「し、失礼します……」 「あら、どうしたの?」 「ちょっと、体育で足をすりむいちゃって……」 「まぁ大変。こちらにいらっしゃい?」 保健室を訪れた少年。 迎え入れたのは、養護教諭の川島だ。 身長177センチ、Jカップ……。 白衣の上からでもわかる、むっちむちのエロボディが、少年の目を惹きつける。 「あらあら。血が出ちゃってるわね」 「その……。痛みとか、大したことないんですけど、菌が入るといけないからって、先生が……」 「うんうん。わかってるわよ。じゃあ、そこに座って?」 少年を椅子に座らせて、手際良く消毒を終わらせる。 その間も少年は、川島のボディから目が離せなかった。 少し動くだけでも、ふわりと甘い香りが舞う。 女性特有のフェロモンの影響である。 177センチ、Jカップともなれば……。 例え服を着ていたところで、雄を誘惑してしまうのも無理は無い。 そして、川島はそういった視線になれている。 「……ごめんね? 私、汗っかきだから。嫌な臭いするわよね?」 「ぜ、全然! 嫌な臭いだなんて……」 「そう……? でもほら。私の匂い嗅いだせいで――ここ、膨らんじゃってるわよ?」 「えっ!」 川島が、突如として股間を弄ってきた。 少年は思わず身を引いてしまう。 「あらごめんなさい。手が滑ってしまって」 「うっ……び、びっくりした……」 「でも……。んふふ♡ がっちがちに……勃起♡ してたわよねぇ♡」 少年の耳元で囁く。 もにゅもにゅ♡ と、胸を押し付けながら。 少年は思わず生唾を飲み込んだ。 甘い香りが鼻腔をつつく。 理性を溶かす、悪魔のフェロモン――。 「あのね? 私……。君みたいな可愛い男の子、大好物なの♡ まだ授業が終わるまで時間があるから……。サクッと、抜いていかない?」 川島が、指でわっかを作り……。 上下にピストンする仕草を見せた。 「ぬ、抜くって……」 「わかるでしょう? もう小学生じゃないんだから――。オ、ナ、二―♡ してるわよね?」 少年は顔を赤くして俯いた。 川島が……背後から抱き着いてくる。 「してるでしょ? ねぇ教えて? 一日に何回してるの? 覚えたてなら、三回くらいかしら♡ 女の人の体イメージして、マラをしこしこぉ~♡ って♡ んふふ♡ 一度覚えると病みつきになって、ちんちん扱くことしか考えられなくなっちゃう♡ そういうお年頃なんでしょう?♡」 捲し立てるように少年を煽る。 少年は戸惑い、しばらく黙っていたが……。 背中に当たる、乳房の弾力と、川島の全身から香る、甘ったるい大人の女性の香りに、何かを期待せざるを得なかった。 「……一日、一回です」 「あらまぁ。ダメよそんなの。もっとたくさんヌキヌキしないと♡ 体に悪いんだから♡ ……私が、その精液溜め込んでるわるぅ~い睾丸から、おちんぽ汁を奪い取ってあげる♡ サクッとね♡」 「せ、先生……?♡」 「んふふ♡ 見てなさい♡ 私のおっぱいが出てくるところ♡」 「そ、そんな! おっぱいだなんて!」 「……見たくないの?」 「うぅ……。……み、見たいです」 「正直でよろしい♡ それじゃあ――目を逸らしちゃダメよ?♡」 川島が、少年の正面に移動した。 まずは、白衣を脱ぐ。 中は……。薄手のシャツ。 ブラがもう透けて見えている! 紫の、わざと透けさせているとしか思えない、扇情的なデザインだ。 それに見惚れている間に、シャツがもう脱ぎ去られてしまった。 「うわ……!」 紫のブラにより作り上げられた谷間……。 AVでもなかなか見ないサイズの、立派な峡谷である。 じんわりと汗ばんでおり、乳房周辺の湿度が上昇していく――。 「釘付けみたいね♡ 私のおっぱい……♡ ふかふかでとろとろで、もっちもちのJカップなのよ……♡」 谷間に指を引っ掛け、そのまま指でプルプルと振動を加える。 乳房の丘の部分に、波が広がっていった。 