「よく来てくれたな! 少年!」 白衣を着た女が、元気良く顔を出した。 ここは、とあるマンションの一室。 ドアの表札には「森部研究所」と書かれている。 いかにも怪しい雰囲気だが……。 少年は、バイトの面接のため、ここを訪れた。 「入り給え。お茶を出そう」 「失礼します……」 中に入ると……。 まるで、理科室のような雰囲気。 女に案内されたのは、四畳ほどの小さな部屋だった。 ベッドと……。小さい丸テーブル、それから二人分の椅子以外、何も置かれていない。 「いくつか質問をさせてくれ。まず……。週にどのくらいオナニーをする?」 「ぶふっ!」 思わず少年は、お茶を吹いてしまった。 「オ、オナニー!?」 「あぁそうだ。君は確か……高○生だろう? 背は高くないが、とっくに精通しているはずだ」 「なんでそんな……」 時給3000円! 健康的な若い男性募集! その貼り紙だけを見て、応募した少年は、突然の質問に面食らっている。 「おやおや。まさか、普通のバイトだとでも思ったのかい? ……時給3000円だよ? そりゃあブラックでアブノーマルな仕事をさせるに決まってるじゃないか……」 女が、静かに立ち上がり……。 少年を、後ろから抱きしめた。 「え……!?」 豊かな乳房が、背中で潰れる。 女は身長170センチ程度、胸は――Iカップ。 初めての弾力に少年は戸惑い、顔を赤らめた。 「ふふ……。落ちつきなさい。何も、痛いことをしようってつもりじゃないんだ。……むしろ、その逆だね」 「あっ」 女の指が、乳首に襲いかかる。 グリグリと人差し指で、圧迫するような刺激を加えられて、少年は体をビクつかせてしまった。 「おぉ。なかなかの感度じゃないか」 「やめてください……♡」 「そんな可愛らしい声を出されて、やめられると思うかい? ……ベッドに行こう。良い子だから、抵抗はしないように。わかった?」 抗えば、何をされるかわからない……。 少年は大人しく、ベッドで仰向けに寝転がった。 そのすぐ隣に、女がやってきて……。 半身を密着させながら、左の乳首を再び弄ってきた。 「バイトの内容は至ってシンプルだ。私の実験に付き合ってもらいたい。それだけだよ」 「実験ですか……あぅっ♡」 「……今みたいに、乳首をきゅっと抓ると、可愛らしい声が出るんだねぇ。良い実験を行えそうだぁ……♡」 涎を垂らし、息を荒くする女に、少年は「ひぃっ……」っと小さな悲鳴をあげる。 一体、どんな実験をされてしまうのだろう……。 恐怖が八割、期待が二割。 女が白衣のポケットから、何かを取り出した。 吸盤のような形をした機械が二つ……。 「これを乳首に付けてくれるかい?」 「え……」 「大丈夫。痛くはないよ。ここに液体が溜まっているのが見えるだろう? これは媚薬のようなものでね……。それから、君の乳首に吸い付く面には、大量の繊細な毛がびっしりと生え揃っている。さぁ、付けてみてくれ」 「は、はい……」 少年は服を脱いで……。 乳首に、二つの機械を取り付けた。 「あひっ♡」 機械が乳輪を捉えた途端、ぴったりと胸にへばりつき……。 「うわわ♡ あっ♡」 大量に生えていた、細かい筆のような毛が、突如として回転を始めた。 「これ♡ これダメです♡ こしょぐったい♡♡♡」 「うん……。しっかりと作動しているな」 「あひぃいい♡♡♡」 これまで乳首で快楽を感じたことなど、あるはずもない少年。 