「おに~さんっ♡」 「えへへ♡ 来ちゃった♡」 「お兄さん、どうせ家にいてもシコシコオナニーするだけでしょ?」 「だったら……。今日も私と、射精我慢対決しようよ! 「ルールは簡単♡ 私がお兄さんに、むぎゅぎゅ~♡ って抱き着くから、五分間射精しなかったら、お兄さんの勝ち♡」 「もしお兄さんが勝ったら……。なんでも言うこと聞いてあげる♡」 たゆん♡ ぽよよ♡ 「このJカップおっぱいを、ぽふぽふしたり――」 ぼよよんっ♡たゆっ♡ぼいんっ♡ 「揉み揉み~♡ ってしたり、できちゃうんだよ?♡」 「でも、もしお兄さんが、うっかり射精しちゃったら……」 「うふふ♡ 限界まで精液搾り取って、金玉すっからかんにしちゃうからね♡」 「それじゃあ早速、ゲームスタート♡♡♡」 むぎゅぅうう~♡♡♡ 「まずは、後ろから抱き着いてあげる♡」 「えへへ♡ こんなに密着したら……。若い女の子特有の、甘酸っぱ~い、柑橘系の香りが、ぷんぷん香って来ちゃうね♡」 もにゅうう♡♡ 「私、身長が低いから、ちょうどお兄さんの腰あたりに、ぽよよ~♡ っておっぱい当たるでしょ~?♡」 ずりっ♡ずりぃ♡ 「えへへ♡ おっぱい擦り付けちゃう♡」 「腰は敏感だから、雌が来たぞ~♡♡♡ ってすぐに反応しちゃうんだよね~♡」 「あぁ~♡ どうしたの? びくびくぅ♡ ってして♡ あれあれ~? 腰から力が抜けちゃってる♡ ざっこ♡」 「今日も相変わらずの雑魚さだね~♡ おに~さんっ♡ 私のJカップをずりずりぃ♡ って押し付けられるだけで、なさけな~く腰引いちゃって♡」 「恥ずかしくないの? お兄さん、私より○歳も年上なのに♡ おっぱいぽよぽよされただけで、こんなことになっちゃってさぁ♡♡」 ぷわわぁ~♡ 「えへっ♡ おっぱい潰れたせいで、甘々フェロモンが、ぷわぷわ漂っちゃってる♡ お兄さんフェロモンに弱いんだから、あんまり吸っちゃダメだよ?」 がくっ♡がくっ♡ 「って、言ってるそばから……♡ しっかり私のフェロモン嗅いで、腰がくがくになっちゃったんだね♡」 「大丈夫♡ しっかり抱きしめてあげるから、そのままぶるぶるしてて良いよ♡」 もにゅう♡ずりぃ♡♡♡ 「おっぱいずりずり♡ 柔らかいね~♡ どうしておっぱいって、こんなにふわふわなんだろう♡ 雄が絶対勝てない魅惑の弾力♡ お兄さん、おっぱいにもフェロモンにも弱い、雑魚雑魚おちんちん人間だから……。今日もやっぱり、抱きしめられただけで、出ちゃうのかな♡」 「あと三分……。そろそろ、正面に回るね♡ お兄さん、そこに座って? ……おっぱいで顔をぱふぱふしてあげる♡」 「え? ズルくないよ? だって、ただ抱きしめてあげるだけだもん♡ お兄さんの後頭部を、ぎゅぎゅ~♡ ってね♡ おっぱいが当たっちゃうのはしょうがないじゃん♡」 「……それとも何? 腰に力が全然入らない、今の状態でおっぱいの匂い嗅いだら――。すぐ出ちゃう~って感じなの?」 「そんな恥ずかしいこと言わないよね? ね?」 「うん♡ 良い子良い子♡」 「じゃあ、そこに座って?♡」 もっぎゅぅうう~~♡♡♡ ぷわわもにゅう~♡♡ 「はい♡ おっぱいでぽふぽふ~♡♡♡」 「私みたいな若い女の子は、おっぱいからとびっきり甘い香りがするんだよね~♡」 「他の部分は、甘酸っぱフェロモンなんだけど、おっぱいは甘味が強い感じするでしょ~?♡♡♡」 「たっくさん嗅いで、脳みそバグらせちゃおうね~♡♡♡」 「えへへ♡ 服越しでもこんなにフェロモン香ってるんだから……。……生乳の匂い嗅いだら、お兄さんどうなっちゃうんだろう♡」 「あともう少し我慢したら……。