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うっかりドスケベ爆乳お〇さんに捕まったシ〇タが『お○んぽバイブ』に改造されてしまうクリスマスイブの夜。(11000文字程度)(pixivに紹介文有り)

「はぁ……」    クリスマスイブの夜、一人の少年が、大型ショッピングモールのエスカレータ―の手すりに、ぼーっと体重を預けつつため息をついていた。  世間はクリスマス一色。  しかし少年にとっては、四階のゲームセンターでただ音ゲーをするだけの日でしかなかった。 (うわ、ケーキ美味しそうだなぁ)  中学一年生の少年は、本来であれば両親とクリスマスを過ごす年頃だろう。  しかし今年は、両親が結婚してちょうど十五年の記念日だった。 (僕は良いから、二人で旅行しておいでよ! なんて言ったけど、やっぱりちょっと寂しいなぁ)  まだまだ今年の春まで小学生だった少年にとって、一人ぼっちの夜は何とも言えない切なさを感じてしまうのだろう。  自然と、足がケーキ屋へと向かう。 「いらっしゃいませ~」  店員が少年に声をかけた。 「あっ、ち、違うんです……。ただ見てるだけで……」 「あれあれ? 君一人なの? お父さんお母さんは?」  店員に子供扱いされたのが気に食わなかったのか、少年は唇を尖らせた。 「……もう、中学一年生なので!」 「あっ! ちょっと待って!」  足早に立ち去ろうとすると、店員に呼び止められてしまった。 「わわっ」  そして、優しく手を握られる。  よく見ればその店員は、とんでもない美人で……。  なおかつ、服の上からではっきりとわかるほどの爆乳お姉さんだった。  茶髪ロングヘア―、高身長。  まさに男の理想とする容姿である。 「なんだか君、心配だなぁ。お姉さんね? もう少ししたら上がりだから、ちょっと待っててくれない?」 「え……。なんでですか?」 「売り切れなかったケーキが少し余ってるの。もし良かったら、一緒に食べてほしいんだけど……」  爆乳お姉さんの、ウルウルとした大きな瞳に見つめられ……。 「……わかりました。そういうことなら、待ってます」  少年はうっかり、了解してしまった。 (は~い楽勝♡ ショタGET~♡)  爆乳お姉さんは微笑みながらも、内心はドス黒い感情が蠢いていた。  ◇ 「あ、あれ? お姉さん?」  私服に着替えてやってきた爆乳お姉さんは、より胸が強調されていた。  というか、谷間がガバっと開いてしまっている。  そして、少年の手を雑に引っ張ると、フードコートとは真逆の方向へと歩き始めた。 「あの、お姉さん! フードコートはあっちですよ!」 「ちょっと予定が変わったの。私の家で食べよう?」 「お、お姉さんの……?」 「大丈夫♡ 怖がらないで?」 「あうぅ……」  爆乳お姉さんの柔らかい手で頭を撫でられて、少年は抵抗する気力を失ってしまった。  そして……。車へと連れ込まれてしまう。 「へぇ~そうなんだ。偉いね~」  車の中では、なぜ少年が一人でケーキ屋を覗いていたのか。という話題になっていた。   「じゃあ、今日は家に帰らなくても、パパやママにはバレないんだ……」 「え……?」 「ふふっ。良かったら、お姉さんの家に泊まっていかない?」 「そんな。さすがに……」 「ちゅっ♡」 「!?」  信号待ちの間に、突然お姉さんが少年の頬にキスをした。  ちゅぱぁ……♡ っと、唇をしっかりと沿わせた、ねちっこいキス。  突然の出来事に、少年は慌てふためいている。 「お、おお、お姉さん!? なんで急にキスなんて……」 「私、つぐみって言うの。