財布を落とした。 人生において、誰しも経験する可能性のある……絶望的なイベントである。 今、部屋の隅で蹲っているこの少年も、そのうちの一人だ。 財布には……。 ……もらったばかりのお小遣いが、たっぷりと入っていた。 「ごめんくださ~い!」 声が聞こえる。 幼馴染の――優葉が遊びに来たのだろう。 しかし、玄関に向かう気分になれなかった。 「お~い! いるんでしょ~? 開けてよ~!」 きぃ……。っと、玄関のドアが開く音が聞こえた。 どうやら、ショックのあまり、鍵を閉め忘れていたらしい。 足音が近づいて来て……。 「あぁ~いた。どうして出ないの?」 優葉が現れた。 ぼいんっ♡ ぽよよっ♡ やかましく揺れる乳房の音。 優葉は身長160センチ程度だが……。 胸のサイズは、Kカップ。 バスト100センチ越えの、グラドルにも負けないスペシャルなボディを持ち合わせている。 少年と優葉は幼馴染なのだが、中学からは別々である。 女性らしく成長していく優葉(成長しすぎだが)に対して、少年は高校生になっても、未だに背が低いまま。 劣等感もあった。 そのせいで、小学生のころはあんなに仲が良かったのに、今となっては優葉からしか話しかけない……という関係性になっている。 「……なんかあった?」 優葉がすぐ横にいるのがわかる。 ぷわぁんっ♡ っと甘い香りがした。 この匂いも……昔はしなかったのに。 幼馴染とは言うが、自分と優葉は、属するカーストが全く持って違う。 優葉は胸もデカいし……優しくて明るいクラスの中心人物。 少年は教室の隅っこで暮らすような、根暗な性格。 学校が別なだけマシだ。 もし同じなら……。きっと優葉は、気を遣って話しかけてきてくれただろうから。 「お~い。……大丈夫?」 優葉が、少年の頭を優しく撫でる。 少年はそれが恥ずかしくて、優葉の手を退けた。 ――財布、落としたんだよ。 と、正直に告げる。 だからほっといてくれ。という意味合いもあったのだが……。 「それは大変! 一緒に探してあげるよ!」 まさかの返事が……。 「どこで落としたの? 学校? それとも……」 少年は立ち上がり、リビングへ向かう。 こっちは失礼な態度を取っているのに、優しくされたら……。 なんとも、居心地が悪くなる。 すぐに、優葉が追いかけて来た。 「ねぇ……。……私のこと、嫌い?」 嫌いではない。 けど……。 なぜ、未だに自分に関わってくれるのかと、不思議なのだ。 中学が別になった時点で、家が隣同士とは言え、縁が切れてもおかしくなかった。 それなのに……。 高校生になっても、まだ一緒にいてくれる。 今日だって、放課後……友達と遊べば良いのに。 どうしてわざわざ、僕の家に……? 少年は疑問を感じると共に、虚しさのような感情も抱いていた。 「……私は、好きだよ。君のこと」 ……え。 っと、声が漏れた。 好き……? 優葉が、自分のことを? いやいや。 きっと、慰めてくれているだけだ。 少年は笑ってみせた。 そんなわけあるかよ……と。 そう言って、振り返ると……。 「……えいっ」 優葉が……抱き着いてきたのだ。 むにゅぅう……♡♡ Kカップの乳房が、もにゅりと潰れる。 甘く蕩けるような弾力……。 バニラのような、甘い香り……。 ちょっぴり蒸れた空気……。 一瞬で脳みそがピンク色になる。 「ご、ごめんね。言うタイミング無くて……。……ていうか、こういうのって普通、男の子から言うべきっていうか、言ってほしいっていうか……」 優葉はモジモジとしながら、言葉を紡いでいく。 少し身をよじるだけでも、おっぱいがぽにゅぽにゅ擦れるので、少年にとっては、非情に股間に悪い状況と言えた。 ……もちろん、このデカ乳を、いやらしい目で見なかったことは無い。 昨日だって、これを揉みしだいて、馬乗りパイズリする妄想をしながら、二回シコっている。 少年も――優葉のことが好きなのだ。 随分と遅れたが……。 ようやく少年も、優葉を抱きしめる。 「……大好き♡」 耳元で呟かれながら……。 もにゅにゅ♡ さらに抱擁を強めてくる。 少年と優葉は、身長が同じくらいだ。 すぐ目の前に、彼女の顔がある。 「ねぇ……。キス、とか、するのかな。こういう時って♡」 キス……。 それは、思春期男子ならば、誰もが夢見るシチュエーション。 セックスも良いが、キスはまた別の興奮を掻き立てられる。 「目、閉じて……? 私、ぬいぐるみで何回も練習したの♡」 なんてエッチな告白……。 