NokiMo
chocokt
chocokt

fanbox


クラスメイトのギャルにマジでムカついちゃった『地味根暗爆乳女子』が、ギャルの可愛い〇くんをウルトラ逆レしちゃう話。【後編】【9500文字程度】

「ん~~~~ぶじゅるるるじゅるる!♡♡♡ じゅうっ!♡ じゅうじゅうじゅじゅううぅうう~~♡♡♡♡♡♡」  とんでもないバキューム音が、とあるJKの部屋で、鳴り響いてる。    彼女の名前は『風香』   身長153センチ、Iカップという、恵まれたシコボディの持ち主。  腹は多少出ているが……。  女性はむっちりしている方が好ましいので、問題無い。  世界中の雄が、この女の体を目にすれば、シコりたくなってしまうだろう。  そのくらいエロいむちゃシコボディを持ち合わせているはずの彼女は、今日まで地味根暗陰気女として、つまらない人生を送ってきた。  しかし――。 「ぶじゅじゅじゅっ♡♡♡♡ じゅるぅううう♡♡♡♡」  今は――自分好みの若い雄を巣に持ち帰り、ベッドに押し倒しながら、思いっきり唇を吸引するという、夢のような時間を過ごしている。  若くて瑞々しい雄の甘いエキスを、カブトムシのようにじゅるじゅる啜りながら……。  その細い指は、自らの下半身に向かっている。  これは――逆レイプ。  『捕食』と言ってもいいかもしれない。  邪魔するモノなど何もない、完璧に守られた空間で食事をするというのは……野生動物が目指す、理想の形。   それを手に入れた獣は、今こそ繁殖に移るべきと、性欲が暴走し、このように……異性を、めちゃくちゃな犯し方で、組み伏せてしまうのだ。  ――べっ♡ ぶぶっ♡ お姉さっ♡ びっ♡♡♡  少年は何とか言葉を紡ごうと必死だが、これだけ口内をぐちゃぐちゃレイプされてしまっては、まともに意思を伝えることも難しい。  この恐ろしいほどにねちこっい、悪魔のような吸引攻撃は……。およそ十分間ほど、ぶっ続けで行われた。 「ちゅぱぁ……♡」  ようやく解放された少年の唇は、可哀そうなくらいに腫れてしまっている。  はぁはぁ♡ と息を乱す風香の涎が、ポタポタと垂れてきて、居心地が悪い……。    そもそもこの部屋、ごちゃついていて、通気性に難がある。  地味系根暗陰キャだった風香は、人に見せるための部屋作りをしていないため、そこら中に、いつ着ていたかわからない下着や黒タイツ、靴下などが放置されており……。  空気が、雌の濃厚で蒸れた香りに汚染されているのだ。  もちろんこのベッドもそうである。  風香が毎日毎日オナニーする度、愛液を染み込ませてきた、最悪のエロ悪臭を放つ、フェロモンベッドからは、雄の本能をカナヅチで何度も叩いてくうような、強烈な香りがする――。  先ほどトイレで無理矢理搾り取られた時には、快楽が脳みそを支配していた少年も、この異様な雌空間に、再び恐怖という感情が蘇っていた。 「どうしたの……♡ 怖いの……?♡ だ、大丈夫♡ 私、処女膜ブチ抜いてるから♡ 血とか出ない出ない♡ まんこもよく解れてて……。……ほら見て♡」  的外れな気遣いをする風香が、パパっと下半身に纏っていたモノを脱ぎ捨てて……。  陰毛がびっしり生え揃った女性器を、少年に見せびらかした。  ちょうど、少年がベッドに寝転がっていて、風香が膝立ちでまんこを見せつけている構図だ。  もわもわぁぷぅうん……♡♡♡♡  開かれた膣穴から、濃厚で生っぽい雌の香りが漂ってくる。  深い穴の壁には、ピンク色のヒダがびっしりと生え揃っていた……。  