「ねぇねぇそこの君~♡ アイス食べる~?」 とある少年が帰宅していたところ……。 コンビニの前で、アイスを食べている美人お姉さんに、声をかけられた。 ぷるぅんっ♡ むちぃ♡♡♡ Tシャツが破けてしまいそうなほど、発達した胸……。 そして、高身長。 優に180……いや、190を超えているように見える。 茶髪には、ゆるふわなウェーブがかかっており、見た目自体はそこらへんにいる、少しおしゃれで股の緩い女子大生といった様子。 むちぃんっ♡ それにしても、乳が揺れていて……。目が惹かれてしまう。 「ほら、アイス~♡」 なんと、女は……。 自分が舐めていたアイスを、少年に差し出した。 「どうしたの~? 食べないの~?」 ポタポタと滴るのは、溶けたアイスなのか、それとも……。 この、ビックでエッチな女の涎なのか……。 少年は、震える手で、アイスの棒を握ろうとした。 「なんちゃって~♡」 その瞬間。 後ろから……誰かに抱きしめられた。 もわぁ♡♡♡ とびっきりの甘い香りと……。 むちぃん♡ もにゅぅ……♡♡♡ 羽毛布団に包まれた時のような心地良さ……。 人間独特の、生暖かい肌の感触――。 「アハハ! 引っ掛かっちゃったね~。アタシたちの罠に~♡」 罠……? 少年を抱きしめているのは、これまた背の高いギャル。 屈んでいても、ギャルの方が少年よりもずっと大きい。 どうやらこのギャルも……190センチを超えているようだ。 長い金髪からは、南国を想わせるような、フルーティな香りがする……。 アイスを回収した、目の前にいる女が、ごめんね~? と、さして悪気もなさそうに謝罪した。 「私はミオっていうの♡ そっちはアンリ♡ 私たち――二人で、君みたいな、あっさり罠に引っ掛かるような男の子を捕まえて……。……ムフフなこと、しちゃってるんだよね~♡」 「アタシらに捕まったら、しばらく地上に降りられないけど……。まっ、その分気持ち良くしてあげっからさ♡ 頭バカになるくらい快感漬けになる感覚、たっぷりと楽しんでってよ♡」 地上に降りられない……? 少年が、言葉の意味を測りかねていると……。 突然、アンリが少年を持ち上げた。 そのまま、お姫様抱っこの形になる……。 「んじゃ、アタシらの狩場に出発~♡」 「出発~♡」 一体、どこへ向かおうというのか……。 ◇ ◇ ◇ 「は~い♡ 到着で~す♡」 辿り着いたのは、とあるタワーマンションの一室……。 「ここ、アタシたちが一緒に住んでる部屋~♡ めっちゃ良い匂いするっしょ~?♡」 確かに……。 部屋に入った瞬間から、妙に甘ったるい匂いを感じていた。 少年が鼻をヒクヒクさせると……。 「きゃあ~♡ やっぱり可愛い……♡ 私、一目見た時から、君のこと絶対犯したいって思ってたの♡ ずっと前から狙ってたんだよ♡」 「アハハ! ミオってば、いきなりカミングアウトしすぎ~♡ この子、ビビっちゃうじゃん♡ そんなこと言われたらさぁ……♡ ……それとも、アタシらに犯されるの、期待してるカンジ? どうなん? ねぇねぇ♡」 ミオとアンリが、少年の頬をぷにぷにと突く。 見るからにビッチそうな女二人に囲まれると……。 甘い匂いが余計に増して、頭がピンク色になってしまいそう。 特に、先ほどから少年を抱きしめているアンリの弾力は……半端じゃない。 高級なクッションのように、体が包み込まれて……。 おっぱいはもちろんなのだが、そうでない部分も恐ろしいほどに柔らかいのだ。 それでいて、この香り……。 性的な経験などもちろん無いし、オナニーもこないだ覚えたばかりの少年にとって、この状況はあまりにも女成分過多である。 フェロモンで胃もたれを起こしてしまいそうだ……。 「おめめがとろぉ~ん♡ ってしてきたね~♡ アンリと私、身長高くて、おっぱい大きいから……。