「……あ、あの」 とある少年が、図書室で勉強をしていたところ……。 図書委員の女子生徒が近づいてきた。 「はい、なんですか?」 「ごめん……。ちょっと、君に頼みたいことがあるの」 「……頼みたいこと?」 「うん……」 女は申し訳なさそうな顔をしている。 少年よりもニ十センチ程度背が高く、前髪が目のすぐ上まで伸びているせいで、どことこなく暗い雰囲気の地味な女子に見えた。 制服が今にもはち切れそうなほど、たわわに実ったバストに、うっかり目が行ってしまいそうになるが、少年はなんとか女の目を見て会話しようと努めている。 「僕でできることなら、手伝いますよ」 普段から図書室を勉強するために使わせてもらっている。 その恩があったのだろう。 少年はあっさり承諾してしまった。 女は……。 思わず笑みが零れそうになるのを堪えて、言葉を続ける。 「じゃあ、あの……。奥の倉庫に来てもらえるかな……」 「はい。わかりました」 倉庫の整理でもするのだろうか。 純粋な少年は、女の後にホイホイと付いて行ってしまう。 がちゃ……。 鍵の閉まる音。 「え?」 少年が振り返ると、女は慌てて手を横に振った。 「ち、違うの。つい癖で……」 「そうなんですね」 心優しい少年は、それ以上何も気にすることはなかった。 ……こうなってしまえば、後はもうやりたい放題である。 期待に胸を膨らませ、女は少年に近づいた。 「まず、そこの棚の本を、並び替えてほしくて……」 「ここですね」 「そう……。五十音順に……」 少年は腕まくりをして、棚の整理を始めた。 女はその様子を、じーっと眺めている。 ……今日は、あのプランで行こう。 どうやら、ハンティングのチャートを頭に思い描いているらしい。 女は突然、少年を背面から抱きしめた。 「ちょ、ちょっと?」 「この本は、こっちの棚にお願いできる……?」 「あっ……はい」 女があまりにも自然に指示を出してきたので、少年は何も言及することができなかった。 100センチ越えの豊かな乳房が、小さな少年の背中にのしかかる。 集中などできるはずがない。 若い女性が放つ甘い香りに包まれて……。 思わず、手が震えてしまった。 「棚の整理は危ないから……。私がこうして、支えててあげるね」 「えっと……。その、僕、大丈夫ですよ……?」 「怪我されたら、困るから……」 「……はい」 戸惑いつつも、棚の整理を続ける少年。 なんだか、女の鼻息が荒いような……。 それもそうだ。 この女、重度のシ○タ狂いなのだから。 少年のことは、彼が入学した当初から知っていた。 図書室にホイホイと足を踏み入れたのが運の尽き。 ここは、この女の狩場なのである。 「……それは、そっちね」 「はい……。あ、あのやっぱり、僕……」 「なに……?」 「うぅ……」 むぎゅぎゅ……♡ 柔らかい肉を押し付けられると、何も言えなくなる。 緊張と興奮で、少年の手の震えが強くなった。 「大丈夫?」 女の手が、少年の手に重なった。 撫でまわすように、スリスリし始める。 「冷たい……」 少年が冷たいのではなくて、女の体温が高いのだ。 ハグされているだけで、汗が噴き出そうになる。 「先輩……」 少年が、泣きそうな声を出す。 そんなことを気に留めるわけがない。 女のもう片方の手が……。 股間部分に触れた。 「あっ。え?」 さすがにこれには、少年も抵抗の意思を示す。 何かがおかしいと気が付いて、女から離れようとした。 しかし、身長150そこそこの少年に対し、女はそれよりも20センチほど高い、170センチ少々である。 暴れたところで、逃げ出せるはずがないのだ。 「もしかして……。興奮してる?」 「し、してません……」 「そうなの?」 「あっ♡」 ぎゅむ♡ 股間を握られて、思わず声が出てしまった。 