「ん……?」 「目が覚めたかしら」 「か、会長!?」 凛城高校の生徒会長、黒咲美鈴が、クスりと微笑んだ。 身長170センチJカップ。黒髪ロングヘアーという、高校生離れした体格と風貌を持つ美少女だ。 制服のボタンはパツンパツンで、今にもはじけてしまいそう。 「って、拘束されてる……」 椅子に縛り付けられ、身動きがとれなくなっているのは、平凡な男子高校生、東森である。 高身長の黒咲に対して、東森は高校二年生ながら、身長160センチに届かないほど小さな男子生徒だった。 「これ、なんかのドッキリですか?」 「う~んそうね。心臓がドキドキしちゃうって意味では、ドッキリかもしれないけれど……」 「え? あっ、か、会長?」 黒咲が、東森の太ももを怪しく撫でた。 人差し指で、ツツ~っと……。 妙な感覚に、背筋がゾクゾクする。 「ここは生徒会室。そして……。今の時刻は――」 黒咲が東森に、スマホの画面を見せた。 「十九時……?」 「ふふっ。びっくりちゃった?」 全ての窓に黒いカーテンが設置されており、明かりは演劇部が使う照明一つのみ。 薄暗い生徒会室。椅子に拘束されている自分。 東森は、ようやく気を失う前の出来事を思い出し始めていた。 「そうか、僕……。紅茶を飲まされて……」 東森は、生徒会に提出する書類を持って、この生徒会室を訪れたのだ。 ちょっとお茶でもどう? と黒咲に誘われ、紅茶を飲んだ瞬間意識が――。 「あのねぇ東森くぅん♡ 私……。ずっとずっと、君のこと大好きだったの」 「え……」 こんな美少女(しかも巨乳)に、大好きなどと言われて、嬉しくない男子はいないだろう。 しかしこの状況で、素直に喜ぶことはできなかった。 「えっと、やっぱりドッキリ――」 そこまで言いかけた東森。 その高校二年生男子にしては小さな唇に、黒咲が思いっきり吸い付いた。 「んべろぉ♡ んばぁ♡ おふうぅう♡ んじゅっ♡」 まるで50代交際経験無しおじさんが、風俗で歯止めが効かなくなった時のような、相手のことを一切考えない、貪るようなキス。 「んじゅうううう~~♡ ちゅぱっ♡」 長い長いキスが終わり、ようやく東森は解放された。 「ごめんね東森くん……。私もう我慢できないわ♡」 「う、うぇぇ……」 突然の出来事に、東森は頭の中がパニック状態になっていた。 一方の黒咲も、ついに自分好みのショタを捕獲することができて、抑えきれないほどの興奮を感じている。 「ずっとず~っと君のこと狙ってたのよねぇ~♡ 道歩いてるショタ捕まえて食べちゃうのも美味しいけど、やっぱり自分の庭で安全にショタ食べる方が絶対安全だから♡ んちゅ~♡ あ~美味しい♡ ショタのぷるぷる唇最高♡ ずっとキスしてられる♡ ちゅうちゅう♡」 黒咲は家にいる間はずっとショタをオカズにオナニーし、休日はわざわざ県外まで行ってショタを食い散らかすという、完全な性犯罪者だった。 しかし黒咲の圧倒的なビジュアルと、生徒会長としての優秀な振る舞いを見て、まさかそんな最低の逆レイプ魔だとは誰も思わないだろう。 しかしその正体は、小学生の時点ですでにFカップあり、学校中の性知識を身に着ける前の同級生ショタを食い散らかしてきた、えげつない変態だ。 「んじゅっ♡ おほぉ美味ぁ♡ ショタの唾液美味ぁい♡ もっと飲ませて♡ じゅるるるぅ~♡ んじゅるっ♡ じゅっるうう♡」 わけもわからずレイプされる東森。 手足を椅子に縛り付けられているので、身動きがとれない。 「ねぇねぇ♡ ショタペニそろそろ勃起してきたんじゃない?♡」 「あっ、や、やだぁ♡」 まるで女子のように情けない声を出しながら、ズボンを脱がされることに抵抗感を示した東森。 しかしレイプ魔の黒咲からすれば、ショタの声は全部喘ぎ声のようなものである。 東森の声を聞くだけで、まんこから愛液が分泌され始め、床にたらたらと零れるほど溢れていた。 