えへへ♡ なんでも言うこと聞いてあげるからね♡」 「服をがばぁ~♡ って捲り上げて……♡」 「私のブラを嗅いだ後……♡」 「ぼよよよぉ~ん♡ って、弾むおっぱい捕まえて、くんかくんかするの♡」 「そんなの絶対、頭おかしくなっ――」 ぶびゅう♡びゅうびゅうびゅう♡ どっぴゅうぅう~♡♡♡ 「……え~」 「……おに~さん♡」 「もしかして、私の生乳フェロモン嗅ぐ想像しただけで、出ちゃったの?♡」 がくがく♡ぶびゅうう~♡♡♡ 「やんっ♡ そんなに私のこと抱きしめないで♡ おっぱいに顔埋めたら、射精止まらなくなっちゃうよ?♡」 ぶっぴゅっ♡ぴゅるるる~♡どぴゅぴゅ♡ 「もう聞こえてないんだね~……♡ まぁいっか♡」 「そんなに射精したら、罰ゲームの搾精、耐えられるのかなぁ♡」 「どれだけ泣き叫んでも、やめてあげない……。きっついお仕置ぴゅっぴゅなんだよ?」 びゅっくぅう~♡ 「あ~あ~♡ ズボンから染み出してる♡ なっさけない射精♡ ぜ~んぶ無駄打ち♡ 精子くん可哀そう♡ おまんこの中で泳ぎたかっただろうなぁ~」 ぴゅる……♡ぴゅるぅ……。 「やっと収まった?」 「よしよし……♡ 頭撫でてあげるから、射精の余韻、ちゃんと味わってね♡」 「その間に、どうやって金玉すっからかんにするか……。考えておいてあげるから♡」 ◇ 「えへへ♡ お待たせ♡」 「これ、なにかわかる?♡」 ぷわもわもわぁ~♡♡♡ 「うわ♡ もうおちんちんが大きくなってる♡」 「さっきあんなに出したのに……♡ ズボンとパンツに、べっとり精液こべりついてたよ?」 「おちんちんびこびこ~ん♡ って♡ ダウジングマシンみたい♡♡♡」 「お宝、持って来ちゃったんだ♡ ……えへへ♡ すごい匂い♡」 ぷわもわもわもわ♡♡♡ 「私の体操服♡」 「昨日、ものすごく汗をかいて……。そのまま洗ってない、甘酸っぱフェロモンでつゆだくになった、イケない匂いのする体操服だよ♡♡♡」 「持ってるだけでも、匂い香ってくる……♡」 ぷわぷわんっ♡♡♡ 「お兄さんは、これを嗅いで……♡」 「私はその間、金玉もみぃ♡ ってしたり、おちんちんしこしこ~ってしたりして、精液打ち止めになるまで、たっぷりと射精させてあげるからね♡」 「早速始めよっか♡」 ぷんっ……♡ もわもわぷぅ~ん♡♡♡ 「うっわぁ♡ すごい勢いで嗅いでる♡」 「若い女の子特有の、脳みそぐちゃぐちゃになるくらい、刺激が強いフェロモンに、顔中覆われちゃってるね♡♡♡」 「あっ、脇の部分とか♡ もっと匂いが濃くてすごいよ♡ そうそこ♡ 嗅いで嗅いで?♡♡♡」 ぷっわぁ~~♡♡♡もんもんっ♡♡♡ 「ね? 頭をがつんがつん殴られてるみたいな、ずっしり響く甘酸っぱい香りするよね?♡」 「あんまりにも匂いが強くて苦しかったら、ちゃんとおっぱいの部分のまろやか甘々フェロモンを嗅いで、意識保つんだよ?」 「さて、と♡ 準備もできたし、こっちも始めようかな♡」 もみぃ♡もみぃ♡ 「おぉ~♡ 金玉ぱんっぱん♡ あんなに出したのに♡ フェロモン嗅いだせいで、精子もっと作らなきゃ♡ って張り切ってるんだ♡ お馬鹿さんだね~♡ どんだけ子種煮込んでも、ぜ~んぶ無駄打ちなのに♡ 偏差値低いダメ金玉さんっ♡」 ぐつぐつぐつぐつ♡♡♡ 「生意気なこと言われると、おちんちん喜んじゃって、精子作るスピ―ドがアップしちゃう♡ お兄さんってホント雑魚♡ 恥ずかしくないの? こ~んなおっぱいデカいだけのガキに、好き勝手精子ぴゅうぴゅうさせられて♡」 ぎんっぎん♡♡♡ 「どうしておちんちん固くなるのかなぁ♡ 馬鹿にされてるのに♡ お兄さんドMなの? マゾなの? 