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スキル『無限射精』を授かってしまった冒険者の〇年が、エロ女にゴリッゴリに搾り取られる話。【変態魔法使い編】【10000文字程度】【pixivに紹介文有り!】

 実はこの世界には、『出産速度早送り魔法』というものがある。  リーリアはそれを使えば、およそ二時間ほどでお腹の中の赤ちゃんを、出産可能なレべルに持っていくことができるのだが……。  ――お腹の中に赤ちゃんいる時は、性欲無いタイプなんだよね~私。    そう言って、魔法の使用を断った。   逆に言えば、ぽんぽこぽんぽこ子供を産んで、受精の瞬間の、脳がとろんとろんにふやけてしまうような快楽を、何度も味わうという女性も、この世界にはたくさんいるらしい。  さて。  無限射精というスキルが、冒険に全く意味をなさないクソスキルということが判明したウィンは、ふてくされていた。  リーリアを孕ませてしまったことへの罪悪感も、拭いきれていない。  せめて、自分でスキルをコントロールできるようになろうと、人気の無い森で、一人、ペニスを磨いている。  ……言い方は、多少気を遣ったが。  要は、オナニーをしているだけにしか見えないのが、苦しいところだ。  しゅっしゅっしゅ……♡  勇者が、剣を素振りするように――。   ウィンは、ペニスを扱いている。  勃起サイズは、三十センチまで自在にコントロールできるようになっていた。  バフスキルなども、ちゃんとオフにして……。  ……二度と、リーリアの時のような事件が起きないように、気を遣っている。  その一方で――。  リーリアの手の感触。  おっぱいの弾力。  改造まんこの柔らかさ――。  それらが、脳の記憶領域に、はっきりと残っていることも、否定できない。  だから……。  あの日のことを思い出しながら、罪悪感は覚えつつも、こうして森の中で、びゅるびゅる精液を放出しているのだ。  魔力が枯れるまで射精すれば、その日はとりあえず、性欲も落ち着くのである。    どぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡♡  リーリアの踊る乳房を思い出しながらの……。  コンクリを流し込むかのような、極太お漏らし射精。  ションベンよりも遥かに勢いがあり、なおかつ量も桁違い。  子供用の簡易ビニールプールなら、すぐに満タンにできてしまうほどの量を、森の大地に向かって注ぎ込んでいく……。  今のところ、誰にもバレていないが。  こんな場面を見られたら、どうしようかと、悩む日々。  教会に行って、スキル制限をかけてもらうか……?    射精の快楽に、だいぶ慣れてきたウィンは、どぽびゅるるるる♡ っと精液を漏らしながらでも、ある程度何かを思考できるようになっていた。  精液の水たまりができていく……。  ようやく、今日の分の魔力を消費しきった。  ふぅ♡ っと、おっさんが立ちションした時のような、満足げな表情を浮かべて、ペニスをしまうウィン。  帰るか……。  そう思って、振り返った瞬間――。 「な、なにをしてるんですか……!?」  声を――かけられてしまった。  どうやら、森のパトロールをしていた、魔法使いらしい。  身長がそれなりに高く、胸も……デカい。  ダボっとしたローブのようなものを纏っているが、それが余計に、縦のラインで胸のありかを強調しているようにも見えた。 「私は『ネリス』です。あなたは……。……ウィンと、言うのですね。スキルは……。……む、無限射精?」  ネリスが、頬を赤らめた。  動揺したように、ウィンから距離を取る。 「じゃ、じゃあつまり……。