女の口が、すぐ耳元に近寄って来て……。 「……勃起、してるね」 ねっとりとした口調で、囁かれてしまった。 背筋がゾクゾクする。 女と密着している部分に、どんどん汗が溜まっていくのだ。 女の方も同じである。 密着しているだけでも、ぷわぷわと甘い香りが漂ってきた。 そのフェロモンが――少年の判断力を鈍らせる。 気が付くと、体の力が抜けていた。 「あれぇ……♡」 そして、その場にへたりこんでしまう。 仰向けで、女が上にのしかかる体制に変わった。 「大丈夫だから……♡」 チャックが開かれて……。 小ぶりなペニスが顔を出す。 「……小さい」 少年は、馬鹿にされたのかと思ったが……。 女にとっては、小さいペニスの方が好物だ。 ぴくんぴくんと震えながら、快楽を待ちわびている。 「私のおっぱいが大きいせいで、こんなことになっちゃったんだよね……♡」 「あぅ……♡」 「……でもごめんなさい。私、こんなんだから、あんまりエッチなことって、したことがなくて」 大嘘である。 今日のプランは――無自覚搾精だ。 何も知らないフリをして、少年の精液をガッツリ搾り取るというプレイである。 言葉で説明するよりも、見た方が早いだろう。 「こうすると……。気持ち良いんだっけ……?」 「あっ♡」 女の手が、ペニスに絡みつく。 滑らかな動作で、皮が扱かれて……。 少年の弱点を的確に責め立ててくるのだ。 初対面で、ここまで相手の気持ち良い箇所を攻撃できるのは、よほどの熟練者のみである。 「あってるかな……これ……。下手くそでごめんね」 「うっ、そ、そんなことっ、おっ♡ ないですぅ♡♡」 普段のオナニーでは感じられない、女性の手によるねちっこい手コキ……。 ローションなどなくたって、ダラダラ溢れる我慢汁が、摩擦を手助けしてくれる。 何より、狭い倉庫に充満し始めた、女の甘いフェロモンの香りのせいで、性感がいつもより高めあげられていた。 「あっだめ♡ 先輩っ♡」 「どうしたの……? 痛い?」 女は――全てを理解した上で、手を離した。 「うぅ……♡」 少年は、落胆したような表情を見せる。 しかし、もう少しでイケそうだったのに……。なんて恥ずかしいセリフを吐くわけにはいかない。 「ごめんね。私、へたっぴだから……」 「全然……。あの、僕、気持ち良くて……」 一方、少年の方も、女性とこうして交わるのは初めてである。 意思の表現が上手くできない。 もどかしさが、股間に溜まるばっかりだ。 「あの……。おっぱい、見る?」 「え……」 「私のせいで、こんなにおちんちん勃起しちゃったから……。ね?」 諭すような口調に、思わず少年は首を縦に振ってしまう。 女は、制服のボタンを外し始めた。 ゆっくりと、焦らすように……。 本当なら、とっとと合体して、精液を搾り尽くしたいところだが……。 今日はプランがあるので、丁寧に責めていく。 ようやく制服を脱ぎ終わると、次はキャミソールだ。 ゆっくりゆっくり、上げていって……。 「んっ……♡」 乳に引っ掛かるところで、あえて艶めかしい声を出す。 ブラに守られた乳房が、捲れ上がり……。 ばるぅううぅんっ♡♡♡♡ 耐え切れなくなったキャミソールから、乳房がどろりと垂れ落ちてきた。 ぽよん♡ ぽよん♡ 一度揺れると、なかなか収まらない。 甘ったるい香りが飛び散る……。 「こんなおっきいの……。気持ち悪いよね」 「……」 「……ね?」 「……あ、え?」 少年は、乳の揺れに夢中になっていて、女の話を一切聞いていなかった。 当たり前だ。 100センチを超えるバストの揺れなど、まともに直視してしまえば、脳みそがフリーズを起こすに決まっている。 破壊力抜群のおっぱいドロップで、睾丸が繁殖を意識して、精液の増産を始めた。 「ブラ……外すね」 かちっ。 ホックの音……。 