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『特濃精子サーバー』のSS 「月に一度の孕ませ淫語膣内射精」(2300文字程度)

「今日はお待ちかねの、ご褒美タイムだよぉ~♡」  き、来たぁ~♡ ご褒美タイム♡  僕にとっても。そして、サキュバスにとっても、月に一回のご褒美♡  普段は胃で消化して、子宮で吸収している精子を……。    膣内に直接射精できる日♡  サキュバスの肉壷は、男の精子搾り取るために最適化されていて、何発でも精子どぴゅどぴゅ出してしまう、禁断の膣なのだ♡ 「直接吸収は、すっごく美味しいけど……。あんまりやると太っちゃうから、月に一回しかできなくてごめんね? 私も楽しみにしてたの……♡」  そう言いながら、普段は四つん這いの僕を倒して、仰向けにする。  ビンビンに反り立ったペニスに手を添えて……。  前戯もなにもなく、そのまま挿入♡ 「んひぃいい~~~♡」  ぶっぴゅぱぁ~~♡ びゅくんっ♡ びゅくんっ♡ 「あぁ出たぁ~♡ まだ入れただけなのに、いきなり特濃孕ませ汁、子宮ぶち上げながら射精してるぅ~♡」 「んほぉ……♡」  サキュバスの膣、やっばい……♡  ヒダの一つ一つが、意思を持ったみたいにペニスを扱き解してくる♡  それだけじゃなくて、ピストンしてないのに、リズミカルにペニスから精子搾り取る動きで収縮してくるのだ♡  あぁダメ♡ 動いてないのに二発目くる♡  びゅっぷぷぷぷ~♡ どぴゅぷ~♡ 「ちょっと♡ まだ始まったばっかりなのに♡」 「だって、気持ちいいからぁ♡」 「もうっ♡ 可愛いんだから……♡ よしよし……」  肉壷でペニスめちゃくちゃにされてるのに、頭は優しく撫でられてる……。  そのギャップで、脳みそがバカになってしまう。    さらに、僕の前髪をゆっくりとかきあげて……。 「ぺっ♡」  べちゃっ♡  来たぁ♡ いつもの唾責め♡  あっという間に顔面唾まみれにされて、いくらでも特濃精子作れますモードに移行させられるっ♡ 「君の性癖ベストスリー♡ 一位は唾責め。二位はパイズリ。そして三位は……。孕ませ淫語♡ だよね?♡」 「そうですぅ……♡」 「よ~しっ♡ じゃあ、耳元で……」  ペニス挿入したまま、サキュバスが耳元に口近づけてきて……。 「あなたの子種ほしいぃ……。私、妊娠したいの♡」 「んっ♡」  ぶっぴゅぅ~♡  おほぉ♡ 孕ませ淫語キマるぅ……♡ 「ほら♡ ピストン始めるよ~♡」 「あおっ♡」  ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡  高速ピストン始まった……♡   「ねぇ遺伝子ちょうだい? 赤ちゃんほしいの♡ 赤ちゃんの元ドバドバ出して、私の子宮あなたのものにして?♡」 「するするぅ♡ 精子出すぅ♡」 「子宮口にキスしながら、この雌自分のモノにするぞ~! って思って、子種まき散らすの♡ 私の子宮は一か月ぶりの膣内射精待ち望んでて、君のおちんちんの先っぽから、射精の瞬間子種じゅるじゅるじゅるぅ~~~って搾り出すよっ♡ ほら出して?♡ いっぱい種付けして?♡」 「出す出す出す出す♡ 出す~~~っ♡」  どぴゅぅううう~~♡ ぶびゅっ♡  ぶびゅっ♡  あっはぁ~♡ これやばっ♡  サキュバスの杭打ち騎乗位で、子種全部搾り取られる♡  子宮口が亀頭に吸い付いて……♡   まるでフェラされてるみたいに、精子吸い上げられてる♡ 「すっごいアヘ顔……♡ ほらもっとたくさん孕ませ精子製造して?♡ ぺっ♡ ぺっ♡」 「あぁ~♡ 唾責めありがとうございます♡」 「雌に遺伝子植え付けるための汁、もっとたくさん作ってね♡ 元気な赤ちゃん産めるような特濃子種汁、どっぷどっぷ♡ って、子宮溢れちゃうくらい種付けして♡」 「んひぃ~~~♡ 出る出るまた出るどんどん出るぅ♡」 「腰がっちゃ~ん♡ って子宮押しつぶすみたいに打ち上げて、絶対この雌に自分の赤ちゃん産ませるぞ~って、本気で思いながら射精するんだよぉ~?♡」 「出るっ♡ 腰打ち上げて、子宮にぶちまけるっ♡ あっはぁ~~~♡」  どぴゅるるるるる~~~♡ ぶっぴゅぶっぴゅ♡ どぱぱ~♡ 「あ~♡ 出てるねぇ~♡ ブリブリ濃厚雌孕ませ子種汁~♡」  噴水みたいな射精が、ずーっと終わらない♡  普通の人間なら、快楽で脳の神経が焼き切れて死んでるくらいの気持ち良さ♡  僕は『特濃精子サーバー』だから、どんだけ気持ち良くても死なない♡ 「次の射精くる?♡ ほら出して出して?♡ 私の卵子の壁ぶち破って、つよぉ~い雄の精子と合体して、受精卵作るの♡ 受精したいっ♡ 赤ちゃんっ♡ 赤ちゃんっ♡」  どびゅぶゅびゅ~~~♡ 「受精孕みま〇こにして♡ あなたの赤ちゃんお腹に宿したいのっ♡ 遺伝子くださいっ♡ 受精させて♡ 孕ませ種付け、腰どっか~ん♡ って打ち上げながら、サキュバスの子宮にどっぷんどばどば射精して♡」  どっぷん♡ どぷぷぷぷ~♡ 「あっはぁ~♡ 固形みたいなザーメンで、子宮満たされてる♡ 人間の雌ならとっくに孕んでるよ~♡ ほらほら♡ 頑張ればサキュバスの私も、孕ませることができるかもっ♡ 頑張って♡ パパになりたいでしょ? 私のことママにするつもりで、濃厚子種汁押し付け射精キメて♡」  どぴゅるるる~~♡ びゅばぁ~~♡  あっ♡ やばいっ♡ 意識朦朧としてきた♡ 「そろそろ限界くる?♡ いつもの何百倍も強い快楽で、脳みそバカになっちゃってるもんね~♡ いいよ?♡ じゃあテンポ良く孕ませ淫語ぶちまけてあげるから、子宮に子種たぁ~くさん注いでね?♡」 「あひっ♡ あひっ♡」 「赤ちゃんっ欲しいっ♡ 種付けしてっ♡ 子種ちょうだい♡ 子宮満たして♡ 遺伝子欲しい♡ 卵子突き破って♡ 受精したい♡ 元気な赤ちゃん産みたいっ♡ 孕ませてっ♡ 膣内射精してっ♡ 無責任中出しキメて♡ 雄の本能むき出しの孕ませ種付けキメて♡」 「あぁ~~~っ♡」  ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅ~~~~♡♡♡  どぴゅどぴゅ♡ ぶっぴゅぅ~~~♡  びゅくっ♡ ぶびゅっ♡ どっぴゅ~~~♡ 「はぁ~い♡ 孕ませ射精、ぴゅっ♡ ぴゅっできたね~♡」 「……」 「あらら……。白目向いて痙攣してる……♡」 「……」 「……いつもありがとう。私、君のこと大好きだよ? ちゅっ♡」  こうして、月に一度のご褒美膣内射精が終わった。


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