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地味系爆乳IカップJ〇が好きな男子に飲ませるはずだった惚れ薬をうっかり自分で飲んでしまって『フェロモンぷわぷわモード』になり自慢のクソデカ乳房をフル活用したウルトラ逆レをかます話。【10000文字程度】【pixivに紹介文有り!】

「う、うへへ……♡」 「買っちゃった。惚れ薬……」 「これを彼に飲ませれば……」 「ぬふふふ♡」 「想像しただけで股が疼く……♡」 「オ、オナニーしちゃお……♡」  ◇ (はぁ……。結局、日が昇るまでオナニーしてたせいで、全然眠れなかった) (いつも以上に表情が暗いし、こんなんじゃ絶対、告白なんて成功しないけど……) (でも、惚れ薬さえ飲ませればこっちのもんだよね♡)  ◇ 「ご、ごごご。ごめんね! こ、ここっこここっこ!」 (どうしよう。彼を前にして、言葉が上手く出てこない!) (とりあえず、発情した彼に襲われてもいいように、旧校舎を選んだけど……) (めちゃくちゃ怪しまれてる! 不安そうな顔してるし……) 「え、えっとね。そ、そ、そのぉ、あのぉ」 (だめ……。言葉が上手く出てこない) (こういう時は、喉を潤さないと……)  ごくっ……ごくっ……。 「ぷはぁ……」 「……あっ!?」 (し、しまった! うっかり惚れ薬を飲んでしまった!) (マズい……♡ 注意書きに、元々性欲が強い人は、飲むと化物になるので絶対にやめてくださいって書いてあったのに!) (うっ……♡) 「あ……、うん♡ 大丈夫だよっ♡」 (心配してくれてる……。優しい♡) (まるで少年みたいに小さな男の子……♡) (ショ○コンの私の好みにドストライク♡) 「えっと、あうぅ。ん~……」 (……まずいまずい!) (性欲が抑えきれないよ!) 「あ、あのね? ちょっと股が痛くて……」 「骨が折れてるかもしれないの。様子を見てくれない?」 「……あ、うんうん。気にしないで? スカートの中、見ちゃっていいからぁ♡」 (彼の顔が……。スカートの中に!) (閉じ込めちゃお!) 「くらえ♡ 発情雌まんこフェロモン攻撃♡」 (ふふ♡ じたばたしてる♡) 「残念! もう逃げられないよ!」 「ぐっしょぐしょに濡れたパンティから香る、濃厚な雌のアロマをたくさん嗅いで!」 (うわ匂いヤバイかも……。惚れ薬のせいでフェロモンぷわぷわになってる……♡) 「ごめんね! もう私ダメ! 君をレイプします!」 「発情レイプまんこです!」 「君の鼻にまんこ押し当てて……♡」 「匂いどうかな! チーズみたい? フェロモンが普段の倍くらい出てる気がする! だからちょっとミルク臭もするかな!」 「男の子の大好きな香りが充満したスカートの中……♡ 君みたいな弱そうな雄はすぐに負けちゃうよ!」 (だんだん大人しくなってきた……♡) (なんかエロ漫画みたい♡ 男の子って本当に女の匂いに弱いんだ!) (ヒクヒクしてる……。一旦解放してあげよう) 「……うっわぁ♡」 「君の顔、私のパンティから漏れ出た体液でべっとべとだ♡」 「すごい匂い香って来るよ♡ 興奮おまんこの匂い♡ 雌で~す! って雄にアピールする濃厚なフェロモン♡ 性欲スイッチ連打する誘惑アロマ♡」 (淫語がスラスラ出てくる……。惚れ薬の作用かな♡) (身も心も逆レイプ痴女になっちゃうよ♡)  ばい~んっ! 「あぁごめん♡ うっかりおっぱいを丸出しにしちゃった♡」 「ねぇぼーっとしてないで見てよ♡ わ、私の爆乳!」 