しかし、毛の先から染み出てくる媚薬が、感度を上昇させることで、女性の乳首のような快感をもたらしてくれるのだ。 「うぁああ♡♡♡ 止めてくださいっ♡ あひんっ♡」 ビクビクと震えて、機械を剥がそうとする少年だが……。 べったりと張り付いているせいで、ビクともしない。 さらに、女がその体格差を活かして、少年の体を抑えこんでいるので、暴れながら快楽を逃がすこともできないのだ。 「あ、もう♡ うわぁああ♡♡♡」 「涙が出てるじゃないか……♡」 女は少年の顔をベロりと舐めて、涙を飲み込んだ。 「うむ……。やはり、シ○タの涙は甘い味がするというのは、本当だったんだな」 「うぃっ♡ たすっ、助けてぇ♡♡♡」 「落ち着きなさい。気持ち良いだろう? どうして実験を止める必要があるんだ。……あ、しまった。私としたことが、どんな実験かを伝え忘れていたね。説明しよう。今、君の乳首に付けている機械は――」 「うはぁ~~~♡♡♡♡」 「おっと」 少年が、びくんびくんと、大きく体を震わせた。 先ほどまでの痙攣とは違う、本格的なビクつき……。 それと同時に、乳首の機械の回転も止まる。 「どうやら、実験成功みたいだな」 「あ、あぁあ……♡♡♡」 少年は見事なアヘ顔を浮かべて、涎をダラダラと垂らし、一定のリズムで痙攣を繰り返している。 これはまるで――女性の絶頂。 女は不敵な笑みを浮かべた。 「この乳首マシンはね。男性でも女子と同じような快楽を得られるかどうか……。という実験のために作ったんだ。見事、乳首メスイキをキメてくれたようだね」 少年を労うように、頭を撫でる。 まだ絶頂の余韻が収まらないのか、少年は震え続けていた。 「すごいだろう。メスイキの快感は……。イッた後が、むしろ本番なんだ。心地良く、体がフワフワと浮いているような独特の感覚の中、何度も何度も体が勝手に跳ねてしまう……。ふふっ。楽しんでもらえているようだね……」 「んひっ♡ これっ……止まらなっ……♡ うぉ♡」 「二分くらいは、絶頂のピークを緩やかに下っていくから、痙攣は収まらないだろう。しばらくメスの感覚を味わってくれ給え」 「そんなっ……♡ ぬはぁああ……♡♡♡」 脳みそがバチバチと弾けるような快楽が、止めどなく押し寄せてくる。 男性は構造上、女性の絶頂感に耐えることはできない。 気持ち良さよりも、体が吹き飛びそうな恐怖感に襲われることになるだろう……。 ◇ 「はぁ……♡ んひぃ……♡」 「ようやく落ち着いたみたいだな。では、次の実験に行こう」 「え……」 「ん? もしかして、これで終わりだと思ったのかい? まさか。まだたくさん試したい実験があるんだよ」 「うぅ……♡ 次は、もっと楽な奴にしてください……♡」 「そうだな。男性の射精の回数には限度があるから、あまり過激に搾り尽くしてしまっても面白くない。……では次は、興奮を高める実験をしよう」 女は一旦部屋を出て……。 三本の試験管が入った、試験管立てを持ってきた。 中には、透明の液体が入っており、キャップがはめられている。 「これはね……私が実験で作った、『フェロモン』なんだ」 「フェロモン……」 「うむ。本来人間は、フェロモンを感じ取ることはできないとされているが……。おそらく匂いが薄いせいだと私は考えている。