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ニートの『爆乳フェロモンお姉ちゃん』の性欲が暴走して、弟くんがむっちゃくちゃに逆レされまくる話。【姉、逆レに目覚める――編】

「はぁ……」  背の低い青年……一ノ瀬寛太は、ため息をついた。    両親が、しばらくの間……仕事の事情で家を離れることになったのだ。    それはつまり――。  ……ニートの姉……一ノ瀬菜乃の面倒を、一人で見ないといけない。ということを意味する。  菜乃は現在、二十三歳。  ストレートに大学まで卒業していれば、今年の春から社会人だ。  しかし――菜乃は、高校を卒業してから、ニート生活を送っている。    両親も、寛太も……なんとかしたいと思っているが、無理に外に出しても吐くだけなので、手を焼いているところだ。 「……姉さん。入っても良い?」  菜乃の部屋のドアをノックする。  返事は無い……。  鍵は――かかっていない様子。 「入るよ……。……うっ!」  部屋の中は、ものすごく蒸れた香りが充満していた……。    母親が家にいる時は、無理矢理風呂に入れさせていたが――その役割をする者がいなくなったために、菜乃は一週間程度、風呂に入ることを放棄している……。  臭い……とまではいかないが、少なくとも、女性が出すべきではない、人間丸出しの、野性味のある、しつこい甘さを感じる匂いで部屋がいっぱいになっていたのだ。  その匂い……フェロモンの発信源であるところの菜乃は――ヘッドホンを付けて、エロゲを楽しんでいる。 「……姉さん」 「わひゃっ!?」  ヘッドホンを取り……部屋の電気をつけた。 「なんでっ! か、鍵っ! 壊したっ!?」 「違うよ……。姉さんがかけ忘れたんでしょ?」 「一生の不覚っ……! ……い、今、いいいいとこだからっ! 邪魔しないでっ!」 「ゲームなんだから、いつでも再開できるでしょ……? そんなことより、風呂に入りなよ……。すんごい蒸れた香りがするよ? この部屋……」 「入って来なければい、いいじゃん……。へ部屋のそ、外に、ご飯……」 「駄目だって。風呂くらいさ――入ってよ。女の子なんだし」 「……やだ」  菜乃は、頬を膨らませて、不満げに俯いている。  もったいないなぁ……と、寛太は思った。  身内である自分から見ても――菜乃は、とても整った顔立ちをしている。  腹の方も少しだらしないが……タンクトップから覗く谷間は深く、推定Jカップほどはあるだろう。  外に出て、まともな生活を送れば――きっと、男にモテまくって、人生も上手くいくはずだ。 「僕は……父さんや母さんと違って、スパルタだからね? 多少吐いてでも、外に連れて行くから!」 「いひいぃいいっ!!! 外、外無理っ! 焼けて溶けるぅ……!」 「そんな、ドラキュラみたいな……」 「お、お姉ちゃんはっ! ど、ドラキュラだぞぉ~!!!? かぷっ♡」 「いっ!?」  菜乃が、寛太の腕に噛みついた。   「離してっ! い、痛いからっ!」 「うぅ゛~~!!」    なんとかして菜乃を振り払ったが……。  くっきりと、歯の跡がついてしまっている。    べちゃぁ……っと、涎が付着しており――。  ……寛太は、おもむろに、その匂いを嗅いだ。  甘酸っぱくて……どことなく、蜂蜜漬けにしたレモンを想わせるような、自然の酸味を感じた。  ……しばらく歯を磨いてないはずなのに――。  女の子の体は不思議だなぁ。と、寛太は感心している。 「で、出てってよっ……! お風呂もイヤ! リビングでご飯もイヤっ! お外はもっとイヤっ! 寛太くんは、優しい弟だから、そんな酷いことしないよねっ……!?」 「……あのね。