡♡♡ Lカップの、嘘みたいに大きなエロ乳がご乳場――♡♡♡ ぷるんっ♡♡♡ どしぷるんっ♡♡♡♡ ベッドへと歩みを進める度、揺れ弾む……♡♡♡ ピンク色の乳首と乳輪が、化物の目のように見えた。 近づくたびに強くなる……エロくて甘い蒸れた香り♡♡♡ 「ミーフォイ……? 何か、変な呪いでもかけられたんじゃないの……? だ、だってミーフォイは、こんなことする人じゃ――」 「こんなことする人だよ……♡♡♡ ……大好きな男の子を逆レイプして、心がペシャンコになるまで犯し倒すのが夢だった、最低のエロ痴女だもん……♡♡♡」 「う、嘘だ……! ドッキリでしょ? ね? わ、わ~。見事に騙されちゃったな~」 「あのねロイス。身長188センチで、おっぱいがLカップもある女の子が、性欲薄いと思う?」 「……」 「ごめん……。……セックスね? 想像の三億倍気持ち良かったの……♡♡♡ 生の膣を、ペニスがごりゅごりゅ~♡ って行ったり来たりして、最後には耐え切れなくなって、アツい子種をドパぁ~んっ♡♡♡ ってまき散らしちゃう……♡♡♡ 体の中で、爆発が起きたみたいに気持ち良くて……♡♡♡ もう、癖になっちゃった♡♡♡ 昨日は時間がなかったから、魔法を組み合わせて『虐め犯す』プレイはできなかったけど、今日はまだ七時だからね♡♡♡ ……一日中、お付き合いよろしくお願いしま~す♡♡♡」 ベッドの上で、後ずさりするロイス。 しかし、すぐに壁に到達してしまう。 そこへ――ムラムラを隠さない、Lカップの甘すぎフェロモン臭ぽわぽわモンスターが近づいてきて――。 「んぶちゅるるるるるるぅ~~~♡♡♡♡♡」 キス――というよりは、もはやエネルギー吸収攻撃をかました。 肉厚ぷりっぷりの、高級料亭で出てくるような美味そうなA5ランクの唇で、ロイスの薄い唇を吸い上げる。 じゅるっ♡♡♡ じゅるっるうるる♡♡♡ 何度も何度も、執拗に――。 ロイスの心がへし折れることを期待して、ひたすらに自分の甘酸っぱい唾液を押し付けていく、最低最悪の逆レ接吻をかますのだ。 「ぶじゅ~~~♡♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ ぶっじゅぅううう~~~♡♡♡♡♡ ……ちゅぱんっ♡♡♡♡ ……ロイス♡ 冒険なんてどうでも良くない?♡ 伝説の秘宝って、あるかどうかわからないんでしょ?♡♡♡ ていうかね。そんなのあったら、もうとっくに大賢者様が探してるよ?♡ 現実見ようよ♡ もう十八歳でしょ?♡ 赤ちゃん仕込める年齢なんだよ?♡ 冒険してる暇があったら子供作らなきゃ♡ ね?♡♡♡」 「ダメだよぉ赤ちゃんなんてっ……♡♡♡ うぅう……♡♡♡ 唇が腫れちゃったぁ……♡♡♡ ミーフォイが、こんな酷いことする女の子だったなんて……♡」 「は~??? 被害者面か~~~タコ~~~。……もうブチぎれた。エロ痴女まんこ、かっちぃ~ん♡ ってきちゃったよ?♡ 言っておくけど昨日の搾精は、魔力を介さない手加減搾りだから。あんなの普通の人間でもできる、極一般的なノーマルセックス。だけど――魔法使いのセックスはね、そんなんじゃないの♡」 「ひぇっ……♡♡♡♡ い、入れないでぇお願いっ! なんか怖いよ!? 昨日と違う顔してるってっ!」 「だから『昨日のは遊び』なんだって♡ 静かにできる? これから――たくさん叫ぶんだし、喉は大事にした方が良いよ?♡♡♡」 引っ込み思案だったはずのミーフォイは――昨日のセックスで、自信をつけたのだろう。 もはや、体格に似合ったキャラクターの、ドスケベ痴女と化していた。 