NokiMo
chocokt
chocokt

fanbox


魔法で『おち○ちん代弁者』にされてしまったヒーラー。自ら勇者のち○こを扱いて快楽堕ち。女騎士は『おま○まん代弁者』にされて『シンクロオーガズム』でパーティ崩壊しました。【前編】【10000文字程度】【pixivに紹介文有り!】

「やめて! 勇者に触らないで!」 「あらあらどうしたの? そんなに大きな声を出して……」 「殺すなら、私を殺しなさい! 勇者と女騎士は見逃してよ!」  杖を構え震えているのは、ヒーラーの少女。  すでに勇者と女騎士は魔女の魔法により気絶させられている。   「確かに、ヒーラーであるあなたを殺す方が、手っ取り早いけれど……。私が欲しいのは、この子のおちんちんなの♡」 「やめっ……。な、何をしてるの!?」  魔女が勇者のズボンを引きずり降ろした。  ぷるんっ♡  ガチガチに勃起しているペニスが、勢いよく姿を現した。 「ふふっ♡ 見なさいこの可愛らしいおちんちんを♡ まだ若いのに、勇者の血を引いているというだけで、魔女討伐に参加させられて、本当に可哀そう。私が……。癒してあげるわね♡」  にゅこにゅこ♡  魔女の細い指が、勇者のペニスに絡みつく。  涎を数滴垂らし、ローション代わりにすることで、いやらしい水音が森に響き渡った。 「こら! や、やめなさいよ!」 「あなた、この子のこと好きなんでしょう?」 「……そんなことは、あなたに関係ない!」 「わかるわよ♡ あなたもかわいそうね♡ 大好きな勇者を守るために、行きたくもない魔女討伐に参加させられて♡」  どんどん手のスピードが速くなっていく。  カリ首を抉るように扱き、時折裏筋に浅く爪を立てるなどして、勇者の弱点を探った。  ぴくんっ……♡ 「あっ……。見つけちゃった♡ ねぇねぇヒーラーちゃん。参考までに教えておいてあげる♡ この子の弱点はカリ首と裏筋の境目みたい♡」 「そんな話、聞きたくない!」  ヒーラーは目を閉じようとしたが、魔女の魔法で阻止された。  嫌でも、勇者のペニスが扱かれている様を見なければいけない……。 「とってもよわぁ~いおちんちんだから、すぐに射精を迎えられるわ♡ ほらよく見なさい♡」 「あっ!」  ヒーラーの体が操られ、勇者のペニスの目の前まで移動させられた。  ほのかに香る雄の匂い……。  童顔で可愛らしい勇者からは、想像もつかないグロテスクな肉のフォルムに、ヒーラーは驚きつつも、興味関心を煽られていた。 「これが亀頭ね♡ それで、さっき言ってた弱点がここ♡ カリ首と裏筋の境界線♡」  説明しながら撫で上げると、勇者の身体がピクンと跳ねた。  最低なことだとわかっていながらも、ヒーラーは子宮の疼きを感じている。    大好きな勇者が、目の前でペニスを扱かれて……。   気絶してはいるが、時折女性のような高い声を漏らし、喘ぐのだ。  その様が何とも言えない興奮をもたらす。  元より勇者のことを想い、毎日のようにオナニーを心掛けてきたヒーラーにとって、この状況は高品質なオナネタでしかなかった。 「ちょっと♡ 口から涎が垂れてるわよ?」 「……こ、これは、違う!」 「何が違うのかしら……。もう正直になりなさい。魔力の強さは性欲の強さ――。あなたはヒーラーにしては高い魔力を誇っているわ。きっとその大きな乳に見合った、ド変態エロエロ女なんでしょう?」 「うるさい!」  ヒーラーはありったけの魔力を爆発させ、魔女に攻撃を仕掛けた。   「驚いたわね。攻撃魔法も使えるなんて」 「き、効いてない……?」 