「せ~んぱいっ。おはようございます♡」 『朝練』のため、朝早くから登校していた彼は、後輩の爆乳女子、『稲木』と、道中で出くわし、挨拶を交わした。 稲木はジャージ姿で……。 小柄でありながらも、大きく育った二つの胸が、くっきりと強調されている。 茶髪、ショートヘアーが特徴の彼女は、人懐っこい性格で、学園の人気者だ。 そんな稲木が……。 「ねぇ、先輩……♡ 私、『朝練』のために、ジャージの下……何もつけてないんですよ♡」 むんにゅぅう……♡ 腕に抱き着いてきた。 ふんわりと、バストに包まれて……。 ……確かにこの感触は、まごうことなきノーブラだ。 小柄の彼女からは、想像もつかないような爆乳の弾力が、はっきりと感じられる。 稲木の発する、胸のデカい女性特有の甘いミルク臭が、鼻腔を突いた。 「アハハ♡ 先輩♡ 勃起……丸わかりですよ?♡」 当たり前だ。 朝っぱらから、こんな乳のデカい女の子に、みっちり密着されたら……勃起しない男なんていない。 もにゅるぅ♡ むちぃ♡♡♡ ジャージの中で、自由自在に形を変える爆乳。 その温かさで、腕が蕩けてしまいそうだ。 「先輩、待ちきれないって顔してる♡ んふふ♡ 『いつもの公園』まで、我慢ですよ……♡」 稲木と少年。 二人は、平日は毎日『朝練』をしている。 しかし、一般的に言われるような朝練ではない。 そもそも二人は、何かの部活動の先輩後輩という関係性ではないのだ。 ただ単に――。 少年の『精液の量が多い』から、良いように搾り取られているだけ。 そんな、一方的で支配的なパートナー関係が結ばれているにすぎない。 「あんっ……♡ ノーブラだから、生地に乳首が擦れてしまって♡ エッチな声出ちゃう……♡ こんな声聞かされたら、先輩のおちんちんイライラしちゃって、我慢汁だらっだらの、エロエロちんぽになっちゃいますね~♡」 つんつんっ♡♡ ズボンの上から、亀頭を突かれて、少年は腰を曲げた。 「アハハ♡ 先輩敏感すぎ~♡ おちんちんつんつんで、気持ち良くなっちゃったんですか~?♡ 相変わらずの……雑魚ちんぽ♡ ですね?♡」 耳元で『雑魚ちんぽ』と囁かれると、嬉しくなってしまう。 少年はすっかり、稲木の虜になっていた。 そのまま、時折亀頭にいやがらせをされたり、おっぱいを腕にむにむに押し当てられたりしながら……。 ようやく、目的地――公園へたどり着いた。 木々が生い茂る、広々としたこの場所で……。 稲木たちは、人気の無いエリアへと向かう。 木の陰に隠れたところで……。 「先輩……♡ 今日もたくさん、イくイくぴゅっぴゅ♡ しましょうね……♡」 ちゅぅう……♡ 稲木が、少年の頬にキスをした。 吸い付くような……瑞々しい唇。 離れた後でも、そのぷにぷにの感触が、肌にしっとり残っている。 社会の窓を……ずり降ろして……。 中から、勃起ペニスを取り出した。 「うわぁ……♡ 相変わらず、びっくんびっくん脈を打ってて……♡ とってもエッチですよ♡ 先輩♡ 勃起、上手にできて偉いです……♡ よしよし……♡」 亀頭を優しく撫でられると……。 腰が、びくびく跳ねてしまう。 その震えを抑えるように、稲木が、むにゅぅ……♡ っと、柔肉を押し付けながら、抱きしめてくれるのだ。 むっちむちのエロシコボディがもたらす安心感で、少年は脱力してしまう。 へっぴり腰になりながらの……手コキが始まった。 