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魔法で『おち○ちん代弁者』にされてしまったヒーラー。自ら勇者のち○こを扱いて快楽堕ち。女騎士は『おま○まん代弁者』にされて『シンクロオーガズム』でパーティ崩壊しました。【後編】【9000文字程度】

「お゛っ……♡ おひゅぅう……」  勇者の体にべっとりと密着しながら、ヒーラーはピクピクと震えている。  あまりの快楽に気を失ってしまったらしい。 「ふふっ♡ 面白いものが見られたわ♡ 勇者とドスケベヒーラーの濃厚子作り交尾♡ 良いオナネタになりそう♡」  満足した魔女は、帰ろうとした。   「うっ……」  しかし、タイミングの悪いことに、先ほどまで気絶していた女騎士が目を覚ましたのだ。    ……この場合の『タイミングが悪い』は、女騎士視点である。  魔女は舌なめずりをして、女騎士の様子を伺った。 「痛っ……。私は一体……」 「女騎士さん♡ ごきげんよう」 「き、貴様ぁ! さっきはよくもやってくれたな!」 「あらあら威勢が良いのね♡ 寝起きは良い方かしら?」 「くそっ!」  なんとか体を起こし、剣を握った女騎士だったが、すぐに魔法で這いつくばらされてしまった。 「二人はどうなった! 手を出したら容赦しないからな!」 「右を見なさい」  女騎士の体を操り……。  重なり合っている二人を確認させた。 「なんと醜い魔法を……」 「確かに私は魔法をかけたわ。でもね、あの子の性欲が強いのは本当なの」 「何を言って――」 「そして、あなたもオナニストなのよね♡」  女騎士は顔を赤らめた。 「はしたないことを言うな! 誰がオナニストだ!」 「ヒーラーちゃんは毎日一回のオナニーで満足してるけど、あなたは一回じゃ済まないみたいね♡ 日によっては何時間もオナニーするらしいじゃない」 「デタラメを言うな! 私は誇り高き女騎士だぞ!」 「じゃあ、これを見てもらえるかしら?」  魔女が水晶を呼び出した。  そこに映されているのは……。   『お゛っ♡ おほぉ゛♡ 勇者♡ 勇者ちんちんでいぐぅ゛♡♡♡』  股をかっぴらき、魔物の尻尾で作ったディルドで騎乗位ピストンオナニーをする女騎士の姿だった。 「アヘ顔にオホ声♡ これはとんでもない変態ね♡」 「やめろぉ……」 「何が誇り高き女騎士よ。レベルが高いと思ったら、性欲も強いのね♡ どうしようもないドスケベパーティだわ♡」 「黙れっ!」  何とかして体を動かそうとする女騎士だが、魔法のせいで身動きが取れない。 「あなたにも『シンクロオーガズム』を体験させてあげる♡」 「シンクロオーガズム……?」 「そうだよ♡ まずはそのために、こっちの雌穴ちゃんを起こしてあげないとね♡」  ぱちんっ。  指を鳴らすと、ヒーラーが目を覚ました。 「あれっ……♡ 私……♡」 「おいヒーラー! 大丈夫か!」 「女騎士……」  女騎士の方に顔を向けたヒーラーは……。  涎をダラダラと流していた。 「貴様! ヒーラーに何をしたんだ!」 「彼女には勇者のおちんちんとシンクロして『おちんちん代弁者』になってもらったの。だから貴方には『おまんまん代弁者』の役を与えるわ」 「何を言ってるんだ……」  困惑する女騎士を尻目に、魔女は魔力でディルドを作り出した。 「ヒーラーちゃん♡ まんこを広げなさい♡ もっと気持ち良いことを教えてあげるから♡」 「んんっ♡ 気持ち良いする♡ エロエロする♡ 全身で射精したい♡」 「ま、待てヒーラー! それは罠だ!」 