「毎日君のこと考えて、猿みたいにオナニーしてたから、Iカップにまで成長しちゃったよ♡」 「揉みたいよね!」 「……え?」 「……は?」 (……彼女、いたの?) (……) (……♡) 「ごめん……。私、逆NTR大好きなんだ♡」 「どうせ君みたいなフェロモンマゾ、つよぉ~い雌に逆レされたら、あっという間に堕ちちゃうって♡」 「おっぱいど~んっ!」 「ぎゅぎゅ~って抱きしめてあげる♡」 「嗅いで♡ ねぇたくさん嗅いで? おっぱいの匂いすごいでしょ♡ 興奮しきった雌のあまぁ~いミルクの香り♡」 「本能に一斉攻撃しかけてくる、甘々濃厚まろやかこってりフェロモン♡」 「脳にずっしり響くでしょ?♡ 私みたいな爆乳女は、繁殖に適した体系をしているから、雄も子孫残すためにガッツリ発情しちゃうと思う♡」 「おっぱい布団ふっかふか♡ もちもちでふわふわ♡ 初めてかな♡ こんな乳房に包まれたの♡ どうせ君の彼女、私より胸が小さいでしょ? クラスでイキってる、化粧が上手いだけの女とか、多少顔が整ってるだけでチヤホヤされてる女とか……。あんなの雌としての魅力ゼロだから! 結局男はおっぱいが好きだもんね! ね!?」 「ほ~らお顔トロトロになってる! やっぱりそうなんだ!」 「君の頭の中に巣を作ってる、忌々しい彼女とかいう雌の記憶……。全部上書きしてあげる♡」 「一緒に手を繋いでデートした思い出も……」 「初めてのキスも……」 「全部全部! 私のフェロモンで台無しにしてあげるから!」 「……なに?」 「……え? キス、まだしたことないの?」 「♡♡♡」  ぶっちゅううう~~~♡♡♡♡  ちゅぱちゅぱちゅぱっ♡ ぶちゅううちゅうう♡♡♡ 「~~~ぷはぁ♡」 「うっわぁ最高♡ シ○タの唇甘すぎ♡ 女より甘いこれ♡」 「いくらでも唾液飲める♡ 口内レイプするね♡」  べちょちょ♡ れろれろれろ♡   ぢゅううううう~~♡♡♡ 「あはは♡ 君の唇腫れちゃった♡ ごめんね? こんな小さな唇を、私のj肉厚エロエロ雄誘惑口まんこの入り口で圧迫したら、壊れちゃうよね♡」 「でもごめん♡ もう美味しくてやめらんない♡」  ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ぶちゅちゅちゅちゅう♡  ちゅうちゅうちゅう♡ ちゅぱぱぱぶっちゅううう~~♡♡♡ 「うっま♡ これやばいかも♡ 胃の中に君が流れこんできて……♡ 逆レ最高♡」 (ていうか、冷静に考えたら……。もっと早く犯すべきだったよね) (だって彼は私よりも小さくて、よわっちぃ雄♡) (ウルトラ逆レイプで、めちゃくちゃにして屈服させるのが一番早い♡) 「う、ひひひ♡ 君もう雌に勝てないのわかってきた?」 「興奮して汗だくになったせいで、もわもわフェロモン立ち込めてる♡ 君の鼻から雌のいやらしい香りが侵入して、脳をぷわぷわにしちゃうよ?」 「もう一切抵抗しなくなっちゃったね♡ 甘々濃厚フェロモンのせいで、仕上がっちゃったのかな♡」 (飲んだ惚れ薬が染み出てるのかも……♡) (なんにせよ、ここまできたらやることは同じだよね♡) 「じゃあ、そろそろ君のおちんちん♡ 覗いちゃおうかな♡」 「キスすらしたことないってことはさ。そ、その……♡ やっぱ、童貞なの?」 「恥ずかしがってないで良いから答えてよ♡ また唇犯されたいの?」 