生物として、ものすっごく優位種なの♡ だから、君みたいな雄を堕とすのって、超簡単♡ 特に、精巣が精子作るの始めたばかりの君だと、女の子への本能的な興味って、一番グラフの傾きが大きい時期だもんね~♡ もう、おっぱい見たくてたまらないでしょ? 普段から、隣の席の女子のおっぱい想像して、マラ扱いでるんでしょ? おまんこに、おちんちんをハメハメして、精子どぴゅ~♡ って注ぎ込む妄想しながら、毎晩眠ってるんじゃない……? ね? そうでしょ♡」 ミオが、少年の頭を優しく撫でながら、雄を煽るようなことをたっぷりと耳元で囁いてくる……。 「こらこら♡ 最初から飛ばし過ぎだっての……。まっ。でも? アタシもちょっとムラついてきたし……♡ そろそろ本格的な『雄堕とし』を始めちゃいますかぁ♡♡」 「んふふ……♡ 楽しみだね♡ 君が、私たちのフェロモンと~♡ おっぱいとか~♡ おまんことかで~♡ ……ぐちゃぐちゃになっちゃうの♡ しかも、壊れるまでぜ~ったいに降ろしてもらえないからね……♡」 こんなにも長い時間、誰かに抱えられているというのは、赤子以来である。 少年は、気恥ずかしを感じながら……。 確かな性欲も、腹の奥で滾らせていた。 すると、ミオが……。 「服、抜いじゃお~っと♡ 暑いもんね~♡」 今日は、最高気温三十度に達しようかという夏日である。 ミオも、アンリも、汗をたっぷりとかいていた。 汗がにじむ首筋に……どうしても視線が向かってしまう。 そこに見惚れている時間すら与えることなく、ミオがTシャツを、サクッと脱いでしまった――。 ぷるんっ♡♡♡ 弾む爆乳――。 「じゃじゃん♡ Kカップで~す♡♡♡」 K……! AVやグラビアでしか見たことがないような、めちゃくちゃにデカいおっぱいが、ドドンっと目の前に姿を現した。 もわもわぁ……♡♡♡ Tシャツに閉じ込められていた、フェロモンの熱風が、サウナのように少年にふりかかる……。 少年は「おぉお……♡」っと、間抜けな声を出しながら、涎を垂らしてしまった……。 張りのある乳房の膨らみと、そこに滴る汗の雫……。 ブラは紫色。デカブラなのに、おしゃれなデザイン……。 視覚も、嗅覚も……。強烈に刺激されてしまう。クッソエロい乳房――。 「アハハ! めっちゃ見てんじゃ~ん♡ ミオのおっぱい、マジエロいよね~♡ ちょっとミオ、おっぱい揺らしてみてよ♡」 「は~い♡ しっかり見ててね~♡ いくよ~♡ ……それっ♡」 ミオが、その場で小さくジャンプをした。 たったそれだけの動作で――。 ぶるるるぅう~~ん♡♡♡ 乳房がバカみたいに弾む……。 汗の雫が飛び散り、少年の頬を濡らした。 その部分が、火傷したように熱い……。 そして、甘い香りがモワモワと漂ってくる――。 一度跳んだだけなのに、しばらくの間、乳房は波を打ち、少年の目をたっぷりと惹きつけた。 「見てるね……♡ おっぱいって、一回揺れると~♡ 全然波が治まらないの♡ 普通に生活してるだけでも、ぷるんぷるん♡ って存在を主張して、雄の視線を集めちゃう、むっちむちのエロ肉……♡ 今は、君が一人占めしてるんだよ?♡ 私を見た、何人もの男が、家でこのエロでっかいお乳オカズにして、一人虚しくちんぽズリ扱いてるっていうのにね……♡ そう考えると、興奮してこない?」 少年が、ゴクリと生唾を飲み込む……。 おっぱいに触りたい……! おっぱいを舐めたい……! 雄の欲望が、ふつふつと込み上げてきた。 「おっぱい好きなんだね~あんた♡ すっごい見てんじゃん♡ ママのおっぱいとは全然違うっしょ?♡ 垂れてなくて、ぷりっぷりで……♡ すんごい甘い匂いすんの♡ ショートケーキみたいなさ……♡ 嗅いでるだけで、お腹いっぱいになるっしょ?♡ 高カロリーってやつ? 次郎系ラーメンも顔真っ青の、胃袋に溜まるクッソエロエロフェロモン……♡ さっきから、勃起してんの、わかってんだよ……?♡♡」 少年が、ビクっとした。 バレていたのか……。 「おっぱいも良いけど……。