理事長室に向かう間も、フェロモン濃厚なエロ乳女や、顔だけで雄をメロメロにしてしまうような高身長美少女が、次から次に迫ってきた。 これまで――女をエロいと思ったことなんてなかったのに。 剥き出しの谷間や――長い髪から香る甘ったるい匂いで、ちんちんがおかしくなってしまいそうだ。 それでも、何とか誘惑に耐えて――理事長室に到着。 「理事長! 話が違うじゃないか! なんだこの大学は! エロい女しかいないぞ!?」 理事長は……。不敵な笑みを浮かべながら、森山を見降ろした。 身長百七十センチ程度の、これまた乳房のデカい女である。 スーツがぱっつんぱっつんになるほどの大きなケツ、そして、大人の女丸出しの甘ったるい香り♡ 近づかれるだけで、ムラムラする……♡ 「どうしたんですか? 森山くん。そんなに怖い顔をして……」 セミロングヘア―、釣り目……。 クールな印象だった理事長も、『女』を知ってしまった森山からすれば、すっごいエッチなお姉さんにしか見えなくなってしまう。 「うっ……。ち、近寄るな……」 「適切な距離だと思いますよ。……あ~。なるほど。森山くん――精通したんですね?」 「……♡」 「ふふっ♡ 女の子の匂いや気持ち良さを……全部全部理解してしまったから、私が怖くて仕方ないんですねぇ♡」 理事長は、屈んで……森山の顔を覗き込む。 そして――舌なめずりをした。 「ひぃ……!」 「安心してください。私はあなたを襲うことはありませんよ。なぜならそれは、違法逆レイプだからです」 「な、なにを言ってるんだ……! 逆レイプなんて、全部違法に決まってるじゃないか!」 「いいえ。そんなことはありません……♡ ……あなたはこの学校で、唯一の男性ですから、『逆レイプ』が必修科目となっています」 「は……?」 意味不明なことを言われて、森山は目が点になった。 「何を――」 「確かに私は、君にこう言いましたね。――好きな研究をさせてあげる。――お金はいくらでも出してあげる。――授業には出なくて良い。……君は愚かにも、同意を示す書類に、最後まで目を通すことはありませんでした。あの紙にはねぇ――。『逆レイプ』を必修科目とする。って、ちゃんと書いてあったんですよ」 「そ、そんなぁ……」 「ふふっ。そして、もう一つ黙っていたことがありますが――。ここは女子大です」 「はぁっ!?」 「しかも、日本中から、優秀な遺伝子を持った若い女性が集まる――夢みたいなハーレム大学なんですよ……♡ そして――あなたの遺伝子もまた、優れている♡ つまり、女性たちの子供を作りたい欲求には、どうしても応えたくなってしまうようになっているんです♡」 「さっきから――何を言ってるんだよ! ぼ、僕はこんな大学嫌だ! すぐに退学してやる!」 「そうですか。ただし――飛び級して入った大学を、すぐに辞めてしまうような子供を……。一体、どこの大学が受け入れてくれるでしょうねぇ」 森山は――某有名国公立大などの誘いを断っている。 理由は簡単だ。有名大学では、好きな研究ができない可能性があるから。 なので……。こういった、格の落ちる大学を選んだのだが、それが大きな間違いだったようである。 森山は、ショックのあまり……その場に崩れ落ちてしまった。 理事長が近づいてきて……。 ……優しく、森山の頭を撫でる。 「落ち込むことはありません。