濃厚なフェロモンを嗅がせれば、神経が発達して、異性の匂いをもっと深いところまで味わえるのではないか……その実験を、させてもらいたい」 先ほどの乳首責めに比べれば、随分マイルドな実験だ。 しかし……。 このフェロモン責めが、少年にとって地獄のような結末を迎えるきっかけになると、女自身も想像していなかった。 ◇ 「まずはこれから……嗅いでくれ」 蓋を外した試験管が、少年に手渡される。 「私の腋汗を熟成させて、良い感じにエロい香りに仕上げたものだ」 「わ、腋……ですか」 少年が露骨に嫌そうな顔をする。 すると、女がなにやら、スイッチのようなものを少年に見せびらかした。 「これはね。今、君の乳首に張り付いている、一旦停止中の乳首マシンを、再起動させるスイッチだ」 「え……!」 「ふふっ。匂いを嗅ぐことを拒否するなら、こっちで追加実験をさせてもらおう……」 「わ、わかりました! 嗅ぎますから、乳首は勘弁してください……」 「素直でよろしい。では、嗅いでくれ」 「うぅ……」 涙目になりながら……。 少年は、試験管に鼻を近づけ、匂いを嗅いだ。 「おぉ……?」 嗅いだことのない匂いだ……。 何かに例えることは難しいが、強いて言うならば、フルーツの香りに近い。 すっぱい柑橘類を嗅いだ時に、腹の奥がソワソワするのと同じような感覚になる。 「どうだい? 嗅ぎやすいように調合してあるから、臭みは無いはずだ」 「はい……臭くはないですけど……」 「ふふっ。まだ、脳に浸透していないみたいだね……。これからが楽しみだよ♡」 そう言いながら、次の試験管を手渡す。 「今度は……。おっぱいフェロモンだ♡」 「お、おっぱい……」 思わず、女の豊満なバストに目が行ってしまう。 Iカップともなれば、白衣の上からでも十分な存在感を放っていた。 「どうした? 揉みたいのか……?」 「い、いえ……」 「遠慮しなくていい。実験のためだからな♡」 「あっ」 女は、少年の手を掴んで……。 自分の胸の上に置く。 「胸を揉みながら、胸のフェロモンを嗅ぐ……。さぞかし興奮することだろう♡ 試してみてくれ♡」 少年は……。 ゆっくりと、乳房を揉み始めた。 「うわ……♡」 ふわふわで、もちもちの脂肪に、指が沈んでいく……。 なんと、女はノーブラだった。 白衣の中は、薄いキャミソール一枚である。 あまりに具体的な弾力に、少年は夢中で指を動かした。 「ははっ♡ くすぐったいな……♡ 胸を揉むのも良いが、早く匂いを嗅いでくれるかい?」 「はい……♡」 鼻を近づけ……。 軽く吸引する。 「!?♡」 一瞬で、鼻の粘膜が溶かされるような感覚――。 脇汗フェロモンとは、比べ物にならない甘味……。 「あはぁ……♡」 視界がピンク色になるほどの、甘すぎる匂い。 肺にずっしりと溜まるような、カロリーの高いフェロモンだ……。 「おや? 随分と反応が違うようだね……♡」 女の胸を揉む手が止まらない。 鼻も止まらない。 くんくんと、試験管を鼻の穴に突っ込む勢いでフェロモンを吸引しながら、乳を揉みしだく。 「あぁ♡ すごいこれぇ♡ おっほぉ♡」 「下品な声が出ているな……♡ やはり人間でも、フェロモンを感じ取ることはできるんだよ♡ こうして神経を開花させることでな♡ さぁもっと嗅ぎなさい♡ いくらでも乳を揉むと良いさ♡」 「んぉお♡ ふぅうう♡♡♡♡」 しばらくの間、少年は胸を揉み、フェロモンを吸い……。 