つぐみさんって呼んで?」 「つぐみさん……」 「そうそう♡ ところで君って、もうオナニーはしてるの?」 「えぇ!?」 「ちょっと。そんなに驚かないでよ……♡」  少年はドキドキしているせいか、全く気が付いていなかったが――。    すでにつぐみは、鼻息が荒くなり、目の前のショタをレイプしたい衝動が暴走しようとしていた。  言うなれば、援交JKと対面した時のおっさんのように……。  会話しているようで、実は脳みそはエッチのことしか考えていないのである。 「そんな話……」 「だって、さっきから私のおっぱいチラチラ見てるよね?♡」 「み、見てません!」 「嘘だよそんなの♡ 私こんなおっぱいしてるから、男の人の視線には敏感なの♡」  少年は中学一年生だが、つい先月精通したばかりである。  性には興味が出始めているが、それでもイケないことをしているようで、まだ罪悪感があった。 「は~い♡ 到着しました~♡」  少年が連れてこられたのは、一般的なマンションだ。  間取りは1LDK。大学生の初めての一人暮らしのような、小さな部屋だった。 「狭くてごめんね?」 「い、いえ。そんな……」  初めて女性の部屋に足を踏み入れる少年。  なんだか妙に良い香りがする。  靴を脱ぎ、リビングへと向かった。 「ちょっと着替えてくるから、待っててね」 「はい……」  待っている間、少年はあたりをきょろきょろする。  ……やはり目が行くのは、ベッドや、干してある洗濯物だ。  ここで、つぐみは生活をしている……。  妙な緊張感に包まれていると、つぐみが戻ってきた。 「えっ!?」  戻ってきたつぐみは、下着姿だった。  爆乳Kカップが面積の小さなブラによって、ほぼ正体を現している。  さらに、下半身からも目が離せない。  薄めの素材で作られた小さなパンティから、いやらしく陰毛がはみ出ていた。 「どうしたの? そんなに目をまんまるにして……」 「えっ、あっ、その」 「良いんだよ? もっと見ても♡」  つぐみは少年に、ジリジリと近寄っていく。  狭い部屋なので、あっというまに壁際まで追い込まれてしまった。 「どうして逃げるの? もう精通してるなら、エッチなことに興味があるでしょ?」 「ううぅ……」 「ほら。私のおっぱい触って?♡」 「そ、それはっ」 「良いから♡」  強引に少年の手を掴み、自分の爆乳へと沿わせた。 (柔らかい……)    ぎゅむぅ♡ っと手が沈み込む、とんでもなくエロい爆乳。  一度触れてしまえば、すぐに二回、三回と、手を動かしたくなってしまうのだ。 「気持ちいぃ……♡ ショタの小さな手で胸揉まれるの、最高なんだよねぇ……♡」  両手で胸を揉む度に、つぐみがいやらしい吐息交じりの声を小さく漏らす。  その声を聞いて、少年もどんどん興奮し始めていた。 「でも……。ごめんね? 私、君をレイプしたいの」 「え……」  気が付くと、つぐみの目が光を失っていた。  真っすぐに少年を見据え、口から涎を垂らし、鼻息を獣のように荒くしている。 「つ、つぐみさん?」 「いただきます♡」 「んっ!?」  つぐみが、少年の口内に舌をねじ入れた。  ぐちゃぁ♡ っと、舌をうねうね動かしつつ、唾液をじゅるじゅると吸い上げ始めたのだ。 「ぷはぁ♡ ん~美味しい♡ ショタエキス最高♡」 「お、ひゃあ……♡」  突然の激しいディープキスで、少年は目の前がチカチカしていた。  呼吸もままならない。ただつぐみの舌に口内を犯され、唾液を吸い込まれているのだ。  そのまま口内をめちゃくちゃにされつつ、少年は軽々しく持ち上げられ、ベッドに向かわされた。 