約束通り、あなたのしたい研究には、いくらでも投資してあげます。その代わりに――必修科目である『逆レイプ』の単位さえしっかり取ってくれれば良いわけです。……簡単でしょう? ただ、迫ってくる女の子たちの誘惑に応えて、子種汁を――子宮にめがけて、どぴゅどぴゅびゅぷぅ……♡♡♡ っと、注ぎ込めば良いだけです。物覚えの良いあなたなら……。すぐに、赤ちゃん量産体制に移行することができるはず……。……期待、していますよ? あなたの子種の情報を嗅ぎつけて、入学を決めた女性もいるのですから。ふふっ♡♡♡ 楽しい楽しい子作りハーレムライフに、勤しんでください……♡♡♡」 森山は……絶望したが。 ……研究をさせてもらえるなら、それに越したことは無い。 理事長室を出て……気持ちを落ち着かせるために、自販機でジュースを買って、一口飲む。 「……♡」 股間が――ムズムズしてしまう。 先ほどは、パイズリだけで桃恵が気絶してしまったので――子作りの交尾にまで到達しなかった。 おっぱいで――アレだけ気持ち良いのなら。 おまんこは――どれだけすごいのだろう。 もちろん、森山は『おまんこ』という言葉を知らない。 膣や子宮は知っていても、そんな下品なワードは学んでいないのだ。 知っていないと――不意に言われて、性欲が暴走し、雄の本能に任せて精液をぶっ放してしまう可能性がある。 敵を知るためにも――情報を仕入れなければいけない。 そう思った森山は、大学内にある図書館へと向かった。 ◇ ◇ ◇ 適当に――官能小説をいくつか手に取って、読み進める。 天才の森山は――エッチで下品な言葉を、どんどん覚えていった。 「よし……。これで、唐突な淫語にも負けないはず……!」 もちろん、射精や子作りへの期待感はあるが。 性に溺れることは、やはりタブーだと、森山は考えている。 必修科目とはいえ、心まで許す必要はない。 襲われたら――作業として、精液を発射する。 それでこそ、理性のある人間だ。 ある程度、エッチなワードを覚え終わった森山は、官能小説を棚に戻しに行った。 しかし、その道中――。 「あら……?」 一人の女性に、ぶつかりそうになってしまった。 背の高い――金髪ロングヘアーの色白美少女。 瞳の色が碧いため、留学生かもしれない。 ここは――持ち前の語学力を発揮するタイミングか? そう思ったが――。 「こんなところに、可愛らしい子がいる……。偉いね。お勉強?」 バリバリの日本人だった。 だとすると――。 ……官能小説をいくつも抱えているこの状況は、ピンチである。 「し、失礼します……あっ」 慌てて、横を通り抜けようとしたばかりに――転んでしまった。 本が床に落ちて――中身がバレてしまう。 「違う、違うんです! これは――」 「……」 女は。 森山の顔を、じぃ~っと見つめてくる。 その美しい瞳に、吸い込まれてしまいそうだ。 そして――嫌というほど叩き込まれた、女の子の香りが、鼻腔をくすぐる。 お嬢様らしい、白を基調とした、品のある服装だが――。 ……下品に実ったおっぱいが、目を惹く。 「興味あるのかな……? おっぱいに……♡」 「え……」 女が、森山の手を掴んで――。 むにゅっ♡♡♡ 自らのおっぱいに、押し付けた。 「っ……!?♡」 「シ~……♡ 声、出しちゃダメ♡ 私語厳禁だから♡」 「だ……。な、なんで……!?」 「君さ――もしかして、森山拓真?」 