「見ていたでしょう? 勇者と女騎士が、あっさり私に負ける様を」 「くっ……」  全力で魔法を使ったというのに、一切ダメージがない……。  ヒーラーは絶望し、抵抗することを諦めた。   「良いから落ち着いて♡ そのままそこで大人しくしてなさい。そしたら――。おちんちん真っ白あったかビームが、あなたの顔面を直撃するわよ♡ 勇者だから、きっと精液の量もえげつなぁ~いどぼどぼ射精になるでしょうね♡ あぁ楽しみだわ♡ それを顔面で受け止められるあなたって、とっても幸せ者なのよ?♡」 「いやぁ……」  涙を流し、ペニスを見つめるヒーラー。  亀頭が震え出し、ごぽぽ……♡ っと金玉から音が響いた。 「そろそろ出ちゃうみたい♡ 勇者ちゃん♡ びゅーびゅーしましょうね♡ 金玉からぐぽぐぽ精液くみ上げて、あなたのことだ~いすきな変態乳女のお顔を、べっとべとのぎっとぎとに汚してあげなさい♡ あぁもう出るわね♡ 良いわよたくさん出して♡ 気絶中でも種蒔きできちゃう優秀な血筋の勃起ちんぽ♡ ぶるるるぅ~♡ って震わせながら、尿道かっぴらいて、精液どぴゅどぴゅまき散らすの♡ お~くるくる♡ 精液のぼってくるぅ♡ 手コキ早くしちゃうね♡ カリ首ぐにゅにゅ♡ おっおっ♡ 射精するぅ♡」  ぶぶぶびゅるうるるる~♡♡♡ どぴゅるどっぴゅ~♡♡  大量の白濁液が、ヒーラーの顔を汚した。  今まで触れたことが無いほどに、粘土の高い液体……。  濃厚な雄の香りが鼻をつんざき、メスの本能を刺激する。 「うぅ……臭いぃ……」 「街からここに来るまで長旅だったから、全然精液まき散らしてなかったののね♡ すごい量♡ ダメじゃないあなたたち。パーティに二人も女の子がいて、どうして勇者の性欲処理くらいしてあげないの? その程度の結束だから私みたいなわる~い魔女に負けちゃうのよ」 「うるさいっ……」  顔にまとわりつく雄の香りで、思考が阻害される。  性欲を消化できていないのは、ヒーラーも同じだ。  毎日毎日勇者を想ってクリトリスを磨き、魔物の尻尾を利用したディルドでポルチオ開発をしていた彼女にとって、禁欲生活は非常に苦しいものだった。    同じテントで勇者と寝る日々。襲ってしまおうかと思ったこともあったが、今日まで堪えてきたのだ……。   「これは、ご褒美なのかもしれないわよ♡」  ヒーラーの思考を覗き見た魔女が言う。 「これまで性欲発散を我慢してきたあなたに、神様が与えたご褒美♡ 今からね? 私がとっておきの魔法を使って、あなたに『シンクロオーガズム』を体験させてあげる♡」 「何を……」 「えいっ♡」 「っ!」  魔女がヒーラーの服を魔法で溶かした。  ぷるるんっ♡ たわわに実ったIカップの爆乳が揺れながら顔を出す。  乳首はびんびんにアンテナを張っており、ひくひくと震えていた。    日頃のオナニーの影響で乳首が伸びており、赤子が吸いやすい形状になっている。まさにドスケベ体系と呼んでいいだろう。 「エッチな体してる♡ ちゃんと少しだけお腹がぽよぽよなのも素敵だわ♡」 「や、やめっ」    むにゅう♡    魔女の細い手が、ヒーラーの腹肉を摘まんだ。  太っていると言うほどではないが、ほどよい肉付きだ。   「抱き心地が良さそうな体をしてるわね♡ ふふっ♡ フェロモンもと~っても濃いわ♡ 甘い体臭♡ 繁殖適齢期のわかぁ~い雌の香り♡ 女の私でも少しムラついちゃうくらい、濃厚なドスケベ女臭がするぅ♡」 「嗅がないでっ!」 