「……へぇ♡ 童貞なんだ♡」 「まさか君みたいなイケメンシ○タくんの初めてを奪うのが、私みたいなクッソ地味で乳くらいしか取り柄の無い女だなんて! 人生何があるかわからないねぇ!」 「ズボン脱がすよ~♡」  ぷりんっ♡ 「はい♡ 出てきました~♡ 雄ちんぽ♡ うっわぁ皮被り♡ 勃起してても皮捲れてないってさ! 良いよね! 解釈一致! ムキムキしてあげる♡」  むきぃ……♡ 「剥けたぁ~♡ こんにちは亀頭さん! ちゅっ♡ うへへ♡ キスしたら震えた♡ 気持ち良いの?♡」 「彼女はこんなことしてくれないもんね♡ 洗ってなくてちょっと雄の匂い強めのくっさいおちんちん♡ 構わず舐めしゃぶって射精させてあげる♡」 「それじゃあ、いただきま~す♡」  あ~んっ♡  ぱくっ♡  じゅるるる♡じゅぼぼぼ♡ (おえぇ♡ 蒸せる♡ 雄の匂いやばすぎ♡) (私のフェロモンも相当きついけど、雄もなかなか……♡) (舌でこねくり回して、頬をすぼませながらバキューム♡)  じゅぼぼぼぼ♡じゅるっ♡ごぽぽぽ♡ (エグイ音してる♡) (あっ♡ 待て♡ 腰逃げるな♡) (思いっきり腰を抱きしめながらフェラしてやる♡)  じゅぼぼぼぼんっ♡じゅるるる♡じゅぼぉじゅぼぉ♡  ぐぼぼぼぼ♡ぐぼんっ♡ (えっえっ♡ 喘いでる?♡ もしかして出るのかな♡) (腰震えてきた……♡ 射精するんだ♡) (イケイケっ♡ 口まんこに中出ししろっ♡)  びゅうううう~~♡びゅびゅびゅううう~♡  どぴゅるるる♡どぴゅんどぴゅん♡ 「んほっ♡ おっ♡ げふっ♡」 「んはぁ♡ すっごい量……♡ 全然飲み切れなかった♡」 「この小さい体の、一体どこにこんな大量のザーメンが隠れてたの?」 (金玉、揉み込んで……) (ふふ♡ まだタプタプ♡) (必死で動いて、精液をおちんちんに送り届けてる♡ 可愛い♡) 「ここに隠してるんだね♡ あったかほかほかザーメン♡」 「それにしても濃厚……。喉に絡みついてくるよ?」 「わ、私の雌臭に興奮してるから、こんなに出たのかな♡」 「これはもう逆NTR大成功だね♡ 即堕ちシ○タくん♡」 「彼女の顔とか、浮かばなかった? 浮かんだよね? それ、記憶抹消するために脳が思い出させたんじゃない?」 「だってほら! スマホとかで写真消す時もさ! 最後に画像映すでしょ!」 「私の甘々こってりフェロモンが……。君の記憶を上書きしてる証拠だね♡」 「え――」 「な、なんで泣くの?」 「ごめんごめん。え?え? 泣かないで?♡」 「ほら。ぎゅううう♡ ってしてあげる♡ ぎゅうう♡ おっぱいの匂い嗅いで? 甘いミルクの香りを吸えば、怖い気持ちどっか飛んでっちゃうからね♡」 「よしよし……♡」 「……そうかそうか。彼女のこと、好きだったんだね」 (……気分悪ぅ) (な、なんか私、悪いことしてるみたいじゃん) (雄の本能に逆らえなくて射精した、そっちにも問題有りな気がするけど?) (しょうがない。じゃ、じゃあ。もっと雌を植え付けてあげないと!) 「ねぇねぇ♡ 男の子なら、ここに突っ込んでみたいよね?」 (おっぱいを両腕で挟み込んで……) (谷間に手をかけて、くぱぁ……っと開く♡) 「おっぱいまんこ♡ 乳まんこ♡」 「ふわっふわで、ぬくぬくのお乳おまんこだよ♡」 「ここにさ! おちんちん挿入したら、腰蕩けちゃうくらい気持ち良いよ?♡」 (……一回射精したせいで、冷静になってるみたい。さっきよりも目がトロんってしてないなぁ) (しょうがない。