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ニートの『爆乳フェロモンお〇ちゃん』の性欲が暴走して、〇くんがむっちゃくちゃに逆レされまくる話。【風呂嫌いなお〇ちゃんの熟成フェロモン逆レ編】【11000文字程度】

 寛太は……菜乃の部屋のドアの前で、深呼吸をした。 「今日は――負けないぞっ!」  強い決心の元――菜乃の部屋へ侵入する。  菜乃は――ベッドの上で、彼を待っていた。 「……姉さん! お風呂――」 「う、うんっ……! 入るよっ! 入るからっ! だけど、お姉ちゃんニートで、もう足の筋肉がヘロヘロだからね? 一人じゃ歩けないの……! ……寛太くん、ベッドから起き上がるの、手伝って?」 「……本当に、入るんだね?」 「うんっ! 入るっ! ぜ、ぜぜったいっ!」 「……」  警戒しながらも……寛太は、菜乃の手を掴み、起き上がらせようとした。  しかし――その瞬間、逆に、菜乃が寛太の腕を引っ張ったのだ。 「うわっ!」  バランスを崩した寛太は――菜乃のおっぱいに顔を埋める形で、転んでしまう。  タンクトップという布を、一枚介しているというのに――強烈な甘ったるさが、鼻腔を破壊しようと進行してくる。  もっちもちで……一度溺れてしまえば、起き上がることのできない魔の弾力だ。 「うぇえっ……♡♡♡ 甘いぃいい……♡♡♡」 「お姉ちゃんのおっぱい、日に日に匂いが熟成されて、濃くなっていくから――。……寛太くん、全然抗えなくなっちゃったね♡♡♡ 今、頭を押さえつけたりとかしてないし、手も離したのに……。おっぱいの柔らかさに包み込まれちゃって、もう体の力が抜けちゃってるんでしょ?♡♡♡ 男の子の脳みそだから……女の子のキツメの体臭嗅がされると、もうおちんちんから、赤ちゃんの素になる種を、どぴゅぅ~♡ って射精することしか、考えられなくなっちゃうんだよね……♡♡♡♡」  寛太は、一生懸命起き上がろうとしている。  それなのに――意志に反して、体が全く動かないのだ。    とうとう――菜乃が風呂に入らなくなって、二週間が経過した。  そのせいもあってか、部屋中に、雄を惹きつける激エロ甘々蒸れ蒸れフェロモン臭が充満しており……。  ……なおかつ、匂いの発信源であるところの、おっぱいは――布越しでも、雄を一瞬でダメにしてしまうほどの、猛烈な蒸れ蒸れミルクフェロモンを放っている。  角砂糖を十個溶かした牛乳よりも、さらに甘い上に――汗が持つ酸味が、まるで果実のように感じられて……どうしようもなく嗅いでいたくなってしまう、猫にとってのマタタビのような、本能を犯す香りに仕上がっているのだ。  だから寛太は――抗えずに、おっぱいに顔を埋めたまま、身動きが取れないのである。 「ふぅうう……♡♡♡ ふぅうう~~♡♡♡♡ ね、姉さんお願いっ……助けてっ……。体が、全然動かないよぉ……♡♡♡」 「さっきと立場が逆転しちゃったね……♡♡ 寛太くんは、動けないお姉ちゃんを、起こしに来てくれたのに――。……今は、おっぱいのムワッムワなエロフェロモンで、脳みそダメにされちゃって、助けてくだちゃ~い♡ って、鼻水垂らしながら、お願いしてるんだもん……♡♡♡ ――興奮するな~♡♡♡ これまで散々、しっかりものの弟くんに怒られてた姉が、こうやって、ただおっぱいの匂いを嗅がせるだけで、何もできないような状態に堕とせちゃうなんて……♡♡♡♡」  菜乃は、不気味に微笑みつつ……寛太の頭を撫でている。   