「いやじゃないでしょ♡ ショタペニ気持ち良くなれるんだから、むしろ感謝してほしいくらいね♡ ほ~らショタペニ登場するわよ~♡ さ~ん♡ に~♡ い~ち♡」 ぜろっ♡ その合図に合わせて、ズボンをパンツごとずり降ろした。 ちょこんっ♡ と、高校二年生男子にしては小さいペニスが姿を現す。 「あぁ~♡ ショタペニさんこんにちは~♡ ねぇねぇ東森くん♡ あなた嫌だって言ってたくせに、しっかりとショタペニおっ勃ててるじゃないの♡ 本当は私みたいなドスケベエロエロ女に無理矢理唇犯されて興奮してたんでしょ?♡ ねぇそうなんでしょ?♡」 「見ないでくださぁい……」 「見るわよ♡ 良い? 東森くん。女の子はみんなショタのこと性的な目で見てるんだよ? 社会では女の人より男の人の方が、力が強いって思われてるかもしれないけど、ショタに対しては完全に逆♡ 自分勝手に犯しまくって良い最高の獲物♡ 公園で遊ぶショタ見ながらおまんこドロドロにして、家に帰ったらその日見たショタオカズにして何時間でもオナニーできる♡ それが女なの♡」 東森は恐怖で体が震え始めた。 「どうしたの?♡ 寒いなら抱きしめてあげるね♡」 「ち、ちがっ」 「むぎゅうううう~♡」 黒咲が東森の上に跨り、思いっきり抱きしめた。 身長差のせいで、ちょうど胸が東森の顔をしっかりと覆い尽くしてしまう。 「ショタ最高♡ 体ちっさ~♡ ねぇおっぱいに鼻息当たってるわよ?♡ やっぱりあなたも興奮してるのよね♡」 「く、くるしいぃ! くるしいですぅ!」 「じゃあ、制服脱いであげる……♡」 パツンパツンの制服を脱いで、ブラジャー姿に……。 先ほどまで拒絶していた東森も、さすがに目の前にJカップ爆乳とエロエロブラジャーが登場したら、目が釘付けになってしまう。 さらに、その爆乳から妙な匂いが香っていた。 甘いミルクのような……。だけど少し人間特有の臭さが混ざった独特の匂い。 「東森く~ん♡ おっぱいガン見してるわよ?♡ エッチなのね♡」 「うっ……♡」 目の前の爆乳から放たれる発情した雌のフェロモンが、雄の潜在的な本能をくすぐり始める。 雌と交尾したい♡ 子孫を残したい♡ 東森にだって性欲はある。例えショタだろうと、雌穴をハメまくって、子宮の奥底で子種をぶちまけたい欲求はあるのだ。 「じゃあもっかい、ぎゅうう~♡ するね♡」 「あぁぁっ♡」 むにゅうう~♡ 東森の顔が、またしても黒咲の胸に埋まる。 先ほどと違い、今度は胸に直接鼻が当たるので、より濃厚な雌フェロモンを摂取することになってしまった。 夢中になってフェロモンを吸い込んでしまう。東森の鼻息はどんどん荒くなった。 「すごいでしょ?♡ 私の雌々しい爆乳♡ おっぱい大きい方がフェロモン染み出す面積も大きいから、どんだけ嫌がってたショタでも、これをしてあげると一瞬で仕上がっちゃうの……♡」 黒咲が、ゆっくりと東森の顔を離した。 「あぁ~♡ おめめとろぉ~ん♡ ってしてる♡ 完成だね~♡」 「あうぅ♡」 一度雌フェロモンで雄の本能スイッチを入れられてしまうと、もう目の前のエッロい雌のことしか考えられなくなってしまう。 (おっぱいおっぱいおっぱいおっぱい♡) 東森の脳みそはすでに破壊されており、おっぱい♡ というワード以外消え去ってしまった。 「いつもなら、ここでショタペニ食い散らかして終わりなんだけど……。私、君のことを『性処理担当専属ショタペニ』にしたいから、もう少し準備するね♡」 性処理担当専属ショタペニ……♡ ドエロなワードが耳から入り、しっかりと脳みそをぶち抜いた。 「な、なりたいですぅ♡ 会長の性処理したぁい♡」 「あ~こらこら♡ おっぱいに自分から顔埋めちゃったのね♡ いいわよ~♡ 私の匂い完全に覚えて、脳みそアホアホなショタペニくんに生まれ変わっちゃおうね~♡」 くんくんっ♡ すぅうう~っ♡ 夢中になって黒咲の生乳に鼻をグイグイと押し付ける。 