「服脱ごうね~♡」 「い、いや。いやだっ」 「え? 今更抵抗するの? なんで? 気持ち良いことできるんだよ?」 「怖いっ。つぐみさん怖いからっ」 「……怖い?」  つぐみは、少年のペニスをズボンの上から撫で始めた。 「やぁ……」 「でも、君の小さなおちんぽは、準備できてるみたいだよ?♡」 「違うっ、これは……」 「んじゅううう~♡」 「んんっ♡」  再び口内を犯される。  今度はペニスを撫でられながら……。   「ふふっ♡ 舌吸い上げられる度に、おちんぽがぴくんっ♡ って反応してる♡ これで怖いとかさぁ、よく言えたよね」 「だってぇ……♡」 「君、素直じゃないから……。……私が壊してあげるね?♡」  雑な手つきで、少年の服を無理矢理脱がせた。   「おぉ……♡ ショタの乳首ぃ……♡」 「見ないでぇ……」 「見るよ♡ こんなに可愛い乳首なんだもん♡」 「あうっ♡」  ぴんっ♡ と、乳首を指で弾かれ、少年の体が震えた。 「美味しそうな乳首……♡ いただきますっ♡」 「おっ♡」  じゅるるるうぅう~♡  激しい音を立てながら、少年の乳首が激しく吸われている。  まるでフェラのように、小さな乳首に過剰な刺激が加えられた。   「あっ♡ あぁっ♡」  少女のような喘ぎ声を漏らしながら、少年はぴくぴくっ♡ と痙攣している。  つぐみはその小さな乳首を、舌を高速で動かしながらべろべろと舐め始めた。 「あっ♡ はぁあ♡」 「ん~?♡ こっちの方が好きなんだ♡」  少年の弱点を知ったつぐみは、さらに舌の動きを早めた。  そして、舐めていない方の乳首は、爪で弾くようにカリカリと虐めている。  もう片方の手で、ペニスをズボンの上から揉み込んで……。 「らっ♡ やぁっ♡ あはぁっ♡」  少年がいくら悶えようとも、つぐみは手を緩めない。  そしてついに、少年のペニスの震え方が激しくなった。 「あれあれぇ~?♡ おちんぽがぶるるぅんっ♡ って震えてるよ?♡」 「やだっ♡ いやだぁぁっ♡」 「やじゃないでしょっ♡」 「ぐぉっ♡」  ガリッ♡ っと優しく乳首に歯を当てられ、太い声を出してしまった。 「おおぉおおぉっ♡」  さらにその刺激を加えた直後、ペニスを揉み込む手の動きが早まった。 「じゃあ、トドメさしてあげちゃおっかなぁ♡」 「うっ♡ うぅうう♡」 「ほら♡ 射精しちゃえ♡ ズボンの中を精子まみれにしちゃえっ♡ ショタの小さなペニス頑張ってぶるぶるぅ~♡ って震わせて、必死で子種をまき散らしなさい♡」 「おおっ♡ 出る出るっ♡ うぅううう~~♡」  どびゅ♡ びゅるるるぅう~♡  乳首をべろべろと舐められながらの射精。  先月精通したばかりのショタの小さなペニスには、あまりに刺激が強すぎる。 「んっ♡ んぉっ♡ んんっ♡」  何度も何度も体を震わせ、射精のタイミングに合わせて腰をカクつかせる。  リズミカルな乳首責めを容赦なく続けられるせいで、なかなか射精が終わらない。 「おっ……ほぉ……♡」  ようやくペニスの律動が収まった。   「射精……しちゃったね♡ 気持ちよかった?♡」 「は、はいぃ……」  つぐみが下半身へと移動する。  ズボンの上から、匂いを嗅いだ。 「うわぁ雄臭っ♡ すんすんっ♡ おほぉ~これ良い♡ こんなに可愛いショタから、雄の匂いがぷんぷんするぅ~♡」  精子のにおいを嗅いだことで、より一層つぐみの興奮は度合いを増した。 「ねぇ……♡ おまんこしたい?」 「……えっ」  おまんこ。  そう聞いた瞬間。少年は明らかに体をピクリと震わせた。 「したいよね♡ 一番エッチなことに興味ある年頃だもん♡」 「したいです……♡」 「でもね? 