「……!」 先ほどの理事長の言葉を想い出す。 自分の子種を狙って――入学した女もいると。 「ラッキー。もう見つけちゃった。……ねぇねぇ。官能小説読んでたこと、バラされたくないよね? だったら――私の言うこと、聞いた方が良いと思うなぁ」 「うぅ……」 こうして森山は――。 またしても……エロ痴女に捕まってしまった。 ◇ ◇ ◇ 連れて来られたのは、とある個室。 先ほどの旧サークル棟の部室とは違い、どことなく清潔な印象がある。 しかも――ベッド付き。 「ここはね。私の自習部屋みたいな感じかな。希望した生徒に、貸し出してくれるの。仮眠したり、勉強したり。……男の子とエッチしたり♡ 自由に使える部屋なんだよ……?♡」 森山は、警戒心バリバリで……部屋の隅に立っている。 そんな彼を落ち着かせるために、女は紅茶を入れてくれた。 「どうぞ? 怪しいものは何も入ってないから。……ほら、ね?」 先に自分で一口飲んでから、森山にも進めてくれる。 ……心が落ち着く作用のある、ハーブティだ。 とはいえ、まだいつ襲い掛かってくるかわからない。警戒を解かない方が良いだろう。 「私は佐藤キャサリン里依紗。長いから、キャサリンって呼んでくれると嬉しいかも」 「……よろしく」 「うん。でね……。……実は私、ハーフなんだけど、去年までイギリスに住んでいたの」 「へぇ……」 「大学も、そのままイギリスにしよっかな~。……って思ってた時――君の存在を知った。そして――日本に行けば、君の子種をもらって、赤ちゃんをこのお腹に宿せるって情報も掴んだの……♡」 愛おしそうに、自分の腹を撫でるキャサリン。 ……森山は、正直呆れていた。 わざわざ、自分の子供を授かるためだけに、こんな遠い島国までやってきたのかと。 そこまでの価値が――自分にあるわけないのに。と。 「理事長も、遺伝子がどうとか言っていたけどね……。……優秀な子種をもらったところで、生まれてくる子が同じように優秀になるかどうかは、わからないんだよ?」 森山がそう言うと、キャサリンはキョトンっとした。 「……? 何を言ってるのかな。私は――君の遺伝子が優秀とか、どうでも良いよ?」 「へ?」 「もちろん、森山くんみたいに、頭の良い男の子の遺伝子は、膣や子宮の中を泳ぐのが上手で、受精しやすい――そんなメリットはあるけど、それ以上に、私は――君の顔が好きなんだよ?♡」 「……」 ……想定外の言葉。 金玉が、きゅんっ♡ っと疼く。 マズい――。 この女と――赤ちゃんを作りたがっている。 そんな、トキメキを感じるセリフを言われたら、勘違いするに決まってるじゃないか。 異性に興味がなかったとはいえ――。 ……逆に、未知の好奇心が刺激されて、今はもう……女のことが知りたくて知りたくてたまらなくなっている自分がいた。 森山は、そんな衝動を、必死で抑え込もうとしている。 そこに――キャサリンが、優しく寄り添うのだ。 森山を抱きしめて……耳元で囁く。 「ねぇ森山くん……。……私を、ママにしてよ……♡ 赤ちゃんの種――いっぱいびゅるびゅる~♡ って注ぎ込んで……?♡ 私の空っぽの部屋に……。元気な赤ちゃん迎え入れたいの……♡ お願い……♡♡ たまたまでぐつぐつ煮込んだ、子供仕込ませちんぽミルク……♡♡♡ 子宮でゴクゴク飲み干させて……?♡」 ぎゅんっ♡♡ ぎゅんっ♡♡♡ 痛いくらいに――睾丸が張り切っているのがわかる。 