ついに、ドデカ乳房とのご対面だ……。 少年は、息を呑んだ。 そして――。 「んはぁ♡」 女の甘い吐息と共に……乳房の封印が解かれる――。 もわもわもわぁ……♡ 目に見えるほどのフェロモン湯気が、乳から立ち込めている。 信じられない光景に、少年は声を出すことも忘れて、ただひたすら熱い視線を送った。 「気持ち悪いよね。こんな大きいの」 「……いいえ」 この乳房が、男に対してなにより効果的であることを知っておきながらの、意地の悪い質問だった。 あまりのフェロモンに、少年の腰が勝手に動き始めている。 「あっ、甘い♡ うぁあ♡」 蜂蜜を鼻に流しこまれているかのような、まろやかで粘度の高いフェロモンが、呼吸器官にへばりつく。 肺胞の一つ一つにまで、甘く蕩ける熱いほかほか乳フェロモンが吸着してしまったのだ。 ……まだ湯気が出ている。 脱いだブラからも、同じように煙が上がっていた。 「臭いよね……」 女はあえて、しょげたような顔をしてみせる。 少年は首を横に振った。 「とっても甘くて……。僕、馬鹿になりそうです♡」 「うん……。じゃあ、もう一回手コキするね」 「あっ、はい……♡」 むにゅうう♡ 今度は、乳房を顔に押し当てながらの手コキだ。 もちろん、乳首を口で咥えられる体制である。 ちゅうちゅうと吸っていると、乳房から垂れ落ちる汗の雫が甘くて、まるで母乳を飲んでいるかのような錯覚に陥るのだ。 そして、熟練の手さばきにより、ペニスがもみくちゃにされている。 「ちょっとは気持ち良くなれそう?」 乳房で少年の顔が隠れているので……。 油断した女は、変態丸出しの、だらしない顔をしながら、射精直前の痙攣ペニスを見つめている。 「ちょっとどころじゃ……あぅうう♡」 押し付けられる乳首をちゅうちゅうと吸って……。 甘ったるいほかほかフェロモンの匂いを嗅ぎながら――。 「あっ♡ も、もう出るっ♡ いくぅ♡」 ぶびゅびゅびゅぅううう~どぴゅぅうう♡♡♡ どっぷぅ~♡びゅくるぅうう~~♡♡♡♡ 大量の精液をまき散らしてしまった。 「あはぁ~~~♡ ぎもちぃ~~♡♡♡」 ふわとろの乳房で顔面を包み込まれながらの射精は……格別だ。 普段であれば、ティッシュの存在を気にして精液を出す必要がある。 しかし今は……。女が全てを受け止めてくれるので、射精に集中することができるのだ。 これが、人にしてもらう最大の利点であり……。 ……中毒になる原因でもある。 「すごい出た……♡」 女は興奮を抑えつつ、乳房を少年の顔から退かした。 「でも、まだ大きいままだから……」 そう言うと、休憩など一切与えることなく……。 「あひゃぁ!?♡」 ペニスを、フェロモン汗が滴る乳房で挟み込んだ。 「ちょっ♡ なにしてっ♡ あはぁ♡ イったばっかだからぁ♡」 「え? 射精したばかりだと、苦しいの……?」 「そうですぅ♡ うぁあ♡ おっぱい柔らかぁ……♡」 100センチ越えのクソデカ乳房が、ペニスに襲いかかる。 悪魔的な異次元の弾力に包まれると、もう何も考えることができない。 「うひぃ……♡ あったかいよぉ♡」 「ちんこ……。見えなくなっちゃったね♡」 あっつあつの乳風呂によって、ペニスが蕩けてしまいそうだ。 少年は浅い呼吸を繰り返し、突然押し付けられた快楽に必死で耐えようとしている。 「うぉおお……♡ おっぱいすごぃい……♡」 「そんなにすごいんだ……」 「はいぃ……♡ もうダメになっちゃいますぅ……♡」 「へぇ……♡」 何も知らないフリをしながら、女は乳圧を徐々に高めていく。 男が、自分の乳房にペニスを挟まれてしまえば、いかなる時でも精液を放出するだけの下等生物に成り下がることくらい、当然熟知しているというのに。 「あ、あぁああ♡♡♡」 まだ挟み込んだだけで、ズリコキはしていないが……。 