「すんすんっ♡ あぁん素敵♡ 長旅でお風呂に入ってないから、脇の辺りはちょっぴり酸っぱい匂いがするわね♡ でも良い匂いよ♡ 甘酸っぱい柑橘類の香りって感じ♡ これ雄が嗅いだら一発で脳みそ射精ぶりぶり絶頂モード移行確定ね♡」  体中をくなまくチェックされるヒーラー。  元より性欲ゲージが溜まっている彼女からすれば、もはや視姦と言って良い状態だった。  子宮が疼き、愛液が溢れ、地面に妖艶な水たまりを作り出している。  それに気が付いた魔女が、ラブジュースを指で掬い取り、勇者のペニスに塗りたくった。 「見なさい♡ あなたのおまんこから漏れ出たドスケベフェロモン体液が、勇者のペニス汚しちゃってるわよ♡」 「あ……♡」  夢にまで見た光景だった。  愛液ローションで手コキ……!  ヒーラーの願望が叶った瞬間である。  ただし、自分で達成したわけではないので、モヤモヤとした感情がすぐに湧き上がってきた。 「イライラしないの♡ さて、そろそろお遊びはこの辺にして……。『シンクロオーガズム』を体験しちゃいましょうか♡」  魔女の手に、魔力が溜まっていく。  やがてそれは、オナホールのような形になった。  魔力オナホで……。勇者のペニスを包み込む。    ぎゅいんぎゅいん……♡    音が響いているが、ペニスが扱かれている様子はない。  勇者も、悶えることなくただ目を閉じている。 「一体、何を……」 「まぁまぁ。そろそろだから待ってなさい♡」  やがてオナホが巨大化し、人をすっぽりと閉じ込められるサイズになった。  大きな魔力オナホを回収した魔女は……。  今度はそれで、ヒーラーの体を包み込んだ。  と、思ったら、すぐにオナホは消えてしまった。 「今、あなたの身体には大量の魔力が閉じ込められているわ」 「だから何なの?」 「気が付かない……? さっきから、肌にピリピリと伝わる感覚♡」  ヒーラーは怪訝そうな表情を浮かべている。  魔女は首を傾げた。 「まだ体に馴染んでないのかしら」  魔女の手が、未だに勃起したままの勇者のペニスへと伸びる。  亀頭を、ちょんっと人差し指で弾いた。 「っ!?♡」  ぴくんっ♡  ヒーラーの身体が跳ねる。   「良かった♡ 成功してるみたいね♡」 「なに、これぇ……♡」 「今のあなたは『おちんちん代弁者』よ♡」 「おちんちん代弁者……?」 「そう♡ 勇者のおちんちんの感覚を全て引き受けて、おちんちんになりきる……。それがおちんちん代弁者♡」 「意味がわからないことを言わないでよ!」  むぎゅっ♡  カリ首を指で握ると……。 「んぎっ♡」  やはり、ヒーラーが反応する。   「ほら代弁しなさい♡ 今、おちんちんはどんな気持ちなの?」 「そんなこと言うわけ――」 「えいっ♡」 「ふにゅっ♡」 「言わないなら、お仕置きしないとね♡」  魔女は再び涎を垂らし……。  射精からあまり時間が経っていない、防御力の落ちた亀頭を、手のひらで磨き始めた。 「おっ♡ おほぉっ♡ んぉっ♡ ん゛っ♡♡♡」  ヒーラーは涎を垂らしながら、全身に響き渡る快楽に悶える。  今、彼女はペニスなのだ。  勇者のペニスが扱かれるたびに、同程度の痺れを体全体で受け止めてしまう。 「それやめっ♡ お゛っ♡ んぎっ!?♡」 「敏感な亀頭責め♡ 快楽激しすぎて頭バグっちゃいそうでしょう?♡ ほらほらもっと鳴きなさい♡」 「んああぁっ♡ もっ♡ もうダメ無理っ♡ 無理無理無理っ♡ 亀頭ごしごしやめてぇっ♡ イクイクイッちゃう♡ 気持ち良すぎて変になるっ♡♡♡」 「はい、ストップ♡」  ぴくぴくっ……♡  ヒーラーは拘束の魔法を解かれて、地面に横たわった。  