普通目の前におっぱいがあれば、揉むとか触るとか、そう言った行為に向かうはずなのだが……。 未だブラジャーすら装着したままの胸の谷間の匂いを、必死で嗅ぎ続けることしかしないのだ。 それほどに凶悪で、なおかつとんでもない濃さの雌フェロモンが、黒咲のJカップクソデカ爆乳からは染み出してしまっている。 「んんっ♡ んふぅ♡」 東森のペニスが、ぴくぴくぅっ♡ っと震え出した。 ぺにゅぺにゅっ♡ 情けない音を立てながらではあるが、上に跨っている黒咲の尻に、反りかえるようにして小さなペニスが当たっている。 「お~♡ すごいね東森くん♡ 雌臭イキできちゃうんだ♡」 「んふぅ♡ おふうぅ♡」 「……って、全然聞いてないね♡ しょうがないなぁ♡」 黒咲が、自分の胸に夢中になっている東森の耳元に口を近づけた。 「……イケっ♡」 射精を煽るように、そんな言葉を囁くと――。 どぴゅううう~♡ 東森の小さなペニスが、精子を吐き出してしまった。 「あぁ~すごっ♡ おっぱいに鼻グリグリぃ♡ って押し当てながらの射精♡ うふぉすごい出てる♡ びくびくぅんっ♡ って、小さな小さな皮被りショタペニ一生懸命震わせて、未熟な子種ドバドバ排出しちゃってるね~♡」 長い長い射精を終えて、東森は黒咲の胸に体を預けてしまった。 「よしよし♡ お射精頑張りました~♡ 偉いね~♡」 頭を撫でられると、心の奥底がじんわりと温かくなる。 強烈な快楽を伴う、雌の体に抱き着きながら、雌臭をたくさん吸い込んでの射精で、脳みそは完全に交尾中と勘違いしていた。 その結果、金玉が、ぐつぐつぐつぅ♡ っと、今までにない速度で次の精子の生産を始めている。 黒咲が、ゆっくりとその金玉に手を添えた。 ぴくぅ♡ と小さく体を震わせ、金玉に突如もたらされた柔らかい肌の感触を味わう。 「うんうん……♡ 金玉さん、頑張って精子作り始めてるわね♡」 何度も何度もショタをレイプしてきた黒咲だ。 ショタを無限に射精させる方法は、とっくに習得済みである。 「思ってたよりも東森くんの体、飲み込みが早いから、もう次のステップに移行しちゃおうか♡」 そう言いながら、東森の金玉をゆっくりと揉みこみ始めた……。 「んおっ♡ おほおうぅ♡」 胸に顔を埋めぐったりしていた東森が、慌てて顔を上げた。 「かいちょっ♡ それ、変な感じしますぅ♡」 「ふふふ♡ そうよね♡ 普通こんなところ、自分でも触らないものね」 もみっ♡ ふにゅっ♡ もみもみっ♡ 優しく金玉を揉み上げて、精子の生産スピードをさらに早めさせているのだ。 「金玉揉み込むと、すっごい重たい快楽来るでしょ?♡ ずんっ♡ ずんっ♡ って♡ ペニス扱く時の、鋭い気持ち良さじゃなくて、不安になるようなよくわからない気持ち良さ……♡ ちゃんと感じてる?♡」 「はいっ♡ なんかっ♡ 金玉ゾワゾワしてぇっ♡」 金玉への柔らかく重たい刺激が、振動になって全身に響き渡る。 あらゆるショタの金玉を揉んできた黒咲だからこそ、できる技なのだ。 「じゃあそろそろブラ外すね♡ 乳首見たいでしょ?♡」 「あっ……♡ み、見たいですっ♡」 「必死になっちゃって♡ 可愛いなぁ♡」 黒咲がブラジャーを取った。 きちんと、胸が『どたぷんっ♡』と揺れながら登場するように……。 「お、おおぉおおおおお♡」 思わず声が出てしまう。 やや大きめの乳輪と、綺麗なピンク色の乳首。 二次元でしか見たこと無いような、男の理想の胸が、そこにはあった。 「ちょっと東森くん?♡ 涎垂れてるよ?♡」 「おおぉお……♡」 「また聞いてないし……♡ こらっ♡ いつまで見てるのっ♡」 ぱちゅんっ♡ おっぱいビンタが炸裂した。 柔らかい胸が、頬に吸い付くように弾ける。 「あっ、あぁ♡」 「あのね東森くん。これからあなたには『精子ぐつぐつタイム』を経験してもらわないといけないの」 「精子ぐつぐつ……」 「そう♡ まずは、私のおっぱいを吸ってみて?」 