優葉は遅かれ早かれ、少年に襲い掛かるつもりだったのだろう。 財布を落とした、真っ暗な日が……。 一瞬にして、記念すべき晴れの日となった。 少年は緊張しながら……。 優葉の唇を待っている。 優葉の方は、意外にも冷静だ。 自分がリードしてあげよう……。 そんな想いもあるのだろう。 甘い香りが増す……。 意中の男性を手に入れた女性は、フェロモンの量が増すらしい。 キスをすれば――。 より一層、濃厚な体臭が漏れ出てくるのだろう。 「……ちゅっ♡♡♡」 ついばむような、優しいキス。 優葉の唇は……。ぷるっぷるで、瑞々しい。 少年も、雄として未発達なせいか、それなりに唇は綺麗な方なのだが……。 それでも、男女差というのは圧倒的だ。 触れた部分が……焼けるように熱い。 「……楽しいね♡」 優葉が呟く。 そしてまた……力強く、少年を抱きしめた。 むっちぃ♡♡♡ Kカップ……。 きっと優葉は、学校中の男子のオナネタになっているのだろう。 自分でさえ、毎日飽きずに彼女を使うくらいなのだから。 中学生の時点で、Gカップはあったと思う。 そんな、世界中の男が欲しがる爆乳が……。 ――自分のものになった。 この事実だけで、射精してしまいそうだ。 さっきから、自分の体との間で潰れる乳房から、もわもわと良い匂いが噴き出てきている。 フェロモンだ。 乳房に溜まりに溜まっていた、雄を引き寄せるための魅惑のアロマが、おっぱい全体から漏れ出しているのである。 甘くて……。 濃厚な、ミルクっぽい香り。 高級なアイスクリームに近い匂いかもしれない。 匂いも柔らかさも、一級品で……。 これに顔を埋めたら、どれほどに気持ちが良いのだろう。 優葉と、ちゅっ♡ ちゅっ♡ っと。覚えたての優しいキスを繰り返しながら、少年はそんなことを想った。 「……ねぇ。男の子って、辛いことがあったら、おっぱいに甘えたくなるって言うけど……。本当?」 少年は……。 中途半端に首を縦に振った。 なぜなら……。 ここでまともに同意すれば、おっぱいに顔を埋めさせてほしい! と言っているようなものだから。 優葉は、少年の気恥ずかしさを感じ取った。 クスっと笑って……。 「じゃあ……。してあげる。おっぱいで……。君の頭の中を蝕んでる、負の感情とか、マイナスの思考とか、全部……♡ 甘い甘い匂いで、溶かしてあげるからね……♡」 優葉は、一旦少年から離れて……。 心底楽しそうに、制服のボタンを外していく。 ぱつんぱつん♡ 音が響く度、興奮が煽られる。 肌着は……ピンク色だ。 ブラの形が、はっきりとわかるほどに、Kカップは主張が激しい。 「えへへ……♡ 恥ずかしいな……♡ 今日、こんなことになると思ってなかったから、ダサいブラなの……。本当はね? もっともっと、エッチなブラもあるんだよ? けど……。私のサイズだと、おしゃれブラは高いから、だいたいこういうダサくてデカい、機能性重視のやつを使ってるの……」 いや……。 むしろ、ダサブラのほうがエロいまである。 少年は想像した。 キャミソールの下に構える……。 乳肉がみっちみちに詰まった、苦しそうなブラの姿を。 ごくりと生唾を飲み込んだ。 優葉が……んしょっ♡ っとエロい声を漏らしながら、キャミソールを脱ぎ始めた。 横腹は、ちょっぴりだらしない。 だが、それが良い。 こんなデカい乳を携えておいて、くびれができていたら、アンバランスすぎて怖くなってしまう。 エロ漫画のキャラクターならそっちの方が良いのだが、ここは現実。 だらしのない腹のぜい肉を見て、少年はますます興奮した。 だんだんと……胸の登場が近づいている。 頭の中で、カウントダウンをした。 さん、に、いち……。 ぜろ――。 どぷんっ♡♡♡♡ ど~~~~ん♡♡♡♡ ――!!! 「よい……しょっと。……ふぅ~。脱げた脱げた。おっぱいが大きいとね? 福を脱ぐだけでも一苦労――……って、すごい見てる♡ ご期待に沿えたかな……。私のKカップ♡」 ぷるんっ♡ むちぃ♡ もわぁ♡♡♡ 脳が――バグった。 少年は涎を垂らし、はぁはぁと呼吸を乱している。 まずは、乳の形状から。 おばさんが付けていそうな、暗い色のダサブラ……。 それに、乳肉がぎっしりと詰まっている。 商店街の、サービスが良い店くらいに、隙間なく、びっちり……。 おそらくブラを外すだけでも、激しい波が発生して、おっぱいがぶるんぶるん揺れるだろう。 それを簡単に想像させる、とんでもないエロ乳である。 