ずぷぷぷぷっ……♡♡♡♡ まずは――挨拶代わりの生膣挿入♡♡♡ 「あったかいでしょ……♡♡♡ 生のおまんこ……♡♡♡ 昨日は、ヒダをぷりっぷりにして、優しく搾り取ってあげたけどね……。……今日は容赦しません。雄壊しのめちゃクソ逆レイプ――開幕♡♡♡♡」 「えっ――ゥ?♡♡♡」 どぴゅっ♡♡♡♡♡♡ ……????♡♡♡♡ 「~~~??????♡♡♡♡♡」 びゅっびゅっ♡♡♡♡♡ びゅぅううう~~~~♡♡♡♡♡ 何が――起きている? ミーフォイは、全く持って動いていない。 それなのに――睾丸から『直接』精液を吸い上げられているかのような、意味不明な快感が襲い掛かってくるのだ。 射精を感知した膣が、きゅんきゅん♡ っと締め付けてくるのだが、その高刺激が心地良く感じてしまうほどに――別のバカみたいに強い快感が発生している。 「ン?????♡♡♡ っ゛♡♡♡♡ おっ゛!!!!!!♡♡♡♡♡」 ぼっっっっぶぶびゅ~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡ すかっ♡♡♡♡ すかっ♡♡♡♡♡♡ 「へ???♡♡♡ ん???????♡♡♡♡♡」 すかっ♡♡♡♡ すかすかすかっ♡♡♡♡♡ 「イだイっ゛♡♡♡♡♡♡ ぎっ゛♡♡♡♡♡」 「ごめんごめん♡ もう『出し切っちゃった』ね……♡♡♡」 「???♡♡♡♡」 大粒の涙を流すロイスを、にやぁ……♡♡♡ っと恐ろしい魔女のような顔で見降ろしながら――ミーフォイは腰を上げた。 きゅぽっ……♡♡♡ っと、ペニスが抜けた途端――。 どぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ~~♡♡♡♡ まるで――何十発も中出ししたかのように、大量に精液が漏れ出てきたのだ。 「う、うそ……♡♡♡♡ そんなに出してないよ……っ♡♡♡♡」 「ううん♡ 出したんだよ――ロイスは♡♡♡ 今、私がしたのはね……『魔力バキューム』っていう強引な搾精方法なの♡」 「なにそれぇっ♡♡♡」 「おちんちんをおまんこに差し込むことで発動する魔法でね……。性感とかに一切関係なく、今持ってる全ての精液を吐き出させるっていう、地獄みたいな搾精♡♡♡」 一瞬、脳が吹き飛んだかと勘違いするほどの快感が押し寄せて来て……。 すぐに――引いて行った。 今も、全身が痙攣し、冷や汗が止まらない……という、致命的なダメージが残っている。 恐ろしい――これが、魔法使いの搾精なのか! ロイスは怯えながら、逃げようとしたが――。 「ダメダメ。まだ試したい搾精方法が、たくさんあるんだから♡♡♡」 188センチのミーフォイに物理的に抑えつけられ、逃げられなかった……。 魔法だって使えるのに、あえて両腕をベッドに押し付けられることで、どうあがいてもこの搾精を回避することなどできないという絶望感と、これまで大人しいと思っていた女の子に、もう二度と逆らえないのだという劣等感を植え付ける、計算され尽くした攻撃だ。 すっかり心が折られてしまったロイスは、諦めたように脱力した。 「んっ……よしよし。今のはその……。威嚇みたいなものだから。こんな酷い搾り方は、もうしないよ?♡ ……精液、出し切っちゃったから、回復させないとね♡♡♡」 「んむぅ゛♡♡♡♡」 ぽふんっ♡♡♡♡ Lカップの夢のフェロモン谷間に、ロイスを招待する。 そこは――甘ったるくて、お菓子工場の十億倍はプワプワした匂いが溜まった、最強の乳汗産業革命フェロモンミストゾーンと化していた。 どう呼吸しても、発情雌の、雄をだらんだらんにする香りが、肺に溜まっていってしまう……。 こうなるともう、逃げたくもなくなる。 できるだけ気持ち良く搾り取ってほしい……♡ という、快楽の奴隷的思考に陥るのだ。 