「はい……♡」 東森の小さな口は、黒咲の豊かな胸とそれに見合った乳輪の前では、赤子のようだった。 ゆっくりと唇を沿わせる。赤子の時を思い出しながら、乳首に吸い付いた。 甘い味がする……。本当にミルクを飲んでいるみたいな感覚に陥ってしまう。 「美味しい?♡ 私の乳首♡」 んちゅうんちゅう♡ と、すでに東森は夢中で乳首を吸い始めていた。 「あんっ♡ ちょっともう♡ そんなに一生懸命吸っても、おっぱい出ないんだよ?♡」 もはや脳みそがおっぱいに支配されている東森には、どんな言葉も届かなかった。 「聞こえてないと思うけど、説明するよ~。男の子はね? おっぱいちゅうちゅうしてると、脳みそがリラックス状態になるの……。特に、私とあなたみたいな体格差があると、究極のおっぱいリラックストランス状態になって、それで――」 長々と説明する黒咲。 端的に説明しておこう。 今の東森は、極度のリラックス状態にあるため、ペニスは弛緩している。 しかしながら、黒咲は金玉を揉み込み続けるので、精子の生産はかなりのスピードを維持し続けるのだ。 つまり、射精せずに異常なの量の精子を溜め込むことができるのである。 本来黒咲の玉揉みテクニックは上手すぎて、精子を作りながら排出までしてしまうというデメリットがあった。 それを解決したのが、この『おっぱいリラックストランス状態』である。 「ほ~ら♡ 金玉揉み込んでるよ~♡ 精子をぐつぐつ煮込んでね~♡」 さらに、淫語を混ぜることで、精子生産速度はどんどん加速していく。 脳が得た淫語による興奮と快楽が、理解される前にそのまま金玉へと移っていくのだ。 よって究極にリラックスしているにもかかわらず、潜在的には興奮状態。 もはやセックス中と言っても過言では無いくらい、精子が次から次へと作り出されて行く。 「ねぇ東森くぅん♡ ……私今日、排卵日なのよね~♡ たくさん子種汁を中でぶちまけたら、卵子にぶち当たって受精卵になっちゃう日♡」 雌を孕ませることを意識させることで、さらに金玉を刺激していく。 もみぃもみぃ♡ と、上級テクで金玉を解しながらの孕ませ淫語流し込み。 黒咲は当然、排卵日ではないが、脳はそれを理解することができない。 本気で雌を孕ませることができると勘違いして、DNAが大量に搭載された、より質の高い子種を作り上げようとする。 「あはぁん♡ 孕みたいなぁ♡ 東森くんと私の赤ちゃん作りたぁい♡ たくさん作って幸せな家庭築きたぁい♡ ほ~ら金玉ぐつぐつぐつぅっ♡ って沸騰してる♡ サキュバスの淫紋刻みこまれたみたいに、必死で遺伝子たっぷり搭載した子種ミサイル作り込んじゃってる♡」 もみっ♡ もみもみっ♡ ぐつぐつぐつぐつ♡ 金玉が忙しく働きながら、どんどん精子の質が高まっていき、その粘度が増していく。 普通であればショタの作る精子は遺伝子情報が薄く、相手を孕ませることには適していない。 しかし今の東森のショタ精子は、孕ませデブ種付けおじさんの如く強固なゼリーと見間違うほどのぶりっぶり♡ の固形精子へと成長を遂げていた。 「あ~金玉すごい♡ とっくに射精しまくってるはずの快楽貯金されて、全部精子つくるためのエネルギーに変えちゃってるね♡」 ちゅぱぁちゅぱぁっ♡ 東森の脳みそには、やはりおっぱい以外のワードは残されていない。 自分の体が思いっきり改造されていることになど気が付かず、ただ赤子のように乳首を吸い、リラックスしている。 ほぼ眠っているような状態だ。快楽すらもほとんど感じ取ることができていない。 ただひたすらに乳首に唇を当て、吸い付く。 母乳が出ていると思い込んで、ゴクゴクと喉を鳴らす。 飲み込んでいるのは、乳から排出される、雌フェロモンたっぷりの汗。 それが肺に入ることで、さらに金玉は活動を活発にしてしまう。 