早く全景が見たい……! その焦りが、荒い呼吸となって表現される。 「落ち着きなさい♡ まずは、谷間の汗フェロモンを、くんかくんかして、楽しまないと……♡ ブラを脱いだら、一気に逃げちゃうから、もう嗅げなくなってしまうのよ?♡ 今だけ特別♡ もぎたて新鮮ドスケベフェロモンの溜池に、お鼻突っ込むの♡」 「良いんですか……?」 「もちろん……♡ あ、でも、その前に、ズボンとパンツは脱いでおきなさい」 「えぇっ。ど、どうしてですか?」 「君はまだ、私の匂いに慣れてないから――。嗅いだ途端、精液びゅるびゅるしちゃう可能性が高いのよ♡」 少年は恥ずかしがったが……。 ここまできて、引き下がるわけにもいかない。 大人しく、下半身に纏っているものを脱いでいく。 「まぁ……♡ がっちがちね♡ ツンっと上を向いてる♡」 「先生……♡ 嗅いでも良いですか……♡」 「えぇどうぞ♡ おっぱいフェロモンでつゆだくになった谷間に――お鼻突っ込んじゃいなさい♡」 ゆっくりと、乳房に近づいていく少年。 自分の顔より、何回りも大きい乳肉が、ブラの中に、ぎっちぎちに詰まっている。 興奮と緊張と……期待感で、心臓の鼓動が激しくなった。 手が震える……。 そんな少年を、労わってか……。 あるいは――壊すつもりなのか――。 川島は、自分から少年の後頭部に抱き着き、胸の谷間に押し付けたのだ! 「うぁああぁ♡♡♡♡」 ぷわっ♡ ぷわもわぁぷぅうううんんっ♡♡♡♡ あ、甘い……! 何だこの甘さは! 鼻が、肺が、器官が、脳が――全て蕩けてしまう……! 例えるならば、桃の缶詰を満たしているシロップの中に、蜂蜜とレモンを混ぜ合わせ、何時間もじっくりと煮詰めて作った、塊のような甘い粘液を、直接体の内側に刷り込まれているかのような――。 脳が一瞬、吹き飛んでしまったかと勘違いするほどの、圧倒的な甘さ……。 「おわぁあああぁ♡♡♡♡」 その興奮により、快楽を示す神経が、一斉に刺激される。 睾丸が、ぞわぞわと蠢きだし――。 腰が――跳ねた――。 ぶびゅっっっ……♡♡♡ びゅるぅうう~~~♡♡♡ 「あははっ♡ やっぱり出ちゃったわね♡」 「ふぅううう~~♡♡♡ ふううぅうう~~~♡♡♡」 「はいはい♡ 落ち着いて♡ 呼吸しっかり整えないと、気絶しちゃうわよ♡ あ~あ~♡ 匂い嗅いだだけなのに、目が明後日の方向を向いちゃってる♡ そんなに甘かった?♡ 脳みそバチバチしちゃった?♡ んふふ♡ 極上の雌が来たぞ~♡ って、張り切りすぎて精液のおしっこぶしゃぶしゃぶしゃ~♡ ってまき散らしちゃったのね♡ 可愛い……♡♡♡♡」 「お゛っ♡ んふぅううううう♡♡♡♡ 出すぅう……♡♡♡♡」 腰を、一定のリズムで『がくっ……! がくっ……!』っと震わせる。 まるで、馬の射精のように、その都度野太い精液が、びゅぶぶっ♡ っと噴き出ていった。 これまで経験したことの無い、本格的な射精……。 雄の本能が、雌フェロモンによって呼び覚まされてしまったのだ――。 「まだ出ちゃうわね♡ びゅうびゅう♡ 腰へこえぐぅ~い♡ 膣の奥にちんぽ突き刺して、卵子に精液ぶちまける時の動き、しちゃってるじゃない♡ さっきまであんなに可愛い、小さな小さな少年だったのに、女のガチで発情させる匂い嗅がされて、繁殖本能お目覚め腰フリ始めちゃってる……♡ お~い♡ そろそろ戻って来て~?♡」 「お゛……ぁ……?♡♡♡♡」 たった一分程度の、乳谷間だったが……。 少年はボーっとして、涎をばーばーに垂らし、その場にへたりこんでしまった。 「おっ♡ おぉおっ~~??♡♡♡」 脳が、強烈な快楽の信号を、何発も発したがために、危険を察知して、一旦活動を休止しているのだろう。 思考が一切できない、空の状態になっている。 頭の上に、いっぱいのはてなマークを浮かべ……。 