……ここもすごいよ♡ フェロモンのスイートスポット♡」 ミオが……くぱぁ♡ っと、腋をかっぴらいた。 もわもわぁ♡ ホカホカに温められた、フェロモンの蒸気が漏れ出す……。 甘酸っぱい香り……! 温かさと、フルーツの香りというのは、共存し辛いものだが……。 体温ほどに熱されたショートケーキを、液体にしたような、世界に存在しないタイプの、唯一無二の甘い香りがする……。 「びっくりしてるね……♡ 腋が、こんなに良い匂いだと思わなかったでしょ? 身長高いと、代謝が良くなるから……。とびっきり甘い香りが、次から次に、腋まんこに溜まっちゃって、熟成されて……♡ 君のために、たくさん溜め込んでおいて良かった♡ あぁもう顔が……♡ とろんとろんだね♡ 脳みそ働いてる? お~い♡」 ミオに頬を突かれて、少年は、ハッとしたように目を覚ました。 あまりに強烈な、だだ甘い匂いのせいで、脳が機能を停止していたらしい。 ぷるんっ♡ ぷるんっ♡♡♡ 乳房ウェーブをたっぷりと視界で披露することで、少年の意識を現実に戻していく……。 するとアンリが、少年の抱き方を変えた。 少年の腋を持つような……。 猫を持ち上げる時に近い抱え方だ。 この体制は、相当に恥ずかしい……。 「アハハ……♡ このポーズ、全然身動きが取れないっしょ……? 何されても、逃げらんないね~♡」 と、いうことは……。 何かをするつもりなのか――。 少年が身構えていると……。 そこへ、ミオがゆっくりと近づいてくる。 むちぃ♡ ぷるぅんっ♡♡♡ 少し動くだけでも、揺れる乳……。 開かれた、クソエロい腋のまんこ……。 その脇を――。 「召し上がれ~♡」 ミオが、鼻に押し付けてきた……! もわもわもわっ♡ べちょっ♡♡♡ ――!!!!! あ、甘い……♡ ぷにぷにでべとべとの腋に、鼻が溺れていく……! 「はい♡ たくさん呼吸しようね~♡ 腋汗のフェロモン、これだけ熱いと、新鮮なのが無限に供給されるから……♡ しばらくの間、私のフェロモン嗅いで、脳みそ溶かそうよ♡ ね♡ くんくんして♡ くぅ~んくん♡ そうそう♡ ワンちゃんみたいにね……♡ 肺の中、私のまったりこってりエロエロドスケベフェロモンでいっぱいにして……?」 「あ~あ……♡ いくら好みの男の子だからって、ミオ、今回ガチすぎじゃね?♡ この子、もう普通のセックスとかできなくなるよ? 昨日まで良い匂いに感じてた、隣の席の女子の汗の匂いとか、全部悪臭としか思えなくなっちゃう……♡ 夢にまで見た女子更衣室に、運よく入れても、ゴミ処理場の匂いにしか感じなくなるって♡ あ~あ可哀そう♡ 性癖ぐにゃぐにゃにされちゃった♡ でっかいエロ女の本気、怖すぎ……♡」 「ほら、代謝良いから、どんどん汗出てくるよ~♡ くんくん♡ くんくん……♡ 甘ったるくて、ちょっぴり甘酸っぱくて――。こんな匂い、嗅いだことないよね♡ フェロモンが脳みそに染み込んできて……♡ もう、何にも考えられなくなっちゃうでしょ?♡ そのまま、雄に堕ちていこうね……♡」 自分よりも大きな女性に、腋を抱えられ……。 さらには、腋を押し付けられている……。 こんな屈辱的な匂い責め拷問、他にあるだろうか。 人によっては、ご褒美だが……。 ……いや、少年にとっても、そうなのかもしれない。 人に見せてはいけないような、幸せそうな顔をしている――。 「はいもっとくんくんして~♡ そろそろ肺胞が、私のフェロモンまみれになったかな♡ 今レントゲン撮ったら、ハートマークだらけの肺になってるかも……♡ ……ホカホカで、ぷにっぷにの腋♡ 女の子だけが隠し持ってる、もう一つの性器……♡ メロメロになっちゃうね♡ 頭バグっちゃう……♡ 良いんだよ♡ そのまま、深く深く、雄に堕ちていこうね……♡ 君は、女の子に子種ばら撒くために生まれてきた、可愛い可愛い種馬さんだよ……♡ 目の前に、二人も……♡ 赤ちゃん産むのに適した、健康的で安産型のお尻を持ってる、優秀な雌がいるの♡ 精子グツグツ煮込みたくなるでしょ?