「ねぇ孕みたぁい♡ 私ものすごぉく孕みたいのぉ♡ 雌の性欲は30代がピークって言うでしょ?♡ あれ全部嘘だから♡ 雄と同じで高校生の時が一番性欲ヤバいの♡ 授業中も孕みたい孕みたいって子宮がぐんぐん♡ って疼いて、子種ほしいよぉ♡ なんて思いながら切なく膣を収縮させてるのよぉ?♡」 ぐつぐつぐつ~♡ 精子を煮込みながら、金玉はパンパンに腫れあがり始めていた。 「ねぇ……♡ そろそろ良いかなぁ♡ これだけ金玉揉み込んで、脳みそからっぽに改造すれば、五時間くらい精子吐き出し続けられるよね……♡」 黒咲が、ゆっくりと金玉から手を離した。 「……んちゅうう?♡」 それに気が付いた東森が、乳首からようやく唇を離す。 そして、不安そうな表情で黒咲を見つめた。 「あうぅ、あぁあ♡」 言葉を発しよう。そう思ったのに、東森は赤子のように呻くことしかできなかった。 なぜなら、脳みその中から、おっぱい以外の情報が抜け落ちているから。 「んぢゅううう~♡」 なので、一瞬戸惑ってもすぐに乳首吸いに戻ってしまう。 「おおぉ~♡ めちゃくちゃ仕上がってるわね♡ 良い子良い子」 黒咲が頭を撫でると、東森の金玉がぶるんっ♡ と震えた。 固形ザーメンタンクと化している金玉は、普段の十倍ほどの大きさに腫れ上がっている。 「よ~し♡ じゃあ、そろそろ『性処理担当専属ショタペニ』デビューしちゃおうか……♡」 黒咲が、東森から一旦離れた。 「だぁ、だぁ!」 赤子のようになった東森が、乳首を求めて声を出す。 未だリラックス状態のため、ペニスは弛緩していた。 「さて、と。起こしてあげなきゃね」 おっぱいビンタを複数回繰り返し、東森の意識を回復させる。 「……あれ」 「起きた? 東森くん」 「あっ……♡ あぁぁあっ!?♡」 先ほどまで弛緩していたペニスに、一瞬で大量の血液が流れ込み、完全フル勃起ショタペニへと進化した。 さらに、空っぽになっていた脳みそへ、先ほど送り込まれた淫語の余韻がドバドバと流れ込んできて、一気に子作り本能が刺激される。 勃起してガチガチになったショタペニ(長さは短いが硬度は最強)と、DNAがっつり搭載濃厚子種汁をたっぷり溜め込んだ肥大クソデカ金玉が、ぶるんぶるんぶるん♡ と激しく震えている。 「かいちょうおおおお♡ 赤ちゃん作りたいでぇす♡♡♡♡」 「ちょっとちょっと♡ どうしちゃったの東森くん♡ 私は今日安全日だから、赤ちゃんは作れないわよ?♡」 「でも作るぅ♡ 絶対作るんだぁ♡♡」 「じゃあ、私の『性処理担当専属ショタペニ』として、溜め込んだ精子ず~っと♡ 吐き出し続けてちょうだいね♡ そしたら奇跡的に孕むかもしれないから♡」 全く孕む予定なんて無い黒咲だが、東森は孕ませる気まんまんだった。 ショタペニの強度は鉄のようになっており、膣穴をゴリゴリして快楽を楽しむにはちょうどいい状態だ。 これから東森は、黒咲を孕ませることができると勘違いし続け、ショタペニの強度を必死で保ち続けながら、濃厚ぶりぶり固形ザーメンを吐き出し続ける。 ただ自分が、雌の異常な性欲を解消するために利用されていることも気が付かず、せっかく溜め込んだ子種を全部無駄打ちしてしまうのだ。 「よしっ♡ まんこいくわよ~♡」 とうとう全裸になった黒咲が……。 東森の垂直直立ショタペニの上まで、まんこを近づけてきた。 「はやっくぅうう♡ 早くしてよぉ♡」 「ねぇ東森くん。確認なんだけど、あなたは私とエッチしたいのよね?」 「したいっ♡ めちゃくちゃしたい♡」 「じゃあ、エッチで射精しまくって頭パーになっちゃっても、自分の責任だよね?」 「そうです♡ 僕がエッチしたくてしたんだから♡ 全部僕が悪いです♡」 しっかりと黒咲は音声を録画した。 相手の合意を得た上でのセックス。 これでショタの親から警察に報告されても、裁判で負けることはなかった。 ——―心おきなく、目の前のショタペニを味わうことができる。 