手が動かなくなるまで、猿になり続けた……。 「さて……。じゃあそろそろ、最後の匂いだな……♡」 ボーっとしている少年から、試験管を取り上げて……。 最後の試験管を手渡す。 「さぁ、嗅ぎ給え……♡ これは私の『おまんこフェロモン』だ♡ 排卵日の愛液を主成分とした、雄をいっちば~ん本気にさせる、繁殖本能呼び覚ましフェロモン……♡ すでに神経が繋がっている君ならば、大変なことになってしまうだろうな……♡」 「うっ……♡ うぅう♡♡♡」 小さな獣のように、情けないうめき声を上げる少年。 試験管に、鼻を近づけ……。 今度は、理性が薄いせいで、一気に吸引してしまう。 「あっ――♡♡♡」 脳が焼けるような感覚に襲われる――。 次の瞬間には、もう試験管をその場に落としてしまっていた。 「少年……? きゃっ♡」 少年は……。 女をベッドに押し倒した。 「ふぅうう……♡ うぅうぅう♡♡♡」 まるでオオカミのように、歯を食いしばって、女を見つめる……。 涎をダラダラと倒して、異常な興奮を見せていた。 「よしよし……♡ いいぞ♡ 実験成功だ♡ こんな小さな雄でも、繁殖に目覚めさせることができた……♡」 女はすぐに、白衣を脱ぎ、キャミソールを脱ぎ捨てた。 「さぁ♡ 君の好きなおっぱいだぞ~♡ さっき匂いを嗅いだから、もう体がしっかりと覚えてしまっているだろう♡ 夢中でむしゃぶりついてくれ♡ モンキーくん♡」 「あぅううう♡♡♡」 女の桜色の乳首に吸い付き……。 顔をぱふぱふと埋めることで、さらなるフェロモンの分泌を促す。 谷間に溜まった汗を掬い、鼻に押し付けると……。 「ぁぁあああ♡♡♡♡」 より一層、乳首への吸い付きが激しくなる。 もはや、人間とは呼べない状態だ。 「ふふっ♡ ちょっと匂いを強くしすぎたかもしれないな……♡ ……おっぱいも良いが、こっちも気になるだろう?♡」 女は、少年がおっぱいに夢中になっている間に、下半身も丸出しにしていた。 それに気が付いた少年は……。 「うぅおおお♡♡♡♡」 吠えながら、すぐさまおまんこへ移動。 べろんべろんと穴をほじくり、夢中で匂いを嗅いでいる。 「すごいすごい♡ んぉ♡ 気持ちいじゃないか♡ さすが、覚醒した雄は違うなぁ♡」 少年の後頭部を、自らの女性器に押し付ける。 苦しそうにしながらも、雄の本能が呼吸さえ忘れさせて、フェロモンの吸引を求めてしまうのだ。 興奮した女のおまんこからは、ねばねばでトロトロの愛液が漏れ出してくる……。 それが一層、少年の脳を狂わせた。 「かぁああ♡♡♡ うっ♡ あっ♡」 「落ち着きなさい……♡ まんこは逃げないからな……♡ よし♡ そろそろ性行為の時間だろう♡ ペニスは……♡」 女は少年を捕まえて、ズボンをひん剥いた。 そして、パンツも……。 小ぶりだが、ガチガチに勃起したペニスが姿を現す。 「さぁ少年♡ 前戯などいらん♡ 思うがままに腰を振りなさい♡」 「ばうぅ♡♡♡」 「おほっ♡」 少年の童貞が、一瞬で喪失されてしまった……。 ぬぷぷ……♡ 濡れ切った膣の肉を掻き分けて、ペニスが進行する。 「こらこら♡ そんな腰ふりじゃ、ペニスが抜けてしまうだろう?♡」 「あうぅ♡ おおぉ♡♡♡」 「すっかり獣じゃないか……♡ ちゃんと中で出せるように、もっと腰をだな……」 「出るっ♡」 「え?」 