「うひゃああぁ……♡♡♡ それやめてよぉ……♡♡♡ 頭が溶けちゃうっ……♡♡♡」 「溶けちゃえ溶けちゃえ……♡♡♡ 毎日お姉ちゃんのことを、外に出そうとする、意地悪な寛太くんの脳みそなんて、トロトロになっちゃえば良いんだよ……♡♡♡」 「うひぃい……♡♡♡♡ は、ふぅうう……♡♡♡♡」  甘ったるい匂いを嗅がされ続けて……もう、ペニスはギンギンに勃起している。  それどころか――腰が、へこへこっ♡♡♡ っと、勝手に動き始めてしまう。 「あれあれぇ寛太くぅん……♡♡♡ 体、動かないはずなのにぃ……。腰へこはできるんだね~?♡♡♡」 「うぅ……。ち、違うぅ……。体が勝手にぃ……♡♡♡」 「つまり、寛太くんは――。お姉ちゃんと、エッチなことして、自分の遺伝子がたっぷたぷに詰まった、どろんどろんのおちんぽミルクを、どぽぽぽぉ~♡ って注ぎ込みたいって、思ってるんでしょ?♡♡♡」 「思ってないよぉっ……! 姉弟でセックスなんて……! 絶対に、ダメだからぁ……!♡♡♡」 「もぉ~。頑固だなぁ……。じゃあ――これならどう?♡♡♡♡」 「えぁっ♡♡♡♡」  菜乃は、タンクトップの中に――寛太を閉じ込めた!  当然そこは、フェロモンの源泉――♡♡♡♡  甘々臭がさらに強くなり、弾力も具体的になる。  肌に吸い付く――もっちもちの乳房。  そして、Jカップの谷間に顔面が挟まるという、夢みたいなフェロモンアトラクション――。 「ひぅう゛……♡♡♡♡♡」  へこっ……へこっ……♡♡♡♡  寛太は……もはや、言葉すら失って、ただひたすらに……腰を、菜乃の太ももに、へこへこと打ち付けている。 「ばぁっ……♡♡♡」  菜乃は、自分の谷間の中に溺れている寛太の顎を上げさせて――目を合わせた。 「お姉ちゃんの中に閉じ込められちゃったけど……。……これでも、エッチしたくないって思うの?♡」 「んぇええぇっ……ズルいよぉ……♡♡♡♡」 「へこっ……♡♡ へこっ……♡♡♡ 腰、どんどん早くなってる♡♡♡ このままだと、ズボンの中にお漏らし射精しちゃうね……♡♡ 止めなくて大丈夫なのかな……?♡♡♡」 「は、離してぇ……♡♡♡ 本当にヤバイからぁ……♡♡♡」 「ん……♡♡♡ わかった♡♡♡ 今、出してあげるからね……♡♡♡」 「んぇっ゛!?♡♡♡♡」     出してあげる――。  それは――おっぱいから出してあげる、ではなく。  精子を――出させてあげる。という意味だ。  菜乃は、再び寛太をおっぱいの中に埋もれさせ――さらに、外側から、むにゅもにゅむにゅぅうう……♡♡♡ っと、乳圧をかけた。 「あ゛♡♡♡ あっ゛!♡♡♡♡ おっぱいで潰さないでっ゛♡♡♡♡ うぁ♡♡♡ あまぁっ♡♡♡♡ やわっ♡♡♡ あああぁあぁぁっ!!!♡♡♡」  必死で叫んで、おっぱいから逃げようとする寛太だが――。    無情にも――彼が体を動かそうと思えば思うほど……そのエネルギーは、全て腰へこに回されてしまう。 「おっぱいに溺れてイっちゃえ……♡♡♡ 今日もお姉ちゃんの体臭でメロメロになりながら、精子びゅ~~~♡♡♡♡ ってお漏らししちゃえっ……♡♡♡♡」 「いぁあああぁあぁ゛~~~……♡♡♡♡♡」  へこっへこっへこっ♡♡♡ ――どぴゅっ♡♡♡♡♡  びゅぅう~~~~びゅるびゅるっ♡♡♡へこっ♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡ 「んっ゛!!!!