アツアツの子種を注ぎ、この女を孕ませたい! そんな衝動が――股間を膨らませる。 むくむくぅ……♡♡♡ ズボン越しにもわかるくらい――激しく隆起していた。 「きっと、今日一日で……。『頭が良い子が欲しいの』とか『天才の遺伝子が欲しい』とか……。……そんなことばっかり、言われたでしょう? でもね……。私は、君のこの、長いまつげとか……」 森山のまつげを……指でなぞる。 「あとは……ぷにぷにで若々しいほっぺとか」 頬を突く。 「瑞々しい唇……とか♡」 唇の端を、指でつまむ。 付着した唾液を、舐めしゃぶり……。 自分の唾液と混ざり合わせて、テカテカにしてから――再び、森山の口の中に突っ込んだ。 「しゃぶって……?♡ 赤ちゃんみたいに……♡♡ 君がちゅぱちゅぱするお顔が見たいの……♡♡♡」 「んぅ……♡♡♡」 恥ずかしさを感じつつも――断ることができない。 キャサリンの大きな瞳で見つめられると、断る気力が薄れてしまう。 舌に押し当てられた、細い指を……ちゅぱちゅぱとしゃぶる。 しばらくして――キャサリンは、引っこ抜いた指を――また、自分でしゃぶり始めた。 「んちゅぱっ……♡♡ ちゅっ……♡♡ んふっ……♡♡♡ ……おいひぃ♡♡♡ これが欲しくて、ここまで来たの……私♡ ……君の味が知りたい。君の熱を感じたい。君の――君の、赤ちゃんの素が欲しい――♡♡♡♡」 ゆっくりと……服を脱がされていく。 遺伝子、遺伝子……と、今日一日で、散々言われ続けた森山にとって――。 純粋に自分を愛してくれるキャサリンの好意は、とても嬉しいモノだった。 抵抗なんて、もう――するつもりもない。 パパっと全裸にされて――ベッドへ。 キャサリンも、脱ぎ始める。 下着姿になり――。 ぷりんっ♡ 谷間が顔を覗かせる。 例によって――デカ乳。 色白のおっぱいの丘は、ぷるぷると波打っている。 もしかすると……桃恵よりも大きいかもしれない。 「私――Kカップなの♡ ママのおっぱいが、とっても大きくて――デカ乳が遺伝しちゃったんだろうね……♡」 「お、おぉぉお……♡♡♡♡」 「あれ……?♡♡♡ どうしたの森山くん……♡ おっぱい……興味あるの?♡♡」 「んっ……んん……♡」 手を伸ばして、必死でおっぱいを揉もうとする森山。 少しづつ、理性が溶け始めている。 しかし、キャサリンは、そんな森山の腕を――ベッドに抑えつけた。 「ダメでしょ……? 森山くんの必修科目は『逆レイプ』なんだから♡ 自分の意志でおっぱいを揉んじゃったら、普通に犯罪だよ?♡」 「そんな理不尽な……!」 「んふふぅ……♡ おっぱい触りたいんだ……♡ じゃあ――私の子宮がタプタプになるまで、精液注ぎ込んでくれたら、おっぱいで、むぎゅ~♡ ってしてあげる♡ それまでは、お預け……♡♡♡」 「わ、わかった♡ 射精、するから……♡♡♡ 子種、注ぐから……♡♡ ……は、早く、膣を……見せてくれ……♡」 「膣って……♡ そんな難しい言葉、使わなくて良いの♡ これは『子孫を残すために行う交尾』なんだから、もっとエッチで下品な言葉を使おうよ……♡ ……膣、じゃなくて『おまんこ』って、言ってごらん……?」 きた……おまんこ。 森山は、しっかりこの淫語を学習していた。 もし、何も知らない少年が、いきなり『おまんこ』なんて言われたら、びっくりして精液を漏らしてしまうだろう。 