全くもう♡ マゾなら……♡ 金玉ぶっ壊れるくらい、射精させられても良いってことだよね~♡♡♡」 しこしこしこしこっ♡ もみぃ♡もみぃ♡むぎゅう♡ 「金玉揉み込みながら、カリ首抉って精液扱き上げてあげる♡」 「ほら出せ♡ どうせフェロモンで頭ダメになってるバカおちんちんだから、すぐにぴゅっぴゅできるでしょ♡」 「さっさとイケ♡ ほらマゾ♡ 出せ出せ♡」 びゅぷるぅうう~~♡♡♡ びゅっぷんびゅう~♡♡ 「射精中も手コキやめないよ♡ 玉揉みもやめませ~ん♡ もっとイケイケ♡ 出せほら♡ 射精休むな♡ イケイケイケ♡ マゾちんぽ♡ 無駄打ちマゾ♡ 子種ぜ~んぶ無駄死に♡ かわいそ~♡♡♡」 むぎゅぎゅ♡ びゅるうう~~~♡♡♡ 「えへへ♡ 罵倒されるたびに射精の勢い増してる♡ ドMのおに~さんっ♡ ほらイケよ♡ 変態♡ 駄目遺伝子量産男♡ ぶりっぶりの固形ザーメン、全部無駄打ち♡ 残念でした♡ 生意気なメスガキのぷにぷにおてておまんこで搾り取られて、卵子に辿り着けずにさようなら♡ あ~あ♡ まだ出てる♡ びゅるる~って♡ ば~か♡ イケイケ♡」 ぼびゅぼびゅぼびゅぶびゅう~~♡♡♡ 「出せ出せ♡ 奥に残ってる陰キャ精子も扱き出せ♡ 今度は金玉両手で揉み込んであげる♡ マゾだから竿扱かなくてもどうせびゅっびゅ~♡ って種蒔きしちゃうでしょ? えへへ♡」 もみぃぎゅうう~♡♡♡ ぶっぴゅうう~~♡♡♡♡ 「あ~ほら♡ マゾ精子ぶちまけちゃった♡ 全然射精終わらないね♡ ん~なに? 止めないよ?♡ 止めるワケないじゃん♡ ほら喋ってないで良いからザーメン出せ♡♡♡ 射精以外のことするなっ♡♡♡ マゾマゾマゾ♡♡♡」 ぼびゅぼびゅうううう~~♡ ぴゅるぅ……♡ 「射精の勢い弱まって来ちゃった♡ たまたまも軽くなってるよ♡ そろそろ終わり? 雑魚遺伝子吐き捨て終了?♡ ○歳も年下のわるぅ~いクソガキの、フェロモンだくだくに染み込んだ体操服嗅ぎながら、金玉揉み込まれて精液の残量ゼロにされちゃうんだ♡ よわいね~♡ マゾおちんちん♡」 「ごめんね♡ 酷いことばっかり言って♡ でもその方がお兄さん、精子びゅうびゅうしてくれるから……♡」 「最後はちゃんと、甘々射精でとどめさしてあげる♡ だから、腰ばちこ~ん♡ って打ち上げて、気持ち良い種蒔きびゅるびゅるしようね~♡」 しこっ♡しこっ♡しこしこしこ♡ 「ほ~ら♡ しこしこだよお兄さん♡ 意地悪金玉もみもみじゃなくて、若い女の子のやわらかぁ~いおててで、竿全体甘く優しく癒すふわふわ手コキ♡ これで全部扱き出せるよね♡ 良いよまき散らして♡ 子種びゅっぷぅ~♡ って射精して、あへあへあへぇ~♡ ってなりながら、頭真っ白になっちゃえ♡♡♡」 「だ~せ♡ もう出るね♡ イケイケ♡ はい♡ は~い♡ お射精タイム~♡ 種蒔きびゅるびゅるの時間で~す♡」 びゅっぷぅうう~~~♡♡♡♡ どぴゅんどぴゅん♡びゅぱぱぱぱ~~♡♡♡ どっぷどっぷ♡びゅくるうう~♡♡♡ 「びゅっ♡ びゅるる~♡ お~出てる出てる♡ 濃厚こってりぎとぎとザーメン♡ 私のおてておまんこ孕むくらいびゅぷるぅ~♡ って射精してるよ♡♡」 「まだ出る? ほらイケイケ♡ びくびく収まるまでおてておまんこ止めないよ♡ びゅう~う♡ びゅっぷぅ~♡♡♡」 びくっ……びくびくんっ♡ 「は~い♡ お疲れ様でした♡」 「射精が終わった後は……。いつも通り、おっぱいむぎゅぎゅ~♡ って押し当てて、癒してあげる……♡」 もにゅうう♡たゆん♡ぽよよ♡ 「ふかふかのお布団に包まれてるみたいな心地よさでしょ~?♡」 「えへへ♡ 今日もお兄さん、私のフェロモンに勝てなかったね♡」 「気持ち良さそうに、びゅうう~♡ って射精するお兄さん……。ちょっぴり可愛くて、好きになりそうだったよ♡」 「……って、聞いてないか♡」 「良い夢が見られるように……。