今なら逃げられるのだが、絶頂寸前で快楽を奪われた彼女に、その思考は存在しない。  ――思いっきり射精したい♡  ――種をばら撒いてあへあへどっぴゅんしたい♡  脳みそに浮かぶ言葉は、そんなものばっかりだ。   「おっ♡ おへぇえぇ……♡」 「どうだったかしら♡ おちんちんの感覚は♡ 男の人はね? 亀頭磨かれると、腰がぞわぞわぞわぁ~♡ って震えてきて、射精我慢できないの♡ どぴゅるる~♡ って精液まき散らして脳汁溢れるような快楽を得ながら、雄叫び上げて全力絶頂♡ あなたは私の魔法で、それを全身で受け止めてしまう状態だから……♡ 我慢なんてできるわけないよね♡」 「うっひぃ……♡ そんなことにゃい……♡ 私は勇者を守るっ、守るぅ♡ 悪い魔女には負けないんだからぁ……♡」 「あらあら♡ 愛の力って素晴らしいわね♡ 今のあなたって、射精したいって願望で脳みそがぎっちぎちのはずなのに、勇者への熱い想いだけは、なんとか保てているみたい……♡」  魔女の手が、再び勇者のペニスに添えられた。 「でも、そんなものは幻想♡ 愛は性欲なの♡ あなた本当は、そのムチムチのフェロモンボディで、勇者を逆レイプしたかっただけでしょう?」 「違うっ♡ そんなことないっ♡」 「嘘よ♡ 同じ女だからわかるもの♡ こんなに可愛い子が近くにいたら、本当なら家に閉じ込めて毎晩生ハメ杭打ち騎乗位で種搾り取るだけの生活送りたいわよね♡」 「うるさいっ♡ 何も言わないでっ♡」  淫語を言われるだけでも、勇者のペニスに響いてしまう。  それはすなわち、ヒーラーにとっても快楽として認識されるのだ。  涎と愛液をどろどろたらしながら、豊満なドスケベボディからは汗フェロモンがたくさん分泌されていた。  それでまた、ペニスが震え、快楽へと変わる悪循環が発生している。 「腰ふりぱんぱんっ♡ 種付けぱんぱんっ♡ 勇者の赤ちゃん身籠って、幸せな家庭を築き上げたいのよね♡ 本当は冒険も何もしたくない♡ 一日中ベッドの上でお互い汗だくになりながら交尾だけしていたい♡ あなたはそういう女なの♡ ヒーラーになったのだって、勇者といつか結婚するため♡ 勇者を犯すため♡ 将来の夢は勇者のお嫁さん♡ セックスは毎日十回戦したい♡ 孕みたい♡ 勇者のちんぽに自分の愛液染み込ませてマーキングしたい♡」 「やめてよぉ♡♡♡」  びっくびくんっ♡♡♡  ヒーラーの体が跳ねた。  ぷるるんっ♡ 乳房が揺れる。  フェロモンをたっぷりと搭載した汗が飛び散り、勇者のペニスにかかってしまった。 「おっほぉ♡♡♡ おっ?♡ んぉっ?♡」 「あ~あ♡ 自分でペニスにフェロモンをまき散らしちゃったのね♡ もうあなたおしまいよ♡ 雄の性器に雌の繁殖本能刺激フェロモンが染み込んじゃったら……♡ どうなるかなんて、わかるでしょう?♡」 「あっ、うっ♡ う?♡ うぁあ♡」 「ほぉ~らお顔蕩けてきた♡ ねぇ♡ 今、あなたがしたいことは何? 勇者のおちんちんさん♡ 答えて?♡」  ぷつんっ♡  ヒーラーの脳みそで、何かが弾けた。  僅かに残っていた理性が……。自ら蒔いたフェロモンにより、破壊されてしまったのだ。  射精射精射精射精♡♡♡♡  脳がペニスになっていく――。 「うぉおおっ♡♡♡ 射精射精♡ 射精がしたいっ♡ 金玉から持ち上げた子種ばら撒いて雌孕ませたいっ♡ 赤ちゃん袋にイカ臭い遺伝子仕込んで新しい命授かりたいよぉ♡♡ んぉ~~~ちんぽ扱いてっ♡ 扱いてちんぽっ♡ むぎぎぎぎっ♡ 睾丸爆発するぅ♡ おちんちんイライライラぁ~♡♡♡ マラこいてセンズリぃ♡ 精液爆弾たっぷり投下して雌穴ほじくり返したい♡♡♡ おぉおおおおおお射精♡ 射精させろぉ♡♡♡」  魔女は思わず、苦笑いをしてしまった。 