「えぇもう♡ 私はおちんちんだから、難しいことはわからないの♡」 「そんな……」    女騎士の願い虚しく、魔女の魔力ディルドがヒーラーの女性器に突き刺さった。 「ふごっ♡ ぴゅううぅ♡」 「ふふっ♡ どうかしら♡ ディルドの感触は♡」 「最高♡ おまんまん疼いて繁殖意識させられる♡ もうお腹に赤ちゃんいるのに、次の受精待ちきれない♡」 「ちょっと待てヒーラー。貴様、今なんて――」 「うっさいなぁ♡ 孕んでも無いまんこが喋るな♡」 「なっ――」  普段は優しいはずのヒーラーから、とんでもない暴言が飛び出して、女騎士は目を見開き驚いた。   「私おちんちんなんだよ?♡ 女騎士のおまんまんもめっちゃくちゃにして、排卵誘発させて子種ぶっかけてあげようか?♡」 「あらあらヒーラーちゃん♡ 私が教えてあげなくても、そのつもりだったの?♡」 「ふ、ふひっ♡ 孕みと孕ませ同時に味わったらもう戻れないから♡ もう一回雌の子宮に種汁ぶちまけたいし、赤ちゃんの部屋に子種迎えたい♡ 一緒にしたいの♡ 一緒じゃなきゃもう快楽足りない♡」 「わかってるわ♡」  大きくなったディルドをヒーラーの女性器から抜くと……。  次に、女騎士のところへ向かった。 「や、やめろぉ……! 何をするつもりだ!」 「これはね? 魔力で作ったディルド。今はヒーラーちゃんのおまんこの感覚が閉じ込められているわ。これをあなたの身体に封印すれば……。どうなると思う?」 「ま、まさか」 「それっ♡」 「あっ――」  ばちゅんっ♡  水音が一瞬響いたかと思うと、魔力ディルドが女騎士の体に吸い込まれて行った。 「……何も起こらないぞ」 「あなたも馴染みが悪いのね……。全く。ねぇヒーラーちゃん。ちょっとまんこ弄ってみて」 「わかった♡ おまんまんぐちょぐちょかき乱してアヘる♡♡♡」  ぬちゃぁ♡  いやらしい音を立てながら、ヒーラーが膣をほじくると……。 「っ?♡」  女騎士が、体を震わせた。 「嘘だろ……。こんな魔法があるのか?」 「びっくりした? あなたはこれから『おまんまん代弁者』だから、ヒーラーちゃんのおまんこの気持ちをちゃ~んと実況するのよ?♡」 「ひっ……したくない♡ そんなことやりたくない!」 「女騎士ごめぇ~ん♡ 今、私のまんこめっちゃ疼いて大変でしょ?♡ 全身クリトリスみたいに敏感になって、脳みそぶっこわけちゃうと思うけどよろしく頼むね♡」 「いっっっ……???♡」  徐々に、ヒーラーの女性器の感情が女騎士へと流れこんでいく。    (うぉおなんだこれぇ♡ ちんぽ締め上げたい♡ って、これは誰の言葉だ?♡ あっおっ゛? おおぉ゛?♡ ぢ、ぢんぼっ♡ おちんちん咥えたい♡) 「必死で我慢してるのね♡ さすが女騎士♡」 「が、我慢なんてぇ……ぬっ♡ あっ?♡ んん゛っ♡ し、してなぁい♡」 「正直になりなよ♡ お゛っ♡ 発情した雌二人もいるからフェロモンやばい♡ 私のフェロモンは甘いけど、女騎士のフェロモンは爽やかな香りする♡ どちらにせよ孕ませたい♡ 女騎士とおまんこ共有してるからもっかい孕ませ絶頂ができるできる♡ んぉ~♡ 高まってきた♡ もっかい孕ますぞ♡ おいまんこ返事しろ! まんこ! 聞いてんのかまんこ!」  女騎士は必死で歯を食いしばり、自らに流れこんでくるヒーラーの女性器の感情をかき消そうとしていた。  しかし、一度孕みの悦びを覚えてしまった女性器の衝動はすさまじいものだ。  心が折れるのも時間の問題だろう。 