そして……。匂い。 キャミソールで封印されていたフェロモンが、一気に漏れ出して、あっという間にリビングを雌一色に変えてしまった。 嗅いだだけで睾丸が震え、大慌てで精子を練り上げてしまう。本能を刺激する、甘ったるくて蒸れた香り……。 人間でしか出し得ない、雄を誘惑して、子孫を残すためのエロアロマだ。 さらには……揺れ。 ブラでパイオツの逃げ場がなくなっているせいで、優葉が呼吸をするだけでも、クソデカい乳房がぶっるんぶっるん下品に揺れる。 揺れる度に、甘い匂いが、もわもわもわぁ~っと香って来て……。 「……大丈夫?」 少年がフリーズしているので、優葉は心配になって声をかけた。 そこでようやく少年は、顔を上げる。 優葉は……顔を赤くしていた。 「おっぱい……見られるの、結構恥ずかしいね♡ ブラ越しなのに……。……やっぱり私って、エロい体、してるんだ……。君のそんな顔、今まで見たこと無かったもん。獲物に襲い掛かる、雄の顔してた……♡ ……そういうの、すっごくかっこいいって思うよ♡」 ストレートな感情表現に、少年も恥ずかしくなって、俯いてしまった。 さて……。 本題はここからである。 落ち込んだ人間を、おっぱいに甘えさせる――。 優葉は、大きく手を開いた。 「おいで……♡ 私のおっぱいに甘えて、嫌なこと全部忘れよ? ぷるんぷるぅん♡ って好きなように弾ませていいから……♡」 少年は、いても経ってもいられなくなり……。 優葉の爆乳に、顔を埋めた……。 もにゅぅ――♡♡♡ し、沈む……。 家具屋で、高級なクッションに体を埋めた時のことを想い出すが……。 アレの素材は、無機質で冷たい、命を持たない布だった。 おっぱいは違う。 ――生きている。 もはや、そこだけ独立した別の生物と言っていいだろう。 自然界に存在しない弾力……。 少年の顔が埋まるのに合わせて、自由自在に形を変えるのだ。 そして、蒸れた香り。 鼻にまとわりつく乳汗。 ただひたすらに甘くて……。 嗅いでるだけでも、一日の糖質の摂取目安をオーバーしてしまいそうな、エげつない乳フェロモンが、もくもくと鼻の穴から侵入してくるのである。 進行する度……濃度は増す。 谷間には、びっしぃ~♡ っと汗の粒が待機していて、少年の鼻をぬるっと包み込み、溶かすのだ。 「ちょっと……♡ すごい沈んでいくよ……? おっぱいがアリジゴクみたいになってる♡ えへへ♡ 君は捕まっちゃった、可哀そうなアリさんなのかな♡ さっきは、今から雌を食ってやる……♡ みたいな怖い顔してたのに、今はおっぱいに捕まって、身動き取れない可愛い男の子になっちゃったんだね……♡」 優葉は……。 実のところ、Sである。 オカズはもっぱら逆レイプ。 少年を犯しまくる妄想で、一日に十回程度オナニーをする、性欲お化けだ。 隠されていた本性が……淫語となって表れる。 主従関係が、一瞬にして決まった。 優葉は、少年の後頭部を、優しく抱きしめて……。 「もっともっと溺れちゃえ……。財布のこととかぁ……。全部忘れちゃお? おっぱいの汗で流しちゃお?♡ 私のエッチな匂い……くんかくんかして、おっぱいのことだけ考える、ドスケベな男の子になっちゃおうね……♡ ほら♡ く~んくん♡ く~んくん♡ そうそう♡ 上手だね~♡ おっぱいの匂い嗅げて偉いぞ~♡ 偉い偉い♡ んふふ♡ 私のおっぱいね? 一番深いところは……。たまに、ココナッツみたいな香りがすることあるの。どういう時かって言うと……。……君のこと妄想して、エッチな気分になってる時♡ 今がまさにそれで……♡ ……どうかな♡ 南国の、甘い甘い、湿った匂い……。たぷたぷぅって♡ おっぱいの奥に溜まってる?」 まさに……。 今、少年の鼻が、そこに到達している。 ココナッツ、と、優葉は言ったが、その例えはビンゴだ。 Kカップの乳房で、ほっかほかに温められた、フェロモンジュース……。 入り口は、ただのウォーミングアップに過ぎなかったらしい。 甘ぁ……♡♡♡ 少年が思わず声を漏らした。 鼻から入って、食道、肺、さらには胃袋までを、ぎゅうぅ~♡ っと掴んで離さない、ただひたすらに雄を堕落させる、濃厚な繁殖促進スメルが、もわもわっと漂っている。 熱い……♡ 鼻先が触れると、蕩けてしまいそう。 Kカップによって、じっくりねっとりと熟成された、フェロモンの溜池……。 少年の脳みそから、もうとっくに、財布という忌まわしい文字は消え去っていた。 「よしよし……。