優しい弟だから、姉さんを外に連れ出してあげようとして――」 「じゃ、じゃあっ! も! もう! わかったからっ! こ、このっこのこのシーンだけ見せてっ!!! すっごくエッチなシーンなのっ! お姉ちゃんね? 今からこのシーン見ながら、オナニーしようって……あ」  寛太は、顔を真っ赤にして俯いた。  ……実の姉のオナニー事情なんて、聞きたいはずがない。   「ご、ごめんね、寛太くん……。でも、このエロシーン見たら、絶対絶対お風呂、入るからっ……! 一緒に見よう?」 「え゛っ。な、なんで一緒に……?」 「らって、一緒じゃないと……オナ、オナニーしちゃって、あんぽんたんになっちゃうからっ! し、したらね? もう気持ち良くって、頭ぽけぇ~ってなるまでしちゃうのっ! ほらこ、このこのっ! このクリトリスを吸う機械を付けて、ちゅいちゅいちゅい~♡ ってすると、女の子のおちんちんじゅわじゅわしてきて、頭の中でおっきい花火が、どかんどかぁ~んってたくさん打ち上がるから、それで――」 「も、もう良いから……。さっさと再生してよ……」 「そんなに見たいの……? ふふっ。か、寛太くんも、思春期だねっ……!」 「……冗談言ってる暇があったら、早くしてください」 「うぅ……冷たい……」  ヘッドホンだと、音声を聴き合うことができないので、イヤホンに切り替えた。 「ほ、ほんとはね。ヘッドホンの方が、女の子の吐息の密着度がすごくてっ! ぜ、是非お勧めっ……! あとで貸すから、一人でやって……!」 「弟にエロゲを進めないでよ……」  なんだかんだで、ようやくシーンを再開した菜乃。    すぐに――ベッドの絵に切り替わる。 「……♡」 「……」  男女が絡み合い――吐息や、喘ぎ声が混ざり合う――濃密なエロシーン。  寛太は、ここしか見ていないため、ストーリーも何もわからないのだが――それでも、ちょっと興奮してしまうくらいの出来栄えだった。  恥ずかしくなって、イヤホンを外したところ――。 「んぁっ♡♡♡ あんっ♡♡♡」  まだ――喘ぎ声が聞こえる。  おかしいな。と思って、隣を見たら――。 「あひっ♡♡♡ お゛♡♡♡ しゅ、しゅわれぅ♡♡♡ あひんっ゛♡♡♡♡ お゛♡♡♡ おいぐいぐ♡♡♡♡ 豆ちんぽでイぐ♡♡♡ しゅわれていっぐぅうう~~~゛♡♡♡♡♡」  びくびくびくっ゛♡♡♡♡♡ びくぅう……♡♡♡♡  菜乃が――クリトリスを吸う機械を用いて、オーガズムに達していた。 「なにしてっ――」 「あ゛♡♡♡♡ イぐっっ!!!♡♡♡♡♡ イっでぅっ!♡♡♡ ぅがんっ゛♡♡♡♡ ぶぁ゛~~~気持ちぃいぃぃい♡♡♡ あへっ、お、おほっ♡♡♡ おぉ゛~~~♡♡♡♡」 「ね、姉さん……」 「か、寛太くんっ! おっぱい揉み揉みしてっ♡♡♡ 乳首っ♡♡♡ ぎゅむむむむぅ♡♡♡ って摘まんでほしいのぉっ゛♡♡♡ 女の子の小さいおちんちんでアホ潮ばら撒き射精しながら、乳首むぎゅぎゅぎゅぎゅぅ~~♡♡♡ ってされたら、絶対気持ち良いからぁぁ♡♡♡♡ 早くぅ♡♡♡♡ おっぱい虐めてっ゛♡♡♡♡ お姉ちゃんを頭イきまくりあんぽんたん脳汁ぶぴぶぴトランス状態に堕としてよぉおお!!!♡♡♡」  あまりの乱れっぷりに……寛太はドン引きして、部屋から逃げようとした。  しかし、菜乃に腕を引っ張られ――抱き寄せられてしまう。 「ちょっ……♡」  もちもちでふわふわな、菜乃の柔肌の感触……♡  実の姉だとわかっていても、股間が反応してしまう。  匂いが、どうしようもなく甘ったるくて……思考が掻き乱される。 「ぐ、ぐへっ♡♡ イ、お゛♡♡♡♡ ……ふぅ~~♡♡♡ ……お、おね、お姉ちゃん、ね? 気づいちゃったのぉ……♡♡♡♡ おちんちんなら――ここにあるじゃん!