頭よしよ~し♡ ってしてあげるね♡」 「えへへ♡」 ◇ 「お兄さん聞いて~♡」 「朝起きたら私……。母乳が出るようになってたの♡」 「えへへ♡ びっくりしたよ~♡ 妊娠なんてしてないのに♡」 「なんかね? 私みたいな成長期の女の子は、突然母乳が出ることがあるんだって♡」 「でもね? そのせいで……」 ぼい~~んっ♡ 「おっぱいがまた大きくなっちゃった♡」 「昨日まで、Kカップ寄りのJカップだったのに、今ではもう完全なKカップ♡」 ぼいん♡たゆんたゆん♡ ぷわぷわぁ~♡ 「うっわぁ♡ お兄さん、腰へこへこしちゃってる♡」 「そうだよね♡ Kカップ爆乳、ちょっとでも動くとすぐ揺れちゃうし、母乳フェロモンの香りが強すぎて……。密着してなくても鼻に響いちゃうでしょ♡」 「今日は母乳をたっぷりと使って、お兄さんをメロメロにしてあげる♡」 「あ、いつも通り、射精我慢出来たら、なんでも一つ言うことを聞いてあげるからね♡」 「たまには頑張ってみて♡ じゃあ、服を脱いでもらっても良いかな♡」 ぎんっぎんっ♡♡♡ 「すごいすご~い♡ お兄さんのおちんちん、がっちがちに勃起してる♡」 「普段よりも反ってて、エロいね~♡♡」 「じゃあ、私も脱ぎま~す♡」 ぬぎぬぎ……。 ぼっっっよぉ~~ん♡ ばいんばいん♡ぽよたゆっ♡♡ 「んしょ……♡ わぁ大変♡ おっぱいぶるんぶるんだ♡」 ぼいんっ♡ぽよっ♡ 「Kカップってすごいね♡ 何しても揺れちゃう♡ 呼吸するだけでぼいんぼいん弾んで困っちゃう♡」 ぎんっ♡むくぅ♡どくんどくん♡ 「えへへ♡ お兄さん、私の爆乳見すぎ♡ 恥ずかしくないの? こんな小さな女の子の、アンバランスに発達したおっぱい見て、おちんちんイライラさせてるなんて……♡」 ばゆんばゆんっ♡ 「ほらほら♡ おっぱい揺らしてあげる♡」 ぽよよよ♡ ぷわぁ~~~♡ 「ありゃりゃ♡ 母乳が噴き出ちゃった♡ 見て見て♡ すごいでしょ♡ 甘々でまろやかな匂いするんだよ♡ 指で掬ってあげるから……。ちょっと、くんくんしてみて?」 くんくん……。 びゅびゅっ……! びゅるううう~~~♡♡♡ ぼびゅ♡びゅるるんっ♡♡♡ 「え~嘘~♡♡♡ 母乳の匂い嗅いだだけで射精?♡ 負けるの早すぎ♡ ざっこ~♡ えぇ~♡ 人類最弱ちんぽだよこんなの♡ 信じられない♡ そんなに良い匂いだった?♡ 私のおっぱいミルク♡」 「確かに、嗅いだ途端に下半身が痺れるくらい、甘すぎて高カロリーな匂いするけど……。それにしたって弱すぎ♡ 雑魚雑魚ダメおちんちん♡ あ~あ~こんなにザーメン無駄打ちしちゃって♡ 子種可哀そう♡」 ぱんっ♡ぱんっ♡ 「金玉が大変なことになってるね♡ 揉んだら指はじき返してくる♡ 精子量産モード突入しちゃった?♡」 「じゃあ、いつも通り……。罰ゲームね♡」 「母乳嗅いだだけでイッちゃうお兄さんには……。触ってあげません♡」 「ほら、そこに寝転がって♡」 「今日は母乳だけで金玉空っぽにしてあげる♡♡」 「まずは、お口あ~ん♡ ってして♡」 「そうそう♡ うわぁ酷い間抜け面♡ こんな悪いメスガキの指示に、あっさり従っちゃうなんて、本当にドMなんだね♡ マゾお兄さん♡」 「甘々母乳ビーム♡ 口の中に思いっきり発射してあげる♡」 びゅびゅびゅ~~♡♡♡ とろとろもわぁぷぅ~~ん♡♡♡ 「ん~♡ 美味しいね♡ ごくごくしないと♡ 喘ぐんじゃなくてごっくんだよ♡ あったかくてまろやかで、クリーミーなおっぱいミルク♡ 全部零さないように、胃袋の中に入れてね♡ 飲めば飲むほどフェロモンに弱くなって、射精止まんなくなっちゃうかもだけど、お兄さんマゾだから全然問題ないよね♡」 「すごい香り♡ 母乳甘すぎて、頭まで溶けちゃいそうでしょ♡ あ~♡ おちんちんびくびくしてきた♡ もう出ちゃう? 