ぽたぁ♡♡♡  穴から漏れ出した愛液が、鼻に直撃する。  甘くて……臭い♡  悪臭ではないが、とにかく雌の主張が激しいフェロモンだ。  手入れされてないまんこ周辺には、陰毛がびっしり生え揃っている。  これのせいで匂いが籠り……。こんなにも凶悪な雌臭を放つようになったのだろう。 「まんこ見える……♡ ……膣の入り口♡ ぱくぱくぅ♡ って♡ お口動いてるでしょ?♡ これね、おちんちんに、まんこはここだよ♡ おいでおいで~♡ って、案内してるんだよね……♡ ぽたぽた愛液垂れちゃってごめん♡ 臭いかな♡ 臭いよね♡ 女の子が、人に絶対嗅がせたらいけない、蒸れたチーズみたいな甘い匂いしちゃってるの、自分でもわかるの……♡ けど、たくさん嗅いで欲しい♡ 私のまんこの匂いで、君の肺にカビが生えちゃうくらい、くんくんしてほしいから――♡ ちょっと、君の顔使って、オナニーするね♡」  べちゃっ♡♡♡  風香が、いきなり少年の口に、まんこを押し付けた。  ぐりぐりぐりぃ♡ っと、枕に擦り付けオナニーをする時のように、独りよがりの腰振りを始める。 「おっほ♡ やっぱ生の雄は違う……♡ 鼻が、グイッと膣穴に食い込む時の膣感ヤバイ♡ めっちゃ気持ちいぃ~♡♡♡ んぁ♡ 男の子使ってするオナニーやばいかも♡ おっふ♡ めっちゃまん汁出る♡ ふぅう……♡ ……あぁあ気持ちぃ気持ちぃ♡ お゛♡ 汚い声出る♡ ん~♡ これすごい♡ ひっ♡ んぁ゛♡ 雄の顔使ってまんこキするの最高♡ クセになっちゃう♡ ふぅう♡♡♡ おらもっと嗅げよまんこ……♡ 臭いよね♡ ごめんごめん♡ でも嗅いで♡ くんくんしてほら♡ 雄の大好きな膣穴だよ♡ 膣膣♡ 膣のヒダ♡ 愛液エロくて、臭くて……♡ 中毒になっちゃうかもね♡ えへへ♡ 壊れたらごめん♡ でもこれ、逆レイプだから、ちょっと壊すくらいがちょうどいいのかな♡ ふううぅう♡ あ~まんこ♡ まんこ痺れる♡ くぅ♡ これクセついちゃう♡ 雄の鼻とか唇がまん肉に擦れるのマジでキく♡ お゛っ♡ お゛キく♡ まんこきもちッ♡」  普段オナニーをしている時のような、下品な淫語が、次から次へと飛び出してくる。  本格的な逆レイプに、少年は快楽よりも苦痛を感じていた。  当然だ。おっぱいがデカい以上、風香はそれなりの質量を持っている。  少年の顔が、その体重を支えている上に、これだけエロまんこの匂いを嗅がされたら、脳も体も疲労するに決まっている。  頼むから早くイってくれ……。  少年は願いを込めながら、風香の絶頂を手伝うために、舌を伸ばし、膣穴をちょろちょろほじくり始めた。  これがいけなかった――。 「……あれ♡ 君……やる気になってくれたの?♡ 今、今さ♡ まんこの中に、雄の舌入れたよね? ね? 絶対入れた♡ 入れました♡ 私まんこで感じたもん♡ あ~そうなんだ♡ 逆レとか関係無しに、雄の繁殖本能が、お姉さんのエロ臭おまんこで刺激されちゃって、もう赤ちゃん作りたくてしょうがなくなっちゃったんだ♡ でしょ? ん~わかってるわかってる♡ 恥ずかしいんだよね♡ 自分が子孫残したくてちんぽ勃起させてんのがバレるの、男の子にとっては隠したいことかもね♡ けど大丈夫♡ 私、引かないよ♡ まんこやる気だもん♡ おちんちんもその気になってくれて嬉しい♡ ……つまりこれは、同意の元行われる、イチャラブ交尾♡ はい♡ と、いうわけで……♡ おちんちん合法レイプ、始めちゃいますっ!♡」  熱の入った怒涛のマシンガン下品淫語で、少年を困惑させた風香は、少年の下半身側に移動し、あっという間にズボンとブリーフを脱がせてしまった。  