♡♡♡ ってぇ……!!!♡♡♡」 「姉さんっ!? やめっ……! んっ♡♡♡ ダメだよぉっ!」  寛太の股間に手を突っ込み、勃起しているペニスを、ちゅこちゅこと弄り始める菜乃。  逃げようとしても、身長差のある菜乃に、むぎゅぅ……♡ っと抱きしめられると、物理的にも精神的にも――抜け出せなくなってしまう。  イったばかりの女性からは、弾けるような甘酸っぱい、南国のフルーツに近い香りがするのだ。    それが――風呂に入っておらず、熟成された激エロ雌臭と混ざり合い、強く繁殖を意識させる極悪フェロモンと化している。 「お、お姉ちゃんっ、外、出られないけどっ! でも! 家にちんこあったなんて――これまでどうして気が付かなかったんだろうぉ♡♡♡ もっと早く襲っちゃえば、たくさん気持ち良いことできたのにぃ……♡♡♡ ていうか、おちんちん、あっつぅう~♡♡♡♡ カチカチで、ベトベトになってきたぁ♡♡♡♡ 寛太くんも……興奮してくれてるんだねぇ♡♡♡ この、エッチシーンの主人公みたいに、バキバキのおちんちんに仕上がっちゃってるんだぁ……♡♡♡ ……ズボンの中じゃ、苦しいよねぇ?♡♡♡ すぐに出してあげるからねぇ……!♡♡♡♡」 「ひぃいっ……!」  もはや――抵抗することもできず。  寛太の下半身は、丸出しになってしまった。  ビキビキに張り詰めたペニスは――今か今かと射精の時を待ちわびている。  とろっとろの我慢汁が、鈴口から漏れ出てきて……。  それを、菜乃は――指で掬って、ペロリと舐めた。 「あまぁぁい……♡♡♡ 男の子の蜂蜜だぁ……♡♡♡」 「気持ち悪いこと、言わないでよっ……! こ、こんなの、おかしいんだからねっ!? 姉弟で、は、裸――」 「うるしゃぁああぁあいっ!!!」 「うわっ!!」  押し倒されて――。 「んっ♡♡♡♡ ぢゅっうう♡♡♡ ぢゅるるるぢゅぅうう~~♡♡♡♡」  濃厚なキスをかまされる――。  ニート気質で、これまで異性と交わった経験など一度も無い菜乃は、キスの仕方も野性的で――獰猛だ。  ひたすらに寛太の唇を吸い上げるだけではなく、舌の捻じ込み方も、種付け円光おじさんのように強引である。  寛太は、涙目になりながら――押し付けられる舌と唇の弾力や、迫り迫ってくる甘酸っぱい唾液の波に、悶え苦しんだ。 「ふぅ……♡♡♡ ……ごめんね寛太くん。お、おね、お姉ちゃん、お姉ちゃんね? ずっとずっと、セックス、興味、ちんぽ、興味、あああああって、だから、えっと、でも……。寛太くん、も、おちんちんフル勃起のガチガチ戦闘モードになってるってことは、嫌がってないはずだと思うしっ……! ちょっとあの……言葉は、悪いかもだけ、ど……。――逆レイプっ! しようと思いますっ!」  菜乃は、顔を赤くして……息を荒げながら、宣言した。  当然、寛太は首を横に振り、菜乃を拒む。 「ダメだよ……! 絶対っ……! 僕たちは、姉弟なんだから……! セックスなんて、無理っ……!」 「……じゃあ、セックスじゃなかったら、良いってことかなぁ?」 「そういう問題じゃ――」 「お姉ちゃん、パイズリ、してみたかったんだけど……!」 「えぇっ……! パ、パイズリぃ……!?」 「そうっ……! パイズリで、寛太くんが泣いちゃうくらい、どぴゅどぴゅどっぴゅぅ~~♡♡♡ って、精子搾り取ってあげたいの……!」  寛太の目線が――菜乃のJカップに向かう。  どう考えても……あんなものに挟まれたら、気持ちが良いに決まっている。  期待と――葛藤。  しかし、寛太も……所詮は、思春期の青年である。 「……じゃ、約束……して? パイズリしたらさ……。お風呂、入るって」 「わ、わか、わかったっ! 