馬鹿おちんちん♡ 駄目ちんぽ♡ 女の子に全然勝てないね♡ よっわ~♡ 母乳飲んだだけで金玉から精子汲み上げちゃう勘違いおちんちん♡ だめだめ雑魚遺伝子ぶっぴゅ~♡ ってまき散らして、アヘ顔晒しなよ♡ ほらイケ♡ 出せ変態♡ ざ~こっ♡♡♡」 ぼびゅっ♡びゅるるるる♡♡♡ びゅっくぅ~♡びゅぷぷぷぷぅ♡♡♡ 「出てる出てる♡ 本当に射精しちゃった♡ 母乳ごくごくしただけで射精♡ 腰やば♡ へこへこしすぎ♡ 精子無駄打ちびゅるるる~♡♡♡ まだイケ♡ わるぅ~いメスガキの甘々フェロモンで金玉ぶっ壊れちゃえ♡♡♡」 「えへへ♡ 射精頑張ってくれてるから、ちょっとサービスしてあげようかな♡」 「おちんちんに……。直接母乳ビーム当ててあげちゃう♡」 びゅびゅびゅびゅ~~♡♡♡ 「裏筋めがけて、勢い良く母乳びゅびゅびゅ~♡♡♡」 どぴゅっっ♡どぴゅぅううう~~♡♡♡ 「あ~♡ 射精の勢い増しちゃった♡ マゾだなぁ♡ 射精中のちんぽに母乳ぶち当てられて、イクイクしちゃうなんて♡ ねぇお兄さん♡ 射精って、赤ちゃん作るためにすることなんだよ? 母乳に負けて精子びゅうびゅうするって、恥ずかしくないの?♡ あへあへしながら、腰へこびゅう~♡ ってしてるけど♡ ……全然聞いてない。もういいや♡ 壊れるまで母乳当ててあげる♡ 出せマゾ♡ イケイケ♡」 ぼびゅびゅっ♡びゅるびゅぷっ♡ どっぴゅうううう~~♡♡♡ 「さっきから射精止まらないけど、大丈夫? マゾだから平気かな♡ 金玉までぐいぐい動いて、一生懸命おちんちんに精子送り届けてるし、きっと大丈夫だよね♡ じゃあ母乳追加しま~す♡ びゅっびゅ~~♡ おちんちんが精子と母乳で真っ白♡ エロいね~♡ うわくっさ♡ 雄と雌の匂い混ざり合って、エグい匂いになってる♡ もっともっと動物臭くなろうね♡ 射精びゅびゅびゅ~♡ 母乳びゅ~♡♡♡」 びゅくんっ……♡ びゅびゅぶびゅるう……♡ 「あ~……。さすがに母乳フェロモンは、お兄さんには早すぎたかなぁ」 「あっという間に、全部吐き切っちゃった♡ 金玉からっぽ♡ へなへなになってる♡」 「ねぇおに~さん♡ 母乳に耐性つけて、もっとじっくり楽しめるように……。じゃん! 今日は、私の母乳がたっぷり染み込んだハンカチ、用意しました~♡」 「これを嗅いで、母乳耐性つけようね♡ 次来た時は……。せめて十分くらいは意識保てるくらいのエッチなことしようよ♡♡♡」 「あっ♡ ハンカチのフェロモンでオナニーしすぎたらダメだからね♡ エロいのはわかるけど、本当におちんちん壊れちゃうよ?」 「じゃあ、今日は帰りま~す♡ ばいばい♡ おちんちんよわよわお兄さん♡」 ◇ 「おに~さぁ~ん♡」 ぼいんぼいん♡ ぷわわぁ~♡ 「わぁすごい! 下着姿でおっぱい揺らしても、射精我慢できるようになったんだね!」 「ハンカチの匂いたくさん嗅いで、フェロモン耐性つけてくれたんだ~♡」 「偉い偉い♡ おっぱいで頭なでなでしてあげる♡」 ぼいんふわぁ♡ ぽよよんっ♡ 「えへへ♡ でも、さすがに勃起は我慢できないみたいだね♡」 「今日は、少しだけ成長したお兄さんに~……♡」 どたぷんっ♡ 「パイズリ♡ してあげちゃう♡」 「まずはこのブラジャー、嗅いで……?」 もわんもわんっ♡ 「昨日の夜から付けてるの♡」 「母乳の甘々フェロモンはもちろん、私の寝汗もたっぷりと吸い込んだ、エロエロブラジャーだよ♡」 「ほら♡ くんくんして♡ おっぱいが当たってたところ♡」 くんくん……。 