♡♡♡♡ ンっ゛!!!♡♡♡♡♡」  びゅびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡♡びゅぷぅう~~♡♡♡♡ 「おほぁ♡♡♡ すごい♡♡♡♡ 逞しい腰へこ……♡♡♡♡ ズボンが妊娠しちゃうくらい、一生懸命種をばら撒いてる……♡♡♡ 寛太くんも、男の子なんだね……♡♡♡ 赤ちゃん作りたくて、仕方ないんだ……♡♡♡」 「ぁ゛♡♡♡♡♡ ァっ゛♡♡♡♡♡」  とんでもない快感がもたらす、強制腰へこお漏らし射精……。  息が荒くなり、新鮮な酸素を求めて、肺が必死で働いているが――吸えるのは、二週間洗ってない、べったべたのおっぱいフェロモン酸素だけだ……。 「んホっ゛♡♡♡♡♡ んっ゛!!!!♡♡♡♡♡」  もはや――理性も、精液と一緒に流れ出てしまう。  押し寄せるオーガズムの波に身を任せ……ひたすらに腰を振り、精液をばら撒いた。 「いっぱい出たかな……?♡♡♡ よいしょっと……♡♡♡」  寛太をおっぱいから出して……。ズボンを脱がせる菜乃。   「うぅくちゃぁ~い♡♡♡♡ ……なんだか、寛太くんが赤ちゃんだった時のことを、思い出しちゃうなぁ……♡♡♡♡」  屈辱的なことを言われながら……パンツを脱がされる。  そこには……ずっしりと、精液が溜まっていた。  鼻を近づけ……スンスンと、匂いを嗅ぐ。 「おっほっ……♡♡♡ これやべっ……♡♡♡ 頭クラクラするぅ……♡♡♡ ……寛太くん、シ○タみたいな顔してるのに、精液は、ちゃんと雄臭いよね……♡♡♡♡」 「ひぃ……♡♡♡ おっ……゛♡♡♡♡ ふぅ~……♡♡♡♡」  どっぷりと射精させられた寛太は、苦しそうに浅い呼吸を繰り返している。  そんな寛太を――菜乃は、容赦しない。  唇を押し付けて――唾液をたっぷりと流し込むのだ。 「んじゅるるるるぅううぅう♡♡♡♡ じゅばっ♡♡♡ んじゅっ♡♡♡♡」 「~~~♡♡♡♡ !?♡♡♡♡ ~~~゛!!!♡♡♡♡」  当然、呼吸が難しくなり、寛太は目を見開いてじたばたするのだが……。    ――逆レイプモンスターと化した菜乃は、寛太の細い腕を掴み、ベッドに押し付けて、逃げることを許さない。  姉の秘めたる恐ろしさを解放してしまったことを後悔しながら――ただひたすらに、甘酸っぱい唾液が口に溜まらないように、必死でごくごくと嚥下する寛太……。 「ぷはぁ~……♡♡♡♡ ……いっぱい飲んでくれたね♡♡ お姉ちゃんの歯垢でろ過した、最低の唾液ドリンク……♡♡♡♡ 寛太くん、フェロモンで虫歯になっちゃうかもしれない……♡♡♡ そうなったら――お姉ちゃんが、ベロでいっぱい歯磨きしてあげる……♡♡♡♡」 「うぇええぇ……♡♡♡ 水、水ぅ……♡♡♡」 「……ひ、酷いよ寛太くんっ……! お姉ちゃん、女の子なんだよ? キスした後に、水が飲みたくなるだなんて……」 「だってぇ……♡♡♡ あ――おっ゛♡♡♡♡」  びくびくびくっ♡♡♡♡  腰が震える……。  大量にフェロモンを摂取させられて、雄の本能が誤反応を示したのだろう。   「イ、ぁああぁ゛……♡♡♡ もうやだぁ……♡♡♡ 僕の体、元に戻してよぉ……♡♡♡」 「だって、寛太くんが、お、お姉ちゃんを外にだ、出そうとするからっ……! 自分のせいでこうなったのに、お姉ちゃんのせいにするの……!? そういう悪い子には、姉として、たっくさん説教まんこしないとダメだねっ……!」 「ま、待ってっ!!! また生でするつもりっ!? ダメだよっ! 