♡ おちんちんフル勃起してるもんね♡ ズボンの上からでもわかっちゃうくらい……♡ んふふ♡ 男の子壊すのって、やっぱり楽しい……♡ 最高の娯楽……♡」 むちゅぅ……♡♡♡ およそ十分間ほど、念入りに脇の匂いを嗅がされた少年は……。 もはや、目が半開きの状態になっていた。 脳みそはHマークで埋め尽くされており……。 睾丸は、痛いくらいに暴れ回って、精子をたっぷりと仕込み始めている。 「ミオ、エグいって~♡ この子、よくフェロモンだけで射精しなかったね♡ 意外と我慢強いかも?」 「そうだね……。けど、次でイチコロ♡ アンリ、チャック降ろして、おちんちん外に出してあげてよ♡ ズボンの中で射精したら、気持ち悪いだろうし♡」 「おっけ~♡ ……よいしょっ♡ おぉ♡ まぁまぁデカいじゃ~ん♡ え? 皮も剥けてる♡ 意外とオナニー好きか~?♡」 「んふふ♡ その方が、最初から精子びゅうびゅうできて、こっちも楽だね……♡ ……さて、と♡」 ミオが……ブラのホックを外した。 ばいんっ♡♡♡ 持ち上げられていた乳房が解放されて、ぽよんぽよんっと弾みながら、広がるように垂れていく。 とは言っても、垂れ乳ではない。 若々しくて……。張りのある乳房だ。 「お~い♡ おっぱい見せるよ~♡ ちゃんと目開いて~?」 「ミオがフェロモン漬けにするから……。ったくもう。しょうがないなぁ♡ 起きろ~♡」 アンリが、少年の瞼の上に吸い付いて……。 ぷにぷにの唇で、無理矢理目を開かせた。 かろうじて、反応を示した少年に……。 「んっ……♡」 アンリがキスをした。 「あ~! ズルいよアンリ! なんで勝手にキスするの?」 「だって……ミオばっかりズルいじゃん♡ アタシも早くエッチなことして、この子堕としたいのにさ~♡」 「も~♡ じゃあ、私もっ♡」 ミオとアンリが、少年を奪い合うように、ハムハム♡ っと肉厚でぷるぷるの唇を押し付けてくる。 心地の良いリップサウンドと、経験したことの無い弾力――。 まるで、マッサージされている気分だ。 「んちゅっ♡♡ ちゅうう♡♡♡ ほら♡ 起きろ~♡♡♡ ミオお姉ちゃんのおっぱいが出るぞ~♡♡♡」 「ちゅうぅうう~~~♡♡♡♡ ミオのおっぱいも良いけど、アタシのおっぱいもちゃんと感じてよね~~♡♡♡」 ちゅっ♡ ちゅちゅちゅ♡♡♡ とにかく瑞々しくて、柔らかい……。 ぴたっ……♡ っと吸い付いたかと思うと――。 ちゅうぅう……♡♡♡♡ そこから、吸引刺激が加わり始める。 舌で、ペロペロと唇を舐め回されると、まるで捕食されているような気分になるのだ。 二人は、目いっぱい舐めしゃぶっているせいで、距離が近い上に、汗の量も増していく。 どんどん、高身長爆乳代謝絶好調痴女二人の、鼻が蕩けてしまいそうなほどの甘いフェロモンの匂いが、強くなっていった――。 これでは起きるどころか、意識を失ってしまいそうだ。 「しょうがないね~。このままじゃ、いつまで経ってもこの子、夢見心地のままだろうし……。……一回、お漏らし射精させて、無理に脳みそに電気送って、起こそうか♡」 「りょうか~い♡ じゃ……。おっぱいで挟むカンジ?♡」 「そうそう♡ 私が、ブラを外して――」 ぷるるるぅうんっ♡♡♡♡ 綺麗な――ロケット型の乳房である。 乳輪が、だらしなくぷっくらと膨らんでいるが、形自体は問題無く整っており、それでいて……抜群にエロい。 もしも少年が、普通に意識のある状態だったら――。 見ただけで、射精していた可能性すらある。 乳輪の周りに滲む汗だとか、ブラという被せ物を失って、どこを見ても並が広がるのが見える、下品な態度だとか……。 目に入るモノ全てが、エロくて仕方が無い。 それが、ミオのKカップ乳房なのだ。 その乳房を……。 