ぶびゅっ♡ びゅるるるるる~~~♡♡♡ 「あ~あ♡ やっぱり雑魚だった♡」 「まだズボン脱いでないのに、びゅるびゅる射精しちゃったね♡」 「母乳のまろやかであまぁ~い香りと、私の健康的な甘酸っぱフェロモンのコンビネーション♡」 「金玉を内側から揉まれているような、繁殖本能バチバチに刺激するエロエロな匂いで、精子飛び出ちゃったんだね♡」 「やっぱり成長してなかった♡ よわよわのまんまだ♡」 「残念♡ だから今日は、パイズリでおちんちん鍛えてあげる♡」 「金玉すっからかんになるまで、びゅうびゅう~♡ ってしようね~♡」 びゅっぷぅうう~~♡♡♡ 「ちょっと♡ 話聞いてる? おい聞けよ♡ こっち見ろ♡」 「もう♡ ブラに夢中で、私のこと全然見てくれないじゃん♡」 「嗅いでてもいいけど、せっかくパイズリするんだから、もっとおっぱいのこともちゃんと見て♡」 たゆんっ♡ぽよぽよ♡ 「ほ~ら弾む♡ おっぱいぽよぽよぉ~♡ って♡ エッチだね~♡ 母乳もびゅるる♡ って出ちゃってる♡」 「お兄さんのダメダメおちんちんに、母乳をぶっしゃ~ってかけまくって、滑りよくしてからパイズリしてあげるからね~♡」 ぶしゃぶしゃぁ♡♡♡ 「はい♡ ミルクでべとべとのおちんちんかんせ~い♡」 「じゃあ、おっぱいで挟み込みま~す♡」 「言っておくけど、Kカップになったせいで乳圧めちゃくちゃ増してるから、挟んだだけでイかないように気を付けてね♡」 「一回射精始まったら、金玉の子種残量がゼロになるまで、根こそぎイカされちゃうから♡」 「……いくよ~♡」 もにゅうぅうう♡♡♡ 「は~い♡ おっぱいに捕まっちゃったね~♡♡♡ ……って、あれあれ? 亀頭ぷくくぅ~♡ って膨らんで――」 ぼびゅるんっ♡びゅびゅびゅびゅんっ♡ びゅっぷぅ♡ぴゅるるるどぱぁ~~♡♡♡ 「負けちゃったんだ♡ せっかく忠告したのに♡ 馬鹿みたいに尿道こじ開けてザーメンぴゅるぴゅるしてる♡ ざ~こ♡ ブラ嗅ぎに必死で話聞いてなかった罰だよ♡」 むにゅにゅにゅにゅ♡ 「このまま乳圧だけでしばらく搾り取ってあげる♡ ふわふわおっぱいなのに、おちんちん全体包まれてると、呼吸できないくらい気持ち良くて苦しいでしょ?♡♡♡」 びゅう♡びゅびゅぶ♡ぶびゅ~~♡♡ 「噴水みたいに射精してる♡ 腰抜けちゃったのかな♡ がくがくもできないね♡ ただおっぱいに搾り取られるだけ♡ 乳圧強すぎてイクイク♡ どんだけでも出していいよ♡ お兄さんが壊れても、私別に困らないし♡ 甘々フェロモンと甘酸っぱフェロモンで脳みそ溶かしながら、精液まき散らすの気持ち良いよぉ~♡♡♡ ってたくさん喘げばいいじゃん♡ そうでしょ? クソ雑魚ちんぽさん♡♡♡」 ぼっぴゅぼっぴゅ♡ぴゅるるる~♡ ぴゅるんぴゅるんっ♡ぴゅぴぃいい~~♡♡ 「えへへ♡ おちんちん辛いね♡ 射精始まる時の、一番勢いある精子びゅるびゅるが、何発も続いて、尿道焼けちゃう♡ ほかほかのフェロモンおっぱいまんこに圧迫されて、どんだけでも出てくる♡ おもしろ~い♡ 男の人をおっぱいでめちゃくちゃにするの楽しすぎ♡ ほらイケよマゾ♡ ○歳も年下のメスガキのおっぱいで、ちんこなくなっちゃうくらいびゅうびゅう出せ♡」 どっぷどっぷ♡どぷぷぷぅ♡ びゅうるううう♡♡♡ 「じゃあそろそろ動こうかな♡」 もにゅにゅ……♡ 「おっぱいで挟み込まれてるだけでも、精子止まらなかったのに……♡ これでKカップピストンくらったら、お兄さんおっぱいでしか射精できない交尾不適合マゾになっちゃうかも♡」 「でも、いいよね~?♡」 「お兄さんはドMだから、私に壊されちゃうことを望んでるはず♡」 「ほらもっとくんくんして♡ ブラの奥の奥まで、フェロモン染み込んでるんだから♡ 嗅げば嗅ぐほどあまぁ~いミルクの香りが染み出てきて、金玉さんの活力になるよ♡♡♡」 「えへへ♡ そうそう♡ 上手上手――」 たぱんたぱんたぱん♡♡♡ ぶっびゅううう~~♡♡♡ どぴゅんどぴゅん♡ぼびゅびゅん♡♡♡ 「びっくりした?