「ふ、ふふ……。やっぱり元から性欲強い子は、乱れ方がすごいわね。完全におちんちんになりきってるじゃない。まさに『おちんちん代弁者』とはこのことよ♡」 「お~いそこの女! おちんちん扱けっ♡ それかまんこ出せっ♡ まんこまんこ♡ 孕み穴かっぴらいて私に見せつけろ♡ おちんちんで雌穴ほじくり返して子種びゅぱぱ~って吐き出したいっ♡ おい聞こえてんのか雌! まんこ人間! クリトリス磨きながらまんこ開け開け♡♡♡」 「……」 「無視すんなっ♡ 女性器♡ お前エロい体してんなぁおい♡ さっさと服脱いで乳房見せろよ♡ たゆ~んっぽよよんっ♡ っておっぱい揺らしながら踊れ♡ ちんぽむかむかさせて精液増産促せ♡ なにぼ~っとしてんだよ♡ なぁおい扱いてくれよ♡ おまんこ開けって♡ 膣で肉棒包み込んで子宮めがけて種汁ミサイルぶっ放させろぉぉお♡ ん~射精射精種付けマラシコ♡♡ マラを擦れぇ~♡♡♡」  呆れた魔女は、ため息をついたあと、ヒーラー……もとい、勇者のペニスに提案した。 「あのねペニスさん。そんなに女の快楽が欲しいのならば、目の前にもう剥いてある雌がいるじゃない。それを使いなさいよ」 「おっ――♡ そうじゃんっ♡ ここに都合の良い雌がいたっ♡ 孕みたがりの雌っ♡ まんまんでチン棒扱き上げて子種搾り上げることしか考えてないフェロモンまみれの雌♡ 勇者気絶してるし精液奪い放題♡ 精液泥棒いきまぁ~す♡♡♡」  ヒーラーは勇者の上にまたがり、雑に服を脱がせた。  そして、全力で抱きしめながらキスをする。 「んぢゅるるうう~♡ 勇者♡ 勇者ぁ♡ 今キスしてるよ♡ ずっとこうしたかったのぉ♡ 勇者のことガチでレイプして種くみ上げて孕み袋に子種溜め込む変態Iカップ思考停止繁殖雌穴になりたかったぁ♡ 夢かなってる♡ んぢゅるるる~♡ あぁ勇者の涎甘くてとろとろ最高♡ 繁殖したくなるぅ♡ 交尾交尾♡ 交尾で射精♡ 生膣でペニス締め上げてお射精♡ 精液ごくごく赤ちゃん孕み孕み♡ 子種ぐっぽぐっぽ飲み込んで卵子と精子ごっつんこ♡ 受精卵作るぅ~♡ 作る作る孕むっ♡」  魔女はヒーラーが勇者を犯す様を見ながら、首を傾げた。 「思っていたのとは違う状況になってしまったわね……。おちんちんの気持ちを代弁するだけじゃなくて、自らの昂った性欲も解消するつもりなのかしら。全く恐ろしいモンスターを生み出してしまったわ。しばらく観察することにしましょう」  魔法で椅子を作り出し、二人の交尾をじっくりと楽しむことにした。   「おちんちんでありながら、勇者のことが大好きな孕み袋でもあるヒーラーちゃん……♡ 一体どんな交尾を見せてくれるのかしらね♡」  ◇  んっへぇ……早く早く♡ おちんぽ扱いてぇ♡ 種まき散らしたいよぉ♡ 射精したい射精♡ どぴゅりたいあへりたいぶっ放したい♡♡  私がちんぽ扱く♡ 自分で扱いて気持ち良くなるっ♡    あぁ立派♡ 立派なちんぽ♡ 勇者ちんぽ♡ 私を雌穴にするために逞しいフォルムに進化してくれた優しいおちんちん♡    おちんちん扱くよ♡ 扱く扱く♡ 射精したいから扱くっ♡  雌の匂いどうかな♡ 雄いからせるためのドスケベ甘酸っぱ香水♡   繁殖に適した香りをお届け♡ むわわわぁ~ってちんぽに訴えかける雌本来の匂いを活かしたフェロモンスプレー♡    お~ちんぽに響くこれ♡ おっ♡ うわっ♡ おぉ゛っ?