本当に赤ちゃんできちゃうよっ!?」 「う、うへへっ♡♡♡♡ お姉ちゃん、家から出ないから、生活リズムが安定してて――生理周期、完璧に把握してるから大丈夫っ♡♡♡♡ まだまだ安全日だよ……♡♡♡ それに、生の方が、寛太くんも好きでしょっ……!?♡♡♡♡」 「好きじゃないぃぃい……! やめっ、ぼ、勃起もしてないからぁっ!♡♡♡ 考え直してよぉっ!」  確かに、大量のお漏らし射精の影響か、寛太のペニスは若干くたびれた様子だった。  菜乃は……少しだけ考えて。  ――寛太の頭を……自分の腹に押し付けた。 「え、あ、なにっ……!?」 「お姉ちゃん、ちょっとお腹出てるから、聞こえづらいかもしれないけど……。耳、済ませてごらん?」  左耳が……ぷにっぷにの柔らかい腹に、沈み込んでいく。    とくんっ……とくんっ……。  まるで――心臓の鼓動のような音が聞こえた。 「今、寛太くんが聞いてるのは――私の、赤ちゃんを育てるお部屋が、精液を求めてる音……だよっ!」 「変なこと、言わないでよ……!」 「意識しちゃうでしょ……? 私のおまんこの奥に、ぶぴゅぅ~~♡♡ って、男の子の種を植え付けて……子宮に栽培させて……♡♡♡ スクスク育った赤ちゃんを、産道から、ぶりゅりゅっ♡♡♡ って出産すること……♡♡♡ 男の子は、女の子に赤ちゃん産ませたい欲求を、絶対に我慢できないようになってるの……♡♡♡ だから――子宮の音を聞いたら、勃起しちゃうんだよね……♡♡♡」 「こ、こんな時だけ、流ちょうに喋らないでよ……! 変態っ……! ……っ!?♡♡♡」  寛太の右耳の穴に指を突っ込んで――塞ぐ。  こうすることで、もう……子宮の音しか、聞こえなくなってしまうのだ。  きゅんっ……きゅんっ……♡ どくんっ……♡♡♡    ――びきびきびきぃ♡♡♡♡  勃起――してしまった。   所詮は、動物の雄――。  繁殖の欲求には、逆らえないのだ……。 「準備できたね……♡♡♡ ふ、ふひっ♡♡♡ けけ、結局はね……♡♡♡ 男の子は、女の子に求められたら、断れない仕組みになってるんだよ……♡♡♡ だ、だから……♡♡♡♡ 黙っておちんちん大きくしてれば良いの……! 寛太くんはっ! 弟でっ……。お、お姉ちゃんは、お姉ちゃんだからっ! 精液ごくごく搾り取られちゃうのが、普通の関係なんだよっ……! そうやって、人間は、たくさん増えてきたのっ……!♡♡♡ わかるかなっ……!?♡♡♡」  血走った目で、寛太のペニスを掴む菜乃――。  おまんこからは、ぼたたたっ♡♡♡ っと、愛液が垂れ落ちている。  ほどよい肉付きの、菜乃の膣は――締まりが良くて――。  いつも寛太は、我慢できずに、一瞬で射精してしまうのだ。  しかし――今日こそは、耐えてみせる。  いくら妊娠する可能性が低いとは言っても、生で中出しなんて、姉弟でして良いはずがないのだ。  寛太は――唇を、ぎゅっと噛みしめた。 「……寛太くん♡♡♡ 入れるよ?」 「……!」 「そうやって――おちんぽミルク注ぎ込むこと、我慢しようとしてるんだね……♡♡♡ ……す、すっごい可愛いなぁ……♡♡♡♡ でも――でもね? お、お、女の子、は……♡♡♡ そういう、イきって……♡♡♡ 負けてたまるかぁっ! って、強がってる雄を見ると――全力で壊したくなっちゃうの♡♡♡♡ おちんちんと金玉の間にある、精液の通り道が、ぐちゃぐちゃになって、もうずっとおちんぽの臭い汁が漏れ続けるようになるまで――徹底的に逆レイプまんこで搾り上げたい――♡♡♡♡ そ、そんな、そんな欲求が、じょわじょわっ♡♡♡ って、頭の中埋め尽くすんだよ……?