絶対入るっ! じゃ、ぱ、ぱぱ、パイズリしても良いかなっ……!」 「……どうぞ」 「やったぁっ!!!」  無邪気な少女のように喜んで――菜乃は、タンクトップを脱いだ。    すぐに――おっぱいが飛び出してくる。  ノーブラだったのか……!  ブルるるんっ♡♡♡ たぷんっ♡♡♡ ぽよぉ~んっ♡♡♡  Jカップの乳房が揺れ弾み、艶めかしい音を響かせる。  勢い良くタンクトップを脱いだせいで、しばらく揺れが収まらなかった。  弄り倒しているにも関わらず、乳首は鮮やかなピンク色で……。  先端がバッチリ上を向いている、若々しさを主張するような、雌エロ乳――。 「おっぱいだけは……自信、あるんだよ……! お姉ちゃん、パイズリで、男の子をぐちゃぐちゃにするの、ゆ、夢だったのっ!」    興奮した様子で、おっぱいを揺らす菜乃。  それを見て……寛太も、段々おっぱいから目が離せなくなってきた。   「……は、早くしてよ……♡ お風呂、もう焚いてあるんだから……。冷めちゃうでしょ……」 「うぃ、え、えっと♡ まずは、おっぱいに、涎いっぱい塗さないと……♡♡♡ んっ、んべっ♡♡♡ ぺっ♡♡♡♡」  蜂蜜味の唾液ローションが、おっぱいをドンドンテカらせていく。  もちもちふわふわの乳房への期待感が――際限なく高まり続けてしまう。  おっぱい、おっぱい……♡  寛太の頭の中から――これが、姉弟としての行為であるという罪悪感が、じゅわ……っと溶けて、口から……涎になって流れていった。 「いくよ……? 寛太くん♡♡♡ こ、この、バキバキに燃えてるちんぽ、お姉ちゃんの発情おっぱいおまんこで、包み込んで、ぱちゅぱちゅして――金玉ぶるぶる震えるくらい、精液搾り取っちゃうよ……?」 「うぅ……♡ や、優しくしてっ……♡♡」 「無理かもぉ……♡♡♡」 「えっ――あっ♡♡♡♡」  ぱちゅっ♡♡♡♡  もちぃんっ……もにゅぅとろぉお……♡♡♡」 「はっ――あっ?♡♡♡♡」  あまりの柔らかさに――言葉を失う。  唾のローションでホカホカに温められたおっぱいは――湯たんぽのような優しい熱を持つ、最高の性器に仕上がっていた。 「お、あっ……♡♡♡ あんっ……♡♡♡」 「え、え、エッチな声っ! 出てるっ……! おっぱい、そんなに気持ち良い?♡♡♡ じゃあ、ずりずりするから……。す、好きなタイミングで、おちんちんの先っちょについてる可愛らしくてちっこい穴を目いっぱい開いて、どぴゅどぴゅぅ~♡♡♡ って、おちんぽのミルクを、たくさん出してね♡♡♡♡ んっ……んっ……!♡♡♡」  ぱちゅんっ♡♡♡♡ ぱんっ♡♡♡  いよいよ――パイズリが始まった。  波打つ乳肉――纏わりつく乳ヒダ。  想像を遥かに超える――甘くて優しい贅沢な快感が、脳天まで突き抜けていく。 「うわっ♡♡♡ ま、まってねえさっ♡♡♡ あっ♡♡♡♡ おふっ゛♡♡♡♡ もっとゆっくりぃ♡♡♡」 「ゆっくりしてたら、お、お風呂、冷めちゃうんでしょっ!?♡♡♡ だったらゴリゴリに搾り取らないとっ♡♡♡ お、お姉ちゃんのおっぱいの言うこと聞いて、元気な精液びゅくびゅくお漏らししなさぁ~いっ!♡♡♡♡」  ノリノリになった菜乃は、さらにおっぱいを打ち付ける速度を上げていく。  たぱんっ♡♡♡ たぱんっ♡♡♡ っと、腰の上で揺れるおっぱいの暴力的な躍動と、ペニスに伝わるもちもちポカポカの弾力のギャップで――気が狂いそうなほど気持ちが良い♡♡♡  パイズリを舐めていた――。 「イ、っぐっ♡♡♡ で、出ちゃうから♡♡♡ 姉さんっ♡♡♡ ちょっと緩くしてっ♡♡♡ こ、このままだとすごいでっ、あッ゛♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡ なんで早くするのっ゛♡♡♡♡」 「だって寛太くんっ♡♡♡ いっつもいっつも、お姉ちゃんを無理矢理外に出そうとするからぁっ♡♡♡♡ い、意地悪する子には、仕返しだよぉっ?