もっと濃厚な乳の香りを嗅がせて、一気に堕としてあげよ♡) 「おっぱいまんこ、ちゃんと紹介してなかったね♡」 「さっきまで君が匂いを嗅いでたのは、表の部分」 「――おっぱいには、裏があるの♡」  がばぁ……♡  もわもわっ♡ ぷぅうう~んっ♡ 「うへへ♡ びっくりした?」 「Iカップくらいになると、乳房の裏に汗が溜まって溜まって……。大変なの♡」 「ほぉ~らフェロモン漏れてきた♡ 乳裏臭、嗅ぎたいよね……?♡」 「嗅ぎたくないって言っても、嗅がせるけど♡」 「よ~し♡ もっかいおっぱいに負けちゃえ♡」  ふにゅううう……♡   もわんもわん♡むわわぁ~……♡♡ 「はい♡ 嗅いじゃった♡」 「鼻ぐりぐり押し付けて……♡ 肺の中を、乳裏の濃すぎる匂いでいっぱいにしようね♡」 「自分で嗅いでてもクラクラするくらい、おっぱいの裏っかわって、フェロモンが強くて……♡」 「ミルクと砂糖を混ぜた後、何時間も煮詰めたみたいな……。凝縮されたドロドロで甘々な匂いするよね♡」 (嗅いでる嗅いでる♡) (やっぱりここの匂いには勝てないんだ♡) 「負けろ~♡ 乳裏フェロモンで屈服しろ~♡」 「君の頭の中の、よわぁ~い雌の記憶が、どんどん消えていく~♡」 「おっぱいおっぱい♡ おっぱいのことしか考えられないフェロモン中毒に堕ちちゃうね♡」 「……はい♡ おしまい♡」 「うへへ♡ お顔がトロトロ♡ やっと私が一番強い雌だってことを理解したみたい♡」 「じゃあ……改めまして」  くっぱぁ……♡ 「乳まんこへようこそ♡ おちんちん挿入して、たっぷりと癒されてね♡」 (目、ガン開きしちゃって……。よっぽど期待してるんだ♡) (昨日まで私に見向きもしなかった彼が、今は私のIカップクソデカ乳房に夢中になってる♡) (この事実だけで無限にオナニーできそう♡♡♡) 「う、うへ♡ じゃ、じゃあどうぞ? おいで?」  にゅぷぷ……♡ 「ふわとろのおっぱいおまんこが、君を優しく溶かしてあげるからね♡」  にゅくにゅく……♡ 「うわぁ……沈んでく……♡ 乳房におちんちんがにゅくくぅ……♡ って♡ 気持ち良い……?♡ やわらかぁ~い乳肉を掻き分けて、奥まで到達しようね~♡」  にゅぽんっ♡ 「あれ? ど、どうしたの? なんで抜くの?」 「……すぐにイッちゃいそうになるから?」 「~~♡♡」 (か、可愛すぎる……♡) (多分、乳裏フェロモン嗅ぎすぎたせいで、おっぱいが弱点になっちゃったんだね!) 「大丈夫♡ もっかい挑戦してみて?♡」 (今度はイジワルしてあげよ……♡)  にゅぷぷ……♡ 「そうそう♡ ゆっくりでいいからね♡ 腰、沈めて……♡」  にゅくく……♡ 「あぁもう少し♡ もう少しだよ♡」 (彼が喘ぎながら、腰を引いた瞬間に――) (思いっきり押さえつけて、おっぱいの奥までおちんちんが届くようにぶつける――♡)  びゅぶぶぶぶぶ♡びゅるんびゅるん♡どっぷどっぷ♡   どぱびゅう♡びゅうびゅう♡どっぷびゅううう~♡ 「出た出た♡ 精子出ちゃった♡」 「ごめんね~♡ 私ウルトラ逆レイプ痴女だから、君の意思無視しておっぱいでおちんちんガチレイプしちゃうの♡」 「腰、抑えられてるから、おっぱいに包まれたまま逃げられないね♡」 「ほらイケ♡ イ~ケ♡ 出せ出せ♡」  びゅびゅびゅう~~~♡どぴゅるうう~♡ 「すごいね♡ おっぱいおまんこそんなに気持ち良い?♡」 「ほら腰振ってみてよ♡ ねぇセックスみたいにパンパンパンって♡」 「……振らないと、またお乳押し付け搾精しちゃうよ?」  