ぶびゅうぅうううう~~♡♡♡♡ ペニスが抜けてしまい、女の女性器の外側に擦り付けている状態での射精となってしまった……。 「おいおい……だから言ったじゃないか♡ こっちに出さないと、子孫を残すことはできないぞ♡」 女がペニスを誘導して、女性器へと再挿入させる。 「ぬぉおお♡♡♡♡」 イったばかりのペニスに、膣のヒダが容赦なく絡みつく。 少年は無意識のうちに、腰を引き抜こうとした。 しかし――。 「ダメじゃないか♡」 「あぅうう!?♡♡♡♡」 女が足でロックして、ペニスの脱出を許さない。 それどころか、一番根元まで、無理矢理挿入させられてしまった……。 「あっ、待って♡ お姉さんそれダメ♡」 ビリビリと全身に快楽が響き渡り、少年の理性が戻り始める。 「お姉さんやだ♡ 抜いて♡ ちんちんが焼ける♡ 溶けちゃうよぉ♡」 「そうだろう♡ 私のまんこは絶賛発情タイムに突入中だからな♡ 普段よりも相当温かい♡ だが、繁殖には適した温度だ♡ このまま性行為を続けても問題はない。いやむしろ、最高に気持ちのいい種蒔きを保証しよう♡ さぁ腰を振れ♡ 少年♡」 「む、無理♡ 腰ふりなんて――」 少年の理性は、快楽を拒んでいる。 それなのに……。 「えぇ嘘ぉ……♡ なんでぇ……?♡」 腰が勝手に、ピストンをしてしまうのだ――。 「残念だが、君の脳はもう、私のフェロモンに毒されて、繁殖に自然と向かうようになってしまってるよ♡ 何が起ころうと、睾丸プールを泳いでいる子種じゃくしちゃんたちを吐き切るまで、腰が止まることはないだろう♡」 「そんなぁ♡♡♡♡ んぁああああやだ♡ やだやだやだ♡ ちんちんダメ♡ ぅうぉおおお♡♡♡♡」 ぱんぱんぱんっ♡ 激しい肉音が響き渡る。 少年の意思に反して、ピストンの速度はかなりのものだ。 「大丈夫♡ 落ち着きなさい♡ ほら、おっぱいを嗅ぐんだ♡ この桜色の乳首とふわふわIカップに顔を埋めれば、さらなる精液の増産が見込める♡ 腰を振りながら、自分の顔を乳房で挟み込みなさい♡ そして、谷間をペロペロするんだ♡ 新鮮な取れたて雌フェロモンをたっぷりと吸引して、雄の本能を呼び覚ませ♡♡♡」 「いやっ♡ もぉおおお♡ なんでぇえええ♡♡♡♡♡ なんで体勝手に動くのぉおお♡♡♡♡」 必死で嫌がっているのに、女の指示通りに体が動いてしまう……。 腰をへこへこしながらの、乳房サンドイッチ。 「お、おわ♡ 甘すぎぃ♡ これダメだって♡ 鼻がもげる♡ 匂い濃すぎてもげちゃう♡ ううぅう♡♡♡」 甘さで鼻が溶けてしまいそうなほど、発情した女の乳汗は濃厚なのだ。 さきほどのフェロモン実験により、常人を遥かに超えるするどいフェロモン嗅覚を得てしまった少年からすれば、あまりに強烈な匂いになってしまう。 「い、イクイク♡ ダメ出る出すっ♡ うぉおおおお精子っ♡ びゅうううしちゃうぅうううう♡♡♡♡♡」 ぶぴゅっぷぅううぅうう~~~~♡♡♡♡どぷぷぷうぅう♡ びゅぷっ♡どぴゅるるるるぅうう♡♡♡♡ 普段の三倍ほどの濃さの精液が、女の膣に吐き出される……。 