「わ、わたしはぁ……お゛っ♡ く、屈しないぞぉおんっ♡ ちんちんなんてほしくないっ♡」 「嘘つかなても良いよ♡ 私と一緒で女騎士も勇者のちんぽ狙ってたでしょ?♡ ほら見て勇者のおちんちんフル勃起♡ 私のヒールで何度でも射精できる最強ペニスになったの♡」 「や、やめろぉっ♡ んぉ゛っ♡ ち、ちんちん……♡ あぁまんまんでペニスを――って、違う違う♡ 私は負けなっ♡ うっ?♡ んごっ♡ やややめ、めぇ♡ まんまんかき乱さないでぇ♡」 「素直になれば良いじゃない♡ ほら♡ 勇者のおちんちんの匂い、直に嗅がせてあげるわ♡」 「やぁあああ♡」  魔法によって、女騎士が勇者の股のあたりに顔を埋める状態へと変えられた。  すでにヒーラーが勇者に跨っており、目の前には震えるペニスと剥き出しの女性器がある。  そのグロテスクな肉のフォルムに魅了され、呼吸すらも忘れた。 「ねぇねぇ女騎士♡」 「ひゅ~っ♡ ふ~ふ~♡」  ヒーラーが向きを変え、女騎士と対面したが、女騎士は勇者のペニスに夢中なので気が付かない。  息を荒くして、ガチガチに勃起したペニスの動きに目を奪われている。 「女騎士♡ 今から私と一緒に、勇者のペニスの匂いを嗅ごうね♡ そしたら、女騎士の子宮が疼くのはもちろんだけど、私の子宮も疼いて、おまんこ代弁者として二重のおちんちんフェロモン敗北絶頂ができると思う♡」 「あらあら……。私が命令してもいないのに。ヒーラーちゃんはもう立派なおちんちん代弁者なのね♡」 「ふひっ♡ もう快楽突き詰めることしか能が無いちんこまんこだから♡ ちんちんまんまん♡ まんままぁ~ん♡」 「……はっ! な、なぜ私の目の前に勇者のペニスがあるのだ!」 「やっと正気に戻った? じゃあ女騎士♡ 一緒にオスくっさいちんこくんくんして、シンクロオーガズム迎えちゃおうね♡」 「は、離せっ!」  女騎士の髪を荒々しく掴み、勇者のペニスへと近づけるヒーラー。  危機感を覚えた女騎士は、鼻での呼吸を停止した。 「我慢したって無駄だよ♡ 絶対おまんこの欲求には抗えない。だって私たち勇者のこと好きじゃん♡ 正直冒険とかしたくないし、毎日この雄犯して子種全部奪いとるだけの生活送りたくない?♡ 孕むことこそが女の幸せ♡ 剣とか振るのバカすぎ♡ ね? 女騎士もそう思うでしょ?♡」 「思わない♡ そんなこと思わないぞ私はっ♡ 誇り高きけんっっっ!?♡♡」 「はいまんこぐちょちょ~♡ おまんまん代弁者ちゃんとまんこの気持ち語ってよ♡ ねぇ今、私のまんこどうなってるの?♡ もうさっきから雄棒咥えたくてイライラしてるでしょ♡ 目の前の孕ませスティックのことどう思ってるわけ? ねぇ応えてよ私のまんこ♡」  歯を食いしばり、なんとか勇者のちんこを嗅ぐことだけは阻止しようと踏ん張る女騎士。  今、雄フェロモンの匂いを感じ取ったら、間違いなく雌に堕ちるであろうことを理解しているのだ。 「ヒーラーぁ♡ 頼むからやめてくれぇ♡ 嫌だぁ♡ 私は誇りを失いたくない♡ まんこになんかなりたくない♡」 「まんこがな~に言ってるの?♡ もういいや口塞ぐ♡」 「ふごぉっ♡」  魔女の魔法で一切体を動かせない女騎士は、ヒーラーの手を避けることができない。  それでも顔を真っ赤にしながら、必死で耐える。 「もう限界でしょ♡ えいえいっ♡ お゛っ♡」 「っ――」  ヒーラーが自分の膣内をかきまぜたことにより――。  女騎士の全身が震え、鼻で息を吸ってしまった。  すぐにヒーラーも腰を曲げ、勇者のペニスから放たれるイカ臭いフェロモンの匂いを取り入れる。 