「しこっ♡ しこぉ……♡ 我慢汁、ぶりぶりお漏らししてるから、ローションいらずの便利おちんちんですね……♡ ほぉ~ら♡ ぬるる♡ しこしこぉ♡ ……でも、先輩は、もっとねばねばの方が、好きだから――♡ ……んべぇ♡ ……ふふっ♡ ほら♡ これ、私の涎……♡ 匂い、嗅いでみてください……♡」 くんくん……♡ ぷわぁああ……♡ 稲木の雌フェロモンが、たっぷりと詰まった、甘酸っぱい唾液……。 この匂いを嗅がされると、脳みそが、これからの射精を期待して、さらにペニスの硬度を上げてしまう。 「じゃあ、この、エッチでとろんとろんの唾液ローションを……♡ 先輩の、ガチガチフル勃起おちんちんに、ねっとりと絡ませて……♡ ……はい♡ とろっとろのおちんちん、かんせ~いっ♡ ふふっ♡ これでいつでも、イくイくお漏らしができますね……♡ 今日は――昨日よりも遠くまで、跳ばしてくださいよ?♡ 先輩の、エッチで、臭くて……♡ ドロドロの『子種汁』♡ びゅっ♡ びゅぷるぅ~♡ って、いっぱい……♡」 稲木たちの行っている、『朝練』とは……。 精液を、より遠くへ跳ばす、という練習だった。 しこっ♡ しこぉお……♡♡♡ 我慢汁と唾液の混ざり合った、エロ臭い天然ローションを絡みつかせた、極上の手コキ。 カリ首を、ぎゅっぎゅ♡ っと絞ったり、裏筋をいきなりゴシゴシ擦ったりして、バリエーション豊かに少年を責めたてる。 早くも――射精が近づいてきた。 「ん~?♡ 先輩♡ イくイくのおしっこ、出ちゃいそうですか?♡ やぁ~ん♡ 腰、跳ねすぎです♡ 快楽から逃げようとする先輩は……♡ ぎゅ~♡ って抱きしめて、動けないようにしちゃいます♡ 私の柔らかさと、温かさ、それと、エッチで甘い匂い……♡ 全部全部受けとめながら、たっくさん精液をまき散らしてください♡ ほらイく♡ イくイくが来ちゃいますね♡ あぁ~ん出る出る♡ そのまま、気持ち良い衝動に身を任せて、びゅるる~♡ って射精してください♡ もう限界ですね♡ 良いですよ~おしっこ射精して♡ 真っ白で、赤ちゃんデキちゃうイカ臭いこってりとろとろザーメン♡ 遠くに向かって、ぴゅるぴゅるぴゅる~♡ ってぶちまけてください♡ あんイくぅ♡ 出る出る♡ 臭いのいっぱい出ちゃう~♡ はいどうぞ~♡ 射精の時間で~すっ♡♡♡」 ぶびゅるるるるっ♡びゅっ!♡びゅぅうう~~~♡♡♡ 「は~いイくイくおしっこぴゅるぴゅるぴゅる~♡ 射精止めちゃダメですよ~♡ 私のお手ておまんこの動きに合わせて、そのままイくイくしてくださ~い♡ びゅう~♡ どぴゅるるる~♡ ぴゅぱ~♡ 幸せなお漏らし♡ びゅくるるる~♡ まだ出ますよ~♡ びゅっ♡ びゅっ♡ 尿道もっと開けてください♡ 残ってますよ精子♡ びゅるる♡ びゅぅ~んっ♡ アハハ♡ 腰のビクつきエグすぎ♡ 先輩、イくイく大好きなんですね……♡ 子供作りたぁ~い♡ って欲望が、見え見えですよ~?♡ やぁんまだ出るっ♡ びゅるる~♡ どぴゅ~♡ ……ぴゅっ♡ ぴゅぅうう~♡♡♡」 少年のペニスの律動が治まるまで……。稲木は、ねちっこくペニスを扱き続けた。 手に絡みついた、ドロドロの精液を……。 べろぉ……♡ っと、長い舌で舐めしゃぶる。 「うへぇ……♡ いつも通りの、ニガニガ精液です♡ でも、とっても濃厚で……♡ いくらでも飲めちゃいそう♡ タンパク質が豊富なので、朝の栄養補給にもピッタリですね♡」 肝心の、精液の距離の方は――。 「……あれあれ~?♡ 先輩、今日はあんまり、跳んでないような気がしますよ~?」 少年は絶頂を受け止めるのに必死で、自分の精液がどこまで跳んだかなんて、確認している余裕が無かった。 ……稲木は毎日、このようなことを言って、少年を責めたてる。 