ミオが、ガバっと開いた。 少年の顔よりもデカいおっぱい――。 「これで挟み込んで――♡ 脳みそから射精させてあげる♡♡♡」 「壊さないでよ~?♡ まだまだ、始まったばっかなんだし~♡」 「さすがにこれじゃ壊れないでしょ♡ けど……。一応加減はしておくことにする♡ おっぱいだけでおちんちんと金玉壊れちゃったら、さすがに可哀そうだし♡」 開かれた乳房に……。 アンリが、少年を近づけていく。 ぺたっ……♡ 開かれた谷間に、少年の鼻が密着したところで――。 「それじゃあ、潰しま~す♡ おっぱいプレスで、頭から精子漏らしちゃえ~~~♡♡♡」 むんにゅぅうう……♡♡♡♡ まず初めに感じたのは――。 鼻を押し付けた時に流れ込んできた、凶悪ドスケベ甘々フェロモン臭。 この暑い気候によって、おっぱいの谷底で温められていたホカホカの熟成まろやかフェロモンが、一気に少年に襲い掛かる――。 そして――弾力。 頭をむにゅぅう……♡ っと、両サイドから押し潰す乳房は、柔らかすぎて、全く苦痛など感じない……。 どこまでも、顔が沈み込んでいく……! 脳みそが、弾力と濃厚フェロモンを感じ取った瞬間に――。 大量の快楽物質の分泌を促した。 脳内が幸福感で満たされ――。 全身が震えるような、メスイキに近いオーガズムを得る。 「ぶるんぶるん震えてるね……♡ そろそろ出るかな~?♡ ……おっぱいプレスで脳イキをキメた後は~。お漏らしみたいな、真っ白おしっこびゅるびゅる射精♡ た~っくさん、出しちゃおうね~♡」 「ミオのおっぱいに挟まれながら……♡ ……イけ♡ イ~け♡ 腰がぞわぞわぞわ~♡ ってする、エ~ッロぉ~いおしっこ♡ びゅるびゅるびゅる~♡ って漏らしちゃえ~♡ あ~んっ♡ 精子出ちゃうぅ♡ 汚くてくっさいどろどろおしっこ、ぴゅるぴゅる漏れちゃうぅ♡♡ 良いよそのまま……♡ たっくさん出しな~……?♡ ちんぽの角度上げて……♡ はい♡ おちんぽミルク、発射しま~すっ♡♡」 ぴ~んっ♡ っと、ペニスが斜めに持ち上がり……。 少年が、おっぱいの中で――叫んだ。 ――イっくぅううううう♡♡♡♡♡ びゅっ♡びゅっ♡びゅぅうううう~~~♡♡♡♡ どぴゅっ♡びゅるる♡どぴゅぴゅっ♡ぴゅぅうう……♡♡♡♡ 「ん~~♡ おしっこきたぁ~♡♡♡ 私のおっぱいに頭潰されながら、きたにゃ~いエロエロ子種汁、ぶしゃぶしゃぶしゃ~♡ ってまき散らしちゃってるよ~♡ おっぱいの中で、『んん~~~♡♡♡』って叫びながら、女の子孕ませるための貴重な遺伝子おしっこ、みっともなぁ~くお漏らしぴゅっぴゅしちゃってる……♡♡♡ しょうがないよね♡ 気持ち良いんだもん♡ 私たちみたな、身長高くて、おっぱいエロくて、あまぁ~い香りがする雌たちに捕まったら、精液無駄打ちぴゅっぴゅ♡ するしかないもんね~~♡♡ そのままだよ~♡ そのままぴゅっぴゅ~~♡ 扱いてないのに、精子びゅるびゅる出ちゃうね~♡ おっぱいに頭挟まれただけで、完全に雄に堕ちちゃった♡ 種汁ぶぴぶぴ大好き人間決定~♡♡♡」 「びゅるる~♡ どぴゅっ♡ びゅうう~~♡♡ うは~♡ すっごい出てんじゃ~~んっ♡ これ、のまんこに注ぎ込まれたら、安全日でも受精しちゃうヤツ♡ ちんぽのビクつきエッぐ♡ 雄の主張激しすぎ♡ ションベンみたいに精子出してて、マジで気持ち良さそ~♡♡♡ ぷるぷるの金玉から、精子汲み上げて、ミオめがけて無駄打ち精子びゅるびゅるびゅる~~♡♡♡ おっぱいがあんまりにもふかふかで気持ち良いから、脳みそが、セックスの最中と勘違いしてんのかなぁ~♡ 男って、本当に単純で……あんぽんたんってカンジ~♡ 女の子のどこにも勝てない、ただ精子献上するためだけに生まれてきた、種雄くん確定ぴゅっぴゅ……♡♡♡ お疲れさま……♡ よしよし♡ 射精できて偉いぞ~♡ アタシらのために、いっぱいチョロチョロ精液お漏らししてくれて、ありがとうね~♡」 再び、少年をお姫様抱っこしたアンリは……。 