ぱんっ……ぱんっ……♡ 「そうそう♡ でもよわっちぃピストンだなぁ♡」 「もっと乳肉をぐばばって掻き分けるみたいな、雄らしい腰ふり見せてよ♡」  ぱん……♡  ……。 「え……。気持ち良すぎて、やっぱり動けないんだ♡」 「そもそも射精の余韻の最中で、腰がひくついて……こしょばい……?」 「……♡」  バタンッ♡ 「いきなり押し倒しちゃってごめん♡ このまま射精直後のよわよわおちんちんを揉み揉みしてあげる♡」  もみぃ♡にゅくぅううう♡  びゅっ♡ びゅるるる♡ 「射精継続♡ 確変精子こってり搾り出してあげる♡」    もにゅもにゅもにゅ♡ むにゅうう♡  びゅううう~~♡ 「うひひひひ♡ 壊れた蛇口みたいに、精液びゅるる~♡」 「すごい叫んでるね♡ でも私の乳房が重たすぎて、腰が動かせないから、快楽まともにくらって大変なことになってる♡」 「うぉおおお♡ って♡ 雄叫び上げちゃって♡ 可愛いなぁもう♡ ほら搾るよ♡ 種搾る♡ 乳まんこで種搾り♡♡ ぴゅっぴゅ♡」  びゅくぅううう~~♡   「まだ出るかな♡ ふわふわおっぱいにとろとろ精子出してね♡」  ぼびゅうぼびゅう♡びゅぶぶぶ♡  びゅくるる♡びゅんびゅん♡ 「なんか変なイキ方してるね♡ ……これ大丈夫かな」 「おっぱいでおちんちん揉みくちゃにされて、涙流しながら連続射精♡ 腰溶けちゃうね♡ うへへ♡ 気持ち良くなってくれて嬉しい♡ 君の頭の中、全部私にしてあげるから♡」  ぴゅるんっ……♡ ……♡ 「あ~……。打ち止め?」 「困ったなぁ。まだパイズリしてないよ?」 「え……? してないでしょ?」 「今のは射精直後責めしただけ。本当はおっぱいで揉み込んだくらいで、こんなにたっぷり吐き出せないと思う」 「……うへへ♡」 (告白が成立した時のために……。買っておいた精力剤♡) (彼の体を少し起こさせて……。うへへ♡ 抵抗とかもうできないよね♡ 体がへとへとだもん♡) 「飲め……♡」 (あ~あ♡ あっさり飲んじゃった♡) (大人の男の人が飲む、精液増産剤♡) (こんな可愛いシ○タくんが飲んだら、どうなっちゃうのかな♡)  めきめきめきぃ♡   ぐっつぐっつ♡ぐぽぽぽぽぽ♡ 「うっわぁすごいすごい♡ おちんちんはバキバキだし、金玉は活動再開♡」 「腰跳ねてる♡ なんもしてないのにね~♡」 「……あっ、フェロモンも嗅がせないと♡」 「ここ、嗅いで?」 「うん♡ 私の脇♡」 「脇はすごいよ♡ おっぱいよりもさらに濃厚で、甘酸っぱい匂いがするの♡」 「女の子の青春が全部詰まった、えっろえろでドスケベなフェロモン臭♡」 「ほら……嗅げっ♡」  もわもわむわわわぁあ~~~♡♡♡ 「嗅~げっ♡ 鼻鳴らせ♡ くんくんしろ♡」  もわもわ♡ むぅううん♡ 「脳みそ痺れてくるでしょ♡ あー金玉すごい♡ 手で揉んだら弾き返してくる♡ ぷりっぷり♡ エロ過ぎでしょこれ♡ こんなの犯されたって仕方ないと思う♡ そうだよね?♡ ね?♡」 「そろそろ準備できたかな♡」 「パイズリしちゃおっと♡」  たぱんっ……♡   「こうして、ふわふわとろんとろんの乳房まんこで挟みこんで……♡」  もにゅうもにゅうもにゅう♡ 「さっきと同じで、最初は揉み揉みしてあげる♡ おちんちん、乳内で暴れまわってるね♡ 気持ち良いんだ♡ まだ準備体操なのに♡」 「こんなの、ズリ扱かれちゃったらどうなるの?」 