「うわああぁああ♡♡♡♡ ちんこだぁ♡♡♡♡ ちんこの匂いがするこれ孕みチャンス到来絶対逃さない孕む孕む孕むぅ♡♡♡♡」  女騎士が大きな声で叫んだ。  体をびくびくと震わせ、愛液を垂れながし、大きな乳房からは母乳が噴き出ている。 「……やっと始まるのね。最高のシンクロオーガズム♡ 私はまた、しばらく観察させてもらうことにするわ♡」  魔女は再び、交尾の様子を伺うことにした。  ◇  ふふっ♡ 女騎士の準備も整ったことだし……。そろそろおちんぽ入れても良いかな♡  い、入れてぇ♡ おちんちんをおまんまんにぶち込んでくれ♡  もうすっかりまんこだね♡ 私は勇者のおちんちんに徹するから、女騎士はちゃんとまんこするんだよ?  まんこする! するぞ! うぉお゛っ♡ 早く早く♡ 子宮がちんぽ待ち望んでぶるぶる震えているんだ! 勇者のちんぽで孕みたい! 全身で孕みオーガズムを迎えたい!  わかってるって♡ じゃあおちんぽ挿入カウントダウンはじめまぁ~す♡  さん、にぃ、いち♡ ぜろぉ~♡ ばっこぉ~ん♡  ぬぉぉぉおおお♡ ちんぽきたぁ♡ 膣壁抉るぶっとい棒が入ってきたぞ♡  これは゛っ♡ あ゛っ♡ おっほ♡ やべぇ効く♡ 全身まんこ人間には刺激が強すぎるっ♡   動くよ♡ ちんぽハメてるからぱんぱんピストン開始♡ まんまんをほじほじして奥で子種ぶっかけする♡ まんこ孕む準備できてるかな♡ 女騎士の子宮に精液転送されて孕むから卵子の状態整えておいてね♡ お゛っ♡ ちんぽ痺れる♡ 体が熱い♡ まんこあったかほかほかすぎてやばいよぉ♡  は、はやくぅ♡ まんまんをおちんちんで擦り上げてくれぇ♡ もう我慢できない♡ まんまん女を快楽で仕留めるような激アツどぽどぽピストンで雌穴にザー汁を注いでほしいのぉ♡♡♡  ま……♡ お゛っ♡ まんこ締め上げキツイ♡ 動けないから膣緩めて♡ 子種ほしいのわかるけど孕む気まんまんすぎてまんまんになってるから♡ これだと動いてないのに精液まき散らす種蒔きちんぽになっちゃう♡ 嫌だ嫌だ♡ ピストンで奥に遺伝子流し込みたいの♡ まんこ離せっ♡ 聞けまんこ! 力を緩めなさい♡ ねぇ~やだぁ♡ 精液でちゃっ――う゛う゛う゛~~♡  どびゅるるるるうううう♡ぶびゅびゅぶううぶううう♡どっぱどっぱびゅぷちちちびゅるるる~~♡♡♡  お゛っぎ、ぎたぁああ♡ 種来たDNA来たぁ♡ んぉ~締める締める膣締める♡ 子種一滴残らず飲み干して赤子にする♡ 受精卵作るための素材ぜ~ったいに零して溜まるもんか♡ ごっくごっく汲み上げる♡ 子宮口を早く降ろせっ♡ おぉ゛~これはやべぇ♡ 体中が着床を望んで快楽物質垂れ流し状態♡ 媚薬風呂に浸かってるみたいな全身蕩けるエグいオーガズム♡  わぁあああうお゛お゛膣締まる♡ 締まって精液どぴゅるるる♡ これダメ出るっ♡ 出す出す出す奥で出すっ♡ こんなの無理っ♡ あ゛っ?♡ ん~うへへへへ♡ 気持ち良すぎるぅ種蒔きしゃいこぉ♡ 頭バカになっちゃう♡ 勇者ちんぽ震えて~びゅぶるううう~♡ どっぴゅ~ん♡ 卵子探索体しゅっぱぁ~つ♡ 孕み待機中の卵ちゃんどこかなぁ♡ 泳いで探す♡ 探す♡ 子種必死で膣内アルカリプールでもがいて子宮の奥目指すぅ♡♡♡  きてきてきてきて♡ おたまじゃくしさんきて♡ 白濁液どぽっ♡ びゅるるる~♡ お゛っ♡ 奥に刺さるっ♡ 凶悪な子種膣壁に刺さってん゛っ♡ んぉっ♡ ピストンはまだか♡ まだなのか♡ ちんぽ仕事しろっ♡ いつまで射精の余韻に浸ってアヘ顔してるんだっ♡ さっさと種を植え付けてくれ♡ ちゃんと上下運動の勢い使わないと子宮の奥まで子種ミサイル届かないぞ♡  だ、だってぇ腰抜けちゃったぁ♡ 私ちんこ人間だけどまんこでもあるからシンクロオーガズム何倍にも膨れ上がって゛っ♡ でっでっで♡♡♡ んぐっ♡ ぐおおぉおお♡  使えない雄♡ ダメちんぽ女♡ 孕ませたいんだろ?