優しく、あやすように、少年を揺さぶりながら、たっぷりと顔中にねちっこいキスをプレゼントした……。 「また先にキスする~! アンリの欲張り~♡」 ミオも負けじと、少年の顔に、リップで領土を広げる対決に参加する。 ミオはピンクが強いリップで……。 アンリは赤が強い。 それぞれの主権を知らしめるかのように、顔いっぱいに濃厚な口づけをお見舞いした……。 「んちゅぅ♡ ちゅううう……♡♡♡ はぁ……♡ 私のお腹、君のアッツい精液でベットベト……♡ す~ごい射精したもんね……♡ 偉い偉い……♡」 「ズルいじゃん……♡ あたしにも精子ちょうだいよ~……♡♡ んちゅぅうう♡♡♡ ちゅぱっちゅぱっ♡」 「ちゅるるうぅ~~♡♡♡ ちゅぽんっ♡♡ れろぉ……♡ んふふ♡ 私たちが汗だくだから……♡ 君も、服が透けるくらい、汗かいちゃってるね……♡ 脱がせてあげないと、風邪を引いちゃいそう……♡」 ミオが、少年の服を脱がせていく……。 女性と違って、男性が全裸になるまでの時間は、非情に短い……。 あっという間に、全て剥かれて――生まれたままの姿になってしまった。 「可愛らしい体……♡ こんなか弱いボディで、身長190センチ超えてる、おっぱいクソデカい痴女お姉さん二人に襲われたら……ひとたまりもないよね~♡」 「汗やば……♡ アタシらの体温、やっぱ高いんだな~。……これは、拭いてあげないと、ダメなカンジじゃない?♡ ね? ミオ♡」 「そうだね~♡ ……じゃあ、今度はアンリが、正面を責めてあげていいよ♡」 「マジ? あんがと~♡ んじゃ、遠慮なく……♡」 アンリが、少年をミオに手渡した……。 赤子のように、軽々と受け取りが完了する……。 「ちゅっ♡♡♡」 まずは、軽く唇にキスをして……。 「おっし……♡ ……アタシさ。ずっとあんたの乳首、舐めたいと思ってたんだよね~♡ こういう小さい男の子乳首って、アタシらとはまた違う、甘い味がするっていうか~……♡ ミオ、わかるっしょ?」 「うんうん……♡ 女の子に負けてないくらい、男の子も、若い雄を主張するフェロモンとかさ……♡ いっぱい分泌して、私たちみたいな肉食獣を、誘ってるよね♡ だから――襲われて当然っていうか♡ ちんぽが服を着て歩いてるようなもんだし♡ しゃぶるのがマナーって思っちゃう♡」 ちゅるるるぅう♡♡♡♡ アンリが、分厚い唇で、少年の乳首に吸い付いた。 初めての感覚に、少年は『あんっ♡』っと小さく喘いでしまう。 「なにぃ……?♡ 乳首、弱いんだ♡ アハハ♡ これはおもちゃ決定かな~♡」 れろれろれろれろっ♡♡♡ 舌先で乳首を舐められて、少年がびくんびくん体を震わせる。 「背中も、べったり汗かいてるよ~? ……これだと、体に悪いから、私が綺麗にしてあげる~♡♡♡」 ベタぁ……♡ ミオが、背中に舌をぺったりと張り付けて……♡ じゅるるるるる……♡♡♡ エッチな音を立てながら、丁寧に舐めしゃぶっていく……。 背中も乳首も、未体験の……独特なこしょばさをもたらす部位だ。 特に、射精したばかりの少年は、大変敏感になっている。 身をよじらせて、逃げようとするも……。 「だ~めっ♡ 大人しくしてて? 動くとまた汗が出ちゃうから、いつまで経っても終わらないよ……?♡」 などと、ミオに耳元で囁かれて、体の力が抜ける……。 ならば、足をバタバタさせようと試みるのだが……。 「こらこら……♡ アタシらがせっかく、体を綺麗にしてやってんだからさ……♡ じっとしてなって♡」 アンリに、足を掴まれて、とうとう全く身動きが取れなくなってしまった。 乳首を吸われたり……。 乳輪をなぞるように、舌を這わされたり……。 背中は、腰の辺りから首筋まで、ねっとりと舌で往復されて、ゾクゾクしてしまう……。 