♡   ん~ペニスバキバキ♡ ちんぽガチガチ♡ 肉棒マラをごしごしするよ♡   扱きたい♡ ちんぽ扱いて射精したい♡ 雌のやわらかぁ~い手に包まれて精液まき散らす♡  よ~し♡ ちんぽ握った♡ おっほぉ♡ 絡む♡ 肉が絡んでカリ首震えるぅ♡   もうダメちんぽ♡ ちんぽ扱く♡ 扱くぅ♡  あぁやばい雄♡ 雄の香り響く子宮に響くぅ♡ ほら扱いてるよちんちん♡ 興奮してきたぁ~おっ゛♡ やばこれきくぅ♡   ちんちんに摩擦加わってあへおぉおほぉ゛♡   これすごいよこれぇ♡ ねぇちんぽ震えちゃう♡   繁殖目指して射精一直線♡ あっ♡ 気持ち良い気持ち良い♡  ペニスがぁ♡ ごりごりおほぉ゛ カリ首むぎゅぎゅ♡ んお゛っ♡ ぎ、ぎだぁあああ♡ 弱点ごしごし来てるぅ♡  こんなの射精する♡ お~くるくるくるっ♡   扱く扱く♡ 皮を扱いて亀頭を磨く♡  おちんちん気持ち良い♡ 射精したい♡ 射精射精種蒔き射精♡  子種まき散らして雌に届かせるぅ♡  あっ、私が雌♡ 雌ですこんにちは♡ 孕む準備ばっちり♡  自分の魔力で排卵日誘発してまぁ~す♡ 卵子さんおいで~♡  お゛っ♡ もう無理繁殖意識したら手まんこに精液ぶちまける♡   出す出す出すッ♡ もっと扱いて♡ あ~扱くっ♡ んっ゛♡    い~やいやいやまんこ♡ まんこに出してよ♡ 膣穴かっぽじってちんこの音聞いてます♡ ここ♡ ここにください♡ んぉ~ぐちょぐちょぐちょぉ♡  膣穴ほじほじ♡ ここですよ~♡ 精子受付こちらとなっております♡  子種はこちらへど~ぞ♡ 早くこっちこいちんぽ♡  あぁ無理です届かない♡ ちんぽとりあえずおててまんこで一発出すっ♡  扱かれて出す♡ 雌エロ過ぎぃ♡  手コキが激しいからIカップ揺れる揺れる♡ ぽよよんふわふわ♡ 乳揺れすぎでしょこれ♡  乳からもフェロモン噴き出して恥ずかしくないの私♡ 恥ずかしいよね♡ あぁ~恥じらいが性欲加速させるっ♡ 肉棒磨きとまんにゃい♡  ほら出せ精液♡ 私が金玉ヒールしてあげるからいっくらでも精液まき散らせるんだし遠慮なく射精しろ♡  あ~だったら射精します♡ 種蒔き欲求に抗えない雑魚ちんぽでごめんなさい♡ 女の子の肉柔らかすぎて我慢無理っ♡ もう出るっ♡  あっ゛♡ おっ?゛ おっほぉ~゛♡♡♡ 扱け扱けっ♡  もう出る出る出るぅ♡ どっぷんどばどばまんこ人間に精液ぶっかけりゅう♡♡♡  いっ゛゛゛♡♡♡  ぶぽぉおおおおおお♡  んびゅるううう♡♡♡ びゅっくるるるぅうう♡♡♡  精液びゅるっ♡ びゅうう~♡♡♡♡  出す出す出すぅ♡ 精液がぁ~♡ びゅるびゅるびゅる~♡  もうあ゛っ!?♡ あぁ~……♡  射精中も亀頭ごっしごっし♡ おぉこれきくやっべぇ♡   どんどん精液出るぞぉ~♡ おら孕めよ手まんこ♡ 手まんこから手卵子生み出して着床しろ♡  全身で受精卵ぽこぽこ生み出して妊娠♡ あぁ~種蒔き最高やめらんない♡  ん~孕みたいなぁこれ♡ ちんこまんこにぶっ刺して孕みたい♡ もうちんこ良いですか♡ 生ハメおちんぽタイム始めちゃってもいいでしょうか♡  ダメだダメだ♡ おっぱいで挟め♡ おっぱいオナホで射精したいぞっ♡  えぇ~どうしてどうして♡ もう孕みたいのに♡ 受精間近の卵子ちゃんそこで待ってるのにぃ♡ ねぇ良いでしょ♡ ちんぽで女性器ハメハメごっこしようよ♡ ハメてぇ~ばちこ~んっ♡ ってハメてよぉ♡   生ハメ性行為でドスケベ赤ちゃんぱっこり産みたいのぉ♡ 孕んでぶりぶり赤ちゃん産み落としたい♡ ちんぽちんぽ射精ちんぽ射精♡  黙れ雌っ♡ 良いからちんちん扱けよ♡   