この、大地を汚している不純な精液は、あなたのお漏らししたもの、ということですね!?」    ネリスに追求されて、ウィンは必死で謝罪した。   「謝って済むなら、森のパトロール隊は必要ないのです。……これは重罪ですよ。木々に影響が出たら、どうするつもりですか!? 現行犯で、即刻牢屋に――」  そこまで言いかけたところで……。  ネリスが、ローブを整え直し、ウィンを見つめ、咳ばらいをした。 「……牢屋に――。入りたく、ないですよね?」  ネリスの目の色が変わっている。  心なしか、息も荒くなったように見えた。  頬も赤い……。  そう、この女――真面目そうに見えて、実はかなりのド変態なのである。  毎日毎日、シ〇タが逆レイプされる同人誌を読みながら、魔法で作ったディルドで膣穴をほじくり返しているオナニスト。  今日もここに来る前、三十回ほどオナニーでオーガズムに到達しているくらいの、超ド変態エロ女なのだ!  そんな妄想スケベ巨乳女が――。   目の前に、可愛らしい顔をした、『無限に射精できる』少年を見つけたら、やることは一つ。  脅して――犯す♡  ネリスは、この作戦の成功を確信していた。  しかし――。  ウィンは、両手をネリスに差し出した。 「……へ? なんですか?」  ――逮捕してください。  ウィンは、泣きながらそう呟く。 「えっ、えぇ。えっと、えぇ?」  もう、犯す気マンマンだったネリスは、面食らってしまった。  ウィンの涙目を見て、子宮が疼き、愛液を駄々洩れにしつつ……。  またしても、ごほんっ♡ っと咳払いをする。 「えっとですね……。その、今のは嘘です」  え?  ウィンが、首を傾げた。   「その……。なんでしょう。えっと……。……と、とりあえず、あなたは射精をする義務があります。わかりましたか?」  何の説明もなく、むちゃくちゃな要求をするネリス。  ウィンは……。  ……リーリアを孕ませてしまった経緯を、涙ながらに語った。  自分はもう、愛の無い孕ませセックスは、したくないのだ……。  ネリスは、鼻くそをほじりながら、適当に話を聞き流したかったが、一応相槌だけは打っておいた。 「なるほど……。まぁ確かに、あんなに濃厚で、臭くて、雄の主張が激しいエロエロな子種ミルクを、どぽぽっ♡ っと注がれたら、赤ちゃん一発で身籠るのは確定ですね。……ですが、御安心を。私は魔法使いですが、排卵魔法は使いません。約束します。ただ単に、快楽を満たすためだけのエッチをしましょう。断ったら泣きます。どうですか?」  泣かれたら困るので……。  ウィンは、首を縦に振らざるを得なかった。    子供ができないなら……。  ……あの快楽をもう一度味わいたい♡   そんな、雄の願望も、確かにあって……。 「一人で抱え込んで、辛かったですね……。あなたのような、迷える子羊を掬うことも、私たちパトロール隊の務めですから――♡ 安心して、私に精液を捧げてください♡ ね?♡」  むにゅぅうう……♡♡♡  ネリスに抱き着かれて……。  おっぱいが、むにゅむにゅと潰れている。  彼女は、リーリアを遥かにしのぐ爆乳の持ち主。  サイズは100センチを軽く超えており……。  ……まぁ、その分、ウェストも多少油断があるのだが。     男からすれば、おっぱいがデカいに越したことはない。  ちょうど、ウィンの顔が、おっぱいに当たる状態。  気が付くと、鼻をヒクヒク動かしていた。 「おっぱい、嗅ぎたいですか……? 今日は熱かったので、だいぶ蒸れていると思いますが……♡」  ネリスが……服を脱いでいく。  ぱっつんぱっつんのボタンが、弾けとびそうなくらいの爆乳……。   それが取り払われると、次に出てきたのは、紫色のブラジャーと……。    ――みっちみちに詰まった、乳肉♡  汗の雫が滲んでおり、ほどよく蒸れていた。  もわもわもわぁ♡ っと、強い雌の香りがする。  嗅いでいるだけで、安心するような、ミルクに近い匂い。  汗の甘酸っぱい匂いと混ざり合い……。  自然界には存在しない、独特の香りが生まれていた。  たぷんっ♡ ぷるるぅ♡  波打つ乳房に、ウィンは夢中になっている。 「ふふ♡ 可愛い……♡ 男の子はみんな、おっぱいが大好きなんですよね……♡ どうぞ、好きなように嗅いで、好きなように、もみもみしてください……♡」  ウィンは、まず……。   胸の谷間に、顔を押し付けた。    むんにゅうぅう……♡  顔が沈む……。  甘ったるい乳フェロモンの匂いと、甘酸っぱい汗の香りで、肺がいっぱいになった。  ここはもはや、天国だ……♡    リーリアの時は、感じる余裕の無かった快楽で、心が満たされていく。 「顔を谷間に入れ込んだまま――♡ こうやって、両サイドから、もにゅもにゅ♡ って頬を潰すようにおっぱいを押すと、気持ち良いですよ……♡」  ウィンの手を取り、自身の両乳に添えさせるネリス。    もちぃ……♡  手のひらが、沈むのと同時に……。  じゅわぁ♡  汗とフェロモンが噴き出てくる。  肉汁たっぷりのハンバーグを、割った時のように、ジューシーな乳汗フェロモンが、たっぷりと分泌された。 「やんっ……♡ おっぱい、揉むの上手ですね……♡」  むくくくっ♡  当然――こんな匂いを嗅がされてしまえば、魔力をほぼ吐き切った状態でも、勃起してしまう。  通常時の勃起サイズは、十三センチ程度に抑えているウィンだが……。  あまりの乳の弾力に油断したのか、ニ十センチを少し超えるくらいのサイズまで、勃起を許してしまっている。  当然、そんなデカブツ、ズボンに収まりきるはずがなく……。  ちょうど、へその辺りまで、上向きに露出してしまった。 「あれ……♡ これ、もしかして……♡ ふふっ♡ 無限射精スキルは、優秀なバフスキルがたくさん付与されていると聞きましたが、どうやら本当みたいですね♡」  無限射精系のスキルを持つ冒険者は、主にAV男優などになることが多い。  変態オナニストのネリスは、当然そのスキルを熟知していた。  なんなら、無限射精男性逆レモノで、何度も致したことがあるくらいなのだ。 「う、うへへ♡ こんなデカチン……♡ 生で見られるなんて……♡ 森のパトロールとかいう、クソみたいな雑用、引き受けてよかった……♡ 神様は、私を見捨ててなかったんだね……!」  ネリスは真面目すぎる性格のせいか、よく仕事を押し付けられている。  あまり強くは言えないので、ほとんどの要求を飲んでいたが、もちろんムカついていなかったわけではない。  そのストレスは――全て性欲に回っていた。  じゅるりと舌なめずりをして……。  露出した先端部分に触れる。   「あっつ……♡」  ぴくんっ♡ っと震えるペニスに、ネリスは思わず微笑んでしまった。 「これが……♡ 無限射精スキルのおちんちん♡ うっふふ♡ これが今から、私のモノ……!♡」    魔法で、ウィンのズボンを脱がせると……。  勃起したペニスの全景が明らかになった。  見事な肉棒だ――。  勇者の武器が剣であるように。  彼の武器は――このイチモツなのだろう。  先端からは、先走り汁が滝のように溢れ出ている。  これだけでも、一般男性の一回の射精程度の量、そして匂いを誇っている。 「う、うひ。ちょっと失礼します……♡ くんくん……♡ ……おっほ♡ めちゃくちゃ雄臭い♡ えっ♡ こんな可愛い子から、なんでこんな臭い匂いが……♡ すんすん……♡ おぇええくっさ♡ 子宮に響くぅ♡ んん~♡♡♡ 鼻、押し付けちゃう♡ ぐりぐりぐりぃ♡ ンぁ臭い♡ 臭い臭い臭い♡ オェエぇっ♡♡♡♡」  夢中で亀頭に鼻を擦り付けながら、嗚咽をするネリス。  