しかし、森山は賢いので、しっかりと精液おもらしを未然に防いでいる。 とはいえ。 エロいことに変わりはない。 「あれあれどうしたの? おまんこ……言えないの? はずかちぃの?」 「は、はずかちぃって……そんな、子供扱いしないでよ……!」 「ん~……。ふふっ♡ 顔、真っ赤だね……♡ ……君の弱点が、何となく『赤ちゃんプレイ』なんじゃないかってのは、予想していたんだけど、やっぱりビンゴみたい……♡♡♡ ……相手の弱点をガツガツ叩きながら、子種を搾るとね……♡ 元気な赤ちゃんが生まれて気易くなるの♡ だから――。よちよち♡ 森山くんっ♡ いっぱいいっぱい、おちんぽイくイく♡ ちまちょうねぇ~♡ ばぶばぶぅ♡♡♡」 「!?♡♡♡」 びくびくびくっ♡♡♡♡ ペニスが――激しく震えた。 露骨に反応してしまった森山は、顔が真っ赤になる。 「あはは♡ やっぱりそうだ~……♡♡♡ 森山くん♡ 森山『ちゃん』♡ おぉ~ばぶばぶ♡ よちよち♡ 乳首よちよちしてあげまちゅね~♡ んちゅっ♡♡♡」 「あひんっ!?♡♡♡」 ちゅちゅちゅぅう♡♡♡♡ 突然――キャサリンが、乳首に吸い付いてきた。 レロレロと、舌先で乳首の溝を抉る、ねちっこい責め……。 森山は、びくんびくん体を跳ねさせて、予想外の快感をまともにくらってしまっている――。 「やめっ♡♡ それぇ♡♡♡ ちくびやだっ♡♡♡ やだぁ♡♡♡♡」 「んん~~??♡♡♡ やぁん……。ダメでちゅよぉ? 森山きゅんっ……♡♡ ママが、おっぱいちゅぱちゅぱしてる時は、イヤイヤしちゃダメなのっ……♡♡ じっとしてなさいっ。めっ♡♡♡」 「それもうやめてぇ♡ 甘やかされると……頭変になるからぁ♡」 「んふふ♡♡♡ まさか、ここまで赤ちゃんプレイに弱いなんて……♡♡♡ ……もし、ばぶばぶよちよちされながら、挿入されたら――どうなっちゃうのかなぁ?♡」 「や、やだ。やだよ?♡ そんなの無理……♡♡ ほんとに、あ、まって♡ パンティ脱がないでっ!♡ あっ――♡♡♡ ……あ♡♡♡♡」 とろぉ~~んっ♡♡♡♡ パンティを脱いだ途端――垂れてきた、ホカホカ愛液。 雌臭い香りが――少し離れていても、香ってくる。 キャサリンの雌がたっぷりと詰まった、蒸れた香り……。 頭がボーっとして……ムラムラが激しくなる、刺激的な匂いだ。 「あぁ~ん♡ ……やっぱり、若くても男の子なんだね――♡ おまんこから溢れ出す、ジューシーな女の子濃縮ドリンクの匂いを嗅がされちゃうと、おちんちんバキバキバキィ~ん♡ ってかっこよくなっちゃう♡ ……この、くっさくてトロットロなエロおまんこで――君の子種注ぎ込み口搭載型肉棒を、ゴリゴリゴリッ♡ って抉り上げて……。元気な赤ちゃんのもと、びゅくびゅくびゅく~♡ って搾り取ってあげまちゅよ~♡ だから、森山くんっ……♡ ……バブちゃん♡ ママの柔らかまんこ肉に甘えて……。どっぷんどっぷん幸せお漏らし、しちゃいまちょうね~♡♡♡」 すっ……っと、ペニスに手を添えるキャサリン。 愛液が滴るおまんこで――ペニスを咥えこむ。 にゅぷぷぷぷっ……!♡♡♡♡ ヒダのお出迎えだ――。 キャサリンのまんこは、アツアツに温められており……ちんこがとろぉ~り♡ と癒されてしまう……♡♡♡ 赤ちゃん扱いされて、警戒心を強めていたはずの森山だが――。 