私す~っごくイジワルなレイプ魔だから、君の心がめちゃくちゃになっちゃうまで、おまんこしてあげないんだぁ~♡」 「えぇ……」 「ふふっ♡ がっかりしたような顔してる♡ 可愛いなぁもう」  つぐみは少年の上にのっかり、頬に何度も何度もキスをした。   「残念だけど、君は私に美味しく頂かれちゃうだけのショタだから……」  少年の頬を両手で挟み込み、真っすぐ目を合わさせる。 「これからも~っと酷いことするね♡」  そして、はっきりとした口調で言い放った後、唾を少年の顔に吐きかけた。 「あはは♡ ぺっ♡ ぷっ♡」 「どうしてぇ……。どうしてこんなことするんですか……」 「だから言ってるでしょ? レイプ魔だからだよっ♡」  手のひらに溜めこんだ唾液を……。  思いっきり、鼻にべっとりと押し付けられる。  妙に生っぽい独特の香りが、少年の肺の中にどんどん侵入し始めた。 「うぇええ……」 「うえぇえって。失礼だなぁ。これから唾液で、たくさん気持ち良くなれるのに」  そう言うと、つぐみは少年の体を持ち上げ……。  自分の股の間に座らせるようにした。  ちょうど、背面からハグするような形。  ブラと……。Kカップ爆乳が、直に少年の背中に密着している。 「ごめんね……。今から君の心をぐちゃぐちゃにしちゃうけど……。きっと気持ち良いから、我慢してね……」  またしても、手のひらに涎を溜め込むつぐみ。  鼻に押し付けられることを警戒した少年は、身構えた。  しかし。  つぐみの手が向かった先は、少年の乳首だった。 「あ、あうぅっ♡」  先ほど乳首をねちっこく責められた少年は、普段よりも敏感になってしまっていた。  唾液をぐちゃぁあ♡ っと塗りたくられる度に、体が跳ねてしまう。  両乳首がつぐみの唾液まみれになり、テカテカと光っていた。 「知ってた? ショタの乳首って、磨き上げれば女の子のクリトリスみたいになるんだよ……♡」 「ひぅうっ♡」  ねちゃねちゃ♡   いやらしい音を立てながら、少年の小さな乳輪が、人差し指で円を描くように刺激されている。   「こうして、乳輪を刺激することでね? 乳首にどんどん快楽が溜まっていくの♡」  つぐみの言う通り、少年の乳首は勃起し、びくびくと震え始めていた。   「つ、つぐみさぁん♡ それダメぇ♡」 「ダメとかないよ~♡ もう君は私のおもちゃなんだから♡ ふ~っ」 「あひゃぁっ♡」  耳に息を吹き込まれ、さらに少年の体が跳ねる。  触られていないはずのペニスが、精液まみれでぐちょぐちょのズボンの中で、ぴくぴくと反応していた。 「あはぁ♡ おちんぽぶるぶるしてる♡ ……ねぇ、そろそろ直に触ってほしいよね?」  少年は無言で頷いた。 「可愛い……♡ それっ♡」 「んぎぅっ♡」  びくんびくんっ♡  乳首を思いっきり抓られ、一瞬視界が白くなるような強烈な快楽が全身を駆け巡った。 「だいぶ仕上がってきたね……♡ でも、楽しいのはこれからなんだよ?」  放心状態の少年に代わり、つぐみが少年のズボンを脱がせる。  もわぁ……♡ っと、精液の香りが広がり、ぴくぴくぅと震えるペニスが姿を現した。 「うっわぁ♡ 汚いおちんぽ♡ 包茎ショタちんぽ♡」 「恥ずかしいですぅ……」 「今更何言ってるの?♡」 「おひぃん♡」  つぐみの柔らかい手が、少年のペニスの皮を剥いた。  先月精通したばかりのショタペニス。  亀頭が空気に触れるだけでも、相当強い刺激を感じてしまっていた。 「それじゃあ、君の体を、私好みにカスタイマイズしていくからね……♡」 「カスタマイズ……?」 「しこしこっ♡」 「あんっ♡」  つぐみが手コキを始めた。  