♡♡♡ お姉ちゃんが本気出したら、寛太くんなんて、けっちょんけっちょんにできちゃうってこと、教え込んであげるっ♡♡♡ そのためのパイズリ♡♡♡♡ だからいっぱい敗北の射精して?♡♡♡ 男の子のおちんちんが、女の子のふわふわで温かいおっぱいのおまんこに負けちゃった証の射精♡♡♡♡ 精液で白旗あげてよっ♡♡♡♡ んっ♡♡♡ ほっ♡♡♡ ほ、らぁあっ♡♡♡♡ 出るんでしょっ♡♡♡ 出すんでしょっ♡♡♡ おちんちんブルブル震えてもう限界なのわかるよっ♡♡♡♡ おっぱいで一気に潰して――とどめをさしてあげるっ♡♡♡ えいっ♡♡♡♡」 「あ゛――♡♡♡♡♡♡」  ばちゅうぅうんっ♡♡♡♡♡  Jカップを、グーパンチで思いっきり潰して――最大の乳圧力をかける。  限界寸前まで追い込まれていたペニスは、鈴口をぱっくり開いて――。  どぴゅっ♡♡♡♡♡♡びゅるびゅぶびゅっ♡♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅぅうう~~~~♡♡♡♡♡♡    敗北宣言射精を決めてしまった――。 「はいお姉ちゃんの勝ちぃ~~~♡♡♡ おっぱいで搾り取るよっ……!♡♡♡ えいっ♡♡♡ えいっ♡♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡ あ、すごっ♡♡♡♡ ふ、ふひひっ♡♡♡ どんどんちんぽダメになってくのわかる……♡♡♡♡ お、お姉ちゃんが、ぎゅっ♡♡♡ って圧力かけながら、ずりぃ♡ って扱く度に、精液が、ぴゅぴゅっ♡♡♡ って出ちゃうんだね♡♡♡♡ どぴゅどぴゅっ♡♡♡ じゃなくて、お姉ちゃんのズリズリに合わせて、金玉でたくわえた、むずむずむずぅ~♡ っていう衝動が、自分の意思とは関係無しに、びゅくびゅく漏れ出て来ちゃうんだ……♡♡♡♡ おっぱい――こんなに強いだなんて、思わなかった……!♡♡♡」 「あっ゛♡♡♡♡ おか、おかしいそれやめっ♡♡♡♡ んほっ゛♡♡♡♡ 待ってっ゛♡♡♡♡ イってるのにっ♡♡♡♡ イくっ♡♡♡♡ あっ゛♡♡♡♡」  どぷどぷどぷぅう……♡♡♡  本来の射精のリズムを阻害する、菜乃の執拗なパイズリで――生まれて初めて『強制的な放精』を経験した寛太。  一番気持ち良いタイミングが、ずっとずっと引き伸ばされているような感覚だ。  あまりの快感に――涙が零れる。 「うひぃ……゛♡♡♡♡ も、もぉやめてよ姉さぁんっ……♡♡♡ 出ないからぁっ……♡♡♡ あ、あぐっ゛♡♡♡ おっ!♡♡♡」    どぴゅぴゅぴゅっ……♡♡♡♡ 「嘘つき寛太くんっ♡♡♡♡ ま、まだ、透明な汁出てくるよ……?♡♡♡♡ 遺伝子を詰め込む前の、レアもの精液……♡♡♡ こ、これの方がなんか、寛太くんっぽい匂いがして、お姉ちゃん好きかもっ……♡♡♡ ……もっともっと出して?♡♡♡ お姉ちゃんの女臭い匂いが消えちゃうくらい、寛太くんの男の子のくっちゃぃ匂いで、この部屋を満たしたいのっ……!♡♡♡♡」  ずりっ……ずりゅっ……♡♡♡♡    ――ずりずりずりずりぃい♡♡♡♡ 「ほェっ゛!?♡♡♡♡ やめっ゛♡♡♡♡ ばかっ゛♡♡♡♡♡ なにじでんっ゛のっ゛♡♡♡♡ うぉ゛♡♡♡♡♡ も、もうイぃいいいイったよっ!?♡♡♡♡♡ すっごい出したのほぉおっ……゛♡♡♡♡」  下半身が、生まれたての子鹿のように震えている寛太に、構うことなく……。  菜乃は――亀頭の先端を中心とした、高速パイズリを始めた――。 