「ダメですよね~♡ 精液、もっと遠くにびゅうびゅうしないと♡ 膣内射精する時に、赤ちゃんの素を仕込む子宮まで、届かないかもしれませんよ?♡ そんな先輩には――お仕置きが必要だと思います♡」 稲木が、しゃがみこみ……。 ぱくっ♡ 少年のペニスを咥え込んだ。 じゅるるるるじゅぼぉおおお♡♡♡♡ 有無を言わさぬ、強烈なバキュームフェラ……。 さらに、手で睾丸を揉み込まれるという、おまけ付き。 射精したばかりで、敏感な亀頭を中心に、恐ろしいほど吸引されて、腰が引けてしまう。 もちろん、稲木に抱きしめられているので、逃げられない……。 びくびくびくっ♡♡♡ 少年が、雷が落ちたかのように痙攣し……。 びゅぷるるるるぅう♡♡♡♡びゅっ♡びゅるぅうう♡♡♡ 稲木の喉奥めがけて、あっさりと精液を打ち放ってしまった……。 射精直後のペニスを吸い倒し、すぐさま射精させるという、効率性を重視した、速攻で搾り取るためだけの極悪フェラで、あっけない絶頂へと到達させられてしまったのだ。 「んじゅぅうう……♡ じゅぅう……♡ ちゅうぅうう……♡♡♡」 睾丸から、直接精液を引きずり出すように、入念に吸引し……。 舌でべろべろと舐め回しながら、濃厚な精液の放出を促していく。 ちゅぽんっ♡ 三分ほど、咥えこまれていたペニスが、ようやく解放された。 稲木は、少年の耳元で――。 ごくんっ♡ 豪快に、精液を飲み込んでみせた。 「ぷはぁ……♡ ……ごちそうさまでした♡ 先輩の、イカくっさいザー汁……♡ 濃厚で、喉に絡みついちゃってます♡ えへへ♡ 今日も先輩の匂いにさせられちゃった……♡ わるぅ~い男の子ですね?♡ 朝から、こんなに可愛い後輩女子の口の中、自分の遺伝子でめっちゃくちゃにしちゃうなんて……♡ 反省してください♡ ドスケベ先輩っ♡」 ぎゅっ♡ カリ首を握られて、少年は『あんっ♡』っと高い声で鳴いてしまった。 「次は、昼練……。いつもの場所で待ってますからね♡ 遅れたら、おちんちん溶けちゃうくらいの極悪な責めをかますので、絶対に遅刻しないように♡ わかりました?♡」 少年は、必死で頷いた。 今でさえ、極悪なのに……。 これ以上酷くなったら、身が持たない。 こうして、ハードな朝練は終了した。 こんな生活が……もう何か月も続いている。 ◇ ◇ ◇ 『昼練』の時間がやってきた。 少年は、四時間目が終わってすぐに、部室棟へと向かう。 廃部になった部活の部室が――昼練の場所だ。 「待ってましたよ~先輩♡」 稲木が……。 すでに、全裸で待機していた。 ぷるんっ♡ むちぃ♡ 彼女の乳房は……。優に、100センチを超えている。 少し動くだけでも、ばいんっ♡ むちぃ♡ っと揺れながら、波を打つデカ乳。 身長とのアンバランス具合が、より興奮を惹き立てる。 「せんぱぁ~い♡ 早速おっぱいに夢中になってるじゃないですか~♡ ……触りたい?♡ 私のエロ乳……♡ 乳輪がぷっくりしてて、乳首も吸い付き易そうな形してる、甘々でふわふわの、男の子がいっちばぁ~ん好きなタイプの、でっかいおっぱい……♡」 ぷるるぅんっ♡ たゆんっ♡ ぽよよ♡ 乳房が弾む度に、甘いフェロモンの乳汗汁が飛び散る。 部室は狭いので、稲木の体臭が充満している状態だ。 この、妙に甘くて、胃袋に溜まるような香りを嗅いでいると……。段々脳が痺れてきてしまう。 気が付くと少年は、股間に大きなテントを張ってしまっていた。 それを見て、稲木がクスクスと笑う。 