小さな少年のペニスを包み込み、根本から扱き上げるような、エロい動き。  さらに、乳首を指でカリカリと刺激しつつ、耳をぺろぺろと舐めながらの三点責め……。 「あっ♡ ひゃあっ♡ んんっ♡」 「良い子だね……♡ ちゃんと喘げて♡」 「つぐみしゃ、あっ♡ すぐ精子きちゃうっ♡」 「良いよ~♡」  しこっしこっ♡   カリカリカリぃ♡   レロレロレロぉ……♡  脳みそが痺れるような甘い快楽。  まだ自分でオナニーをしたことも、数えるほどしかない少年にとって、この強烈な責めに耐えることは難しかった。 「い、イクぅ♡ つぐみさぁああん♡」 「うんうん♡ 気持ち良いよね♡ 良いんだよ出して♡ 私の手の中に、精子どぴゅどぴゅ出してね~♡」 「あぁああああっ♡」  ぶるぅんっ♡ っと、射精に向けた痙攣がペニス全体に伝わった……。  その瞬間だった。  つぐみが、手コキを中断したのだ。  しかし、精液は昇ってきているので、射精は始まる。  どびゅっ♡  扱いていないので、弱々しい射精。  しかし――。 「あふぅうううぅぅう!?♡」  カリカリカリカリィっ♡♡♡♡  両手の人差し指を使った、今日一番早い乳首責め。  どぴゅるううぅう~♡  乳首へのえげつない快楽に、射精の勢いが増した。 「あっ、やだぁ♡ ダメッ♡」 「ほらイケイケっ♡ 乳首クリトリス虐められて、精子限界まで吐き出して♡」 「あふぅう♡ おおおぅ♡」 「カリカリィ~っ♡ って、細かい振動与えられて、その振動が体全体に響くでしょ……?♡ ショタの乳首って本当に最高の性感帯なんだよ?♡」 「やめっ♡ とめてぇっ♡ もう射精終わったからぁ♡」 「えぇ?♡ 何言ってるの?♡ これからが本当の絶頂なんだよ?♡」  射精の余韻が残っている少年の乳首に、つぐみが何かを塗りたくった。  塗られた瞬間、乳首全体がじんわりと温かくなり、ピリピリとした刺激が走り始める。 「これね? 本当は女の人のクリトリスに塗る媚薬なの……♡」 「う、うあぁああ♡ 熱いよぉ♡」 「今、君の脳みその中で、射精の絶頂と乳首への快楽の神経が、繋がり始めてるから……♡」 「えっ♡ あっ♡ あぁあああっ♡」  ぎゅうっ♡ ぎゅうう~♡  リズム良く、両乳首を摘ままれるたびに、少年の体が飛び上がるほどに跳ねる。  つぐみはそれを足を絡めて無理矢理抑えながら、乳首へのリズミカルな刺激を続けた。 「あっ♡ これダメッ♡ ダメダメダメっ♡ なんか昇ってくるぅ♡」 「ふふっ♡ 今の君の乳首は、クリトリスと同じになっちゃってるから……。クリトリス二個付いてるエロエロ人間♡ 初めてのメスイキ決めちゃおうね~♡」 「あぁああっ♡ いやぁんっ♡」  びくびくびくぅぅぅぅ~~♡  射精を伴わない絶頂。   「あうっ♡ あうぅっっ!?♡」  男の絶頂とは違って、イクたびに快楽の波が大きくなる。 「はぁっ♡ はぁあぁぁっ♡」 「ん~気持ち良い♡ 気持ち良いね~♡ ほらほらもっとイケっ♡ びくびく休んだらダメ♡」 「くふぅっ♡ おっ♡ おぉおんっ♡」  びくびくっ♡ びくくくっ♡  体を押さえつけられているので、快楽を逃がすこともできない。  絶頂中にも乳首をこねくり回され、少年は段々意識が薄れ始めていた。 「どうしたの?♡ トんじゃいそう?♡ 良いよ~♡ 一回トんでおこうか♡ ほらほらトべっ♡ 乳首クリトリスごしごしされながら意識吹き飛ばせっ♡」 「ああぁあぁぁああぁああ~~~♡♡♡♡♡」  びっっっっくうぅううう~~~~んっ♡  少年の体が、つぐみの拘束さえ解いてしまいそうなほど、思いっきり跳ねた。  