「良いぞ少年♡ もっと出せ♡ こないだのバイト君を超えてくれ♡ そうすればもっともっと金を出してやる♡ 優秀な遺伝子を私に植え付けなさい♡ 種蒔きの悦びを脳に叩きこめ♡ さぁイケほら♡ 精子をどぴゅどぴゅするんだ♡ まだ出るぞ♡ 頑張れ♡ 射精射精♡ すごいな♡ とんでもない量だ♡ だが、もっとイケるはず♡ 頑張れ雄♡ 父になりたいだろう♡ たくさん出して女を孕ませろ♡ 雌だぞ雌♡♡ 雌の子宮♡ 膣の奥底にザー汁をたっぷりと注ぎ込みなさい♡ ふふっ♡ 良いじゃないか♡ まだ出るっ♡ ほらイケ♡ イケイケぇ♡」 「あぁああああ~~~もう嫌だぁ゛♡♡♡ 出ない゛♡ そんなに精子出ないから♡ やめてぇ♡ 腰、止まってよぉ♡♡♡♡ もぉ~~~゛゛゛♡♡♡♡ あぁああ出るぅうううう~~~♡♡♡♡」 ぶぴぴぴぃいいいびゅうううぅううう~~~♡♡♡♡ 女に、いわゆる「だいしゅきホールド」をされながら淫語を流し込まれて、ありえない量の精液が、連続で噴き出てしまう……。 呼び覚まされた雄の本能が、この機会に必ず子を宿すため、躍起になっているのだ――。 「ん~~~♡ 良い射精だ♡ 若いからあと三回くらいはイケそうだな♡ よ~し♡ たっぷりと淫語を捻じ込んでやる♡ 繁殖を意識する淫語だ♡」 「いやっ゛! 淫語やめてっ♡ 腰が止まらなくなるからっ♡」 「孕ませてくれぇ♡ 少年♡ 私の赤ちゃん育成袋が、君のこってりどろどろ雄臭ザーメンを一気飲みしたくてうずうずしてるんだ♡ 赤ちゃんが欲しいんだよ♡ 元気な赤ちゃんをおまんこから放り出したい♡ 産道から赤子をぶっぱなしたい♡ 産みたい産みたい♡ 赤ちゃんほしい♡ 精子くれ精子♡ 子種だよ♡ こ~だ~ね♡ 君の遺伝子がたっぷり詰まった、ドスケベエロエロミサイル♡ 女の膣をほじくり返す孕ませ棒から、卵子かち割りエキスをぶぴぶぴぶぴぃいい~~♡ っと注入して、子孫繁栄間違いなしの特盛精液ミルクティーLサイズをどっぱどっぱまき散らしてくれぇ♡♡♡♡」 「おおぉおおおお♡♡♡♡ やだ無理っ♡ もう射精きついです♡ 尿道焼けるっ♡ 止めて止めて♡ もぉおおなんで腰動くのっ♡ 限界だよぉおお♡ 出したくない♡ 射精やだ♡♡♡♡ うぉおおお……出るぅ♡ 出ちゃう出ちゃう♡ またびゅっびゅしちゃう♡ あっダメダメダメイクっ♡ いっくうううう~~~~♡♡♡♡」 ぶぴゅうびゅびゅぷゆぅうううう~~~~♡♡♡♡ どくんどくんびゅう~♡びゅるるぷゆうう~♡♡♡♡ 「あぁこれはすごいな♡ 絶対孕んだ♡ 赤ちゃん確定一発受精確信孕ませ種付け光線だな♡ 偉いぞ♡ だがもっと出せる♡ 蓋をするんだ♡ 精液が漏れないようにな♡ 豚みたいに濃厚なヤツをくれ♡ ほら私の膣がもう♡ うねって大変だ♡ 絶対子種を逃がさないつもりらしい♡ ちんこどうだ?♡ 射精中にもみくちゃにされて、頭が吹き飛びそうだろ♡ でも残念ながら睾丸が稼働する限り性行為は終わらない♡ 子孫残しの体操は終わらないんだ♡ さぁ出せ♡ まだ蒔ける♡ 尿道かっぴらいて新鮮なDNAを私に植え付けなさい♡ 母のまんこから出てきた時のことを思い出せ♡ 私にもそれをさせたいだろう♡ 顔をゆがめながら私が赤子を放り出している光景を思い浮かべなさい♡ ほらほらちんぽ震えてきた♡ しっかり想像できたみたいだな♡ 良いぞ出せ♡ そのまま出せ♡ 生の膣に出せ♡ 赤ちゃん専用ルームにどっぷりと、排水溝の油汚れみたいな精液をぶっぴぶっぴ射精しろ♡ 膣の壁にへばりついて一生取れないようなヤツを出せ♡ さぁ来るぞ♡ 射精の時間だ♡ 連続射精で絶対に私を妊娠させろ♡ ポテ腹にしろ♡ 赤ちゃんを作れぇええええええええ♡♡♡♡♡」 どっぴゅぅううううう~~~♡♡♡♡♡ どぴんどぴんどぴんっ♡♡♡♡ばっ♡ばびゅうぅううう♡♡♡♡♡ 「おごっ……♡ ほおぉおおお♡♡♡♡♡」 「そろそろ打ち止めか……。