彼女は魔法使いなので、男性器の匂いを生み出すこともできるのだが、普段自分で嗅いでいる『養殖男性器フェロモン』など、今直に嗅いでいる生ちんぽの香りには、足元にも及ばないレベルだそうで。  ほとんど理性を失った状態で、くんかくんかと、トリュフを探す豚のように、ウィンのペニスを嗅ぎ続ける。  すると、今度は暇そうにしている金玉が目に入った。  こちらは……。  ペニスとは打って変わって、こじんまりとしている。 「あぁなるほど……。性欲を抑えるために、魔力を吐ききったせいで、こんなに小さな姿に――。……だったら、私の魔力を分けてあげますよ♡ 体重と魔力だけは、他の人よりも無駄に多くて……♡」  睾丸を、手のひらに乗せて……。  ネリスが、何やら呪文のようなものを唱えた。  すると、みるみるうちに、ぐつぐつぐつぐつぅ♡ っという音が響きだし、ウィンの睾丸が膨らみ始めた!  あっという間に、男性の握りこぶし程度のサイズに――。 「えっへへぇ♡ これで、しばらくは楽しめそう……♡ あ、あのぉ……♡ せっかくなので、『フェロモン射精』を試して良いですかぁ?♡」  フェロモン射精……?  聞きなれない単語に、ウィンはキョトンとしている。 「フェロモン射精は、私のおっぱい、腋、おまんこ、ケツの穴……。などなど、濃ゆぅ~い雌フェロモンが生じる部位からかき集めたフェロモンを、全て混ぜ合わせて、おっぱいから一気に吸引する――そして、その匂いで脳みその射精を司る神経を、がつんっ♡ っとぶっ叩いて、精液をびゅうびゅう射精させる♡ そういう搾精方法です♡ 普通は、訓練しないとできませんが……♡ ウィンさんくらいの巨根で、なおかつ無限射精スキルを持っている男の子なら、快楽神経の構築も早いでしょうし、すぐにイけるはずですよ♡」  なにやら、物騒な話だが……。  好奇心は……それなりにある方だ。  ウィンは、首を縦に振った。  ネリスが、にやぁ……♡ っと笑って――。  また、呪文のようなものを唱える。    すると――。  ばっちぃ~んっ♡♡♡  紫のブラが、弾けとんだ!  ぼいんぼいんぼいんたゆんぽよよよよんっ♡♡♡♡♡  支えを失った、推定Mカップのめちゃデカおっぱいが、ばいんばいん揺れまくっている。   「フェロモンを魔力に乗せて転送したので、少しおっぱいが大きくなってしまいましたね♡ えへへ♡ じゃあ――どうぞ♡ 先ほどのように、谷間に顔を埋めてください♡ 今度は、私が両サイドから、グーパンチで、ぐりぐりぐりぃ♡ っと、ウィンさんの頭を潰すように、おっぱい万力をかましてあげますから♡ ……おそらく、少し吸引した瞬間に、おちんちんから、どぽどぽどぽびゅぅううう♡♡♡♡ っと、激しく精液が漏れ出てしまうと思います♡ フェロモン射精は、雄の本能をブチブチに犯して回る、『凶器』とも呼ばれる凶悪なフェロモンです♡ きっと、気持ち良さと苦しさで、意味がわからなくなってしまうと思うので、おっぱい万力で射精のきっかけを作った後は、私が、ぎゅうぅ……♡ っと抱きしめて、癒しの魔法をかけてあげます♡ こうすることで、苦しい呼吸も整って、ただ単に快楽だけが残る、最高の射精を、長時間味わえる……♡ というわけです♡ ご理解いただけました?」  ぺちんぺちんっ♡♡♡  ウィンはすでに、理性を失っており、射精のことしか考えていない。  腰を無意識のうちに振っているので、勃起したペニスが、ネリスに当たって、ぺちぺち♡ っと音が響いている。    