赤ちゃんみたいだね……♡ ……このまま、私の彼氏じゃなくて、息子になっちゃう……?♡ デっかいお乳に顔を埋めて、ママ、ママぁ~♡ って甘える君……♡ 想像するだけで、濡れてきちゃうなぁ♡」 優葉も、甘い息を漏らしながら、感じている興奮を素直に表していく。 およそ十分間程度……。そのまま、乳房に甘え続けた。 「ぎゅうぅう……♡ ……ねぇ。そろそろ……。おちんちん、苦しくなって来たんじゃない? さっきから、私の太ももに、へこっ♡ へこぉ~♡ ってしてるでしょ……♡ これ、赤ちゃん残したいぃ~♡ って意思の表れだよね……♡ 男の子って、やっぱりわかりやすい♡ ……たまにね? 私にバレてないと思って、隣の席の男の子が、腰をヘコってることがあるの♡ きっと、蒸れたおっぱいの甘い匂いが流れてきて……。どうしようもなくなっちゃったんだろうね♡ あれは面白かったなぁ……。……君もやっぱりそうなるんだ♡ なんか、嬉しいかも……♡ えへへ♡ だって、私のこと、孕ませたいぃ~♡ って、思ってるから、腰がへこついちゃうんだよね……♡ すっごい間抜けな動きなのに……なんだかとっても愛おしいなぁ♡ 君がすること、なんでも可愛いって思えちゃう……♡ これが、好きってことなんだろうね……♡♡♡」 少年に対する愛を、惜しみなく明かしていく優葉。 ぎゅむぅ♡ 真っ赤になった、少年の耳を掴んで……。 むにむにと、圧迫する。 「ねぇ……♡ 私の声、聞こえてる……? おちんちん、気持ち良くしてあげようかなぁ~♡ って、思ってるんだけど……。おっぱいに溺れたっきり、ふがふがくんくんしてるだけで、反応無いよね……♡ 腰ヘコに全神経集中させてるのかな……♡ すごいね男の子って♡ 赤ちゃん作ることに、こんなに一生懸命になれるだなんて……♡ ……おまんこ、したいんだ♡ だったら今すぐ私のこと押し倒して、思いっきりレイプして、赤ちゃんの種、びゅるる~♡ って注ぎ込めば良いのに……♡ ……おっぱいで頭バカにされちゃってるから、そんな簡単なことにも気が付けないんだ♡ 可愛いなぁ~♡ もう……本当に好き♡ 大好き♡ 君のこと好きすぎて、私の方から犯しちゃいそう……♡」 優葉は、突然、少年を抱きかかえた。 おっぱいと腕力は比例すると、よく言うが……。 軽々しくお姫様抱っこをして、部屋に戻り……。 少年を、ベッドの上に寝かせた。 先ほどまで、夢の中にいた少年は、ここでようやく意識を取り戻す。 アレ……? ベッド……? おっぱいは……? 「おっぱいはここ……♡ 君さ……。雌を煽るようなことばっかりしてるよ……? さっきから……。もう、犯してくださぁ~い♡ って、プラカード掲げて歩いてるようなもんだって……♡ はぁ……はぁ……♡ んっ……♡ あぁ~やばい……♡ ムラムラがキツイ……♡ ちょっと……ブラ外してもいいかな……♡ 私の乳首見たら……。エロすぎて、それだけで君、射精しちゃうかもしれないけど……。ちょっと収まり効かないや……。えへへ♡ 強引だけど、今日は私、わがままするね……♡ ……少しくらい良いでしょ? だって君、中学生になってから、私にイジワルばっかりするようになったじゃん……。無視したり、今日みたいに居留守使ったり……。これまでのお返し、する権利、あると思うなぁ……。だから、ごめん♡ 今日で堕としきるつもりで責めちゃうから……♡ 覚悟、決めておいてね♡」 優葉の口上を、少年は????っと頭にはてなマークを浮かべながら聞いていた。 なんとなく……優葉の呼吸が荒くなっていることはわかる。 そして……。 ぽたぽたぽたっ♡ 優葉のスケベなボディから、汗が垂れ始めていた。 元々汗っかきの彼女が、興奮することにより……。 雄をさらに誘惑するための、フェロモン濃度が高い汗を、新たに生成し始めたのだろう。 「じゃあ……。ブラ、外すけど……。逆に君は、我慢するくらいじゃないとダメだよ? 間違っても、乳首見て射精してやる~♡ なんて、思っちゃダメ♡ 自分でストッパーかけないと、君は私より弱いんだから……。すぐに頭吹き飛んじゃって、エッチなこと楽しめなくなるの♡ わかるぅ?♡ ……わかんないか♡ おちんぽくん頭悪いから、な~んにも考えられないね♡ 良いよ~馬鹿でも♡ 私が全部面倒見てあげるから……♡ ……むしろ、もっともっとバカになって? 