「はひゃあぁ……♡♡♡♡」 一瞬で――顔がトロントロンになり、脱力してしまった。 にゅぷっ……♡♡ にゅぷんっ!♡♡♡ すっぽりと――ペニスが根本まで食べられて、ぎゅちぎゅちのおまんこヒダで包み込まれる――♡♡♡ 「どうでちゅか~?♡♡♡ ママの幸せあったかおまんこ布団……♡♡♡ ホカホカでぇ……♡♡♡ いっぱいいっぱい、甘えたくなってきまちゅよねぇ~……?♡♡♡ んふふ♡♡♡ どうちたの?♡ はずかちぃの?♡ ママの顔全然見れないねぇ?♡ でもダメ~……♡♡♡ 子供作るセックスするんだから、ちゃ~んと、目と目を合わせてくれなきゃ、ママ一人ぼっちで寂しくなっちゃうもん……♡♡♡」 キャサリンは、頬を真っ赤にして顔を逸らす森山の頬を掴み――真正面を向けさせた。 大きな瞳に見つめられながら――。 ぱちゅんっ♡♡♡ ぱっちゅんっ♡♡♡ 杭打ちピストン――スタート。 「あっ゛♡♡♡♡ うわ♡♡♡♡♡」 「んほっ♡♡♡ どうちたの?♡♡♡ 下品な声出ちゃってるよ?♡♡♡ まだこれ、ウォーミングアップのピストンなのに、そんな間抜けな雄喘ぎしちゃって、大丈夫なんでちゅか?♡♡♡」 「うひぃ……♡♡♡ これ、やばぃい……♡♡♡ 絡みついてくるっ……うふっ゛♡♡♡」 「あぁん♡♡♡ おちんちんが、バキバキぃん♡ って張り詰めて、おまんこの壁、広げようとしてるぅん♡♡♡♡ 僕のおちんちんは大きいんだぞぉ~?♡♡♡ 子供なんて一発で産ませちゃうんだぞぉ~?♡ って、若い主張してるフル勃起の血管バキバキペニス……♡♡♡♡ 反抗期なのかな~♡ ママのおまんまんの壁に生え揃った、ヒダママたちに認められたくて、一生懸命歯向かってるの?♡ や~ん可愛い♡♡♡ ちんちん可愛いっ♡ おほ♡♡♡ おぉ~……♡♡ ママもちょ~っとだけ、下品な声出ちゃいそ♡♡♡ うはんっ゛♡♡♡ お゛♡♡♡ おぉ゛♡♡♡ やべやべっ゛♡♡♡ オホ唸り出ちゃう♡♡♡ んぁ゛♡♡♡♡ ほぉ~~♡♡♡♡ きもちっ♡♡♡ くそっ♡♡♡♡ 思ってたよりカリ首がでけぇな♡♡♡ くそったれ♡♡♡ まんこ舐めんな♡♡♡ す~ぐイかせてやっからな!?♡♡♡♡」 腰を打ち付ける度、獰猛な雌の姿を現し始めるキャサリン――。 愛情たっぷりのセックスを期待した森山からしたら、最悪の気分だ……。 所詮――発情した雌は、理性を保った交尾など、できっこないのだと、わからされた。 「あぁ~~~まんこきんもちぃ~~♡♡♡ ふぅ~~~♡♡♡♡ 腰とまんね♡♡♡ うほ♡♡♡ おらおら搾っぞクソがきぃ♡♡♡ お前人生舐めてそうだな?♡♡♡♡ その歳で学会なんてよぉ!♡♡♡ あたしはもう二十歳越えてんのに、未だにそういう経験ねぇわ♡♡♡ 何度も何度もラブコール送ってんのにさぁ♡♡♡ 若いからって優遇されてんじゃねぇよクソちんこ猿っ゛♡♡♡♡」 「きゃ、キャサリンっ!? 何を――」 「うっせぇ♡♡♡ あぁ~~~バブちゃんよちよち♡♡♡ ママちょ~っとだけ取り乱しちゃった♡♡♡ 気にしないで良いでちゅよ~♡♡♡ バブバブ射精しまちょうね~~♡♡♡ ……おらっ♡♡♡♡ 出せこらっ゛♡♡♡ ガキッ゛♡♡♡♡ せめてあたしがてめぇみたいなガキのガキを孕んで、支配欲満たしてやるぅ♡♡♡♡ ちくしょうが♡♡♡♡ 若いからってチヤホヤされてるてめぇみたいなの見るとムカつくんだよぉ……!