「もっとくちゃいの出してっ♡♡♡♡♡ お姉ちゃんこれ、癖になったかも♡♡♡ 寛太くんほら♡♡♡ まだ隠してるでしょっ♡♡♡♡ 奥の、奥に♡♡♡ どろんどろんになった、もっと寛太くんの匂いがするヤツっ♡♡♡♡ 早く出してよっ♡♡♡♡ 姉弟なんだから、隠しごとしないでっ♡♡♡♡ んっ♡♡♡ えいっ♡♡♡ えいっ♡♡♡ 出すまでおちんちんの先っちょをズリ扱くの、やめないからねっ……!♡♡♡」 「止めてっ゛♡♡♡ うぁ゛♡♡♡♡♡ なんでこんなっ゛♡♡♡♡ 姉さんのばかぁっ゛♡♡♡♡ さいてーだよっ゛♡♡♡♡ 人のちんこをなんだと思ってるのっ!♡♡♡♡」 「お、弟のちんこだし、壊しても、いいじゃんっ……!♡♡♡♡ あとで謝るからっ、い、今はっ! お姉ちゃんの言うことを聞いて、素直なちんぽになりなさいっ!!♡♡♡♡ んっ♡♡♡ ほっ♡♡♡ 出せ出せ出せっ……!♡♡♡ 寛太くんは、いつもいつも外に出ろって言うから、今日はお姉ちゃんが、『出ろっ!♡』って言う番だよっ゛♡♡♡♡ うりゃうりゃうりゃっ♡♡♡ 絶対出すまでやめないんだからっっ!!♡♡♡♡」  ずりずりずりゅっ♡♡♡ ずりゅぅうう♡♡♡♡  先端だけを――Jカップの圧力で刺激される快感は、脳みそでは処理しきれない……。  射精直後の亀頭責めパイズリという、男にとって一番辛い快楽を、無自覚のうちにかましてしまっている菜乃は、大粒の涙を流す寛太の気持ちを考えることもなく、ただひたすらにおっぱいを細かく動かしている――。 「イ、ぁ゛♡♡♡ ア゛♡♡♡♡ なんかぎぢゃうぅぅ゛♡♡♡♡ 精子じゃないヤツきちゃうっ゛♡♡♡♡♡♡ ねぇさんっ゛♡♡♡ あ゛♡♡♡♡♡ あっ!!!!!♡♡♡♡」  ぶしゅっ!!!♡♡♡♡ ぶしゃああぁああぁああぁ♡♡♡♡♡♡ 「あっ……?♡♡♡ あれ?♡♡♡♡ 寛太くんっ?♡♡♡ これ、違うよ?♡♡♡ お姉ちゃんが欲しいのは、寛太くんの匂いがいっぱい詰まった、透明な精液だから、おしっこじゃないのっ……!♡♡♡♡ 間違えちゃったのかな?♡♡♡ おちんちんちょっと疲れてるもんね♡♡♡♡ じゃあ――次はちゃんと、くちゃいヤツ出してね♡♡♡♡」 「あェ゛!?!!??♡♡♡♡♡」  ぱんっ♡♡♡♡ ぱんっ♡♡♡♡   ここに来て――フルパワーのJカップ杭打ち騎乗位パイズリが始まった――。  黒ギャルJKのピストンなど比べものにならないほど速くて、力強い――極悪パイズリだ。  男の潮吹きをしてしまった、ひん死状態のちんぽが、耐えられるはずもない高刺激――。  寛太は――。 「ィ゛……!♡♡♡♡ ぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」    ――気絶してしまった。 「あ、あれ……。お姉ちゃん、やりすぎちゃった? ごめんね……!」  ピクピクと痙攣し、白目をむきながら、鼻水と涙で顔面がぐちゃぐちゃになっている寛太を見て――。  菜乃は……閃いた。 「そっか……! お風呂に入れとか、お外に出ろとか……! 面倒なことを言われたら、こうやっておちんちんのミルクをいっぱい搾って、気絶させちゃえば良いんだっ……! ふ、ふひひひひひっ♡♡♡ これで私のニートライフに、希望の光が差し込んだよ……!」  この日から――しっかりものの弟と、ダメダメな姉……という構図が変わり……。  菜乃による、強制的な搾精を受ける日々が、始まったのだった――。

ニートの『爆乳フェロモンお姉ちゃん』の性欲が暴走して、弟くんがむっちゃくちゃに逆レされまくる話。【姉、逆レに目覚める――編】

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