のぼせたように、半目でだらっとしている。 「まさかここまで弱いなんて♡ もしかしてこの子、おっぱいフェロモンのアレルギーなのかしら。……だったら、たくさんフェロモン漬けにして、アレルギー治してあげないといけないわよねぇ?♡ そうよねぇ?♡」 川島が養護教諭になった目的。 それは――シ〇タを犯すこと。 今、まさに、格好の餌食が目の前にいる。 やることは一つだった。 「起きてっ♡」 「へぶっ!♡」 ボーっとしている少年に、Jカップの乳ビンタをくらわせる。 飛び散った乳汗フェロモンの影響か、少年は意識を取り戻した。 「おわ♡ おっぱいおっぱい♡」 「こ~ら♡ 落ち着きなさい♡」 「んぎぃ♡ おっぱいぃ♡♡♡ 先生♡ おっぱいちょうだい♡」 「あげるから……。先生の話を聞いて?♡」 「うんうん! 聞く! 聞くからおっぱい!」 「はいはい。んふふ♡ ……それじゃあ、ブラ、外すから、ちゃ~んと目に焼き付けるのよ?♡」 「……!」 少年が目を見開く。 決して――乳の登場を、見逃してたまるものか! 覚悟が現れた、熱いまなざしだった。 雄の熱を感じると、雌は当然悦びを感じる。 フェロモンの汗が、どばどばと分泌され、保健室の密度がさらに増した。 かちっ……♡ 金属の音。 さぁ、来るぞ……! 乳房が引っかかるようにして、ぐぐぐっとブラを持ち上げる……。 三、二、一……。 ゼロ――。 どたどたどたっぽよよよよぷうぅうぅんっっっ!♡♡♡♡ おっぱいドロップだ……! 「おわぁあ♡ すっご♡ おっぱい揺れてる♡♡♡」 ぶるんぶるん弾むJカップ。 波打つ肌色。桜色の乳首。海より広い乳輪。 そのどれもが、少年を滾らせる。 少年は無意識のうちに、腰をへこへこ動かしていた。 乳房はまだ揺れている。そして、汗を跳び散らせた。 その汗が、少年の顔にかかった。 「あっつぅ♡ うわ♡ 甘ぃぃいい♡♡♡」 「ごめんなさいね♡ 私も結構興奮してるみたいで――。おっぱい、異常なくらい汗かいて、つゆだくなの♡ 甘さも増しちゃってる♡ これ、嗅いだらもう雄はいてもたってもいられなくって、赤ちゃん作りに励んじゃうヤツよね♡」 「せんせっ♡ せんせっ♡ おっぱいぃ♡ おっぱいくださいぃ♡♡♡」 立ち上がり、腰をへっこへっこみっともなく振る少年。 川島は――。 そんな少年に、優しくキスをした。 「んんぢゅうぅうう……♡♡♡」 「んへっ♡ ぉお♡♡♡」 出だしは丁寧だったが。 ――徐々に抑えきれなくなり、激しさを増す。 とうとう舌をねじ入れた、本格的な捕食キスへと移行した。 「んじゅっ♡ じゅぉおぉお♡♡♡♡」 「せっ♡ はぁあ♡ ~~~♡♡♡♡」 甘酸っぱい唾液で、口内が溶かされていく……。 剥き出しになったおっぱいが、キスで密着することにより、ふにふにと当たっていた。 その乳房に何とか届かせようと、少年は腰を突き上げているが、当然届くことは無い。 「あらあら……♡ おっぱいとセックスしたいの……?♡」 川島が、Jカップの乳房を、大胆にガバっと開いて見せる。 「じゃあ、君のイライラおちんちんを包み込んであげるから――。好きなだけ、腰を振りなさい♡」 「振るっ♡ おっぱいに精子出すっ♡♡♡」 「荒っぽい言葉遣いね……♡ 雄丸出しじゃない♡」 「出すっ♡♡♡」 にゅぽんっ♡♡♡♡ 「あぁあああああああ♡♡♡♡」 Jカップ乳房おまんこに――ペニスがすっぽりと埋まってしまった。 少年はかかとを上げて、乳房の奥の奥まで、ペニスを届かせようとしている。 むっちむちの乳肉。 ほどよく汗ばんだふわトロの肌。 ホカホカの乳まんこ――。 「あっ♡ もうで、出ちゃうぅうううう♡♡♡♡」 びゅっ♡びゅぅうううううう~~~~~♡♡♡♡ ただ、乳房の奥にペニスを挿入しただけなのに――。 ピストンすることすらできずに、びゅうびゅうと精液を放ってしまった。 