私無しじゃ生きられない君になってほしい♡ おっぱいバカになってよ♡ おっぱいのことだけを考えて、おっぱいに甘えながら、おっぱいの中でしか酸素吸えない、おっぱい中毒のドスケベばぶちゃんにさぁ……♡」 かちっ♡ ぶるんっ!!!♡♡♡ 少年の体に……。 乳房が垂れ下がってきた。 ブラのホックを外したからだ。 ちょうど、角度的に、乳首は見えないが……。 Kカップが、自分に向かって伸びている様を見るのは、それだけで射精を煽る材料になる。 睾丸が忙しくなった。 ペニスの勃起が激しくなる。 優葉が、太ももで、スリスリとペニスを圧迫し始めた。 支配的だ……。 ほんの少し前まで、ただの幼馴染だったのに。 雄を気ままに操り、自身の性欲をたっぷりと満たす、エロい女が、誕生してしまった……。 「ブラが外れるよ~♡」 乳首を見ただけで……。射精するはずがない。 少年はそう思っている。 だが、一応彼女の言う通り、ストッパーをかけることにした。 腰に力を入れて……。 射精を我慢する時のような心持ちで挑む。 かさっ♡ あっ。 ブラが外っ――。 ???? ……????♡♡♡ びゅっ♡♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡♡ びゅぅううう~~~~~♡♡♡♡ は? はぁ!?♡♡♡ 「あぁ~♡ やっぱり出ちゃったね♡ うわすっごい震えてる♡ そのままびゅうびゅうしようね♡ びゅうびゅうびゅう♡♡♡ ……びっくりした? 乳首見ただけで射精なんてするはずないって思ってたでしょ♡ ちゃんとストッパーかけたんだね♡ だから――トばずに済んだ♡ 腰、壊れるくらいがっくんがくんして、精液をズボンの中でお漏らしするだけでおさまったの♡ ん~~出るね出るね♡ 真っ白おしっこびゅうびゅう気持ち良いでちゅか~♡ ママの乳首見ながら、どぴゅぴゅ~♡ って♡ ションベン出るみたいに精子まき散らすの、最高でちゅよねぇ~♡♡♡」 ピンク。 すげぇ、ピンク。 それが第一印象。 広い……。 一体、家賃をいくら払ったら、こんな広い乳輪に住むことができるのだろう。 そのくらい面積が莫大な乳輪が、待ち構えていた。 乳首は……デカい。 ゴツイと言った方が良いだろうか。 こんな乳房を、外で雄に見せたら……。 たくさん群がって来て、優葉は秒で孕まされてしまうだろう。 そのくらい、クソエロい乳首と乳輪だ。 なんだこれ……♡ マジで……♡ うぅ……精子止まんないぃ……♡♡♡ 震える少年を……。 優葉は、ニヤニヤしながら見下ろしている。 「本物おっぱい見ただけで射精するの……。惨めだよね? 情けないよね? でも、これって……雄の本能に最初から組み込まれてる、反射的な反応なんだって♡ 人間のおっぱいは、お猿さんのお尻みたいに、雄を誘惑するために成長したんだけど……。当然、乳輪が広い方が、雄が分かりやすいでしょ? だから、見ただけでも、おちんちんが過剰に反応して、精子びゅくるる~♡ ってお漏らししちゃうんだよね……♡ ……私、お母さんから教わってたの。あなたのおっぱいはエロすぎるから、見せちゃダメよって。お母さんもそうだったんだって。一回癖になると……。おっぱい見るだけで金玉ぷるぷる震えて、精子漏らしちゃうから、セックスが成立しないとか、なんとか……♡」 びゅううぅう……♡♡♡♡ 確かに少年は、まだ精子を少し漏らしている。 雄の本能をガツンガツンと叩く、エロ乳輪の色素たち。 これが――力の差か。 少年は思い知った。 惨めな気持ちになって……。 うっすらと、涙を浮かべている。 「あぁ……。ごめんね? 泣かせるつもりなかったんだけど……。おっぱいで涙拭いてあげる……♡」 もにゅるるぅ♡♡♡ 先ほどは――ブラによって、行動を制限されていたKカップ。 それが今は――。 がばぁ♡ っと開いて、少年の小さな顔を包み込んでいるのだ。 押しつぶすように、乳房を当てて、ぼいんぼいん揺らす優葉。 涙を拭くとは言うが……。 優葉の乳から染み出る、フェロモンをたっぷりと搭載したエロ汗が、べちゃべちゃと少年の顔を濡らすだけである。 甘ったるい香りは、どんどん増すばかり。 先ほどはリビングだったので、マシだったが……。 少年の部屋はそこまでの広さは無いので、あっという間に優葉のフェロモンが充満し、湿度が増していた。 この蒸し暑い中での乳の香りは、危険である。 本当に――鼻が溶けてしまいそうなほど甘い。 ――あぁ♡♡♡ 少年が、おっぱいの中で、うめき声をあげた……。 腰が――跳ねる。 