腰がヘコり始め……繁殖種の排泄を求めるようになる。 「よちよち……♡♡♡♡ 赤ちゃん作りたいでちゅね……♡♡♡」 「んっ……♡♡ んっ♡♡♡」 「じゃあ――金玉で、ぐっつぐっつに精液煮込み上げようか……♡♡♡ 煮込んでる間は射精できないから、苦しいかもしれないけど、我慢してね♡♡♡♡」 ミーフォイは、ロイスのヘコへコが面白いので、下半身を支えつつ、床に立たせてやった。 おっぱいの谷間に夢中で顔を押し付けて、少しでも甘い香りを肺に取り入れようとしながら、ガクガクと震えつつ、ミーフォイの太ももの隙間めがけて腰ヘコを頑張るロイスを見て、ミーフォイの搾精心は満たされていった。 「魔法、かけるよ~♡♡♡♡」 「んっ……!!!♡♡♡♡」 魔法で指を伸ばして――睾丸に、ぴたっ♡♡♡♡ っとタッチする。 「んぅ……゛♡♡♡♡」 睾丸が――熱くなり始めた。 音が響き始める――。 ぐつぐつぐつぐつぐつ♪♪♡♡♡♡♡ 「う、うおぉおお゛♡♡♡♡♡」 喉が枯れてしまいそうなくらい、ロイスがおっぱいの中で叫び始める。 それもそうだ。睾丸が、焼けそうなほど熱く、それでいてとびっきりの快楽に襲われているのだから――。 「魔力で強制的に精液煮込まされちゃうの、脳みそ凹むくらい気持ち良いよね♡♡♡ 男の子の脳みそは、快楽に負けやすいように仕上がってるの♡♡ だから、こうやってタマタマにちょっかいかけると、すぐに雄叫び上げちゃうんだよね……♡♡ 苦しかったら、ちゃんとおっぱいのプニプニ肉に顔押し付けて、叫び声減らさないと、声が出なくなっちゃうよ?♡♡♡♡」 「ン゛ぅ゛~~~~~~!!!!!!♡♡♡♡♡」 バカみたいに、指示通り谷間に思いっきり顔を押し付けるロイス。 「かひっ―――♡♡♡♡♡♡」 しかし、そんなことをすれば――蒸れっ蒸れの若くて香ばしい甘酸っぱドスケベ発情促進女の子の本気フェロモンが、ドバドバ肺に流れ込んでくるに決まってる。 本来なら、このフェロモンのまろやかさだけで、睾丸が爆発してしまうのだが――今はミーフォイの魔法により、射精が禁じられているため、イくことができないのだ! 「イぁ゛♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡♡ イがせ゛て゛♡♡♡♡♡ 金玉壊れるぅ゛!!!!♡♡♡♡♡」 「壊れないよ~♡ 私の魔法で膨張コントロールしてるから♡♡♡ ぎったぎたに煮え切った、煮凝りみたいなお子様ミルク仕上がるまで、ちゃんと徹底的に射精管理してあげる♡♡♡ 腰へこで気分紛らわせたら?♡♡♡♡ おっぱいに顔埋めながら、繁殖ごっこなんて――すっごい間抜けだけどね♡♡♡♡」 「うぅう゛♡♡♡♡ くっそぉお♡♡♡♡♡♡」 「くやちぃねぇっ!♡♡♡♡ いっつも地味で根暗だなぁと思ってた、おっぱいがデカい女の子が、ちょっと本気出したら、もう手も足も出ないんだもん♡♡♡ これでな~にが冒険だよ♡♡♡ スライムにも勝てないよこんなちんこ♡♡♡ 新聞の広告にちょっとだけ載ってる白黒のグラビアで抜いてそう♡♡♡♡ 中学生ちんぽこ野郎♡♡♡♡」 「酷いこと言わないでっ!!!♡♡♡♡ う、ううぅう! 金玉あちゅぃいい……♡♡♡♡ これ本当に爆発しないよね!?♡♡♡♡ メチャクチャ熱いよ?!♡♡♡ お゛♡♡♡♡♡ んっ゛♡♡♡♡♡ ン゛~~~~~~!!!♡♡♡♡」 「そうそう上手♡♡♡♡ 叫びたくなったら、乳肉防音室に戻ろうね♡♡♡♡ おっぱいの壁厚いから、どれだけ大きな声を出しても大丈夫♡♡♡ ノークレーム、ノー射精で、たまたま袋怒らせて頑張ろうね~~~♡♡♡♡♡」 ぐっつ♪ ぐっつ♪ ぐつぐつぐつぐつ♪♡♡♡♡ それから――十分が経過した。 