汗まみれの風香は、その熱を嫌うように、上に纏っていた布も脱いでいく……。  とうとう、全裸になってしまった。  ぼよよんっ♡ たぷぅ♡♡♡  揺れる乳房――飛び散るフェロモン汗。  狭い部屋のエロ湿度が、ぐんぐん上昇し、まともな思考ができなくなっていく――。  エロい乳肉を、ぶるんぶるんと揺らし……。  少年のペニスに被さるように、何度もバインドさせる。    とろろんっ♡ むちぃ♡ ぷるるんっ♡  ペニスに触れる、柔らかい乳の弾力には――嫌でも性感を高め上げられてしまう。  悪魔みたいな、とろとろ乳房に溶かされて……。少年のペニスの硬度は、どんどん増していく。 「……このまま挿入しようと思ったけど――♡ せっかくだし、おっぱいでも搾り取ってみようかな♡」  男性が、パイズリで搾り取られることを夢見ているように……。  爆乳で性欲の強い痴女も、男性をパイズリでめちゃくちゃにする妄想を、日々しているらしい。  風香は特に、シ〇タ逆レ本でオナニーをすることが多いので、必然的にパイズリシチュエーションに触れる回数もそれなりにあったのだ。  むっちむちで、ふわとろの乳房を、もにゅう……♡ っとペニスに押し当てて、少年の蕩け顔を楽しむ。  普通にパイズリしてもつまらない……。そう思った風香は――。  少年の腰を、軽く持ち上げた。  153センチの彼女は、そこまでの力を持っているはずじゃないのに……。  火事場のエロ力だろうか。なんてことない表情で少年の体を無理矢理起こさせてしまった。  ぷるぷると、生まれたての子鹿のように中腰になった少年の、震える腰を捕まえて……。  むぎゅうう……♡  風香はそのまま、少年に抱き着いた。    トイレでも、同じような構図になっていたが……その時にヒントを得たのだろうか。  むにゅるぅ♡ むちぃ♡  乳房の中で、勃起したペニスが震えている――。 「じゃあ、パイズリするね……♡ イきたくなったら、お精子びゅうびゅうしていいよ♡ おっぱいのこと、子種吐き捨てる精液便所だと思って、ぶりぶり射精してね♡」  ぱにゅんっ♡  少年の腰を抱き寄せたまま――。  二の腕を起用に動かし、乳房を挟むような動作を加え始めた。  脇を閉じたり、開いたりするような動きだ。    ペニスに……もにゅうぅ♡♡ もにゅるぅ♡ っと、リズミカルな乳圧が加えられる。   「えへへ♡ 腰、震えてるけど逃げられないでしょ♡ おっぱい気持ち良いもんね♡ おちんちん溶けちゃいそう?♡ こうやって、ワキワキ……♡ って二の腕でおっぱい挟んだり緩めたりすると、それがそのままおちんちんに伝わって……♡ ……あ~あ♡ おめめトロんってしちゃった♡ お姉さんのおっぱいワキワキで脳みそ蕩けちゃうね♡ よしよし♡ そのまま好きなタイミングで、おっぱいおむつに遺伝子詰まったおしっこ排泄して良いからね♡ ぴゅるぴゅるお漏らししようね♡ びゅうびゅうどぴゅん♡ いつでもどうぞ♡ おっぱい汚して♡ ほぉらワキワキ♡ おっぱいむにゅにゅんっ♡」  完全に、エロ漫画に出てくるエロいお姉さんになり切っている風香は、ノリノリで少年のペニスを乳房で挟み込んでいる……。    Iカップが、右からも左からも締め付けてきて――♡  吸い付くような、もちもちの乳房の乳圧で、早くも射精感が込み上げてきた。  少年が、「あはぁ♡」と息を漏らしながら、ぶるるるっ♡ っと腰を振るわせたことに気が付いた風香は――。  むにゅうぅううう♡♡♡♡  乳圧を目いっぱい強めて、少年のペニスにとどめを刺した――。 