びゅっくぅうう~~♡♡♡ びゅう♡ びゅるるるる~~~♡♡♡ もはや、精液のフリーパス状態。 睾丸の税関でチェックを受けずに、快楽に従うまま、びゅうびゅうと漏れ出てしまう……。 「こらぁ……♡ またお漏らししたの……? いけないおちんちんだね♡ 腰やば♡ めっちゃ跳ねてる……♡ ん~♡ 気持ち良いね♡ 脳みそ蕩けちゃう♡ 頭真っ白……♡ そのままびゅうびゅうしていいよ♡ あとで綺麗にしてあげるから、遠慮なく粗相しちゃおうね……♡ びゅう♡ びゅるる~♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅ~~~♡♡♡ おしっこ止めなくて良いよ~♡ 真っ白なおしっこは、どれだけ漏らしても怒られない♡ むしろ褒めて上げなくちゃダメなの♡ 射精すごい~♡ 頑張ったね~♡ って♡ 偉いぞ~♡ びゅるびゅるおしっこできて偉い♡ すごいすごい♡ びゅっぷぅ~♡♡♡ まだ漏れる……♡ おっぱいに溺れながら、甘い匂いに包まれて、おしっこお漏らしするの最高だよね……♡ そのままびゅうびゅうだよ♡ びゅうびゅうびゅう……♡ どぴゅどぴゅどぴゅ~~~♡♡♡」 優葉の甘い声に乗せられるように……。 合計で、五回程度射精した時と同じくらいの精液を、甘い絶頂で漏らしてしまった少年……。 優葉は、おっぱいを離すと……。 少年のズボンを、脱がせ始めた。 「わぁ♡ くっさいの出てる……♡ ほかほかだぁ♡ すんすん……♡ おえぇっ♡ 鼻が妊娠しちゃうかと思った♡ こってりザーメン出すぎ……♡ 君の遺伝子がたくさん詰まった、ぷりっぷりのゼラチン精子、そこら中にこべりついてるよ……♡ ……ん?♡」 優葉の視線は、震えるペニスの次に……。 睾丸へと向かった。 「あれぇ? 金玉、まだ結構張ってるね……。……若いから、私のフェロモン嗅いで、たっくさん精子ぐつぐつ煮込んでくれたんだ……♡ 嬉しいなぁ♡ 私のこと、赤ちゃん作る相手って、ちゃんと認識してくれてるみたい……♡ ほら♡ ぷるっぷるだよ?♡ 君の子種作るところ♡ ずっしりしてる……♡ これ、どんどん搾っちゃった方が良いよね♡ じゃないと破裂しちゃいそうだもん♡」 優葉は……。 再び、少年の顔を、でっかいおっぱいで押しつぶしてみせた。 「ねぇ……今から私と、ゲームしない?」 ゲーム……? ぬるま湯に浸かっているような幸福感で、ぼーっとしていた少年が、かろうじて反応をみせた。 「そう、ゲーム……。ルールは簡単♡ 今はこうやって、おっぱいに押しつぶされてるでしょ……? けど、君はそこから脱出してほしいの♡ おっぱいから逃げられたら……。私、キス顔作って待ってるから、口の中蕩けちゃうくらい、熱いキスしよっ? ね?♡ どうかな……♡ もう散々おっぱいの匂い嗅いで、多少は馴れたでしょ?♡ そろそろ男の子の強いところ、見せてほしいの……♡♡♡」 ぐぐぐっ……♡ 乳房の圧力が増す。 それなのに、少しも苦しくない。 ねっとねとで、汗が次から次へと垂れ込んでくるおっぱいに溺れながら……。 少年は、脱出を試みた。 「ふれ~♡ ふれ~♡ 頑張れ~♡」 もにゅにゅにゅぅ♡♡♡ 両頬を乳房で挟まれて……。 甘い匂いが、鼻の穴から直に香ってくる……。 「……どうしたの? ちゃんと抜け出さないと……。私とキス、したいでしょ? 頑張って、体に力入れて……。私、そんなに無理矢理押さえつけてないよ? 男の子なら、簡単に抜け出せるはず……。……それとも、私が重たいって言いたいのかな。ショックかも……」 そんなことは思っていない。 少年は誤解を解くために……。 足の指先に力を込めて、体を滑らせようとした。 しかし……。 優葉が、口角を不気味に上げる。 今の急かしは、作戦通り。 少年が、ぐぐっと体に力を入れたところで……。 むにゅにゅにゅにゅぅ♡♡♡ おっぱいの圧力を、増してみせたのだ。 ――!!?♡♡♡ 当然、少年の顔は、もっちもちでねちゃねちゃの乳房に潰され――。 「イっちゃえ……♡ 精子びゅうびゅう漏らしちゃえ……♡♡♡ ぎゅうぅうう~♡♡♡」 びくんっ――♡ 腰が震える……。 尿道が大きく開き――。 ぶびゅるるるっ♡♡♡♡♡ ぶびゅぅぅううう~~~♡♡♡ ありったけの精液を、再びまき散らしてしまった。 「えへへ♡ びゅうびゅうしろ~♡ びゅうびゅうびゅう~♡ ん~どぴゅどぴゅ~♡ びゅるっ♡ どぴゅぴゅ~♡ 騙されちんぽ、びゅっくぅ~♡♡ 腰へこへこしながら、精子びゅるる~♡♡♡ あれあれ~おかしいねぇ~?