おかしなことに、射精感が込み上げてきている。 「なんで……♡ もうイキそう……♡」 「……え?」 女はとぼけた表情を少年に向けた。 ぱんぱんと床を叩いて、少年は降参の意を示す。 「それダメです先輩ぃ♡ おっぱいで、ぎゅう~♡ ってされるの、気持ち良すぎぃい♡♡♡」 「私、何もしてないんだけどなぁ……」 「あひゃぁああ♡♡♡」 びゅぷぷぷぷぷぷぅ……♡」 お漏らしのような、淡い射精が始まった。 女の特上極甘フェロモンの影響で、脳が射精を促そうと働かされている分、普段ならなんてことない刺激でも、精液が漏れてしまうのだ。 少年からしてみれば、初めての体験である。 尿を漏らしてしまった時の、あのなんとも言えないゾワゾワ感と似た、情けない射精――。 じんわりと高め上げられた乳圧のせいで、とぷとぷと、乳から精液が漏れ出してくる……。 「なんか、結構出てるみたいだね……♡」 女は興奮を抑えつつ、ベストな乳圧を維持している。 ペニスがちょうど、ふんわり乳肉から逃げられない程度の刺激だ。 「えぇ待って……♡ なんで射精終わらないのぉ……♡」 びゅぷぷぅ……♡ 弱い弱い射精なので、ピークの絶頂感もそこまで高くはないが――。 持続すると、気が狂いそうなほどの快楽へと変わる。 なにせ、射精した時の、昇降を繰り返すような独特の気持ち良さが、ずっと続いているのだから……。 「止めてぇ♡ 止めてくださぁい♡」 「私、何もしてないよ……?」 「そんなぁ♡ あふぅ……♡」 ぶぴゅぅ……♡ 外から見れば、確かに女は、ただ乳房でペニスを挟んでいるだけで、何も動いていないように見えるが……。 こっそりと乳圧をコントロールして、少年の射精が終わらないように刺激を加えているのだ。 それを、何も知りません。みたいな顔をしながらやってのける、とても恐ろしい女である。 「えへへ……♡ なんか、顔が蕩けてきちゃってるね♡」 「もうやだぁ♡ 戻って来れないよぉ♡♡♡」 「大丈夫♡ まだ出てるから♡」 「いやぁああ♡♡♡♡」 まるで、イッたばかりのクリをローターで責められ続けている、か弱い少女のような、情けない喘ぎ声……。 これだからシ○タレイプはやめられないのだ。 およそ五分間ほど、射精は続き……。 ようやく、女の乳からペニスが解放された時には、少年は気絶していた。 あまりの快楽の持続に、脳が危険だと判断して、意識をシャットダウンしたのだ。 「……ざっこ♡」 大きな乳房を開き……。 べっとりとこべりついた精液を眺める女。 雄に圧勝した証である。 さすがに五分間も射精すると、後半の方はただの透明な液体になってしまっており、搾り取ったところであまり面白くない。 だから――。 精液のより激しい増産を促す必要があった。 女は、少年の睾丸を握り……。 ぶるぶると、振動を送り始める。 こうすることで、金玉が活発化し、およそニ十分ほどで元のように射精できるようになるのだ。 「あ、あばっ!?♡」 突然響いてきた、ずっしりと重たい快楽に、少年が意識を取り戻した。 「あ~あ。気絶してれば楽だったのに……」 女はバレないように呟く。 「なにしてるんですかぁ♡ あぁああ♡」 「玉が可哀そうだから、撫でてあげてたの」 「撫でてないですよそれぇ♡♡♡ うはっ♡」 二つの睾丸をばっちり指で挟み込み、ぶぶぶ……♡ っと細かい振動を与えるマッサージ。 痛いわけではないが、すでに一度射精で脳を破壊されている少年は、何に関しても敏感に反応してしまう体になっていた。 「大丈夫だから……♡」 「うひゃあああ♡♡♡」 逃げたくても、腰が抜けているせいで、満足に体を動かすことができない。 ただ情けなく首を振って、手でばんばんと床を叩くだけだ。 「ちょっと静かにできる?」 「むごっ♡」 女は、先ほど脱いだブラを、少年の顔に押し付けた。 