「おっぱい万力でイっちゃえ――♡ びゅうびゅうしちゃえ――♡ 雄汁出せ出せ♡ 乳まんこに種付け……♡ ぶっ放せぇ……♡♡♡♡」  びびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡♡どぴゅぴゅ♡ぴゅうううう♡♡♡  どぱぱっ!♡ぴゅるうぅうう~~~~♡♡♡♡  恐ろしいほどの乳圧で、精液が睾丸の奥から引きずり出されてしまう……。  どろっどろで、粘度の高い精液が、『ぶびゅ♡』『びゅるる♡』っと、乳房を子宮と勘違いしているのかと思うくらいに、大量に放出された。 「おっぱい柔らかいから、びゅうびゅう出ちゃうね♡ よしよし♡ おっぱいでおちんちんナデナデよしよししてあげるよ♡ なでなで♡ あ~びゅうびゅう♡ 精子びゅうびゅうしちゃう♡ おかしいねぇ撫でてあげてるのに♡ どうしてびゅうびゅう出ちゃうのかな♡ あ~んおしっこ漏れすぎ♡ こんな白くてどろどろのおしっこたっぷり出されたら、おっぱいおむつじゃ吸収しきれないよ~♡ ……おっほ♡ 雄臭っ♡ 精液固まりすぎ♡ ゼリーみたいにぶりぶり♡ 子宮の壁にこべりついて、絶対に卵子ぶち抜くぞ! って意思を見せつけちゃってる♡ はぁエロい♡ 雄ってエロいね……♡ ふ、ふへへ♡ ……どうだった? 気持ち良かった? わ、私ね。初めてのパイズリだったけど、やっぱり雄ってチョロいね♡ おっぱいでちょっと挟んだだけで、こんなに精子びゅうびゅう出すって……♡ ……私、どんな雄よりも強いのかな♡ ね? だってこんな簡単にお漏らしぴゅるる~♡ って♡ どう思う?♡ ねぇどう思う? 私強い? おっぱい強い? どうかな教えて?♡ ねぇねぇ、はひはひ♡ って言ってないで良いからおっぱいもっと褒めてよ♡ おっぱいすごいでしょ♡ ね?♡ 私ばっかりちんぽ褒めてるじゃん……♡ なんか、ムラついてきちゃった♡」  風香は、おっぱいをべちゃべちゃに汚している精液を、じゅる……っと舐めしゃぶり、恍惚とした表情を浮かべた。 「それじゃあ……♡ そろそろ、生のおまんこ♡ で、君のおちんちん食べちゃうね……♡ 逆レイプって言ったら――やっぱり、生膣中出しだもんね♡ 私、騎乗位の練習もしてるの♡ そ、そこにあるでしょ♡ デカいぬいぐるみ♡ ディルドついてるヤツ……♡ だから多分、ちょっと上手いと思う♡ すぐに精液びゅうびゅうさせちゃったらごめんね♡ でも今、パイズリで精液扱き出したばかりだし、どれだけ膣がホカホカで気持ち良くても、すぐにイくことは――。……なんか、喋りすぎたね♡ えへへ♡ さっさと挿入しろって、子宮がうるさいから……もう、犯すよ♡ うん……♡ 犯す♡ 犯すんだね私♡ あのクソギャルの弟を――生のまんこで犯すっ♡ うらっ!♡♡♡♡」  ばちゅんっ!♡♡♡♡♡  まだ、パイズリの射精の余韻が残っている少年に、一切配慮することなく、風香はペニスを咥え込んでしまった――。  ふわトロで、程よく解れた膣内は、ヒダが本気で絡みついて来て、子種を搾り取ろうと必死に蠢いている。  排卵日でもないのに……。  ギャルへの復讐心と、自分好みの雄を受け入れているという事実が、彼女の雌の本能に火をつけたのだろう。  そして――。  ぱぁん♡ たゆんぽよっ♡ ぱんぱんぱんっ♡ たたんっ♡  すぐさま、貪るような杭打ち騎乗位が始まる――。  運動神経が悪い地味子の癖に、練習していた騎乗位のテクニックは、どうやら人並みにはあるようで、少年のペニスに十分すぎる快楽をもたらした。  