♡ 君は、私のおっぱいから脱出しないといけないのにぃ~♡ ちょ~っと乳圧かけられただけで、シコっても無いちんぽから、子種たっぷり詰まった悪臭遺伝子ミルクを、びゅるびゅるる~♡ って漏らしちゃうんだ……♡ ドMなのかな……♡ それとも、おちんちんが雑魚いだけ……?♡ どっちでも良いけど、私、早くキスしたいから、頑張って脱出して……?」 にゅうぅ……♡ 乳圧が弱まった。 しかし、少年は……体に力が入らなかった。 これだけ盛大に……。 不意打ちのように、精液をびゅるびゅる漏らした後、まともに動ける雄はいないだろう。 本来であればこの力強い射精は、雌を孕ませる時に行う、全身全霊種付けオーガズムである。 雌に伸し掛かり……。 ありったけのパワーを使い切って、体重をかけて、子宮の奥底に種を仕込むときの射精なのだ。 それを、優葉の強烈繁殖本能ブチ上げフェロモンと、Kカップねちゃねちゃ汗まみれエロとろんとろん乳房によって、擬似的に行わされてしまったのである。 脳みそが――子孫を残していると、勘違いしている状況だ。 「ぶっぴゅうぅう~~~♡ って、出ちゃってたね……。もう一度言うけどさぁ。おちんちん、シコってないんだよ? ただ私の太ももが、たまたま押しつぶす感じで当たっちゃってるだけで……ね?♡」 これは……卑怯だ。 乳房を顔に押し当てる関係上、ちょうど、むっちむちの太ももで、ペニスが圧迫されるような状況になっている。 シコっては無いが……。これは十分な快楽になるだろう。 最初から負けが決まっている、最悪で最高のゲームなのだ……。 「あ……。もし君が、私のおっぱいから抜け出せなかったら……。罰ゲーム、だからね?♡ ほらほら頑張っておっぱいから脱出してよ♡ このままだと君……負けちゃうよ? 精子なくなっちゃうよ?♡ 良いの? おっぱいの匂い嗅がされて、押しつぶされてるだけで、金玉すっからかんにされるなんて、恥ずかしくない? 雄の強いところ見せてよ♡ 女の子に勝てるって証明して♡♡♡」 今日一番、乳圧が緩んだ。 少年は察する。 優葉だって……自分とキスしたいのだろう。 なんだかんだ、勝たせてくれるはず……。 最後の力を振り絞り……。 全身全霊。 おっぱいから抜け出すために、顔をずらす。 もちっ♡♡♡ ぷるるんんっ♡♡♡ 鼻が乳肉に引っ掛かる。 唐突に込み上げてくる射精感――。 必死で堪えて、上へ、上へと前進……。 「あ~♡ 目が見えてきた♡ あと少しじゃん♡ 頑張って?♡ 応援してるよ~♡ ファイト~♡ ちんちん頑張れ~♡ おっぱいに負けないで♡ こんなエチなおっぱいに負けるの、悔しいでしょ?♡ 踏ん張って♡ 私とキスしよ♡ ぶっちゅ~♡ って♡ 愛を確かめ合おうよ♡ あ~♡ 鼻も見えてきた♡ もうちょっと……♡ ……♡♡♡」 ようやく、おっぱいの牢獄から抜け出せる……! そう確信した少年は、喜びに満ち溢れた表情で、顔を――。 「ダメで~す♡♡♡♡」 脱出……できなかった。 優葉が……。 同じ分だけ、上にズレてきたのだ。 とびっきりの乳圧を伴って……。 にゅりぃいい……♡♡♡ っと、これまで隠れていた顔の面積を、再び多い隠すように、のしかかってくる……。 「イけ~~~♡♡♡」 びゅっぷぅうううううう~~~~~♡♡♡♡ びゅううう!♡♡♡ びゅるるぅうう♡♡♡♡♡ もはや……力など残されていない。 びゅっぷびゅっぷと、精液を漏らすだけ。 甘い甘い乳に溺れながら……。 無様なイキ顔を晒して、びゅうびゅうと射精する……。 「ま~た騙されちゃった♡ おちんぽおバカさんだから、何度だって同じ罠に引っ掛かっちゃうんだね♡ えへへ♡ おっぱいもにゅもにゅで、ちょっとでも力込められると、抜け出せなくなっちゃう……♡ それで、精子をびゅびゅ~♡ って吹き出しちゃうの♡ 弱いね~♡ 男の子って♡ だから私が守ってあげないと……♡」 ぎゅううぅう♡♡♡♡ 母のような包容力で、少年を抱きしめる優葉。 びゅぷぷぅ……♡ その間も、太ももに自ら擦り付けるようにして、精液を漏らし続ける少年。 これだけ射精しても……。 まだ、甘いフェロモンの作用からか、苦痛は感じなかった。 むしろ、出せば出すほどに、性感が高まっているように思える。 優葉は……。 「……じゃあ、罰ゲームで~す♡」 そう言って、下半身側に移動した。 むちっ♡ むっちっちぃ♡♡♡ おっぱいを滑らせるように……にゅるるんっ♡ っと。 