♡♡♡♡ つまり寛太くんのやってることってぇ……♡♡♡ もうただの――求愛行動なんだよねぇっ……!!!」  じゅぷぷぷぷぷぷぷぷっ♡♡♡♡♡♡  沈んでいくペニス――。  ふかふかの膣布団に包み込まれて――震える。 「あ、あ、ああああぁあああああぁっ……!♡♡♡♡♡」  生のまんこは、温かく――それでいて凶暴だ。  びっしりと並んだ細かいヒダたちに、一斉に歓迎されて――。  金玉から――ごぽぽぽぽっ♡♡♡ っと、精液を汲み上げてしまう……。 「い、いやだっ゛♡♡♡♡♡ やだぁああぁ゛♡♡♡♡」 「ほらもう上がってきちゃったねぇ!?♡♡♡♡♡ やっぱり入れただけで射精しちゃうんだ♡♡♡♡ これでさすがにわかったでしょっ!?♡♡♡ 寛太くんはっ!!! お姉ちゃんにっ!!! 精液どぴゅどぴゅどぴゅぅう~~♡♡♡♡ って注ぎ込むのが、今の仕事なのっ!!!♡♡♡ 一日中家に引きこもるお姉ちゃんに、たんぱく質がいっぱい詰まったミルクを飲ませて、子宮を潤す役割を持った――おちんぽ召使いっ♡♡♡♡♡ わかったっ!?♡♡♡♡ お姉ちゃんはもうお風呂に入りませんっ!♡♡♡♡ だって寛太くんは、お姉ちゃんのくっちゃいくっちゃい甘々な体臭に勝てないからっ!! こうやって搾って、搾って、搾り尽くして――ニート生活を一生エンジョイするのっ!! だからほらちんちん壊れるくらい射精してねっ♡♡♡♡ うりゃああぁっ♡♡♡ イけええぇえぇえええぇ゛♡♡♡♡♡♡」  ぼっ――びゅるびゅるびゅぅ――びゅぅううううぅう~~~~!!!♡♡♡♡ 「あ゛っ!!! あ゛♡♡♡♡ ああああああぁああぁ゛♡♡♡♡♡」 「イけっ♡♡♡♡♡ んっ゛♡♡♡♡ 搾り倒すっ゛♡♡♡♡♡ 気絶しちゃえっ゛♡♡♡ いつもみたいに、おちんぽゆるゆるになってイき腐っちゃえっ゛♡♡♡♡ お姉ちゃんの洗ってないクサクサまんこで♡♡♡ びゅっびゅっどぴゅぅう~~♡♡♡ 性病になっちゃえええぇえ♡♡♡♡ ニートのふわふわなまんこでっ゛♡♡♡♡ イき散らかせぇ~~~♡♡♡♡♡ んっ゛んっ゛♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡ 来てるっ゛♡♡♡♡ 子宮の壁、こつんこつんこつん♡♡♡ 赤ちゃんいますか~?♡♡♡ って♡♡♡ 誰もいないなら、僕が子供作りますよ~♡♡♡ って♡♡♡♡ 先頭のおたまじゃくしくんが叫んでるのわかるよ♡♡♡ あっ゛♡♡♡ うほっ゛♡♡♡♡ うっさ♡♡♡♡ ぴちぴち跳ねすぎっ゛♡♡♡♡ んぉぉお゛♡♡♡♡ まだまだ搾るっ……゛♡♡♡♡ ぶっ壊れちゃえっ……♡♡♡ 尿道ガバガバのちんぽになって、お姉ちゃんとしかセックスできない惨めな精液おしっこ尿漏れくんにしてあげるっ゛♡♡♡♡ 弟だから壊し放題♡♡♡♡ そりゃっ♡♡♡♡ 二度と、外に、出ろ、なんて、言うんじゃないよっ!?♡♡♡ わかったっ!?♡♡♡♡ わかったなら大きな声で返事をしなさいっ♡♡♡♡♡ バカチン寛太くんっ!!!!♡♡♡♡」  きゅんきゅんきゅんっ♡♡♡♡ っと、リズミカルに締め上げてくるまんこと、エグい淫語……さらには、どんどん増していく甘々で脳を溶かす危険なフェロモン臭……。  全てが混ざり合い、地獄の搾精空間に仕上がってしまっている。  こうなると、もう――寛太は、降参することしかできない。 