「おわっ♡ 出る出る出るっ♡ 出てるぅ♡♡♡」 腰をぶるぶると震わせ、おっぱいにしがみつきながら、どぷどぷと漏らしている。 「すごい勢いね……♡ よしよし……♡」 「あぁそれ♡ それダメぇ♡ 腰抜けちゃう……♡」 少年の震える腰を労わるように、とんとんと優しいリズムで叩く。 いつまで経っても、射精が収まってくれない……。 それどころか、乳肉の圧力が増しているようにさえ思えてくる。 「せ、先生……♡ もう、もう出ちゃったから……♡ おっぱい緩くして……♡ 苦しいよぉ……♡」 「何を言ってるの……?♡ 本番はこれからじゃない――」 「えっ……お、おわっ!?♡♡♡」 むぎゅぅうう~~~♡♡♡ 川島が、少年の腰を抱きしめる。 ペニスがより奥深くへと刺さり……。 乳圧が、桁違いに強化されてしまった。 「せんせぇえええぇえ♡♡♡♡」 びゅっ♡ びゅるぅううう~~~~♡♡♡♡ ようやく終わった、一度目の射精――。 それを嘲笑うかのように、すぐさま二回目が始まる……。 「じたばたしないの♡ 君がおっぱい欲しいって言ったのよ?♡ 自業自得よね?♡ んふふ♡ 君みたいな、おっぱいによわぁ~い男の子は、こうやって何回もおっぱいに射精しないと、耐性付かないの♡ これは治療♡ だから逃げちゃダメ♡ 逃がさない♡ おっぱいの中でちんぽ溶けるまで、びゅうびゅう射精しようね♡♡♡♡」 「そんなぁあああ♡♡♡♡ あひぃいいいい♡♡♡♡」 びゅうううぅ~~~♡♡♡ 乳圧によって、押し出されるかのように、精液がぶびゅびゅ♡ っと漏れてしまう。 体格差のある川島に、ぎゅぎゅっと抱きしめられれば、逃げることなど不可能――。 ただ無様に、この乳肉へと精液を献上することしかできないのだ。 「あぁイっくうううう♡♡♡♡ もうやめてっ♡ イきたくないっ♡ うわぁあああ♡♡♡♡ おっぱいいらない♡ いらないから離して♡ もうやだぁあああ♡♡♡♡」 「やだじゃないの♡ おとなしくびゅうびゅうしなさい♡ ほら♡ びゅうう~~♡ たくさん出てるじゃない♡ 残しちゃダメよ♡ 睾丸の中身がゼロになるまで、おちんぽミルクをびゅうびゅうびゅう~♡ ってしないと♡ ね? ほら♡ びゅ~♡ どぴゅ~♡♡♡」 「誰か助けてぇぇぇ♡♡♡♡ うひゃぁああああ♡♡♡♡」 「助けなんて来ないわよ♡ 良いから出して♡ 出せ♡ ほら、イけ♡ びゅうびゅう♡ 真っ白おしっこぶびゅ~♡♡♡」 とろんとろんの乳肉が、凶器と化した――。 頭が爆発しそうなほど苦しいのに、快楽のピークが収まってくれない……。 破滅的な心地の良さと、呼吸が整わない辛さが混合して、わけのわからない状態になっている。 もうとっくに、体から力は抜けていて、川島の抱擁に甘え切ってしまっている。 だから、余計にペニスが奥まで沈んで行って……。 ぶびゅびゅ~♡ っと睾丸の奥でくすぶっている精液まで、根こそぎ奪い取られてしまうのだ――。 ◇ 「お、おひぃん……♡」 「あら~……。 ちょっと、やりすぎちゃったみたいね」 少年が白目を向いて、ピクピク痙攣している。 川島は少年の頭を優しく撫でた後、服を着せ始めた。 「せんせぇ……♡ うぅうう……♡」 「あのね。君はどうやら、おっぱいフェロモンのアレルギーが強いみたいだから――。これからもたっぷりと、おっぱいで射精して、耐性を付けていかないと、大変なことになっちゃうのよ?♡」 服を着せ終わったので、耳元で忠告する。 甘い吐息がかかるだけでも、腰がびくんびくん跳ねてしまった。 「ほぉ~らまた♡ ビクビクしてる♡ 先生の匂いで射精しなくなるまで、たっくさんトレーニングしなきゃダメなのよ? わかった?」 「は、はひぃい……♡ わかりましたぁ……♡」 「これから毎日、ここに来ること。