とある帝国による無慈悲な占領政策の一環として、ロボットとして振舞う事を強要されてしまった女子達。
まず最初に、いやらしい部分が剥き出しになったラバー製ロボットスーツに着替えさせられ、顔と髪は屈辱的なマスクに押し込められる。
その姿は否応なく、もう自分が人でなくモノとして扱われるであろう事を予感させられた。
そして、かつて先輩と後輩だった彼女たちの関係は破棄され、今後はただエロ動作を繰り返すだけの機械になるための教練を課せられる…
画像は2体のロボットによる出資者向けの展示の様子である。
バイザーなしの状態。
本来、無表情であることが義務付けられるが、呆けた表情を晒してしまっている。
AIによる遠隔での懲罰刺激を回避できる程度の表情変化と推測される。
この個体の素体は間違いなく適正があるが、順応にやや戸惑いがあるようだ。
大股を開き、剝き出しの乳首とクリト〇スを弄りながら、かつて慕っていた先輩の陰部に吸い付き、下品な水音をたて躊躇なく舌で攻め立てている。
こちらの個体は、より順応しているように見える。
これらの洗脳強度を高めることにより、戦闘員として軍事利用される懸念もささやかれている…とか。
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ぜんぜん投稿できず申し訳ありません;