射精促せまんこヒューマン♡ お前はまんこ♡ 雄ちんぽの言うこと聞いて適切に性処理をする女性器♡  わっかりましたぁ扱きます♡ ちんちんに逆らえません♡  おっぱいに涎垂らします♡ 愛液も追加♡ ねぇ勇者ちんぽ私のホカホカ乳まんこどうかなぁ♡ エッチな見た目してるよねぇ♡  し、してるっ♡ これでペニス挟み込んだら濃いやつどぴゅれるぅ♡   だからさっさと扱け♡ パイコキで精液排出させろっ♡  はいはいわかったよ♡ じゃあお乳オナホどぉ~んっ♡  んあぁ゛ぁあ゛あぁ゛!?♡♡♡  なにこれぇおちんちんがもちもちふわふわのまんこに包まれちゃってるよぉ♡  いや、いやだすぐ出る♡ もう無理出す出す出す♡  びゅぶびゅぶびゅうう~♡ おっほぉ~゛♡♡♡ びゅるるっる♡   イライラおちんちんびゅっくぅ~びゅぶぶぶぶ~♡  だぁ~めだこれ刺激強すぎっ♡ びゅるる止まんないどこまでも出る出る♡   おっぱい温かすぎておちんちんが蕩けるぅ♡  雌の愛液と唾液から香るまろやかフェロモンで脳みそ爆発しそう♡ だぁ~出る出るどぴゅん♡ どぴゅるるううう~♡♡ びゅっくるぅ♡  出てるね精液♡ どぽぽぽぽ♡ 低い音鳴らしながらおっぱいの中で弾けてる♡ 乳の肉壁ぶち破る勢いの射精ぷちぷち当たって乳まんこ大興奮♡  もっと出るよね♡ どんどん出しなさいっ♡ 乳房は勇者の子種ポケットだからどんだけ出しても受け止めるよ~♡  出せって♡ なぁ~に射精一段落してるんだよダメちんぽっ♡    んぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ それやめっ♡ 乳ピストン強烈すぎて根こそぎ精液搾られるっ♡ やめろっ♡ あぁちんぽ気持ち良い♡ お射精再開んっ゛びゅるるるる~♡  出てる出てるびゅっくる~♡ 精液まき散らすの気持ち良くて止まんないね♡ 乳オナホどんどん熱持ってもうこれまんこだよ♡  はい種蒔き蒔き蒔き♡♡♡ おちんちんから遺伝子たっぷり放り出してお乳のDNA塗り替えようね~♡ 精液ペイントで乳房の色を変えましょう♡ まだ出るよ♡ どっぴゅん♡ はい魔法で金玉ぐつぐつモード♡  うわわわわわぁ♡ なんじゃこりゃ♡ 金玉おっ゛おっ? んぉっ? あぁああ暴れるっ♡ 睾丸暴れて精液ごぽごぽぽぽぉおおお~ってせり上がってイクゥううう♡♡♡♡  はいびゅるる~♡ びゅううびゅううびゅうう♡ 精液吐き出してオーガズムびゅぶぶぶぶ~♡ あぁ~気持ち良い全身射精するっ゛おっ゛おっ゛まんこに響く射精の絶頂響いてGスポ震える膣肉伸縮♡  今入れたら絶対雄棒三秒も絶えられない♡ 孕みボーナスタイムきましたぁ♡    じゃあ乳まんこ終われっ♡ まんこ開けっ♡ 種植え付けてやるっ♡ おっ゛射精の余韻重たすぎてちんぽとびそう♡ あっ♡ びゅるるる♡    見て見て私のまんこ♡ 愛液とろとろ孕む準備万全♡ 卵子ちゃんスタンバイオッケーです♡ おまんこびろろろ~♡ はい開いた~まんこおっぴろげ状態♡  いつでも射精して♡ 種をまき散らして卵子犯すの♡ 交尾だよ交尾♡ やったぁ勇者犯せるっ♡ どんだけでも種汲み上げて絶対着床しますっ♡ 着床宣言♡ さぁこい精子♡ ちんぽ入れるよぉ~♡  んっ゛゛゛出すッ♡♡♡  びゅぶぶぶぶぶぶ~♡ おぉ~気持ち良い♡ 精液があぁあああへぇええ出てる出てる出てるぅ~♡♡♡  膣ほかほか過ぎて溶けるぅ♡ ちんちんなくなるぅ♡ これやべぇ゛んあぁぅ♡ あっつあっつ♡ おっほぉぶびゅるるる♡ 精液びゅ~♡ びゅびゅびゅ~♡ 止まんない止まるわけないこんなの無理♡ おっ゛♡ 子宮めがけて種蒔きぴゅっぴゅっ♡ 出過ぎて金玉破裂しそう♡  ヒールでいくらでも金玉蘇生♡ はい出せぇ~受精一直線♡  こちら受精のため一方通行となっております♡ 魔法で膣締め上げて精液漏れないよぉ~♡ 膣壁で精液ミックスされて最強ローション膣コキ♡ 女性器の圧力めちゃ強っ♡ はい孕む♡ 孕む♡ 孕むときの音聞こえる♡ ぶちゅちゅちゅちゅ~♡      なっ゛おっ!?