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同人サークル さおごくし 
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fanbox


2024年 5月ブログ 今月もありがとうございました!

今月の総括ですが、更新が遅くなりましてすみません。


そしてこのFANBOXFANを開設してから1年が経ちました✨️✨️✨️🎉

この一年、支えて頂いて本当に嬉しいです😆

最初はどうすればいいのか更新の度合いも決めていなかったり、新作も順調に発売できなかったりと、色々と試行錯誤をしていました…。


創作してる人達って当たり前のように創作活動をしていると思えますけど、普通の人間ですし、特別なんかじゃないんですよね。

ですので当サークルも色々と試して現在まで至っていると思います。

制作もコンスタントに新作の発売も出来るようになってきていて、ようやく活動の形がとれてきたと思います。

それでもまだまだ不定期な部分が多く、不安定なのは改善していきたいです。


今月作れた新作は2本(本日31日ギリギリに発売できた「母の日作品」を入れると3本)です。

それも内1本の異世界物(メドゥーサ)は本来なら先月発売する予定だったので進行の遅さが出ています。


出来るなら半月に1本の新作で月に2本。

欲を言えば10日で1本の月に3本の新作。

さらに欲を言えば週刊漫画家さんのように週に1本で月に4本の新作完成が理想です。(ネタが尽きそうですが😱)


それと作品の基本枚数も変化させたいと思っています。

現在はシリーズ物として基本枚数6枚で差分を作っていましたが、基本枚数を減らして差分を増やす以前の形も戻そうかと思っています。


理由としまして基本枚数を増やすと容量やコストの都合で一枚あたりの差分が少なくなってしまいます…。

まんぐり返しで色々責め倒すようなじっくりとした作品を作ろうとすると、基本枚数は少なくして女性器にも変化をつけて一枚を楽しめるんですよね。

極論ですが、1枚の可愛いカットをあれやこれやして開発していくのもありだと思っています。

せっかくの「まんぐり返し」「くぱぁ」を容量の都合でちょっとイジって次!というのは悲しい気持ちもあります。


新作の野球拳シリーズの婦警さんでは警笛(ホイッスル)を異物装入するシーンがあったのですが、数枚でそれは終わって次のカットに行きました。

内心ではもっとそのシーンを楽しみたかったのですが、トータルの流れやバランスや制作コストを考えるとある程度の枚数で終わらせないといけませんでした。


ですので、読者様が好きであろうカットの濃さを上げ、サークル側もそれに特化していくスタイルで調合が取れると感じます。


まだまだ試行錯誤となりますが、サークル側・読者様の全てが納得いく方向を目指しておりますので、これからもどうぞよろしくお願いします。


長くなりましたが、上記が現在のサークルの気持ちとなります。


一年間、今月も本当にありがとうございましたm(_ _)m

来月もよろしくお願いします!( *˙ω˙*)و



2024年 5月ブログ 今月もありがとうございました!

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