ペニスがびくんびくん♡ っと震えて、感じている快楽を表現する役割を担っていた。 「どうしたん……♡ ちんぽビクつかせて……♡ ……もしかして、気持ち良くなりたいカンジ?♡」 「乳首だけじゃ、切ないもんね……♡ 男の子なら、女の子のお口の中で、ドロドロおちんぽ汁、びゅるびゅる射精したい……♡ って思うのは、当たり前のことだよ♡ だから――何も恥ずかしくないの♡ お姉さんたちに、お願いしてみて?♡」 「できるか~?♡ こんなみっともない体制にされて、前からも後ろからも、べろんべろん舐め回されてさ……♡ 男の子だったら、多少のプライドとか、あるっしょ?♡ 普通は、こういうエッチなことって、男がリードするじゃん ?♡ あんたが見てるAVだって、八割くらいはそうっしょ?♡ ……いや、あんたみたいなシ〇タっ子は、逆レとか女性上位モノばっか使って、シコシコ精子まき散らしてんのかな……♡ まっ、何でも良いけど……♡ ちんちん気持ち良くなりたいなら、アタシにお願いしてみ?♡ ん?♡」 アンリに、真っすぐな目で見つめられて……。 ――おちんちん、しゃぶって下さい!♡♡♡ 少年は、大きな声で懇願してしまった――。 「はい……♡ もうこれ、言質取ったかんね? あんたが望んだことだよ? ……何されても、文句言えないから♡」 「ありゃりゃ……♡ アンリのフェラ、AV男優さんも泣き叫ぶくらい、気持ち良いって評判なのに……♡ 君のよわよわおちんちんじゃ、絶対に耐えられないと思うけどなぁ……♡ けど、お願いしちゃったらしょうがないよね♡ 頑張って、いっぱいびゅうびゅうお漏らししよっか♡」 再び、ミオからアンリに、少年が手渡される……。 アンリは――。 少年の足を持ち、自分の肩に足をかけさせた。 ちょうど、肩車の逆のような状態だ。 少年は突然の状況に、慌てたようにキョロキョロし始めたが……。 「それじゃあ――いただきますっ♡」 ぱくっ♡♡♡ アンリに、ペニスを咥えられた瞬間――。 ――あぁ~~!!?♡♡♡ 大きな声で叫びながら、顎を上げてしまった……。 じゅるるるるるるぅう♡♡♡ れろっ♡れろれろぐぽぉ♡♡♡♡ 舌が絡みついてくる――。 まだ、フェラは始まったばかりだというのに、ラストスパートのような吸引と、ねちっこい愛撫……。 「うわ……♡ ちょっとアンリ♡ 本気出し過ぎ♡ この子す~ぐイっちゃうよ? さっき射精したばかりで、おちんちん敏感だもんね……♡ アンリの舌が、べぇろんべろんしゃぶってきて――♡ おちんちんが溶けて無くなっちゃたかと思うくらい気持ち良いでしょ♡ んふふ♡ 頭バカになるね♡ す~ごい上向いてる♡ そうしてないと、快楽耐えられないの? 可愛いね……♡」 んじゅぼっ♡ じゅぼおぉおお♡♡♡ アンリは無我夢中で、少年のペニスに強烈なフェラをぶちかましている……。 一切の慈悲も無い、雄を喰らいつくさんばかりのバキュームに、少年は早くも限界を感じていた。 「あれあれぇ♡ 足、プルプル震えてるよ? もしかして、もう出ちゃう? 早いね~♡ これ、早抜き企画だった? まぁ……。AV男優さんでも、一分我慢できないくらい気持ち良いみたいだし、君くらいの男の子、あっという間に精子抜き散らかされてもしょうがないか……。んふふ♡ じゃあ、お姉さんが、背中トントン♡ ってしててあげる♡ 精子びゅうびゅう、気持ちよぉ~く出せるように、トントントン……♡ 優しくトントン……♡ これで安心して、真っ白でくっさいおしっこ、お漏らしぴゅっぴゅできるね♡ アンリの喉奥めがけて、くさくさちんぽジュース、いっぱい出してあげて♡ ほぉ~ら♡ もう昇ってきちゃったね♡ トントン……♡ 出せ出せ~♡ ドスケベ搾精フェラで、エッチなおちんちん汁、ぴゅっぴゅっぴゅ~~~♡♡」 ミオの背中トントンに、促されるように――。 ――ウっ゛出るぅ゛♡♡♡♡ びゅううう~~~~~~♡♡♡ どぴゅどぴゅっ♡♡♡ びゅるぅううう~~~♡♡♡♡ 精液を――放出してしまった。 