むちぃいいぷわぁあぁんっ♡♡♡   そんなウィンを、誘うように――。  でっかでかのエロ乳房の谷間を、ネリスが、がばぁ!♡ っと豪快に開いてみせた。  その瞬間――フェロモンを含んだ蒸気が、もわもわもわもわっ♡♡♡ っと、鼻に流れ込んでくる――。 「あ、しまった♡ これだともう精液昇ってきちゃいますね♡ 急いで閉じ込めないと――それっ♡♡♡」  もにゅるむにゅむっちぃいいい♡♡♡♡  ウィンの頭を、両サイドから挟む、もっちりMカップ乳房――。  弾力を堪能する前に――。  もわもわもわもわもわむぅううんんっ♡♡♡♡♡  あっ――♡♡♡♡  どぽぽぽぽぽぽぽびゅうぅうう♡♡♡びゅうぅうううう♡♡♡♡  押し付けられた乳房から香る――七色のフェロモンの匂い――。  おっぱいから放たれる、甘ったるいミルク臭。  腋から漏れ出てくる、甘酸っぱさの強い繁殖本能刺激臭。  へそから溢れ出す、蒸れ感の強い睾丸精液増産促進臭。  肛門から香る、雄を引き寄せるだだ甘ジューシー雌臭。  そして――おまんこ。  おまんこから香る、射精以外の行動を起こさせないように雄をコントロールしてしまう、蒸れっ蒸れでエロ臭い強烈ドスケベフェロモン臭――。  これらが、一気に襲いかかって来て――。  びゅるるるるどぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡♡♡  まるで、故障した蛇口のように、精液が止まらない――。  このままだと、ウィンは呼吸が整わず、気絶してしまうのだが――。 「はい……♡ じゃあ、ぎゅうぅ……♡ ってしますよ~♡ ……癒しの魔法で、快楽以外の感情は、全部全部、消し去ってあげますから……♡ おちんちんから、どぱどぱどぱぁ~♡ って、くっさい雄の汁を垂れ流す快楽だけ感じて、頭くるくるぱーの精液おもらしサーバーおちんちんになっちゃいましょうね~♡ いきますよ~♡ ……ぎゅぅううう……♡♡♡♡」  むちちちっちみちぃいいもわぁんっ♡♡♡♡  Mカップに顔面を挟み込まれながら……。  柔らかい体に、むんにゅぅう♡ っと包みまれて――。  どばどばどばどばどばどばばばぁあぁぁあ♡♡♡♡♡  尿道に指が入るほど開きながら、精液をどっぷりと放出する……。  足元がぬかるむほどの、大量射精……。  ネリスの太ももに挟まれた状態のクソデカペニスは、ぶるんぶるんとちんピクしている影響で、頭上にも精液を飛ばしている。     まるで……精液の雨のような状態だ。    ウィンの叫び声は、Mカップにしっかりと閉じ込められているため、聞こえてこないが、おそらくリーリアに搾られた時以上の、とんでもない叫び声をあげていることだろう。 「ぎゅうぅうう……♡ びゅぅううう♡♡♡ びゅるびゅるびゅるぅうう♡♡♡ 気持ち良いですね♡ 精液をどぱどぱぁ~♡ って♡ おしっこみたいに、ぶしゃぶしゃまき散らすの、相当気持ち良くて、もう何が何だかわからない♡ って感じだと思います♡ それにしても出すぎですよ♡ 雄の匂い濃すぎ♡ ウィンさんは、おっぱいから出てくる、おまんことかケツ穴とかへそとかの、むれっむれに温められた生フェロモン嗅いでるので、わからないと思いますけど、半径五メートル以内の女の子を、全員メロメロにしちゃうくらいの、ドスケベでエロっエロな濃厚雄臭が、たっぷりとまき散らされちゃってます♡ どぽびゅるるる♡ びゅうううぅううう♡♡♡♡ おちんちん、太ももに挟まれちゃって、ぎっちぎちに圧力かけられちゃってますね♡ イくイくびゅうびゅうで、脳みそを私色に染めちゃいます……♡♡♡♡♡」    夢にまで見た、無限射精男の豪快な射精を目の当たりにして、ネリスは言い表しようのない高揚感で満たされていた。  