じゅるりと舌なめずりをした後、黒咲は……。 ばちゅうんっ! っと、思いっきり腰を打ち付けながら、東森のショタペニを自分のトロトロ肉厚おまんこにぶち込んだ。 「あぁぁああぁあああ~~~♡♡♡♡♡」 どぴゅううう~♡ どぴゅるるるるる~♡ 「おおぉ~♡ ぶりぶりゼラチンザーメンきたぁ~♡」 暴れまわるショタペニを膣でぎゅうぎゅうと締め付け、射精を促す。 まだ腰を一度降ろしただけなのに、まるで何回も肉ヒダに擦り上げられたかのように、びゅるんびゅるん♡ と濃厚な精子の排出が止まらなかった。 「どうかしら♡ 私のあったかふわとろおまんまん♡ ショタペニがっつり締め上げて、意味わかんないくらいうにょうにょ~♡ ってヒダが一本一本動いてるでしょ?♡」 「あっ……がはぁ♡ っあぁあ♡」 東森の目は明後日の方向を向き、舌がだらんと垂れさがっている。 脳の神経が全て快楽に犯され、ただ気持ちよさを感じ取ることしかできない廃人になりかけていた。 「ごめんね東森くん♡ よわよわのショタペニに、いきなりあんな強烈な摩擦咥えたら、脳みその回線ショートして吹き飛んじゃうよね♡ ……だから、ゆっくりピストンしてあげる♡」 ぬちゃあああ♡ と、粘膜の嫌らしい音が響く。 根本までしっかりと膣に沈みこんでいたショタペニが、ゆっくりと姿を現す。 「あっああぁああ♡ ああんぁああ♡」 「あはははっ♡ 声デカいわね♡ 女の子じゃないんだから♡」 スローなピストンのせいか、膣のヒダがぶにゅぶにゅ♡ とペニスを撫で挙げる感覚がはっきりと伝わってくる。 「どうしたの?♡ 私を孕ませるんじゃなかったの?♡ ほら頑張って?♡ おまんこに負けるなっ♡ ショタペニ頑張れ♡」 「んぎぃいいいいっ♡」 どびゅるるうううう~♡ 「嘘……♡ 今ゆっくりストロークの最中なのに射精したの?♡ ショタペニ雑魚すぎ♡ 可哀そう♡」 「あうぅううう……♡ もう嫌だぁ♡ 孕ませるのむりぃ♡ おちんちん抜いてくださぁい♡」 脳みそは子作り本能全開にもかかわらず、あまりの快楽に東森は泣き出してしまった。 しかし、レイプ魔の黒咲に対して、その涙は逆効果である。 「ごめんね……。泣かせるつもりはなかったの。もうおちんちん抜いてあげるから安心して?」 「ううぅうう……♡」 ショタペニが半分ほどしか姿を現していないところで射精してしまったので、スローなストロークはまだまだ続く。 「ああぁああ気持ちいいいぃ♡」 どびゅるっ♡ びゅくびゅく♡ 射精中のショタペニに、容赦なく肉ヒダが襲い掛かる。 全体をきつく締めあげるような圧迫感と、ヒダのぞぞぞっとする背徳的な快楽で、射精は全く収まらない。 「もう少しよ?♡ ほら射精頑張って?♡ ショタペニ楽になれるから♡」 「ううぅうう頑張るぅうう♡ うううっ♡」 どぴゅどぴゅ♡ と精子が噴き出続ける。 固形ザーメンは普通の精子と違い、尿道を駆け抜けていく際の快楽も異常だ。 東森は必死で歯を食いしばりながら、悶えつつも快楽に耐えていた。 「ほらもう少しもう少し♡ カリが見えてきたわ♡」 どぴゅっ♡ びゅるるる♡ カリを擦り上げるような肉ヒダの動きで、タダでさえ続いている射精の快楽が、一瞬思いっきり跳ね上がった。 「あはあぁああ~~~♡」 目の前がチカチカするような、耐えがたい快楽。 しかしそれも、もうすぐ終わる。 「亀頭見えてきたわね……♡ はいっ、お疲れ様ぁ~♡」 あぁこれでようやく、長い射精が終わってくれる……。 そう思って、東森は安堵した。 しかし――。 まもなく亀頭からまんこが抜ける。 そんなギリギリのタイミングで……。 「うっそ~♡」 ばちこ~んっ♡ 「あばがががあぎあいいあああああああ!!!?!?!?」 思いっきり、先ほどと同じような腰を打ちつける一撃必殺ピストンをお見舞いされてしまった。 どぴゅどぴゅどぴゅ~♡ っと、先ほどのスローピストンからの延長で精子がぶばぶば漏れ出てしまう。 