ぎっちぎちに生え揃ったヒダが、ペニスを細かく撫で上げて――。  少年の睾丸に、もっともっと精子を作れ! と、やかましく信号を送り続けている。 「おっほ~~~♡ 生のちんぽ、ぜんっぜん違う♡ ディルドなんか比べ物にならない♡ うっは♡ ちんぽやべぇ~♡ あっつう♡ めっちゃくちゃ熱くて、ぱんっぱんに腫れてる♡ 膣の壁広げようとしてどんどん膨張してる♡ んっふ♡ 赤ちゃん欲しいよね♡ だったら頑張って何回も射精してね♡ ほら膣締めるよ♡ これでどう?♡ おりゃっ♡」  きゅううぅうう……♡♡♡♡  膣圧が上昇し、少年が『かはっ――♡』っと声を漏らした。  オナホの空気を抜いた時のように、密着度が桁違いに増す――。  ただでさえ、ピストン騎乗位によって、ペニスがごりごり刺激されているのに――。  密着度が増したら、もうどこにも快楽の逃げ場が無くて、あっという間に射精へと追い込まれてしまう。 「あっはは♡ なんか顔変わってきたね♡ 雄の顔してるよ♡ 今から精子出すぞ~♡ って顔♡ わかっちゃうもう♡ 君が射精してるところ何回も見たから♡ ほら揺れるおっぱいみて♡ Iカップ♡ 乳首見えてる?♡ 見てね♡ ぷっくら乳首勃起してコリコリになってるよ♡ ぷるんっ♡ ぷるるんっ♡ おっぱいすごい揺れちゃう……♡ 雄、犯してるって感じがして最高♡ あっは♡ 気持ちぃ……♡ 膣の壁をカリ首が、ごっそり抉ってきてマジでキく♡ おほっ♡ おぉおお♡♡♡ ちんぽとまんこ、どっちが先にイくのかな♡ ね♡ レースしよっか♡ 先にイけた方が勝ちにしよ♡ 腰の速度上げま~す♡♡♡ ――あひゃっ♡」  ぱぁんぱぁんぱぁんぱぁん♡♡♡♡  何度か腰を振り落とす中で、効率的な方法を会得したのだろう。  AV女優顔負けの杭打ちピストンで、少年をどんどん追い詰めていく――。  少年は、中出しの意味を知っていた。  赤ちゃんが出来てしまうかもしれない――禁忌。  好きな人としか、中出しエッチをしてはいけない!  もちろん、アホみたいに気持ち良いし、このまま中出しすれば、涎が止まらないくらいアヘオホできることはわかっているが――このラインは、どうしても越えたくなかった。  歯を食いしばる少年に気がついた風香は――。    無情にも、彼の乳首を摘まみ上げた――。 「ここ――♡ 雄の射精スイッチなんだよね♡ ぱんぱん腰振りながら抓ると、精子びゅるる♡ って出ちゃうて、ネットに書いてあったの♡ どう?♡ 出ちゃう?♡ エロいのきちゃう?♡ あんあんしながら精子どぴゅどぴゅしようね♡ 一番奥の、赤ちゃんがスクスク育つ魔法の部屋めがけて、イカくっさいドロドロザーメンをびゅうびゅうしてっ♡ イくイくおしっこぶしゃぶしゃまき散らそうよ♡ 遺伝子で落書きして♡ 君の女の子になりたい♡ あ~子宮疼く♡ これ出るでしょ♡ 出るよね♡ ほぉ~ら♡ 乳首、ぎゅうう~~~~♡♡♡ イけイけイけ~~~~♡♡♡♡」  ぎゅうううぅうう♡♡♡♡  乳首から流れた電気が――精嚢に響いて――。    どぽびゅぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡びゅううぅうう♡♡♡  どぱぱびゅるるっ♡♡♡びゅ♡どぴゅるるぅうぴゅう……♡♡♡  排卵日であれば、間違いなく受精しているであろう量の精液を、子宮の入り口に、コツンコツン♡ っと当てながら、イき果てている少年。  風香は満足顔で腰をグリグリと押し付け、膣圧を強めることで、尿道に精液が残らないように、ぶびゅ♡ びゅるる♡ っと、わさびのチューブを搾り出す時のように、念入りに子種を汲み上げ続けた――。 