約束できるわよね」 「します……♡ 先生のおっぱいで、また射精したいですぅ……♡」 「よろしい……♡」 それからは、チャイムが鳴るまで、頭を撫でながらの、ねっとりディープキスをかまされて……。 もうすっかり、少年は川島の虜になってしまったようだ――。 ◇ 翌日……。 少年は、朝から保健室を訪れていた。 「あらあら♡ もう来たのね……♡ んふふ♡ おっぱいが忘れられなかったの?♡」 「はいぃ……♡」 早速、ベッドへ移動して……。 川島が、白衣を脱ぎ始める。 少年の方も、何か言われる前に、もうズボンとパンツを脱いでいた。 「気が早いのね♡ ……こ~んなに勃起させちゃって♡」 「あうっ♡」 カウパーが駄々洩れの亀頭を突かれて、声が出てしまう。 「ほら……♡ まずは谷間の匂い嗅いで、フェロモン耐性つけるトレーニングしないと♡ 匂いだけでぴゅっぴゅするなんて、恥ずかしいことなんだから♡ ね?♡」 「わかりました……♡」 もふっ……ぽよっ♡♡♡ 谷間に、鼻を埋めていく。 自分で止めないと、どこまでも沈み込んでしまう、ふわふわでとろとろのJカップ乳房……。 川島が、ゆったりと頭を撫でてくれる。 包み込まれるような安心感で、ペニスがピクンピクンと反応してしまう……。 「くんくん……♡ すぅすぅ♡ くんくん……♡ んふふ♡ おちんぽ、エッぐいくらい痙攣してる♡ 雌の匂い感じ取って、雄の本能がウキウキしちゃってるのね♡」 「ふぅうう……♡ ふぅうう……♡」 「ちょっともう♡ 意識飛ばすの早すぎっ♡ 一旦離れなさい♡」 「んぇええ……♡ おっぱいぃ……♡」 「今日は、匂い嗅ぎでの射精を我慢できるように、頑張りましょう? ……昨日みたいに、せっかくおっぱいとセックスできたのに、腰を全く振ることができないなんて恥ずかしいでしょう? おっぱいに負けない、つよぉ~いおちんぽ作らないと、将来困るんだから」 「ごめんなさい……。で、でも、先生のおっぱい強すぎて、おちんちんムズムズしちゃう……♡」 「全くもう……。じゃあ、もし、先生とのトレーニングで、ちゃんと成長できたら――ご褒美、あげちゃうわ♡ これなら頑張れるでしょう?」 ご褒美……! ペニスが、びくぅ♡ っと大きく跳ねた。 「ご褒美って!」 「もちろん……。生ハメお、ま、ん、こ……♡ よ?♡」 「はうぅ……♡」 耳元で囁かれて、背筋がぞくぞくぅ♡ っとしてしまった。 こんなドスケベな女と、生ハメ……!? 「しかも、ゴムはいらないわ。安全日限定だけど……。生中出しさせてあげちゃう♡」 「生中出し……!」 「んふふ♡ そのためには、トレーニングをちゃんとこなせるようにならないとね~♡」 そう言いながら……。 川島が、ブラのホックを外し……。 どたぷぅ……♡♡♡ でっかい乳房を解放した。 そしてすぐさま、少年を抱きしめる。 「もがっ♡」 「ほれほれ~♡ おっぱい乳圧プレスだよぉ~♡ 汗が染み出てて、と~っても濃厚で甘い香りする、雄をメロメロにしちゃうドスケベおっぱい♡ たっぷりと匂い嗅いで……♡ でも、射精はだ~め♡ わかった?♡」 「ほひぃい……♡♡ ふぅうう……♡」 少年の顔よりも大きなJカップの乳袋が、両サイドから包み込んでくる。 与えられるのは、安心感と、確かな温もり……。 抵抗力をゴリゴリと削ってくる、悪魔的な弾力だ。 そしてもちろん、乳房に顔を覆われることで、乳汗フェロモンが、発生直後からすぐに鼻へ襲いかかってくる。 甘い蜜の匂いで、脳がとろとろ蕩けてしまい――。 「あっ、出るっ♡」 ぶびゅびゅびゅぅう……♡♡♡ あっという間の射精だった……。 我慢をするとか、そういう次元じゃない。 嗅いだ途端に、睾丸がぐつぐつと盛り上がって、勝手に精液を放出してしまうのだ。 