そして、白目になり、涎をダラダラと垂らしながら、陸にあげられた魚のように、ぴくぴくと小さく痙攣している。 「おっ……おおぉっ……♡」  ぐったりと、つぐみに体を預けてしまった。 「お疲れ様……♡ とりあえずこれで、準備オッケーだね♡」  つぐみは少年の頬にキスをした。  そして、徐に立ち上がり……。   「ショタおちんぽバイブくん♡ 今夜はよろしくね♡」  そう言いながら、少年をベッドに拘束し始めた……。   ◇ 「うっ……」 「おはよう♡」  少年が目を覚ますと、目の前が何かに覆われていた。  つぐみの爆乳だ。  やけにジメっと濡れていて、汗がこべりついている。 「君が一時間くらい眠ってる間にね? 私ちょっと運動してたの。すっごく汗の匂いするでしょ? おっぱいフェロモンでムラムラするよね?♡」 「お、おほぉ……♡」  まだ起きたばかりで働いていない脳みそが、エロ一色で埋め尽くされる。  目の前の爆乳を揉みたい……♡   そう思ったが、少年は自分の体が動かないことに気が付いた。 「あっ、ごめんね? 暴れてほしくないからベッドに拘束しちゃった♡」 「そんなぁ……♡」 「切ない顔しないで? ほ~ら♡ おっぱいむぎゅうぅ~♡」 「んおっ♡」  グリグリと、汗まみれのフェロモンだくだく爆乳が、少年の顔に押し付けられた。  呼吸がし辛いので、必死で酸素を取り入れようとすると、フェロモンを大量に吸い込んでしまう。   「あのね……?♡ 私今日排卵日なの♡」  排卵日という言葉を、少年は知らなかった。  少年の反応を見たつぐみは、より丁寧に説明するため、耳元に口をちかづけ……。 「……まんこの中に射精したら、赤ちゃんできちゃう日♡」  ぴくぴくっ♡  少年のペニスが反応した。 「子作りに適した年齢だから、体が孕みたがって、雄を誘惑するフェロモンドバドバ分泌しちゃってるの……♡ 匂い嗅いでるだけで、めちゃくちゃ興奮するでしょう?♡」 「あっ……♡ ふぅうう……♡」  少年は抑えきれないほどの性的な衝動を感じていた。   ヘコへコと勝手に腰が動いてしまう。 「でも残念♡ 君はさっきたくさん射精した上に、雑魚ショタちんぽだから、どう頑張っても私を孕ませられるような強い精子は出せませ~ん♡」  それでもかまわず、少年は胸にへばりつく汗をゴクゴクと飲みながら、腰をヘコへコ動かしている。   「ふふっ♡ おちんぽ大きくなってきたね……♡ どうしても私のこと孕ませたいんでしょ♡」 「うぅ……♡ つぐみさぁん♡」 「じゃあ……♡ ほら♡」 「おぉおぉおお……♡」  目の前で、つぐみのまんこが、くぱぁ♡ と開かれた。  中からさらに濃いフェロモンが噴出される。  少年の頭の中から、種付け以外の目的が消え去った。  絶対に目の前の雌を孕ませる……!  強い決意を持ち、ペニスを必死で硬直させた。  しかし、それを嘲笑うかのように、つぐみは少年の顔に唾を吐きかける。 「へへっ♡ 良い顔になってきた……♡ やっぱりおちんぽバイブはこうじゃないとね♡」 「おちんぽバイブ……?♡」 「そう♡ 君の脳みそは私を孕ませる気満々だから、ちんぽの勃起はなかなか収まらないの。そこで……えいっ♡」 「んおぉぉおっ♡」  びくびくぅっ♡  きゅうぅ♡ っと、少年の乳首が抓られた。  さきほどの乳首遊びのせいで、未だにクリトリス並みの感度を維持したままだ。 「君は射精しなくても絶頂できるようになったでしょう?♡ 絶頂の度にペニスがぶるぶる震える……♡ それがバイブなの♡」  少年の頭は種付けでいっぱいなので、つぐみの言っていることが理解できなかった。 