じゅるるうるぅうう~~~~♡♡♡♡ じゅぼぼぉ~~~♡♡♡♡ 射精を確認したアンリが、亀頭の先に吸い付き……。 尿道から精液を全て奪い去るような、強烈なバキュームを加える――。 これが、男優泣かせの、射精中亀頭吸いフェラ――。 少年は『あひっ♡うぉ゛♡ちんちん取れるっ♡♡♡』っとみっともなく喘ぎながら、なんとか快楽を逃がそうと暴れてみせるが……。 もちろん、アンリにガッチリ足をロックされているため、少しも体を動かすことができない……。 あまりにもプルプル震えているので、見かねたミオが、少年の両手を、恋人繋ぎで、ぎゅう……♡ っと優しく握ってやった。 「はいはい落ち着いて……♡ お漏らし苦しくないよ……♡ 快楽に集中すれば、な~んにも怖くない♡ ただ気持ち良いだけ……♡ そうでしょ……?♡ じゃあ、私のおっぱい汗フェロモンが染みついたブラ、嗅がせてあげる♡ これで多少はマシだと思うから――♡」 ふぁさっ……♡ 少年の顔に……。 先ほどまでミオが付けていた、エロデカブラが被せられた。 ちょうど、片方が少年の顔よりもデカいサイズなので、覆い隠されるような形になる……。 「おっぱいフェロモンのフルマスクだね……♡ どうかな♡ 甘い汗の匂い♡ 蒸れ蒸れで、脳みそにガツンとくるでしょ? でも、心は安らぐよね……♡ ……って、アンリ、まだ吸ってるの? もういい加減離してあげないと、この子そのまま、本当のお漏らししちゃいそうだよ?♡」 じゅるるるるるぅううう♡♡♡♡♡ アンリは――ミオの言葉に耳を貸さない。 フェラに全力で集中しているのだ。 亀頭から流れ出る、一滴の精子も逃しはしないという、恐ろしい剣幕で、じゅるるるぅ……♡ っと、既にサイズが縮み始めているペニスに吸い付いている。 「たまたまがすっごい震えてる……。ちょっと味見しちゃお♡」 ミオは手持無沙汰になったためか……。 少年の、可哀そうなくらい痙攣している睾丸に、パクっと吸い付いた。 すると――。 びゅうぅうう……♡♡♡♡ 尿道の奥でくすぶっていた精子が、溢れ出す――。 「んじゅぷぅう……♡ ……ちゅぽんっ♡♡♡」 ようやくアンリが、ペニスを解放した……。 「はぁ……♡ はぁ……♡ ……んっ♡ さ、サンキュー、ミオ♡ 奥に残ってた精子が、なかなか吸い出せなくてさ……。ちょっと、ガチになりすぎたかも♡」 「もう……。睾丸がぷるんぷるんって、おっぱいみたいに震えて、可哀そうだったよ?」 「アハハ……♡ でも、こいつは気持ち良さそうな顔してるし、まっ、良いんじゃね?♡」 「まだまだ金玉もたっぷたぷ……♡ ブラ嗅いで、多少は精液増産できたのかな♡」 アンリが口をゆすぎに行っている間に、ミオが少年をお姫様抱っこして、ゆさゆさと揺さぶり……あやした。 本当に、この『狩り場』に来てから……一度も地上に降ろしてもらえていない。 ずっと二人のエロ乳や、ムチムチ肉に包まれているせいで、思考が全くまとまらない上に、どんどん性欲は増していくばかり。 なおかつ、二人は大汗をかいているので……。 部屋中に、蒸れたドスケベフェロモンが充満しているのだ。 「アンリが戻ってきたら――♡ パイズリとかぁ♡ セックスとか!♡ 童貞の君が、普段から思い描いてるような、エロエロでシコシコなプレイ……たくさんしてあげるからね~♡」 ちゅぅううう♡♡♡♡ 強烈な射精の余韻で、ボーっとしている少年に、ミオがたっぷりとキスをした……。 歯を、いっぽんいっぽん舐めるような、ねちっこくてエロ過ぎる接吻……。 甘酸っぱい唾液がどんどん流れてきて、胃の中で、吸い込んだフェロモンと混ざり合い、少年の吐く息すら甘くなっている……。 「お待たせ~♡ ……んじゃ、今度はアタシのおっぱいの中で――たっくさん射精しよっか♡」 アンリが……。 汗の滲むTシャツを、脱ぎ始めた。