笑うだけでも乳が揺れる……♡ 「先輩先輩……♡ 私だけ全裸なんて、ズるいじゃないですかぁ~♡ ……先輩も、服、脱ぎ脱ぎしてください♡」 言われるがままに、少年も服を脱いでいく。 脱ぎながらも、稲木のおっぱいから、目が離せない。 ぷるぷる揺れる乳。 ピンク色の鮮やかな乳輪、乳首。 滲み出ている乳汗……。 そこから、くびれの辺りにまで目が向かってしまう。 陰毛が適度に映えた恥丘、そして……。むちむちの太もも。 愛液が、とろぉん……♡ っと垂れており、稲木の興奮が伺える。 稲木の雌の全てを見ながら……。 少年は、彼女と同じように、生まれたままの姿になった。 「やぁん先輩♡ おちんちんの勃起激しすぎぃ♡ ……昼練のこと考えて、ずっとずっと、おちんちんにムカムカとイライラ、溜め込んでたんですよね……♡ ……あの乳デカ女のせいで、ムラムラするぅ……♡ って♡ 私のことレイプする妄想しながら、おちんちんから我慢汁ドバドバお漏らししてたんでしょ? ね? だってほら……♡ 脱いだおパンツに、シミがたっぷり出来ちゃってる♡ きっと、クラスの女子は気づいていたはずですよ♡ 先輩、なんか、エッチな匂いがするぅ……♡ って♡ ふふっ♡ 女の子は、発情した雄を見つけるの、上手なんですから……♡ ……油断してると、急に逆レイプされちゃうんですからね?♡」 稲木が、乳を揺らしながら近づいてくる。 少年に、正面から抱き着いて、おっぱいをむにゅるぅ……♡ っと潰した。 もちもちもちぃ……♡ スベスベの肌が、吸い付く……。 悪魔の弾力と、生暖かさで、思考が――♡ 「先輩のお顔、とろんってしちゃいましたね~♡ おっぱいの柔らかさとか、温かさとか……♡ いっぱい感じながら、おちんちんに、どんどんイライラを溜め込んじゃって良いですよ……♡ 限界まで溜め込んで……。……射精で、一気に、どぴゅるぅ~♡ って放出する♡ 男の子に生まれて良かったぁ♡ って思う瞬間♡ 楽しみですね……♡ びゅうびゅうを期待して、腰、へこへこしちゃってますよぉ……?♡ そろそろ、『昼練』♡ 始めましょうか……♡」 するする……♡ むにゅぅ……♡ 稲木が、抱き着いたまま、体を滑らせて……。 むっちぃいん……♡ 硬直したペニスを、デカ乳で包み込んだ……。 潰れた両乳の谷間から、亀頭が顔を覗かせている。 そこに向かって、稲木はたっぷりと涎を垂らした。 「んふふ……♡ 先輩♡ 腰へこどうぞ……♡ おっぱいが妊娠しちゃうくらい、濃厚な精液を、ぶびゅるるる~♡ って♡ おちんちんの先に付いてる穴から、まき散らしちゃってください……♡」 稲木が、腰をがっちりと抱きしめて、密着を強めてくる。 乳圧が……増した。 もにゅるぅ♡ むちぃい♡♡ 乳肉がまとわりついてくる……。 「あれあれ~先輩? 腰へこ、しないんですか……?♡ おっぱいとセックスして、赤ちゃん作りましょうよぉ~。ねぇねぇ♡ おちんちんズコズコして♡ おっぱいのもちもちお肉を掻き分けながら、何度も何度もおちんちんに摩擦加えて、快楽溜め込んで、どぴゅびゅるる……♡ って♡ 精液跳ばしてくださぁ~い♡」 動かないのではなく……動けないのだ。 稲木の涎と、たっぷりと染み出てくる乳汗が、気持ち良すぎて……。 動いたら――出るっ♡ 腰をぷるぷると震わせながら、泣きそうな顔をしている少年。 稲木は、はぁ……。っと、ため息をついた。 「先輩。相変わらずおっぱいに弱いですね~。……しょうがないなぁ。乳圧、少し緩めてあげます♡ これならどうですか?♡ へこへこできるでしょう?♡」 にゅぅ……♡ 乳肉が少しだけ離れてくれたので、ペニスへもたらす快楽が減少した。 