全身を痙攣させながら、金玉をぶるんぶるん♡ と震わせ、快楽に見合った量の子種濃厚精子をぶちまけ続けた。 「はい暴れない♡ 体抑えこんじゃうわね~♡」 「んんんんんん!?! ん~~~んん!!!?」 黒咲にキスで唇を塞がれつつ、根元まで深くショタペニがまんこに刺さった状態で、グリグリと腰を押し付けられながら、しかも思いっきり抱きしめられているので、痙攣すらも満足にできず、快楽の逃げ場を失った。 「んんっううう!?!?!? んんっん~んっ!!!」 「ぷはぁ♡ ショタの唾液飲みながらの子宮ばちんばちん当たる固形精液バズーカ本当にやばいわぁ♡ 精子ぶち当たるだけでポルチオイキできそう♡」 「たすっ♡ たすけてっ♡ これだめだめッ!♡ ダメだよぉ!♡」 「ダメじゃないわよ~♡ ほ~ら♡ どんどん精子出せっ♡ 遠慮せずに、孕ませるつもりでお射精ぴゅっぴゅっ♡ 濃厚孕ませ子種ミルクどばどば出しながら、子宮めがけて精液発射しなさい♡」 視界が真っ白になったり、真っ黒になったり、とにかく快楽で体中に電気が走っているような感覚が、東森を襲っている。 とっくに快楽の経路は焼き切れているはずなのに、絶頂を溜め込まれたショタペニと、精子の在庫がまだまだ残っている金玉がぶるぶると震えながら、次から次へと射精を始めてしまうのだ。 「『性処理担当専属ショタペニ』くん♡ じゃあそろそろセックスしようか♡」 「ええぇええ!?♡ もうしてる♡ これしてるよぉ!?♡」 「何言ってるの? まだ2回しかピストンしてないじゃない♡ そ~れっ♡」 ばちゅんっ♡ 「ああああぁあああ~~♡♡♡♡」 ぶびゅるるるるるううううううう~~~♡♡♡♡♡ 先ほどの一撃必殺ピストンと違い、抜き差しを一瞬で終わらせてしまう高速ピストン。 たった一回の往復で、100回分の射精の快楽を一度にまとめたような、鋭い快楽に襲われた。 「今日はこっちのピストンの気分かなぁ~♡」 「い、いやだぁ……♡ 許してくださぁい……♡」 「だ~めっ♡ 君は私の『性処理担当専属ショタペニ』になったのよ?♡ 私が気持ち良くなるために存在してるただのペニスなんだから♡ 意思を持つことは許されないわ♡」 「もう無理ですよぉ♡ 射精したくなぁああい♡」 「黙れクソガキ♡」 「あぎゃあああ♡」 高速ピストンを2発かまされて、体中に電気が走る。 「お~♡ 気持ち~これ♡ やっぱショタペニ最高♡ ぶるぶる震えてパイブみたい♡ やめらんないわ♡」 「お母さん助けてぇ! おかあさぁあん!」 「あらあら♡ 嘘でしょ?♡ 可愛すぎ……♡ ショタって追い込まれると、みんなママに助けを求めちゃうものだけど……。高校二年生になってもそうなんだ♡ やっぱりショタはショタなんだね♡ 残念でした!♡ 私からは逃げられませ~ん♡ 大人しく犯されとけ♡ おらぁっ♡」 「んぐううううううううおおおおおおおおお!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 どぱぱっぱっぱぱぱびゅうううう~~♡♡♡ びゅるうう~♡♡♡♡ びゅんびゅんびゅくびゅく♡ ぶびゅるるるううううぅぅ~~~♡♡♡♡ 高速ピストンが連続で繰り返されている。 「おぉ~♡ 良いぞショタペニ♡ すごいわよショタペニ♡ その調子で私の子宮めがけて精子ガンガンぶちまけろよぉ~?♡ 絶対精子の製造止めるな♡ 吐き出し続けろ♡ おらおら止めんなっ♡ ピストン早めるぞっ♡」 口から泡を吹き出し、東森は白目を剥いている。 そんな東森の金玉を、黒咲が揉み込み始めた。 「あぎゃっ!?♡」 ずしんっ♡ と響くような重たすぎる快楽で、思わず目を覚ましてしまう。 「なに気絶してるのよ……♡ ちゃんと喘ぎなさい♡ ショタだったら喘ぐのが仕事でしょ♡ サボるなガキ♡ わかった?