ここはBUNNY Cafe&BAR。 主人公は肌の露出の多い衣装で働く新人の女の子。 うっかりミスをしてしまい、先輩からおしりペンペンのお仕置きを受けてしまう。 「ごめんなさいっ!ひっ!先輩…!」 膝の上に乗せられて平手で満遍なく叩かれて、お尻は真っ赤になっていく。 それから3分後、お仕置きが終わりようやく解放されたと思ったら、先輩に早く接客に戻りなさいと言われてしまう。 「で、でも…お尻赤いですし、は、恥ずかしいです…」 恥ずかしいのもお仕置きの内よ、それとももっと真っ赤にして欲しい?、先輩は膝をポンっと叩く。 「ひっ!やりますっ、やりますからぁ…お尻はもう嫌です!」 こうして新人バイトは赤くなったお尻のまま、接客をしなければならなくなってしまったのであった。