では最後の射精に向けて、特別な搾精をしてやろう……。スイッチオン!」 「ゔぁ~~~~~~♡♡♡♡♡♡」 少年の乳首に備え付けられていた乳首マシンが、無情にも起動してしまった……。 それ単体でもメスイキを誘発してしまう、最強の快楽を伴うというのに……。 このままでは、オスイキとメスイキがコラボした、脳みそ崩壊確実のとんでもない絶頂が発生してしまう――。 「だっだっああぁあああ♡♡♡♡♡ うぉおおおおお?????♡♡♡ おおぉお♡ おォオオオおお♡♡♡♡」 「獣に逆戻りか♡ 腰が止まってるぞ♡ 雌の刺激のせいで脳が混乱しているようだな♡ だが問題はない♡ 膣をくねらせて子種の放出を促すだけ♡ もはやピストンは必要無いのだよ♡ 孕ませる準備は完璧に整ったな♡ 少年♡ もう着床確実だぞ♡ 受精待ったなしだ♡ ダーツで言えば、全部BULLだぞ♡ どんな風に射精しても絶対赤ちゃんが生まれる♡ イージー排卵モード突入だ♡ いっくらでも出しなさい♡ 全部着床してやる♡ 受精卵をポンポコ作って、赤ちゃん増産体制に移ろう♡ 出るか?♡ 最後の射精をしてしまうのか?♡ 気合入れて放り出せよ少年♡ 睾丸に一ミリリットルも子種汁を残さない、本気のガチ孕ませ種付け射精をしろっ♡ さぁ来いっ♡ 出せっ♡ 出せっ♡ 出せぇええ♡♡♡♡ 私に子供を産ませろぉおおおお♡♡♡♡」 「~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」 どぴゅぅううううううう♡♡♡♡♡♡ びゅっくぅ~~♡♡♡びゅるぅるぅるぅるぅううう♡♡♡♡♡ どっぷ……♡どぷんどぷんびゅうう……♡ びゅっ……♡ ……♡ 長い長い射精だった……。 役目を終えたペニスが、女のまんこから解放されて……。 びくんびくん震えながら、顔を見せる。 「……実験大成功だ♡ ありがとう少年♡」 自分の乳房に溺れて、気を失っている少年に……。 女は労いのキスをした。 ◇ 「では、明日のバイトなんだが――」 「え」 「ん? どうした少年」 二時間後、少年は目を覚ました。 女の作ってくれた、怪しい味のするカレーを食べている。 「あ、明日ですか……? 僕もう、一週間くらい射精できる気がしないんですけど……」 「ははっ。大丈夫さ。このサプリを飲めば、すぐにでも精液をまき散らしたくなるぞ!」 「飲みたくないです……」 「カレーにたくさん溶かしてあるが?」 「え」 「ははっ。冗談だ!」 「もう……」 本当に冗談なのだろうか……。 「君くらい、あっさりとフェロモンに適応できる存在は貴重なんだ。これからもたくさん実験させてくれると嬉しんだが……」 「うっ……」 女は、普通にしていれば、Iカップの爆乳美人である。 頼まれると……断りづらい。 「……わかりました。でも、ほどほどにしてくださいね」 「やった! じゃあ明日は、乳首マシンを改造して作った、ペニスマシンで十回射精を――」 「勘弁してください……」 少年のエロエロバイト生活は、まだ始まったばかりである……。