すでに、ロイスは限界を迎えており、鼻水まで垂らしながら、もう自分一人の力では立てなくなってしまっていた。 膝さえ曲がっている状態だが、ミーフォイの魔法でなんとかギリギリ立っているようには見える。 へこへこもできないくらい衰弱した状態だが――睾丸は、豚レベルに成長していた。 ペニスも、射精を焦らされて、馬みたいなカリがぶっとい長ちんぽへと進化している。 「はいお待たせ……♡♡♡ じゃあ、特濃ザーメン植え付けぴゅっぴゅしよっか……♡♡♡♡」 動けないロイスの代わりに、ミーフォイが魔法で事を進めていく。 どうやら、立ちバックの体制で射精させるらしい。 ミーフォイは――くぱぁ♡ をして、おまんこをアピールした。 「ほらほら♡♡♡ アツアツほかほか♡♡♡ 愛液ダクダクの、繁殖期真っただ中のエロおまんこだよ~?♡♡♡ ロイス専用の、おちんちんマッサージ膣♡♡♡♡ 奥までずっぽり嵌め込んだら、ぎゅ~~~って締め付けて、今の今まで一生懸命煮込んだ、赤ちゃん卵の結晶を、全部全部飲み干しちゃう、シコエロなまんこ~で~す♡♡♡」 「う゛♡♡♡♡♡ うっ!゛♡♡♡♡♡」 膝が曲がって、背の高いミーフォイのおまんこまで届かない……。 低い位置で、馬並みちんぽを振るという、すっごいアホな雄になってしまっているロイスに、ミーフォイは苦笑いをした。 「あ、あはは……ちょっと壊しすぎちゃった♡ ……これで挿入できるかな?♡♡♡」 「お゛!!!♡♡♡♡」 びきびきびきっ♡♡♡♡ 下半身に、パワーを送ったらしい。 ロイスは、分け与えられた力を使い、踏ん張って、膝を伸ばして――。 足、ぴぃ~~~んっ♡♡♡♡ の状態で、挿入を試みる。 まるで、シ○タがお姉さんのおまんこに、頑張っておちんちんを差し込む時のような可愛らしさを、ミーフォイは感じていた。 さらに言えば、ガチの馬の交尾のようにも見える。 「ふ゛♡♡♡♡♡ ふ゛♡♡♡♡♡ イ、れるぅ……゛♡♡♡♡ まんこにちんちんぶっさすぅ……!♡♡♡♡」 「おいでおいで……♡♡♡ あとちょっと……♡♡♡♡ 頑張れっ♡♡♡♡ 精液植え付け担当のロイスくんっ♡♡♡♡ 繁殖できたらいっぱい褒めてあげる♡♡♡♡ 子孫残しに全力注いで?♡♡♡ 全身全霊子作りセックスで、私に元気な赤ちゃん産ませてよっ!!♡♡♡♡」 「う、う、う――うおぉおぉぉ!!!!!♡♡♡♡」 ずっ――♡♡♡♡♡ ずちゅぱぁ~~~~~~んっ!!!!!♡♡♡♡♡ 「おほっ゛♡♡♡♡♡ きたぁ~~~~~♡♡♡♡♡」 「ォ~~~~????♡♡♡♡ ぽ~~~~~!!!!♡♡♡♡♡」 どぽびゅびゅびゅっびゅっびゅっびゅぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡♡ぼ~~~~びゅるるるるんっ♡♡♡じゅぷびゅるぶっ♡♡♡♡びゅ~~~~~♡♡♡♡♡♡ 「あっつ♡♡♡♡ ぐぇっ♡♡♡♡ 子宮焼ける~ぅ゛♡♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡ ゴツンゴツンごつぅ~~んっ♡♡♡♡ 赤ちゃんの部屋の壁溶けちゃうよぉ゛♡♡♡♡ 出すぎっ゛♡♡♡♡ うっ゛♡♡♡♡ 内臓に雄の射精の轟が響いてるぅ゛~~~♡♡♡♡ お゛♡♡♡ お゛♡♡♡ お゛♡♡♡ おっほ゛♡♡♡♡ まだでりゅでてる♡♡♡ んっ゛♡♡♡♡ 搾り上げるぞ~~~……?