♡ 爆乳に挟み込まれて杭打ち種搾りピストン♡ 頭猿になっちゃうでしょ♡ 射精大好きなフェロモンマゾのお兄さん♡」 「腰におもたぁ~いKカップを……。どかんどかん♡ って♡ ぶつける凶悪なパイズリ♡ おっぱいが腰に当たるたびに、びりびりびりぃ~♡ って全身に振動が響き渡るよね♡♡♡ これされると男の人はもうダメになっちゃうの♡」 「あ~♡ すっごい出てる♡ 今日はね♡ 精液水になっても、しばらくの間ピストンやめてあげない♡ 潮吹くところみたいから♡」 「大丈夫大丈夫♡ ブラ嗅いでるでしょ?♡ 気絶しそうになったら、すぅ~♡ ってフェロモンを吸引してね♡ そしたら脳みそが覚醒して、気絶なんてしてる場合じゃない! 繁殖しないと! 射精しておまんこ孕ませないと! って思い直して復活するから♡♡♡」 「おちんちんはおバカさんだから、おまんことおっぱいおまんこの区別がつかないんだよね♡ 気持ち良くなれるところはぜ~んぶ膣の中だと思ってるの♡ 本当に馬鹿♡ 男って雑魚すぎ♡ 最初から女に勝てないように作られてるって思うと、エッチだよね~♡」 ぼびゅる♡どぴゅどぴゅ♡ びゅっぷぅうう~~~~♡♡♡ 「ん~出てる出てる♡ 無駄打ち子種さん可哀そう♡ おっぱいにいくら出したって孕むわけないのに、子孫を残す! 残すぞぉ~! って張り切って種付けしてるんだ♡ あ~あ♡ 気の毒♡ 本当は、まだ孕めるかどうかもわからないメスガキに、おっぱいで精液扱き出されてるだけなのに♡ 勘違いマゾちんぽさぁ~ん♡ そこはおっぱいですよぉ~?♡ えへへ♡ ば~か♡ 雑魚雑魚雑魚♡ おっぱいに連敗♡ 一生勝てないフェロモンマゾ♡ イケイケ♡ 出しちゃえ♡ さっきから精液薄くなってる♡ そろそろ潮がくるかなぁ~♡」 ぶっしゃあああ~~~♡♡♡♡ ぶしゅぶしゅ♡しゃあああ~~♡♡♡ 「おぉ~♡ クジラみたい♡ おちんちんざっこ♡ ぶるぶる震えてる♡ これもう小動物だよね♡ かわいそ~♡ 射精してるって思ってるのかな♡ 残念お潮蒔いてるだけで~す♡ いくら出しても女の子は孕みませ~ん♡ ぶしゃ~ ♡ おもしろ~い♡ ねぇもっと壊れてるところみたいから、乳圧上げるね♡」 むにゅもにゅぅうう♡♡♡ たぱんたぱんたぱんっ♡ ぶっっっしゅううう~~♡♡♡ 「えへへ♡ これすごい♡ どこにこんな液隠してるの?♡ 私のもちもちKカップ、そんなに気持ち良い? 激しく揺れてるせいで、母乳がお潮みたいに噴き出てるよ♡ 新鮮フェロモンが部屋に充満して、蒸せかえりそう♡ フェロモンサウナ状態♡ おかしいね~♡ お兄さんの精子の匂いもするはずなのに♡ 私のメスフェロモンの方が強すぎて、甘酸っぱい匂いとミルクのこってりした香りしかしな~い♡♡♡」 「あぁ~♡ お潮も限界? でも大丈夫♡♡♡」 にゅぱんっ♡♡♡ 「十秒だけ休憩させてあげる♡ ちょっと待っててね~♡」 ごくっ♡ごくっ……♡♡♡ 「ぷはぁ♡♡♡」 「えへへ♡ これね? 母乳出る出るドリンク♡」 「本当は、おっぱいが張っちゃって、母乳を噴出しないといけない人のためのモノなんだけど……。それを私が飲むと、どうなっちゃうと思う?」 びゅびゅびゅびゅ♡♡♡ 「あ~♡ 見て見て♡ 母乳勝手に噴き出てきちゃう♡ おっぱい押すと、でっかい水鉄砲くらいたくさん母乳出ちゃうんだ~♡」 「ねぇ♡ 今から何すると思う?