もわもわぁ♡ まだ湯気が出ている。 100センチ越えフェロモンむわむわ乳房の確かな甘い香りを押し付けられて、少年は何も言わなくなってしまった。 繁殖以外のことを思考できないようにする、魔法みたいな効果があるらしい。 「うぅ……♡ 射精したいよぉ……♡」 思わず声に出てしまう。 乳のとろんとろんの香りを嗅ぎながらの睾丸マッサージで、本来よりも早いスピードで、金玉がぐつぐつと精子を煮込み続けていた。 そして……。 「……よし♡」 女は、少年の顔に被せていたブラを外した。 パンティを脱いで……。ブラの代わりに顔に押し付ける。 「すっごい濡れてるから、臭いかも……♡」 「おへぇ……♡」 むせてしまうほどの、蒸れっ蒸れのエロエロパンティ……♡ いつのまにか、鼻に自ら押し付けて、くんくんとフェロモンを吸引し始めていた。 「おわぁああ♡♡♡」 乳よりも数倍甘酸っぱい香り……。 もうどうしようもないほどに、射精欲求が高まっている。 「精子出したいですっ!!!♡♡♡」 馬鹿みたいに宣言する少年。 女は、少年のその発言の前に、もう待ちきれないと言った様子で、ペニスを掴んでいた。 おまんこが、目と鼻の先にある……。 「入れるね……。私、エッチしたことないから、気持ち良く無かったらごめん♡」 興奮が抑えきれず、鼻息が荒くなっているが……。 「早くしてください!」 少年の方も壊れているので、それに気が付かない。 女は、不気味に口角を上げた。 「うへっ……♡ いただきます♡」 じゅぷぅう……♡ 「おぉおおおお♡♡♡♡」 ばびゅううううう~~♡どぴゅううう~~~♡ びゅうるるるるるるぅううう♡♡♡♡ 柔らか膣肉に包まれた途端に、射精が始まってしまった……。 ペニスをぎゅむぎゅむと圧迫し、撫で上げる極上のヒダ――。 当然のように、女は名器を持ち合わせている。 男のペニスが入り込んできた瞬間、一斉にヒダが襲い掛かり、精液を僅か数分で全て搾り取ってしまうという、恐ろしいまんこなのだ。 「さん……♡」 女が、何かを呟いた。 そして、腰をぱんぱんと打ち付け始める。 「おほぉ♡ うおぉお♡ いくぅうう♡♡♡♡」 ばびゅるるるどぴゅんどぴゅんんっっ♡♡♡♡ とんでもない勢いで、精液が扱き出されて行く――。 まるで馬の射精のようなスピードと量だ……。 「先輩♡ うわぁあああ♡♡♡♡」 まるで怪物にでも襲われているかのような叫び声で、少年が泣いている。 もはや拷問と言ってもいいほどの快楽電流が、全身をとんでもない速度で駆け巡っているのだ――。 「にぃ♡」 ばびゅう~~♡どぴゅうう~~どどどどぴゅぅうう~~♡♡♡ それでも女は、腰を止めない。 いやむしろ、速度が上がっている……。 「イケイケぇ♡♡♡」 「うわぁダメぇ♡♡♡♡ もっ♡ おぉおおおお出るぅうう♡♡♡♡」 「い~ちっ♡」 ばびゅどぷぶびゅぴゅううぅうう♡♡♡ どぱんどぱんっ♡びゅうう~~♡♡♡ エロ漫画のような射精を続ける少年……。 睾丸マッサージの効果が抜群に発揮されているらしく、噴き出る精液はドロドロで、膣壁にべっとりとこべりつく。 それがまるでローションのようになって、愛液と混ざりあい、さらに凶悪な摩擦を生み出した。 「うぉおおイクぅ♡ 出す出す出すッ♡ 精子出すっ♡」 馬鹿丸出しの宣言をしながら、女に腰を破壊されつつも、繁殖本能に身を任せて、濃厚な精液を出そうと努める少年――。 「ぜ~~~ろっ♡♡♡♡」 ばっちゅうぅうう~~~ん♡♡♡ 一番高い位置からの、強烈な杭打ちピストン――。 「えっ!???♡♡」 ペニスに加わる刺激が変わった。 女の腰が、根元まで刺さっている影響か、子宮口に亀頭がずっぽりとハマってしまったのだ――。 