♡♡♡ おおぉ゛~?  鈴口子宮口で直接吸い上げられてるっ♡  おちんちん肉壁で包み込まれながらのバキュームフェラやばすぎっ♡   ぶびゅぶびゅぶびゅ~♡ おっほぉ♡ 出た出た♡ 精液出たぁ♡   これはヤバイっ♡ い゛っ♡ ~~~?♡♡♡  あっ♡ ペニスばちちちぃ♡ 硬直最大モード♡ これははらむぞぉ~♡ 動けなくなったペニス♡ さっきまで快楽に喘いで震えて暴れていたおちんちんが降参して雌孕ませること覚悟した本気のガチゴチ繁殖体制♡  さぁ子供を作る♡ 子供子供♡ 赤ちゃん授かる勇者と私の可愛い赤ちゃん♡  お互いの遺伝子を分け合って新しい生命を授かる♡ あぁ想像しただけでまんこイキました♡ まんこイキとおちんちんどぽどぽオーガズム合わさるとやばい゛゛゛っ♡♡♡  あっ゛ あっ゛ああぁぁ゛゛゛♡♡♡ これはもうっ♡ 着床♡  着床裁判閉廷♡ 受精卵お迎えの刑♡♡  子種が膣から漏れないので孕ませます♡ ちょっ♡ おっ~?♡♡♡  肉棒が捕まってるぅ♡ 肉棒逮捕で精液ごぽぽぽぽぽぉ~♡  おちんちん気持ち良すぎぃ~~~まんこ震えて全身射精♡    あぁ弾ける♡ これもうそろそろ受精だ♡ 赤ちゃんだ♡  赤ちゃんハウスへようこそ♡ ただいまから着床の手続きを始めます♡  たくさん中出しっおっ゛ほほほお~ダメダメダメ説明とかむりっ゛♡  喘ぐだけ♡ メスは喘ぐ♡ 喘ぐのが仕事゛゛゛♡  赤ちゃん孕んでくださいっ♡ ペニスが愛を誓いますっ♡ プロポーズ射精で絶対卵子に当てるっっっ゛゛゛♡♡  がっ――♡  ばびゅるばびゅどぴゅるるるる~♡♡♡  はいザーメン来ました孕みました~♡ 着床おめでとう♡  受精卵完成♡ はぁ~い勇者の赤ちゃん授かったよ♡ 勇者勇者♡   身籠りフェロモンどぱぱぱぁ~♡ 勇者の脳みそパパ本能で満たす一番濃いフェロモンびゅっぱぁらら~♡♡♡  おおおおぉおちんちんいらいら♡ 何じゃこのフェロモンは♡ 孕ませたのに腰止まんない♡   もっと濃い精液練り上げて蓋をする♡ 豚みたいな射精♡  背油ギトギトこってり豚骨ザーメンぶっ放す♡ 漏らすな♡   あぁ~ペニスがっ゛゛゛おっ゛♡ これ幸せすぎて飛ぶ、とぶぅ♡  飛んで良いよ♡ 孕んだ幸せで私もう脳がドロドロになった♡ なりました♡ ママです♡ ママは赤ちゃんのことしか考えられません孕みました♡  種蒔きご苦労様♡ あぁ~幸せだよぉ♡ 勇者の赤ちゃん大好きぃ♡  射精射精♡ まだ射精してますっ♡ 膣が逃がしてくれません♡ もうとっくに着床させたのになんで♡ もうやだっ♡ おちんちん吸わないでっ♡ 気持ち良すぎて爆ぜる♡ ちんぽ吹き飛んじゃうよぉ♡♡♡  お゛っ――?♡  ふわっ……♡♡♡  んぐっ゛♡  ――♡♡♡  ……。

魔法で『おち○ちん代弁者』にされてしまったヒーラー。自ら勇者のち○こを扱いて快楽堕ち。女騎士は『おま○まん代弁者』にされて『シンクロオーガズム』でパーティ崩壊しました。【前編】【10000文字程度】【pixivに紹介文有り!】

Related Creators