「もう♡ そんなに必死で腰動かしちゃって……。わかった♡ じゃあそろそろ子作りセックスする?」 「するするぅ♡ 赤ちゃん作るぅ♡」 「よ~しっ♡ じゃあ、頑張って……ねっ!」 「んぐうぅううっ!?♡」  ぱちゅうんっ!♡  激しい肉音を立てながら、つぐみが少年のペニスを思いっきり挿入した。  強烈な一撃ピストンに、少年の体が跳ねる。   「おちんぽバイブ、スイッチオンっ♡」 「んんんんんっ!?♡」  びくびくびくぅぅううう~♡  両乳首をこねくり回されることで、少年はあっさりとメスイキへと導かれてしまった。  ペニスは硬度を保ちながら、ぶるぶるぅ♡ っといやらしく震えている。 「おほぉ~♡ これこれぇ♡ おちんぽバイブさいこぉ~♡ ショタちんぽは若々しいから動きも良いねっ♡ あぁすごっ♡ やべっ♡ これきくぅ♡」  先ほどまでの大人のお姉さん的な振る舞いが嘘かのように、つぐみは乱れ始めた。  実際はこのように、ただのドスケベ女である。  少年は――騙されたのだ。 「おらぁ口だせぇ♡ ショタのエキス飲ませろっ♡」 「んぶぅうっ♡」  少年の口内をめちゃくちゃに犯し、唾液をごくごく飲みながら乳首を刺激し、おちんぽバイブの感覚を膣で存分に味わう。 「ほらもっと♡ もっとおちんぽバイブ頑張れ♡ な~に休んでんの?♡ ショタが休むなっ♡ 必死でおちんぽに血液送れ♡」 「んごっ♡ ぐふぅ♡」    ぴゅるっ……♡ ぴゅるるっ……♡  申し訳程度の射精。  しかし、つぐみも少年も全く気が付くことはなかった。  ぱんっ♡ ぱんっ♡  レイプ魔の凶悪な杭打ちピストンが少年に襲いかかる。 「おら喘げっ♡ もっと声出せって♡ おちんぽ気持ちいいでしょ?♡ ぞりぞりぞりぃ~♡ って肉ヒダがおちんぽ虐めてるよ?♡」 「あぁあっぁっ♡ ああぁんっ♡」 「そうそうそれぇ♡ ショタの甘い喘ぎもっと聞かせて♡ 乳首カリカリしてあげるからぁ♡」 「んほぉおお~♡」  びくびくびくっ♡  少年は全身を必死で震わせながら、子作り本能に任せて腰を振り続けている。  その動きにちょうど合わせるような騎乗位ピストンで、容赦なくペニスを扱き続けた。 「膣締めるよ~♡ それそれぇっ♡」 「だあぁあっぁぁあああ♡♡♡♡」  ただでさえ全身快楽の逃げ場がないにも関わらず、ペニスさえも肉壁に思いっきり締めあげられ、どこも動かすことができなくなった。   「おほぉ♡ これ良い♡ いいいいぃい♡♡♡ 膣でおちんぽバイブ締めるのいぃい♡ きくぅ♡ あはぁおほぉおお♡」  一旦ピストンを止め、つぐみは膣を締めながら、クリトリスを扱き始めた。  さらにもう片方の手は、少年の乳首をコリコリぃ♡ っと責め立てている。 「ほらほら♡ 君と私のお豆さんがどっちもびくびくんっ♡ って感じちゃってるよ♡ もっと喘げって♡ おらおらおほぉっ♡」 「ああんんっ♡ あぁっぁぁぁあああ♡」 「あぁ~これやっべ♡ クリやべぇ♡ 深いヤツくるかもぉ♡」 「あんっ♡ あはぁあぁっっ♡」 「よ~し♡ 同時イキするぞ~♡ おら準備しろっ♡」 「んぎゅううう♡」  ぐにいぃいい♡ っと、思いっきり少年の乳首を抓る。  そして、クリトリスを扱く速度をあげた。 「あ~くるくるくる♡ 豆イキするっ♡ いくううっうう♡♡♡」 「ああぁあっあぁあああああああ♡♡♡」  びくびくびっっっくうぅうう~♡  つぐみと少年の体が、思いっきり跳ねた。   「んじゅうううう♡」 「おへええぇっ!?♡」  震える体を無理矢理動かし、つぐみは少年の乳首を吸い始めた。  そして、乳首を吸いながらの凶悪ピストン再開。 