♡ なぁおい聞けよ♡ さっきの膣内射精で私の子宮活動活発化して排卵しそうだぞ♡ ちゃんと腰ふりすれば着床できる♡ 子種をくれ♡ おまんこ頑張れ♡ 子種ぶちこみピストン始めてくれぇ♡  ぐっ♡ ぎっぎ……♡ が、ががん、がんばるぅ♡♡ 腰に力入れて騎乗位杭打ち種搾りピストンするぅ♡  そうそうその調子♡ まんこ頑張れ♡ ちんぽ頑張れ♡ ちんぽの気持ちどうなんだ言ってみろ♡  ちんぽ……ちんぽ絶好調です♡ まんまんの肉ヒダにぞりぞりぃってされるのすきぃ♡ あったかぁ~いこれ♡ 膣内ほかほかで血流良くなって勃起力高まるぅ♡ だからもっと奥で射精したい♡ 射精射精♡ 絶頂オーガズムで射精♡ 金玉ぶるるるるぅ~♡ って震わせながら金玉エキスで赤ちゃんの素を仕込みたいぃ♡♡♡  そうだろ♡ 頑張って動け♡ まんこ人間♡ ちんこ人間♡ お前のピストンで新たな生命を宿すんだ♡ 勇者の赤ちゃんが欲しい♡ 勇者♡ 勇者聞こえてないかもしれないけど言うぞ♡ 私も勇者のことが好きだった♡ 普段は勇者に孕まされることしか考えてない♡ でも貴様は全然私のことを見てくれない♡ だからこんな変態孕み懇願女に堕ちてしまった♡ 責任持って孕ませろっ♡  おっほぉおおお゛っ??♡ 孕ませ意識覚醒♡ ちんぽめきめき伸びてる♡ 二人目の赤ちゃん作る体制整いました♡ でもまんこがダメだから杭打ち騎乗位できない♡   貴様バカか♡ ヒーラーなんだから腰を癒せば良いだろっ♡  そうだったぁ♡ 自分がヒーラーってこと忘れてた♡ だって私ちんこだもん♡ 膣の奥で種ばら撒いて自分の遺伝子残すことしか考えてない欲望丸出しおちんちん♡ 魔法で腰ふっかぁ~つ♡ ピストン始めますっ♡ 準備できてるかまんこ♡  まんことっくにびしょびしょ排卵ばっちり待機中だ♡ さっさと奥で出せ♡ 子宮たぷたぷになるまでザーメンごくごくやめないから覚悟しろよ♡ さぁ動け♡ 奥で中出し♡ 精液注射♡ 早くぅ♡ 子宮震えすぎて寒い♡ 寒い寒い♡ ちんちんであっためて♡   ほかほか膣内でピストン♡ ピストンピストン受精♡ 受精させる雌に子供産ませる♡ うぉおおっ゛゛♡♡  んっ――?♡  ぐあぁあああ♡♡♡♡  おらくらえっ♡ 種搾りぱんぱん騎乗位♡ 腰の速度見ろっ♡ 絶対孕むからこれ♡ ねぇまんこ聞いてる?♡ おまんまん代弁者♡ おい♡ いつまで舌出して呼吸止まってんだ♡ 戻ってこい♡  おっ――?♡ ひっ?♡ んん?♡  ダメだまんこ♡ あまりに気持ち良すぎて跳んでる♡ まんこ起こすためにピストンぱんぱんぱこぱこ♡ 肉のぶつかる音と膣か肉棒締め上げる音で起こす♡ 起きろおまんまん代弁者♡ 全然起きないな♡ だったら強烈な一撃必殺ピストンかましてやる♡ 一旦亀頭の辺りまでまんこ引き抜いて……♡ 思いっきり腰ずどぉ~ん♡♡♡  あばばばばば♡♡♡♡ お゛っおほぉお゛゛いっ゛えぐっれるぅ♡ 膣穴の壁ぶっこわけるぅ♡ これやばいって♡ やべ効くっ♡ お~♡♡  起きたかまんこ♡ って、あぁあああ♡ ちんちん気持ち良すぎ♡ 肉壁一気に擦り上げると亀頭から根本まで一気にぞり上げられてぇ~あ゛っ?♡ おおおおおぉお?♡ これ出ちゃうやつだ♡ あ~射精♡ ピストンしてるから着床確実♡ 卵子聞こえる? 