♡」 「……まぁ、見せてからの方が早いかな♡♡♡」 ぬぱぁ~んっ♡♡♡ 「はい♡ お兄さんのおちんちん♡ 私のロ○ぷにぷにまんこに包まれちゃいました~♡♡♡」 「膣狭くてぎっちぎち♡ 入れた瞬間締め付けてきて、おちんちん虐める極悪ヒダヒダおまんこだよ♡♡♡」 「お兄さん、潮吹きもだんだん限界に近づいてきたと思うけど……」 「私がこれから、母乳をたっぷりと飲ませてあげる♡」 「そしたらまた潮吹けるよね♡♡♡」 「で、私はこの母乳の素になる成分がたっぷり詰まった、母乳出る出るドリンクを飲み続けるから、無限に母乳だせて……♡」 「……もうわかった?」 ぱんぱんぱんぱんっ♡ ぶっしゃああああ~~~♡♡♡ 「はい♡ 潮吹きピストンスタート♡♡♡」 「尿道こじ開けて、私の子宮ぶっ潰すつもりでお潮を吹こうね~♡♡♡」 「ほら口開けて♡ いくよ~♡♡♡」 ぶびゅびゅびゅびゅびゅ~~♡♡♡ 「母乳ビームっ♡ はいごっくんして♡ そうそう♡」 「えへへ♡ 甘いよね~♡ 汗かいてるから、甘酸っぱ成分も結構強めかも♡ その方が、若い女の子って感じがして良いでしょ~?♡」 「今日は私が疲れるまで、無限潮吹き杭打ち騎乗位してあげる♡♡♡」 「どうしたの? ぶるぶる震えて♡ え? あ、叫んでもやめないよ? 泣けばいいじゃん♡ 泣け泣け♡ え~♡ こんなちっさい、ただ乳がデカくて母乳が出るだけのメスガキに泣かされちゃったの?♡ ざっこ~♡ 男の子って本当に女の子に勝てないんだね♡ よわ~♡ じゃあ宣言して? 女の子に勝てません♡ 雄は雑魚です♡ って♡」 「言えよ♡ 言えほら♡ 大きな声で♡」 「わかぁ~い女の子の、健康的で新鮮な甘酸っぱフェロモンの匂い嗅ぎながら、甘々の母乳フェロモンジュースがぶ飲みさせられて、無限に潮吹きしちゃうダメダメ雑魚おちんちん男です! って♡ 大きな声で言えっ♡♡♡」 ぶしゃしゃしゃしゃ♡♡♡ ぱんっ♡ぱこっ♡ぱこぱこっ♡♡♡ 「よく言えました~♡♡ えへへ♡ お兄さんごめんね? 酷いことばっかり言ってるけど、こっちの方が興奮するんだから仕方ないよね♡♡♡」 「大丈夫♡ お兄さんがどうしようもないマゾでも、私がフェロモン嗅がせながら、どんだけでもイクイクさせてあげるから♡♡♡」 「だから……♡ ふふっ♡ イケよマゾ♡」 「ぶしゃぶしゃ潮吹いて、ロ○のせまぁ~い子宮に潮吹きまくれ♡♡♡」 ぶしゃしゃ♡ぶっしゃ~~~♡♡♡ 「母乳も飲んでね♡ ごっくごっく♡ そうそう♡ あぁ~もう♡ 赤ちゃんみたいで可愛い♡ 母性溢れてきちゃう♡ 私○歳なのに、すっかりママの気分だよ♡」 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱこっ♡ぱこっ♡ 「イケイケぇ~♡ もうおちんちんの蛇口ぶっ壊れちゃったね♡ でもやめないよ~♡ 私が疲れるまでって言ったじゃん♡ 泣き叫んでもダ~メっ♡ うっさいなぁ♡ 赤ちゃんだったら、母乳飲んだら泣き止んでよ♡ おら飲め♡ 甘々のミルクまろやかフェロモンジュースを、胃袋にたっぷり落とし込め♡ そんで潮吹け♡ 潮蒔き人間♡ イケイケ♡」 ぶっしゃぶっしゃぶしゅううう~~~♡♡♡ ぶしゅおぉ♡♡♡♡ぶしゅんっ♡♡♡ 「はぁ~最高♡ あと八時間は騎乗位できる♡ たっくさん楽しもうね♡ おに~さんっ♡♡♡」 ◇ ~12時間後~ 「ふぅ……」 ぶしゃ~~♡♡♡ 「あ~あ♡ もうおまんこに入れてないのに、潮吹き止まらなくなっちゃってる♡」 「おに~さん。よく頑張りました……。偉いぞ~♡♡」 「ご褒美に、ほっぺにキスしてあげるね♡♡♡」 ちゅっ♡ ぶしゃ♡ 「えへへ♡ 喜んでくれたみたい♡」 「母乳が出る間は、毎日これするから……♡ ちゃんとたくさん寝て、体力回復させておいてね♡」 「ばいば~い♡」