「はい、負けちゃったわね……♡ 今日は膣内ぴゅっぴゅお預け~♡ 残念でした~♡ とろんとろんのおまんこで、おちんちんの先っちょから、ドスケベ孕ませ汁びゅうびゅうしたら、ぜ~ったいに気持ち良いのにぃ……♡ おっぱいに顔を包まれただけで、ぴゅるぴゅる子種おしっこ漏らしちゃうような子は、セックスできまちぇ~ん♡ んふふ♡ 悔しい?♡ 悔しかったらちんぽ鍛えましょうね~♡ フェロモンアレルギー克服しないと、いつまで経っても生膣にちんぽぶち込めないわよ……?♡」 「うひいぃい……♡ くやじぃ……♡♡♡ あぁあ出てるぅ……♡ んはぁ~♡」 びゅっ♡ びゅるるるぅうう……♡ 腰をがくがくと震わせながらの、大量射精……。 ペニスに一切触れていないのに、普段のオナニーの何倍も濃い量が、どっぷどっぷと漏れ出てしまう……。 脳みそがビリビリ痺れるほどの快楽と、背筋がゾワゾワする、最高の射精感。 全く抵抗できずに、ただ本能に任せて精液をどぴゅどぴゅ噴き出してしまうのだ。 「うひぃい……♡ ぎもぢぃ……♡♡♡」 「んふふ♡ あ~あ……♡ 我慢することなんて、すっかり忘れちゃってるみたいに、精液どぴゅどぴゅ漏らし続けてる……。……いつまでもふかふかのおっぱいに埋もれてたら、ず~っと負けちゃうよ? おっぱいに、雄の方が強いんだぞぉ~♡ って、教えてあげないと……♡」 川島が、少年を離し……。 ドでかい乳房を、ガバっと開いた。 「おいで……♡ また、おっぱいでセックスしてあげる♡ 今日は少しくらい腰ふりできるように、頑張ろうね♡」 「う、うぅうう……♡♡♡」 少年は、ペニスを突き出した。 もうこの時点で、すでにぶるぶると震えている。 しかし、川島は容赦なく――。 ふわふわでもっちもちの、とろんとろんJカップおっぱいで、ペニスを包み込んだ。 「あぎゃぁああぁ♡♡♡♡」 睾丸が踊り狂い、さっさと精液を出せ! まき散らせ! と、少年に訴えてくる。 しかし、ここで射精してしまえば、トレーニングにならない。 必死で歯を食いしばり……。 ピストンするため、おっぱいからペニスを抜こうと試みる。 にゅぷにゅぷにゅぷぅ……♡ 「お……おぉおお……♡♡♡」 柔らかい乳肉が、まとわり付いてくる……。 しっかりと手入れされた女性の肌は、ぺたぺたと張り付いて、逃げ場の無い快楽をもたらすのだ。 それに加えて、この乳の弾力――。 少年の腰が、びくんっ♡ っと跳ねた――。 「あぁああ出るぅ……♡ 出ちゃうぅうう♡♡♡♡」 ぶぴぴぴぴっ♡びゅぅうううう~~~~♡♡♡♡ 残念……。 ペニスを抜き切る前――道半ばで、絶頂に達してしまった。 「んはぁ……♡ 出るぅう……♡♡♡」 「出せ出せ……♡ びゅるびゅるびゅる……♡ おっぱいおまんこに完全敗北射精♡ また負けちゃったわね♡ こんなに弱いおちんぽじゃ、いつまで経っても私のおまんこ味わえないわ♡ 可哀そう……♡ おっぱいが本当のおまんこと勘違いしたまま、これから先過ごすのかもしれないわね♡」 「嫌だぁ……♡ セックスしたいぃ……♡」 「だったらほら♡ 腰を振りなさい♡ 私、応援してあげるから♡ ほらほら頑張れ♡ 腰ぱんぱんして♡ ぱんぱんぱん♡」 「んっ……♡♡♡♡ くぅうう……♡」 射精の余韻に浸るペニスに、鞭を打ち……。 何とか、抜ける直前まで後退することに成功した。 ここからは、腰を突き出す作業が必要になる……。 しかし、どうにも力が入らない……。 Jカップ乳房の前では、男性は無力なのだということを、思い知らされてしまった。 「ほらどうしたの……♡ おっぱいの奥においで……?♡」 「動けないぃ……♡ 動いたら出ちゃうぅ……♡」 「大丈夫よ♡ おちんちん、もう何度も射精したんだから、きっと耐えることができるわ♡ 勇気を持って、腰をぱ~ん♡ ってぶつけてみなさい♡ おっぱいにしがみ付いて良いから……♡ ほら♡ 頑張って♡ ちんぽ負けるな♡ おっぱいに勝て♡ 勝て勝て勝て♡♡♡」 「う、うぅううう!