「ごべっ゛♡♡♡♡ ごえぇんなはいっ♡♡♡ 僕が間違ってまひはあああぁ♡♡♡ んぉ゛♡♡♡ イくイくイくぅう゛♡♡♡  ずっと出てるっ゛♡♡♡♡ いやだっ゛♡♡♡♡ 助けんほおおおぉおお゛♡♡♡♡♡ 許してっ゛♡♡♡♡ もうやだっ゛♡♡♡♡ やだやだやだちんちんが取れちゃうっ゛♡♡♡♡ まんこになっちゃうからっ゛♡♡♡ 許してくださいっ゛♡♡♡♡♡ もうお風呂入れとか言いませんっ!!!♡♡♡♡ だから腰、止めてぇえっ♡♡♡♡」  大声で泣き叫びながら――地獄のまんこ締めと、強烈な騎乗位種搾りピストンに悶え苦しむ寛太……。    菜乃は……満足げな表情で、腰を止めてやった。 「……今日もおね、お姉ちゃんの勝ち、だねっ……!♡♡ お風呂、入らないし……♡♡♡ ……晩御飯は、ピザだよね……?♡♡♡ あと、夜になったら、また精子献上しに来てね……?♡♡♡ お姉ちゃんの言うことを聞けない弟君には――な、なにするか、ふひっ♡♡♡ わ、わかんないんだからぁ……!♡♡♡」  とんでもない逆レイプモンスターを産み出してしまったことを……激しく後悔する寛太。    後に――両親から、連絡が来た。  ――すまん寛太。半年くらいは帰れないかもしれない。お姉ちゃんのこと、頼んだぞ。  何気ない文章。  両親は――息子と娘が、こんなことになっているだなんて、知る由もない。   「はぁ……。……プロテインでも飲もうかなあ」  暗い表情で呟く寛太だが……。  ……意外なことに、事態は急展開を迎える。    ◇ ◇ ◇ 「うぇええぇ……くちゃいよぉお……」 「だから言ったじゃん……お風呂入らないとダメだって……」 「うぅうぅう……!」  寛太は今――菜乃と、風呂に入っている。   あの風呂嫌いの菜乃が、なぜ……入浴を決心したのか。  それは――シンプルに、体臭が悪化し始めたからだ。   いくら、フェロモンが濃厚な女の子とは言え……二週間も風呂に入らなければ、さすがに匂い始める。  なおかつ、フェロモンでべたべたになった顔面は、ニキビが少しでき始めていた。 「こんな顔じゃ、お嫁にいけないよぉ……!」 「お嫁の前に……外に出られるようにした方が良いんじゃないかなぁ……」 「うぇえぇっ! 寛太くんのバカぁっ!」  湯船に張ったお湯には――あまり目にしたくないようなモノが、いっぱい浮かんでいる。  とはいえ、さすがフェロモン体質。  少しお湯に浸かっただけで、すぐに甘い体臭に戻り始めた。  寛太は、勃起を堪えながら――菜乃にシャンプーをしてやることに。 「目に入ったぁっ! 痛いよぉ!」 「こ、子供じゃないんだからさ……」 「もうやだぁ……。……寛太くん、やっぱりイジワルだよぉ」 「……散々、酷いことされたから。このくらい我慢してよ」 「うぅう……!」  なんとかして、頭を洗い終わり……。  次は、体を洗う作業に移るのだが……。  ……菜乃が、寛太の方を振り返って、股間をガン見している。 「な、なに……?」 「……私も、寛太くんのこと、洗ってあげたくなっちゃった……」 「僕は……毎日風呂に入ってるから、良いんだよ……。今は、姉さんの方でしょ?」 「で、でもっ! こんなにおっぱいが大きな女の子と、一緒にお風呂に入ってるのにさっ! 勃起してないのはな、なんか、ムカつくっていうかっ……!」  頬を膨らませて抗議する菜乃に……寛太は思わず、ため息をついてしまった。  勃起したら――どれだけ搾られるかわからない。  