♡♡♡♡ うらっ……♡♡♡ こうやって♡♡ まんこでちんこガツガツ犯されたら、なんも抵抗できねぇくせにっ゛♡♡♡♡ んほ♡♡♡ あ♡♡♡ なんだお前もう亀頭膨らんでっぞ♡♡♡ 出すのか~~?♡♡♡ 出しちまうのか~~~??♡♡♡ 好き勝手にばら撒けやおらっ♡♡♡♡ ふんっ♡♡♡♡♡」 「い゛っ゛♡♡♡♡♡」 ぎゅぎゅぎゅぎゅぅ♡♡♡♡♡ とどめとばかりに――膣の壁が、狭くなった。 そして――。 ぱくっ♡♡♡ まるで、タイミングを見計らったかのように……子宮口が、亀頭を咥えこんだのだ。 この同時攻撃には――さすがに耐えられない。 「デ、ぅ゛♡♡♡♡♡♡」 どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅぅ~~♡♡♡びゅっ!!♡♡びゅぷぅ~~♡♡♡どどどぴゅっ♡♡どぷどぷっ♡♡びゅ~~~♡♡♡♡♡ 「あ゛♡♡♡♡ やばい♡♡♡♡ 助けて♡♡♡♡ あ、あああああぁっ!!!!♡♡♡」 「助けなんて来るわけないでしょう?♡♡♡ バブちゃんは諦めが悪いね~♡♡♡ おぉ~~よちよち♡♡♡ ちんちんよちよち♡♡♡ 射精中も子宮うねらせて新鮮な搾り立て子種ゴクゴク飲むっ……♡♡♡ 絶対子供授かってやるんだから……♡♡♡ あたしは負けない……♡♡♡ こんなちっこいガキに負けないっ……♡♡♡ うらうらうらっ♡♡♡ ぼぉくちゃぁ~~ん♡♡♡ 子種ぴゅくぴゅく♡♡♡ 子宮たぽたぽタイムで~す♡♡♡ そのままそのまま♡♡ びゅるびゅうどっぷぅ~~♡♡♡♡ おほぉ~~~出てるぅ♡♡♡♡ 壁の奥までコンコンってノックされちゃってるぅ♡♡♡ 精子あっつ♡♡♡ おほ♡♡♡ ま~だ出てくるこれ♡♡♡ さすが優秀な雄ぅ……♡♡♡ うほっ♡♡♡♡ もっとこいもっとこい♡♡♡ そりゃっ♡♡♡ むふぅ~~♡♡♡♡」 長い長い律動を終えて――ひとまず、射精は終了した。 しかし、キャサリンは――膣からペニスを抜こうとしない。 それどころか、勃起を持続させるために、きゅんきゅんっと射精後もリズミカルに締め付けてくる……。 「キャサ……リンっ……♡♡♡ 僕、もうぅ……♡♡♡」 「は……? あたしがこんなんで満足できると思ってるワケ……?」 たんっ……!♡♡♡♡ 「ぐはっ――♡♡♡♡」 一撃必殺の、重たいピストンをかまされて……一瞬、森山は呼吸ができなくなった。 今のペニスは、極めて脆い状態だ。 とてもじゃないが――セックスには耐えられないだろう。 しかし――忘れてはいけない。 必修科目は――『逆レイプ』である。 「ごめんねぇクソガキぃ……♡♡♡ あたし、ちょ~っとだけ猫被ってたんだ……♡♡♡ ……イギリスで、ガキ逆レしてさぁ。捕まったことあんの♡♡♡ けど、ガワに騙されるてめぇも悪いよなぁ?♡♡ な?♡♡♡」 ぱちゅんっ♡♡♡ 「いァ゛♡♡♡♡」 「てめぇの顔面が好みってのはマジだぜ……? けど、逆レイプしたい顔って意味だけどな……!♡♡♡ このまま子種授かって、本国に持ち帰って、あたしが成し遂げられなかった偉業とかを、全部全部達成できるような、優秀なガキ産んでやっからよぉ……♡♡♡ もっと、子宮口に蓋するような、濃厚なヤツ出せや……♡♡♡ 隠してんだろぉ?♡♡♡ ここにぃ……♡♡♡」 「ぎ♡♡♡♡」 森山の睾丸を、ぎゅむむぅ♡♡♡ っと握るキャサリン。 