ウィンの精液が放つ、濃厚でどうしようもないエロくさくさ雄汁臭をたっぷりと吸引した彼女は――子宮の疼きが、どんどん酷くなっている。 「この匂い……。嗅いでるだけで受精しそう♡ あっ、赤ちゃんほしいわけじゃないんでしたっけ♡ むしろ、作りたくない……。……嘘ですよね♡ こんな激しい射精しておいて、子供残したくないとか、都合良すぎませんか? おちんちんの口を、ぱっぱらぱーにしておきながらの、びゅるびゅるどぽどぽ子種汁まき散らし射精♡ これ、私と赤ちゃん作りたいっていう、意思表現みたいなもんですよね♡ え?♡ そうでしょう?♡」    ウィンはもう、あまりの幸せ快楽に、ネリスの言葉に対して返事をする余裕がなかった。  そもそも、Mカップの乳肉に閉じ込められている上に、全身の汗腺から寄せ集めた、濃厚な雌汁100%フェロモンドリンクが、絶え間なく口の中に流れ込んでくるせいで、せいぜい叫び声をあげることしかできないのだが……。 「返事がないってことは、オッケーってことですよね♡ なぁ~んだ♡ やっぱり赤ちゃん作りたいんじゃないですか♡ ふふっ♡ 男の子ですね♡ 良いですよ♡ 睾丸たっぽたぽになるまで、私の魔力で溜め込んだ、女孕ませ濃厚ドスケベ汁を、私の子宮に、思いっきりびゅるびゅるぶっ放してください♡ 転送魔法を使えば――♡ ウィンさんの鈴口と、私の子宮口をキスさせた状態にすることができます♡ なので、今太ももにペニスを挟まれたまま、びゅるる、どぽぽぽっ♡ っと射精すれば、見事私は赤ちゃんを授かることができるんです♡ とびっきりの排卵魔法で……♡ 卵子の準備をしますね♡」  ぽこっ♡  本職の魔法使いともなれば――手慣れたものである。  あっという間に、排卵日おまんこの完成だ。  卵子が――精液を待ち望んで、単振動している。  その疼きが、子宮と同調して――。 「ンひぅ♡♡♡♡ 甘イキすりゅ♡ ぶっ♡♡♡ すいませんウィンさん♡ ちょっと地味イキしまぷぅうう゛♡♡♡♡♡」  びくびく!!♡ びくぅうう♡♡♡♡ 「うぉ゛お゛♡ ……やっべ♡ 甘イキじゃ治まらない……♡ 卵子がめちゃくちゃ跳ね踊ってる♡ 精液すぐそこにあるってわかってるから……♡ 一発で赤ちゃんできること、知っちゃってるからぁ♡♡♡ ウィンさんお待たせしました♡♡♡ さんにぃいちで、私の子宮口を、ウィンさんの鈴口に、転送魔法で、ぶっちゅぅうう♡♡♡ っとキスさせますよ♡ そしたら私たち、夫婦になれます♡ えへへ♡ こんなところで、可愛い男の子の遺伝子たっぷり含んだ赤ちゃん授かれるとか最高♡ 魔法使いやっててよかった~♡ じゃあ、いきますよ~♡ さんにぃ、いち……♡ ぜろぉおお♡♡♡♡ ぜろっ♡ ぜろっ♡ おら孕ませろ赤ちゃんよこせっ゛♡ んぉ゛♡♡♡♡」    ぶちゅうぅううう♡♡♡♡  転送魔法で現れた子宮口が、ウィンの鈴口と、唇を重ね合わせ――。  どぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽっ♡♡♡♡♡  フェロモン射精中の精液が、どくんどくんどくんっ♡ っと、ネリスの子宮の中に注ぎ込まれていく――。 「あっはぁああきたきたきたぁ♡♡♡ 赤ちゃんの種いっぱい含んだエロい汁きたぁぁあああ♡♡♡♡ あっこれやばいめちゃくちゃイくっ゛♡ お゛♡ おおぉおおおイくイくイく♡ ……んんんんイってるイってるイってるぅうう♡♡♡ うぉおおおお赤ちゃんきたきたきたぁ♡♡♡♡♡ 受精卵もうできちゃった♡ はやっ♡♡♡♡♡♡ うわぁ~~~射精がすっごい気持ちぃ♡♡♡ 子宮の壁突き破るくらい、べちょべちょどぼぼぼぼぼぉ~~~♡♡♡ 気持ち良すぎておしっこ漏れるっ♡ おっぱいどんどん雌臭くなる♡♡♡ ごめんなさい♡ 匂いでウィンさん気絶させちゃうかも♡ これ相当臭い♡ まんこも腋もケツ穴も臭すぎて鼻がひん曲がる♡♡♡ 雌の濃厚で蒸れた汗の匂いくっさぁあぁああ♡♡♡ でもチン汁の方が臭いっ♡ 増した女のフェロモン臭全部上書きされる♡ うっほぉおおおまだイぐんぉおお゛♡♡♡♡ 子宮めちゃくちゃ孕む……♡ こんなの毎日子供産みたくなるっ♡ んっ゛♡ ぎぃいい゛♡ ふぅうう……♡ ふぅうう……♡」  びゅるるるるぅううう……♡♡♡♡   どぴゅるぅう……♡♡♡♡  ネリスから分けてもらった魔力が……。  幸せいっぱい子作り種付け射精のせいで、もう枯渇しようとしていた。  射精の勢いも、一般成人男性レベルまで落ち着いてきている。  しかし――。  ネリスが、そそ……♡ っと、睾丸に手を伸ばした。  一旦、おっぱいからウィンの顔を離す。 「お、お父さんになった、ウィンさん……♡ 私、実は……。……生まれつきの体質で、オーガズム迎えても、気絶しないんです♡ えへへ♡ わかります?♡ だから、無限に絶頂感を味わうことができて――♡ ウィンさんと一緒で、魔力が尽きるまでは、延々とアホイキできちゃいます♡ うへへ♡ やっと見つけた♡ 私のオナニーに付き合ってくれる人……♡ 私の魔力、また睾丸に移しますね……♡」  ネリスが、魔法を唱えると――。  ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡♡♡  睾丸が――再び張りを取り戻してしまった。  ウィンが、絶望したような顔で、ネリスを見上げる。  ネリスは、にっこりと微笑んで――。 「あ、癒しを与える魔法はあるので、ず~っと気持ち良くは、射精することができるんですけど――。……脳みその中が、幸せ物質でいっぱいになると、人って壊れちゃうらしいですね♡ 幻覚が見えたり、突然、初めて射精したときの快感が戻ってきたり――脳がバグを起こすんです♡ まぁ要するに、もう二度と普通の人間には戻れないと思うんですけど、苦しくないからいいですよね~♡」  ――い、いやだ……助けて……♡   ウィンは、小さく呟くが……。  もわもわもわんっ!!!!♡♡♡♡  おっぱいの谷間から噴き出る、エロ雌臭混合スパイスに誘われて――体が勝手に動き、おっぱいに顔を埋めてしまった。  その瞬間始まる――膣内射精。  どぽぽぽぽぽぽびゅるるるる~~♡♡♡♡♡  足の先から頭のてっぺんまでを、高速で行ったり来たりする、重たすぎる絶頂感。  ウィンは泣き叫ぶが……。 「大丈夫ですよっ♡ よしよし♡ おっ゛♡ また深いイき方しそう♡♡♡ うっへへ♡ この生のちんぽディルドやっばぁ……♡ 卵子もう一個作っちゃおうかな♡ んひっ♡♡♡ どんどん孕んでぽこぽこ赤ちゃん産みたくなる♡ 私とウィンさんの子供だけで、サッカーできちゃいますね♡ うひょ♡ お゛♡ あと二時間くらいは、私の魔力が持つと思います♡ それまで、ぎゅぅううう♡ って抱きしめてあげますから、お互いにイき狂いましょう♡ うふふ♡ おぉおお゛♡ またまんこイくっ♡♡♡♡ んぃいい~いっ!゛゛♡」  ぼぼぼぼぼどぴゅるるるるぅうう……♡♡♡♡♡♡  ネリスは――本当に、ウィンを二時間程度、同じ要領で絞り続けたそうだ。    幸せそうな表情で失神する二人を見つけたのは、ネリスの帰りが遅いことを心配した、パトロール隊の隊長。  ……ネリスの膣から漏れ出た精液で、小さな池が出来てしまっていたそうである。  この臭すぎる精液プールは、サキュバスの遊び場として、のちに活用されたそうだ――。

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