「はい♡ 君の勝ちぃ……♡ 私の負け~♡ まんこ、負けちゃった♡ ……見事勝利を収めた君には――。――まんこをイかせる権利を差し上げます♡ はい♡ まんコキオナニースタート♡ お゛♡」  ぱぁんぱぁんぱぁんぱぁん♡♡♡♡  射精直後という四字熟語を、風香はどうやら知らないらしい――。  ただ、自分が性感を得たいがために、無我夢中で腰を打ち付ける。  度重なるフェロモン吸引の影響で、少年のペニスは依然として硬度を保ってはいるが――。  精神的にも肉体的にも、もう限界だった。  これ以上射精させられたら、精液の蛇口がゆるゆるになってしまう!  快楽で脳が壊れる――♡  少年は本能的に危機感を抱き、じたばたしながら、風香から逃げようとするが……。 「ダメダメ何抵抗してんの♡ ご褒美なんだから黙ってちんぽ勃起させてればいいの!♡ わかった!?♡」  風香は、そんな少年の足を持ち……。  チンぐり返しのポーズで、種搾り騎乗位を試みた。  これでもう――逃げられない。  雌が気持ち良くなるためだけの、独りよがりの強引な交尾が始まった。 「おっほ♡ まん肉エグれる♡ おぉおおおお膣やばっ♡ ちんぽきもちっ♡ んほ♡ お゛っ♡ あっ♡ ごめんねキモい声出ちゃった♡ あ゛♡ あぁダ~めだこれっ♡ もう治まんない♡ んぃ゛♡ おぉおお゛♡ どんどん汚い声出ちゃう♡ 下品な雌になる゛♡ お゛♡ ちんちんもっと勃起させてほら♡ まだ精子出るでしょおらおらおら♡ んほっ♡ ……あ゛♡ 子宮降りてきました♡ あひっ♡ おぉお~~~??♡♡♡♡ 子宮こつんこつんこつん♡ ってぇ!♡ ちん肉の先がちょっかいかけて来てるぅ♡ 雌煽るの上手すぎ♡ こんなのすぐトぶ♡ うぉっほ♡ おぉお゛~~~♡ まんこ最高♡ ちんこ最高♡ セックスしゃいこぉおお♡♡♡♡ んぎぅ♡ ほっ♡ ほっ♡ おぁ゛♡ これ深いの来る……♡ 重たいヤツキちゃう♡ あ゛♡ まんこやばい♡ イくイくイくイく♡ んぉ゛♡♡♡ ……ほぉおお♡♡♡ あ~だめ来た来た来た♡ 明るいのキた♡ トびますっ♡ まんこトぶっ♡ あ、見えない♡ 何も見えなっ――♡ はぁああぁあああああぁあ♡♡♡♡♡♡」  びくびくびくびっくぅううう~んっ♡♡♡♡   がくがくっ……♡ ぶるるっ……♡♡♡♡  ぼいんっ♡ ぽよっ♡ ぷわんっ♡♡♡♡     どぴゅっ!!!!♡♡♡  びくびくぅうう♡♡♡♡ 「ア……♡ あォぉおお゛゛゛……♡♡」  強烈なヒダ肉の締め付けで、雌の子宮を孕ませるための、一撃必殺高圧精液が、びゅるるっ♡ っと勢い良く発射され、子宮口に直撃し……。  風香は、視界が真っ白になるほどの――。脳が吹き飛ぶようなポルチオアクメをキメてしまった。  そのまま少年に覆いかぶさるように……倒れ込む。 「ふん゛っ♡ ……お゛♡ おほぉお……♡♡♡」  白目を剥きながら……。少年を、無意識のうちに抱きしめて、腰をぐりぐりぐりぃ♡ っと、ヘコるように押し付けている。  汗でべっちょべちょになった乳房、及び雌肉全体がテカっており、とてつもなくエロチックな輝きを放っていた。  少年が……押しつぶされているせいで、それが見られないのが残念だが――。 「また犯す……犯す犯す……♡ お゛……♡ ……♡」  ……風香が、気絶しながら呟いた一言が、現実化するのであれば――。  きっと、このエロい肉の放つ光を、また見ることもできるだろう。  少年は、ホカホカの柔らかい肉布団に包まれながら……。    