「良かったね精力剤飲んでおいて♡」 「さて、そろそろおっぱいでセックスしよっか♡」 「男の種を搾るために成長した、私の自慢のIカップ爆乳で、逆レ種搾りピストンしてあげる♡♡♡」  ぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡  ぽよよ♡ぱふぱふ♡にゅぷぷにゅっ♡ 「ん~気持ち良いね♡ アヘアヘェ~♡ ってなっちゃって♡ んひっ♡ こんなでっかい乳房にズリズリされたら、やっぱり男はあっさり負けちゃうみたい♡ 好きなタイミングで射精どうぞ?♡ びゅるびゅる種蒔きで腰抜かしちゃえ♡」  にゅぱんにゅぱん♡にゅっこにゅっこ♡  もみぃいいいい♡ 「あれ♡ 意外と耐えてる♡ さっき私のおっぱいとセックスしたから、耐性がついたのかな♡」 「じゃあもう少しだけ乳圧上げても大丈夫そうだね~♡」  にゅぷぷぷぅうう♡ 「わぁ~♡ 苦しそうな顔♡ うへっ♡ おっぱいの圧力高めると、おちんちんがビクビク痙攣してるのがもっと伝わってきて……。もうこれバイブみたい♡ バイブちんちん♡ 震え止まんないね♡」 「こんな地味な女に、乳一つで敗北してるの……。どうなの? 背徳感でやばい? 腰がぞわぞわする?」 「私と付き合ってくれたら――。毎日おっぱいでズッてあげるよ?」 「体中のフェロモン嗅がせて、脳みそトロトロにしてあげる。毎日毎日スケベな搾精かまして、金玉すっからかんになるまでウルトラ逆レイプで幸せになってもらうんだから♡」 「ほ~らおちんちんのビクビク強くなった♡ もうイクイクのお時間かな? ふひっ♡ イ~ケ♡ 出せ出せぇ~♡ どぴゅんしろ~♡ びゅるびゅる~♡ って尿道こじ開けて精液お漏らししたら、脳みそとろんとろんになってアヘ顔射精マゾになっちゃう♡ フェロモンおっぱいドスケベ女にパイコキされて~♡ なさけな~く種蒔きぴゅっぴゅ♡ さぁ出せ♡ たくさん射精しろ♡ 負け負け♡ おっぱいの勝ち♡ 雄の負け♡ 雌の勝利♡」 「出せぇ♡♡♡♡」  ぶびゅるるるるん♡どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅるるるる~♡  ぶびゅびゅんっ♡びゅぱぱぱぁ~♡どっぴゅううう~♡♡♡  ぶびっ♡ぶびびびびっ♡ 「こってりぎとぎとザーメン出てる♡ うわふっとい♡ 匂いヤバっ♡ 濃すぎる♡ 金玉張り切って固形ぶりぶり精子作ってくれたんだ♡ ありがと~♡ ほらパイパイ扱くよ♡ まだ出せイケっ♡」  もにゅうもにゅうたぱんたぱぱぱっ♡    んびゅるるる~♡びゅくくくっ♡どぴっ♡どぴぴぴっ♡ 「だ~せ♡ だ~せ♡ どぴゅどぴゅ♡ びゅぱぱ~♡ 作ったばかりの出来立てホカホカ精液で、私のおっぱい便所汚してよ♡ ドロドロにして♡ おっぱいハメ倒してザーメンイクイク♡ 出る出る♡ ほらもっとだよ♡ 出せおら♡」  もみぃいいいもみもみ♡   たゆんたぱんっ♡ むちちち♡  びゅうううう~♡  どぴゅんどっぴゅうううう~♡♡♡ 「ガバガバちんこ♡ 出せ出せ♡ 射精休むな♡ まき散らせ♡ おらい~け♡ ぴゅっぴゅ♡ パイパイの柔らかぁ~い肉を掻き分けながら、もにゅもにゅ溶かされてイケ♡ 射精しろ♡ 白いの出せ♡ イケほらぁ♡」  びゅぶぶぶっぶっ――♡ 「……え?」 「嘘でしょ……。もう終わり?」  ぶぴっ……♡ ぶびゅう……♡ 「女の子は、何回でもイケるのに……」 「おっぱいだけで、精力剤で作った分の精液も吐き出しちゃったの?」 