今から精液届けるから受け取ってね♡  はい♡ こちら卵子です♡ まんこきゅうきゅう締め上げて種全部搾り取る準備完了してます♡ やっと勇者の子供授かることができるんだな♡ 楽しみすぎて愛液どばどば出てしまう♡ お゛っ♡ 腰ふりぃ♡ 腰ふり早い♡ 早すぎる♡ これはもう赤ちゃんお迎え確定濃厚どろどろ精液発射の合図だな♡ さぁこいどんとこい♡ どぽどぽ種植え付けて遺伝子を寄越せ♡ ほぉらまんこ締まるぞ♡ ぐぉっ♡ こりゃダメだ♡ 孕み確立百パーセントを超えて二兆パーセント♡ 濃い雄汁でまんまんたっぷたぷ楽しみすぎるぅ~♡♡♡  あっあっ♡ ちんちん気持ちい♡ ちんちん♡ 射精射精♡ 射精の時間♡ 射精して種蒔いて育てる♡ 動物の幸せ♡ 赤ちゃん作って産んで作って産んで♡ この繰り返し♡ おっあっあ゛っ♡ こりゃたまらん♡ ちんこ捲り上げるまんこの感触で全身フルに使ったシンクロオーガズム射精決めるっ♡ もう出るよ♡ まんこ~♡ まんこもう汁が出ちゃう♡ ちん汁ごぽぽぽぽぽぉ~って植えちゃう♡ 逃げられないお精子ぶっかけ♡ 子宮ロックオン♡ あぁくるくるくる精液昇ってくりゅううううううう♡♡♡  出せ出せ出せぇ♡ まんこ満たせ♡ ちんちんから白いおしっこ漏らして子種分けてください♡ あ゛っ?♡ なにこれ脳が弾ける♡ 幸せホルモン分泌されちゃう♡ 孕むってわかったから♡ 勇者の赤ちゃん頂けるって気が付いたから♡ 全身が震える♡ おおおおおお来て来て来て♡ いかくっさい雄の精液ぶち込んで♡ まんこです♡ まんこにちんこの液体ばら撒いてほしいです♡ まんこですまんこです♡ 私はまんこ♡ まんこまんこまんこぉお願い奥で果ててぇええ♡♡  んぉ゛お゛ぉ゛ぉおおおおお~~しゃ、射精♡ 射精射精♡ 種ばらまくぅ♡ 子孫繁栄願って赤ちゃん作るための体液送り届けるぅ♡ お願い孕んで♡ 孕め孕め孕め♡ 出すッ出すっ♡ あっもうだめやっべぇ♡ やばいやばいやばい出る♡ 出る良く出すッ♡ ――出すッ♡♡♡  びゅぶぶぶぶびゅどぴゅどどどぴゅっ♡ぴゅぷぶぶぶぶびゅるるるる♡ごぽぽぽぽびゅるううう♡♡♡  来ましたっ♡ はい受精♡ んぉっ゛♡ 孕んだ妊娠確定確定♡ おめでとう私♡ おめでとう勇者♡ 赤ちゃん身籠ったぁ♡ まだ出てるびゅるる♡ びゅうぶびゅうびゅびゅびゅ~♡♡ どっぷんどっぷん孕み孕み♡ 孕んだぁ~♡ まんこ震える♡ 震えてザーメン最後まで搾りあげる♡ 濃いヤツ飲む♡ ごっくごっく飲む♡ あかちゃ~んようこそ♡ 受精卵着床♡ チン棒も震えてどくどく子種注いでくれてるぅ♡ あへぇ♡ お゛っ♡ やっば♡ 幸せすぎ♡  ぬほぉおお♡ まんこ締まるっ♡ 締まるぅ♡ これヤバイよ♡ やばすぎ♡ ちんこの締め付けえっぐ♡ どんだけでも搾り取られて枯れる♡ まんまんあったかすぎて体の力抜けちゃう♡ ちんこはまんこに絶対勝てにゃい♡ こんな快楽知ったらもう……お゛っ♡ んは゛っ♡ だ~めだこれ♡ どっくどっくどぽどぽ子種排出とまりませ~ん♡ 快楽で蛇口壊れましたぁ~♡ 金玉も無限に精液作ってまぁ~す♡ おっおっおっ♡ んほぉ~♡ まだ出るどぷうう♡ びゅるる~♡ どぴゅんどぴゅん♡ とっくに赤ちゃんのお部屋満室なのに白いおしっこ止まらない♡ あぁびゅるるる~♡ ちんこになりましたぁ♡   ママになったぁ♡ 私は母親♡ まんこまだ疼いてる♡ 親になった悦びでんっ゛♡ あぁイクっ♡ 子宮がぁ♡ 子宮がもう♡ ダメダメダメこれ跳ぶ♡ おぁ゛っ? お~~~?