今は弱っているが、その正体は――とんでもない逆レイプモンスターなのだから。  警戒しておかないと、突如として搾精地獄にハマる可能性がある。 「……良いから。背中向けてよ。前は自分で――」 「えいっ♡」 「あっ♡」  むぎゅぅう……♡♡♡  菜乃が――抱きついてきた。  むちむちフワフワの柔肉ボディに包まれる……。    なおかつ、湯船で老廃物が流れた影響か、新鮮な雌フェロモンが、ぷわわわんっ……♡ っと香ってきて――。    むくむくぅ……♡♡♡♡  勃起……してしまった。 「寛太くんのここは……やる気まんまんみたいだよ?♡♡♡」 「ズルいってっ……! は、離してよっ♡」 「やだ……♡♡♡ いっぱいイジワルされたから、お返しするっ……♡♡♡」 「イジワルなんて、してない……のにぃ……♡♡♡」  もにゅもにゅぅう♡♡♡    ちょうど――顔面の位置に、おっぱいが……。  もちゅぷるんっ♡♡♡ っと挟まれた、谷底は――果実の匂いが、さらに強く、桃のように優しい甘さに仕上がっていた。  今思うと――最初に嗅いだ、あのミルクのようなしつこい甘さは、かなり熟成されていたらしい。  本来の――女の子の匂いは、このさっぱりとしたフェロモンなのだ。 「う、ぁ……♡♡♡ やばいこれぇ……♡♡♡」  もう、高カロリーの油っぽいフェロモンに飽き飽きしていたはずの寛太も――若い女性丸出しの、悪意の無い匂いを嗅がされて、金玉がムズムズしてきてしまう。    腰が――ヘコりだす。 「ほらほら寛太くん……♡♡♡ やっぱり、腰……動いちゃうんだね♡♡♡ お姉ちゃんの匂いを嗅いだら、精液びゅ~♡ って出す時間だ~! って、もう脳みそが覚えちゃってるんだよ……! だから、本能に逆らわずに――お風呂だから、好き勝手にびゅうびゅうお漏らししちゃおうね♡♡♡」  そう……ここは風呂。  遠慮せず、好きなように精液をまき散らしても良い、夢みたいな空間なのだ。 「どうせなら、精液を遠くに飛ばすところが見たいなぁ……♡♡♡ ……お姉ちゃんが、耳元で淫語をたくさん囁いてあげたら、びゅっびゅ~♡ って、いっぱい出るかなぁ……!」 「や、やめっ……。姉さん、淫語だけは流暢に喋るから、嫌……」 「えへへ♡ 決まりだね♡♡♡」 「んぁ♡♡♡」  寛太を抱き寄せて……耳元に、唇を添わせる。  そして――ペニスを、ねちっこく扱き始めた。 「あぁ~♡♡♡ おちんちんちゅこちゅこ♡♡♡ 特大勃起ちんちん……♡♡♡ 皮がズル剥けになって、逞しくなった、女の子にぷぴぶぴ種汁植え付ける肉棒……♡♡♡ 子供孕ませちんぽ♡♡♡ 赤ちゃん産ませるちんぽ♡♡♡♡ 子宮口とキスするおちんちん……♡♡♡ 精液を、びゅびゅびゅ~♡♡♡ って発射して、頭がぱっぱらぱーになっちゃう、ダメちんぽ……♡♡♡ 寛太くんは今、ちんぽだよ……♡♡♡ 全身がちんぽになったと思って、全力で精液飛ばすところ見せて……?♡♡♡♡ お姉ちゃんが満足できなかったら、最初からやり直しだからね……?♡♡♡ 嫌なら、腰を……どかんっ♡♡♡ って突き出して、壁に届いちゃうくらい、ぴゅっぴゅぅ~♡ って発射するの……♡♡ できるよね?♡ お姉ちゃんの自慢の弟だもん♡♡♡ お手てで作った孕まないはずのまんこが、ミラクルで妊娠しちゃうくらい、くっさくてネバネバで、ドロドロの……遺伝子がずっしり詰まった、重たい重たいおちんちんのミルクを、びゅぷぅう~♡♡♡ ってまき散らそうね~~~♡♡♡」  普段は――しどろもどろで、あせあせしながら喋る菜乃だが……。  