「――でも大丈夫」 「まだね。とっておきのヤツあるの♡」 「じゃじゃん! 『フェロモンを混ぜて作る特製精力剤』♡♡♡」 「この瓶に、新鮮なフェロモンを入れて振ると……。あら不思議! 最強の精力剤が完成するよ!」 「うへへ♡ 楽しみだね♡」 「……って、もう聞いてないか♡」 「気絶してても関係無いよ。フェロモンで起こす。起こして犯す♡」 「えっと……。じゃあ、君の大好きな、甘々乳裏むわむわフェロモンを指で掬って……」  ぽたたた……♡ 「瓶に垂らす……♡」 「振る……♡」 「はい♡ 完成♡」 「これ飲んで、ぶっ壊れフェロモンマゾ射精しよう♡」  ごくっごくっ……♡   「よしよし♡ よく飲めま――」  びきびきびきびっ――。  びゅぶるるるるる~♡どっぴゅんどっぴゅん♡ぶびゅるる♡  ぶびぃいい♡ぶびゅん♡ぶっぱっぱっぱ~♡♡♡ 「嘘♡ 飲んだ瞬間おちんちん復活♡ 精液噴射♡」 「もうこれ射精動物だ♡ よし、またパイパイで犯してあげる♡」 「体の内側が溶けちゃうみたいに温かくなるでしょ♡ フェロモン過剰摂取でアレルギー起こさないでよ?♡」  たゆん♡ たぱぱんっ♡ 「はいお帰り~♡ パイコキ再開しま~す♡」  たぱ~んぱんっ♡たゆゆ♡ぽよよ♡ 「柔らかいね~乳袋♡ 悪魔みたい♡ こんな乳持ってるJKそんなにいないよ? 逆レされてラッキーだと思って♡ ね?」 「あぁすご♡ 雄の匂いもわもわ♡ 私のエロフェロモンと混ざり合って、動物の香りがエグイ♡ ガチガチおちんちん血管浮き出てる♡ 固い♡ ズリがいがあるね♡」 「こんだけかったいちんぽなら、本気パイズリしてもいいよね?」 「さっきまでのは……。初めての実践パイズリだから、ちょっと加減してたの♡ いきなり君が壊れてもつまらないし♡」 「でもさ♡ でもさ♡ もう壊れてるからいいよね♡ うん♡ 返事が無いから犯す♡ ぶちぶちに犯し尽くして精液吐き出し男にしてあげる♡」  たゆゆゆゆゆ♡ぽよぽよ♡むわぁあ♡  ばちんばちんばちん♡ばちゅちゅちゅ♡ 「乳圧最大♡ ピストン最速♡」 「これえぐいね♡ こんなパイズリAVでもなかなか見られないよ♡」  ぱゆぅんたぷたぷ♡もみみぃ♡ばちゅんばちゅんばっちこん♡♡♡ 「おっぱいを腰にぶつける暴力みたいなパイズリ♡ 効率的に雄の種搾るためだけの自分勝手な雌のオナニーパイズリ♡ それでも雄は気持ち良くて――」  ぶびゅるるるんっ♡ぶびゅうう~♡どっぷぷぷ~♡  ぶびぃぃいい~♡ぼばぼばぼばっ♡ぼびゅうう~♡  ごぽぽぽぽぽばばばばびゅうう~♡♡♡ 「はい♡ 精液ダム決壊♡ もう止まらないね♡」  ずりぃずりぃたぱぱんぱんっ♡  びゅうう~♡びゅううびゅう♡ 「子種まき散らしモード♡ 種をばら撒くお花みたい♡ 人間やめちゃったね♡ うへへっ♡ 乳房どぉ~ん♡ 精子びゅぶぶぶ~♡ おっぱい逆レで射精♡ もうこれ普通の射精できないよ?♡ ノーマル繁殖ライフ終了♡ これからは私のおっぱいで精液びゅるるる~ってするだけの人生♡ はい確定♡」 「体の内側から犯してくるフェロモンのせいで、しばらく乳マゾ卒業できないからね♡ 終わり終わり♡ まともな人生は今日で終了♡ よろしくね射精くん♡ おっぱいでイケ♡ 出せ♡ せっかくイケメンに生まれたのにこんな地味で乳に顔が付いてるような女に人生ぶっ壊されて可哀そう♡ ごめんね♡ でも幸せにするよ♡ 一緒にくらそっ♡」  ぶびゅうん♡ぶびびびびぃい♡びゅるるるぶびゅうううう♡  