「あぁああうそぉおおお♡♡♡♡」 ばびゅぶぶびゅびゅびゅ~~~♡♡♡ 子宮口によるフェラチオが始まる……。 すでにエグい杭打ち騎乗位で、激しい射精を持続させられているというのに――。 「あぁああとめてぇえええ♡♡♡ ちんちん吸わないでぇ♡♡♡♡」 「ん~。どういう意味?」 この期に及んで、女はまだ何も知らないフリを続けている。 「助けてっ!!!! うぉおおおおお♡♡♡♡」 獣のように雄叫びをあげながら、動かない体を必死で動かそうと、脂汗をかきつつも何とか逃げようとする少年。 しかし――。 「動いたら危ないよ♡」 「おぉお♡」 女が上半身を倒して、少年の体を潰した……。 「落ち着いて♡ ほら♡ びゅうびゅう~♡ って♡ 気持ち良さそうに射精してるよ?♡ 怖くない怖くない……♡ どぴゅ~♡ へへっ♡ 腰ぶるぶるしてる♡」 「せ、せんぱっ♡♡♡ がぁああああでるぅうぅうう♡♡♡♡」 少年の叫びを封じるかのように、乳房を押し当てる――。 「~~~~♡♡♡」 「ごめん♡ 全部嘘♡ 私、君を壊すために演技してたの♡」 もはや、少年の耳に、女の言葉は届いてない。 ふわっふわの乳肉がバリアとなって、外界と繋がる道を消してしまっているからだ。 「頭ぼけぼけになっちゃうよね♡ こんな甘い匂い押し付けられながらさ……。びゅうびゅう~♡ って♡ さっきおっぱいで持続射精させたのは、これですぐに気絶しないためだよ♡ ほらすごいすごい♡ おっぱいなんか比べものにならないでしょ♡ ヒダがみんな意思を持って、精子出せ~♡ ってちんぽ虐めてる♡ あぁ気持ち良いね♡ うんうん♡ 私も結構これキくんだよ♡ まぁこんなちんぽじゃイかないけどね。お~出てる出てる♡ すっごい出てる♡ すっかり大人しくなっちゃったね♡ でも意識跳ばせないでしょ♡ 本当だったら、脳みそが判断して、意識のスイッチオフにしてくれるんだけど、もうそれさっきやっちゃったから♡ 一日に二回も使えないの♡ だからさんね~ん♡ 脳味噌どっか~ん♡ ってなっちゃうくらいの快楽に溺れてるのに、全然戻って来れないね♡ ず~っと射精中の一番気持ちい山の上から降りられない♡ よしよし♡ 大丈夫♡ あったかいでしょ私♡ ぎゅ~♡ ってしてあげるから、安心してぴゅっぴゅしようね♡♡♡」 まるで人が変わったかのように……。饒舌になる女。 地味な女子のフリをして、罠にかかった生徒を貪り食ってしまう……。蜘蛛のような人間だ。 柔らかい乳房を顔に押し当てられた少年は、もはやここがどこなのかすら忘れ始める。 柔らかい。甘い。ほかほか。気持ち良い。 それら四つ以外の、残り全てを判断する機能が失われていた――。 「射精びゅ~♡ 気持ち良い~♡ どぱ~♡ 子宮たっぷたぷだよ♡ へへっ♡ 美味しい♡ お肌つやつやになっちゃう♡ こんな貴重なたんぱく質を飲んだら、膣の筋肉ムキムキに成長して、また男の遺伝子を吸い尽くす最強名器に育っちゃうよ♡ 私ね♡ 栄養がおっぱいと膣に回るようになってるの♡ 小○生の時からGカップあったし、膣もゴリゴリでね♡ 男って雑魚すぎ♡ っていっつも思ってた♡ 君みたいな子ばっかり♡ どんだけ鍛えても、ちんぽって強くならないんだよね♡ あぁ~出てる出てる♡ 敗北射精びゅびゅびゅ~♡ 気持ち良いね♡ そのままちんぽの蛇口壊れるまで出しちゃおっか♡ はいどぴゅ~♡ うわぁ上手♡ でも私の卵子はつよつよだから、君のざっこいクソ遺伝子では妊娠しませ~ん♡ 残念でした♡ でも良いよ♡ その代わりにたくさん射精させてあげる♡ イケイケ♡ 出せ♡ 雑魚遺伝子ばら撒け♡」 ぶびゅううぶぶぶびゅうう……♡♡♡ 精液は、すでに透明に変わっている……。 ところが子宮口の吸引は終わらない。 このまま……。 女の性欲が満たされるまで、小一時間ハメられ続けるのだ――。