狂気に満ちた――逆レイプ顔をしている。 「ゆ、許して……♡♡♡ せめて、ラブラブ赤ちゃんプレイを――」 「ガキがぁっ!♡♡♡ 調子に乗んじゃねぇよっ!!!」 「げホっ゛――♡♡♡♡♡」 ぱんっ!!!ぱんぱんぱんっ!!!♡♡♡♡ 先ほどのピストンの――二倍近い速度で、腰の往復が始まった。 もはや、森山を物理的に破壊しようとしているかのような、恐ろしい杭打ちである――。 「いぎゃっ゛♡♡♡♡ んほ゛♡♡♡♡ やめえぇえぇ♡♡♡♡ ちんこもげるぅ゛♡♡♡ う゛♡♡♡♡ いへっ゛♡♡♡♡ お゛♡♡♡ ォ゛♡♡♡♡」 「うるさいうるさい……♡♡♡♡ くそぉ♡♡♡♡ お前みたいな若くて優秀なヤツがいるから、あたしみたいな大器晩成型の研究者がバカにされんだろうがぁっ゛♡♡♡♡ クソクソクソっ゛♡♡♡♡ 許せねぇ~~~~♡♡♡ 絶対子供授かる♡♡♡ 授かるぅ゛♡♡♡♡ 授かって優越感に浸る♡♡♡♡ 優秀なガキ犯して子供の素盗んでやったぞ~~~!! ってなぁッ!!!♡♡♡」 キャサリンは――二十歳を越えている。と言ったが、実際は三十に近い年齢である。 学会で発表した論文がことごとく酷評される日々の中――自分のルーツであるジャパンの若い天才少年が、偉業を成し遂げた――。 許せない。 能力で勝てないなら――女で勝つ。 そう決めて、来日。 憎しみを込めて――パワフル逆レイプ。 どっぴゅぅうぅ~~~~びゅるびゅるびゅるぅ♡♡♡びゅぷるぅううう♡♡♡♡ 「もっとだよぉお♡♡♡ うらっ♡♡♡ 休むな精液注ぎ込み工場タンクの工場長っ♡♡♡♡ お前なんかなっ!!!♡♡♡ 一生!!♡♡♡ 可愛い女とか、乳房のでっけぇ女とかに逆レイプされる運命なんだよっ!!!♡♡♡ 若くして目立つってのはそういうことっ!♡♡♡♡ ふんっ゛♡♡♡ 搾って搾って搾って犯す♡♡♡♡ もっと子種用意しろやおらぁっ゛♡♡♡♡」 キャサリンによる逆レイプは――その後、二時間にも及んだらしい。 結果――当然、妊娠。 森山は、送られてきた妊娠検査薬の写真を見て――ため息をつくしかなかった。 ◇ ◇ ◇ 「や~~~ん♡♡♡ カリ首ぶっとぉ~~い♡♡♡ このまま中にちんぽジュース出してぇん?♡♡♡」 「イぐっ♡♡♡♡」 どぴゅどぴゅどぴゅぅ♡♡♡♡ ここは――食堂である。 食堂で、喘ぎ声が響くなんて、おかしいのだが、この大学では普通のことだ。 なぜなら――必修科目『逆レイプ』を抱えている天才少年――森山拓真がいるから。 森山は今日も、食事中だというのに、いきなり床に押し倒されて、騎乗位で子種をドバドバ搾り取られていた。 「ふぅ~~~搾った搾った。あ、次~! 次の人どうぞ~!」 「んふふ♡♡♡ 私、おっぱいに自信があるの♡♡ 森山くん、おっぱいのフェロモン好きなのよね?♡♡♡」 「あっ♡♡♡♡」 剥き出しのおっぱいの谷間に、もちゅぅ♡♡♡ っと包み込まれると、『そろそろ休ませてっ!』なんて言葉が、喉の奥に引っ込んでしまう。 甘ったるい女性の匂いに――決して逆らえないように、男の脳みそはプログラムされているのだ。 バキバキに勃起したペニスを――膣に飲み込まれる。 女が、艶めかしい声で喘ぎながら――腰を打ち付け始めた。 今月は……一体、何人の女を孕ませることになるのだろう。 うんざりしながらも――。 ……慣れ始めた女の快楽に、森山は――溺れていった。