♡」 「だって、だってぇ♡」 「言い訳するな♡」 「おほぉ♡」 ショタペニが完全に膣の奥まで埋まった状態での、腰をグリングリンと押し付ける騎乗位。 ピストン騎乗位とは違い、ペニスに膣のヒダによる収縮でダメージを与える攻撃だ。 さらに熟練のレイプ魔である黒咲は、腰を動かす速度も異常なほど早く、ペニスにはバイブのような振動が加えられる。 そこに金玉から来るずっしり快楽。 「おおっほおおおおおおおおお♡♡♡♡」 まるで女性のポルチオイキのように、振動によるエグい快楽を押し付けられた東森は、ダラダラと涙や鼻水を垂らしながら、体をぶるぶると痙攣させた。 「キマったわね……♡ これがメスイキよ♡ 普通メスイキは前立腺使うんだけど、ショタは前立腺未発達のことが多いから、私が編み出した究極奥義『ショタペニ金玉揉み揉みメスイキ』♡♡♡♡ どうだったかしら♡」 「あへぇうぇえええええ♡♡♡♡」 「あらあら、二回目の波来ちゃってるの? 本当に飲み込み早いのね♡」 女性の快楽と同じで、この絶頂はしばらく続いてしまう。 金玉が肥大していればしているほど快楽は止まらないのだ。 「さぁセックス再開するわよ♡」 「だっ……!? ぐああぁ♡ 絶対ダメ! やめて! お母さん助けてええええ!!!!」 「私がママよ! あなたのママですこんにちは! これからどうぞよろしくねっ♡」 「ぎゃあああああ~~~~♡♡♡♡」 ぶびゅんぶびゅんびゅびゅびゅびゅびゅ~♡♡♡ どっぴゅううるるるるううううう~~~♡♡♡ メスイキしながらの高速ピストンで、とうとう仕上がってしまった。 こうなるとしばらく黒咲はピストンを休まない。 家で五時間ほどぶっ続けでオナニーしている時のように、ずーっと勃起し続けながら濃厚精子吐き出し続けるペニスをおもちゃにして、杭打ち凶悪ピストンを続けるのだ。 「あんっ♡ はぁっ♡ うおっ♡ 気持ちいこれやべぇ♡ あはぁやばっ♡ おっおっおっ♡ んんん~♡ はっはっ♡ ショタペニきくぅ♡」 獣のように腰を振りながら、ただ快楽だけを貪り続ける。 不運にも射精機能付きの生ディルドになってしまった東森は、子種を噴き出し続けることしかできない。 メスイキと高速ピストンでのイキで脳みそを破壊されながら、金玉が元のサイズに戻るまで、延々と搾られ続けるのだ。 「だっしゃあ♡ おらぁ♡ 精子私の子宮口にコツンコツン当たってるぅ♡ ショタペニ小さいから絶対得られないはずのポルチオイキキメられるうぅうう♡ あぁ~やべぇくるこれ♡ くるくるくる♡ ポルチオおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡」 びっくぅ~ん♡♡♡ びくびくびくぅっ♡ 「あっはぁあああああ~~♡♡♡♡」 頭がはじけ飛ぶような快楽が子宮から全体へと広がっていき、全身がガクガクと震える。 普通なら意識が飛んで、三日ほど快楽の余韻が抜けないはずだが……。 日頃からポルチオを責め慣れている黒咲は、すぐに復活して高速ピストンを再開。 「あんっ♡ おほっ♡ 出せおら精子♡ 出せ全部全部♡ ひりだせぇ~♡ 残すな絶対♡ どっぷんびゅくびゅく私の膣内満たせよ♡ おらおら孕ませてみろよ私を♡ 情けないショタペニから固形ザーメンぶりぶり排出して膣癖にこべりつかせろ♡ 出せイケ♡ イケイケイケっ♡」 ぶびゅびゅびゅびゅびゅぶううびゅうう~~~♡♡♡♡ 膣の外に精子が子宮へぶち当たる音が漏れ出るほどの射精。 「まだまだイクぞ~♡ ショタペニずっとおっ勃てとけよ~?♡ あぁんっ♡ おほぉ♡ きくうぅ♡ んっ♡ がはっ♡ いひっ♡ ふっふっふっ♡ おおぉおお子宮やばっ♡ ショタペニ最高♡」 どぷるるるるる~~♡♡♡ びゅくんどぷっ♡ びゅるるうう~~~♡ こうして黒咲によるレイプは、日付が変わり、ようやく東森の金玉が元のサイズに戻るまで続いたそうだ……。