♡♡♡ 懐深い子宮で飲み干してあげるんだから……♡♡♡ ……うぅ~重たい♡♡♡ 見てこれっ♡♡♡♡ お腹ぽんぽこ……♡♡♡♡ 質量も粘度も桁違いに強い、何が何でも子供産ませたい時に出す、ガチの孕み促進受精卵大量生産子種塊団子……♡♡♡♡ どぴゅどっぴゅ~~♡♡♡♡ フぅ~~♡♡♡ ……♡♡ 必死で私にしがみつきながらの、全神経集中型射精……♡♡♡♡ 興奮するなぁ……♡♡♡ 愛されてるって感じするぅ……♡♡♡♡」 ロイスは、ただひたすら無言で――精液を睾丸からペニスを伝い、子宮に送り届ける子種運び屋の役割を担っている。 腰をヘコることもない。木にしがみつく猿のように、でけぇ骨盤をがっちりと掴んで、かかとを浮かせながら、どぴゅっ♡♡♡ どぽびゅぼぼびゅっ♡♡♡ っと遺伝子を注ぎ込む、足ピン射精……♡♡♡♡ 「ロイスぅ……♡♡♡ 私、本当に赤ちゃん授かりたくなってきちゃった……♡♡ え、えへへ♡♡♡ 排卵誘発魔法かけちゃおっかな~……♡♡♡ ……って、もう魔力切れかぁ♡♡♡♡ ロイスに魔法かけすぎちゃったよ~♡♡♡♡ ……でも、時間はたっぷりあるし――♡♡♡♡♡ まだまだセックスを楽しみたいから、赤ちゃんは作らないでおいた方が良いか~……♡♡♡ んっ゛♡♡♡♡♡ まだ出てくりゅっ♡♡♡ んっ゛♡♡♡ んっ!!!♡♡♡♡」 びゅっびゅぅ~~~♡♡♡♡どぽぽぽっ♡♡♡♡ 子宮にボトボトっと落される、うんこみたいな精液……。 膣内射精で満腹感を得るという、謎の状態に陥っていた。 そして――このエゲつない射精は、ニ十分も続いたのだ。 ようやく射精を終えたロイスは――その場に、倒れこんでしまった。 「お、お疲れ、ロイス……。……ごめんね? 私、盛り上がっちゃって……。怒ってない……?」 怒ってるに決まってるだろう。 それでも、気絶しているので、意思を伝えることはできなかった。 「起きたら、また交尾しようね……♡♡♡」 ……そして、セックスにハマったミーフォイは、全く持って反省をしない。 この日から――冒険もせずに、ただひたすらロイスを逆レイプするだけの生活が始まったのだ――。 ◇ ◇ ◇ 「今日は……冒険に行くよ!」 「……うん」 ミーフォイにゴリゴリに逆レイプされる日々が続き、早くも一週間が経過した。 セックスばかりの毎日なので、使う金は、食事と宿代程度。千ルビアもあれば、同じような生活がしばらく続けられそうだが――ロイスは、不満を抱えているようだ。 「こんな……こんな堕落した生活、絶対ダメっ! 父さんと母さんが知ったら、絶対悲しむと思う!」 「そうかな……。私のパパとママは、早くロイスくんを逆レイプして、既成事実を作ってしまったらどうだい? って、前からよく言ってたけど……」 「……」 「今日はパイズリ、してあげようと思ったんだけどな~」 「……!」 パイズリは気持ち良い。 なにせ、Lカップだ。 乳肉がトロトロで、頭がバカになる射精を味わえる。 ロイスは、ここ一週間で、快楽を我慢する機能が酷く低下していた。 「じゃ、じゃあ……。……一回だけね」 「うん♡」 ミーフォイの魔法で――ちんぽを差し込む穴の開いた服に切り替わった。 「なに、その、エロい服……♡」 「これ、腰へこへこパイズリオナホ専用の服♡ おっぱいが見えないのに、おっぱいに抜かれちゃうから、おっぱいグローリーホールとも呼ばれてるらしいよ」 「すごっ……♡♡♡」 魔法を駆使することで、乳肉が穴から見えないようになっているのだ。 つまり――真っ暗闇の中にペニスを入れた途端、突然おっぱいの柔らかさが襲い掛かってくるという、未知の体験ができる服なのである。 「おいで……ロイス……♡♡♡」 ミーフォイの魔法で、ペニスが丸出しになったロイス。 もう――ガチゴチだ。 おそるおそる、暗闇の中に、ペニスを『挿乳』すると――。 「おぅ゛♡♡♡♡」 思わず、野太い声が出てしまった。 