ぶっぴぶっぴ♡   たぱぱんっ♡ばちんばちんっ♡もにゅもにゅにゅ♡  びゅっくぅうう~びゅるびゅる♡ 「君の人生、壊した私が責任持って面倒見るからね♡ いつでもおっぱいで射精させてあげる♡ ズリキチマゾになった君を甘く優しくIカップで癒して、子種ミルクをぐぽぽぽぽぉ~♡ って乳房で搾り取ってあげるから♡ だからイケ♡ 安心して出せ♡ 射精しろ♡」  ぶびゅうううんっ♡どぴゅどぴゅどぴゅうう♡♡ 「今更だけど、君のこと好きだよ♡ 大好き♡ パイコキしながら愛の告白♡ こんなの断れるわけないよね♡ イクイク気持ち良すぎてパイパイの奴隷♡ もう乳に逆らえない♡ びゅうびゅう種蒔き人生♡ 射精ぴゅるる~♡ おちんちんくん♡ ちんぽで呼吸してるのかな♡ ふわふわおっぱいに挨拶して♡ びゅるる~♡ ってして♡」 「はい腰逃げないよ~♡ 逃げちゃだ~め♡ ぱんぱん♡ 快楽漏らせませ~ん♡ おちんちんで総受け♡ はい種が出るぅ~♡ ぶびゅ~♡ まき散らすぅ~♡ びゅば~♡」 「胃の中で消化したフェロモンが上がって来て、自分の吐く息すら私の匂いだね♡ 甘いよね♡ 吐いた息必死で吸い戻してる♡ ちゃんと酸素も吸わないと、大変なことになっちゃうよ?♡ パイコキで気絶とか恥ずかしすぎるから♡ でも我慢できないね♡ 甘々ミルクふんわりこってりフェロモン嗅いでると脳が痺れて、正常な判断ができない♡ びゅるる~♡ 種蒔くのぎもぢぃいい♡ って♡ 舌垂らしながらアヘ顔お漏らし♡ おっぱいこんなに汚してどうするの♡ もう♡」  ぴゅううう……♡ ぴゅるるぅ……♡ 「あ~♡ そろそろ終わり?♡」 「じゃあ最後は……。限界超えた凶悪な乳圧で、おちんちんぶっ潰してあげるから……。残ってる固形ザーメン、全部ぶりぶり♡ って吐き出すんだよ?」 「いくよ~♡」 「さん」 「にぃ♡」 「いちぃいい♡」 「ぜろぉおおお~♡♡♡」  ぼっびゅうううううう~~~~♡♡♡  ぶびゅんぶびゅんぶぶぶぶぶっびゅん♡♡♡  どっぱっぱっぱ♡びゅるりりりりりんっ♡♡♡  びゅくうううびゅっびゅっびゅ♡ぶゆおぉおおおお♡♡♡  びゅっ――♡  ……♡♡♡ 「うわぁ出すぎ出すぎ♡ とろとろほかほか新鮮ザーメン♡ びゅるびゅるまきまき気持ち良すぎてイクイク全開フルパワー射精♡♡♡」 「収まったかなぁ~♡」 「……うひひひ♡」 「おっぱい、引き抜くね♡」  だぱぁ~ん……♡ 「うわすっご♡ イカ臭っ♡ これ見て? おっぱいまんこの中、君のあったかとろとろザーメンでべとべと♡」 「蜂蜜みたいだね♡ でも味は……♡ うっわぁ苦い♡ どうしてこんなに可愛い男の子から、にがにが精液が出てくるの? 本当に不思議♡」 「……ふぅ♡」 「……逆レしちゃったなぁ♡」 「ふ、ふひ。でも……。こんなに幸せそうな顔してるし、もうこれ逆レじゃなくてご褒美かな♡」 「ほんと……。なんでもっと早く犯さなかったんだろう」 「これからは毎日……。おっぱいで金玉ぶち壊してあげるからね♡」 「うひっ……♡ 大好きだよ♡」

地味系爆乳IカップJ〇が好きな男子に飲ませるはずだった惚れ薬をうっかり自分で飲んでしまって『フェロモンぷわぷわモード』になり自慢のクソデカ乳房をフル活用したウルトラ逆レをかます話。【10000文字程度】【pixivに紹介文有り!】

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