いつもご支援ありがとうございます。澄恋ふぃずです。 今月のベーシックプラン更新は「つづみちゃんおねしょ」をお送りします。 いつか描きたい、いつか描きたいと思い続けて幾星霜。 なんやかんや初めて描くまでに時間がかかってしまいましたが、実は大好きなんですよね。すずきつづみさん。 なんでしょう……普段はショートヘアーの子に惹かれる機会はあまりないと自負しているのですが(ロングの子と比べた場合の相対的にですよ)、すずきさんには心の海にやたらと刺さる何かがあると言いますか。ここまでで既に呼び方すら安定していない始末ではあるのですが。 凹凸の少ない体躯、ショートパンツ、表情の変化自体は少ないものの決して無表情ではなく常に微笑みを浮かべているかのような雰囲気、声……いざ好きな要素を分解してみると結構ありますね。普通に好みなだけな気もしてきました。 それで、そんな素敵なすずきさんにはきっとおしもの粗相も似合うでしょうと。特におねしょが似合うでしょうと。 イメージとしてはお昼寝中に失敗してしまった感じです。休日ベッドで枕に寄りかかって本を読んでいたら睡魔に襲われてしまい、ほんのりとお腹に重みを覚えつつも耐え切れず夢の世界へ堕ちてしまった結果……みたいな。 上記のように結果的におトイレをサボってしまった末……みたいなのもよいですが、普段は自分のおねしょ癖を把握していてお昼寝の際もおむつで対策をしているのにその日はうっかり……みたいなのも素敵ですね。 外では基本的に飄々とした顔しか見せない聡明そうな文学少女がこっそり抱える夜のお悩み。 ほとんど小説の背表紙で埋め尽くされている本棚の片隅にひっそりと存在する子供用のおねしょ対策、大人用の夜尿症対策の本が並ぶゾーン……いやぁ、好きですねぇ。 個人的にはタカハシくんに淡い恋心を抱いている設定のすずきさんが大好きなので、彼にだけはこの秘密を知られないよう必死に立ち回っているとかわいいですね。ささらちゃんには既にバレているものとする。 さて、少し長くなってしまいましたが今月はこんなところで失礼致します。 来月も引き続きのご支援を賜れますと幸いです。 是非ともまたここでお会い致しましょう。 澄恋ふぃず