いきなり、ちんちんが柔らかいモノに包み込まれて――。 おっぱいだとわかっているのに、おっぱいじゃないみたいで、頭がおかしくなりそうだ♡♡♡♡ 「腰へこへこしてごらん?♡♡♡♡ すっごく気持ち良いんだから……♡♡♡」 「んっ……あっ゛♡♡♡♡♡」 へこぉ……♡♡♡ へっ……こぉ……♡♡♡♡ ボリューミーな乳房の肉に包まれて、ペニスがもにゅもにゅと刺激される……♡♡♡ 気持ち良すぎて、へこへこが止まらない♡♡♡♡ 「んっ゛♡♡♡♡ んっ♡♡♡ ン♡♡♡♡♡♡」 「へこへこ♪♡♡♡ へこへこ♪♡♡♡♡ そのまま、びゅ~~~ってお金玉煮込み出し汁、どぱどぱ放出して良いからね……♡♡♡ 遠慮せずに、おちちおまんこの精液便所に、びゅるびゅる注ぎ込んで……?♡♡♡♡」 「あダメもっ♡♡♡ もうイくっ゛!!!!!♡♡♡♡」 びゅ~~~~~~びゅっ♡♡♡♡ びゅぷぅ~~~~~~♡♡♡♡♡ 腰をがっつり押し付けての――豪快な種付け射精。 ぐりぐりぐりっと圧力をかけて、深い谷底へと精液をボトボト落とし込んでいく――。 「おっほぉ……゛♡♡♡♡ 精子、出たぁ……♡♡♡♡ うっ゛♡♡♡♡ 乳圧やばぁ……♡♡♡♡ 引きずり出されるぅ……♡♡♡♡」 「朝からすごい出てる……♡♡ 昨日も、何百発も射精したのに♡♡♡ ロイスの性欲、日に日に増してるよね♡♡♡♡ 本当は、射精だけする生活、したいんじゃないの?♡♡♡♡」 「し、したくないよっ!♡♡♡♡ そんなのっほっっほっ――ほっ!?♡♡♡♡♡」 ばちゅむっちゅっ♡♡♡♡♡ 突然――乳圧が増した♡ 「やめっ♡♡♡ ミーフォイっ!?♡♡♡ 今イってるからぁっ♡♡♡♡」 「見ての通り、私は何もしてないよ?♡♡♡」 「あぇっ?♡♡♡ じゃあなんでぇっ゛♡♡♡ お、お、おっぱい狭くなりゅっ゛♡♡♡ うわっ゛♡♡♡♡ で~~~~~~~♡♡♡♡♡」 どぽびゅっびゅっびゅ~~~びゅるびゅっ♡♡♡どぷどぷびゅぅう……♡♡♡♡ 「あわかったぁ゛♡♡♡♡ 乳圧増す魔法かけたでしょっ♡♡♡ ズルいよっ゛♡♡♡♡♡ なにもしてないなんて嘘じゃないかぁっ!!!!♡♡♡」 「え~~♡ そうかなぁ♡♡♡ ロイスの勘違いじゃない?♡♡♡ よわよわおちんちんだから、乳圧が勝手に強くなったって思ってるんでしょ♡♡♡♡」 「そんなことない絶対ないこんな゛の゛お゛か゛し゛イ゛ぐぅう゛♡♡♡♡♡」 びゅぼぼぼぼびゅっびゅ~~~どぷびゅっ♡♡♡♡♡ ぷるんぷるんのLカップは、とにかく乳密度が高い。 乳圧が増せば増すほど、中に詰まった夢の脂肪たちがペニスに纏わりついてきて、逃げ場のない快楽をもたらすのだ――。 ペニスの神経の一つ一つに纏わりつき、耐えがたい快感を与える、悪魔のおっぱいズリ――♡♡♡♡ ロイスは、段々と弱っていってしまった……。 「ほ、へ……♡♡♡ たすけ、て……♡♡♡♡ おっぱいに搾り倒されるうぅ゛♡♡♡♡」 「でも、ロイスが自分で挿乳したんだから、自業自得だよね……??♡♡♡ こんな見え見えの搾精トラップに引っ掛かるような冒険者、冒険しない方が良いと思うよ?♡♡♡♡」 「お゛♡♡♡♡ おほ……♡♡♡♡」 「聞いてないし……♡♡♡ ……ふふっ♡♡♡ このまま堕ちちゃえ……♡♡♡」 「あへっ……♡♡♡ ふひっ゛♡♡♡♡ ぶふぅ゛~……♡♡♡♡」 どぴゅどぴゅどっぴゅっ……。……ぴゅぅ~~♡♡♡♡♡ ……♡♡♡♡ 出し……切ったようだ。 ロイスは、おっぱいを抱きしめたまま……気絶してしまった。 「残念……♡ 今日も冒険はお預けだね~♡♡♡♡」 ミーフォイは、いじわる小悪魔の笑みを浮かべながら、彼のおでこにキスをした。 ……二人の旅が始まるのは、まだ少し先の話になりそうだ――。