アヘ顔のまま、意識を失ってしまった。  ◇ ◇ ◇ 「なぁ……。なんか、最近地味子、エロくね?」 「……俺も思ってた」  普段なら、ギャルを中心に盛り上がっているはずの教室。  ギャルは一人ぼっちだ。  その代わり……。  これまで取り巻きをしていた男子生徒が、小さなグループとして別れつつ、ヒソヒソと風香の方を見ながら話し合っている。  風香は……気付いていた  自分のおっぱいの魅力に……ようやくバカな猿男子共が、惹かれ始めたのだと。  セックスで自信を付けた風香は、胸が少し露出するように、ボタンを外している。  そのせいで、男子生徒の注目を集めていることに、快感を覚えていた。  ――みんなが私のこと見てるよ……♡ うへへ♡  そんな風香の元に、ギャルが近づいてくる。  バンっ! っと、わざとらしく音を立てて、机を叩いた。  作り笑顔で……風香に注意を促す。 「風香ちゃん……? 胸のボタン、外れてるよ?」  風香は……。  堂々と立ち上がり、胸を張ってみせた。  ぼいんっ♡   男子生徒から、歓声が上がる。 「……ありがとう。でもね……閉まらないんだ。ごめん」  ギャルは……。  ……静かに、自分の席に戻った。  雌としての負けを、本能的に悟ったのだろう。  風香は何事も無かったかのように、席に座り直したが……。  内心では、ガッツポーズをしている。  こんな風に――彼女の日常は、少しだけ変わり始めていた。  ◇ ◇ ◇  そして、放課後――。 「うぁっは♡ 今日もシ○タちんサイコ~~♡♡♡ どんどん臭い汁出してね♡ 全部まんこでゴクゴク美味しくいただくから♡ おら出せイけ♡ 雄汁100%ジュース出せ♡ ぶしゃぶしゃまき散らせ♡ まんこの中に漏らせっ♡♡♡♡」  ぶびゅるるるるるる~~~♡♡♡♡  今日もまた、風香の家で、激しい逆レイプが行われている。  ベッドが壊れそうなほどに少年に腰を打ち付け――。  ノルマは『膣内射精五回』という、なんとも厳しいものだった。 「おらあと二回……♡ 休んでないでおちんちん勃起させてよ……♡ 姉弟揃ってポンコツなの?♡ お姉ちゃん貧乳だもんね♡ あはは♡ 勝てないんだ~私に♡ 姉弟どっちも雑魚♡ 人間として雑魚♡ 繁殖能力低い終わりちんこと終わりまんこ♡ 黙って捕食されときゃ良いんだよ♡ あひっ♡ お゛♡ まんこきもちぃ♡ まんこ付いててよかった~♡ ちんぽとか絶対嫌だ♡ すぐ負けるもん♡ おっほ♡ チン汁出せ出せ♡ 我慢とかするなっ♡ びゅるびゅる射精しろっ♡ ちんこミルクがまんヒダに絡みついて、ピストンでカビくせぇチーズデキるくらい犯してやるからっ♡ ちんぽ立てろ――おらおらぁっ!♡♡♡♡」  肉同士がぶつかる音と――精液と愛液が弾ける水音。  今日もまた、少年のトラウマは更新されていくのだろう。  ギャルが――彼女を煽ったばかりに。  生物としての優位性を見せつけられることになってしまった……。  少年は、セックスをしていることが姉にバレたら怒られてしまいそうなので、真実を話すこともできない。  八方塞がりだ。  ――気持ち良いから……もういっか♡  半ば諦めたような気持ちで――今日も風香に貪り食われる。    びゅぶぶぶぶびゅううぅうう~~~~♡♡♡♡  子宮口に精液の当たる音が――狭くてエロ臭い部屋に響き渡った。

クラスメイトのギャルにマジでムカついちゃった『地味根暗爆乳女子』が、ギャルの可愛い〇くんをウルトラ逆レしちゃう話。【後編】【9500文字程度】

Related Creators