♡♡♡♡」 全身に力を込めて……。 少年は、一歩踏み出した。 しかし――。 「あっ!??!??!♡♡♡♡」 なんと、その進んだ距離だけ、川島が後退したのだ! おっぱいに体重をかけるように、前に進もうとしていた少年は、そのまま……。 二倍ほどの長さになった乳奥までの道を、一気に突き進んでしまった――。 そうなれば、当然――。 「あぁあああ出るぅうううううう!!!??♡♡♡♡♡」 ばびっ♡ぼびゅびゅびゅびゅるぅぅうううう~~~♡♡♡♡ 「あがっ♡ はあぁあぁああ♡♡♡♡♡」 獣のような雄叫びをあげて、どっぷんどっぷんと精液を拭き散らかす少年。 川島は涼しい顔で、少年の腰を、とんとんと優しく叩いてみせた。 「はいまた負け~♡ よわよわなおちんちんさん、完敗で~す♡ びゅくびゅくびゅく~♡ おっぱいの中でペニス溺れちゃう~♡ どくどくどくぅ~♡ 出てる出てる♡ 精液ぴゅるぴゅる、気持ち良いでちゅね~♡ ぜ~んぜん射精我慢できない、だめっだめなおちんちんくん♡ 私のおっぱいにすっぽり埋まっちゃって、乳圧で精液ぜ~んぶ食べられちゃう♡ イくイくぅ♡ びゅっぷうぅうう~~~♡♡♡」 「っ―――はっ――♡♡♡♡」 「んふふ♡ 頭バチバチして、もう言葉出てこないわね~♡ その代わり、精液びゅるびゅる出てるわよ……♡ ぶびゅどぴゅぴゅるる~♡ すごぉ~いまだ出てくるぅ~♡♡♡ どっぴゅるぅ~~~♡ やるじゃない……♡ 睾丸張り切って、精液たくさん煮込んでくれたのね……。昨晩から、今日のために準備しておいてくれたのかしら♡ 濃厚で、どろんどろんのヤツが、おっぱいの中にどぷんどぷんって溜まっていってる♡ あっつぅ……♡」 少年は口をパクパクとさせたまま、辛そうにしている……。 もうさすがに、これ以上のトレーニングは無理だろう……。 ところが――。 川島は、おもむろに少年のお尻を持ち上げて……。立ち上がった。 「せ、せんせぇ……???♡♡♡」 「んふふ……♡ ごめんね♡ 君があまりにも可愛いから――虐めたくなっちゃったの♡」 「えぇ……♡ ……あっ♡♡♡」 にゅぷぷぷぅう……♡ しっかりと抱き上げられて……。 乳房の奥で、ペニスがガッチリホールドされている。 まるで、駅弁のような体制だ。 もはや赤ちゃん扱いと言って良いだろう。 「よしよしぃ~……♡ これから、私が――た~くさん精液搾り取ってあげまちゅからね~♡」 自然と、口調まで『ママ』のように変わり始める。 一体、これから何をしようと言うのだろうか……。 川島は――。 「へっ……?♡♡♡」 少年を、ゆさゆさと揺さぶり始めた……! 「う、うそ……♡ ああああぁぁああああ♡♡♡♡」 びゅぶぶぶぶぶびゅるぅうう~~~~♡♡♡ 早速、一発目の精液が噴き出てしまう。 先ほどの腰を振るパイズリは、かろうじてつま先が地面に着地していたため、快楽の逃げ道が容易されていた。 しかし、これはどうだろう。 支えとなるのは、川島の腕のみ。 さらに言えば、ペニスはJカップ乳房の中にすっぽり埋まっている。 腰を抑えられているので、力を加えることもできない……! 「あひゃぁあああああ♡♡♡♡」 びゅっ♡♡♡♡ びゅるぅううう~~~~♡♡♡ 「こ、これダメダメダメ♡♡♡ せんせっ♡ 降ろして♡ 降ろしてぇええ♡♡♡」 ようやくこのプレイの危険性に気が付いた少年が、泣き叫んでいるが……。 なんてことない顔で、川島はゆさゆさと少年を揺らし続ける。 「どこにも気持ち良いの逃がせなくて、おちんちんがぜ~んぶおっぱいのもちもちを引き受けちゃうのよね……♡ これでだいたい、男の子の性癖壊れちゃうの♡ あんなにセックスしたがってた子が、もうおっぱいのことしか考えられにゃ~い♡ ってなる瞬間が――たまらないのよね♡」 「やだっ♡ やだぁああ♡♡♡ おっぱい嫌だぁああ♡♡♡」 「こ~ら♡ 暴れないの……♡ 大人しくぴゅっぴゅしなさい♡ 精液お漏らしだっこで、イくイくびゅうびゅうするの♡」 「うぅううイくぅうう……♡♡♡」 だらだらと、みっともなく精液が吹きこぼれてしまう……。 