「ごめんね~♡ 私、イキなれてるからぁ♡」 「おひっ♡ おひぃいん♡」  メスイキを何度も経験しているつぐみと違い、少年の体はまだ耐性ができあがっていない。  イッている最中に乳首を吸い上げられた上、ペニスをゴリゴリに扱き上げるピストンまで再開し、快楽で目の前がチカチカし始めた。 「おっほぉ♡ おちんぽバイブいいよっ♡ さっきよりも震え強くなってる♡ もっともっと♡ おらショタ喘げ♡ 頑張れ♡ 雌孕ませるんでしょ?♡ 子種もっとぶちまけないと孕めないよ?♡」  もはやその声は少年には届いていない。  しかし、少年の脳みそはまだ子作りを諦めていないらしく、まるで最後のあがきのように、カクカクと子宮を目指してペニスを奥へと突き出そうとしていた。 「んんん~最高♡ 君最高♡ 私孕んであげたくなっちゃう♡ おらもっと頑張れ♡ 私のこと孕ませろっ♡ ほらほら腰♡ 腰もっと振って♡」    少年の腰を優しく撫であげながら、膣の締め付けを強めていく。  すると、ほとんど意識を失っているはずの少年の腰振りが、少しだけ速度を速めた。 「あぁ~♡ それ気持ちっ♡ おほぉっ♡ おちんぽぶるぶるぅ♡ って震わせながらの腰カク♡ 良いかもぉ♡ あぁすごっ♡ おほっ♡」  金玉の奥の奥にギリギリ残っていた、今日最後の精子を必死で持ち上げ、少年の体は子作りに励んでいた。  そんな少年の期待に応えるかのように、危険日まんこの最奥……。  子宮口が、くぱぁ♡ っと大きく口を開けた。 「おおぉっ?♡ 子宮口開いたよぉ♡ これ本当にデキちゃうやつかも♡ あ~妊娠想像したらやばいっ♡ 幸せホルモンがどぱどぱ分泌されちゃう♡ 赤ちゃん作って幸せな家庭築きたくなっちゃう♡ ほらパパっ♡ パパ頑張れっ♡ つぐみまんこに思いっきり子種ぶちまけてっ♡ おらおらぁ♡ ショタちんぽ頑張れ♡ 頑張れおらぁっ♡ 孕ませろおぉ♡♡」 「んんおおぉおおおおお~~~~♡♡♡」  びゅっぷるるううううう~~~♡♡♡  少年の魂を込めた種付けのための射精。  びちゃっ♡ びちゃっ♡  なんとか、子宮口まで届かせることができた……。 「あはぁあああぁ……♡」  役目を終えた雄は、とうとう意識を失い、ぐったりとしてしまった。 「んはぁ……♡ 孕むっ♡ 孕むよぉ♡ 絶対この子の赤ちゃん作りたいからぁ♡」  気絶した少年の唇を、愛おしそうに何度も何度吸い上げながら、子宮から精子が零れ出ないように、まんぐり返しのようなポーズをとるつぐみ。  今日出会ったばかりのショタに、完全に恋をしてしまったようだ。  ◇  「……ごめんね? 当たらなかったみたい」  後日、少年は再びつぐみの家を訪れていた。  どうやら妊娠はしていなかったらしく、つぐみは大きく落胆している。 「あ、あの……」  少年が、つぐみの手を、ぎゅうっと握った。 「僕、次は頑張ります! ……絶対につぐみさんのこと、妊娠させたいですっ!」 「ふふ……♡ ありがとう」  ちゅっ♡  つぐみが、少年の頬にキスをした。 「良いの? 私、こんなにドスケベなのに……。君のこと、思いっきりレイプしちゃったのに。それでもママにしてくれる?」 「はい……。つぐみさんをお母さんにしたいです……」 「……嬉しい」  二人は抱きしめ合い……。  その日は何度も何度も、子作り種付けセックスをしたそうだ。

うっかりドスケベ爆乳お〇さんに捕まったシ〇タが『お○んぽバイブ』に改造されてしまうクリスマスイブの夜。(11000文字程度)(pixivに紹介文有り)

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