それでもまだ……。普通のオナホくらいの心地良さはあるのだが。 いつまでもこのままでは、稲木にバカにされてしまう。 少年は、歯を食いしばりながら……。 腰を、へこっ♡ っと、かかとを上げるようにして動かした。 にゅぷるるるるぅ……♡♡♡ ――かはっ♡ 声が漏れてしまう……。 みっちりと乳肉に抱きしめられながらの腰へこは、たった一回でも、相当激しい快楽を伴うのだ。 「まだ一往復もしてないのに~♡ 腰、ぶるぶる震えて、生まれたての子鹿みたいになってますよ?♡ 先輩♡ おちんちん頑張って……♡ へこへこした方が、絶対に気持ち良いんですから……♡ 今度は、腰をゆっくり引きましょうね……♡ おっぱいの乳圧緩めなので、カリ首も、そんなに抉られないと思いますけど……?♡」 呼吸を整えて……。 少年は、腰を引く動作をする。 にゅぷるるごりごりぃ……♡♡♡ ――あひぃっ♡♡♡ 間抜けな声が出てしまった。 抜くときは、カリ首を乳肉が通過する際の、まともな快楽を耐えなければいけないのだ。 これが――今の、射精寸前の少年にとって、何よりの鬼門である。 それでも何とか、腰に思いっきり力を入れて、荒い呼吸を繰り返しつつ……なんとか、一往復を、無事終えることに成功した。 「よしよし♡ 先輩良く頑張りましたね……♡ パイズリに耐えられる、強くて固いおちんちんを目指して、もっともっと練習していきましょう♡ ほら二回目……♡ 腰、突き上げて……?♡ むっちむちのおっぱいの脂肪を、一生懸命掻き分けながら、おちんちんを進行させるんです……♡」 にゅぷるぅうう……♡ 快楽に少し慣れたのか、二回目の腰へこは、比較的スムーズにスタートすることができた。 「はい……♡ じゃあ、抜いて~……♡」 カリ首への快楽を覚悟しつつ、腰を抜いていく少年。 そこで――。 むんにゅぅううう♡♡♡♡ いきなり……乳圧が増した。 ――あぇっ!? なんでぇ♡♡♡ 叫ぶ少年。 稲木は――いたずらっぽい笑みを浮かべている。 「えへへ♡ 先輩の顔が、あまりにも面白かったので――乳圧、増しちゃいました♡ おちんちんビックビク震えてる♡ けど、まさかこんなことで射精しませんよね?♡ ほらあと少し♡ おちんちんヌキヌキ頑張って♡ 途中で止まってたら、ずっと気持ち良いままですよ~♡」 ぞわぞわぞわぞわ♡♡♡ 睾丸から――精液が昇ってくる。 「え~♡ 出ちゃうんですか?♡ おちんちんのイくイく、止められないの?♡ あ~あ♡ ちょっと乳圧強めただけで、お漏らし射精なんて♡ 先輩はやっぱり、雑魚ちんぽです♡ 腰をぶるぶるって小動物みたいに震わせながら、まともにへこへこピストンもできずに、おっぱいの中途半端な位置で、精液びゅるびゅる暴発させちゃう……♡ 私しか愛せませんね♡ こんなダメちんぽ♡ はぁ~みっともない♡ ダメダメおちんちんから精液出ちゃう♡ とろっとろのイくイくミルク出る♡ どうぞ♡ 情けない先輩でも、私は許してあげますから♡ い~っぱい、どぴゅっ♡ びゅるる♡ って♡ 白くて臭い真っ白な雄汁、射精してください♡ ……はいっ♡ 出ますね♡ おいでおいで♡ おっぱいおまんこに乳内射精♡ んっ♡ イくぅ♡♡♡♡」 びゅぅうう~~~~♡♡♡びゅっ♡びゅっ♡♡びゅるるるる~~~~♡♡♡ 「どぴゅどぴゅどぴゅ~♡♡♡ アハハ♡ 先輩震えすぎ♡ 逃げないでください♡ おっぱいの中で、全部イくイくしましょうね♡ はぁ~いどぴゅどぴゅびゅるる~♡ イっくイっく♡ おしっこちょろちょろ~♡ ションベンみたいに精液お漏らししてください♡ おっぱいおむつで全部吸収しますからね♡ びゅるるるる~♡ おっぱいの真ん中でおちんちん止まってるので、精液漏れてきませんね♡ よわよわおちんちん特有の、おっぱいの中で完結しちゃう、雌への屈服を示すボロ負け乳内射精♡ 精液、ぜ~んぶ無駄打ち♡ 赤ちゃん作るためのおしっこ、私の最低でエロ臭いデカ乳に、丸ごと搾り取られちゃう♡ おまんこすぐそこにあるのに、子供できないところにむかって、貴重な種汁をびゅるびゅるびゅる~♡ でも、気持ち良いから、イくイく止められませんね♡ 良いですよ~それで♡ 私、そういう先輩が大好きですから♡ ぴゅっぴゅ♡ まだ出てますね♡ おっぱいの中で暴れちゃって……♡ ふふっ♡ オーガズム強烈すぎて、目を見開いちゃってるじゃないですか♡ イくイくのおしっこ、気持ち良い……♡ どっぷり精液持ってかれちゃう……♡ おっぱいに負けるぅ……♡」 とびっきりの射精煽りで、少年の精液を奪い取った稲木。 がばぁ……♡ っと開かれた乳房には……。 大量の白濁液が、へばりついていた。 おそらく、普通にオナニーで射精する時よりも、三倍近く多い量が、一回の射精で搾り取られてしまったのだろう。 少年は、はぁはぁ♡ と息を乱しながら、その場にへたりこんでしまう。 「先輩……♡ おっぱいに、全然勝てませんね……♡ 今日は、二往復目で射精しちゃうなんて♡ むしろ、どんどんおっぱいに弱くなってませんか~?♡ ふふっ♡ この部室に充満した、エロくて臭い雄と雌のフェロモンが、私の興奮を、盛り上げてくれて……♡ ……まるで、『雌の巣穴』に連れ込まれちゃた♡ みたいな感じしません?♡ つまり、何が言いたいかって言うと――先輩のこと、もっともっと、めちゃくちゃにしたいんです♡」 もにゅるぅううう……♡♡♡ 体を滑らせるように、少年を押し倒しつつ、乳房を押し付ける稲木。 まるで、ソープで行われる、洗体のような状態だ。 べとべとの精液と、乳汗が混ざり合った、どろんどろんの乳房で、体を擦られると……。 心地良さで、頭がおかしくなる……♡ 「むにゅにゅ……♡ とろろぉ~ん♡ おっぱいで体洗われて、雄の繁殖欲求底上げされちゃいますね……♡ 私の腋とか、おまんことか、お尻の穴とか……♡ フェロモン分泌スポットから、あまぁ~い汁が染み出てきて、先輩のお鼻に届いちゃってる♡ だから……あんなにいっぱい射精したのに、おちんちんが、全然元の姿に戻らない♡ また射精しようとしちゃう♡ イくイくしたばっかりで、おちんちん苦しいはずなのに、種汁出すっ♡ 女の子妊娠させるっ♡ って、バカみたに張り切っちゃってます……♡ ……お望み通り、おっぱいでスリスリ擦り上げて――射精に導いてあげますからね~♡」 ずちゅちゅちゅちゅぅ……♡♡♡ 稲木の暴力的なまでに柔らかいおっぱいが、ペニスの上を、行ったり来たりする……。 ふにぃ♡ むちぃんっ♡♡♡ 圧力が十分にかかるため、すぐさま精液の準備が整ってしまいそうだ。 「さすがに早すぎですよ~先輩♡ 腰へこだ~めっ♡ そんなにすぐ射精してたら、体がもちません……♡ 先輩には、いつまでもイくイくで気持ち良くなってほしいので、無茶な射精は、してほしくないんです……♡」 連続射精によるダメージを気遣ったのか、稲木が体を少し起こして、乳房とペニスの密着を解除した。 しかし、そのまま刺激することをやめるわけではない。 片方の乳を……。 ずんにゅぅうう……♡ 勃起したペニスの真上から、ゆっくりと沈ませていく。 