♡ あっはぁん♡ 子種ぴちぴちぃ♡ まんこにこれ以上入らない♡ あへぇでもまだどぴゅってるぅ♡ びゅううびゅうう♡ まんこで搾るっ♡ 頑張るまんこ♡ 働くまんこ♡ びゅうびゅびゅ~♡    ち、ちんこっ♡ ちんこ痺れるっ♡ 限界射精終わったけど痙攣止まんない♡ あ~幸せ♡ 雌二匹も親にしちゃった♡ 苗床最高♡ ちんちんぶるる~♡ 尿道にちょっぴり残ってた子種もびゅるる~♡ あぁ~なんでこんな気持ち良いの♡ 膣ぬくぬくでペニ棒締め付けて射精促されるのやばすぎぃ♡ 癖になった♡ もうまんこにちんこ入れる以上の悦びは存在しないってわかる♡ 雄がエロいヤツばっかりなのも納得♡ こんな快楽知ったら日常生活とかどうでもいい♡ 女孕ませるだけの日々送りたい♡ おっひっふぅ~♡ 抜けたぁ♡ ペニちゃん抜けた♡♡ お疲れ様♡ キスしてあげる♡ ちんこにちゅうう~♡ あぁ待ってちんこの幸せと子宮の快楽混ざる♡ あ゛っ――♡  うぉっ゛♡♡♡ ぎっ? い?♡♡ 脳がっ……♡ 焼ける焼ける♡ まんこが活動一旦停止して、着床に集中しようとしてるから跳ぶ♡ まんこ人間スリープモード♡ あぁ~幸せ♡ 寝落ちする時の頭ほわほわする感じする♡ 気持ち良すぎる♡ まんこありがとう♡ まんこにしてくれて感謝♡ 最高だった♡ お腹に勇者の赤ちゃんがいるのも……♡ し、しあわせっっ゛゛♡♡♡   ――♡  ……♡  ◇ 「あら。誰かと思えば、あの時の二人じゃない」  森に侵入者が訪れたので、警戒していた魔女だったが。  顔を見せたのは、ヒーラーと女騎士だった。  二人とも、ぷっくりと膨らんだお腹を幸せそうに撫でている。 「勇者はいないの?」 「彼は……。家で寝てる」 「一週間くらい搾り続けたからな。さすがに精神が崩壊してしまったので、休ませているんだ」 「へ、へぇ……」  魔女の搾精拷問でも、せいぜい三日程度である。  やはり、理性が破壊された女性は怖いものだと、魔女は思った。 「今日はどうしたの?」 「実は……。もっと気持ち良くなることができる魔法はないのかなぁって。尋ねにきたの」 「魔女。私たちは快楽に慣れ始めている。気持ち良いことに変わりはないが……。できれば初めてシンクロオーガズムを経験した時のような、子宮が震えるあの感覚をもう一度味わいたいのだ」  二人は跪き……。  土下座をした。 「快楽のためならなんでもする。お願い魔女。力を貸して♡」 「もっともっと♡ たくさんエッチなことがしたいんだ♡ うっ♡ 中出し生ハメぴゅっぴゅよりも極上の快楽がほしい♡」 「そういうことなら……。あなたたちに、相手をちんこやまんこにする魔法を分け与えてあげるわ」 「「本当(か)!?」」 「えぇ。でも、人間は快楽に弱いから……。あっという間に全員繁殖のことしか考えられない交尾動物まみれになってしまうけど、それでもいいの?」 「もちろん! ねぇ早く魔法ちょうだい!」 「たくさんイキたいんだ! ほら見てくれ! クリトリスが♡ おほぉ♡」  魔女は性欲モンスターと化した二人に、魔法を授けた。    こうして人類は、魔女の手に堕ち――。  繁殖のみを行う下等生物になってしまったそうである。

魔法で『おち○ちん代弁者』にされてしまったヒーラー。自ら勇者のち○こを扱いて快楽堕ち。女騎士は『おま○まん代弁者』にされて『シンクロオーガズム』でパーティ崩壊しました。【後編】【9000文字程度】

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