ここ数日の搾精によって、淫語だけは、スラスラと話せるように進化していた。  ……寛太にとっては、都合の悪い進化だ。  やわらかJカップに包み込まれながらの、背面淫語囁き手コキ……。  こんなものを我慢できる男は、世の中に存在しない――。 「んぁ゛♡♡♡ イ、っぐっ……♡♡♡ 出ちゃうぅう……♡♡♡」 「あ~んイくイく♡♡♡ くちゃいのいっぱい漏れちゃうね♡♡♡ 良いよ~お姉ちゃんのお手てにおいで?♡♡♡♡ 頭と金玉がすっからかんになる、本気の雄射精見せてね……♡♡♡ あ、膨らんだ♡♡♡ もう来ちゃうんだ♡♡♡♡ 精液びゅるる~♡♡♡ って♡♡♡ たまたまにずっしり溜まってるおちんちんミルクを汲み上げて、赤ちゃん孕めっ♡ 孕めぇ~~~♡♡♡ ってちんこ唸らせながら、臭くてネバネバのヤツを、どぴゅぴゅるるぅ~~♡ っと噴き出しちゃうんだね♡♡♡ おいでおいで♡♡♡ あん出る♡♡♡ イくイく♡♡♡ 精子出りゅ♡♡♡ イくぅ~~んっ♡♡♡♡」  どぴゅっ!!!!♡♡♡びゅるびゅぶびゅっ!!♡♡びゅぅう~~♡♡♡ 「あ゛♡♡♡♡ お、おおぉお゛♡♡♡♡♡」  びゅっびゅっっびゅっ!!♡♡♡♡  菜乃の逆レイプ搾精地獄が始まって以来――初めての、甘やかしに近い搾精だったため――男心がくすぐられて、ものすごい量の精液が噴き出てしまった――。 「おぉ~~すごい♡♡♡♡ 寛太くんやればできるじゃんっ♡♡♡ びゅっびゅぅうう~~♡♡♡♡ わぁもう次から次に出てくる♡♡♡ どぷどぷどぷぅう♡♡♡ びゅる~~♡♡♡ びゅぱぁ~んっ♡♡♡ ふ、ふひぃ……♡♡♡ エロ漫画みたいな射精だねっ……!♡♡♡ どぴゅどぴゅびゅっぷぅう~~♡♡♡」  ぎゅっぎゅっ……♡♡♡♡    最後まで……丁寧に扱き出す、愛情の深い手コキに……。  寛太は、腰を抜かして……たっぷりと精液を出し尽くしてしまった。 「ハァ……♡♡♡ はぁ……!♡♡♡♡」 「……寛太くん、甘々の方が好きなの?♡♡」 「……うん」 「でも、お姉ちゃんはね? 逆レイプして、そ、その、うへへ♡♡♡ 寛太くんみたいな、可愛い男の子を犯すのが、大好きだから、えっと……♡♡♡ ……た、たまには、いっぱいいっぱい、甘やかしてあげる、から……逆レイプも、させてね……?♡♡♡」  ……これだけ、満足度の高い射精をさせてもらえるのであれば。  ――逆レイプも、やむなしか。  寛太は――首を縦に振った。 「ありがとう寛太くんっ……! お姉ちゃん、逆レイプ、頑張るからねっ……!」 「……それよりも、外に――」 「あ、そういうこと言うなら、今から逆レイプするね?♡♡」 「待ってっ! 今は無理っ――ンぁッ!♡♡♡」  風呂場に――寛太の喘ぎ声が響き渡る。  二人の幸せ(?)逆レイプライフは――まだ始まったばかりだ。

ニートの『爆乳フェロモンお〇ちゃん』の性欲が暴走して、〇くんがむっちゃくちゃに逆レされまくる話。【風呂嫌いなお〇ちゃんの熟成フェロモン逆レ編】【11000文字程度】

Comments

ありがとうございます!

ちょっこれいと

更新お疲れ様です! 今回も素晴らしいシコリティでした。 急に涼しくなってきましたが、 お身体の方は大丈夫でしょうか? これからも健康に気をつけて 素晴らしい作品を作ってください 次回も楽しみにしています。

奈茄死


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