「おっぱいに、おちんちん吸い込まれちゃう……♡ 亀頭の先から、根元まで……♡ ずっちぃん……♡ って♡ 包まれて……♡ これなら、激しくこすこすしないので、射精、我慢できますよね……?♡」 できない……♡ 少年の腰が、びくんびくん震えている。 ぞぞぞっ♡ っと、背筋を走り抜ける焦燥感――。 「えっ♡ あっ……♡ 出ちゃうんですね……♡ もう……♡ こっちは、先輩が苦しくないようにって、色々気遣って、イくイくの制限してあげてるのに……♡ 先輩の中の雄は、赤ちゃん作ることしか考えてないから、もう精液まき散らしたくて、たまらなくなっちゃってる♡ あ~あ♡ 出ちゃう出ちゃう♡ どうせ出すなら、おっぱいごしごしの方が気持ち良いですよね♡」 むにゅぅううう……♡♡♡ 結局稲木は、ペニスをノーマルなパイズリの形で包み込んだ。 そして――。 ぱぁんぱぁんたゆんぽよんっむにゅるぅう♡♡♡♡ 高速で、腰に乳房おまんこをぶつけていく。 「乳の騎乗位です♡ 先輩♡ いっぱい、びゅくびゅく精液を漏らしてくださいね♡ あ~んイくイく♡ またイくイくするぅ♡ 睾丸から組み上げた、どろっどろでくっさくさの、遺伝子たっぷり含んだドスケベミルク♡ ぶびゅるるるる~♡ って射精してください♡ おっぱいで全部扱き出してあげますからね~♡ はい♡ イくイくタイムですよ~♡ イくイく♡ おちんちんからミルクでりゅう♡ ミルク出ちゃう♡ イ~け♡ おしっこだ~せっ♡ まっしろイカ臭ザーメンで、私のおっぱいべちょべちょにしちゃえ♡ ん~出す出すっ♡ おっぱいで赤ちゃん産め♡ 子供孕め♡ イっく……♡♡♡ 射精するぅ♡♡♡」 びゅぶぶぶぶびゅるるびゅうぅううう~~~~♡♡♡♡ びゅぷるるっ!♡びゅっくうぅどぴゅるるるる~~♡♡♡ 「射精射精射精っ♡ う~~~~お射精気持ちぃ♡♡♡♡ 頭あんぽんたんになっちゃう♡ 子供作ることしか考えられにゃ~い♡ イくイくぅ♡ せ~んぱいっ♡ イくイくのおしっこお漏らししゃ~しゃ~するの、気持ち良いですね~♡ もっと叫んで良いですよ~♡ おっぱいで、亀頭ゴシゴシ擦って、射精の勢い強めてあげます♡ はい♡ もっとイくイくして?♡ ザーメン放り出して?♡ くっさい金玉汁いっぱい汲み上げて、私のおっぱいのオナホールに、赤ちゃんの素、どぱどぱお漏らししてくださぁ~い♡♡♡♡」 ぶっぴびゅぅううう~~~♡♡♡♡ びゅるどぴゅっ♡ びゅっ!♡♡♡♡ 「まだ出ますよ~♡ ほらほらぴゅっぴゅ♡ イくイくが気持ち良いですね~♡ あ~ん臭いおしっこ出ちゃう♡ そのままイき散らかしてください♡ ザーメン全部抜き出します♡ 尿道に残したらダメですよ~♡ びゅるる♡ はい射精♡ 精子でりゅう~♡ ぶりゅりゅりゅ~♡ おちんちんのイくイく止まりませんね♡ 蛇口、ゆるゆるになっちゃいました♡ びゅぷるるる~♡ どぱ~♡ ん~びゅっ♡ ん~びゅっ♡♡♡ どぴゅ~~~♡♡♡」 あまりに執拗な、パイコキ搾精に……。 少年は、気が付くと、意識を手放していた。 「えぇ……先輩。頭、本当に飛んでっちゃったんですね……残念。もっともっと絞りたかったのに……♡ ……今、搾れなかった分、『放課後練』は、普段よりきついメニューで、こってりどっぽりお漏らししてもらいますから――♡ 覚悟してくださいね♡ 先輩♡」 にゅぽぉおお……♡♡♡♡ 射精を終えて、爆乳から解放されたペニスは、可哀そうなくらいに震えている。 それでも、あと三時間ほど経てば、稲木による『放課後練』が始まってしまうのだ。 彼の睾丸が、休む暇など無い――。 大慌てで、新たな精液をぐつぐつ煮込み始めた……。