そこには当然……。 ……イキ散らかした、ペニスがある。 フェロモンによって、勃起を無理矢理持続させられている、可哀そうなペニス……。 「罰ゲームは――おっぱいおむつだよ~♡♡♡」 にゅっぷぅううう♡♡♡♡ ――!!!! 優葉が、Kカップを両サイドから挟み込み、凶悪な乳圧を震えるペニスに与えた! これにはたまらず、少年も叫んでしまう。 ――やめてっ♡♡♡♡ ちんこ溶けちゃううぅ♡♡♡ しかし、優葉はやめるどころか、むしろ乳圧をどんどん増していく。 顔とは違い、ペニスは細い。 より強く、圧力をかけることができるのだ。 「おっぱいおむつだから……。真っ白なおしっこ、いっぱいお漏らしして良いんだよ?♡ びゅるる~♡ ぶしゃぶしゃ~♡ って♡ お潮も含めて、ぜ~んぶ吸収してあげる♡♡♡ 好きなだけ射精してね~♡♡♡」 びゅるるるぅうう♡♡♡♡ 乳圧が強すぎるあまり、射精の勢いは弱い。 尿道が狭まり、こそっと漏らした時のような、放尿感に近い射精が行われていた。 これは――非常に苦しい快楽を伴う。 なぜなら、一回の射精量が抑えられて、長い長い射精が持続するからだ。 絶頂の、一番気持ち良くて、頭が吹き飛びそうな快楽から、降りて来られないのである。 ふわっふわで、指がどこまでも沈んでいく、雄を甘えさせてくれる優しいおっぱいが――。 雄の精液を根こそぎ枯渇させる、最凶のエロ乳房に変貌した。 「出せ出せ~~~~♡♡♡♡ ぶぴゅるるる~♡♡♡ あれぇ~? おかしいなぁ♡ パイズリしてるわけでもないのに、精子びゅうびゅう漏れてくるよ~?♡ おちんちんの蛇口、ゆるゆるになっちゃったんだね~♡ もうイきっぱなしだ♡ えへへ♡ 楽しいなぁ~♡ 君が、ぶるぶる震えて、精液をどぴゅどぴゅ漏らしてるの見るの……♡ さいっこうにゾクゾクして、やめらんない……♡ しょうがないよね♡ 君が可愛いのがいけないの♡ あと、ちんぽ弱すぎ♡ こんなに出るものなのかなぁ普通♡ エロ漫画みたいに出てるよ♡ どぴゅどぴゅ~♡ って♡ あ~あ~おっぱいから漏れてきちゃった♡ 量多すぎ♡ ちんぽ、びっくびっく震えてるよ♡ 出るね……♡ どぴゅ~♡ びゅぱ~♡ びゅるるぅ~んっ♡♡♡」 睾丸から、ぐっぽぐっぽ精液を汲み上げて……。 優葉の乳房に、精液を献上する少年……。 この心地良さは……半端じゃない。 体の力だけではなくて……。 ペニスの、ありとあらゆる我慢も、解けていく――。 すると、どうなるか……。 「えっ……?♡」 ちょろちょろちょろ……♡♡♡ あろうことか……少年は、本当に失禁してしまったのである。 おっぱいに抱きしめられながら……。 ペニスをぶるるっ♡ っと震わせ、情けないお漏らし……。 「うそ……♡ お潮じゃなくて、こっちが出ちゃうんだ……♡ へ~♡ 面白い♡ ねぇねぇ君♡ 私に、こんな情けないところ見られちゃってさ……♡ どんな気持ちなの?♡ 顔隠しちゃダメっ♡ ちゃんと見てて♡ 見ないと乳圧強めるよ? そしたらおしっこが部屋中に飛び散って大変なことになっちゃう♡ ……よしよし♡ ちゃんと見ようね♡ おしっこ、すごい出てるから……♡ おっぱいがどんどん、君の匂いでマーキングされていっちゃう♡ 私たち……もう高校生なのにね♡ おしっこ出ちゃうんだね♡ あ~あ~すごい量♡ おっぱいの中の精液洗い流すみたいに、じょぼぼぼぼ~♡ って……♡」 ようやく……。 長い長い、放尿が終わった。 これは……さすがに恥ずかしすぎる。 異性の乳房にペニスを挟まれて……。 気持ち良さのあまり、尿道の筋肉が緩み、お漏らししてしまうなんて。 「ごめんごめん♡ ちょっとやりすぎちゃったね……♡ ……でも、私は君の、こういうなっさけなぁ~いところも含めて、全部全部、大好きなの♡ だから心配しないで?♡ これからも何があったって、私は君の一番の味方だし……。……辛いことがあったら、またおっぱいで、むぎゅ~♡ ってしてあげる♡ ね?♡ それで、いつかは結婚して……赤ちゃんを……♡ ……えへへ♡ でもその前に、ちんぽ鍛えなきゃだね♡ おっぱいでこんなに射精したり、お漏らししたりしてるようじゃ、赤ちゃん作れないもん……。いっぱい、お乳とセックスして、膣セックスの練習しよっ?♡♡♡」 少年は……恥ずかしさと、圧倒的に強い雌に受け入れてもらえた幸福感から、わけがわからなくなり……。 そのまま、気を失ってしまった。