抵抗したくても、乳房の弾力により、体に力が入らない……。 徐々に、じたばたとすることすらできなくなっていく。 「あうっ♡ うっ♡ 出るぅ♡♡♡」 「ぴゅうぴゅう……♡ よしよし……♡ た~くさんお漏らししていいでちゅからね~♡ ママのおっぱい、精子のおむつになりまちた~~♡♡ 止めなくて良いわよ~♡ そのまま、びゅうびゅうびゅう♡ ぴゅるぴゅるぴゅる~♡ っていっくらでもまき散らしちゃえ……♡ ママのおっぱい受精させるくらい、濃厚でドロドロな精液おしっこ、どぱどぱびゅ~♡ ってしなさい♡♡♡」 「イっくぅ゛♡♡♡ おぉ~~゛゛♡♡♡♡」 優しく甘やかすような口調……。 なのに、責めはエげつない――。 ゆさゆさと、一定のリズムを加えられているせいで、いつまでも射精の余韻が引き伸ばされて……。 腰が落ち着こうとする前に、次の射精が始まってしまう。 微弱な振動が、腹の奥まで響き渡ることで、全身が絶頂を迎えているような、ドライオーガズム的な要素も併発するのだ。 頭の中で花火を打ち上げられているかのような、危ない快楽で脳が溶かされていく――。 「イくイく♡ イ゛っ♡ ったぁあああ♡♡♡♡ もう無理っ♡ 無理ぃぃいい♡ 精子もう出ないっ♡ 出ないから降ろして♡ だっこやだ♡ やめて♡ やめてっ♡♡♡ お゛っ♡ うへぇ♡ またぎっ♡ ぎぁ♡ いぐぅ♡♡♡」 びゅ~~~♡♡♡ どぷどぷどぷぅ……♡♡♡ 「良い子良い子♡ ……まだ出るわよ♡ 踏ん張って精液汁びゅるびゅる漏らせ……♡ 漏らしなさい♡ 精液漏れちゃうダメちんぽになるの♡ はいまた射精♡ 射精の次は射精♡ 射精終わったら射精♡ 射精射精射精♡ イけぇ♡ びゅるびゅるびゅる~~~♡♡♡♡ はぁ~~~♡♡ シ○タ犯すの、さいっこう♡♡♡ まだ出るわよねぇ?♡ 楽しませてちょうだいよ!♡♡♡ 乳圧増してあげるからほら♡ イっけぇ♡♡♡ 出せおらっ♡ 射精しろぉ♡♡♡」 「ぐぁああぁぁ……♡♡♡♡ 無理無理無理助けて♡♡♡♡ 誰かぁ♡♡♡ こんなのもっ♡ おがぁ゛♡♡♡ ぎぃいいんっ……♡♡♡♡」 どぷどぷどぷぅうう~~~♡♡♡どぱびゅ~♡♡♡ 「お、おっぱいぃいぃ♡♡♡ ぐぁ゛♡ お゛♡ おぉおおっぱい好きぃい♡♡♡ す、好きぃ♡ でもぉ♡ もうでなぉおおんんっ♡♡♡」 「イけイけイけ♡ 出せ♡ 出せおらまき散らせイけ♡ びゅるびゅる漏らせ♡ 漏らしまちょうねぇ~♡ イ~く♡ イ~く♡ どろどろおしっこぶしゅぶしゅぶしゅ~♡ お乳おむつの中にぃ~♡ まっしろぉ~い、おちっこ♡ ぶっしゅぅ~~~♡ 出る出るぅ~♡ 遺伝子ぶちまけおしっこ、どぱぶっしゅぅうう~~~~♡♡♡」 「~~~~~~♡♡♡♡ ぎいぃいいっ♡♡ ぉぉ゛お゛お゛……♡」 いつまで経っても終わらない、搾精抱っこにより……。 少年はとうとう、気を失ってしまった――。 「……何よ、つまらないわねぇ。思春期なんだから、もっと射精してほしかったわ♡」 ため息をつきながら、川島は少年を降ろした。 ありったけの量を受け止めた乳房から、どろどろどろぉ……♡ っと、油汚れのような精液が垂れている。 「でも……。ふふっ♡ 味は悪くないわねぇ♡」 すっかり弱ってしまったペニスを甘弄りしながら……。 少年の耳元で囁く。 「……フェロモンアレルギー、直したいでしょう? だったらもっとびゅうびゅうしなきゃダメ♡ ――また明日、ここへいらっしゃい♡」 聞こえたのかどうかは、わからないが……。 返事の如く、ペニスから、精液がびゅっと噴き出てきた。