異星人テクノロジーにより身も心も支配され、生体ユニットとして使われてしまう少女。
乳房と陰部が露出したラバー状の衣服を着させられ、肢体が完全に拘束された異常な状況にもかかわらず、愉悦の表情を浮かべている。
既に常識改変されて【アクメジェネレータ】として利用される事が使命であり、悦びであると信じ込まされている。
不気味なマスクが装着される直前、人間として最後の瞬間であろうに、それすらも待ち焦がれている精神状態に陥っている。
無機質なマスクが顔を羽交い締めの状態で拘束する。
これによって、少女の表情を伺い知ることはできなくなった…
もはや、嗚咽を発しながらビクン、ビクンと痙攣するだけの機械に成り下がってしまった、かつての少女…
―――以前描いた教団の司祭服みたいのを再利用しました…
休み中に一枚…と軽い気持ちで描き始めたけどなかなか終わらず…
デザインとか単純にしたつもりなのに、描くのが遅くてほんとダメなのね(´;ω;`)
つまづF
2022-08-16 16:01:19 +0000 UTCborubo30
2022-08-15 15:04:35 +0000 UTCつまづF
2022-08-15 12:27:52 +0000 UTC